メトロトム ケムマキ脱退25周年ライブ セトリ予想
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には予想を含む箇所があります。
最終更新:2026-03-24(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- このページで扱うのは、2026/4/6(月) GRIT at Shibuya開催の「メトロトム ワンマン2026 ケムマキ脱退25周年ライブ」だけです。
- e+表記の開場・開演は開場 18:30 / 開演 19:00。出演欄はメトロトムです。
- e+では一般発売が2026/4/5(日)18:00まで受付中。プレオーダー受付は終了しています。
- スマチケ受取可、さらに同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須がe+に明記されています。ここは最重要です。
- 料金は公式SNS告知ベースで前売¥5,500 / 当日¥6,500。e+本文では席種表記を確認できていないため、当日の案内も含めて再確認推奨です。
- 会場GRIT at Shibuyaは渋谷駅徒歩5分、350キャパ、後方段差あり、コインロッカー30個。早めに着いて立ち位置と荷物整理を済ませると動きやすい会場です。
- セトリ予想は、直近で確認できたメトロトム関連セットから見ると「プラネット」「ねじ式」「アウト・サイドローム」「すべてがEになる」「ΦD-SANSKRIT」周辺の優先度が高めです。
参考リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
会場公式サイト /
会場概要・フロア情報 /
公式SNS(追加告知)
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
e+ページでは、今回公演は「メトロトム ワンマン2026 ケムマキ脱退25周年ライブ」として案内されています。現時点で、長文の公式コンセプト文やストーリー説明を本文中で確認できたわけではありません。
ただし、公演タイトル自体がかなり強い意味を持っています。単なる通常ワンマンではなく、“ケムマキ脱退25周年”を前面に出した特別回として受け取るのが自然です。さらに公式SNSでは、W.A.R.P.のKAN∀BUNが「ケムブン」として友情出演する告知も出ており、タイトルに沿った演出・人選が意識されている可能性があります。
つまり読者が押さえるべき観点は3つあります。1つ目は、通常の「代表曲を並べるだけ」の回ではなく、ケムマキ文脈に寄せた選曲やMCが入る可能性があること。2つ目は、会場がGRIT at Shibuyaという近距離型のライブハウスで、演奏だけでなく転換や煽り、細かい演出まで体感しやすいこと。3つ目は、公式情報がまだ出揃っていない部分があるため、当日直前の追加告知を追う価値が高い公演だということです。
公式の明確な演出説明は未確認ですが、公演名・告知内容・会場規模の3点だけでも、今回は“ただ観に行く”より“背景を知って臨む”ほうが満足度を上げやすい公演だと言えます。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:メトロトム ワンマン2026 ケムマキ脱退25周年ライブ
- 日程:2026/4/6(月)
- 会場:GRIT at Shibuya
- 開場 / 開演:18:30 / 19:00
- 出演欄(e+):メトロトム
- 追加告知:公式SNSではW.A.R.P.のKAN∀BUNが「ケムブン」として友情出演の案内あり
- 料金(公式SNS告知ベース):前売¥5,500 / 当日¥6,500
- スマチケ:e+で受取可能と明記
- 同行者事前登録:e+で申込み前必須と明記
- 顔写真事前登録:e+で申込み前必須と明記
ルール面で特に重要なのは、チケットを持っているだけでは足りず、事前に同行者登録・顔写真登録まで済ませる必要がある点です。ここを見落とすと、当日になってアプリ表示や本人情報まわりで慌てやすい公演です。
一方で、本人確認の実施有無 / 撮影可否 / 再入場 / 公式トレード・リセールは、この公演ページ本文で明確に確認できていません。未発表の項目は断定せず、公式発表待ちとして扱うのが安全です。
読者が当日までに確認すべきポイントは次の4つです。①e+アプリ側でスマチケ受取準備が完了しているか、②同行者登録・顔写真登録が本当に完了しているか、③入場時に身分証提示が追加されないか、④物販・撮影・再入場の追加案内が出ていないか、です。
チケット情報(買い方・注意点)
e+で確認できる受付は2系統です。一般発売は先着で2026/1/31(土)10:00~2026/4/5(日)18:00まで受付中、プレオーダー受付は2026/1/20(火)10:00~2026/1/25(日)23:59で終了しています。受付状況はリアルタイム反映ではない旨もe+に明記されています。
料金については、e+本文側で詳細金額の明示を拾えなかった一方、公式SNS告知では前売¥5,500 / 当日¥6,500が案内されています。席種表記は現時点で明確に確認できていないため、整理番号入場なのか、座席が混じるのか、オールスタンディングなのかは最終案内を再確認してください。
また、この公演はスマチケ対応に加えて、同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須です。ここは通常公演より準備項目が多いので、前日ではなく購入後すぐに済ませておくのが安全です。
申込み前に確認すべき点は少なくとも3つあります。
- 1つ目:自分と同行者のスマホ環境。スマチケ表示端末の不具合や電池切れは当日の詰まりやすい原因です。
- 2つ目:顔写真登録の反映状況。登録したつもりでも、差し戻しや未完了のままになっていないか確認してください。
- 3つ目:入場に必要な補足条件。本人確認、再入場、撮影ルールなどは後出しで追記されることがあるので、前日・当日昼に再チェックが必要です。
- 4つ目:会場でのドリンク代。会場公式では2026/4/1以降のドリンクチャージ改定告知があるため、当日支払い額は事前に確認推奨です。
座席(見え方のコツ)
GRIT at Shibuyaはライブハウスで、会場公式では350キャパ、さらに後方へ向けての段差ありと案内されています。つまり、前方の没入感と後方の見やすさで、立ち位置の考え方がかなり変わる会場です。
まず、演者との距離感を最優先したい人は前方が強いです。今回のような記念色のあるワンマンは、演奏だけでなく表情・煽り・細かい所作も見どころになりやすいので、近距離の価値は高めです。ただし視界は前の人の身長や動きに左右されやすいです。
次に、全体像やステージ演出を見たい人は後方段差付近が候補です。会場公式はステージバックの大型LEDやディレイスピーカーも打ち出しているため、前に突っ込みすぎず全景を取る見方とも相性があります。
3つ目のコツは、整理番号や入場順が見え方を大きく左右すること。席種が未発表でも、ライブハウス公演では「どの番号で入るか」がほぼ立ち位置の初期値になります。前で観たい人は早めの入場、見やすさ優先なら中央〜後方段差を狙うなど、目的を先に決めておくと迷いません。
4つ目は、終演後の退場動線まで見越して荷物を最小化すること。前方に入るほど、途中で荷物を触る余裕は減りやすいです。ロッカー活用やポケット運用を前提にしたほうが快適です。
なお、座席指定の有無や観覧ルールの詳細は今回公演としては未発表です。公式未確認の点は断定せず、当日案内に従ってください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
確認できた会場情報としては、コインロッカー30個、駐車場なし、会場はフォンティスビルB1です。ロッカー数はキャパ350に対して余裕があるとは言いづらいので、開場直前に行くと埋まっている可能性があります。大きい荷物は駅ロッカーの併用も視野に入れてください。
また、会場公式トップでは2026/4/1から入場時ドリンク代を¥600→¥700に改定する告知が出ています。今回公演は4/6開催なので、当日ドリンク代が必要になる可能性は高いです。ただし公演ごとの最終案内が優先なので、直前の主催・会場告知を最終確認してください。
一方で、今回公演単位では再入場 / 撮影可否 / プレゼント可否 / 終演後物販の有無は未発表です。ここは一般論で埋めず、未確認として扱うのが安全です。
会場公式で最終確認しておきたい項目は次の通りです。
- ロッカーが埋まった場合の周辺駅ロッカー利用可否
- 入場時ドリンク代の最新額と支払い方法
- 再入場の可否
- 撮影・録音・録画の可否
- プレゼント・差し入れ受付の可否
- 終演後物販や特典会の有無
特にこの公演は事前登録系の条件が強いので、入場時にスマホ操作が増えやすいです。会場入口で慌てないよう、チケット画面・身分証・決済手段は並ぶ前に出せる状態にしておくとスムーズです。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所は東京都渋谷区道玄坂2-23-12 フォンティスビルB1。e+会場情報・会場公式ともに、最寄りはJR「渋谷駅」から徒歩5分と案内されています。
行きは、渋谷駅到着後にそのまま会場へ向かうより、駅で飲み物や現金・モバイルバッテリー確認を済ませてから移動すると楽です。ライブハウスは入場前後の動線が詰まりやすく、開場直前になるほど歩道や入口前で滞留しやすくなります。
混雑回避の一言で言うなら、開場30〜45分前には渋谷エリアへ入っておくのが無難です。ロッカー利用やトイレも考えると、ギリギリ到着はおすすめしにくい公演です。
終演後は、渋谷駅方面に人が一気に戻るタイミングと重なると歩きづらくなりやすいです。終演直後に急いで駅へ戻る人は、アンコール前の段階で荷物・アプリ・交通系ICの準備を済ませると時短になります。逆に急がない人は、物販確認や周辺で少し時間を置いてから駅へ向かうと混雑を避けやすいです。
参考リンク:
e+会場情報 /
会場公式サイト /
会場詳細ページ
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからはすべて予想です。公式の確定セトリではありません。直近で確認できたメトロトム関連公演、同一文脈のファンレポ、関連名義の実演傾向を整理した予習用の章として読んでください。
根拠
根拠1:今回の公演タイトルが「ケムマキ脱退25周年ライブ」であること。さらに公式SNSではKAN∀BUNの友情出演告知が出ており、単なる通常ワンマンよりも“ケムマキ文脈”を意識した回になる可能性があります。タイトルと演者追加告知が一致しているので、選曲にも記念性が反映される余地があります。
根拠2:直近で確認できた2026年3月20日公演の有力レポでは、「プラネット」「ねじ式」「レリジョン」「箱をめぐる冒険」「アウト・サイドローム」「すべてがEになる」「致死量フリーク」「ミホトケ」「プチ天変地異」が並んでいます。かなり情報量のある並びで、予習効率が高いです。
根拠3:2025年9月6日BIGCAT公演の画像化されたセットリストでは、「ミホトケ」「ねじ式」「箱をめぐる冒険」「アウト・サイドローム」「プラネット」「ΦD-SANSKRIT」、アンコールで「プチ天変地異」が確認できます。直近と照らすと、「ねじ式」「アウト・サイドローム」「プラネット」「プチ天変地異」の軸はかなり強いです。
根拠4:関連名義のメトロトムver.1999、さらにメトロノーム名義の公式ライブレポまで見ると、「ΦD-SANSKRIT」「MATSURI」「Catch me if you can?」「絶望さん」などライブで核になりやすい曲群が繰り返し見えてきます。今回そのまま全部が来るとは限りませんが、予習の優先度は高いです。
この曲は本命
- プラネット
- ねじ式
- アウト・サイドローム
- すべてがEになる
- ΦD-SANSKRIT
- プチ天変地異
- 箱をめぐる冒険
- ミホトケ
この中でも特に優先して聴いておきたいのは、「プラネット」「ねじ式」「アウト・サイドローム」「すべてがEになる」「ΦD-SANSKRIT」です。複数の近いセットで軸になっている曲が多く、初見でも流れを掴みやすいからです。
本命セット候補
- プラネット
- ねじ式
- レリジョン
- 箱をめぐる冒険
- アウト・サイドローム
- すべてがEになる
- ミホトケ
- 致死量フリーク
- プチ天変地異
- ΦD-SANSKRIT
この予想は、3/20レポの濃さをベースに、9/6 BIGCATで重なった楽曲を優先して並べたものです。中盤までで世界観を積み、終盤で「プチ天変地異」「ΦD-SANSKRIT」のようなライブ映えしやすい曲を置く流れを想定しています。
入替候補
- 朧
- とんだ人生
- あっぱれ!新時代
- 空振り拝舞
- スッカラカン。
- MATSURI
- Catch me if you can?
- 絶望さん
このあたりは、直近の別公演や関連名義の長尺ワンマンで確認できた曲です。今回公演にそのまま入るとは断定できませんが、“記念公演らしい変化球”や“終盤の差し替え”として十分あり得ます。
この5曲だけ聴けばOK
- プラネット
- ねじ式
- アウト・サイドローム
- すべてがEになる
- ΦD-SANSKRIT
時間がない人はこの5曲優先で十分です。もう少し余裕があるなら、「プチ天変地異」「箱をめぐる冒険」「ミホトケ」まで広げると当日の体感がかなり良くなります。
過去のセトリ(予習用)
先に注記です。今回と完全一致の“メトロトム ワンマン2026 ケムマキ脱退25周年ライブ”の過去セトリは当然まだありません。また、メトロトム名義の公開セトリ自体がまだ多くないため、ここでは直近のメトロトム名義 / 表記違い名義 / 関連名義の公式レポを、予習価値が高い順に整理しています。
2026-03-20(金) Music Lab.濱書房 / LEGAL HIGH VISION RESEARCH
- プラネット
- ねじ式
- レリジョン
- 箱をめぐる冒険
- アウト・サイドローム
- すべてがEになる
- 致死量フリーク
- ミホトケ
- プチ天変地異
- 致死量フリーク(アンコール)
2026-03-09(月) Zirco Tokyo / 公演名未詳(公開断片ベース)
- 朧
- とんだ人生
- あっぱれ!新時代
- 空振り拝舞
- スッカラカン。
2025-09-06(土) BIGCAT / CRUSH OF MODE-ENDLESS SUMMER’25
- ミホトケ
- ねじ式
- 箱をめぐる冒険
- アウト・サイドローム
- プラネット
- ΦD-SANSKRIT
- プチ天変地異(アンコール)
出典:Amebaブログの記録
2025-07-31(木) KT Zepp Yokohama / CRUSH OF MODE-TO THE LEGEND’25-(メトロトムver.1999)
- プラネット
- ねじ式
- アウト・サイドローム
- すべてがEになる
- D-SANSKRIT
- めんどくさい(アンコール・出演者全員)
出典:Amebaブログの記録 / LiveFans公演ページ
2019-09-29(日) 品川インターシティホール / 21th ANNIVERSARY LIVE「ニイチ点時空論-解放-」(関連名義・長尺予習用)
- 致死量フリーク
- RE-SET
- クラスター
- INFORMATION
- 雨
- 式神ループ
- 暗いbaby
- 魔法
- 薔薇と紅蓮
- アクアリウム
- 解離性同一人物
- ○△□×
- 自分コンプレックス
- ねじ式
- MATSURI
- 不機嫌なアンドロイド
- 三つ数えろ
- ΦD-SANSKRIT
- 血空(アンコール)
- 孤独氏(アンコール)
- 強くてNEW GAME(アンコール)
- 弊帚トリムルティ(ダブルアンコール)
- Catch me if you can?(ダブルアンコール)
- 絶望さん(トリプルアンコール)
物販情報(判明している範囲で)
今回公演の公式物販情報は、現時点で明確な発表を確認できていません。販売開始時間、先行物販、終演後販売、決済方法、チェキ・撮影券の有無はいずれも公式発表待ちです。
ただし、今回のような記念性のあるワンマンでは、既存グッズ販売だけでなく、この日向けの記念アイテムや限定告知が直前に出る可能性があります。特にヴィジュアル系周辺の公演は、前日夜や当日昼のSNS更新で販売情報が追加されることも珍しくありません。
読者が押さえるべき観点は次の通りです。
- 先行物販の有無
- 終演後販売の有無
- 現金以外の決済対応
- チェキ・撮影系販売の有無
- 売り切れやすいアイテムの有無
情報が少ない段階では、「何も出ていない=物販がない」と決めつけないのが大事です。前日夜・当日昼・開場前の公式SNS確認をおすすめします。
当日の動き方(タイムライン)
- 開演2時間前(17:00目安)
渋谷到着の目安。e+アプリ、チケット表示、同行者登録、顔写真登録、モバイルバッテリー残量を最終確認。 - 開場90分前(17:30目安)
必要なら駅ロッカーや会場ロッカーを確保。大きい荷物を減らしておくと入場後が楽です。 - 開場60分前(17:30〜18:00)
飲み物・現金・交通系ICを整理。ドリンク代や追加支払いがあっても慌てない状態に。 - 開場30分前(18:00目安)
会場付近へ。列形成や当日案内の有無、撮影・再入場ルールの追加がないか再確認。 - 開場直前(18:20頃)
スマホ画面の明るさ・通信状態を確認。スクショ不可ルールがある場合もあるので、案内に従って準備。 - 開場(18:30)
入場後はまず立ち位置の確保。その後すぐロッカー・トイレ・ドリンク交換を済ませる流れが安定です。 - 開演前(18:40〜18:55)
前で観るならこの時間帯に動かないほうが安全。後方で観るなら段差や見切れ位置を確認して微調整。 - 開演(19:00)
セトリを追うより、前半はまず空気を掴む意識でOK。記念回はMCや演出の文脈も重要です。 - 終演直後
物販確認組と駅へ急ぐ組で動線が分かれます。急いで帰る人はアプリ・交通系IC・上着をすぐ出せる状態で。 - 退場後
渋谷駅周辺は人が多いので、すぐ改札へ向かうか、少し時間をずらすかを先に決めておくと消耗しにくいです。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマホ
- モバイルバッテリー
- 身分証明書
- 現金
- 交通系ICカード
- 同行者情報の確認メモ
- 顔写真登録完了の確認
あると便利
- 小さい財布・サコッシュ
- 耳栓
- 汗拭きタオル
- 飲み物(入場前用)
- 替えのマスク
- チケット関連の緊急連絡先メモ
季節・会場次第
- 薄手の羽織り
- 雨具
- ロッカー用小銭
- 整髪直し・メイク直し用品
- 終演後用の軽食
FAQ
Q1. スマチケだけ用意すれば入れますか?
A. 今回はe+でスマチケ受取可に加え、同行者事前登録と顔写真事前登録が必要と明記されています。チケット表示だけで安心しないでください。
Q2. 本人確認はありますか?
A. この公演ページ本文では本人確認の実施有無は未発表です。実施なしと決めつけず、身分証は持参推奨です。
Q3. 撮影はできますか?
A. 未発表です。ライブハウス公演でも公演ごとに差があるので、当日の案内が最優先です。
Q4. 再入場できますか?
A. 未発表です。再入場前提で動かず、入る前に必要な用事を済ませておくと安全です。
Q5. ドリンク代はいくらになりそうですか?
A. 会場公式では2026/4/1からドリンクチャージ改定告知があります。今回公演が4/6なので、当日必要額は直前の会場・主催案内で最終確認してください。
Q6. ロッカーはありますか?
A. 会場公式ではコインロッカー30個と案内されています。ただし数は多くないので、駅ロッカーも視野に入れると安心です。
Q7. 物販はありますか?
A. 今回公演の物販詳細は公式発表待ちです。前日夜・当日昼のSNS確認をおすすめします。
Q8. 遅刻すると入れませんか?
A. 一般に開演後の入場自体は可能なこともありますが、今回公演として明記は確認できていません。遅刻が見えているなら、事前に公式案内を確認してください。
Q9. どの曲を優先して予習すればいいですか?
A. まずはプラネット、ねじ式、アウト・サイドローム、すべてがEになる、ΦD-SANSKRITの5曲がおすすめです。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
A. 未発表です。帰宅時間を厳密に組む場合は、終演後の移動余裕も含めて計画してください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下は終演後に更新する速報欄です。初報段階では誤記の可能性があるため、複数ソース確認後に確定版へ切り替えます。
【速報】メトロトム ワンマン2026 ケムマキ脱退25周年ライブ セトリ
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速報反映文テンプレ
終演後、目撃情報ベースの速報を反映しました。現時点では初報のため、曲順・表記ゆれは確認中です。確定できた項目から順次更新しています。
確認フロー
目撃情報 → SNS複数投稿の照合 → 画像・動画・参加者レポで再確認 → 確定版へ更新
翌日以降の追記方針
翌日以降は、曲名表記の統一、アンコール区分、MC要点、物販・当日運営の補足を追記します。公式発表や出演者発信が出た場合はそちらを優先して修正します。
情報提供のお願い
参加された方で、曲順・アンコール・当日のルール変更など補足できる情報があれば、信頼できる範囲で共有いただけると助かります。確認できた内容のみ反映します。
この記事の要点(3行)
このページは、2026/4/6(月) GRIT at Shibuya開催「メトロトム ワンマン2026 ケムマキ脱退25周年ライブ」だけを対象に整理しています。
e+で確認できる最重要ポイントは、スマチケ対応・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須の3点です。
セトリ予習はまずプラネット、ねじ式、アウト・サイドローム、すべてがEになる、ΦD-SANSKRITから入るのが効率的です。
本文に反映した事実の根拠整理:e+掲載の公演名・日程・会場・開場開演・受付情報・スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録は e+ ページ、会場住所・徒歩5分・350キャパ・後方段差・ロッカー30個・駐車場なしは GRIT at Shibuya 公式、前売/当日料金と「ケムブン」友情出演は公式SNS断片、過去セトリはAmeba・Instagram・Xの有力レポとディスクガレージ公式レポを参照しています。