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NEW MANUKE×空間現代 FEVERセトリ予想と注意点

【セトリ】


注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には、確認できた事実のほか、公開情報を根拠にした予想を含みます。

最終更新:2026-03-23(JST)

NEW MANUKE『SOUR VALLEY』/空間現代『Tracks Remixes』 double release tour セトリ予想・会場情報・注意点まとめ

まずは結論(要点まとめ)

  • 公演は2026/4/4(土)・東京都 FEVER・開場18:30/開演19:00です。
  • e+上で確認できる出演者はNEW MANUKE / 空間現代の2組です。
  • e+の受付は先着 一般発売で、受付期間は2026/3/11(水)10:00~2026/4/3(金)18:00、記事更新時点では受付中です。
  • 重要ルールとして、e+ではスマチケ受取可能、さらに同行者事前登録が必要顔写真事前登録が必要と表示されています。
  • 会場FEVERの公式案内では、入場時ドリンク代が別途600円ライブ中の再入場は原則禁止です。ロッカー情報はe+会場ページと会場公式で記載差があるため、当日現地での再確認が安全です。
  • セトリはイベント名どおり、NEW MANUKEは『SOUR VALLEY』、空間現代は『Tracks Remixes』および元曲『Tracks』周辺を軸にした構成になる可能性が高いです。
  • 公開されている完全セトリは多くありません。特にNEW MANUKE側は完全なライブセトリの公開例が少ないため、予習は最新作の曲順把握が最優先です。
  • 一次情報の確認先は、e+チケットページ(一次情報)FEVER公式案内FEVER公式アクセス空間現代 公式プロフィールです。

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

この公演は、e+の公演名どおり「NEW MANUKE『SOUR VALLEY』/空間現代『Tracks Remixes』 double release tour」です。つまり、単なる2マンではなく、両者の新しいリリースを軸にしたツアー公演として捉えるのが基本になります。

NEW MANUKE側では『SOUR VALLEY』が公表されており、公開されている作品情報では初のアルバムとして案内されています。曲数も把握しやすく、予習の中心を作りやすい作品です。一方の空間現代は『Tracks Remixes』名義で、2023年作『Tracks』の楽曲群をリミックスした作品が軸にあるため、当日は元曲とリミックス由来の楽曲感覚の両方を意識しておくとライブの流れを掴みやすいです。

現時点で、主催側から長文の「コンセプト解説」までは確認できていません。そのため本公演の見どころは、①リリース直結の選曲になる可能性が高いこと、②空間現代はライブで曲断片や既存曲を組み替える性格があること、③2組とも一般的な歌ものライブの定型とは違い、音像や流れ全体で体感するタイプの公演になりやすいこと、の3点です。

読者目線では、単に「何曲やるか」を追うより、NEW MANUKEは『SOUR VALLEY』の7曲を中心に把握し、空間現代は『Tracks』の主要曲名と『Tracks Remixes』収録元の対応関係を押さえると、当日の理解度がかなり上がります。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演名:NEW MANUKE『SOUR VALLEY』/空間現代『Tracks Remixes』 double release tour
  • 日程:2026/4/4(土)
  • 会場:東京都 FEVER
  • 開場 / 開演:18:30 / 19:00
  • 出演:NEW MANUKE / 空間現代
  • 受付種別:先着 一般発売
  • 受付期間:2026/3/11(水)10:00~2026/4/3(金)18:00
  • 受付ステータス:受付中
  • スマチケ:受取可能
  • 同行者事前登録:必要
  • 顔写真事前登録:必要
  • 入場時の本人確認方法:未発表
  • 撮影・録音・録画可否:当該公演については未発表
  • 再入場:会場公式ではライブ中の再入場は原則禁止
  • ドリンク代:会場公式では別途600円
  • 駐車場:e+会場情報では駐車場なし

ここで特に見落としやすいのが、同行者事前登録顔写真事前登録です。スマホにチケットが表示できるだけでは不十分な可能性があるため、同伴で入る人は「登録がどこまで完了しているか」を前日までに必ず確認しておきましょう。

また、当該公演のページ上では、本人確認の実施方法・撮影可否・公式トレード可否までは読み切れません。ここは未発表として扱うべきポイントで、当日困らないためにはe+券面、主催告知、会場案内の3つを開場前に見直すのが安全です。

チケット情報(買い方・注意点)

e+の同一公演ページでは、受付は一般発売の先着です。期間は2026/3/11(水)10:00~2026/4/3(金)18:00で、受付終了時刻が開演前日18時に設定されているため、ギリギリまで様子見しすぎると購入機会を逃す可能性があります。

価格については、公開告知ベースでは前売3,500円+ドリンク代が有力です。ただし、e+ページ上でこの記事執筆時点に詳細な席種表記や当日券条件まで明確に読み切れないため、席種・当日券・整理番号運用は公式発表待ちとして扱います。ここを勝手に断定しないのが重要です。

買う前に確認したいポイントは次のとおりです。

  • スマチケ運用なので、当日は表示端末の充電切れ対策が必要です。
  • 同行者事前登録が必要なため、後から同行者を決める運用だと詰まりやすいです。
  • 顔写真事前登録が必要なので、登録に時間がかかる人は前夜対応を避けたほうが安全です。
  • 本人確認の細目は未発表のため、氏名表記と登録情報の一致は早めに見直しておくのが無難です。
  • 当日券の有無はこの公演固有では未確認です。会場公式には「当日券がある場合はOPEN30分前から販売」がありますが、この公演で販売されることを意味しません

要するに、この公演のチケット周りは「購入できたら終わり」ではなく、電子チケット表示・同行者登録・顔写真登録まで完了して初めて安心できます。特に初めてe+の顔写真登録系を使う人は、当日改札前で詰まらないよう前日に完了状態を確認しておくのが実用的です。

座席(見え方のコツ)

FEVERはライブハウスです。会場公式にはステージ面積やフロア面積の案内がありますが、この公演固有の座席形式・前方後方の区分・椅子あり運用までは確認できていません。したがって、「全自由」「スタンディング」「椅子あり」などを現時点で断定するのは避けるべきです。

そのうえで、FEVERに行く読者向けの実用的な見え方のコツを整理します。

  • 前方で演者の細かな動きを見たい人:開場後の早め入場が基本です。整理番号や入場順の影響が大きい可能性があるため、券面ルールは前日までに確認しておきましょう。
  • 音の輪郭を優先したい人:ライブハウスでは前方中央だけが正解とは限りません。少し後ろやや中央寄りのほうが、全体像をつかみやすいことがあります。
  • 視界確保を優先したい人:前に背の高い人が入ると見え方が一気に変わるため、無理に中央密集に入るより、左右の見通しがある位置を選ぶほうが快適な場合があります。
  • 耳の負担を抑えたい人:この2組は音圧や質感の体験価値が大きいタイプなので、耳栓を持っていくと安心です。音を聴きに行く人ほど、負担対策は実益があります。
  • 荷物を最小化したい人:ロッカー情報に記載差があるので、会場ロッカー前提で大荷物にするのは危険です。最初から小さめの荷物で行くほうが失敗しにくいです。

また、NEW MANUKEと空間現代はいずれも「曲のフックだけ追う」より、音場全体を感じるほうが満足度が上がりやすい公演です。近すぎる位置が必ずしも最良とは限らないため、視認性と音のバランスの両方を考えて立ち位置を決めるのがおすすめです。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

会場FEVERについて、読者が最初に押さえるべき実務ポイントは次の4つです。

  • ドリンク代:会場公式では入場時に別途600円
  • 再入場:ライブ中の再入場は原則禁止
  • 駐車場:e+会場情報ではなし
  • ロッカー:e+会場ページでは「ロッカーなし」、一方で会場公式では「LOCKER 75個」と読めるため、記載差あり

このロッカー情報の差は実際かなり重要です。会場改装や案内更新タイミングのズレもあり得るため、「ロッカーがある前提」で大荷物来場するのは避けたほうが安全です。使えたらラッキー、使えなくても回る荷物量で行く、という考え方が失敗しにくいです。

支払い方法については、当該公演の物販・ドリンクが現金のみかキャッシュレス併用かは未発表です。ライブハウスでは決済手段が公演ごとに違うこともあるため、少額現金を持参しつつ、交通系ICやスマホ決済も使える状態にしておくのが無難です。

そのほか、会場公式では危険行為の禁止、盗難・事故等の自己管理、未成年の深夜帯入場制限などの一般注意があります。本公演に特有の追加ルールは現時点で見当たらないため、最終的には次の項目を当日再確認してください。

  • ロッカーの稼働有無と空き状況
  • ドリンク代の支払い手段
  • 開場前整列の場所と時間
  • 再入場の例外有無
  • 撮影可否の最終告知

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場住所:東京都世田谷区羽根木1丁目1-14 新代田ビル1F

  • 新代田駅(京王井の頭線):徒歩30秒
  • 下北沢駅(京王井の頭線 西口改札):徒歩10分
  • 世田谷代田駅(小田急線):徒歩6分

最も迷いにくいのは、会場名と相性のいい新代田駅からのアクセスです。徒歩30秒表記なので、土地勘が薄い人は下北沢から歩くより新代田着に寄せたほうが楽です。下北沢は土曜夜の人流が多く、開場前に時間を削られやすい点もあります。

終演後は、下北沢方面へ向かう導線が混みやすい可能性があります。同行者と合流・解散する場合は、終演後すぐに駅前へ詰めるより、会場周辺で少し様子を見てから動くほうがスムーズなことがあります。終電が近い人は、アンコールや終演後物販の有無に頼らず、あらかじめ最短ルートを決めておくと安心です。

また、顔写真登録や電子チケットの確認が必要な公演では、会場前でスマホを開く時間が長くなりがちです。駅到着後に慌てないよう、チケット画面の表示確認・明るさ調整・モバイル回線確認は駅を出る前に済ませるのがおすすめです。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここから先は予想です。未発表の正式セトリを断定するものではありません。公開されている作品情報、過去の公開ライブ記録、公式プロフィール、ライブ映像などを根拠に整理します。

根拠

  1. 公演名そのものが「double release tour」で、NEW MANUKE『SOUR VALLEY』と空間現代『Tracks Remixes』を明示しています。したがって、最新リリース直結の選曲が最有力です。
  2. NEW MANUKE『SOUR VALLEY』は公開情報上で初のアルバムとされ、収録曲が7曲と把握しやすいため、当日の軸になりやすいです。アルバム再現に近い流れ、または大半を占める構成が十分あり得ます。
  3. 空間現代『Tracks Remixes』は『Tracks』の楽曲を別視点で拡張した作品です。つまり、ライブで本体になるのはリミックスそのものだけでなく、元曲『Tracks』の主要曲である可能性が高いです。
  4. 空間現代は公開アコースティック・ライブ記録で「Burst Policy」「Look at Right Hand」「Beacons」「Fever was Good」「The Taste of Reality」が確認でき、近年のライブ動画でも「Look at Right Hand」「Burst Policy」「Kassai」が確認できます。現行レパートリーの中核と見てよさそうです。
  5. 空間現代の過去インタビューでは、ライブで既存曲や新曲の断片を組み替える性格が語られています。したがって、曲名予想はできても、曲順の完全一致までは読み切れないという前提で見るべきです。

本命

まず曲単位の本命です。2組合同の完全曲順は読み切れないため、アーティストごとに分けて「今回かなり有力」と見られる曲を挙げます。

NEW MANUKE側の本命曲(予想)

  • SPECIAL
  • OMAE CAN
  • 11 Lappy
  • POWER BIS
  • Street Ocean
  • Fire communication
  • iPAD, LICK FINGER AND SWIPE, GRANDSON GETS ANGRY (live)

空間現代側の本命曲(予想)

  • Burst Policy
  • Look at Right Hand
  • Beacons
  • Fever was Good
  • The Taste of Reality
  • Hatsuentou

この中でも、初見の読者が最優先で聴いておきたいのは「SPECIAL」「OMAE CAN」「POWER BIS」「Street Ocean」「Burst Policy」「Look at Right Hand」「Beacons」「Fever was Good」の8曲です。全部追い切れない場合は、まずここから押さえるだけでも当日の理解度が大きく変わります。

本命セット候補

以下は予想の本命セット候補です。正式発表ではありません。

【予想】NEW MANUKE 本命セット候補

  1. SPECIAL
  2. OMAE CAN
  3. 11 Lappy
  4. POWER BIS
  5. Street Ocean
  6. Fire communication
  7. iPAD, LICK FINGER AND SWIPE, GRANDSON GETS ANGRY (live)

理由はシンプルで、イベント名が『SOUR VALLEY』を前面に出しているからです。初アルバムのリリースツアーである以上、まずはアルバム収録7曲を中心に置く見立てが最も自然です。特に終盤に「Fire communication」から長尺感のある曲へ流すような構成は、公演名との整合性も高いです。

【予想】空間現代 本命セット候補

  1. Burst Policy
  2. Look at Right Hand
  3. Beacons
  4. Fever was Good
  5. The Taste of Reality
  6. Hatsuentou

空間現代側は『Tracks Remixes』名義のツアーですが、実演では『Tracks』本体の楽曲をどう扱うかが鍵になりそうです。公開アコースティック・セットで確認できる5曲に『Tracks Remixes』収録曲の対応元である「Hatsuentou」を加える形が、もっとも筋の通る本命候補です。

入替候補

ここからは、上の本命セットに差し込まれる入替候補です。あくまで可能性の話として見てください。

NEW MANUKE側の入替候補(予想)

  • My Corn
  • Crown
  • Fastest Motor
  • Hopper
  • Acoustic B

これらは2017年の公開音源で確認できるため、初期〜既存曲を混ぜるなら候補になります。ただし今回の看板は『SOUR VALLEY』なので、入っても少数差し替えに留まると見るのが自然です。

空間現代側の入替候補(予想)

  • Kassai
  • 通過
  • Shitti
  • Enkin

空間現代はライブ映像や過去作の文脈から、最新軸だけでなく既発曲を混ぜる余地があります。特に「Kassai」は公開ライブ映像でも確認できるため、完全に切るには惜しい候補です。一方で『Tracks Remixes』のタイトル性を考えると、あくまで本命は『Tracks』周辺で、旧作挿入はアクセント程度と見たほうが堅実です。

過去のセトリ(予習用)

この項目は、公開情報として確認できた曲順だけを載せています。完全セトリの公開例は多くなく、特にNEW MANUKE側はライブの完全曲順を十分に確認できませんでした。そのため、以下では①公開ライブ記録として確認できた曲順、②完全セトリが不足する部分は予習用の公式音源曲順、の順に整理しています。

2010-11-07(日) 早稲田大学早稲田キャンパス7号館218教室 / 早稲田祭Live(ECD + 空間現代)

  1. トニー・モンタナ + 関係ねーっ! × 通過
  2. I Can’t Go For That + Born To スルー × 痛い
  3. ECDECADE + 天国ROCK × まだ今日
  4. Rock In My Pocket + 地球ゴマ × 少し違う

出典:空間現代 Bandcamp「Live at Waseda 2010」

2024-12-21(土) SCOOL / 空間現代 アコースティック・ライブシリーズ 2024(公開ページ上で確認できた曲順)

  1. Burst Policy
  2. Look at Right Hand
  3. Beacons
  4. Fever was Good
  5. The Taste of Reality

出典:SCOOL 公演ページ

2022-10-25(火) 渋谷WWW / PRE/AFTER(公開映像で確認できた演奏曲)

  1. Look at Right Hand

出典:WWW 公演ページ / 公開ライブ映像

2022-12-30(金) CLUB METRO / SPECTER LIVE 003(公開映像で確認できた演奏曲)

  1. Burst Policy
  2. Kassai

出典:CLUB METRO 公演ページ / Burst Policy 公開映像 / Kassai 公開映像

NEW MANUKE 予習用:『SOUR VALLEY』公式音源曲順(完全ライブセトリ未確認のため代替掲載)

  1. SPECIAL
  2. OMAE CAN
  3. 11 Lappy
  4. POWER BIS
  5. Street Ocean
  6. Fire communication
  7. iPAD, LICK FINGER AND SWIPE, GRANDSON GETS ANGRY (live)

出典:NEW MANUKE「SOUR VALLEY」

補足すると、今回の予習では「過去の完全ライブセトリを大量に追う」より、NEW MANUKEは『SOUR VALLEY』の7曲を順番どおり覚える空間現代は『Tracks』の主要曲名を押さえるほうが実践的です。公開アーカイブの量に差があるため、無理に薄い過去セトリを増やすより、確認できた範囲を濃く使うのが安全です。

物販情報(判明している範囲で)

当該公演について、公式物販の販売時間・ラインナップ・決済方法は現時点で未発表です。したがって、ここでは確認できた事実と参考情報を分けて整理します。

確認できた事実としては、今回の公演が「double release tour」であり、NEW MANUKE『SOUR VALLEY』と空間現代『Tracks Remixes』という販売対象にしやすい新作が明確にあることです。そのため、会場販売が行われても不自然ではありませんが、今回公演で必ず物販が出るとは未確認です。

参考情報として、公開作品ページでは『SOUR VALLEY』や『Tracks Remixes』の販売形態が確認できます。つまり、当日の物販があるなら、音源・レコード・関連アイテムが中心になる可能性があります。ただし、これは一般的な予想の域を出ません。会場限定物やTシャツ等があるかどうかは正式発表待ちです。

読者が当日までに確認すべきポイントは次のとおりです。

  • 物販の有無
  • 先行販売の開始時刻
  • 終演後販売の有無
  • 現金 / キャッシュレス対応
  • サイン会・特典会の有無

未発表の段階では、開場2時間前に現地へ行く前提までは置かず、まずは当日昼~夕方の公式SNS更新確認を優先するのが効率的です。物販狙いなら、小銭とキャッシュレスの両方を用意し、売り切れ前提で「最優先だけ買う」順番を決めておくと動きやすくなります。

当日の動き方(タイムライン)

ここでは、開場2時間前~終演後を想定した動き方を時系列で整理します。未発表事項がある公演ほど、事前確認の質で当日の快適さが変わります。

  1. 開場2時間前:e+券面、同行者登録、顔写真登録の完了状態を再確認。スマホ充電、通信制限、画面明るさもチェック。
  2. 開場90分前:物販告知の有無を公式SNSで確認。未発表なら、無理に早着しすぎず新代田周辺へ向かう準備を始める。
  3. 開場60分前:新代田駅到着を目安に動く。ロッカーを使うつもりなら、会場情報の記載差を踏まえ、使えなくても回る荷物量かをここで判断。
  4. 開場30~20分前:同行者と合流。電子チケット表示、身分証、ドリンク代の準備をここで済ませる。会場前でアプリ更新やログイン作業を始めない。
  5. 開場直前:整列案内に従う。整理番号や入場ルールが出ている場合は、その運用に従って動く。
  6. 入場直後:立ち位置確保を優先するか、ドリンク交換や物販確認を優先するかを即決。前方志向なら迷っている時間がもったいないです。
  7. 開演前:耳栓、タオル、上着、スマホを扱いやすい状態にする。ライブ中の再入場は原則禁止なので、トイレはこの時点で済ませるのが安全です。
  8. 終演直後:物販や同行者待ちをする場合でも、まず出口動線を妨げない位置へ移動。終電が近い人は、その場の余韻より帰路優先で動く。
  9. 会場離脱後:駅の混雑を見て、新代田へ直行するか、少し時間をずらすか判断。感想投稿やセトリ確認は、安全圏に移動してから行う。

この公演で特に大事なのは、チケット関係の事前処理を現地でやらないことです。顔写真登録・同行者登録が必要な公演は、そこが一番の詰まりポイントになりやすいです。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示用スマートフォン
  • スマホの予備バッテリー
  • 身分証明書
  • ドリンク代を含む現金
  • 交通系ICカードまたは乗車用アプリ
  • 同行者の連絡先
  • 顔写真登録・同行者登録の完了確認

あると便利

  • 耳栓
  • 小さめのタオル
  • 荷物をまとめる小袋
  • 薄手の上着
  • 飲み物代以外の小銭
  • メモ用アプリまたは終演後更新用メモ

会場・天候次第

  • 折りたたみ傘
  • 汗拭きシート
  • マスク
  • 必要最低限の常備薬

この公演で優先順位が高いのは、スマホ・身分証・ドリンク代・登録完了確認の4点です。物販やロッカーが未発表でも、この4つが揃っていれば大きな事故は避けやすいです。

FAQ

Q1. 紙チケットでも入れますか?

e+ページではスマチケ受取可能が確認できますが、紙チケットの可否をこの記事では断定しません。券面選択肢の最終表示をe+で確認してください。

Q2. 同行者事前登録は必要ですか?

必要とe+上で表示されています。同行者が未確定のまま当日を迎えると詰まりやすいので、早めの調整がおすすめです。

Q3. 顔写真事前登録も必要ですか?

必要と表示されています。登録方法や締切の細目はe+側の案内を必ず確認してください。

Q4. 本人確認はありますか?

当該公演について、入場時の本人確認方法は未発表です。顔写真登録がある以上、身分証を持っていく前提で準備しておくのが安全です。

Q5. 再入場はできますか?

会場FEVERの公式案内では、ライブ中の再入場は原則禁止です。公演個別の例外告知は現時点で未確認です。

Q6. 写真や動画は撮れますか?

当該公演の撮影可否は未発表です。演出中の無断撮影を前提にせず、当日の場内アナウンスや掲示を最優先してください。

Q7. ロッカーはありますか?

e+会場ページでは「ロッカーなし」、会場公式には「LOCKER 75個」と読めるため、記載差があります。最終確認は会場公式・現地案内で行ってください。大荷物前提は避けたほうが安全です。

Q8. 当日券はありますか?

この公演の当日券有無は未発表です。会場公式には「当日券がある場合はOPEN30分前から販売」とありますが、今回必ず販売される意味ではありません。

Q9. 物販はありますか?

今回公演については未発表です。新作リリース連動公演のため販売があっても不自然ではありませんが、正式案内待ちです。

Q10. 終演時間は何時ごろですか?

未発表です。2組出演でも、転換やアンコール有無で変わります。終電が心配な人は、余裕を持った移動計画を立ててください。

Q11. FEVERへはどの駅から向かうのが便利ですか?

もっとも迷いにくいのは新代田駅から徒歩30秒の導線です。下北沢からも歩けますが、土曜夜は人が多くなりやすいです。

Q12. セトリ予習は何から始めればいいですか?

まずはNEW MANUKE『SOUR VALLEY』の7曲、次に空間現代「Burst Policy」「Look at Right Hand」「Beacons」「Fever was Good」の順がおすすめです。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※終演後、目撃情報をもとに速報反映しています。誤記防止のため、複数ソース確認後に確定版へ更新します。

  1. 1曲目:
  2. 2曲目:
  3. 3曲目:
  4. 4曲目:
  5. 5曲目:
  6. 6曲目:
  7. 7曲目:
  8. 8曲目:
  9. 9曲目:
  10. 10曲目:
  11. 11曲目:
  12. 12曲目:
  13. 13曲目:
  14. 14曲目:
  15. 15曲目:

速報反映文テンプレ
2026/4/4 FEVER公演のセトリ速報を反映しました。現地目撃情報をもとに掲載し、曲順・表記ゆれは複数ソース確認後に確定版へ更新します。

更新手順

  1. 目撃情報を収集
  2. 複数ソースで曲名・曲順を照合
  3. MC・アンコール有無を補足
  4. 翌日以降、誤記修正と関連情報を追記

翌日以降の追記方針
正式セトリ化後に、MC要点、終演時刻、物販有無、入場導線、当日の本人確認運用が確認できれば追記します。

情報提供のお願い
曲順、アンコール、終演時刻、物販、入場時の確認事項が分かる方は、確認できた範囲で情報提供をお願いします。単独の目撃だけでは断定せず、照合作業後に反映します。

この記事の要点(3行)

この公演は、NEW MANUKE『SOUR VALLEY』と空間現代『Tracks Remixes』を軸にしたdouble release tourです。
当日はスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の3点確認が最重要です。
セトリ予習は、NEW MANUKEは『SOUR VALLEY』全曲、空間現代は『Tracks』主要曲の把握から始めるのが最短です。

主な確認根拠:公演の基本情報、受付状況、スマチケ/同行者登録/顔写真登録はe+同一公演ページ、会場アクセスと注意事項はFEVER公式およびe+会場ページ、リリース情報と予習曲順は各Bandcamp・空間現代公式・OTOTOY・公開イベントページを参照しました。

価格の「前売3,500円+1D」は公開告知ベースの有力情報として扱い、e+券面側の最終表示確認を前提にしています。