ZEROTOKYO 3RD ANNIVERSARY DAY1セトリ予想
ZEROTOKYO 3RD ANNIVERSARY DAY1 セトリ予想・チケット・会場情報まとめ
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。本記事には予想を含みます。
最終更新:2026-03-25(JST)
参考リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
ZEROTOKYO公式イベントページ /
会場公式アクセス /
会場公式ルール
まずは結論(要点まとめ)
- 同一公演は「ZEROTOKYO 3RD ANNIVERSARY DAY1」、日程は2026/4/10(金)、会場はZEROTOKYOです。
- e+表記では開演:22:00~ (開場 22:00~)。ZEROTOKYO公式ではOPEN 10PM、整列開始は9PMと案内されています。
- e+では先着★一般発売が2026/3/19(木)12:00~2026/4/9(木)23:59で案内中。スマチケ対応、しかも同行者事前登録と顔写真事前登録が申込前に必要です。
- 出演は Z HALL に新しい学校のリーダーズ、DJ に石野卓球 / Licaxxx / Yohji Igarashi and more。RING ではBUDDHAHOUSE / DJ WILDPARTY / okadada / PARKGOLFのSPECIAL B2B SETが予定されています。
- チケット価格は公式イベントページでDOOR ¥5,000 / GOLD PASS ¥7,000 / FASTPASS ¥4,500 / AFTER 1:30AM ¥3,000。GOLD PASS は新しい学校のリーダーズ出演終了まで最前列エリア入場可という強い特典があります。
- 20歳以上から入場可、会場ではIDチェックがあります。本人確認の運用は写真付き身分証ベースで考えるのが安全です。
- この公演はクラブイベント型で複数フロア進行のため、固定曲順として予想しやすいのは新しい学校のリーダーズのLIVEパートです。DJパートは当日の流れで大きく変動する可能性があります。
- セトリ予想の軸は「Tokyo Calling」「Otona Blue」「Pineapple Kryptonite」「Sailor, Sail On」「One Heart」周辺。特に今回はYohji Igarashi出演日なので、リミックス文脈の強い曲に注目です。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
ZEROTOKYO公式イベントページでは、この日の核を「SOUNDGATE × ASOBIZA」とし、Z HALL に石野卓球、新しい学校のリーダーズ、Licaxxx、Yohji Igarashiを置くことで、クラブカルチャーとポップカルチャーが交差する夜として打ち出しています。単なるワンマン公演ではなく、“ライブを見る日”と“クラブを回遊する日”が同時に成立する構成なのが特徴です。
特に大きいのは、公式が「新しい学校のリーダーズがZEROTOKYOに初登場」と明記している点です。つまり今回は、通常のホール/フェス文脈とは少し違い、クラブ空間でどう機能するかが見どころになります。楽曲の選ばれ方も、歌もの一辺倒ではなく、フロア映え・ビート感・初見の強さが優先される可能性があります。
また、ZEROTOKYO自体の施設コンセプトは“Entertainment Junction”。音楽、DJ、空間演出、ライブパフォーマンスが交差する場所として設計されており、今回のイベント名とも非常に相性がいいです。要するにこの公演は、新しい学校のリーダーズのライブを最前線で見たい人と、一晩を通してクラブイベントとして楽しみたい人の両方に向いた日だと整理しておくと動きやすいです。
公式の明確なタイムテーブル説明は現時点で未確認です。したがって読者目線では、①Z HALLでのライブ優先なのか、②RINGのB2Bも回りたいのか、③終夜モードで滞在するのかを先に決めておくのが重要です。ここを曖昧にすると、最前確保もフロア回遊も中途半端になりやすい公演です。
最新情報(公式発表まとめ)
- スマチケ受取可:e+ページで「この公演はスマチケ受取り可能」と案内されています。
- 同行者事前登録必須:e+では「お申込み前に同行者の事前登録が必要」と明記。連番予定の人は後回しにしないのが安全です。
- 顔写真事前登録必須:e+では「お申込み前に顔写真の事前登録が必要」と案内。登録の未了は申込段階で詰まりやすいポイントです。
- 20歳以上から入場:ZEROTOKYO会場ルールでは通常クラブタイムは20歳未満入場不可。今回も22:00スタートのため、年齢条件は特に重要です。
- 本人確認あり:会場Systemページでは全員IDチェック。画像データ・コピー・期限切れは不可とされています。
- 撮影ルール:会場ルールでは個人利用目的の記念撮影(静止画/動画)は可。ただし、無断配信・商業目的撮影・無断録音は不可。イベント個別ルールでさらに制限される可能性はあるため、当日アナウンス優先です。
- 混雑時の入店規制あり:公式イベントページでは、混雑時に入店規制やメインホール入場規制を行う場合があると案内。FASTPASSでも入店できない場合があるため、遅着は不利です。
- GOLD PASS特典:新しい学校のリーダーズ出演終了まで最前列エリア入場可、グラスシャンドン1Dチケット付き、最優先入場です。
- 整列開始は9PM:22:00開場開演の1時間前から整列開始。前方狙いはこの時間軸を基準に逆算したいです。
- 再入場ルールは未発表:同一公演ページ上では明示確認できていません。再入場前提で動かないほうが安全です。
チケット情報(買い方・注意点)
まず事実として、e+側ではこの公演に対して「先着★一般発売」、受付期間は2026/3/19(木)12:00~2026/4/9(木)23:59、受付ステータスは受付中と案内されています。e+ページから見て最優先で押さえるべきなのは、単に買えるかどうかではなく、申し込み前の条件が多いことです。
価格体系はZEROTOKYO公式イベントページで、DOOR ¥5,000 / GOLD PASS TICKET ¥7,000 / FASTPASS TICKET ¥4,500 / AFTER 1:30AM ¥3,000。このうち実用面で差が大きいのはGOLD PASSです。新しい学校のリーダーズを前方で見たい人にとって、「出演終了まで最前列エリア入場可」は非常に大きい価値があります。一方でFASTPASSは優先入場ではあっても、公式注記上、混雑時の入店規制がある場合は絶対入店保証ではありません。
席種については、ホールのような座席指定表記は確認できていません。今回の案内はクラブイベントとしてのフロア区分が中心で、Z HALL / RING / R BARの回遊型です。したがって「良席を引く」というより、どのチケットで、どの時間に、どの位置に入るかが体験を左右します。
申し込み前に確認しておきたい点は次のとおりです。
- スマチケ受取前提で困らないか。スマホの電池、通信、表示環境まで含めて準備できるか。
- 同行者事前登録と顔写真事前登録を、申し込み直前ではなく余裕をもって終えられるか。
- 自分の優先事項が「前方」「入場の速さ」「深夜帯からの参加」のどれなのか。GOLD PASS / FASTPASS / AFTER 1:30AM の向き不向きがかなり違います。
- 22:00開始・新宿深夜開催なので、終電で帰るのか、終夜前提で動くのかを先に決めておけるか。
未確認事項もあります。e+ページ上では公式トレード・リセールの明示案内、再入場可否、終演予定時刻、イベント個別の撮影追加ルールは確認できていません。ここは今後の公式更新を待ちつつ、前日までに再確認したいところです。
座席(見え方のコツ)
この公演は、いわゆる座席指定ライブの見え方記事とは考え方が違います。現時点で確認できるのは、ZEROTOKYO公式イベントページがB4 Z HALL / B3 RING / B2 R BARというフロア構成で案内していること、そして新しい学校のリーダーズのLIVEはZ HALLで行われることです。座席表の公開は未確認なので、「何列目」「何番台」という読みはできません。
そのうえで、実用上のコツは次の4つです。
- 最前優先ならGOLD PASSを最初に検討:公式に「新しい学校のリーダーズ出演終了まで最前列エリア入場可」とあるため、前方体験を最重視する人はここが最も分かりやすい分岐です。
- 全体演出を見たいなら中央〜やや後方も有力:ZEROTOKYOは音・照明・空間演出を強みとする会場です。近すぎる位置よりも、ステージ全体と客席熱量を一緒に見やすい位置の満足度が高い可能性があります。
- 複数フロアを回る予定なら、前方固定は両立しにくい:RINGのSPECIAL B2Bも気になる人は、Z HALLでの位置取りとフロア移動のどちらを優先するか先に決めておきたいです。移動を挟むと前方位置は基本的に維持しにくいと考えるのが安全です。
- 入場時間がそのまま見え方に直結:整列開始は9PM、開場開演は22:00。混雑時規制の可能性もあるため、前方希望ほど「チケット種別」より「何時に現地で並べるか」が重要になります。
未発表の点として、整理番号運用、入場順の細則、ステージ前の詳細区画、VIP導線、柵レイアウトは確認できていません。前方志向の人ほど、前日にZEROTOKYO公式イベントページとe+チケットページを再確認しておく価値があります。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
この章は当日トラブル回避に直結します。まず確認できた事実から言うと、ZEROTOKYOはキャッシュレス会計店(コインロッカー除く)です。店内では現金支払いに対応していないため、クレジットカード、電子マネー、QR決済を準備しておく必要があります。新宿深夜帯は「現金だけ持っていけば何とかなるだろう」が通じにくい会場です。
持込ルールでは、飲食物の持ち込み不可、さらにカメラや録音機器の持ち込み不可が明記されています。FAQでは、カメラや録音機器はコインロッカーに預けて入場と案内されているため、ロッカー自体はあると読めます。ただし、ロッカーの個数、サイズ、混雑時の空き状況までは確認できていません。大きな荷物で行くより、最初から身軽で行くほうが安全です。
撮影については少し注意が必要です。会場Systemページでは、個人利用目的の記念撮影(静止画/動画)は、他のお客様の迷惑にならない範囲で可とされています。一方で、Instagram Live / TikTok Live / YouTube Live などの配信、商業目的撮影、無断録音、他のお客様・出演者・スタッフを無断で撮る行為は不可です。つまり、“何でも撮ってよい”ではなく、“会場ルールの範囲で静かに記録するなら可”という整理が安全です。イベント当日の追加アナウンスが出た場合はそちら優先です。
ドレスコードは特別には設けていないとされていますが、ビーチサンダル等は怪我や事故防止の観点から断られる場合あり。また、泥酔状態やスタッフ指示に従わない場合も入店拒否・退店対象になり得ます。クラブイベント慣れしている人ほど見落としがちですが、「ラフでいい」は「何でもいい」ではありません。
未確認・未発表として整理しておきたいのは次の4点です。
- 同一公演としての再入場可否
- イベント個別の荷物預かり追加導線
- 当日の1ドリンク必須有無(GOLD PASS特典の1Dは確認できるが、全券種共通条件までは未確認)
- 新しい学校のリーダーズ物販がある場合の販売場所・販売時間
当日までに確認すべきポイントは、①決済手段、②写真付き身分証、③ロッカーを使う前提で荷物量を絞る、④再入場前提の行動を取らないの4つです。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所は〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町一丁目29番1号 東急歌舞伎町タワーB1-B4。アクセスは西武新宿線:西武新宿駅 徒歩1分、JR各線・小田急線・京王線:新宿駅 徒歩7分、東京メトロ丸ノ内線/副都心線・都営新宿線:新宿三丁目駅 徒歩8分です。
最もシンプルなのは西武新宿駅から入るルートです。徒歩1分なので、深夜帯でも迷いにくく、雨天時の体力消耗も少なく済みます。一方で新宿駅から歩く場合は、人波が多く、歌舞伎町エリアで進行速度が落ちやすいため、公式の徒歩7分をそのまま信じず少し余裕を持って動くほうが安全です。
混雑回避の観点では、前方狙いなら整列開始の9PMより少し前に近隣到着を目安にしたいです。22:00ぴったりを目指す動きだと、周辺混雑・入場列・ID確認で想定以上に時間を使う可能性があります。とくにこの日はアニバーサリーDAY1で注目度が高く、しかも新しい学校のリーダーズ初登場という話題性があります。
終演後の動き方は要注意です。終演時刻は未発表ですが、公式にはAFTER 1:30AM券種があるため、深夜帯まで続く前提で考えるのが自然です。終電で帰る人は、ライブ本編だけ見て抜けるのか、深夜まで残るのかを先に決めておかないと、駅へ急ぐ判断が遅れやすいです。特に新宿駅方面は人流が大きく、退場直後は歌舞伎町タワー周辺の歩行速度も落ちやすいので、終演後は数分その場で様子を見るのも手です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
まず前提:この公演はイベント全体の出演者が複数おり、固定曲順を予想しやすいのはZ HALL の LIVE「新しい学校のリーダーズ」です。石野卓球、Licaxxx、Yohji Igarashi、BUDDHAHOUSE、DJ WILDPARTY、okadada、PARKGOLFのDJパートは、その場の流れやB2Bの組み方で大きく変わるため、ここでは“曲順の断定”ではなく見どころ整理にとどめます。
根拠
- setlist.fm の2026年平均セットリストでは、「Go Wild」「Toryanse」「Change」「Essa Hoisa」「Omakase」「Tokyo Calling」「Otona Blue」「Pineapple Kryptonite」「Sailor, Sail On」「One Heart」などが上位に並んでいます。近況の軸曲が比較的はっきりしています。
- 2026年の短尺イベント系セットでは、GMO SONIC 2026で「Pineapple Kryptonite (Yohji Igarashi remix)」「Otona Blue」「Sailor, Sail On」「Tokyo Calling」「One Heart」まで流れが確認できます。今回の公演はYohji Igarashi本人が出演するため、リミックス文脈との相性がとても強いです。
- Yama Fes 2026やASOBIEXPO HAWAII 2026のようなイベント型セットでも、「Go Wild」「Change」「Fly High」「Otona Blue」「Pineapple Kryptonite」「Sailor, Sail On」「One Heart」周辺の採用率が高めです。短い尺でも成立しやすい代表曲群と言えます。
- 公式イベントページが、今回をクラブカルチャーとポップカルチャーが交差する夜として打ち出している点も重要です。クラブ空間で強いのは、歌唱だけでなくビートの押し出し、フックの強さ、初見でも上がる曲です。静かな曲より、転換が速く熱量を上げやすい曲に寄る可能性があります。
参考リンク:
2026年平均セットリスト /
GMO SONIC 2026 /
Yama Fes 2026 /
ASOBIEXPO HAWAII 2026掲載ページ /
ZEROTOKYO公式イベントページ
この曲は本命
- Tokyo Calling … 知名度、フロア映え、イベント適性が高い本命。
- Otona Blue … 初見層にも最も通じやすい代表曲級。外しにくいです。
- Pineapple Kryptonite … Yohji Igarashi remix 文脈が今回もっともハマる1曲。
- Sailor, Sail On … DNB ver. を含め、クラブ空間との相性が良いです。
- One Heart … 近況イベントの締め・山場候補として強いです。
- Fly High … 高揚感を作りやすく、イベント尺でも使いやすい曲。
- Omakase … ビート主導で現場映えしやすい本命枠。
- Change … セット前半の押し上げ役として有力。
本命セット候補
以下は予想です。固定曲順の確定情報ではありません。今回はクラブ文脈を踏まえ、短〜中尺で熱量を切らさない流れを想定しています。
- Go Wild
- Change
- Omakase
- Fly High
- Tokyo Calling
- Pineapple Kryptonite
- Sailor, Sail On
- Otona Blue
- One Heart
入替候補
- Toryanse
- Essa Hoisa
- Suki Lie
- Koi no Shadanki
- Rakuen Nite Watashi Jigoku
- JANAINDAYO
この7曲だけ聴けばOK
- Tokyo Calling
- Otona Blue
- Pineapple Kryptonite
- Sailor, Sail On
- One Heart
- Fly High
- Omakase
DJパートについては、固定セトリのような形ではなく、当日の温度感やB2Bの相性で展開が変わる可能性が高いです。特にRINGのSPECIAL B2B SETは、曲名を事前に読むよりも“誰を優先して見たいか”を決めておくほうが実用的です。
過去のセトリ(予習用)
2026-03-16(月) Tom Moffatt Waikiki Shell / ASOBIEXPO HAWAII 2026
- Essa Hoisa
- Toryanse
- Tokyo Calling
- Otona Blue
- Pineapple Kryptonite
- Sailor, Sail On
- Go Wild
- Change
- One Heart
出典:setlist.fm(アーティスト別セットリスト一覧)
2026-01-24(土) YOKOHAMA ARENA / Yama Fes 2026 ~Road to the Future~
- Go Wild
- Change
- Fly High
- Otona Blue
- Pineapple Kryptonite
- Sailor, Sail On
- One Heart
- Neraiuchi
2026-01-17(土) Hall 4-5 at Makuhari Messe Kokusai Tenjijou / GMO SONIC 2026
- Saishuu Jinrui
- Koi Geba
- Toryanse
- Omakase
- Giri Giri
- Suki Lie
- Pineapple Kryptonite
- ARMSTRONG
- Fly High
- Otona Blue
- Sailor, Sail On
- Tokyo Calling
- One Heart
出典:setlist.fm(2026-01-17 GMO SONIC 2026)
2026-02-07(土) Sun Plaza Hall / Atarashii Gakko wa Susumu Tour
- Go Wild
- Change
- Toryanse
- Omakase
- Essa Hoisa
- Tokyo Calling
- Miyao
- Koi no Shadanki
- OTOME NO BIGAKU
- Wakaranai
- Rakuen Nite Watashi Jigoku
- Toumei Boy
- Pilotis
- NAINAINAI
- Otona Blue
- CANDY
- Suki Lie
- Pineapple Kryptonite
- Sailor, Sail On
- ARMSTRONG
- Fly High
- Arigato
- One Heart
- Sailor, Sail On
- JANAINDAYO
- SEISHUN WO KIRISAKU HADO
補足として、setlist.fm はユーザー投稿型のため、絶対確定ソースではありません。ただし、複数公演を並べると、今回予習しておくべき曲群の輪郭はかなり見えてきます。特に「Tokyo Calling」「Otona Blue」「Pineapple Kryptonite」「Sailor, Sail On」「One Heart」の重要度は高めです。
物販情報(判明している範囲で)
現時点で、同一公演としての公式物販情報は未発表です。e+ページにもZEROTOKYO公式イベントページにも、今回公演専用の物販開始時間、販売場所、販売アイテム一覧は確認できていません。
ここで大事なのは、情報がないから何もしなくていいわけではないことです。今回のように新しい学校のリーダーズ出演があるイベントでは、当日会場物販、アーティスト物販、イベント限定アイテムのどれかが後出しで出る可能性があります。ただし、これはあくまで可能性であり、現時点では断定できません。
確認できた事実として使えるのは、会場がキャッシュレス会計店であることです。したがって、もし当日物販やドリンク購入が発生する場合に備え、現金だけでなくカード・電子マネー・QR決済を持っていくのが実用的です。コインロッカーは除外とされているため、小銭も少しあると動きやすいです。
当日までに確認したいポイントは次の4つです。
- ZEROTOKYO公式イベントページに物販追記が出ていないか
- 新しい学校のリーダーズ公式SNS・公式サイトに出演日向け告知が出ていないか
- 会場外先行販売の有無
- 購入制限・決済方法・売り切れ注意の有無
つまりこの章の結論は、正式発表待ちです。ただし準備としては、支払い手段を複数用意し、入場優先か物販優先かを事前に決めておくと当日迷いません。
当日の動き方(タイムライン)
- 20:00ごろ:新宿周辺に到着。スマチケ表示、顔写真登録、同行者との連絡、身分証の再確認をここで済ませます。
- 20:30ごろ:会場周辺で軽く休憩。飲食物の持ち込み不可なので、入場前に水分や食事を済ませておくと楽です。
- 20:45〜21:00:前方狙いなら整列準備。公式では整列開始9PMです。GOLD PASS・FASTPASS・一般で自分の動き方を決めます。
- 21:00〜21:30:列の進行を見つつ、不要荷物はロッカー前提で整理。大きい荷物、撮影機材、録音機器は持ち込まないほうが安全です。
- 22:00:開場開演。入場直後にまずZ HALLへ直行するか、他フロアも回るかを判断。ライブ優先なら迷わずZ HALLです。
- 開演後序盤:新しい学校のリーダーズを最優先で見る人は位置固定。複数フロアを回りたい人でも、タイムテーブル未発表のため最初の動きは慎重に。
- 深夜帯:RINGのSPECIAL B2BやR BARも視野に入る時間。終電帰宅組はここで離脱判断を。終夜滞在組は決済手段と体力管理が重要です。
- 1:30AM以降:公式には AFTER 1:30AM 券種あり。ここから流入が増える可能性もあるため、場内混雑の変化を見て動くと快適です。
- 退場後:歌舞伎町周辺は深夜も人が多いです。駅へ急ぐ場合は西武新宿駅か新宿駅かを先に決め、同行者とは改札を具体的に決めておくと迷いません。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマホ
- スマホ用モバイルバッテリー
- 写真付き身分証明書
- クレジットカード
- 電子マネー / QR決済手段
- 同行者連絡用の通信環境
あると便利
- 小銭(コインロッカー用)
- 薄手の羽織り
- タオル
- 耳栓
- 必要最小限の化粧直し用品
- 替えのマスク
季節・会場次第
- 折りたたみ傘
- 帰宅用の軽い防寒具
- 終電を逃した場合の交通・宿泊メモ
持ち物の基本方針は「身軽さ重視」です。ZEROTOKYOはロッカー利用前提にしやすい会場ですが、深夜イベントで荷物が多いと動線が悪くなります。特に前方狙いなら、荷物の少なさがそのまま快適さに直結します。
FAQ
Q1. 20歳未満でも入れますか?
A. 会場FAQでは通常クラブタイムのイベントは20歳未満入場不可と案内されています。今回公演は22:00開始なので、20歳以上前提で準備するのが安全です。
Q2. 本人確認では何を持っていけばいいですか?
A. ここは少し注意が必要です。会場Systemページでは顔写真付きID必須、FAQページでは写真なし身分証+補助証明の案内もあります。運用差異で揉めないために、写真付き身分証を持参するのが最も安全です。
Q3. スマチケだけで入れますか?
A. e+ではスマチケ受取可能です。ただしこの公演は同行者事前登録と顔写真事前登録が申込前に必要です。チケット表示だけ整っていても、事前条件の未了で詰まる可能性があります。
Q4. 同行者事前登録と顔写真事前登録はいつまでですか?
A. e+では「申込前に必要」とまでは確認できますが、細かな締切運用は本ページ上で未発表です。申し込み直前ではなく、早めに終えるのが安全です。
Q5. 再入場はできますか?
A. 同一公演ページでは再入場ルール未発表です。再入場できる前提で外出予定を組まないほうが安全です。
Q6. 写真や動画は撮れますか?
A. 会場ルールでは、個人利用目的の記念撮影(静止画/動画)は他のお客様の迷惑にならない範囲で可です。ただし配信、商業目的撮影、無断録音、無断で他人を撮る行為は不可。当日のイベント個別アナウンスがあればそちらを優先してください。
Q7. 荷物はどうすればいいですか?
A. 会場FAQではコインロッカーへの言及があります。大きな荷物や撮影機材は持ち込まず、身軽で行くのが安全です。ロッカーの数やサイズは未発表なので、荷物は最小限推奨です。
Q8. 物販はありますか?
A. 現時点では公式発表待ちです。ZEROTOKYO公式、アーティスト公式、公式SNSの更新確認をおすすめします。
Q9. 終演時間は何時ごろですか?
A. 終演時刻は未発表です。ただし AFTER 1:30AM 券種があるため、深夜帯まで続く前提で考えるのが自然です。終電組は早めに撤収判断を決めておくと安心です。
Q10. 服装に決まりはありますか?
A. 特別なドレスコードはないと案内されています。ただし、ビーチサンダルなどは安全面から断られる場合があります。動きやすく、深夜帯に対応しやすい服装がおすすめです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下は終演後に最速で差し込む速報欄です。目撃情報ベースのため、初稿時点では未確定曲を含む可能性があります。複数ソース照合後に確定版へ更新します。
ZEROTOKYO 3RD ANNIVERSARY DAY1 2026/4/10(金) ZEROTOKYO セットリスト速報
- [1曲目]
- [2曲目]
- [3曲目]
- [4曲目]
- [5曲目]
- [6曲目]
- [7曲目]
- [8曲目]
- [9曲目]
速報反映文:
本日の「ZEROTOKYO 3RD ANNIVERSARY DAY1」で披露されたセットリスト速報を更新しました。まずは現地目撃ベースで掲載し、その後に複数ソースを照合して曲順・表記を確定します。
確認フロー:
- 目撃情報を回収
- 複数ソースで同曲順を確認
- 曲名表記ゆれを整理
- MC・演出・入替曲の有無を確認
- 確定版として本文へ反映
翌日以降の追記方針:
翌日以降は、公式発表、信頼できるライブレポ、setlist.fm等を照合しながら、抜け曲・順番違い・メドレー表記を修正します。DJパートは固定曲順断定が難しいため、確認できた範囲のみ追記します。
情報提供のお願い:
現地参加者の方で、抜け曲・順番修正・MCメモ・撮影可否の当日アナウンスなどがあれば、確認できる範囲で情報提供をお願いします。複数情報が一致した内容から順次反映します。
この記事の要点(3行)
この公演は、ZEROTOKYOの3周年DAY1として、新しい学校のリーダーズとクラブ文脈が交差する夜です。
チケット面では、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録・20歳以上/ID確認が最重要です。
セトリ予想は新しい学校のリーダーズ中心で、「Tokyo Calling」「Otona Blue」「Pineapple Kryptonite」「Sailor, Sail On」「One Heart」を優先して予習しておくと入りやすいです。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に