masa2-blog Written by masa2

MEME×tzkwymセトリ予想2026東高円寺二万電圧

【セトリ】


注意:本記事の情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式発表で行ってください。なお、本文には一部予想を含みます。

最終更新:2026-03-24(JST)

まずは結論(要点まとめ)

  • 2026/4/6(月)、東高円寺二万電圧で開催されるMEME × tzkwym 「血湧き肉躍る-決起集会-」の同一公演だけに絞ってまとめています。
  • e+表記では開場 18:00 / 開演 18:30、出演はMEME / tzkwymです。
  • e+ではスマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録顔写真事前登録が必要です。ここは最重要ポイントです。
  • チケット受付は先着 一般発売で、e+表記の受付期間は2026/3/1(日)10:00~2026/4/5(日)18:00です。
  • 料金は公式SNS告知ベースで前売4,500円(1D別)が有力です。席種は公演情報掲載面でオールスタンディング表記を確認していますが、e+本文の取得表示では細目が薄いため、最終表示は申込画面でも再確認してください。
  • 同シリーズ「血湧き肉躍る」は2024年から継続している対バン企画で、今回はタイトルに「-決起集会-」が付いています。通常回より“節目感”のある内容になる可能性があります。
  • セトリ予想は、MEMEのライブ定番曲と、tzkwymの近年配信曲、さらに2025年末の相互コラボ配信曲「欲と思想 (feat. MEME)」「In my Blood (feat. tzkwym)」を軸に組むのが有力です。
  • 一次情報の入口として、e+チケットページ(一次情報)会場公式アクセス公式SNS(公演告知)公式SNS(関連撮影会告知)は開く前提で動くのがおすすめです。

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

現時点で、e+ページ上に長文の公式コンセプト説明は確認できませんでした。そのため、ここは勝手な物語化をせず、確認できた事実から読者が押さえるべき観点を整理します。

まず大前提として、この公演は単発の初対面イベントというより、MEME × tzkwymの「血湧き肉躍る」シリーズの継続線上にある公演と見るのが自然です。東高円寺二万電圧公式スケジュールでは、2024年7月に「-血湧き肉躍る-」、2024年11月に「血湧き肉躍る」-2-、2025年3月に「血湧き肉躍る」-東京編-が確認でき、2026年2月には名古屋MUSIC FARMでも同シリーズ開催が確認できます。

今回だけタイトルに「-決起集会-」が付いている点は見逃せません。公式が意味を明文化していない以上、断定は避けるべきですが、通常の継続回よりも今後の動き・関係性・共演意義を強く意識した日になる可能性はあります。特に、両者が2025年12月にそれぞれ相手を迎えた配信曲を出しているため、単なる対バン以上の温度感で見ておく価値があります。

読者目線で押さえるべき観点は3つです。1つ目は、シリーズの積み上げがあるので、過去回を知っていると当日の空気をより楽しみやすいこと。2つ目は、ツーマン的な濃い構成になる可能性が高く、どちらか片方だけでなく両者を予習しておく実用性が高いこと。3つ目は、関連して3ショット撮影会の案内が公式SNSで出ているため、本編以外の動きも当日までに確認しておきたいことです。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演名:MEME × tzkwym 「血湧き肉躍る-決起集会-」
  • 日程:2026/4/6(月)
  • 会場:東高円寺二万電圧(東京都)
  • 開場 / 開演:18:00 / 18:30
  • 出演:MEME / tzkwym
  • チケット受付:先着 一般発売 / 2026/3/1(日)10:00~2026/4/5(日)18:00 / e+では受付中表記
  • スマチケ:スマチケ受取り可能
  • 同行者:お申込み前に同行者の事前登録が必要
  • 顔写真:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
  • 本人確認:e+取得表示では実施方法・必要書類は未発表。ただし、顔写真事前登録がある公演なので、当日は氏名・登録情報の整合が取れる状態にしておくのが安全です。
  • 撮影:公演本編の撮影可否は未発表。一方で、公式SNSでは関連企画として「血湧き肉躍る撮影会(3ショット撮影会)」の案内が出ています。本編ルールと撮影会ルールを混同しないようにしてください。
  • 再入場:未発表
  • 転売 / 公式トレード:e+取得表示では明確な案内を確認できず、未発表
  • 会場導線の注意:会場公式では、周辺が住宅地のためライブハウス周辺にたむろしないことが明記されています。状況が酷い場合は公演中止の可能性にも言及されています。

情報が少ない項目については「未発表」で止めるのではなく、当日困らないために何を確認すべきかを先に整理しておくのが重要です。今回の最優先確認項目は、スマチケ表示端末の準備同行者登録・顔写真登録の完了再入場の可否公演本編の撮影ルール関連撮影会の参加方法の5点です。

チケット情報(買い方・注意点)

確認できたチケット情報を、事実と補足に分けて整理します。

  • 受付種別:先着 一般発売
  • 受付期間:2026/3/1(日)10:00~2026/4/5(日)18:00
  • 受付ステータス:受付中
  • 受取方式:e+ではスマチケ受取り可能
  • 同行者事前登録:必要
  • 顔写真事前登録:必要
  • 料金:公式SNS告知では前売4,500円(1D別)が確認できます
  • 席種:公演情報掲載面でオールスタンディング表記を確認。ただし、e+本文の取得表示では細目が薄いため、申込時の表示も見て最終確認推奨
  • 当日券:未発表
  • 本人確認書類の種類:未発表

申し込み前に確認すべきポイントは少なくとも3つあります。1つ目は、同行者の情報入力と顔写真登録を先に終わらせられるかです。ここが未了だと、気づいた時点で申し込み導線が止まる可能性があります。2つ目は、スマチケ表示端末の安定運用です。機種変更直後、容量不足、電池劣化がある人は要注意です。3つ目は、1ドリンク代と当日の支払手段です。今回公演の決済方法は未発表なので、現金を持っておくのが安全です。

また、顔写真事前登録が必要な公演では、「買えた後で何とかなるだろう」と考えるのが最も危険です。登録名義・同行者情報・端末準備までをセットで考えてください。とくに同行者がいる場合は、当日になって写真が通らない、端末が使えない、登録が未完了だったというトラブルが起きやすいので、前日確認ではなく、購入前に一度確認しておくと実務的です。

座席(見え方のコツ)

今回の会場はライブハウスで、会場公式では基本ホールキャパ約130人、ステージ寸法は約4m×3.5mと案内されています。ホール・劇場の指定席公演ではないため、見え方は整理番号、入場タイミング、立ち位置、荷物量の影響を強く受けます。

  • 前方狙いの人:キャパが大きすぎない会場なので、良番なら無理に端へ寄るより、視界の抜けやすい位置を優先した方が満足度が上がりやすいです。MEME / tzkwymの両方をしっかり見たいなら、極端な左右端より中央寄りを意識したいところです。
  • 体力優先の人:ツーマン色の濃い公演は、片方だけでなく全体を通して密度が上がりやすいです。前方にこだわりすぎず、中盤以降から全体を見る選択肢も十分ありです。
  • 荷物が多い人:スタンディングで荷物が大きいと見え方も動きやすさも悪化します。ロッカー・クローク詳細が公演単位では未発表なので、バッグは小さくするほど有利です。
  • 視界確保の基本:開演直前にスマホ確認や上着整理で動く人が増えるため、直前の立ち位置調整は早めに済ませるのが安全です。特に18:00開場・18:30開演は転換の余裕が少なく、入場から開演までが短めです。
  • 一般論として:ライブハウスは「最前が正義」とは限りません。首の角度、スピーカー位置、人の頭のラインを考えると、少し引いた位置の方が音も見え方も安定することがあります。

公式未確認のため断定できない点もあります。段差の有無、柵の位置、撮影会導線との兼ね合いなどは公演ごとに運用差が出ることがあります。現時点では、視界を決めるのは会場形状よりも「整番」と「身軽さ」と考えておくのが実用的です。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

確認できた事実から先に書くと、会場は東高円寺二万電圧、住所は東京都杉並区高円寺南1-7-23 L-GRAZIA東高円寺 B-1、地下フロアのライブハウスです。会場公式では、周辺が住宅地であるため周囲にたむろしないことが強く案内されています。自転車で来場する場合も、スタッフ指示に従うよう明記があります。

一方で、来場者が本当に知りたい実務情報、たとえばロッカー数、クローク実施、再入場、支払い方法、プレゼント受付、終演後の退場導線などは、この公演ページ単体では読み切れません。ここは作り話で埋めず、会場公式・当日告知で最終確認すべき項目として整理しておきます。

  • ロッカー / クローク:大きな上着や遠征荷物を預けられるか
  • ドリンク代の支払い方法:現金のみか、電子決済対応か
  • 再入場:途中退場可否、再入場時の追加ドリンク有無
  • 公演本編の撮影:写真・動画の可否、撮影会とのルール分離
  • プレゼント / 差し入れ:受け取り可否、ボックス設置の有無
  • 整列場所:開場前の列形成位置、近隣配慮の待機方法

当日困らないための現実的な対策としては、大荷物を避ける現金を持つ再入場できない前提で飲み物・トイレを済ませるプレゼント類は事前に公式SNSを確認する、この4つを基本にしておくのが無難です。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

住所:東京都杉並区高円寺南1-7-23 L-GRAZIA東高円寺 B-1

最寄り:東京メトロ丸ノ内線 東高円寺駅

アクセス表記は、参照面によって少し差があります。e+の会場情報ページでは「東高円寺駅2番出口から徒歩2分」、会場公式アクセスでは「東高円寺駅3番出口から徒歩約10秒」と案内されています。実際に会場公式は「新しく出来た出口」として3番出口を推しているので、初めて行く人は会場公式アクセスを優先しておくのが安全です。

会場公式によれば、3番出口を出て左へ進み、スーパーの隣にある看板からスロープ付き階段を降りる導線です。駅から近い会場は便利ですが、そのぶん開場前後に駅前と会場前が詰まりやすいです。特に今回は18:00開場で、会社帰り・学校帰りの到着が重なる時間帯でもあります。

  • 徒歩目安:会場公式基準では約10秒、e+会場ページ基準では約2分
  • 混雑回避:17:40以降は駅出口まわりがバタつきやすいので、余裕があれば17:20〜17:30頃に現地着がおすすめです
  • 終演後の注意:小さめの駅近会場は、終演直後に出口〜駅方向へ人が集中しやすいです。物販・特典会・撮影会の有無で滞留も起こるので、改札前で立ち止まらず、同行者との待ち合わせ場所は駅前から少し外す方が安全です
  • 近隣配慮:住宅地につき、終演後の会場前待機や長話は避ける前提で動いてください

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

この章は予想です。同一公演の確定セトリは終演後まで出ません。ここでは、確認できた公式発表・配信情報・過去ライブ実績を根拠に、当日の予習優先度を整理します。

根拠

  1. 「血湧き肉躍る」シリーズが継続していること。東高円寺二万電圧公式では2024年7月、2024年11月、2025年3月に同シリーズ開催が確認でき、2026年2月には名古屋MUSIC FARMでも同タイトル開催が確認できます。つまり今回は唐突な単発ではなく、継続企画の延長線上にある公演です。
  2. MEMEとtzkwymが2025年末に相互コラボ配信を出していること。tzkwym側の「欲と思想 (feat. MEME)」、MEME側の「In my Blood (feat. tzkwym)」が配信されており、今回はタイトルも「決起集会」。共演曲・相互参加曲が絡む展開は十分に予想候補になります。
  3. MEME側はライブ定番が比較的見えやすいこと。setlist.fmの統計ではPurgatorio / DIABOLIC / this is love song / Onanīなどが上位に並び、実際の公開セトリでもDIABOLIC、Purgatorio、this is love song、Friday the 13th、Beriaruは繰り返し確認できます。
  4. tzkwym側は公開フルセトリが乏しいこと。setlist.fmでは現時点でtzkwymの公開セトリは未登録です。そのため、tzkwym側は配信カタログ・トップソング・コラボ曲から予想するしかなく、順番予想の精度はMEME側より落ちます。ここは最初から低めの確度として見てください。
  5. tzkwym本人の公式SNSでは、この4月公演が国内で目立つ一本として触れられていること。そのため、短い顔見せではなく、印象を残す選曲・構成になる可能性があります。

この曲は本命

  • DIABOLIC(MEME)
  • Purgatorio(MEME)
  • this is love song(MEME)
  • Friday the 13th(MEME)
  • Beriaru(MEME)
  • 心臓(tzkwym)
  • 綴化書(tzkwym)
  • A.T.T.W.N(tzkwym)
  • 欲と思想 (feat. MEME)(tzkwym側コラボ曲)
  • In my Blood (feat. tzkwym)(MEME側コラボ曲)

MEME側は定番の強さ、tzkwym側は現行配信曲と共演文脈の強さで見ています。特に「欲と思想」「In my Blood」は、今回の公演タイトルと関係性の見せ場を作りやすい曲として要注目です。

本命セット候補

出演順は未発表です。ここではあくまでMEME先攻 → tzkwym → 共演曲の並びを仮置きした予想です。実際は逆順・交互演出・アンコール処理の可能性もあります。

  1. DIABOLIC(MEME)
  2. Purgatorio(MEME)
  3. this is love song(MEME)
  4. Friday the 13th(MEME)
  5. Beriaru(MEME)
  6. 心臓(tzkwym)
  7. A.T.T.W.N(tzkwym)
  8. 楽園(tzkwym)
  9. 綴化書(tzkwym)
  10. 混濁(tzkwym)
  11. 欲と思想 (feat. MEME)
  12. In my Blood (feat. tzkwym)

この並びの考え方は単純で、前半をMEMEの定番で押し切り、後半をtzkwymの現行曲で深く見せ、最後に共演文脈を回収する流れです。タイトルが「決起集会」である以上、単に両者が出て終わるより、関係性が見える締め方の方がしっくり来ます。

入替候補

  • MANTORA(MEME)
  • Hyakkiyako(MEME)
  • Omen(MEME)
  • Onanī / オナニー(MEME)
  • 天国(tzkwym)
  • 美葬(tzkwym)
  • ツ ヅ キ ヲ ヨ ム(tzkwym)
  • 盈虚(tzkwym)

入替候補は、MEME側では過去セトリと統計で出現が確認できる曲、tzkwym側では配信代表曲・初期から現行までをつなげやすい曲を入れています。とくにtzkwymは公開セトリが乏しいため、初期代表曲を挟む可能性も十分あります。

この6曲だけ聴けばOK

  1. DIABOLIC
  2. Purgatorio
  3. this is love song
  4. 心臓
  5. 欲と思想 (feat. MEME)
  6. In my Blood (feat. tzkwym)

時間がない人はこの6曲を優先で。MEMEのライブ定番、tzkwymの現在地、そして今回公演らしい共演文脈の3点を最短で押さえられます。

過去のセトリ(予習用)

ここでは曲順がある程度確認できたものを優先して掲載します。なお、tzkwym側は公開フルセトリの蓄積が乏しく、setlist.fmでも未登録です。そのため、この章は確認できた範囲でMEME中心に構成しています。tzkwym側は上の「本命曲」「入替候補」を予習優先曲として使うのが実用的です。

2022-09-18(日) Higashi-Kouenji Niman Den-atsu / MEME

  1. Thanatos
  2. Hyakkiyako
  3. Purgatorio
  4. this is love song
  5. Noroi
  6. Beriaru
  7. Friday the 13th
  8. DIABOLIC
  9. In my Blood
  10. MANTORA
  11. Satsugai ni itaru yamai(Encore)

出典:setlist.fm

2021-09-17(金) Black Hole / MEME

  1. Goku
  2. Purgatorio
  3. DIABOLIC
  4. Kokuhaku
  5. Beriaru
  6. Vuiora sutiguma
  7. Twilight
  8. Noroi
  9. disparition macabre
  10. Kawaki
  11. Yokujō shangurira
  12. Aisukurīmusandē
  13. this is love song

出典:setlist.fm

2023-08-29(火) RAD SEVEN / MEME

  1. this is love song
  2. Hyakkiyako
  3. Beriaru
  4. Hae
  5. Kawaki
  6. Friday the 13th
  7. Goku
  8. DIABOLIC
  9. Omen
  10. MANTORA
  11. Yokujō shangurira

※公開表示では後続曲が不鮮明なため、確認できた範囲のみ掲載しています。確認でき次第追記します。

出典:setlist.fm

2022-11-17(木) DROP / MEME

  1. Hyakkiyako
  2. Thanatos
  3. DIABOLIC
  4. Mudai
  5. Friday the 13th
  6. this is love song
  7. MANTORA

出典:setlist.fm

この4本を見ても、MEME側はDIABOLIC / Purgatorio / this is love song / Friday the 13th / Beriaruあたりが予習効率の高い曲です。tzkwym側は公開フルセトリが少ないため、心臓 / 欲と思想 / 楽園 / 綴化書 / A.T.T.W.Nあたりをまず押さえるのが現実的です。

物販情報(判明している範囲で)

現時点で、今回公演の通常物販一覧・先行物販時間・決済方法は確認できていません。ここは素直に公式発表待ちです。

ただし、完全にゼロ情報ではありません。公式SNSでは、同日公演に関連する案内として「血湧き肉躍る撮影会(3ショット撮影会)」の詳細告知が出ており、予約フォームは後日MEME公式Xで案内予定という趣旨の告知が確認できます。つまり、本編チケットだけでなく、当日の関連企画の動線もチェック対象です。

  • 現時点で確認できた事実:関連撮影会告知あり
  • 未発表:通常物販の品目、販売時間、購入制限、支払い方法
  • 当日までに確認すべきポイント:公式SNSの前日投稿、終演後物販の有無、撮影会参加条件、キャッシュレス可否
  • 一般的アドバイス:ヴィジュアル系公演はチェキ・撮影関連導線が当日追加で出ることがあるため、会場着前と終演直後の2回は必ず公式SNSを見直したいところです

物販が未発表でも、読者が当日困らないためには「何を見るべきか」を知っておくことが重要です。今回は公演前日夜・当日昼・開場直前の3回確認を基準にしておくと取りこぼしが減ります。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 16:00ごろ(開場2時間前)
    e+アプリ、スマチケ表示、同行者登録、顔写真登録の最終確認。スクショ運用ではなく、実際にアプリ起動まで見ておくと安心です。
  2. 16:30ごろ
    公式SNSを再確認。物販、撮影会、当日券、整列案内の追記がないかを見るタイミングです。
  3. 17:15〜17:30ごろ
    現地最寄り到着が理想。駅近会場ですが、開場30分前を切ると周辺が慌ただしくなりやすいです。
  4. 17:30〜17:45ごろ
    トイレ、飲み物、荷物整理を済ませる。再入場可否が未発表なので、入場後に外へ出る前提では動かない方が安全です。
  5. 17:45〜18:00ごろ
    整列位置を確認。住宅地につき、周辺で広がらず、スタッフ案内に従うのが必須です。
  6. 18:00 開場
    スマチケ提示、本人・同行者情報の確認、入場。入場後は立ち位置を決めたら、開演までに端末をしまって身軽になります。
  7. 18:20ごろ
    開演前最終準備。耳栓、水分、上着の扱い、双眼鏡の有無などを整える。開演直前の移動は周囲の視界を妨げやすいです。
  8. 18:30 開演
    MEME / tzkwymどちらが先でも対応できるよう、片方しか知らない人ほど序盤から集中して聴くのがおすすめです。今回のようなシリーズ公演は、後半や終盤に共演要素が来る可能性があります。
  9. 終演後
    物販・撮影会・退場導線を確認。駅近なので改札前待機は避け、待ち合わせは少し離れた場所で。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示端末
  • 端末の充電器またはモバイルバッテリー
  • 顔写真登録・本人情報と整合する身分証
  • 現金(1ドリンク代・周辺支払い用)
  • チケット名義・同行者情報の確認メモ

あると便利

  • 小さめのショルダーやサコッシュ
  • 耳栓
  • 薄手のタオル
  • 飲み物(入場前用)
  • 双眼鏡(前方を取れない時の保険)
  • 予備マスク
  • ハンドタオル

季節・会場次第

  • 脱ぎやすい上着
  • 雨具
  • 終演後の冷え対策
  • 荷物をまとめるビニール袋

今回いちばん大事なのは、スマチケ端末・身分証・現金の3点です。これに同行者登録・顔写真登録の確認まで加えておくと、入場トラブルをかなり減らせます。

FAQ

Q1. 本人確認はありますか?

A. e+取得表示では本人確認の実施方法・必要書類までは未発表です。ただし、顔写真事前登録が必要な公演なので、名義・登録情報と整合する身分証を用意しておくのが安全です。

Q2. スマチケですか?紙チケットですか?

A. e+ではスマチケ受取り可能と案内されています。少なくともスマホ受取りに対応しています。

Q3. 同行者登録は必要ですか?

A. 必要です。e+には「お申込み前に同行者の事前登録が必要」と明記されています。

Q4. 顔写真事前登録も必要ですか?

A. 必要です。これもe+に明記があります。申込前に済ませる前提で考えてください。

Q5. 再入場できますか?

A. 現時点では未発表です。再入場できない前提で、入場前に飲み物・トイレ・荷物整理を済ませておくのがおすすめです。

Q6. 公演中の写真や動画は撮れますか?

A. 本編の撮影ルールは未発表です。関連して3ショット撮影会告知はありますが、撮影会があること=本編撮影可ではありません。必ず分けて考えてください。

Q7. 遅刻したら入れますか?

A. 一般論としてライブハウス公演は途中入場できる場合がありますが、今回公演での運用は公式発表待ちです。顔写真登録やスマチケ確認がある公演では、遅刻時ほど入場に時間がかかる可能性があります。

Q8. 大きい荷物は持って行って大丈夫ですか?

A. 会場単位でのロッカー / クローク詳細はこの公演ページでは読み切れないため、大荷物は避けるのが安全です。スタンディング公演では視界・移動性にも直結します。

Q9. 1ドリンク代はいくらですか?

A. 今回公演のe+本文取得表示では細目が薄く、「1D別」までは確認できています。具体額は会場側当日案内も確認してください。現金を持っておくのが無難です。

Q10. 終演時間は何時ごろですか?

A. 未発表です。ツーマン色の強い公演なので一定の尺は見込まれますが、公式に終演予定は出ていません。終電が気になる人は、余裕を見て動いてください。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下は終演後に差し替える速報欄です。目撃情報のみでは確定扱いにせず、複数ソース確認後に更新してください。

【速報文テンプレ】
2026/4/6(月) 東高円寺二万電圧で開催された「MEME × tzkwym 『血湧き肉躍る-決起集会-』」の本日のセトリ速報です。
まずは現地目撃情報をベースに掲載し、その後、複数ソースを突き合わせて曲順・抜け漏れを確認でき次第、確定版へ更新します。

【セトリ記入欄】

  1. 1曲目
  2. 2曲目
  3. 3曲目
  4. 4曲目
  5. 5曲目
  6. 6曲目
  7. 7曲目
  8. 8曲目
  9. 9曲目
  10. 10曲目

【確認フロー】

  1. 現地目撃情報を収集する
  2. 公式SNS、出演者投稿、複数来場者投稿で曲名・順番を照合する
  3. 1ソースのみの曲は「未確定」として扱う
  4. 複数ソース一致で「確定」に切り替える
  5. 翌日までに抜け漏れ・表記揺れを整えて完成版に更新する

【翌日以降の追記方針】
・MC内容、撮影会有無、物販運用、本人確認実施状況など、当日実務で役立つ情報を追記。
・予想欄は「的中 / 入替」を整理し、次公演の予習記事へ再活用。
・公演後に公式から注意事項の補足が出た場合は、FAQへ反映。

【情報提供のお願いテンプレ】
抜けや曲順違いがあれば、確認できた範囲で情報提供をお願いします。複数ソースで照合の上、本文へ反映します。

この記事の要点(3行)

今回の最重要ポイントは、スマチケ対応に加えて同行者事前登録・顔写真事前登録が必要なことです。
セトリ予想は、MEMEの定番曲とtzkwymの現行配信曲、そして両者のコラボ曲2曲を軸に考えるのがもっとも実用的です。
ロッカー・再入場・本編撮影など未発表項目は多いため、前日夜と当日昼の公式確認を前提に動くと当日困りにくくなります。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK

(B) 未確定を断定していない:OK

(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK

(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK

(E) セトリ予想に根拠がある:OK

(F) 最速更新テンプレが入っている:OK

(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK

(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK

(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK

(M2) その次の1行が、完全に