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BMTH横浜ブルク13セトリ予想2026/4/9上映曲目と注意点

【セトリ】


注意:情報は変更になる可能性があります。来場前の最終確認は必ず公式発表で行ってください。この記事には予想・有力情報を含みます。

最終更新:2026-03-24(JST)

ブリング・ミー・ザ・ホライズン ライヴ・フィルム 一夜限定全国上映 セトリ予想・上映曲目候補【2026/4/9 横浜ブルク13】

まずは結論(要点まとめ)

  • このページで扱うのは、2026/4/9(木) 横浜ブルク13で行われる「ブリング・ミー・ザ・ホライズン ライヴ・フィルム 一夜限定全国上映」だけです。
  • e+個別ページ上の表示は開演19:00~、プレオーダーは2026/2/11(水・祝)23:00~2026/3/8(日)18:00受付終了です。
  • e+ではスマチケ受取り可能、かつ同行者事前登録必須顔写真事前登録必須の表示があります。
  • 横浜ブルク13の同一上映告知では、前売3,600円 / 当日4,600円(税込)お席は選択不可映画館の座席配置によって同行者と席が離れる場合あり立ち上がっての鑑賞は不可と案内されています。
  • 4/9全国上映は通常のライブ予想記事よりも、上映作品の公式トラックリスト確認が最重要です。ソニー公式の最新告知では全23曲の曲目が公開されています。
  • 最新のソニー公式告知では、本作は114分日本語字幕付き、横浜ブルク13を含む全国18都市21館での上映と案内されています。
  • 物販は横浜ブルク13での店頭販売が確認できたわけではありませんが、3/26・4/2・4/9の上映時配布物に記載のQRコードから、来場者限定商品(ライヴ作品+スペシャルTシャツ)の予約購入ができると公式告知されています。
  • 一次情報は e+チケットページ(一次情報)ソニー公式の最新告知横浜ブルク13の上映告知横浜ブルク13アクセス案内を優先して確認してください。

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

今回の横浜ブルク13回は、通常の来日ライブではなく、BMTHのライヴ・フィルム『Bring Me The Horizon: L.I.V.E. In São Paulo』を映画館で体験する一夜限定上映です。ソニー公式では、BMTHの映像作品が日本の映画館で上映されるのは今回が初で、しかも期間限定上映と案内されています。

上映素材の核になっているのは、2024年11月30日にブラジル・サンパウロのアリアンツ・パルケ・スタジアムで行われた、5万5,000人動員・ソールドアウトのヘッドライン公演です。つまり今回の横浜回は「その場で何が演奏されるかをゼロから読む公演」ではなく、すでに完成しているライヴ作品を日本語字幕付きで追体験する上映会として捉えるのが正確です。

公式の見どころは、単なるライヴ映像ではなく、映画的な演出、ファン視点の映像、ドローンや複数カメラの映像設計、そして『POST HUMAN』世界観のキャラクター演出が組み込まれている点です。普段のセトリ予習に加えて、曲間のインタールードや演出込みで流れを理解しておくと没入感がかなり上がるタイプの作品です。

また、ソニー公式では日本盤映像商品の発売予定は未案内で、今回の上映が日本語字幕で見られる貴重な機会と整理されています。英語詞・ポルトガル語MC・演出パートが混在する作品なので、曲予習だけでなく、代表曲の曲順と見どころを頭に入れておくと当日の満足度が上がります。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演名:ブリング・ミー・ザ・ホライズン ライヴ・フィルム 一夜限定全国上映
  • 日程・会場:2026/4/9(木) 横浜ブルク13
  • 開演:19:00~
  • スマチケ:e+個別ページではスマチケ受取り可能と表示されています。
  • 同行者登録:お申込み前に同行者の事前登録が必要です。
  • 顔写真登録:お申込み前に顔写真の事前登録が必要です。
  • 立ち上がり可否:横浜ブルク13の同一上映告知では立ち上がってのご鑑賞はお控えくださいと明記されています。4/9でもスタンディングOKの案内があるのは別会場のみで、横浜回は通常鑑賞として考えるのが安全です。
  • 座席:お席はお選びいただけません。さらに、映画館の座席配置によって同行者と席が離れる場合があります
  • 料金:前売3,600円(税込)/当日4,600円(税込)
  • 上映仕様:最新のソニー公式告知では114分・日本語字幕・2D・5.1ch・2Kです。
  • 登壇:横浜ブルク13回について登壇の個別案内は確認できていません。確認でき次第追記です。
  • 本人確認・撮影・再入場・公式トレード:この個別公演での明確な案内は未発表です。公式発表待ちです。

チケット情報(買い方・注意点)

受付種別 e+個別ページ上は「抽選 プレオーダー受付」
受付期間 2026/2/11(水・祝)23:00~2026/3/8(日)18:00
e+個別ページの表示 受付終了
料金 前売3,600円(税込)/当日4,600円(税込)
一般発売 横浜ブルク13の同一上映告知では、残席がある場合のみ2026/3/26(木)18:00~2026/4/5(日)18:00に一般発売(先着)予定
当日券 一般発売終了後、残席がある場合のみ販売予定
電子チケット e+個別ページではスマチケ受取り可能
同行者 同行者事前登録必須
顔写真 顔写真事前登録必須
座席 お席は選択不可
払い戻し チケット購入後のお客様都合による変更・払い戻し不可

ここでやや注意したいのは、e+個別公演ページの表示と、劇場公式の販売スケジュール案内が別レイヤーで存在していることです。現時点のticket_urlではプレオーダー終了表示ですが、劇場側の同一上映告知では、残席がある場合に限って3/26から一般発売予定とされています。つまり、「もう完全終了」と即断せず、3/26以降の公式更新も見る価値があるという状況です。

申込み前に確認すべきポイントは次の3つです。第一に、同行者事前登録と顔写真事前登録を済ませているか。第二に、横浜回は立って見られる上映ではないことを理解しているか。第三に、座席選択不可・同行者と離席の可能性ありを受け入れられるか、です。ライブ感覚だけで申し込むと、当日「あれ、立てないの?」となりやすい上映です。

また、前売・当日の券面価格以外に各種手数料がかかる場合があります。e+利用時の細かな購入条件、支払方法、受取方法は、必ず e+チケットページ(一次情報)横浜ブルク13の上映告知 を見比べて最終確認してください。

座席(見え方のコツ)

横浜ブルク13は13スクリーンを持つシネコンですが、今回どのスクリーンで上映されるかは確認できていません。そのため、「何列目が絶対に良い」とまでは断定できません。ただし、会場公式では85席規模の小さめスクリーンから400席規模の大きめスクリーンまで幅があるため、スクリーン割当次第で見え方と音圧の印象がかなり変わる会場です。

  • 中央寄り中段が取れれば最優先です。ライヴ・フィルムは映像演出と字幕の両方を見るので、画面全体と字幕帯を視線移動少なく追える位置が強いです。
  • 前方すぎる席は、ステージ演出ではなく映画画面なので首負担が出やすいです。特にインタールードの情報量が多い作品では、やや引いた位置の方が見やすい傾向があります。
  • 端席でも悲観しなくてよいです。BMTH作品は音の圧と画面演出が魅力なので、中央ベストが取れなくても十分楽しめます。ただし字幕追いを重視するなら、極端な左右端よりは少し内側が無難です。
  • 同行者と並び席前提で動かないのが大事です。公式に「映画館の座席配置によって、お客様同士の席が離れる場合がある」とあるため、最初から別席の可能性込みで考えておくと精神的に楽です。

なお、横浜ブルク13の施設案内では、シアター1が400席、シアター7が356席、シアター12が231席、最小規模のシアター13が85席など、規模差が大きいことが分かります。スクリーン発表が直前まで出ない場合は、席番が出た段階で中段・中央寄りかを確認する運用が現実的です。座席表の最終確認は 横浜ブルク13 施設案内 から行ってください。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

この章では、確認できた事実 → 未発表事項 → 当日までに確認すべきポイントの順で整理します。

確認できた事実

  • 立ち上がっての鑑賞は不可です。ライブハウス上映ではなく、横浜回は通常上映として見ておくべきです。
  • 座席は選べません
  • 同行者と席が離れる場合があります
  • チケット購入後のお客様都合による変更・払い戻しは不可です。
  • チケットの再発行は不可です。
  • 外部からの飲食物持込は遠慮と、会場のフード&ドリンク案内で明記されています。
  • 駐車場の割引サービスはありません

未発表・未確認の点

  • コインロッカー有無・数
  • 再入場可否
  • 写真・動画撮影可否
  • 本人確認の実施有無
  • 入場者特典の有無

読者が当日までに確認すべきポイント

  • 荷物が多い人は、会場内ロッカー情報を会場公式で最終確認してください。未確認のまま大荷物で行くと、上映前の移動がかなり面倒です。
  • 再入場は未発表のため、飲み物・トイレ・買い物は入場前に済ませる前提で動くのが安全です。
  • 横浜回は立ち上がれないので、ヘドバン上映会のノリを期待して行くとミスマッチが起きます。通常鑑賞モードで準備してください。
  • 飲食持込制限があるため、会場売店を使うか、建物内で入場前に済ませるかを決めておくとスムーズです。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場名 横浜ブルク13
住所 神奈川県横浜市中区桜木町1-1-7 コレットマーレ6F
最寄り駅 桜木町駅
徒歩目安 JR京浜東北線・根岸線 桜木町駅 徒歩1分 / 横浜市営地下鉄 桜木町駅 徒歩2分 / みなとみらい線 みなとみらい駅 徒歩7分
入口のコツ 建物沿い約50メートル先にあるシネマ入口利用が便利
駐車場 割引サービスなし。公共交通機関推奨
問い合わせ 045-222-6222

アクセス自体はかなり良い会場です。JR桜木町駅から徒歩1分なので、遠征でも迷いにくい部類です。ただし、桜木町駅前〜コレットマーレ周辺は平日夜でも人の流れが多く、上映終了後は駅方向がまとまって混みやすい点には注意してください。

混雑回避のコツは、18:15〜18:30までに建物に入ることです。19:00開映の映画館イベントは、ライブ会場ほど長い整列はなくても、発券・売店・トイレが重なると意外に詰まります。とくにこの作品はBMTHファンが集中しやすいため、ぎりぎり到着はおすすめしません。

終演後は、桜木町駅に最短で戻る人が多くなります。混雑を避けたいなら、エンドロール終了直後に一気に出るより、館内の混雑が少し引いてから動くのも手です。物販や配布物の確認がある場合は、駅へ急ぐ前に館内アナウンスを落ち着いて確認してください。

アクセスの最終確認は 横浜ブルク13 アクセス案内電車アクセス詳細 を見ておくと安心です。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

今回の横浜ブルク13回は通常の生ライブではなく、すでに収録・完成しているライヴ・フィルムの上映です。したがって「当日どの曲が演奏されるか」を読むより、公式に公開されているトラックリストと、元になった近接公演の実セトリを照合するのが最も実務的です。

根拠

  1. ソニー公式の最新告知で、映画版の全23曲トラックリストが公開済みです。通常ライブ予想より精度が高い根拠として最優先できます。
    参考:ソニー公式の最新告知
  2. 作品の元公演は、2024年11月30日のサンパウロ公演です。公式では5万5,000人動員・ソールドアウトのヘッドライン公演を収録した作品と説明されています。
    参考:ソニー公式の初報
  3. 近接時期の実ライブ(Audio São Paulo / Mexico City / SUMMER SONIC 2024 Tokyo)でも、DArkSide、MANTRA、Happy Song、Teardrops、Kool-Aid、Shadow Moses、Kingslayer、Doomed、Drown、Throneなどの高頻度曲が重なっています。
    参考:2024-11-28 Audio São Paulo setlist.fm / 2024-12-14 Mexico City setlist.fm / SUMMER SONIC 2024 Tokyo setlist.fm

この曲は本命

  • DArkSide
  • MANTRA
  • Teardrops
  • Kool-Aid
  • Shadow Moses
  • Kingslayer
  • Can You Feel My Heart
  • Doomed
  • Drown
  • Throne

この10曲は、今回の上映で「まず来る」と考えてよい本命層です。理由はシンプルで、公式トラックリスト掲載曲であり、なおかつ近接時期の実ライブでも繰り返し採用されているからです。BMTH初心者が予習を絞るなら、まずここからで十分戦えます。

本命セット候補

以下は予想というより、ソニー公式の最新告知で公開されたトラックリストをベースにした最有力候補です。横浜回で大きく外れる可能性は低いと見ています。

  1. (Interlude) Press Start
  2. DArkSide
  3. MANTRA
  4. Happy Song
  5. Teardrops
  6. AmEN!
  7. (Interlude) Project Angel Dust
  8. Kool-Aid
  9. Shadow Moses
  10. [ost] (spi)ritual
  11. n/A
  12. Sleepwalking
  13. Itch for the Cure (When Will We Be Free?)
  14. Kingslayer
  15. Parasite Eve
  16. Follow You
  17. LosT
  18. Can You Feel My Heart
  19. (Interlude) You People Are All Doomed
  20. Doomed
  21. (Interlude) Aura Gauger
  22. Drown
  23. Throne

ポイントは、曲間インタールード込みで作品が設計されていることです。生ライブ予習だと曲だけ追いがちですが、今回は映画的演出が強いので、曲間も含めて流れを把握しておくとかなり楽しみやすいです。

入替候補

今回公演は公式トラックリスト公開済みのため、通常ライブのような「本命から大きく入れ替わる候補」は多くありません。そのうえで、最近の実ライブ予習として補完しておきたい候補は次の通りです。

  • liMOusIne:SUMMER SONIC 2024 Tokyoで披露。近年の代表的話題曲ですが、今回の公式トラックリストには非掲載です。
  • medicine / Oh No / Seen It All Before / True Friends / The House of Wolves / Pray for Plagues / The Comedown:Mexico Cityなどでスニペット・メドレー扱いの断片が確認されています。BMTHの過去フェーズも触れておきたい人向けです。
  • The Best Is Yet to Come:ユーザー投稿セトリではテープSEとして記録されることがあります。映画版の公式曲目には入っていませんが、場内演出の参考として知っておくと流れが追いやすいです。
  • Prelude / Press Startの表記差:ユーザー投稿セトリと公式トラックリストで、オープニング演出の名称が揺れることがあります。記事更新時は公式表記を優先してください。

この8曲だけ聴けばOK

  1. DArkSide
  2. Teardrops
  3. Kool-Aid
  4. Shadow Moses
  5. Kingslayer
  6. Can You Feel My Heart
  7. Drown
  8. Throne

初見で時間がないなら、この8曲を最優先で。序盤の勢い・中盤のピーク・終盤の大合唱まで、上映会の温度感がかなり掴めます。

過去のセトリ(予習用)

今回は「同一公演」自体がライヴ・フィルム上映なので、最優先で見るべきは収録元のサンパウロ公演です。そのうえで、近接時期の実ライブを並べると、どこが固定でどこが差し替わっているかが見やすくなります。

2024-11-30(土) Allianz Parque / Bring Me The Horizon: L.I.V.E. In São Paulo 収録公演

  1. (Interlude) Press Start
  2. DArkSide
  3. MANTRA
  4. Happy Song
  5. Teardrops
  6. AmEN!
  7. (Interlude) Project Angel Dust
  8. Kool-Aid
  9. Shadow Moses
  10. [ost] (spi)ritual
  11. n/A
  12. Sleepwalking
  13. Itch for the Cure (When Will We Be Free?)
  14. Kingslayer
  15. Parasite Eve
  16. Follow You
  17. LosT
  18. Can You Feel My Heart
  19. (Interlude) You People Are All Doomed
  20. Doomed
  21. (Interlude) Aura Gauger
  22. Drown
  23. Throne

出典:ソニー公式の最新告知

2024-12-14(土) Explanada del Estadio Azteca / NX_GN WRLD TOUR

  1. Prelude (Final Fantasy Series)
  2. DArkSide
  3. MANTRA
  4. Happy Song
  5. Teardrops
  6. AmEN!
  7. Kool-Aid
  8. The Best Is Yet to Come
  9. Shadow Moses
  10. [ost] (spi)ritual
  11. n/A
  12. Sleepwalking
  13. Itch for the Cure (When Will We Be Free?)
  14. Kingslayer
  15. Ergen Deda
  16. Parasite Eve
  17. medicine / Oh No / Seen It All Before / True Friends / a bulleT w/ my namE On / The House of Wolves / Pray for Plagues / The Comedown / Antivist(Snippets)
  18. Antivist
  19. Follow You
  20. LosT
  21. Can You Feel My Heart
  22. Overture
  23. Doomed
  24. Drown
  25. Throne
  26. Driving Home for Christmas

出典:setlist.fm

2024-11-28(木) Audio / São Paulo

  1. DArkSide
  2. MANTRA
  3. Happy Song
  4. Teardrops
  5. AmEN!
  6. Kool-Aid
  7. Shadow Moses
  8. n/A
  9. Sleepwalking
  10. Itch for the Cure (When Will We Be Free?)
  11. Kingslayer
  12. Parasite Eve
  13. Antivist
  14. Follow You
  15. LosT
  16. Can You Feel My Heart
  17. Overture
  18. Doomed
  19. Drown
  20. Throne

出典:setlist.fm

2024-08-18(日) ZOZOマリンスタジアム / SUMMER SONIC 2024 Tokyo

  1. DArkSide
  2. Happy Song
  3. Sleepwalking
  4. MANTRA
  5. Teardrops
  6. Kool-Aid
  7. The Best Is Yet to Come
  8. Shadow Moses
  9. liMOusIne
  10. AmEN!
  11. Itch for the Cure (When Will We Be Free?)
  12. Kingslayer
  13. medicine / Oh No / Seen It All Before / True Friends / a bulleT w/ my namE On / The House of Wolves / Pray for Plagues / The Comedown / Antivist(Snippets)
  14. Antivist
  15. Follow You
  16. LosT
  17. Can You Feel My Heart
  18. Doomed
  19. Drown
  20. Throne

出典:setlist.fm

物販情報(判明している範囲で)

ここは誤解しやすいので切り分けます。横浜ブルク13での店頭物販実施は、この同一上映の横浜回については確認できていません。したがって、現地で通常のライブ物販のように並ぶ前提で動くのは危険です。

一方で、ソニー公式の最新告知では、3月26日・4月2日・4月9日の上映時配布物に記載されたQRコードからのみ予約購入できる、来場者限定商品が案内されています。内容は、ライヴ作品の映像・音源商品+スペシャルTシャツです。Tシャツは受注生産で、発送は5月上旬頃予定とされています。

さらに、公式では3月26日のワールド・プレミア上映時に劇場でBMTHグッズ販売の明記があります。ただし、これは3/26品川回の話として読めるため、4/9横浜回に同じ形で現地販売があるとは断定できません。この点は「参考情報」に留め、横浜回の正式発表待ちとするのが正確です。

  • 確定していること:来場者限定商品のQR予約導線あり
  • 未確定のこと:横浜ブルク13での当日店頭物販の有無
  • 確認ポイント1:当日配布物を必ず受け取り、QR案内を見逃さない
  • 確認ポイント2:上映前後に会場掲示や公式SNS更新がないか確認する
  • 確認ポイント3:売店混雑と物販確認を両立したいなら、早め入館が安全

当日の動き方(タイムライン)

  1. 17:00ごろ e+チケット表示、スマホ充電、同行者との集合場所を再確認。顔写真・同行者登録系の表示で詰まると会場前で焦りやすいので、家を出る前に確認しておく。
  2. 17:45〜18:00 桜木町駅到着目安。初訪問ならコレットマーレ6Fまでの導線確認を優先。建物沿い約50m先のシネマ入口利用が分かっていると迷いにくい。
  3. 18:00〜18:15 入場前に飲み物・トイレ・軽食の最終判断。外部飲食持込は遠慮案内があるため、会場売店を使うかどうかをここで決める。
  4. 18:15〜18:30 会場入り推奨。配布物や案内掲示がある場合、この時間帯の方が確認しやすい。
  5. 18:30〜18:45 座席位置確認。今回は座席選択不可なので、入場後は視界と音の位置を落ち着いて確認。同行者と離れていてもここで一度動線を合わせる。
  6. 18:45〜18:55 上映前の最終準備。スマホはマナーモード、手元で光るものはバッグへ。ライヴ・フィルムでも横浜回は立ち上がり不可なので、テンションは上げつつ着席観賞モードに切り替える。
  7. 19:00 開映。最新公式では114分表記なので、トークや予告が長くなければ21時前後を一つの目安にしておく。
  8. 20:55〜21:05ごろ 終演想定。エンドロールや配布物確認を優先するか、駅混雑回避を優先するかをその場で判断。
  9. 終演後 桜木町駅方面は混みやすい。急ぐ用事がなければ、ロビーや建物内で数分ずらしてから動く方がラク。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示用スマートフォン
  • スマホの充電器 / モバイルバッテリー
  • 身分証明書(本人確認は未発表でも念のため)
  • 決済用の現金・カード・スマホ決済手段
  • 同行者との連絡手段

あると便利

  • 薄手の羽織り(館内温度対策)
  • のど飴
  • 小さめのバッグやサコッシュ
  • メモ用スマホアプリ(終演後のセトリ確認・感想整理用)
  • イヤホン(移動中の予習用)

季節・会場次第

  • 折りたたみ傘
  • 花粉対策グッズ
  • 眼鏡・コンタクト予備
  • マスク
  • 飲み物代の追加予算

映画館上映なので双眼鏡までは不要寄りですが、スマホ充電と身分証はかなり重要です。特にe+まわりで登録条件がある公演は、入場時トラブルを減らす意味でも、最低限の本人確認書類を持っておくと安心です。

FAQ

Q1. 横浜ブルク13回は立って見てもいいですか?

A. いいえ。横浜ブルク13の同一上映告知では立ち上がってのご鑑賞はお控えくださいと案内されています。4/9でも一部別会場ではスタンディングOKですが、横浜回はその案内ではありません。

Q2. 同行者と必ず隣になりますか?

A. 断定できません。公式には、映画館の座席配置によってお客様同士の席が離れる場合があると案内されています。

Q3. 顔写真事前登録と同行者事前登録は必要ですか?

A. e+個別ページでは、どちらも申込み前に必要と表示されています。ここは見落としやすいので、申込み前に必ず済ませてください。

Q4. 本人確認はありますか?

A. この横浜回での明確な案内は未発表です。断定せず、公式発表待ちです。念のため身分証持参をおすすめします。

Q5. 再入場はできますか?

A. この公演固有の案内は未発表です。一般的にもイベント上映では運用差があるため、再入場前提で動かず、入場前に飲食・トイレを済ませるのが安全です。

Q6. 写真や動画を撮ってもいいですか?

A. この公演固有の案内は未発表です。映画館上映である以上、基本は上映中の撮影不可と考えて行動し、当日の場内アナウンスを優先してください。

Q7. 外で買った飲み物や食べ物は持ち込めますか?

A. 横浜ブルク13のフード&ドリンク案内では、外部からの飲食物持込は遠慮とされています。売店利用前提で考えるのが無難です。

Q8. 何時ごろ終わりそうですか?

A. 最新のソニー公式告知では114分表記です。開映19:00から単純計算すると20:54前後が一つの目安ですが、予告や案内で前後する可能性があります。

Q9. 当日券はありますか?

A. 横浜ブルク13の同一上映告知では、一般発売終了後、残席がある場合のみ販売と案内されています。必ずしも出るとは限りません。

Q10. 横浜回にも登壇イベントはありますか?

A. 横浜ブルク13回での個別登壇案内は確認できていません。未発表として追うのが正確です。

Q11. セトリは予想ですか、それともほぼ確定ですか?

A. 今回は通常ライブと違い、上映作品の公式トラックリストが公開済みです。したがって、一般的な「セトリ予想」よりも、公式公開曲順ベースの確認記事に近いと考えてください。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

2026/4/9(木) 横浜ブルク13「ブリング・ミー・ザ・ホライズン ライヴ・フィルム 一夜限定全国上映」の上映内容を更新しました。この記事では、公式公開トラックリストと当日の実際の上映順・表記差・特典情報を照合し、確認できた範囲から順次反映しています。

速報反映文

本日の横浜ブルク13回は終了しました。現時点では、公式公開トラックリストをベースに、当日の上映順、インタールード表記、配布物、物販導線、会場アナウンスの差異を確認中です。誤差がある可能性があるため、複数ソースで確認できた内容から順に確定へ切り替えます。

更新手順

  1. 目撃情報を確認する
  2. 当日の配布物・現地案内・複数投稿を突き合わせる
  3. 公式公開トラックリストとの差分を確認する
  4. 一致したものから「確定」に更新する

翌日以降の追記方針

  • 当日の表記ゆれ(Interlude名・SE名)があれば修正
  • 入場特典・来場者限定商品導線があれば追記
  • 横浜ブルク13回での注意事項や導線の実測情報を追記
  • 必要に応じてFAQを実体験ベースで更新

情報提供のお願い

配布物の有無、当日の上映前後アナウンス、物販やQR案内、公式トラックリストとの差分があれば、確認できる範囲で情報提供をお願いします。単発投稿ではなく、複数の一致情報を優先して反映します。

この記事の要点(3行)

横浜ブルク13の4/9回は、BMTHのライヴ・フィルムを着席鑑賞する通常上映として考えるのが基本です。
e+ではスマチケ可・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須が重要で、横浜会場では立ち上がり不可・座席選択不可が実務上の注意点です。
セトリは通常ライブ予想というより、公式公開トラックリストを軸に予習するのが最短です。

本文のセトリ根拠は、ソニー公式の公開トラックリストと、収録元サンパウロ公演および近接時期の Audio São Paulo、Mexico City、SUMMER SONIC 2024 Tokyo の setlist.fm を基に整理しています。横浜ブルク13の鑑賞ルール・アクセス・施設・飲食ルールは劇場公式を優先しました。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK

(B) 未確定を断定していない:OK

(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK

(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK

(E) セトリ予想に根拠がある:OK

(F) 最速更新テンプレが入っている:OK

(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK

(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK

(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK

(M2) その次の1行が、完全に