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THE JOHN OTWAY BAND セトリ予想 高円寺HIGH 4/5

【セトリ】


John Otway/Eikoku-Ongaku/Vinyl presents THE JOHN OTWAY BAND セトリ予想・公演情報

最終更新:2026-03-24(JST)

注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式でお願いします。この記事にはセトリ予想を含みます。未発表事項は未発表のまま明記しています。

一次情報:
e+チケットページ(一次情報) /
John Otway公式サイト /
主催側告知 /
KOENJI HIGH公式サイト

まずは結論(要点まとめ)

  • 対象公演はJohn Otway/Eikoku-Ongaku/Vinyl presents THE JOHN OTWAY BAND、日程は2026/4/5(日)、会場はKOENJI HIGHです。
  • e+表記の開場開演は開演:18:00~ (開場 17:00~)。まずこの2時刻を基準に移動計画を組むのが安全です。
  • e+では先着 一般発売、受付期間は2025/12/20(土)10:00~2026/4/4(土)18:00の案内です。本稿確認時点ではチケット一覧表示が受付中になっています。
  • スマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録が必要顔写真事前登録が必要という3点は、この公演で特に見落とし厳禁です。
  • 前売価格は主催側告知ベースで6,800円(税込)+入場時別途1ドリンク。ただしe+本文の解析表示では価格確認が難しかったため、購入直前にe+で最終確認してください。
  • KOENJI HIGHはライブハウスです。固定席ホールの感覚ではなく、入場タイミング・立ち位置・荷物量・スマホ表示準備で快適さが変わりやすいタイプの会場です。
  • セトリ予想は、2025年末〜2026年初頭のJohn Otway and The Big Band実績から見ると、「Beware of the Flowers」「Bunsen Burner」「Josephine」「Geneve」周辺が本命帯です。

押さえるべき一次情報:
e+チケットページ(一次情報) /
John Otway公式「The World Record」案内 /
主催側の追加告知

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

この公演は、単なる単発来日というより、John Otway公式が案内している「The World Record」の流れで理解すると分かりやすい公演です。John Otway公式では、John Otwayが「20年前に実現できなかった世界一周」をバンドで実行する構想が説明されており、2026年3〜4月にカナダ、ニュージーランド、オーストラリア、日本を回る文脈の中で、4月5日の東京・Koenji Highが明記されています。

つまり今回の東京公演は、ソロ寄りの気まぐれセットではなく、バンド編成の流れを引き継いだ“世界周遊企画の一角”として見るのが自然です。セトリも、その場限りの大幅実験よりは、近い時期のJohn Otway and The Big Bandの定番群を軸に組まれる可能性が高そうです。

また主催側告知では、「THE JOHN OTWAY BANDが本来ならば飛び立つはずだった年からちょうど20年」という文脈と、Richardが今回はTHE JOHN OTWAY BANDのメンバーとして再来日する旨が触れられています。ここからも、今回の高円寺公演が“来日記念の単発ショー”というより、バンドの物語性を背負った公演であることが読み取れます。

公式の詳細な演出説明やテーマ文は現時点で多くありませんが、読者目線で押さえるべき観点は3つです。第一に、世界周遊企画の流れにあること。第二に、KOENJI HIGHという近距離ライブハウスで行われること。第三に、近年のBig Bandセットで頻出する代表曲群が予習の中心になることです。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演名:John Otway/Eikoku-Ongaku/Vinyl presents THE JOHN OTWAY BAND
  • 日程:2026/4/5(日)
  • 会場:KOENJI HIGH
  • 開場 / 開演:17:00 / 18:00
  • 出演:THE JOHN OTWAY BAND
  • スマチケ:受取り可能
  • 同行者事前登録:必要
  • 顔写真事前登録:必要
  • 価格:主催側告知ベースで前売6,800円(税込)+入場時別途1ドリンク
  • 販売窓口:e+に加え、主催側告知ではVinyl店頭販売案内も確認できます

ここで最重要なのは、スマチケ対応だけ見て安心しないことです。この公演は、e+ページ上で同行者事前登録顔写真事前登録の両方が必要と明示されています。スマホにチケットを表示できても、この2点の準備が抜けると当日現場で焦りやすいので、入場導線の準備はかなり早めに済ませておくべきです。

一方で、本人確認の実施方法撮影可否再入場可否公式トレードについては本稿確認時点で明確な同一公演情報を確認できていません。ここは断定せず、未発表として扱います。

また、e+の解析表示ではチケット一覧に受付中が見える一方、同ページ下部に「受付は全て終了しました」という汎用表示も混在して見えます。表示仕様の影響も考えられるため、申込み直前は必ずe+チケットページ(一次情報)で再確認してください。

チケット情報(買い方・注意点)

受付種別 先着 一般発売
受付期間 2025/12/20(土)10:00~2026/4/4(土)18:00
受付状況 本稿確認時点ではe+チケット一覧表示で「受付中」
価格 前売6,800円(税込)+入場時別途1ドリンク(主催側告知ベース)
出演 THE JOHN OTWAY BAND
チケット受取 スマチケ受取り可能
同行者事前登録 必要
顔写真事前登録 必要
席種 本稿確認時点でe+本文解析上は未発表
本人確認 / 再入場 / 撮影 / 公式トレード 未発表・確認でき次第追記

今回の買い方で大事なのは、単に販売ページを開くだけでなく、入場まで見越して準備を終えることです。特に海外アーティスト来日公演では「買えたが、当日導線の理解が甘かった」という失敗が起きやすく、今回はe+側で同行者事前登録顔写真事前登録が必要と出ているぶん、一般的なライブより準備比重が大きい公演です。

申し込み前に確認すべき点は少なくとも3つあります。第一に、入場に使うスマホと通信環境を当日確保できるか。第二に、同行者がいる場合は登録作業を公演直前まで引き延ばさないこと。第三に、価格は主催告知ベースで把握しつつ、最終的な表示は必ずe+購入画面で確定させることです。

加えて、ライブハウス公演では入場時に別途ドリンク代が必要なことが多く、今回も主催側告知にその案内があります。現地で支払い手段や金額に迷わないよう、現金少額を持っておくと安全です。決済方法の詳細は同一公演の公式明記を確認できていないため、キャッシュレス前提で行くのは避けた方が無難です。

座席(見え方のコツ)

KOENJI HIGHは、GO TOKYOでも紹介されているライブハウスです。高い天井や音響・照明が特徴の会場として案内されており、ホールの指定席とは見え方の考え方がかなり異なります。今回公演の席種表記自体は本稿確認時点で未発表ですが、会場特性としては立ち位置の選び方が体験差に直結しやすい会場だと考えて準備すると外しにくいです。

  1. 前方重視か、音重視かを先に決める
    ライブハウスでは前方ほど臨場感は強い反面、視界の自由度や体力消耗とのトレードオフがあります。John Otwayの動きや表情を近くで見たい人は早め行動、全体を気持ちよく浴びたい人はやや後方中央寄りも有力です。
  2. 高い天井の会場なので、圧迫感だけで場所を決めない
    KOENJI HIGHは高天井が特徴として紹介されています。地下系ライブハウスでも圧迫感が少なめに感じやすい可能性があり、無理に最前付近へ詰めなくても満足度を作りやすい会場と考えられます。
  3. 固定席前提の荷物量は避ける
    座席の上に荷物を置くような発想ではなく、身につけて完結できる軽装が基本です。大きいバッグは見え方だけでなく移動のしやすさも落とすので、ロッカーや駅ロッカー前提で考えるのが安全です。
  4. ドリンク交換・開演直前移動を見越して立ち位置を決める
    ライブハウスでは入場後にドリンク対応やトイレ移動が発生しがちです。一度取った位置を失いやすいので、「先に交換してから位置を固める」か「位置を優先して交換は後に回す」かを決めて入場するとブレません。

見え方の最終判断材料としては、KOENJI HIGH公式サイト会場公式SNSも当日近くに確認しておくと安心です。今回公演の座席図や入場順の詳細は本稿確認時点で未発表のため、ここは断定しません。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

確認できた事実

  • KOENJI HIGHはライブハウスで、会場案内では高い天井音響・照明バーでの飲料購入が特徴として触れられています。
  • 会場公式SNSの案内断片では、地下2階吹き抜けコインロッカーありの情報が確認できます。
  • 今回公演は主催側告知で入場時別途1ドリンク案内があります。

未発表・未確認の点

  • ロッカーの個数、料金、大型荷物対応
  • ドリンク代の正確な当日金額・支払い方法
  • 再入場の可否
  • クローク有無
  • 会場内での撮影可否

当日までに確認すべきポイント

  1. ロッカーが埋まる前提で動くか
    荷物が大きい人は、会場ロッカーだけに賭けず、高円寺駅周辺のコインロッカーも候補に入れておくと安心です。
  2. ドリンク代は現金少額を持参するか
    キャッシュレス可否の同一公演情報は確認できていません。小銭・千円札を用意しておくと入場列で止まりにくいです。
  3. 再入場前提で食事計画を組まない
    再入場可否が未発表なので、会場に入る前に食事・買い物・トイレをある程度済ませておくのが安全です。
  4. スマチケ表示端末の充電を最優先する
    今回はスマチケ対応公演です。モバイルバッテリーなしで行くと、入場以外の撮影・地図・連絡で電池を削りやすくなります。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

住所:東京都杉並区高円寺南4-30-1

最寄り:JR高円寺駅南口から徒歩3分目安。周辺案内では新高円寺駅・東高円寺駅も最寄り候補として挙がりますが、初めて行く人はまずJR高円寺駅南口基準で考えるのが分かりやすいです。

徒歩感覚:駅から極端に遠い会場ではありませんが、日曜夕方の高円寺エリアは人通りが多く、南口側の商店街や路地で歩行ペースが落ちやすいです。開場17:00ジャスト到着を狙うより、16:40〜16:50頃には南口周辺へ入っておくと余裕が出ます。

混雑回避の一言:会場近くでコンビニ・食事・トイレを直前に済ませる人が集中しやすいので、駅到着後すぐに寄り道せず、会場位置を先に確認してから動くとロスが減ります。

終演後の注意:終演後は高円寺駅南口方面へ人が流れやすいです。ライブハウス公演は退場タイミングが固まりやすいので、急いでいないなら会場周辺で5〜10分ほど時間をずらしてから駅へ向かうと、改札前の詰まりを少し避けやすくなります。

最終導線確認には、
会場公式サイト
会場アクセス案内
の両方を見ておくと安心です。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。未発表の正式セトリではありません。根拠はJohn Otway公式、主催側告知、setlist.fmの近接時期セットリストを使用しています。

根拠

  1. 今回公演は「The World Record」文脈のバンド日程
    John Otway公式では2026年3〜4月の世界周遊日程の中にApril 5 Tokyo – Koenji Highが明記されており、今回がバンド編成の流れの中にあることが読み取れます。ソロセットより、Big Band型の定番曲群が採用される可能性が高いです。
    参考:John Otway公式「The World Record」
  2. 2025年のBig Band平均セットで中核曲がかなり固まっている
    setlist.fmの2025年平均セットでは、Geneve / Beware of the Flowers / Somewhere Else To Go / Delilah / Oh My Body Is Making Me / Louisa on a Horse / We Rock / Bunsen Burner / The House of the Rising Sun / Josephine / Crazy Horses / Can’t Complain / Seagulls On Speed / Best Dream / I Shouldn’t Be Doing Thisあたりが中心です。
    参考:2025年平均セット(setlist.fm)
  3. 直近実績でもコア曲の重複率が高い
    2025年11月〜2026年1月のBig Band実績を見ると、Josephine / Bunsen Burner / House of the Rising Sun / Louisa on a Horse / Crazy Horses / Can’t Complain / Geneve / I Shouldn’t Be Doing Thisの残存率が高く、セットの骨格が大きくは崩れていません。
    参考:
    2025-11-28 Tavistock /
    2025-12-21 Sheffield /
    2026-01-10 Cambridge /
    2026-01-18 Blackpool
  4. 頻出曲ランキングも補強材料
    Big Band統計では、JosephineI Shouldn’t Be Doing ThisSeagulls On SpeedBunsen BurnerThe House of the Rising Sunが上位に来ています。終盤・アンコール予想の精度を上げやすい材料です。
    参考:John Otway and The Big Band統計(setlist.fm)

この曲は本命(予想)

  • Beware of the Flowers (‘Cos I’m Sure They’re Going to Get You Yeah)
  • Bunsen Burner
  • Josephine
  • The House of the Rising Sun
  • Crazy Horses
  • Louisa on a Horse
  • I Shouldn’t Be Doing This
  • Geneve

特に「Bunsen Burner」「Josephine」「Geneve」は、Big Band流れを予習するうえでかなり優先度が高いです。初見参加なら、まずこの3曲に加えて「Beware of the Flowers」「The House of the Rising Sun」を押さえておくと、当日の体感がかなり上がります。

本命セット候補(予想)

  1. Cor Baby That’s Really Free
  2. Beware of the Flowers (‘Cos I’m Sure They’re Going to Get You Yeah)
  3. Delilah
  4. Somewhere Else To Go
  5. I’m Cured (And I Can’t Catch Love)
  6. Oh My Body Is Making Me
  7. Louisa on a Horse
  8. We Rock
  9. Bunsen Burner
  10. The House of the Rising Sun
  11. Crazy Horses
  12. Josephine
  13. Can’t Complain
  14. Seagulls On Speed
  15. Cheryl’s Goin’ Home
  16. I Shouldn’t Be Doing This
  17. Geneve

予想の組み方としては、前半は定番の掴み曲と代表カバー、中盤でBunsen Burner以降の強い流れ、終盤はJosephine → Can’t Complain → Seagulls On Speed周辺、アンコールまたは締めにI Shouldn’t Be Doing This / Geneveを置く形がもっとも自然に見えます。

入替候補(予想)

  • Really Free
  • Baby, It’s the Real Thing
  • Middle of Winter
  • Best Dream
  • Cheryl’s Going Home
  • U R Breaking Up

ここは公演ごとの差が出やすい帯です。最近のBig Band公演では、「Oh My Body Is Making Me」↔「Middle of Winter」「Baby, It’s the Real Thing」の差し込み、終盤のBest Dream有無などに揺れがあります。したがって、前半〜中盤の1〜2曲と終盤1曲が入れ替わる想定で準備しておくとズレにくいです。

この6曲だけ聴けばOK(予習最短版)

  1. Beware of the Flowers (‘Cos I’m Sure They’re Going to Get You Yeah)
  2. Bunsen Burner
  3. Josephine
  4. The House of the Rising Sun
  5. I Shouldn’t Be Doing This
  6. Geneve

時間がない人はこの6曲だけでも十分です。逆に余裕があるなら、Louisa on a HorseCan’t ComplainSeagulls On Speedまで広げると“当日の核”に近づきやすいです。

過去のセトリ(予習用)

以下はすべて本公演前の実績です。今回の正式セトリではありませんが、予習には非常に有効です。

2026-01-18(日) Waterloo Music Bar / Blackpool, England

  1. Really Free
  2. Beware of the Flowers
  3. Delilah
  4. Somewhere Else To Go
  5. I’m Cured (And I Can’t Catch Love)
  6. Baby, It’s the Real Thing
  7. Louisa on a Horse
  8. We Rock
  9. Bunsen Burner
  10. The House of the Rising Sun
  11. Crazy Horses
  12. Josephine
  13. Can’t Complain
  14. Seagulls on Speed
  15. Best Dream
  16. Cheryl’s Goin’ Home
  17. I Shouldn’t Be Doing This
  18. Geneve

出典:setlist.fm

2026-01-10(土) The Portland Arms / Cambridge, England

  1. Really Free
  2. (曲名未登録)
  3. Delilah
  4. Somewhere Else To Go
  5. I’m Cured (And I Can’t Catch Love)
  6. Oh My Body Is Making Me
  7. Louisa on a Horse
  8. We Rock
  9. Bunsen Burner
  10. The House of the Rising Sun
  11. Crazy Horses
  12. Josephine
  13. Can’t Complain
  14. Seagulls On Speed
  15. Best Dream
  16. Cheryl’s Goin’ Home
  17. I Shouldn’t Be Doing This
  18. Geneve

※setlist.fm上で2曲目は「Unknown」表記です。確認でき次第追記します。

出典:setlist.fm

2025-12-21(日) The Greystones / Sheffield, England

  1. Cor Baby That’s Really Free
  2. Beware of the Flowers (‘Cos I’m Sure They’re Going to Get You Yeah)
  3. Delilah
  4. Somewhere Else To Go
  5. I’m Cured (And I Can’t Catch Love)
  6. Middle of Winter
  7. Louisa on a Horse
  8. We Rock
  9. Bunsen Burner
  10. The House of the Rising Sun
  11. Crazy Horses
  12. Josephine
  13. Can’t Complain
  14. Seagulls On Speed
  15. Cheryl’s Goin’ Home
  16. I Shouldn’t Be Doing This
  17. Geneve

※setlist.fm注記では「Oh My Body Is Making Me」が外れ、「Middle of Winter」に差し替えられたとあります。

出典:setlist.fm

2025-11-28(金) Tavistock Wharf / Tavistock, England

  1. Really Free
  2. Beware of the Flowers (‘Cos I’m Sure They’re Going to Get You Yeah)
  3. Somewhere Else To Go
  4. I’m Cured (And I Can’t Catch Love)
  5. Oh My Body Is Making Me
  6. Louisa on a Horse
  7. We Rock
  8. Bunsen Burner
  9. House of the Rising Sun
  10. Crazy Horses
  11. Josephine
  12. Can’t Complain
  13. Seagulls On Speed
  14. Best Dream
  15. Cheryl’s Going Home
  16. I Shouldn’t Be Doing This
  17. Geneve

出典:setlist.fm

物販情報(判明している範囲で)

確認できた事実:本稿確認時点で、今回の2026/4/5(日) KOENJI HIGH公演について、公式物販の販売時間・品目・決済方法・先行販売情報は確認できていません。主催側告知ではチケット販売案内はありますが、物販詳細までは出ていません。

未発表・未確認の点:先行物販の有無、開場前販売の有無、終演後販売の有無、会場限定グッズの有無、レコード・CD販売の有無、決済方法。

読者が当日までに確認すべきポイント:

  1. 主催側の直前告知で、当日販売の有無が出るか
  2. 販売がある場合、開場前先行終演後
  3. 現金のみか、クレジット・電子決済対応か
  4. 会場物販とは別に、主催店舗側で関連商品の案内が出るか

情報が薄い章ですが、ここを軽視すると当日動線を誤りやすいです。物販未発表時は「物販なし」と決めつけず、当日昼〜開場前の主催側告知を最後にもう一度見るのがおすすめです。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 15:00ごろ(開場2時間前)
    スマチケ表示端末の充電、顔写真登録、同行者登録の最終確認。ここで未完了があると、現地到着後に気持ちが崩れます。
  2. 16:00ごろ
    高円寺へ向かう前に、必要なら軽食を済ませる。再入場可否が未発表なので、会場到着後に食事前提で動かない方が安全です。
  3. 16:30〜16:40
    JR高円寺駅南口に到着。会場位置を先に確認してから、コンビニ・トイレ・ロッカー対応を行うとロスが減ります。
  4. 16:40〜16:55
    会場ロッカー使用か、駅ロッカー継続かを判断。大荷物はここで切る。スマホ・身分証・現金少額・モバイルバッテリーだけ手元に残すのが基本です。
  5. 17:00(開場)
    入場。スマチケ表示をすぐ出せる状態にし、ドリンク対応があるなら列の流れを止めないよう準備。前方を狙う人はここが勝負です。
  6. 17:10〜17:40
    立ち位置を固める。前へ行くか、全体見え方重視で少し下がるかをこの時間で決める。開演直前の移動は視界も気持ちも落ち着きにくいです。
  7. 17:45〜17:55
    最後のトイレ・ドリンク整理・スマホ輝度調整。開演中に電池節約したいので、不要アプリは閉じておくと安心です。
  8. 18:00〜終演まで
    予習曲の入りを待ちながら、前半の掴み曲と中盤の代表曲をしっかり追う。知らない曲が来ても、Big Bandの流れを知っていると楽しみやすいです。
  9. 終演直後
    すぐに駅へ向かうか、5〜10分ずらすか判断。南口側は人が重なりやすいので、急がないなら少し待ってから動くのも有効です。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示用スマホ
  • モバイルバッテリー
  • 身分証
  • 現金(ドリンク代・小額支払い用)
  • 同行者との連絡手段
  • 顔写真登録・同行者登録が確認できる状態

あると便利

  • 小さめのショルダーまたはサコッシュ
  • 耳栓
  • 汗拭きシート・ハンカチ
  • 飲み物(会場外で飲む用)
  • 替えのマスク
  • 開演前の時間つぶし用イヤホン

季節・会場次第

  • 薄手の羽織り
  • 雨具
  • 駅ロッカーを使う前提の折りたたみバッグ
  • 終演後用の軽食

ライブハウスは荷物の大きさが快適さに直結します。双眼鏡が必須な大箱ではないので、今回は“持ち過ぎないこと”自体が持ち物戦略です。

FAQ

Q1. この公演はスマチケ対応ですか?

A. はい。e+ページではスマチケ受取り可能と案内されています。

Q2. 同行者事前登録は必要ですか?

A. はい。e+ページではお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。

Q3. 顔写真事前登録も必要ですか?

A. はい。e+ページではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。

Q4. 本人確認はありますか?

A. 同一公演の明確な実施方法までは本稿確認時点で公式発表待ちです。顔写真事前登録が必要な公演なので、身分証は持参推奨です。

Q5. 撮影はできますか?

A. 同一公演の撮影可否は未発表です。ライブハウス公演では公演ごとの差が大きいため、当日会場アナウンス最優先で判断してください。

Q6. 再入場はできますか?

A. 本稿確認時点では未発表です。再入場前提の行動は避け、入場前に必要な用事を済ませておくのが安全です。

Q7. ドリンク代は必要ですか?

A. 主催側告知では入場時別途1ドリンク案内があります。正確な当日金額や決済方法は最終確認をおすすめします。

Q8. 座席はありますか?

A. 本稿確認時点でe+本文解析上の席種表記は未発表です。ただし会場はライブハウスなので、固定席ホールとは違う前提で準備しておくと安心です。

Q9. 遅刻すると入れませんか?

A. 入場可否の特別ルールは本稿確認時点で未発表です。一般的には途中入場可能なこともありますが、今回は顔写真登録・同行者登録・スマチケ表示が絡むため、遅刻前提はおすすめしません。

Q10. 終演時間は何時ごろですか?

A. 公式終演時刻は未発表です。過去のBig Band実績では1時間50分前後のケースも見られますが、今回と同一条件とは限らないため予想として受け取ってください。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

John Otway/Eikoku-Ongaku/Vinyl presents THE JOHN OTWAY BAND(2026/4/5(日) KOENJI HIGH)の本日のセトリ速報です。まずは目撃ベースで仮掲載し、その後、複数ソースを照合して曲順・表記を確定します。誤差がありうる初報段階では断定しません。

速報反映文テンプレ:
2026/4/5(日) KOENJI HIGH公演のセトリ速報を更新しました。現地目撃情報をもとに仮反映しています。曲順・表記ゆれは、複数ソース確認後に確定版へ更新します。

確認フロー:

  1. 目撃情報を時系列で回収
  2. 曲名の表記ゆれを整理
  3. 複数ソース(現地報告・SNS・setlist.fm等)で照合
  4. 一致度が高い並びを確定セトリとして反映
  5. 不一致曲は「入替候補」「確認中」に分離

翌日以降の追記方針:
初報で不確実だった曲順、表記ゆれ、アンコール位置、カバー曲表記、終演時刻目安を順次整備。公式や有力レポが出た段階で補足し、記事全体を“速報版”から“確定版”へ更新します。

情報提供のお願いテンプレ:
現地参加の方で、曲順・入替曲・終演時刻・物販状況・入場導線などの補足があれば、確認できる範囲でお寄せください。複数情報を照合したうえで反映します。

この記事の要点(3行)

この公演は、2026/4/5(日) KOENJI HIGHで行われるJohn Otway/Eikoku-Ongaku/Vinyl presents THE JOHN OTWAY BANDです。

e+上ではスマチケ対応に加え、同行者事前登録顔写真事前登録が必要なので、当日より前の準備が重要です。

セトリ予想はBig Band実績のコア曲を軸に、Beware of the Flowers / Bunsen Burner / Josephine / Geneve周辺を最優先で予習しておくのがおすすめです。

本文中の事実関係の主な参照元は、e+、主催側告知、John Otway公式、会場案内、setlist.fmです。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK

(B) 未確定を断定していない:OK

(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK

(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK

(E) セトリ予想に根拠がある:OK

(F) 最速更新テンプレが入っている:OK

(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK

(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK

(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK

(M2) その次の1行が、完全に