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ダースレイダー4/11 FEVERセトリ予想・注意点まとめ

【セトリ】


”+4” Darthreider 余命ボーナス4年目突入記念! セトリ予想

注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式情報で行ってください。この記事には予想を含みます。

最終更新:2026-03-25(JST)

2026/4/11(土)にFEVER (東京都)で開催される”+4” Darthreider 余命ボーナス4年目突入記念!について、e+表記を基準に、同一公演だけを対象に整理した予習用まとめです。会場チケットと同一日の配信情報、会場アクセス、注意点、セトリ予想、過去セトリまで一気に確認できるようにしています。

まずは結論(要点まとめ)

  • 公演は2026/4/11(土)、会場はFEVER (東京都)開場18:30 / 開演19:00です。
  • 出演はDarthreider / The Bassons (オータコージ、勝原大策) / DJ オショウ / 森田くみこ / Guest: 堀江博久 / Console Player: DUB MASTER Xです。
  • 会場チケットは先着 一般発売で、e+会場販売は2026/4/10(金)18:00まで。配信は同一日のStreaming+があり、2026/4/17(金)21:30まで購入できます。
  • スマチケ受取可能、さらに同行者事前登録必須顔写真事前登録必須です。ここを見落とすと当日かなり困ります。
  • 料金は前売¥3,500(+1drink) / 当日¥4,000(+1drink) / 配信¥3,500、会場のドリンク代は別途¥600です。
  • 現時点で本人確認の実施有無撮影・録音可否本公演個別の再入場ルール物販詳細は明確な発表を確認できていません。公式発表待ちです。
  • セトリは『乱世の眼帯』の近作曲群と、FEVER公式説明でも名前が出ている「Dreamer」、さらにThe Bassons編成で生きる既存曲が軸になると予想します。

一次情報:e+チケットページ(会場) / e+チケットページ(配信) / FEVER公式公演詳細 / 会場公式アクセス

目次

このページは、まず公式で確定している情報を押さえ、その後に未発表事項、会場実務、セトリ予想、過去セトリ、当日の動き方まで順番に見られる構成にしています。初めて行く人は「最新情報」→「チケット情報」→「会場の注意点」→「当日の動き方」の順で、曲の予習が目的なら「セトリ予想」→「過去のセトリ(予習用)」の順で読むと使いやすいはずです。

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

FEVER公式の公演説明では、この公演は単なるワンマン告知ではなく、「余命5年からさらに4年生き延びた」というダースレイダー自身の現在地を強く押し出した内容になっています。いまは人工透析も始まっていること、2026年という「乱世」のただ中で、眼帯に映る混沌を言葉にしてリズムに乗せることが、この日の大きなテーマとして書かれています。

さらに注目したいのは、説明文の中で「分断」「壁を乗り越える」「向こう側を想像する」「サイファー」といった言葉が並んでいる点です。つまりこの日は、単に代表曲を並べるだけではなく、近年のダースレイダー作品に濃い社会性や対話性、現実への応答をライブとして鳴らす夜になる可能性が高そうです。

また、FEVER公式説明では「Dreamerによるイルなコミュニケーション」という一文まで明示されています。この書き方からすると、「Dreamer」は単なる過去曲ではなく、今回の公演テーマを支える象徴的な1曲として扱われる可能性があります。The Bassons、DJ オショウ、森田くみこ、そしてゲスト堀江博久、Console PlayerとしてDUB MASTER Xという編成も、バンド感とグルーヴ感をかなり期待させる布陣です。

参考:FEVER公式公演詳細 / FEVER公式4月スケジュール

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演日時:2026/4/11(土) 開場18:30 / 開演19:00
  • 会場:FEVER (東京都)
  • 出演:Darthreider / The Bassons (オータコージ、勝原大策) / DJ オショウ / 森田くみこ / Guest: 堀江博久 / Console Player: DUB MASTER X
  • 会場チケット:先着 一般発売 / 受付期間 2026/1/16(金)19:00~2026/4/10(金)18:00 / 受付中
  • 配信あり:Streaming+ / 受付期間 2026/1/16(金)19:00~2026/4/17(金)21:30 / アーカイブあり ~2026/4/17(金)23:59
  • スマチケ:e+でスマチケ受取り可能
  • 同行者お申込み前に同行者の事前登録が必要
  • 顔写真お申込み前に顔写真の事前登録が必要
  • 本人確認:明示確認はできていません。顔写真事前登録があるため、念のため当日持参物の最終確認をおすすめします。
  • 撮影・録音:この公演個別の可否は未発表です。一般論で判断せず、公演直前の案内待ちが安全です。
  • 再入場:本公演の個別明記は未確認ですが、会場公式の一般注意事項ではライブ中の再入場は原則禁止です。
  • 変更可能性:e+側でも「公演内容は予告なく変更する場合があります」と案内されています。

重要ルールの確認先:e+チケットページ(会場) / e+チケットページ(配信) / 会場公式INFORMATION

チケット情報(買い方・注意点)

まず会場参加のチケットは、e+上で「先着 一般発売」として販売中です。会場受付期間は2026/4/10(金)18:00までなので、前日夕方で締まる点に注意してください。公演当日に「まだ買えると思っていた」となると間に合わない可能性があります。

料金はFEVER公式側で前売¥3,500(+1drink) / 当日¥4,000(+1drink)と案内されています。さらに会場では1drink¥600が別途必要です。e+会場ページは料金の見え方が薄いので、価格確認はFEVER公式公演詳細も合わせて見るのがおすすめです。

また、同一日の配信もあり、Streaming+の視聴チケットは¥3,500、アーカイブは2026/4/17(金)23:59までです。会場に行けない人だけでなく、終演後に内容を見返したい人にも選択肢があります。ただし、配信予定時間は150分(変更となる場合があります)なので、実際の尺は固定ではありません。

席種については、現時点で座席種別や整理番号運用の明確な案内は未発表です。FEVERはライブハウスですが、この公演がオールスタンディングなのか、椅子ありなのか、部分的なレイアウト変更があるのかまでは、当該公演ページ上では確認できていません。

申し込み前に確認しておきたいポイントは次のとおりです。

  • 同行者事前登録が必要なので、連番相手の情報を事前に固められるか。
  • 顔写真事前登録が必要なので、登録作業をすぐ済ませられるか。
  • 会場参加と配信参加のどちらを選ぶか。配信はアーカイブあり、会場はドリンク代別です。
  • スマホ表示前提で動く可能性が高いため、当日の端末・バッテリー対策をどうするか。

参考:e+チケットページ(会場) / e+チケットページ(配信) / FEVER公式公演詳細

座席(見え方のコツ)

この公演で最初に押さえておきたいのは、現時点で座席形式が未発表だということです。FEVERはライブハウスで、会場公式INFORMATIONでは客席スペースの面積やロッカー数などは見えますが、本公演が「前方スタンディング」「椅子あり」「整理番号順入場」など、どの運用になるかはこの公演個別には確認できません。

そのうえで、FEVERのような小~中規模ライブハウスで見え方を外しにくくするコツを整理すると、次の4点が実用的です。

  • 前方を狙うなら入場前準備を最優先:同行者登録・顔写真登録・スマホ表示・身分証の確認を家で済ませ、現地では並ぶだけにしておくと失敗が減ります。
  • 音重視なら中央やや後方も有力:ライブハウスは前だけが正解ではありません。視界の抜けと音のまとまりを両立しやすい位置を選ぶのがコツです。
  • 身長や視界不安がある人は“最前一直線”より横の抜けを意識:一般的に小箱では、真正面の密集帯より、少し左右に振った位置のほうが全体像を見やすい場合があります。
  • 荷物は小さく:足元が詰まりやすいので、大きなバッグは見え方も動きやすさも損をしがちです。
  • 未発表事項は直前確認:整理番号、女性エリア、椅子席、車椅子観覧、遅刻入場導線などは、現段階では断定できません。公演直前の追加案内を見て最終判断してください。

会場公式では、ステージや客席スペースの情報が公開されていますが、それはあくまで会場仕様です。今回公演の観覧レイアウトそのものではありません。ここを混同しないのが大事です。

参考:会場公式INFORMATION / e+会場情報

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

会場実務で最初に見ておきたいのはロッカー情報に差がある点です。FEVER公式INFORMATIONではロッカー75個とありますが、e+の会場情報ページではロッカーなし表記になっています。どちらか一方を鵜呑みにせず、当日運用は会場の最新案内で最終確認するのが安全です。

再入場についても同様で、本公演個別の注意事項としては確認できていませんが、FEVER公式INFORMATIONではライブ中の再入場は原則禁止としています。公演によって例外がある可能性はありますが、基本は「一度入ったら出ない前提」で動いたほうが失敗しにくいです。

また、会場公式では入場時ドリンク代600円危険行為禁止貴重品管理は自己責任未成年の飲酒・喫煙禁止などの一般注意事項があります。ライブハウス公演としては標準的ですが、駅から近いぶん周辺に長居しやすい場所でもあるため、開場前・終演後のたむろは避ける意識を持っておくと無難です。

この公演で当日までに確認しておきたい項目は次のとおりです。

  • ロッカーが使えるか、それとも実質使えない運用か
  • クロークの有無(現時点では未発表)
  • 本公演個別の再入場可否
  • 物販の有無と支払い方法
  • 撮影・録音ルール
  • 整理番号・入場順の案内が出るかどうか

なお、e+会場情報では駐車場なしです。車での来場前提ではなく、公共交通機関ベースで考えたほうが現実的です。

参考:会場公式INFORMATION / e+会場情報

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場住所は東京都世田谷区羽根木1-1-14 新代田ビル1Fです。最寄りは新代田駅(京王井の頭線)徒歩30秒、ほかに下北沢駅(京王井の頭線・小田急線)京王井の頭線 西口改札より徒歩10分世田谷代田駅(小田急線)徒歩6分と案内されています。

  • 最短で行くなら:新代田駅。ほぼ駅前感覚です。
  • 飲食や時間調整込みなら:下北沢から歩くルートも使いやすいです。
  • 終演後の分散なら:新代田駅が混むと感じた場合、一般的には下北沢・世田谷代田側へ少し歩いてから乗る選択もあります。

FEVER公式INFORMATIONでは、敷地内に「popo」という別スペースがあることも案内されています。ただし、公演当日に自由に使えるか、営業しているかは公演ごとに異なる可能性があります。時間調整場所として見込むなら、直前の案内確認が必要です。

混雑回避のコツとしては、駅が近すぎるぶん開場前の改札前・終演直後の会場前が詰まりやすいことです。特に終演後すぐに電車へなだれ込むとかなり窮屈なので、急ぎでなければ少し呼吸を置いて動くのも手です。

参考:会場公式アクセス / e+会場情報

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここから先は予想です。確定情報ではありません。今回は公演説明、最新作品、直近ライブ断片、そして公式ブログに残る過去セトリをもとに、同一公演向けの予習として実用的な線を引いています。

根拠

  • FEVER公式の公演説明がかなり強い:この日の説明文は「乱世」「分断」「壁を越える」「サイファー」「Dreamer」まで踏み込んでおり、近作の社会性と「Dreamer」の両方を前面に出す構図です。FEVER公式公演詳細
  • 最新作『乱世の眼帯』が現在の主軸:収録曲には「What’s Going On?」「Tell Me Why?」「レイシストは踊れない」「This Rap Shit」「Step In To The Cypher」「Talking All That Jazz」「乱世の眼帯」などが並び、今回のテーマと直結しています。OTOTOY「乱世の眼帯」
  • 2025年11月の「乱世の眼帯LIVE!」断片で現行曲が確認できる:公開断片では「オショウイントロ」「What’s Going On?」「Tell Me Why?」「レイシストは踊れない」「Talking All That Jazz」「Step In To The Cypher」「インドア派宣言」などが読み取れます。公式X断片(乱世の眼帯LIVE!)
  • Dreamerは今も生きている:公式Xでは「Dreamer / Darthreider & The Bassons」の直近ライブ映像断片が複数確認できます。しかも2025年4月11日のFEVER映像断片もあり、この公演日・会場との相性が非常に強いです。公式X「Dreamer」ライブ断片
  • The Bassons編成で映える過去曲が繰り返し出ている:公式ブログの過去セトリには「Dreamer」「The Statement」「5years」「Fireお前を抱く」「全知全能」などが何度も出てきます。今回のメンバー構成を見ると、こうしたバンド感の強い曲は十分候補です。公式ブログ(2017) / 公式ブログ(2018・RUBYROOM) / 公式ブログ(2018・柴田聡子ツーマン)

この曲は本命

  • Dreamer … FEVER公式説明に曲名レベルで近い示唆があるため、本命中の本命。
  • 乱世の眼帯 … 2025年の現行テーマをそのまま体現する表題曲。
  • Tell Me Why? … 『乱世の眼帯』軸として有力。
  • レイシストは踊れない … 現行ライブ断片にも見える強曲。
  • Talking All That Jazz … 現行ライブ断片で確認できるうえ、今回のメンバー感とも相性が良さそう。
  • Step In To The Cypher … FEVER説明文の「サイファー」との呼応が強い。
  • インドア派宣言 … 現在の身体状況や語りの延長線上として非常に入れやすい。
  • 5 YEARS / LAST YEAR … 「余命」シリーズの流れを考えると外しにくい。

本命セット候補

以下は予想です。あくまで「この並びなら今回公演のストーリーとメンバー感に合う」という予習用の仮説です。

  1. オショウイントロ
  2. What’s Going On?
  3. Tell Me Why?
  4. レイシストは踊れない
  5. Talking All That Jazz
  6. Step In To The Cypher
  7. This Rap Shit
  8. 東京の音
  9. Dreamer
  10. The Statement
  11. 5 YEARS / LAST YEAR
  12. インドア派宣言
  13. 乱世の眼帯

前半は現行曲で流れを作り、中盤でバンドとのグルーヴを広げ、終盤で「Dreamer」から「余命」ライン、最後に表題曲へ着地する形を想定しています。もちろん実際は大きく入れ替わる可能性があります。

入替候補

  • 石を投げました … 『乱世の眼帯』収録曲として十分有力。
  • Mama Said … アルバム後半曲として差し替え候補。
  • 君に会えて良かった … 『LAST YEAR』から感情の振れ幅を作れる1曲。
  • Fireお前を抱く … The Bassons文脈で再浮上しても不思議ではありません。
  • 全知全能 … 2018年ベーソンズ文脈で見えるため、差し込み候補。
  • Funky Free Weapon … 予習用の定番候補として押さえておきたい曲。

この6曲だけ聴けばOK

  1. Dreamer
  2. 乱世の眼帯
  3. Tell Me Why?
  4. レイシストは踊れない
  5. Talking All That Jazz
  6. インドア派宣言

時間がない人はまずこの6曲を優先してください。今回公演の「今のダースレイダー」をかなりつかみやすいはずです。

過去のセトリ(予習用)

直近で公開されているフルのセットリストが多くないため、ここでは公式ブログに残る過去セトリと、2021年4月11日のライブ音源アルバム収録順を中心に予習用として整理しています。現在の公演と完全一致する編成ではありませんが、今回の予習材料としては十分有効です。

2021-04-11(日) 秋葉原GOODMAN / 誕生日ライブ(ライブ音源アルバム『LAST YEAR』収録順)

  1. Funky Free Weapon
  2. スティーヴィーはやっぱりワンダー
  3. DOWN DOWN DOWN
  4. ハル
  5. 君に会えて良かった
  6. DREAMER
  7. 死に損ない
  8. ラッパーの葬式
  9. 5 YEARS / LAST YEAR

出典:OTOTOY「LAST YEAR」

※当日の未編集セットリスト表記ではなく、OTOTOY掲載のライブ音源アルバム収録順です。

2018-08-01(水) 渋谷RUBYROOM / べーソンズライブ!ライブ!

  1. 演説
  2. The Statement
  3. あいうえおラップ
  4. だから、どうした
  5. 全知全能
  6. Fireお前を抱く
  7. 5years

出典:ダースレイダー公式ブログ「べーソンズライブ!ライブ!」

2017-12-12(火) 会場名未確認 / 「片目が語った夜」ベーソンズセット

  1. ウダウダ
  2. かかって来いよ
  3. ファンキーウェポン
  4. はねたハネタ
  5. THE STATEMENT with RHIME手裏剣
  6. みんなが笑ってる with hime
  7. レッテル
  8. ファンクハルマ富士山
  9. Dreamer
  10. Freestyle session

出典:ダースレイダー公式ブログ「みんなが笑ってる!片目が語った夜。」

2010-11-21(日) 会場名未確認 / 「無事ライブを敢行!!」

  1. DJ コペローイントロ
  2. HOLD US BACK
  3. CHECK THE METHOD
  4. 空想科学
  5. JAPANESE WILDSTYLE featNORIKIYO
  6. TRAMP FREESTYLE
  7. BRAIN DAMAGE wrath of reider mix
  8. ちっとちゃん
  9. HIPHOP hiphop

出典:ダースレイダー公式ブログ「無事ライブを敢行!!」

2009-10-09(金) 渋谷ROCK WEST / FAREAST1st ANNIVERSARY内ソロライブ

  1. MY MIC IS・・・
  2. 世界最高のパーティー
  3. WHY WE BURN
  4. JAPANESE WILDSTYLE
  5. 真夜中の太陽
  6. CISCO坂
  7. ちっとちゃん
  8. HIPHOP、HIPHOP
  9. GOOD NIGHT GOOD BYE

出典:ダースレイダー公式ブログ「パパラッパーのデビューライブ」

物販情報(判明している範囲で)

現時点で、この公演個別の物販ラインナップ・販売開始時間・決済方法は確認できていません。FEVER公式公演詳細にも、e+会場ページにも、当該公演の物販案内は見当たりませんでした。したがって、ここは公式発表待ちです。

情報が少ない章ほど薄くしないために、現時点での実務ポイントを整理します。

  • 確認できた事実:この公演の会場では入場時にドリンク代600円が別途必要です。
  • 未確認事項:先行物販の有無、開場後販売かどうか、終演後販売の有無、現金のみかキャッシュレス対応か、購入数制限の有無は未発表です。
  • 当日までに確認すべきこと:ダースレイダー本人、森田くみこ、勝原大策、FEVER公式の直前投稿を確認すること。物販が出る場合、当日または前日にSNSでまとまって告知されるケースは珍しくありません。

一般的なライブハウス公演としては、物販があるなら開場前先行または開場後のどちらかが多いですが、今回は公式発表が出ていないので断定できません。支払い方法も不明なので、現金・電子決済の両方に備えるのが実用的です。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 16:30ごろ(開場2時間前):スマチケ表示端末の充電、同行者事前登録、顔写真事前登録、配信か会場かの最終確認を済ませる。
  2. 17:00ごろ:家を出る前に身分証、スマホ、モバイルバッテリー、支払い手段をチェック。荷物はできるだけ小さくまとめる。
  3. 17:30〜18:00ごろ:新代田または下北沢に到着。食事やトイレはこのタイミングで済ませておくと安心。
  4. 18:00ごろ:会場周辺へ。入場案内や物販案内が出ていないか、その場とSNSを確認。駅前が近いので、通行の妨げにならない位置取りを意識。
  5. 18:30 開場:スマチケ提示準備。ドリンク代600円をすぐ出せるようにして、入場で詰まらないようにする。
  6. 18:30〜19:00:観覧位置を決める。ロッカーが使えるかその場で確認し、使えない場合は足元に置かない荷物運用へ切り替える。
  7. 19:00 開演:撮影可否が未発表なので、開演前アナウンスがあるまでは撮影前提で動かない。
  8. 終演直後:新代田駅が混む可能性を見て、急ぐなら即移動、急がないなら少し時間差で出る。待ち合わせは会場前ど真ん中を避ける。
  9. 帰宅後:配信チケットを買っている人はアーカイブ期限を忘れずに。現地参加でも、セトリ記録や印象を早めにメモしておくと後で活きます。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示用スマホ
  • モバイルバッテリー
  • 身分証
  • ドリンク代を含む現金
  • 電子決済手段
  • 同行者連絡用の通信手段

あると便利

  • 小さめのサブバッグ
  • 耳栓
  • ハンドタオル
  • 飲み物(入場前用)
  • メモアプリ or 紙メモ
  • 替えのマスク

季節・会場次第

  • 薄手の羽織り
  • 折りたたみ傘
  • 汗対策グッズ
  • 整髪・メイク直し用品

FAQ

Q1. この公演はスマホだけで入れますか?

A. e+側ではスマチケ受取り可能と案内されています。ただし、同行者事前登録顔写真事前登録が必要です。スマホ表示だけ見て安心せず、事前登録まで終えてください。

Q2. 本人確認はありますか?

A. 本人確認実施の明示は現時点で未発表です。ただし顔写真事前登録が必要な公演なので、念のため身分証は持参推奨です。

Q3. 紙チケットですか?

A. e+ではスマチケ受取り可能が確認できますが、この記事で確認できた範囲では紙発券可否の明示までは取れていません。公式発表待ちです。

Q4. 再入場できますか?

A. 本公演個別の明示は未発表です。会場公式の一般注意事項ではライブ中の再入場は原則禁止となっています。基本は再入場しない前提が安全です。

Q5. 写真や動画は撮れますか?

A. この公演個別の撮影・録音ルールは未発表です。開演前・開演中のアナウンスや掲示で最終確認してください。

Q6. ロッカーはありますか?

A. 情報に差があります。会場公式INFORMATIONではロッカー75個、e+会場情報ではロッカーなし表記です。当日運用を現地で確認してください。

Q7. 配信はありますか?

A. あります。同一日のStreaming+配信があり、配信チケット¥3,500アーカイブは2026/4/17(金)23:59までです。

Q8. 終演時間は何時ごろですか?

A. 配信ページには配信予定時間150分(変更となる場合があります)とあります。あくまで予定なので、実際の終演時刻は前後する可能性があります。

Q9. 物販はありますか?

A. 現時点で公式発表待ちです。前日〜当日の出演者SNS、FEVER公式の追加案内を確認してください。

Q10. 遅れて入場しても大丈夫ですか?

A. 遅刻入場を禁止する明示は現時点で確認できていませんが、整理番号運用や演出都合が出る可能性はあります。遅刻リスクがある人は直前の案内確認をおすすめします。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下、終演後に差し替え用

”+4” Darthreider 余命ボーナス4年目突入記念! の確定セトリ速報です。
本日のセットリストは、現地目撃情報だけで断定せず、複数ソースを突き合わせて確認後に反映しています。誤りがあれば確認でき次第修正します。

【速報手順】

  1. 終演直後の目撃情報を回収
  2. 同一公演の投稿か確認(別日・別会場・別編成を除外)
  3. 曲順が一致する複数ソースを照合
  4. 一致度が高いものから本文へ反映
  5. 翌日以降、配信アーカイブ・追加レポ・出演者投稿で再確認

【追記テンプレ】

2026/4/11(土) FEVER (東京都)で開催された「”+4” Darthreider 余命ボーナス4年目突入記念!」の確定セトリを更新しました。初報時点では速報ベースのため、曲順・表記ゆれは確認でき次第整えます。配信アーカイブや複数レポで裏取り後、完成版へ更新予定です。

【翌日以降の更新方針】

  • 曲名表記の統一
  • MCやゲスト参加曲の整理
  • アンコール有無の確認
  • 配信アーカイブでの再確認

【情報提供のお願い】

現地参加・配信視聴でセトリや演出の補足があれば、同一公演であることが分かる形で情報をお寄せください。別公演との混同を避けるため、会場名・日付・順番が分かる情報が助かります。

この記事の要点(3行)

4/11(土) FEVER開催の「”+4” Darthreider 余命ボーナス4年目突入記念!」は、スマチケ対応に加えて同行者事前登録・顔写真事前登録が重要です。
セトリは『乱世の眼帯』の近作曲群+Dreamer+The Bassons軸の既存曲が中心になると予想しました。
物販・撮影可否・本人確認の詳細は未発表なので、当日困らないためには直前の公式確認が必須です。

本文HTMLに反映した主要事実は、e+会場チケットページ、e+配信ページ、FEVER公式公演詳細、FEVER公式アクセス/INFORMATION、e+会場情報ページをもとに整理しています。料金、配信期限、ドリンク代、駅徒歩、会場注意事項、ロッカー情報差分もそこから反映しました。

セトリ予想と過去セトリ部分は、FEVER公式説明、OTOTOY掲載の『乱世の眼帯』『LAST YEAR』、公式X断片、ダースレイダー公式ブログの過去セットリスト断片を土台にしています。特に「Dreamer」の直近ライブ断片と「乱世の眼帯LIVE!」断片は、今回の本命曲選定で重視しました。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK

(B) 未確定を断定していない:OK

(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK

(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK

(E) セトリ予想に根拠がある:OK

(F) 最速更新テンプレが入っている:OK

(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK

(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK

(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK

(M2) その次の1行が、完全に