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Zilqy大阪セトリ予想 2026/4/5 OSAKA MUSE

【セトリ】


注意:情報は変更される可能性があります。来場前の最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には未確認事項とセトリ予想が含まれます。

最終更新:2026-03-24(JST)

e+チケットページ(一次情報)
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Zilqy公式サイト
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サウンドクリエーター公演詳細
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OSAKA MUSE会場公式

まずは結論(要点まとめ)

  • e+表記の同一公演は「Zilqy」 / 2026/4/5(日) / OSAKA MUSE (大阪府)です。開場17:15、開演18:00です。
  • 同日同会場の公式ツアー表記はZilqy Tour 2026「Rise to Liberation」。出演者欄はZilqyのみで、単独色の強い公演として見てよさそうです。
  • e+では受付は全て終了、一般発売は予定枚数終了。公式サイトでもツアー全公演SOLD OUT告知が出ています。
  • スマチケ受取り可能で、さらに同行者事前登録顔写真事前登録が必要です。ここは申し込み・入場まわりで最重要です。
  • チケットはスタンディング6,500円整理番号付入場時に別途ドリンク代が必要です。金額そのものは同一公演の販売ページ上で明記を確認できていません。
  • 会場情報として、e+会場ページでは駐車場なしロッカーなし。荷物対策は事前準備が重要です。
  • セトリ予想は、現時点で2026年ツアーの完全版公開セトリが揃っていないため、1st EP「Vacant Throne」収録5曲+未発表曲枠を軸に考えるのが最も安全です。

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

この大阪公演は、公式サイト上ではZilqy Tour 2026「Rise to Liberation」の一公演として案内されています。ツアー開催告知では、2025年12月の1stライブ「Start The Fire」が一般発売開始と同時に完売したことを受け、本来あとで発表予定だった2026年春ツアーを前倒しで告知したと説明されています。

つまり今回の大阪公演は、単なる地方日程のひとつではなく、初ライブの反響を受けて加速した“初ツアー期”の中核公演です。勢いが出始めたタイミングのライブハウス公演なので、音源の軸を押さえつつ、今後のZilqy像を示す内容になりやすいと考えられます。

さらにBARKS掲載の1stライブレポートでは、Annaがツアータイトル「Rise to Liberation」を“自由に向かって立ち上がる”という意味だと説明していました。ここから読むべきポイントは3つです。ひとつ目は、初期代表曲を外しにくいこと。ふたつ目は、ライブでバンドの思想や立ち位置を体感させる構成になりやすいこと。みっつ目は、ツアー序盤で未発表曲や新機軸を混ぜてくる可能性があることです。

公式にこの大阪1公演だけの個別コンセプト説明は現時点で見当たりません。ただし、初ツアー / SOLD OUT / ライブハウス / スタンディングという条件を見る限り、観客との距離感、熱量、バンドの“現在地”を前面に出す内容になると見て準備しておくと当日がラクです。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演日・会場:2026/4/5(日) OSAKA MUSE (大阪府) / 開場17:15 / 開演18:00
  • 受付状況:e+上では受付は全て終了。一般発売は予定枚数終了です。
  • ツアー販売状況:公式サイトでは「Rise to Liberation」一般発売チケットSOLD OUT告知が出ています。
  • スマチケ:e+ではスマチケ受取り可能と明記されています。
  • 同行者:e+ではお申込み前に同行者の事前登録が必要です。
  • 顔写真:e+ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要です。
  • 料金・券種:サウンドクリエーターではスタンディング6,500円整理番号付入場時別途ドリンク代と案内されています。
  • 危険行為:サウンドクリエーターではモッシュ・ダイブ等の危険行為は禁止と明記されています。
  • 入場順:サウンドクリエーターでは整理番号順入場です。
  • 本人確認 / 再入場 / 撮影可否:この2026/4/5大阪公演としての明確な案内は未発表です。確認でき次第追記します。

この公演で特に見落としやすいのは、スマチケ可否だけでなく、同行者事前登録と顔写真事前登録まで必要という点です。電子チケットに慣れていても、登録漏れがあると直前で詰まりやすいので、前日ではなく数日前に申込履歴と会員情報を見直しておくのがおすすめです。

チケット情報(買い方・注意点)

同一公演で確認できた受付は、以下の流れです。

  • 抽選◆オフィシャル最速先行受付:2025/12/2(火)12:00~2025/12/16(火)23:59
  • 抽選◆オフィシャル2次先行受付:2025/12/23(火)18:00~2026/1/4(日)23:59
  • 抽選 プレオーダー受付:2026/1/5(月)12:00~2026/1/12(月・祝)23:59
  • 先着★一般発売:2026/1/17(土)10:00~2026/4/4(土)18:00

現在のステータスは、e+上では「受付は全て終了しました」、一般発売は「予定枚数終了」です。公式サイトのSOLD OUT告知も出ているため、新規販売があるとしても現時点では未発表です。追加受付や機材開放席のような動きがあるなら、e+同一ページまたは公式サイト・公式SNSでの告知待ちになります。

料金はサウンドクリエーターでスタンディング6,500円。さらに入場時に別途ドリンク代が必要です。なお、同一公演の公開ページではドリンク代の金額そのものまでは確認できていないため、当日案内を見てください。

受取方法は、e+ではスマチケ受取り可能、サウンドクリエーターでは紙チケット・電子チケットの案内があります。申込窓口や購入タイミングによって選択肢の見え方が異なる可能性があるので、実際の購入画面・申込履歴で最終確認するのが安全です。

申し込み前・来場前に確認すべきポイントは次の4点です。

  1. 同行者事前登録と顔写真事前登録が完了しているか
  2. 受取方法が紙か電子か、実際の申込履歴でどう表示されているか
  3. 整理番号順入場のため、入場タイミングをどうするか
  4. 別途ドリンク代の支払い手段が何になるか

また、サウンドクリエーターでは販売方法はWEB販売のみ / 枚数制限4枚までと整理されています。同行者がいる場合は、代表者だけでなく同行者側の準備も含めて早めに整えておくべき公演です。

座席(見え方のコツ)

この公演はスタンディングです。ホールや指定席ではないため、見え方は「どの番号で入るか」「どこに立つか」「荷物をどれだけ身軽にできるか」でかなり変わります。会場の詳細な座席図や段差情報は、今回公演向けの公式案内としては確認できていません。したがって、ここではライブハウス公演としての実用寄りアドバイスを中心にまとめます。

  • 前方で観たい人:整理番号が早いほど有利です。良番なら開場前に余裕を持って到着し、番号呼び出しを逃さないことが最優先です。
  • 視界重視の人:最前圧縮が苦手なら、中央後方や左右後方のほうがステージ全体を追いやすいことがあります。特にギター・ベース・ドラムをバランスよく見たい人は、真正面一点より少し外した位置も候補です。
  • 小柄な人:厚底やヒールは危険なので避けつつ、見えやすい立ち位置を早めに確保したいところです。前の人との間隔が詰まりすぎる場所より、少し呼吸できる位置のほうが結果的に見やすいことがあります。
  • 音圧対策:メタル系のライブハウス公演は体感音量が大きくなりやすいので、耳栓を持っておくと安心です。特にスピーカー近くを狙う場合は必携です。
  • 荷物対策:ロッカーなし案内が出ている会場なので、大きい荷物は視界・動線・疲労のすべてに影響します。バッグは最小限推奨です。

なお、サウンドクリエーターではご入場は整理番号順と明記されています。つまり「早く着いた人順」ではなく「番号順」が基本です。良番なら集合遅れが一番もったいないですし、後方でゆったり観たいなら無理に早く並ぶ必要がないケースもあります。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

この公演で確認できた会場まわりの事実は、まずOSAKA MUSE / 大阪市中央区心斎橋筋1丁目5-6 ミューズ389ビルという点。e+会場情報ページでは駐車場なしロッカーなしです。さらにサウンドクリエーターでは入場時に別途ドリンク代モッシュ・ダイブ等の危険行為は禁止と案内されています。

ここで注意したいのは、「ロッカーなし」がかなり実務的に重いことです。心斎橋エリアのため周辺コインロッカーの選択肢自体はありますが、開場前後は駅や商店街側も混みやすく、空きがない可能性があります。遠征や仕事終わりで荷物が多い人ほど、会場到着前に預ける段取りを作っておくのが安全です。

現時点でこの大阪公演として未発表なのは、主に次の項目です。

  • 再入場の可否
  • ドリンク代の支払い方法(現金のみか、電子決済対応か)
  • クロークや臨時荷物預かりの有無
  • プレゼント・差し入れの可否
  • 撮影可否の細かなルール

当日困らないために、会場公式または公式SNSで最終確認したいポイントは次の5点です。

  1. ドリンク代の金額と支払い手段
  2. 再入場の可否
  3. ロッカーなしの場合の代替導線
  4. 終演後の物販継続有無
  5. プレゼント・手紙の受け取り方法

ライブハウス公演は会場のサイズ感ゆえに、ひとつのルール変更が体験に直結します。未発表項目を無理に断定せず、当日朝にもう一度公式を見直す前提で動くのが正解です。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

住所は大阪府大阪市中央区心斎橋筋1丁目5-6 ミューズ389ビルです。e+会場ページと会場アクセス案内では、地下鉄御堂筋線・長堀鶴見緑地線「心斎橋駅」6番出口から、心斎橋筋商店街を進み、周防町通を東へ、一本目を北へ入るルートが案内されています。

徒歩の分数表記そのものは、今回確認した公開ページでは明示を見つけられていません。そのためこの記事では無理に「徒歩○分」とは書きません。とはいえ、ルート案内を見る限り、駅から商店街経由で向かえる都心型ライブハウスという理解で問題ありません。

  • 最寄り:心斎橋駅
  • 推奨導線:6番出口 → 心斎橋筋商店街 → 周防町通を東へ → 一本目を北へ
  • 注意点:商店街エリアは週末夕方に人通りが多く、開場直前は歩きにくくなりやすいです。
  • 終演後:心斎橋駅方面に人流が集まりやすいので、急いでいない人は少し時間をずらして出るのも有効です。

混雑回避のコツは、ギリギリ到着を避けることです。整理番号順入場の公演では、駅から会場までの数分であっても人混みにハマるとロスになります。特に良番の人、物販先行販売を狙う人、周辺ロッカーを使う人は早めの行動が向いています。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。現時点で2026年ツアー各公演の完全版セトリが公的・半公的ソースで十分に揃っていないため、確認できた事実を土台に、無理のない範囲で組み立てます。結論から言うと、今回の大阪公演は1st EP「Vacant Throne」の5曲を中心に、未発表曲を挟む構成が本線と見ます。カバー曲が残るか、新曲に置き換わるかが最大の読みどころです。

根拠

  1. 1stライブの公式レポートで、EP収録5曲がすべて演奏されたこと。BARKSのレポートでは「Carry On」「Bleeding Love」「Cannonball」「Realize」に加え、1曲目が「Carry On」、終盤に「Cannonball」「Realize」、アンコールでも「Carry On」と明記されています。EPの軸曲はライブ定番候補として最も強いです。
  2. 1stライブ時点で未発表曲が2曲あったこと。BARKSレポートではEP曲だけでは足りない流れから新曲が入っており、ツアー期の大阪でも未発表曲・新曲枠が残る可能性は高いです。
  3. ツアータイトルの思想と、初ツアーというフェーズ。公式・レポート双方で「Rise to Liberation」がバンドの意思表明に近い意味を持っているため、初見でもZilqyらしさが伝わる曲は外しにくいはずです。
  4. 逆に、最新の完全版公開セトリが乏しいこと。setlist.fmでは現時点で2026年分が2公演しか並んでおらず、そのうち3/22新横浜公演ページは「曲未登録」の状態です。よって、根拠の中心は公開が確認できた1stライブと公式音源群になります。

この曲は本命

  • Carry On … 1stライブの1曲目かつアンコールでも再演。初期代表曲の最有力。
  • Disguise … EP中でも初期セットの軸になりやすい1曲。
  • Bleeding Love … 1stライブで強い文脈付きで披露された重要曲。
  • Cannonball … 観客との掛け合いが入りやすく、ライブハウスで映えるタイプ。
  • Realize … 終盤の推進力を作りやすい曲。
  • 新曲(曲名未発表) … 1stライブ時点で複数存在。ツアーで継続投入の可能性。
  • 新曲(曲名未発表) … もう1枠の未発表曲候補。

本命セット候補

以下は予想セットです。 公開ソースが少ないため、曲順まで断定はできません。あくまで初期ライブの実績+EP構成+ツアー期の自然な増量を踏まえた本命案です。

  1. Carry On
  2. Disguise
  3. 新曲(曲名未発表)
  4. Bleeding Love
  5. 新曲(曲名未発表)
  6. Cannonball
  7. Realize
  8. カバー曲枠または追加新曲
  9. アンコール:Carry On

この並びを本命にした理由は、1stライブで「Carry On」始まり / 「Realize」終盤 / アンコールでも「Carry On」という骨格が機能していたからです。大阪はツアー中盤のライブハウス公演なので、初ライブ完全踏襲ではなくても、EPの5曲を軸に“まだ名前の付いていない新曲枠”を増やす組み方は十分ありえます。

入替候補

  • Hallelujah [Paramore] … 1stライブで披露。ツアーでは残る可能性も、オリジナル増量で外れる可能性もある枠。
  • Enter Sandman [Metallica] … 1stライブ披露曲。フロアの反応を作りやすいが、ツアーで毎回固定とは断定できません。
  • 新曲(3曲目) … 初ツアーで曲数を拡張しているなら、追加新曲が入る余地があります。
  • アンコール別曲 … 初ライブは「Carry On」再演でしたが、ツアーでは別曲締めに変わる可能性があります。

この5曲だけ聴けばOK

  1. Carry On
  2. Disguise
  3. Bleeding Love
  4. Cannonball
  5. Realize

公開情報が限られる現状では、まずこの5曲を入れておけば予習の効率が高いです。ここに「新曲が何曲か入る」と想定しておけば、当日の驚きも残しつつ準備ができます。

過去のセトリ(予習用)

2026-03-24時点で、公開ソース上で曲順まで十分確認できるZilqy公演はまだ多くありません。作り話を避けるため、この章では完全版が確認できた公演はそのまま掲載し、未登録の公演は未登録と明記します。情報密度を優先しつつも、未確定を断定しない方針で整理しています。

2025-12-10(水) SPACE ODD / Zilqy 1st Live「Start The Fire」

  1. Carry On
  2. Disguise
  3. 新曲(曲名未発表)
  4. Bleeding Love
  5. Hallelujah [Paramore]
  6. 新曲(曲名未発表)
  7. Enter Sandman [Metallica]
  8. Cannonball
  9. Realize
  10. Carry On

出典:BARKSライヴレポート / LiveFans(投稿セットリスト)

補足:曲順はBARKSレポートの記述を優先しました。LiveFansにも同公演の投稿がありますが、曲順の見え方に差があるため、この記事では公式寄りのライブレポートを優先しています。

2026-02-14(土) CLUB CITTA’川崎 / MIXED HELL 2026

  1. 2026-03-24時点で公開セットリスト未登録

出典:setlist.fm アーティストページ / LiveFans イベントページ

この公演はイベント出演で、少曲数セットの可能性もありますが、現時点では公開ソース上で曲順を確認できません。確認でき次第追記します。予習としては、EP5曲のうち「Carry On」「Cannonball」「Realize」を優先しておくと外しにくいです。

2026-03-22(日) 新横浜 NEW SIDE BEACH!! / Rise to Liberation

  1. 2026-03-24時点で公開セットリスト未登録

出典:setlist.fm イベントページ / LiveFans イベントページ

ツアー初日で最も参考にしたい公演ですが、setlist.fm側では曲が未入力、LiveFans側でも曲順確認ができません。したがって、大阪公演の予想を“ツアー初日完全踏襲”として断定するのは危険です。現段階では、1stライブと公式音源を軸に備えるのが安全です。

物販情報(判明している範囲で)

物販については、公式サイトのNEWS欄に2026.03.17付で「Zilqy Tour 2026 “Rise to Liberation” Merchandise Information」の告知が確認できます。つまり、ツアー物販自体の公式案内は存在しています。ただし、今回確認できた公開テキストだけでは、大阪公演ページ上で全商品名・在庫数・決済方法までは確定できませんでした。

また、公式Xではツアー物販の先行販売を各開場時間の2時間前から予定と案内しているため、4/5大阪公演でも同条件が維持されるなら15:15ごろがひとつの目安になります。ただし、これはツアー共通案内ベースの見込みであり、当日の状況で前後する可能性があります。最終確認は必ず公式SNSで行ってください。

参考情報として、公式サイト上の通常MERCH欄では以下のアイテムが確認できます。

  • Vacant Throne T-shirt
  • This is the new world Hoodie
  • This is the new world T-shirt
  • Carry On Towel

ただし、これらがそのまま大阪公演の会場販売ラインナップと一致するかは未発表です。会場物販とオンライン掲載商品が完全一致しないケースは珍しくありません。したがって、読者が当日までに見るべきポイントは次の4つです。

  1. 当日朝の公式SNSで販売開始時刻が再告知されるか
  2. 会場先行販売が15:15前後で動くか
  3. 決済方法が現金のみか、キャッシュレス併用か
  4. SOLD OUT公演ゆえに終演後物販より先行販売が安全か

荷物の多い人、良番の人、遠征勢は、物販と入場待機とロッカー確保を同時に回す必要があります。今回の会場はロッカーなし案内があるため、物販を優先するならなおさら“身軽で行く”が基本です。

当日の動き方(タイムライン)

ここでは、今回公演の条件に合わせて、開場2時間前から終演後までの動き方を具体化します。未発表部分は未発表のまま残しつつ、当日困りやすい順に並べます。

  1. 15:00ごろ:物販狙いなら心斎橋周辺に到着。周辺ロッカーを使う場合もこの時間帯が動きやすいです。
  2. 15:15前後:ツアー共通案内ベースでは先行物販開始の見込み時間帯。公式SNSで当日変更がないか再確認。
  3. 16:00ごろ:e+の申込履歴、スマチケ表示、同行者登録、顔写真登録を再チェック。通信不安対策で画面は事前に開いておくと安心です。
  4. 16:30ごろ:会場周辺へ移動。商店街エリアは人通りが多いので、良番の人は早めに現地近くへ。
  5. 17:00ごろ:整理番号呼び出しに備えて待機。ドリンク代の支払い方法が未確認なら、現金も持っておくと安全です。
  6. 17:15:開場。入場後は立ち位置確保、ドリンク交換、トイレを先に済ませる流れが基本です。
  7. 17:45〜17:55:荷物の最終整理。スマホの充電確認、耳栓準備、後ろの人の視界を妨げない装備か見直します。
  8. 18:00:開演。EP曲中心の本編を想定しつつ、新曲や構成変更に対応できるよう柔軟に楽しむのが正解です。
  9. 終演直後:規制退場の有無は未発表。駅へ急ぐ場合も、フロア出口で詰まりやすいので焦らないこと。
  10. 終演後15〜30分:心斎橋駅方面は混雑しやすい時間帯。急ぎでなければ少し時間をずらすと動きやすくなります。

持ち物チェックリスト

ロッカーなし案内、スタンディング、スマチケ対応という条件を踏まえると、今回の持ち物は「少なく・確実に」が基本です。

必携

  • チケット表示用スマホ
  • スマホの充電器またはモバイルバッテリー
  • 身分証
  • 現金
  • 飲み物代をすぐ出せる小銭・小額紙幣
  • 必要なら紙チケット
  • 同行者との連絡手段

あると便利

  • 耳栓
  • 小さめのタオル
  • 折りたたみエコバッグ
  • 汗対策シート
  • 替えのマスク
  • ペットボトルの飲料(入場前用)

季節・会場次第

  • 薄手の羽織り
  • 雨具
  • 周辺ロッカー用の100円硬貨や交通系IC
  • 終演後に使う軽い上着

逆に避けたいのは、大きいリュック、硬い上着、周囲に当たりやすい荷物です。会場側のロッカー案内が「なし」なので、持って入る前提の荷物は最初から小さくまとめるほうが快適です。

FAQ

Q1. この公演はスマチケ対応ですか?

A. はい。e+ではスマチケ受取り可能と明記されています。

Q2. 同行者事前登録は必要ですか?

A. はい。e+ではお申込み前に同行者の事前登録が必要と案内されています。

Q3. 顔写真事前登録も必要ですか?

A. はい。e+ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要です。ここは見落とし厳禁です。

Q4. 本人確認はありますか?

A. この2026/4/5大阪公演としての本人確認ルールは未発表です。顔写真事前登録があるため、入場関連ルールは必ず直前に公式確認をおすすめします。

Q5. 再入場できますか?

A. 未発表です。会場で運用が異なることがあるため、当日案内を確認してください。

Q6. 撮影はできますか?

A. この大阪公演単体としての撮影可否は未発表です。勝手判断はせず、当日の場内アナウンスや公式案内を優先してください。

Q7. 荷物はどうすればいいですか?

A. e+会場ページではロッカーなしです。周辺ロッカー利用か、最小限の手荷物での来場を前提に準備するのが安全です。

Q8. ドリンク代はいくらですか?

A. 入場時に別途ドリンク代が必要であることまでは確認できていますが、今回参照した同一公演の公開ページでは金額明記を確認できていません。公式発表待ちです。

Q9. 入場は整理番号順ですか?

A. はい。サウンドクリエーターでは整理番号順入場と案内されています。

Q10. 終演時間は何時ごろですか?

A. 公式発表待ちです。ライブハウスの単独公演では90分前後がひとつの目安になることはありますが、これは一般論であり、今回公演の確定情報ではありません。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

2026/4/5 Zilqy OSAKA MUSE 公演の確定セトリを、確認できた順に追記します。速報段階のため、誤記や曲順入れ替わりがあれば複数ソースで再確認のうえ修正します。

  1. 1曲目:[ここに追記]
  2. 2曲目:[ここに追記]
  3. 3曲目:[ここに追記]
  4. 4曲目:[ここに追記]
  5. 5曲目:[ここに追記]
  6. 6曲目:[ここに追記]
  7. 7曲目:[ここに追記]
  8. 8曲目:[ここに追記]
  9. アンコール:[ここに追記]

速報反映文テンプレ:
本日のZilqy大阪・OSAKA MUSE公演は終演しました。まずは目撃情報ベースで速報反映し、その後、複数ソースで曲順・表記ゆれ・カバー表記を確認して確定版へ更新します。

確認フロー:

  1. 目撃情報を時系列で回収
  2. 曲名の表記ゆれを整理
  3. 複数ソースで一致した曲順を優先
  4. カバー曲・SE・アンコール有無を再確認
  5. 翌日までに見出し・要点まとめ・FAQも確定版へ更新

翌日以降の追記方針:公式発表、信頼できるライブレポ、setlist.fm、参加者報告を照合し、誤りがあれば修正履歴が分かる形で更新します。

情報提供のお願い:参加された方で曲順・演出・撮影可否・物販完売状況などの情報があれば、一次情報が分かる形で共有いただけると助かります。

この記事の要点(3行)

2026/4/5のZilqy大阪公演は、e+表記では「Zilqy」/ OSAKA MUSE公演で、開場17:15・開演18:00です。
スマチケ対応に加え、同行者事前登録と顔写真事前登録が必要で、ここが最重要ルールです。
セトリ予想は、現状ではEP5曲+未発表曲軸で備えるのが最も安全です。