ZEROTOKYO 3RD ANNIVERSARY DAY2セトリ予想
ZEROTOKYO 3RD ANNIVERSARY DAY2 セトリ予想・会場情報まとめ
注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には予想を含みます。
最終更新:2026-03-26(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- e+表記ベースの同一公演は、ZEROTOKYO 3RD ANNIVERSARY DAY2。開催は2026/4/11(土)、会場はZEROTOKYO、開場23:00 / 開演23:00です。
- e+では先着★一般発売、受付期間は2026/3/19(木)12:00~2026/4/11(土)20:30、記事作成時点では受付中です。
- 重要なのは、スマチケ受取り可能、同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要の3点。申し込み前にここを済ませておかないと、直前で詰まりやすい公演です。
- 同一公演のZEROTOKYO公式イベントページでは、NICKY ROMEROが3周年ヘッドライナーとして来日、整列開始は10PM、混雑時は入店規制・メインホール入場規制の可能性があると案内されています。
- 会場の通常クラブタイム規約では、20歳以上かつ全員IDチェック。今回も23:00開場のため、顔写真付き身分証は必携と考えて動くのが安全です。
- セトリ予想は、公式発表で名前が出ている「Toulouse」「I Could Be the One」を軸に、Like Home / Legacy / Symphonica / Metropolisなどの定番クラシックを厚めに予習しておくのが本線です。
- 終演時刻は未発表です。深夜イベントなので、終電で帰る前提で組まない、もしくは移動手段を先に確保しておくのが当日困らないコツです。
- 一次情報:e+チケットページ(一次情報) / ZEROTOKYO公式イベントページ / 会場公式アクセス / 会場FAQ
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
e+の同一公演ページでは、今回扱うべき対象は「ZEROTOKYO 3RD ANNIVERSARY DAY2」です。まずここを基準にして、別日程のDAY1や他イベントを混ぜずに整理していきます。
同一公演のZEROTOKYO公式イベントページでは、今回のDAY2は「THE ONE feat.NICKY ROMERO」として案内されており、世界的DJであるNICKY ROMEROがZEROTOKYO 3周年のヘッドライナーとして来日する構成になっています。公式文では、過去2回の出演も満員御礼だったこと、そして今回がアニバーサリーのためのスペシャルなカムバックであることが強調されています。
さらに公式文では、NICKY ROMEROの代表曲として「Toulouse」と「I Could Be the One」が明示されています。ここはセトリ予想の重要なヒントで、単なる来日公演というより、“周年ヘッドライナーとして何を象徴的に鳴らすか”が注目点になります。
また、公式文にはMonocule名義の活動にも触れられており、ダークでシネマティックなメロディックハウスの一面にも言及があります。ただし、今回の同一公演ページ上のジャンル表記はEDM / HOUSE / PROGRESSIVE HOUSE。したがって、深めの展開が混ざる可能性はあっても、予習の本線はやはり代表曲+フェス級クラシック+プログレッシブハウス軸で考えるのが実用的です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名(e+表記):ZEROTOKYO 3RD ANNIVERSARY DAY2
- 日程:2026/4/11(土)
- 会場:ZEROTOKYO(東京都)
- 開場 / 開演:23:00 / 23:00
- 受付種別:先着★一般発売
- 受付期間:2026/3/19(木)12:00~2026/4/11(土)20:30
- ステータス:受付中
- スマチケ:この公演はスマチケ受取り可能
- 同行者:お申込み前に同行者の事前登録が必要
- 顔写真:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
- 整列開始:公式イベントページでは10PM案内
- 混雑時の注意:公式イベントページでは入店規制・メインホール入場規制の可能性、さらにFASTPASS TICKET所持でも入店できない場合があるため早め来場推奨と案内
- 本人確認:同一公演ページでは当日の細目は未発表。ただし会場の通常クラブタイム規約では20歳以上・全員IDチェック
- 撮影可否:公演としての明示は未発表。ただし会場FAQではカメラ・録音機器は持込み不可
- 再入場:同一公演ページ上では未発表。再入場前提の動きは避けるのが安全
この公演は、一般的なライブよりも事前登録と入場条件の確認が重要です。とくにe+の「同行者事前登録」「顔写真事前登録」は、当日ではなく申込み前に必要と明記されているため、ここを後回しにしないのが最優先です。
チケット情報(買い方・注意点)
e+同一公演ページで確認できる受付は、先着★一般発売です。受付期間は2026/3/19(木)12:00~2026/4/11(土)20:30で、記事作成時点では受付中。この時点で、少なくともe+販売枠はまだ動いています。
同一公演のZEROTOKYO公式イベントページでは、価格情報として次が案内されています。
- DOOR:TBA
- FASTPASS EARLY BIRD:¥4,900(優先入場・別途1ドリンク代・入場料金含む)※SOLD OUT
- FASTPASS TICKET:¥5,900(優先入場・入場料金含む)
- GOLD PASS EARLY BIRD:¥9,900(別途1ドリンク代)
- GOLD PASS TICKET:¥11,900
- GOLD PASS特典:エントランス最優先入場・Z HALL入場保証・最前列エリア・Z LOUNGE専用バー・枚数限定
ここで注意したいのは、e+ページ本文の取得範囲では価格の細目が見えず、価格は同一公演の公式イベントページで補完している点です。価格条件は販売窓口で差異が出る可能性もあるため、購入直前に販売ページ側の表示を必ず見比べてください。
申し込み前に確認すべきポイントは次の通りです。
- 同行者事前登録を済ませているか。同行者ありで行く人ほどここで止まりやすいです。
- 顔写真事前登録を済ませているか。スマホ内の写真準備だけでなく、登録完了まで終えているか確認してください。
- 当日の本人確認に使える身分証があるか。会場規約上、顔写真付き身分証が強いです。
- 整列開始10PMに合わせるかどうか。前方やZ HALL優先なら、開場23:00ギリギリ到着では遅い可能性があります。
- DOOR狙いにしないか。DOORはTBAで、混雑時規制も明記されているため、当日判断より前売り確保の方が安全です。
また、会場FAQでは「DOOR」表記があるイベントは当日入場できる場合がある一方、イベントにより例外ありともされています。今回の公演は混雑注意の文言が強めなので、当日券に賭けるより、販売中のうちに確保するほうが現実的です。
座席(見え方のコツ)
e+の同一公演ページおよび会場ページの取得範囲では、今回の公演に関する固定座席の座席表は確認できませんでした。会場は東急歌舞伎町タワーB1-B4のナイトエンターテインメント施設であり、今回もクラブイベントとしての運用が中心になる可能性が高いです。
その前提で、見え方のコツは次の通りです。
- 最前狙いは到着時刻がすべて。公式の整列開始が10PMなので、前方志向なら23:00直前到着ではなく、列形成の段階から動くほうが安全です。
- “真正面最前”だけに固執しない。クラブ公演は人の出入りが多く、中央の圧が強いことがあります。少しサイド寄りの方が視界と体力のバランスを取りやすい場面があります。
- 身長に不安がある人は、早め入場+位置取り優先。固定座席がない場合、後からの視界改善は難しいです。開演前に見える位置を確保する意識が大事です。
- 音を重視するなら真正面すぎない位置も候補。EDM/HOUSE系は音圧が強いため、耳栓を用意しつつ、自分にとって無理のない音量帯で聴ける位置を探すと満足度が上がります。
- Z HALL重視ならフロア移動前提で動かない。公式ページでは混雑時にメインホール入場規制の可能性が明記されています。一度外れたあと戻れない可能性を想定して動くべきです。
未確認事項としては、当日のフロア導線、優先入場レーンの具体的運用、段差位置、荷物置き場の可否です。これらは会場公式・当日スタッフ案内で最終確認してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場公式FAQ・利用規約で確認できた範囲では、ZEROTOKYOは通常クラブタイムのイベントについて20歳未満入場不可、かつ全員IDチェックの会場です。今回の同一公演は23:00開場なので、通常クラブタイム運用に当てはまる可能性が高く、顔写真付き身分証を持たずに向かうのは危険です。
さらに会場利用規約では、ボディーチェック・荷物検査があること、飲食物・危険物の持込み禁止が明記されています。FAQでは、カメラや録音機器は持込み不可で、コインロッカーへ預けて入場する案内もあります。
支払い面では、会場FAQにキャッシュレス会計店(コインロッカー除く)とあります。つまり、場内で現金が使えない前提で、クレジットカード・電子マネー・QR決済のいずれかを準備しておくのが安全です。現金はロッカー用の補助としては持っていても、メイン決済手段にはしない方が無難です。
再入場については、今回の同一公演ページでは未発表です。ZEROTOKYOの他イベントでは再入場禁止の案内例もあるため、今回も一度入ったら外に出ない想定で、入場前にトイレ・充電・飲み物・荷物整理を済ませておくのが実用的です。
会場公式で最終確認すべき項目は、少なくとも次の4つです。
- コインロッカーの台数・料金・利用可能時間
- クロークや大型荷物対応の有無
- 再入場の可否
- 当日のドリンク代・別途料金の扱い
- 喫煙エリアの運用
- VIP/FASTPASS/GOLD PASSの導線差
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場公式アクセスページで確認できる住所は、〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町一丁目29番1号 東急歌舞伎町タワーB1-B4です。
- 西武新宿線:西武新宿駅 徒歩1分
- JR各線・小田急線・京王線:新宿駅 徒歩7分
- 東京メトロ 丸ノ内線/副都心線・都営新宿線:新宿三丁目駅 徒歩8分
アクセス面の実用ポイントは、どの駅から来るかより、何時に歌舞伎町エリアへ入るかです。整列開始が10PMなので、直前の新宿駅は人が多く、土曜夜の歌舞伎町エリアは一般来街者も重なります。最前や前方を狙うなら、駅到着から会場前までの歩行時間だけでなく、歌舞伎町側の混雑も見込んでおくべきです。
終演後はさらに注意が必要です。終演時刻は未発表ですが、23:00開始のため、終電をまたぐ可能性があります。終電利用の人は「最後まで見てから考える」ではなく、途中離脱ラインを自分で決めておくか、深夜移動手段を事前に確保しておくのが安全です。
混雑回避のコツとしては、次の3つが有効です。
- 22:00の整列開始に合わせて現地到着を前倒しする
- 新宿駅より西武新宿駅導線のほうが徒歩は短い
- 終演後はその場で配車アプリを開くより、事前にアプリ設定と決済登録を済ませておく
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。 実際の演奏曲順・尺・マッシュアップ内容は当日まで未発表です。DJセットのため、フル尺ではなくエディット、マッシュアップ、短尺接続になる可能性があります。
根拠
- 根拠1:同一公演の公式イベントページ本文で、NICKY ROMEROの代表曲として「Toulouse」と「I Could Be the One」が明示されています。周年ヘッドライナー公演で、この2曲をまったく触れない構成は考えにくいです。
- 根拠2:公式イベント文は「3周年のためだけのスペシャルなカムバック」としており、通常回よりも象徴曲・クラシック寄りの組み方になる可能性があります。
- 根拠3:公式SoundCloudに残っている過去ライブ音源では、Like Home / Symphonica / Legacy / Metropolis / Toulouse / I Could Be the Oneが軸として頻出します。昔の定番が今もNicky Romeroのイメージを支える曲群です。
- 根拠4:2025年には本人公式SoundCloudで“Classic Set”が公開されており、近年もクラシック回帰の需要が確認できます。周年イベントと相性が良い材料です。
- 根拠5:一方で、setlist.fmの2025〜2026年公開ログは空欄が多く、直近の曲順を断定できるほどの公開データは薄いです。したがって今回は「実際の近況セット再現」より、予習優先の本命候補として読むのが正確です。
この曲は本命
- Toulouse:公式文で明示。周年ヘッドライナーの象徴曲として最有力。
- I Could Be the One:こちらも公式文で明示。フロアの反応を最も取りやすい代表曲候補。
- Like Home:過去ライブでも軸。大箱・記念公演との相性が良い定番。
- Legacy:高揚感が強く、アニバーサリー感を作りやすい本命。
- Symphonica:Nicky Romeroのクラシック枠として依然強いです。
- Metropolis:EDM/PROGRESSIVE HOUSE文脈で外しにくい代表作。
- Sparks:流れの中で差し込みやすい準本命。
- Flash Rushin:クラシック寄りセットなら浮上余地があります。
本命セット候補(予想)
以下は予想の曲順です。実際にはマッシュアップやエディットで並びが大きく変わる可能性がありますが、予習優先度の高い並びとして置いています。
- Crush On Toulouse(またはToulouse系イントロ・マッシュアップ)
- Legacy
- Symphonica
- Sparks
- Metropolis
- I Could Be the One
- Like Home
- Flash Rushin
- Generation 303 / Give It Up
- Years
- Reload
- Toulouse
この並びの考え方は、中盤で歌モノ・高揚感を積み、終盤でクラシックを畳みかける構成です。特に終盤のI Could Be the One → Like Home → Toulouse系は、記念公演の盛り上がりを最大化しやすい流れとして相性が良いです。
入替候補
- Wild One Two
- WTF!?
- Internet Friends(マッシュアップ要員として)
- Rattle / Rolling In The Deep
- Insomnia
- Pandor
- Monocule名義の深めな要素
とくにMonocule系は、公式文で触れられているため“完全ノーチャンス”ではありません。ただし、今回の公演ジャンル表記がEDM / HOUSE / PROGRESSIVE HOUSEで、しかも周年ヘッドライナー公演である以上、予習の優先順位は本名義の代表曲群のほうが上です。
この5曲だけ聴けばOK
- Toulouse
- I Could Be the One
- Like Home
- Legacy
- Symphonica
時間がないならまずこの5曲です。さらに余裕があればMetropolisとSparksまで押さえると、当日の“来た感”をかなり拾いやすくなります。
過去のセトリ(予習用)
ここでは、同一公演そのものではなく、NICKY ROMEROの過去セットから予習用に役立つ実例を掲載します。最近の公開ログは空欄が多いため、確認できた範囲で信頼性のあるものを優先しています。
2012-07-29(日) De Schorre / Tomorrowland 2012
- Crush On Toulouse
- Cascade
- How We Do / Where Have You Been
- Greyhound / Changed The Way You Kiss Me
- Atom
- I Don’t Like You
- Internet Friends
- Metropolis / Save The World
- Reload
- Flash Rushin
- Generation 303 / Give It Up
- Let’s Go
- Years
- Insomnia
- I Could Be The One (Nicktim) / D.A.N.C.E.
- Symphonica / This Is Love
- Like Home
- Rattle / Rolling In The Deep
- Toulouse
出典:setlist.fm
2013-03-15(金) Ultra Music Festival Mainstage
- I Could Be The One (Nicktim) (Vocal Mix)
- Legacy / Right On Time / Spectrum
- Pandor(Hardwell Rambo Edit)
- Play Hard / ID / Ya Mama(Acappella)
- I Need Your Love(Nicky Romero Remix)
- Toulouse(Tommy Trash Remix)/ Toulouse
- Ultra ID 1
- Sparks / Turn Off Your Mind / The Code
- ID – ID
- Symphonica / This Is Love
- Ultra ID 2
- Like Home
- Metropolis / Silence
出典:公式SoundCloud
2013-03-22(金) Ultra Worldwide Stage
- Symphonica(Intro Edit)
- If I Lose Myself(Alesso Remix)
- Rage / Put Your Hands Up
- Legacy(Save My Life)
- Tremble / Flashbang
- Sparks Code(Nicky Romero Mashup)
- Pandor(Original vs Hardwell Edit)/ Raise Your Hands
- ID – ID
- Toulouse(Original vs Tommy Trash Edit)/ Countdown
- MSDN
- Welcome to the Jungle
- Metropolis / Silence
- WTF!?(Miami Edit)
- Get Loose
- Iron Friends(Nicky Romero Mashup)
- ID – ID / Make Some Noise
- Circle of One
- I Could Be The One(John Christian Remix)
- Like Home
出典:公式SoundCloud
この3本を見ても、Toulouse / I Could Be the One / Like Home / Symphonica / Metropolisあたりが予習の核であることはかなり明確です。近年の実際の曲順までは断定しにくいものの、今回の周年公演で何を聴いておくべきかという意味では十分に実用的です。
物販情報(判明している範囲で)
記事作成時点では、今回の同一公演に限定した公式物販情報は確認できませんでした。e+ページ、同一公演のZEROTOKYO公式イベントページともに、チケット/VIP/入場案内が中心で、グッズ販売時間や物販レーンの案内は見当たりません。
ここは無理に断定せず、次のように考えるのが安全です。
- 確認できた事実:同一公演ページでは物販案内なし
- 未発表の点:会場限定グッズの有無、販売時間、決済方法、先行販売の有無
- 当日までに確認すべきポイント:ZEROTOKYO公式イベントページ、会場公式SNS、NICKY ROMERO関連公式告知、入場時の場内掲示
一般論として、クラブイベントはバンド公演ほど物販比重が高くないことがありますが、今回は周年イベントなので、ノベルティや会場限定企画が後出しされる可能性はゼロではありません。とはいえ、現時点では正式発表待ちとして扱うのが正確です。
当日の動き方(タイムライン)
ここでは、開場2時間前から終演後までを想定した実用タイムラインを置きます。終演時刻は未発表なので、深夜移動前提で組んでいます。
- 21:00ごろ:スマチケ表示端末の充電確認、通信環境確認、顔写真登録・同行者登録の完了確認、身分証の再確認。
- 21:30ごろ:現金ではなくキャッシュレス手段を整える。ロッカー用補助現金を持つならこの時点で分けておく。
- 22:00ごろ:公式案内の整列開始。前方狙い・Z HALL重視ならこの時点を基準に現地到着したいところです。
- 22:15~22:45:入場列で待機。トイレ、荷物整理、カメラ類の持込み有無確認、不要物のロッカー預けを済ませる。
- 23:00:開場 / 開演。優先入場種別の人はレーン確認を先に。一般入場でもフロア移動より先に“どこで観るか”を決めると失敗しにくいです。
- 23:00~23:30:Z HALLで観たい人は、むやみに他フロアを回りすぎない。メインホール規制リスクがあるため、動きすぎは不利です。
- 本編中:再入場が未発表なので、外へ出る判断は慎重に。水分や休憩は場内で完結できるよう動くのが安全です。
- 終演前後:終演時刻未発表。終電利用者は途中離脱ラインを決め、最後まで観る場合は深夜移動を先に確保。
- 退場後:駅前が混むので、その場で立ち止まりすぎない。忘れ物に気づいたら、開催中はエントランススタッフへ、後日は会場案内先の確認へ。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマートフォン
- スマホの充電器 or モバイルバッテリー
- 顔写真付き身分証明書
- キャッシュレス決済手段(クレカ・電子マネー・QR決済)
- 同行者情報の確認手段
- チケット購入メールや受付情報の控え
あると便利
- 耳栓(音圧対策)
- 汗拭きシート
- 小さめの飲料(入場前用。持込み不可物に注意)
- ジップ袋や小ポーチ(小物整理)
- 薄手の上着
- ロッカー用の小銭
季節・会場次第
- 雨具
- 花粉対策用品
- 替えのTシャツ
- 終電を逃した場合の移動用アプリ
- 深夜帰宅用の防寒アイテム
今回とくに優先度が高いのは、身分証とスマホ電池と事前登録完了確認です。この3点が抜けると、入場以前で止まる可能性があります。
FAQ
Q1. 20歳未満でも入れますか?
A. 同一公演ページ自体では年齢条件の明記を確認できませんでしたが、会場FAQ・利用規約では通常クラブタイムは20歳未満入場不可、かつ全員IDチェックです。今回の公演は23:00開場なので、20歳未満は難しい前提で考え、必ず公式で最終確認してください。
Q2. 本人確認はありますか?
A. e+では顔写真事前登録が必要と明記されています。加えて会場規約では通常クラブタイムでIDチェックがあります。当日の詳細運用までは未発表ですが、本人確認がある前提で顔写真付き身分証を持参するのが安全です。
Q3. スマチケだけで入れますか?
A. スマチケ受取り可能ですが、それだけで十分とは言い切れません。今回は顔写真事前登録や会場側のIDチェックが絡むため、スマチケ表示端末+身分証のセットで考えてください。
Q4. 同行者事前登録は必要ですか?
A. はい。e+同一公演ページではお申込み前に同行者の事前登録が必要と案内されています。同行者がいる場合は、購入操作の前に準備したほうが安全です。
Q5. 顔写真事前登録は必要ですか?
A. はい。e+同一公演ページではお申込み前に顔写真の事前登録が必要です。購入後にやればいい、ではなく申込み前の条件として読んでおくべきです。
Q6. 再入場できますか?
A. 今回の同一公演ページでは未発表です。会場の他イベントでは再入場禁止の案内例もあるため、今回は再入場できない前提で準備するのが安全です。
Q7. 写真や動画は撮れますか?
A. 公演としての撮影可否は未発表です。ただし会場FAQではカメラ・録音機器の持込み不可とされています。撮影前提で動くのではなく、当日案内が出るまで控えめに考えてください。
Q8. 現金は使えますか?
A. 会場FAQでは、ZEROTOKYOはキャッシュレス会計店(コインロッカー除く)です。場内決済は現金に頼らず、カードや電子決済を用意しておくのが基本です。
Q9. 大きい荷物はどうすればいいですか?
A. 会場FAQではカメラ・録音機器はコインロッカーに預ける案内があります。ロッカーの台数や大型荷物対応は同一公演ページでは未発表なので、なるべく荷物を小さくするのが無難です。
Q10. 遅刻しても入れますか?
A. 入場締切の明記は確認できていませんが、混雑時規制の可能性が公式に出ています。遅れて行くほど不利になりやすいので、NICKY ROMERO目当てなら遅刻前提では動かないほうが安全です。
Q11. 終演時間は何時ですか?
A. 未発表です。23:00開始なので、終電で帰る計画は危険です。途中離脱を含めた移動計画を先に決めておくのがおすすめです。
Q12. 物販はありますか?
A. 記事作成時点では今回公演の正式発表待ちです。物販目当てで早く行く場合も、当日はまず公式告知を確認してください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下は終演後の速報枠です。目撃情報をもとに仮置きし、複数ソース確認後に確定版へ更新します。
速報反映文テンプレ
2026/4/11(土) ZEROTOKYO「ZEROTOKYO 3RD ANNIVERSARY DAY2」の終演後速報です。
現地目撃情報をもとに、取り急ぎ曲順を反映しています。
この時点では未確定情報を含む可能性があるため、複数ソース確認後に確定版へ更新します。
セトリ速報テンプレ
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
確認フロー
- まず現地目撃情報を回収
- 次にSNS投稿・動画断片・来場者レポで照合
- さらに複数ソースで一致した曲から確定化
- マッシュアップや短尺つなぎは、判別できた範囲で注記
- 翌日以降に誤記・抜けを再確認して整える
翌日以降の追記方針
・速報版 → 確定版へ更新
・マッシュアップ表記、ID曲、途中差し込みを整理
・当日の重要ルールや入場導線で判明した点があればFAQへ追記
情報提供のお願いテンプレ
現地参加者の方で、曲順・印象的だったつなぎ・入場運用・規制情報など分かる点があれば情報提供をお願いします。複数情報を照合のうえ、確定反映します。
この記事の要点(3行)
今回の同一公演で最優先なのは、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の3点です。
セトリ予習は、Toulouse / I Could Be the One / Like Home / Legacy / Symphonicaを軸にすると外しにくいです。
23:00開始の深夜イベントなので、身分証・充電・移動手段まで含めて準備しておくと当日困りません。
本文の主要根拠:e+同一公演ページの開場開演・受付・出演・スマチケ/同行者/顔写真登録、ZEROTOKYO公式イベントページの価格・整列開始・混雑時規制注意、会場公式アクセス/FAQ/利用規約、過去セット出典を反映しています。
予想章では、公式イベント文が「Toulouse」「I Could Be the One」を明示している点、2025年の公式“Classic Set”公開、いっぽうで2025〜2026年のsetlist.fm公開ログは空欄が多い点を踏まえ、断定ではなく予習重視で構成しています。