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SO-SO セトリ予想 4/8豊洲PIT当日情報まとめ

【セトリ】


注意:本記事の情報は変更される可能性があります。来場前の最終確認は必ず公式案内で行ってください。本文には予想情報を含む箇所があります。

最終更新:2026-03-24(JST)

まずは結論(要点まとめ)

  • e+表記の対象公演は「SO-SO」、日程は2026/4/8(水)、会場は豊洲PIT (東京都)です。
  • 開場・開演は開場 18:00 / 開演 19:00。同一公演の主催者案内では「SO-SO SPINS TOKYO JAPAN TOUR 2026」の東京公演として案内されています。
  • 料金は全立見 ¥6,000(税込/1drink別)。ライブハウス公演なので、入場時のドリンク代や整理番号・入場導線の確認が重要です。
  • e+上ではスマチケ対応、さらに同行者事前登録が必要顔写真事前登録が必要と明記されています。ここは当日トラブルになりやすい最重要ポイントです。
  • 主催者案内では同行者へのチケット分配スマートフォン所持営利目的の転売禁止会場ルール順守が強く求められています。
  • 豊洲PITは1フロア型。今回公演は全立見なので、見え方は座席番号よりも整理番号・入場タイミング・立ち位置の影響が大きい公演です。
  • セトリは公式未発表ですが、ツアー名・アルバムコンセプト・直近リリース状況からみて、「SO-SO SPINS TOKYO」軸+新曲「2026」「Bass Ninja」「Loop Line」周辺が予習の本線です。
  • 一次情報の確認先:e+チケットページ(一次情報) / Creativeman公式公演ページ / 豊洲PIT公式サイト

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

まず押さえておきたいのは、この公演が単なる単発ワンマンではなく、同一公演の主催者・会場側では「SO-SO SPINS TOKYO JAPAN TOUR 2026」として案内されている点です。e+上の券面表示は「SO-SO」ですが、主催者発表では2025年のコンセプトアルバム「SO-SO SPINS TOKYO」を軸にしたツアーの東京公演、かつツアーファイナルとして位置づけられています。

公式リリースで触れられているアルバムの特徴はかなり明確です。山手線30駅の環境音を自らフィールドレコーディングし、それをSO-SOのビートボックスだけで再構築した作品で、駅移動の時間感覚や循環性を音楽に落とし込んだプロジェクトとされています。つまり今回の東京公演は、単に代表曲を並べるライブというより、“都市を回遊するアルバム体験をライブにどう落とし込むか”が見どころになる可能性が高い公演です。

また、主催者案内では今回がSO-SOにとって国内ワンマンとして3度目、しかも最大規模と整理されています。これまでのワンマンがその時点の作品世界を色濃く反映してきた流れを踏まえると、今回も「SO-SO SPINS TOKYO」の世界観を中心に据えつつ、近作や代表曲を織り込む構成が自然です。

現時点でGUEST ARTISTは後日発表です。よって、ゲスト参加曲・コラボ演出の有無は未発表。来場前は主催者の追加告知を必ず確認してください。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演日:2026/4/8(水)
  • 会場:豊洲PIT (東京都)
  • 開場/開演:18:00/19:00
  • 席種・料金:全立見 ¥6,000(税込/1drink別)
  • スマチケ:対応あり。e+でスマチケ受取可の表示があります。
  • 同行者登録:必要。e+上で同行者事前登録が必要と案内されています。
  • 顔写真登録:必要。e+上で顔写真事前登録が必要と案内されています。
  • 本人確認:顔写真事前登録が求められているため、入場時の確認フローは必ず事前に再確認してください。細かい運用は現時点で追加公式発表待ちです。
  • チケット分配:主催者案内では、同行者へ事前にチケットを分配し、それぞれのスマートフォンで表示できる状態にしておくことが求められています。
  • 転売:営利目的の転売禁止。公式トレード案内は現時点で確認でき次第追記です。
  • 再入場:未発表。会場ルールまたは当日掲示を要確認です。
  • 撮影・録音:公式の明確な撮影可否案内は現時点で未確認。主催者の当日アナウンス優先です。
  • ゲスト:GUEST ARTISTは後日発表。
  • その他:主催者案内では、アーティストの入り待ち・出待ち行為、プレゼントや差し入れの手渡しは不可と読める内容が含まれています。

この公演で特に重要なのは、「スマチケだから大丈夫」ではなく、同行者登録と顔写真登録まで終えて初めて当日がスムーズになる点です。ライブ当日にアプリ更新・SMS認証・顔写真未登録が重なると入場直前で詰まりやすいので、前日までに端末・表示・分配・登録状況を一通り確認しておくのが安全です。

チケット情報(買い方・注意点)

e+で現在確認できる受付表示は先着★一般発売です。受付期間は2026/2/21(土)10:00~2026/4/7(火)23:59。同一公演の主催者案内でも、一般発売開始は同日同時刻で案内されています。

  • 券種:全立見
  • 価格:¥6,000(税込)
  • 別途必要な費用:1drink別
  • 受取方法:スマチケ対応
  • 枚数制限:主催者案内では1人4枚まで
  • 年齢注意:3歳未満入場不可
  • 同行者条件:同行者にもチケット分配が必要。スマートフォン未所持の場合は主催者へ事前相談が必要
  • 払戻し:公演延期・中止を除き原則払戻しなし

申し込み前に確認しておきたい点は次の3つです。

  1. 顔写真登録と同行者登録を自分だけでなく同伴者分まで完了できるか
  2. 入場時に使うスマートフォンでe+アプリ表示・通信・充電が問題ないか
  3. 1drink別公演なので、チケット代とは別に入場時の支払いが必要になることを理解しているか

加えて、同行者がスマートフォンを持っていない場合は、当日現場で何とかするのではなく、必ず事前に主催者案内を確認してください。ライブハウス公演は入場導線が速く進む一方、電子チケット関連の不備はその場で解決しにくい傾向があります。

未確認事項としては、公式トレード有無、再入場可否、撮影可否の細則です。この3点は当日ルールに直結するため、来場前に追加発表が出ていないかを見直しておくと安心です。

座席(見え方のコツ)

この公演は全立見で、豊洲PIT公式でも客席は基本的に1階のみと案内されています。つまり、ホール公演のように「何列目だから見やすい」という考え方より、整理番号・入場タイミング・立ち位置選びが満足度を左右しやすい公演です。

  • 前方重視なら入場準備を早めに:全立見では、アプリ表示不具合や分配漏れで列を離れると位置取りに影響しやすいです。入場前にスマチケ表示、同行者の準備、ドリンク代をすぐ出せる状態まで整えておくと有利です。
  • 視界重視なら“少し横”も選択肢:一般論として、ライブハウスのど真ん中は密度が高くなりやすく、前の人の頭やスマホで視界が塞がれやすいことがあります。前方一点狙いでなければ、少し左右にずらしたほうが見やすいケースがあります。
  • 体力温存なら後方寄りも有効:豊洲PITクラスのスタンディングは、前方ほど圧縮や出入りの影響を受けやすいです。SO-SOの音像や全体演出を落ち着いて受けたい人は、無理に前へ行かず、見通しと動きやすさの両立を優先するのも手です。
  • 背が低い人は“段差”より“抜け”を意識:豊洲PITは今回の公演条件上、座席指定ではありません。一般的には、真正面後方よりも、人の肩と肩の間に視界の抜けを作れる位置のほうが見やすいことがあります。
  • 音の厚み重視なら中央付近が本線:一般論として、ビートボックス主体の公演は低音の体感が満足度に直結しやすいため、極端な端より中央寄りの方がまとまりを感じやすい傾向があります。

なお、豊洲PIT公式には公演ごとに座席・客席構成が異なる旨の案内があります。今回は主催者・会場側とも全立見表記ですが、車椅子エリアや特別な案内が必要な場合は、主催者へ事前確認をおすすめします。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

豊洲PITの会場公式で確認できる事実として、ロッカーは屋外915個+大型36個、屋内600個があり、通常サイズ300円・大型600円です。ただし大型は数が限られます。開場直前は埋まりやすいので、荷物が大きい人は時間に余裕を持って到着したいところです。

  • ロッカー:あり。大型は少数なので過信しない
  • 傘立て:なし。折りたたみ傘の持参が推奨される会場です
  • 駐車場・駐輪場:来場者用はなし
  • 持込制限:ビン・缶・危険物は持ち込み不可
  • ドリンク:1drink別公演では入場時に600円。ドリンクコインは当日限り有効
  • 支払い:会場案内ではドリンク代・ドリンク購入は交通系ICと現金に対応。ただしシステム障害時などは現金対応になる場合があります
  • 再入場:今回公演の可否は未発表
  • 物販:販売時間やチケットなし購入可否は主催者判断。会場公式だけでは確定しません

この公演で実際に当日困りやすいのは、ドリンク代をチケット代に含まれていると思い込むことロッカー数が多いから遅く行っても大丈夫と油断すること再入場ルール未確認のまま外へ出ようとすることの3点です。

会場公式で最終確認すべき項目としては、次の4つを必ず押さえてください。

  1. 再入場の可否
  2. クロークや荷物預かりの有無
  3. 物販開始時間とチケットなし購入の可否
  4. ドリンク代支払い方法の最終案内

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

豊洲PITの住所は東京都江東区豊洲6-1-23です。会場公式の案内では、最寄りは新交通ゆりかもめ「新豊洲駅」より徒歩3分、もう一つの動線として東京メトロ有楽町線「豊洲駅」より徒歩12分が案内されています。

  • 住所:東京都江東区豊洲6-1-23
  • 最寄り1:新交通ゆりかもめ「新豊洲駅」徒歩3分
  • 最寄り2:東京メトロ有楽町線「豊洲駅」徒歩12分
  • 問い合わせ:公演内容は主催者、会場設備は豊洲PIT公式の案内を確認

混雑回避の考え方としては、開場時間ぴったりに最寄りへ着くより、ロッカー使用・ドリンク代準備・チケット確認の時間を見込んで30分以上前に会場周辺へ入るほうが安心です。特に全立見公演は入場列の流れが速く、電子チケットの不備があると一気に遅れやすくなります。

終演後は、一般的に最寄り駅側へ人が集中しやすいです。急ぎでなければ、会場周辺で身支度を整えてから少し時間差で動くほうがストレスを減らせることがあります。終演時間自体は会場公式では案内しないため、帰路の乗換が厳しい人は余裕を持った計画を組んでおくと安全です。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここから先は予想です。現時点で本公演の公式セトリはもちろん未発表です。また、SO-SOは公開セットリストの蓄積が多いタイプではないため、断定ではなく、同一公演の公式情報・作品情報・直近リリース状況を根拠にした予習向けの予想として読んでください。

根拠

  1. 公演コンセプトの中心が「SO-SO SPINS TOKYO」だから
    主催者リリースでは、このツアーは2025年のコンセプトアルバム「SO-SO SPINS TOKYO」の集大成として案内されています。東京公演はそのファイナルで、作品世界の再現・再構成がセトリの核になる可能性が高いです。
  2. これまでのワンマンも“その時期の作品”と強く結びついているから
    2022年は「Let’s Party Now! 2022」、2024年は「Tetr4 Tone」、2026年は「SPINS TOKYO JAPAN TOUR 2026」と、ワンマン名と作品世界が近接しています。今回も最新プロジェクト中心の流れが自然です。
  3. 2026年3月の新曲群がツアーファイナル直前だから
    「2026」「Bass Ninja」「Loop Line feat. Tani Yuuki」といった近作が続いており、東京ファイナルでの披露候補としてかなり強いです。
  4. “最大規模ワンマン”なので代表曲ブロックも入れやすいから
    作品再現だけでなく、初見層に伝わりやすい代表曲やライブ映えする楽曲を挟み、最後に新曲・コラボ系で押し切る構成も十分ありえます。

この曲は本命

  • TOKYO:作品タイトルを象徴する導入候補。東京ファイナルの入口として相性が良いです。
  • SHINJUKU:アルバム中でも東京の中心感があり、ブロック中核候補。
  • SHIBUYA:ビジュアル・都市イメージの強さからライブで映えやすい予想。
  • YURAKUCHO:作品の終端に置かれているため、終盤・本編締め・再構成終点のどこかで使われる可能性があります。
  • 2026:今年のリリース曲で、ツアータイトル年とも重なりやすい本命。
  • Bass Ninja:直近シングルでライブ映えしやすく、低音の押し出しも期待できる1曲。
  • Loop Line feat. Tani Yuuki:東京ファイナルの話題性として強い本命。ゲスト発表次第ではさらに注目度が上がります。
  • Higher:ライブで熱量を上げる役割として機能しやすい楽曲。
  • Running Man:フックが分かりやすく、前半の勢いづけ候補。
  • Interview 2.0:SO-SOの代表曲文脈で予習価値が高い1曲。

本命セット候補(予想)

以下は予想セット候補です。アルバム「SO-SO SPINS TOKYO」は30曲構成ですが、ライブでは全曲フル尺で並べるより、要所を抜粋・連結・再構成する可能性もあります。ここでは“今のSO-SOを初見でも追いやすい流れ”を想定した本命パターンを置きます。

  1. TOKYO
  2. KANDA
  3. AKIHABARA
  4. UENO
  5. IKEBUKURO
  6. SHINJUKU
  7. YOYOGI
  8. SHIBUYA
  9. SHINAGAWA
  10. YURAKUCHO
  11. Running Man
  12. Higher
  13. 2026
  14. Bass Ninja
  15. Interview 2.0
  16. Loop Line feat. Tani Yuuki

予想の見どころは、「SPINS TOKYOブロックをどれだけ大きく取るか」です。アルバムの物語性を重視するなら駅名トラックを連続して展開する形、初見層への訴求を重視するなら中盤で代表曲へ広げる形が考えられます。

入替候補

  • Final Weapon:攻撃力の高い曲順を組むなら中盤以降に入りうる候補。
  • 2023:年号曲の流れで「2026」との対比が面白い入替候補。
  • Fearless Warrior:ライブの押し上げ役として入りうる候補。
  • This Is 8bit:初期からの予習価値が高く、セットの色を変えられる候補。
  • Crazy Drive:代表曲寄りの手札として終盤の押し込みに入る可能性。
  • SO-SO Exercise:観客の反応を取りやすい曲調なら候補に残ります。

この6曲だけ聴けばOK

  1. TOKYO
  2. SHIBUYA
  3. 2026
  4. Bass Ninja
  5. Loop Line feat. Tani Yuuki
  6. Interview 2.0

時間がない人はこの6曲を優先してください。そこに余裕があれば「Higher」「Running Man」、さらに「SO-SO SPINS TOKYO」の駅名トラックを作品順で流しておくと、東京ファイナルの文脈を掴みやすくなります。

過去のセトリ(予習用)

先に断っておくと、SO-SOは公開検索上で公演別の完全セットリストが十分に蓄積されていません。setlist.fmでも公開数が確認しづらく、LiveFansでも本公演時点では十分な過去公演セトリの照合が難しい状況でした。そのため、ここでは現時点で順番確認できる「作品順の予習リスト」を掲載します。公演別の確定セトリが確認でき次第、この章は差し替え追記します。

2025-04-22(火) 配信作品 / SO-SO SPINS TOKYO(作品順・予習用)

  1. TOKYO
  2. KANDA
  3. AKIHABARA
  4. OKACHIMACHI
  5. UENO
  6. UGUISUDANI
  7. NIPPORI
  8. NISHI-NIPPORI
  9. TABATA
  10. KOMAGOME
  11. SUGAMO
  12. OTSUKA
  13. IKEBUKURO
  14. MEJIRO
  15. TAKADANOBABA
  16. SHIN-OKUBO
  17. SHINJUKU
  18. YOYOGI
  19. HARAJUKU
  20. SHIBUYA
  21. EBISU
  22. MEGURO
  23. GOTANDA
  24. OSAKI
  25. SHINAGAWA
  26. TAKANAWA GATEWAY
  27. TAMACHI
  28. HAMAMATSUCHO
  29. SHIMBASHI
  30. YURAKUCHO

出典:配信作品ページ

2024-02-05(月) 配信作品 / Tetr4 Tone(作品順・予習用)

  1. Tetr4 Tone (Introduction)
  2. Running Man
  3. Higher
  4. Final Weapon
  5. Too Much Hand Clapping Hurts
  6. 2023
  7. Yeah Yeah Pow Pow
  8. Reincarnation
  9. Psyber Creature
  10. Fearless Warrior
  11. Tomato Pasta
  12. Power Potato
  13. Hakai 2.0
  14. Inside
  15. Don’t Stop

出典:Apple Music内の作品情報

2019-06-12(水) 配信作品 / Party(作品順・予習用)

  1. Interview
  2. Switch It
  3. Midnight
  4. This Is 8bit
  5. Psycho Looper
  6. Forest Fire
  7. Catastrophe

出典:作品トラックリスト

2019-12-07(土) 配信作品 / NO LOOP NO LIFE(作品順・予習用)

  1. No Loop No Life
  2. Renegade
  3. Camp Fire
  4. Crazy Drive
  5. This Is 16bit
  6. Ground Bell
  7. Fighting for Someone

出典:作品トラックリスト

「過去の公演セトリ」そのものが確定でき次第、この章では公演日・会場名付きの完全な曲順へ差し替えます。現時点では、作品順の予習でSO-SOの軸を掴むのが最も実用的です。

物販情報(判明している範囲で)

現時点で、同一公演の公式物販ラインナップ・販売開始時刻・決済方法は確認でき次第追記です。e+、主催者ページ、会場側案内を確認した範囲では、今回公演専用の物販詳細はまだ前面には出ていません。

ここで確認できている事実は2つあります。

  1. 会場公式では、物販の販売時間やチケットなし購入可否は主催者ごとに異なると案内していること
  2. 豊洲PIT側のドリンク関連支払いは交通系IC・現金対応の案内がある一方、物販に同じ決済手段が必ず使えるとは限らないこと

したがって、当日困らないために確認すべきポイントは以下です。

  • 物販開始時刻
  • 先行販売の有無
  • チケットなし購入可否
  • キャッシュレス決済対応可否
  • 売り切れやすい商品の有無

今回公演の正式発表待ちではありますが、全立見公演は入場後に物販へ戻りにくいケースがあるため、先行販売があるなら入場前の消化が基本です。公式の物販告知が出たら、この章に即時追記しておくと使いやすい記事になります。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 16:00ごろ(開場2時間前)
    主催者SNS・会場案内を最終確認。物販の有無、当日券、再入場、撮影可否に追加がないかを見る。
  2. 17:00ごろ
    会場周辺到着の目安。ロッカー利用予定がある人、大きい荷物がある人はこの時間帯を意識すると動きやすいです。
  3. 17:15〜17:30
    スマチケ表示確認、同行者への分配完了確認、顔写真登録確認、モバイルバッテリー残量確認。ここで詰まると入場時に焦ります。
  4. 17:30〜17:45
    トイレ、飲み物、ドリンク代の用意。交通系IC利用予定でも、一般論として現金のバックアップがあると安心です。
  5. 17:45〜18:00
    入場列へ。全立見なので、見え方を重視する人はこの段階で立ち位置の方針を決めておくと迷いにくいです。
  6. 18:00 開場
    入場後は周囲の密度を見て立ち位置を調整。前方狙いか、視界重視か、体力温存かで判断を変えましょう。
  7. 18:10〜18:40
    ドリンクコインを使うなら早めが安全。会場公式では、コイン交換は早めが推奨されています。当日限り有効なので使い忘れにも注意です。
  8. 18:45ごろ
    開演前の最終準備。耳栓、タオル、上着の扱い、スマホの機内モード設定などを確認。撮影可否が未発表なら、安易にスマホを構えないのが安全です。
  9. 19:00 開演
    本編へ。SO-SOは音の情報量が多いので、序盤は無理に動き回らず、音像と会場のノリを掴むのがおすすめです。
  10. 終演後
    最寄り駅へ一斉に向かうと混雑しやすい時間帯です。急ぎでなければ少し時間をずらして退場、ドリンク飲み切り、持ち物整理をしてから動くと慌てにくいです。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示用スマートフォン
  • モバイルバッテリー
  • 顔写真登録・本人確認に備える身分証
  • ドリンク代を含む現金
  • 交通系ICカードまたは対応端末
  • 同行者との連絡手段

あると便利

  • 耳栓
  • 小さめのタオル
  • 飲み終わりやすい会場前の飲料
  • 上着をまとめる袋
  • 予備の充電ケーブル
  • 荷物整理用の小さなポーチ

季節・会場次第

  • 折りたたみ傘(会場に傘立てなし)
  • 汗対策の替えマスクやハンカチ
  • 待機時間用の軽い羽織り
  • 終演後の冷え対策

特に今回の公演は、スマホ・バッテリー・本人確認系・ドリンク代の4点が欠けると困りやすいです。電子チケット公演では紙チケット以上に端末トラブル対策が重要になります。

FAQ

Q1. スマチケだけ見せれば入れますか?

A. 今回はそれだけでは不十分です。e+上で同行者事前登録顔写真事前登録が必要と案内されています。表示確認だけでなく、登録完了まで済ませてください。

Q2. 同行者がスマホを持っていない場合はどうすればいいですか?

A. 主催者案内では、同行者のスマートフォン未所持時は問い合わせ先へ相談するよう案内があります。当日現地対応に期待せず、事前確認が安全です。

Q3. 本人確認はありますか?

A. 顔写真事前登録が必要なため、確認フローが入る可能性は意識しておくべきです。ただし、入場時の細かな本人確認方法は現時点で追加公式発表待ちです。

Q4. 再入場できますか?

A. 現時点では未発表です。入場後に外へ出る予定がある人は、当日の掲示・スタッフ案内を必ず確認してください。

Q5. 撮影は可能ですか?

A. 現時点で明確な公式案内は確認できていません。ライブ本編の撮影・録音は原則禁止のケースが多いため、当日の許可アナウンスが出るまでは控える前提で考えるのが安全です。

Q6. ドリンク代はいくらですか?

A. 1drink別表記なので、入場時に600円が必要になる公演です。会場側案内では交通系IC・現金対応ですが、念のため現金も持っておくと安心です。

Q7. 終演時間は何時ごろですか?

A. 現時点で未発表です。会場公式でも終演時間は原則案内しないため、帰りの予定は余裕を見て組んでください。

Q8. ロッカーはありますか?

A. あります。ただし大型ロッカーは少数です。大きな荷物がある人は早め到着が無難です。

Q9. 物販はチケットがなくても買えますか?

A. 今回公演の正式発表待ちです。会場公式では、チケットなし購入可否は主催者判断とされています。

Q10. プレゼントや差し入れは渡せますか?

A. 主催者案内では、入り待ち・出待ちやプレゼント関連で制限がある読み取り方になるため、持参前に必ず最新案内を確認してください。現地判断に頼らないほうが安全です。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下、終演後に最速で差し替え

  1. 1曲目:
  2. 2曲目:
  3. 3曲目:
  4. 4曲目:
  5. 5曲目:
  6. 6曲目:
  7. 7曲目:
  8. 8曲目:
  9. 9曲目:
  10. 10曲目:
  11. 11曲目:
  12. 12曲目:
  13. 13曲目:
  14. 14曲目:
  15. 15曲目:
  16. アンコール:

速報反映文テンプレ
SO-SO 2026/4/8(水) 豊洲PIT 公演のセトリ速報を更新しました。まずは現地目撃ベースで反映し、その後に複数ソースを照合して表記を整えています。曲順・表記ゆれは確認でき次第、随時修正します。

確認フロー

  1. 現地目撃情報を回収
  2. 同一公演の複数投稿を照合
  3. 曲名表記・順番を整理
  4. 重複・誤認がないか再確認
  5. 確定版へ更新

翌日以降の追記方針

  • MC要点、ゲスト出演、演出変更が確認できれば追記
  • 物販や入場導線の実体験情報も整理して追記
  • 誤記があれば本文全体を修正し、予想パートとの答え合わせも追記

情報提供のお願い
現地参加者の方で、曲順・MC・ゲスト・物販・入場の実情報があれば、確認できる範囲で共有いただけると更新精度が上がります。単発情報は断定せず、複数確認後に反映します。

この記事の要点(3行)
4/8の豊洲PIT公演は、スマチケ・同行者登録・顔写真登録の確認が最重要です。
セトリ予習は「SO-SO SPINS TOKYO」中心に、「2026」「Bass Ninja」「Loop Line」まで押さえるのが本線です。
物販・再入場・撮影可否は未発表項目があるため、来場前に必ず最新の公式案内を再確認してください。

本文は e+、Creativeman、豊洲PIT公式、PR TIMES、公開されている作品トラック情報、公開セットリスト蓄積状況をもとに構成しています。