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Neon Monsoon(Too Soon)セトリ予想と会場情報

【セトリ】


注意:情報は変更される可能性があります。入場条件・チケット条件・公演運営ルールは必ず公式で最終確認してください。この記事には、確認できた事実に加えて、予習用の予想を含みます。

最終更新:2026-03-25(JST)

まずは結論(要点まとめ)

  • 2026/4/11(土)、下北沢CLUB Queで開催される“Neon Monsoon (Too Soon)”は、ヤパニ!/The Folie Phantom/The R.O.X & GWOの3組出演公演です。
  • e+表記の開場・開演はOPEN 18:00 / START 18:30。対バン形式のため、開場後すぐに入れるかどうかで見やすさが変わりやすい公演です。
  • e+では先着 一般発売、受付期間は2026/2/25(水)10:00~2026/4/10(金)18:00、記事作成時点では受付中です。
  • 重要なのは、e+ページでスマチケ受取可能、さらに同行者の事前登録が必要顔写真の事前登録が必要と明示されている点です。ここは当日トラブルになりやすいので最優先で確認してください。
  • 会場公式の同一公演ページでは、前売4,000円 / 当日4,300円 +1ドリンクと案内されています。料金や販売導線は販売元ごとに最終確認が必要です。
  • セトリ面では、ヤパニ!は近作のカバー/シングル群、The Folie Phantomは最新作周辺曲、The R.O.X & GWOは2025年以降の代表曲群が本命候補です。
  • 下北沢CLUB Queは駅近ですが、B2会場で終演後の階段・周辺導線が詰まりやすいタイプです。入場前後の動き方、ドリンク代、物販動線を事前にイメージしておくと当日かなり楽になります。
  • 一次情報の起点は、e+チケットページ(一次情報)CLUB Que公演スケジュールCLUB Que公式サイト会場案内です。

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

記事作成時点で、同一公演について公式の明確なコンセプト説明文そのものは未確認です。e+ページとCLUB Que公式スケジュールで確認できるのは、公演タイトル“Neon Monsoon (Too Soon)”と、ヤパニ!/The Folie Phantom/The R.O.X & GWOという出演ラインナップです。

そのため、この章では「公式に確認できた事実」と「読者が押さえるべき見どころ」を切り分けて整理します。まず事実として、この公演は下北沢CLUB Queで行われる3組対バンで、ホーン/インスト色、ブラスロック色、ロックンロール大編成色が混ざる夜になりそうです。

読者目線で押さえたい観点は3つあります。1つ目は、対バン公演なので持ち時間が限られ、各バンドの“代表曲寄り”になりやすい可能性があること。2つ目は、ライブハウス公演ゆえに入場順・立ち位置・途中の移動が体感に直結しやすいこと。3つ目は、各出演者とも近年の音源や代表曲が比較的はっきりしており、初見でも予習ポイントを絞りやすいことです。

つまりこの公演は、「全曲を完璧に追う」よりも、各出演者の代表曲・近作・ライブで強そうな曲を押さえて現地対応するほうが実用的です。特に今回は、e+側で事前登録系の注意事項が明確なので、セトリ予習だけでなく入場準備までセットで整えておくのがおすすめです。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演名:“Neon Monsoon (Too Soon)”
  • 日程:2026/4/11(土)
  • 会場:下北沢CLUB Que(東京都)
  • 開場 / 開演:OPEN 18:00 / START 18:30
  • 出演:ヤパニ!/The Folie Phantom/The R.O.X & GWO
  • チケット販売:e+では先着 一般発売、受付期間は2026/2/25(水)10:00~2026/4/10(金)18:00
  • スマチケ:スマチケ受取可能
  • 同行者登録:お申込み前に同行者の事前登録が必要
  • 顔写真登録:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
  • 料金参考:会場公式の同一公演ページではADV.¥4,000/DOOR.¥4,300 [+1D]と案内あり

ここで特に大事なのは、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の3点です。対バンライブでは「チケットは買えたのに、登録が済んでいない」「同行者が当日入れない」「端末表示で手間取る」という失敗が起きやすいので、前日ではなく数日前に済ませておくのが安全です。

一方で、本人確認の実施有無、撮影可否、再入場可否、公式トレード可否については、同一公演の一次情報上で明確に確認できた表記はありませんでした。ここは断定せず、未発表 / 公式発表待ち / 確認でき次第追記として扱います。

また、販売開始日の表記には補足があります。e+ページでは一般発売開始が2/25表記ですが、会場公式の同一公演ページではイープラス販売開始が2/24表記になっています。この記事ではe+表記を優先しつつ、読者向けには「実際の購入時は販売ページ側で最終確認」と案内しておきます。

チケット情報(買い方・注意点)

e+ページで確認できる同一公演のチケット情報は、先着 一般発売、受付期間2026/2/25(水)10:00~2026/4/10(金)18:00、記事作成時点で受付中です。出演はヤパニ!/The Folie Phantom/The R.O.X & GWO。公演名、日程、会場、開場開演はいずれもe+表記を優先しています。

料金については、e+ページ本文で詳細の明確表示を拾い切れなかった一方、会場公式の同一公演ページでは前売4,000円 / 当日4,300円 +1ドリンクと案内されています。読者向けには、「料金・ドリンク代・入場順ルールは購入画面と会場案内の両方を確認」と書いておくのが安全です。

この公演で特に要注意なのは、e+側でスマチケ受取可能かつ同行者事前登録必須顔写真事前登録必須と出ている点です。電子チケットまわりは、当日にアプリのログイン不具合や通信環境の影響を受けることがあるため、表示端末・アプリ更新・充電状況は前日までに確認しておきたいところです。

申し込み前・来場前に最低限チェックしたいポイントは次の通りです。

  • 同行者がいる場合、事前登録が完了しているか
  • 顔写真事前登録が必要な条件を満たし、登録状態に不備がないか
  • スマチケを表示する端末が当日使えるか、バッテリーと通信環境に問題がないか
  • ドリンク代の支払い方法、再入場の可否、整理番号/入場順の扱いを購入ページと会場案内で再確認したか

なお、本人確認、紙チケット併用、公式リセール/トレードについては、同一公演での明確な記載を確認できませんでした。未発表のものを前提に準備せず、「発表がなければ念のため身分証を持つ」くらいの一般的な備えが実務的です。

座席(見え方のコツ)

下北沢CLUB Queはライブハウスで、今回の公演もホール座席指定ではなく、現地の立ち位置や入場タイミングが体感に影響しやすいタイプと考えるのが自然です。ただし、同一公演の一次情報で座席図・観覧エリア運用・前方/後方エリア分けまでは確認できていないため、ここでは会場種別にひもづく実用アドバイスとして整理します。

  • できるだけ見やすくしたいなら、開場時刻の少し前には現地に着いておくのが基本です。対バン3組の場合、目当てが後半でも前方は早い段階で埋まりやすいです。
  • 今回のようにホーン/大編成感のあるバンドが入る日は、中央やや後方のほうが全景を把握しやすいことがあります。近すぎると一部メンバーしか見えないこともあります。
  • 音を重視するなら、スピーカー真正面の近距離より、少し後ろか少し外した位置のほうがバランスよく聴けることがあります。これは一般的なライブハウス傾向です。
  • 身長や視界に不安がある場合は、無理に最前エリアを狙うより、柱・段差・人の流れを見て“抜ける位置”を確保したほうが満足度が高いことがあります。

会場公式にはフロアマップ案内がありますが、今回公演専用の観覧レイアウトまでは未発表です。したがって、当日困らないためには、入場後すぐにステージの見切れ、スピーカー位置、トイレやドリンクカウンターへの動線を一度確認するのがおすすめです。

また、対バン公演では途中で前方が入れ替わることもあれば、ほぼ固定のこともあります。強引な移動はトラブルの元なので、最初の立ち位置を決める段階で「前で見たいのか、全体を見たいのか、物販移動をしやすくしたいのか」を決めておくと失敗しにくいです。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

会場公式で確認できる事実として、下北沢CLUB Queは東京都世田谷区北沢2-5-2 ビッグベンビルB2Fにあり、同ビルの案内としてウェンディーズ・ファーストキッチンが入っている建物であること、さらに建物前や入口周辺に人だまりを作らないようにという注意喚起があります。

この公演で特に実務上大切なのは、地下会場ゆえに開場前後・終演後に入口周辺が詰まりやすいことです。待機列の位置や整列方法が当日運用になる可能性もあるため、早めに着いた場合でも階段やビル前に長く滞留しない意識が必要です。

一方で、コインロッカーの有無・数、クロークの有無、ドリンク代の決済方法、再入場可否は、同一公演での明確な表記を確認できていません。ここは作り話で埋めず、読者に向けて「会場公式で最終確認すべき項目」として整理しておくのが安全です。

  • ロッカーやクロークがあるか、あるならサイズ・個数・利用開始タイミング
  • ドリンク代の支払いが現金のみか、キャッシュレス対応か
  • 再入場が可能かどうか、可能なら手続きが必要か
  • 終演後物販がある場合の整列場所・締切時刻
  • プレゼントや差し入れの受け渡し可否

CLUB Queの会場案内では店頭販売時間などの記載もありますが、イベントごとに例外があり得ます。今回公演も、一般論で決め打ちせず、当日の運営アナウンスを優先するのが鉄則です。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場住所は〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-5-2 ビッグベンビルB2Fです。会場案内では、小田急線「下北沢駅」東口京王井の頭線「下北沢駅」京王中央口から、いずれも徒歩約3分の案内が確認できます。

駅近のメリットは大きい一方で、下北沢は土曜夕方の人通りが多く、駅から会場までの細い通りが混みやすいエリアです。特に開場30分前後からは、飲食客とライブ来場者の流れが重なりやすいので、ギリギリ到着より15~30分余裕を持つほうが安全です。

会場はビル地下なので、初見だと入口を見落としやすいことがあります。ウェンディーズ・ファーストキッチンが入るビルを目印にすると探しやすいです。ただし、見つけたあとにその場で長く待ち続けるのは避け、周辺導線を塞がないようにしましょう。

終演後は、地下から地上へ上がる動線と駅方面の流れが一気に重なる可能性があります。急いで電車に乗りたい人ほど、アンコール終了直後に慌てるより、荷物整理を済ませてからスムーズに退場できる状態を作っておくと動きやすいです。逆に物販を優先する場合は、駅混雑のピークを少し外せることもあります。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。確定セトリではありません。根拠は、各出演者の公式公開音源・近作・直近の公開ライブ情報・同系統のライブ傾向をもとにしています。

根拠

根拠1:ヤパニ!は近年の公開楽曲として「Don’t You Worry ’bout a Thing feat.mizqui」「Dragonfly」「Tigerlily」「Virtual Insanity feat. 稲泉りん」など、ライブで映えるカバー/近作軸が目立ちます。インスト/ジャズファンク色が強く、対バンでも押し出しやすい曲を前に置く可能性があります。

根拠2:The Folie Phantomは2026年春に向けて「Legacy」「Popcorn」周辺の曲名が前面に出ており、公開セット断片でも比較的新しい楽曲群が確認できます。対バンなら、初見にも届きやすい代表曲と最新曲を混ぜる構成が本命です。

根拠3:The R.O.X & GWOは2025年以降のアルバム曲群と、2026年1月のワンマン断片から、「夢、友達、ロックンロール」「黒い集団」「黒にまつわるエトセトラ」「グレート東京・イズ・ライクア・デイ・ドリーム」「最高は今」「L.I.F.E」などの軸がかなり強いです。

根拠4:今回は3組対バンで、各組の持ち時間はワンマンほど長くない可能性があります。そのため、深いレア曲祭りよりも、現在の顔になる曲・直近リリース・ライブで強い代表曲が中心になる可能性が高いと見ます。

この曲は本命

  • ヤパニ!(予想):Don’t You Worry ’bout a Thing feat.mizqui / Dragonfly / Tigerlily / Virtual Insanity / Sunday Morning
  • The Folie Phantom(予想):Popcorn / #かなエルMagic! / World Survival / 疾風迅雷 / Drive
  • The R.O.X & GWO(予想):夢、友達、ロックンロール / 黒にまつわるエトセトラ / 黒い集団 / グレート東京・イズ・ライクア・デイ・ドリーム / 最高は今 / L.I.F.E

本命セット候補

ヤパニ! 本命セット候補(予想)

  1. Dragonfly
  2. Don’t You Worry ’bout a Thing feat.mizqui
  3. Virtual Insanity
  4. Tigerlily
  5. Sunday Morning
  6. Nagisa
  7. LIFE
  8. Black birds in the sky

ヤパニ!は公開曲順のある近年ライブセットが限られるため、予想の比重が大きいです。ただし、近作・人気曲・カバー系の強さは見えています。対バンの持ち時間を考えると、導入で1曲つかみ、途中に近作、終盤に高揚感のある曲を置く構成が自然に見えます。

The Folie Phantom 本命セット候補(予想)

  1. Popcorn
  2. #かなエルMagic!
  3. World Survival
  4. Drive
  5. Follow
  6. Land
  7. 疾風迅雷
  8. Running Bird

The Folie Phantomは、最新リリース周辺と既存代表曲を織り交ぜる予想が立てやすい組です。CLUB Queで確認できた過去セット断片では、勢い重視の並びが見えているため、今回も前半からテンポよく来る可能性があります。

The R.O.X & GWO 本命セット候補(予想)

  1. 東京饗宴パーフェクトナイト
  2. 夢、友達、ロックンロール
  3. 黒い集団
  4. 黒にまつわるエトセトラ
  5. 最高は今
  6. 俺とバンド組もうぜ。
  7. グレート東京・イズ・ライクア・デイ・ドリーム
  8. 粋でラウドなロックンロールバンド
  9. L.I.F.E

The R.O.X & GWOは、公開されている断片からライブの核がかなり読みやすいです。特に「夢、友達、ロックンロール」「黒い集団」「黒にまつわるエトセトラ」「最高は今」は本命群。「東京饗宴パーフェクトナイト」で一気に入る構成も十分ありそうです。

入替候補

  • ヤパニ!(予想):GOLD RUSH / Bird Watching / Cat Fight / FIRE EATER
  • The Folie Phantom(予想):Cicada / Merry Go Round / Utopia / Chamomile / Bae-Bee-Boo
  • The R.O.X & GWO(予想):ロックス音頭 / やりたいことやりてー / BAKA騒ぎなFRIDAY NIGHT / 俺とバンド組もうぜ。 / 粋でラウドなロックンロールバンド

入替候補は、最新曲の押し出し方や当日の持ち時間次第で上下しそうです。特に対バンは転換時間や全体尺の影響を受けるため、ワンマンで入っていた曲が削られることもあれば、逆に“わかりやすい代表曲”が強く残ることもあります。

この8曲だけ聴けばOK

  1. ヤパニ! / Don’t You Worry ’bout a Thing feat.mizqui
  2. ヤパニ! / Dragonfly
  3. The Folie Phantom / Popcorn
  4. The Folie Phantom / #かなエルMagic!
  5. The R.O.X & GWO / 夢、友達、ロックンロール
  6. The R.O.X & GWO / 黒にまつわるエトセトラ
  7. The R.O.X & GWO / 最高は今
  8. The R.O.X & GWO / L.I.F.E

時間がない人は、まずこの8曲を押さえておくと「完全初見で置いていかれる」状態は避けやすいはずです。

過去のセトリ(予習用)

今回公演そのものの確定セトリではありません。あくまで予習用です。公開状態に差があるため、確認できた曲順だけを掲載し、不明点は無理に補っていません。

2026-01-13(火) 下北沢CLUB Que / Versus The Folie Phantom(確認できた範囲)

  1. Flat Ball
  2. Guava Guava Playground
  3. Ride on Dew
  4. Gobble Up!
  5. Got Sole?
  6. Jungle Gamble
  7. L.A.E
  8. Who Cares?
  9. Celebration with The Phantom Horns

出典:X投稿(検索結果スニペット)

2026-03-02(月) 会場名未確認 / The Folie Phantom(出典スニペットで確認できた範囲)

  1. Cicada
  2. Merry Go Round
  3. Utopia
  4. Welcia
  5. Pool

出典:Instagram投稿(検索結果スニペット)

2026-01-16(金) 下北沢Shangri-La / 俺たちが死ぬまであと1447日 ワンマンライブ2026(確認できた範囲)

  1. 夢、友達、ロックンロール(シャングリラver)
  2. 黒い集団
  3. 黒にまつわるエトセトラ
  4. グレート東京・イズ・ライクア・デイ・ドリーム
  5. 最高は今
  6. 粋でラウドなロックンロールバンド
  7. ロックス音頭
  8. はる陽。コラボ(曲名未確認)

出典:X投稿(検索結果スニペット)

補足として、ヤパニ!は今回の予習向きの公開音源情報は豊富ですが、記事作成時点で曲順まで確認できる公開ライブセットリストは限られました。そのため本記事では、ヤパニ!については無理に不確かな過去曲順を並べず、近作・代表曲ベースの予想を厚めにしています。公開情報を確認でき次第、この章に追記します。

物販情報(判明している範囲で)

記事作成時点で、今回公演専用の公式物販情報は未確認です。3組対バンのため、各出演者ごとに物販卓が出る可能性はありますが、これは一般的なライブハウス運用の話であり、今回公演で断定できるものではありません。

確認できた事実としては、会場公式の同一公演ページに観覧チケット情報はありますが、グッズ販売時間や先行物販の有無までは明示されていません。したがって、読者が当日困らないためには、各出演者の公式SNS / 会場当日案内 / 入場後の掲示を優先して見るのが安全です。

未発表・未確認の点は次の通りです。

  • 先行物販の有無
  • 開場前販売の有無
  • 決済方法(現金 / キャッシュレス)
  • チェキ・サイン会・終演後特典会の有無

当日までに確認したいポイントは、「物販開始時刻」「支払い方法」「売り切れやすい商品」「終演後販売の有無」です。物販重視の人は、入場優先か、終演後優先かをあらかじめ決めておくと動きやすくなります。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 16:00ごろ:下北沢到着の目安。駅構内や出口を一度確認し、会場の場所だけ先に把握しておく。早く着きすぎた場合も、建物前に長く滞留しない。
  2. 16:30~17:00:スマチケ表示端末、e+アプリ、同行者登録、顔写真登録状態を最終確認。通信が不安ならスクリーンショット補助やログイン再確認もしておく。
  3. 17:15ごろ:軽食・トイレ・現金準備を済ませる。ライブハウスは入場後に動きにくいので、ここで一度整える。
  4. 17:30~17:45:会場周辺へ戻る。整列案内が出たら従う。目当てバンドを前で見たい人はこの時間帯を目安に現地復帰しておきたい。
  5. 18:00 開場:入場後はまずドリンク、次に立ち位置確認。視界・スピーカー位置・物販動線を短時間で見ておく。
  6. 18:15ごろ:開演前の最終準備。上着や大きい荷物を邪魔にならない形にまとめ、メモを取る人はスマホやメモアプリをすぐ開ける状態に。
  7. 18:30 開演:対バン公演は転換が入る可能性あり。途中で場所を変えたい場合も、無理な移動は避けて安全第一で。
  8. 終演直後:物販に行くか、駅に向かうかを即判断。駅混雑を避けたいなら少し時間をずらすのも有効。
  9. 帰宅後:セトリ記録を残すならその日のうちにメモ整理。曖昧な曲名は複数ソース確認まで断定しない。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示用スマートフォン
  • スマホの充電ケーブル
  • モバイルバッテリー
  • 身分証明書
  • チケット購入時の登録情報を確認できるもの
  • ドリンク代用の現金
  • 交通系ICカードまたは帰りの交通費

あると便利

  • 小さめのタオル
  • 耳栓
  • 飲み物(入場前用)
  • メモアプリ / セトリ記録用メモ
  • コンパクトな上着や羽織り
  • 荷物をまとめる小袋

季節・会場次第

  • 雨具
  • 花粉対策グッズ
  • 薄手の防寒着
  • 替えマスク

今回の公演では、特にスマチケ表示端末・バッテリー・身分証・現金の4点は優先度が高いです。同行者がいる場合は、相手側の登録確認も忘れないようにしてください。

FAQ

Q1. この公演はスマチケですか?

A. e+ページではスマチケ受取可能と確認できます。最終的な受取方法は購入画面側で再確認してください。

Q2. 同行者登録は必要ですか?

A. はい。e+ページではお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。

Q3. 顔写真登録は必要ですか?

A. はい。e+ページではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。

Q4. 本人確認はありますか?

A. 同一公演の一次情報で明確な実施表記は確認できませんでした。公式発表待ちです。念のため身分証は持参推奨です。

Q5. 再入場はできますか?

A. 記事作成時点では未発表です。会場案内または当日掲示で最終確認してください。

Q6. 写真・動画撮影はできますか?

A. 同一公演の一次情報で明確な撮影可否は確認できません。未発表のため、会場アナウンスを優先してください。

Q7. 何時ごろ会場に着くのがよいですか?

A. 前方を狙うなら開場15~30分前、ゆとり重視なら開場直前~開場直後が目安です。下北沢駅周辺は土曜夕方に混みやすい点も考慮してください。

Q8. 終演時間はわかりますか?

A. 公式な終演時刻は未発表です。3組対バンのため、転換込みである程度の余裕を見ておくのが安全です。

Q9. ロッカーやクロークはありますか?

A. 同一公演ページでは明確に確認できませんでした。会場公式で最終確認してください。大きい荷物は駅ロッカー活用も選択肢です。

Q10. 物販はありますか?

A. 今回公演専用の物販情報は公式発表待ちです。各出演者のSNSや当日会場案内を確認してください。

Q11. 初見でも楽しめますか?

A. はい。対バン公演は代表曲中心になりやすく、今回も予習ポイントが比較的絞りやすいです。この記事の「この8曲だけ聴けばOK」を先に押さえると入りやすいです。

Q12. どのアーティストから見てもよいですか?

A. もちろん可能ですが、今回は3組とも色が違うため、できれば開演から見たほうが公演全体の流れを楽しみやすいです。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下、終演後に最速で更新してください。曲名は目撃情報だけで断定せず、複数ソース確認後に確定表記へ切り替えます。

“Neon Monsoon (Too Soon)” 2026/4/11(土) 下北沢CLUB Que セトリ速報

  • ヤパニ! セトリ速報:確認中
  • The Folie Phantom セトリ速報:確認中
  • The R.O.X & GWO セトリ速報:確認中

速報反映文テンプレ
本日の下北沢CLUB Que「Neon Monsoon (Too Soon)」は終演しました。現在、目撃情報・来場者投稿・出演者/会場発信をもとにセトリを確認中です。誤記防止のため、まずは速報として掲載し、複数ソースが揃った曲から順次確定表記へ更新します。

確認フロー

  1. 目撃情報を収集
  2. 複数ソースで曲順・曲名を照合
  3. 一致度が高いものから確定反映
  4. 不一致がある曲は「確認中」と明記

翌日以降の追記方針
翌日以降、出演者公式SNS、来場者レポ、公開セット情報をもとに、曲名表記ゆれ・順番・アンコール有無まで確認でき次第整えます。必要に応じて物販・MC・当日運営情報も追記します。

情報提供のお願い
来場された方で、曲順メモや終演後の記録がある場合は、曲名の表記ゆれを含めて共有いただけると助かります。複数情報を突き合わせたうえで本文へ反映します。

この記事の要点(3行)

  • “Neon Monsoon (Too Soon)”は2026/4/11(土)、下北沢CLUB Queで開催される3組対バンです。
  • e+ではスマチケ受取可能同行者事前登録必須顔写真事前登録必須が重要ポイントです。
  • セトリ予習は、各出演者の代表曲・近作・公開セット断片を押さえるのが最も実用的です。

本文の予想根拠は、e+公演情報、CLUB Que公式公演/アクセス案内、各出演者の公開楽曲情報、公開されているライブ断片をもとに整理しています。ヤパニ!は公開曲順情報が少ないため、そこだけは曲順確定ではなく近作ベースの予想厚めです。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK

(B) 未確定を断定していない:OK

(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK

(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK

(E) セトリ予想に根拠がある:OK

(F) 最速更新テンプレが入っている:OK

(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK

(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK

(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK

(M2) その次の1行が、完全に