Tsuneo Akima 66th Birthday Live day2セトリ予想
Tsuneo Akima 66th Birthday Live day 2 セトリ予想・会場情報・注意点まとめ
情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には予想を含みます。
最終更新:2026-03-23(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 公演は2026/4/4(土)、会場はROCK JOINT GB (東京都)、開場17:00 / 開演17:30です。
- 出演はRama Amoeba。今年のバースデーライブday2は、公式告知ベースでRama Amoeba / AKIMA&NEOSの楽曲による2部構成と案内されています。
- e+では先着 一般発売、受付期間は2026/2/8(日)10:00~2026/4/3(金)18:00、記事更新時点では受付中です。
- 申込み前に要確認なのは、スマチケ受取り可能、同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要の3点です。
- 会場は吉祥寺駅から徒歩約5分の地下ライブハウス。会場公式では、ステージは見やすく、椅子使用時132席・オールスタンディング時250〜300名規模と案内されています。
- 今回公演の席種、本人確認の運用、撮影可否、再入場、公式物販の詳細は、同一公演の公開情報では未発表です。直前まで一次情報を確認してください。
- セトリ予想の核は「Dirty Jewelry以降のRama Amoeba楽曲」と「AKIMA&NEOS代表曲」の配分です。さらに秋間リクエストにメンバーが答えるマル秘コーナーの有無が入替ポイントになります。
参考リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
会場公式イベントページ /
公式告知系ライブ情報
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
この公演で最初に押さえたいのは、通常ワンマンではなくTsuneo Akima 66th Birthday Liveの2日目である点です。e+でも公演名そのものが「Tsuneo Akima 66th Birthday Live day 2」と表記されており、単発の通常ライブではなく、アキマツネオのキャリアを意識した企画公演として受け止めるのが自然です。
公式告知系のライブ情報では、今年の66th Birthday Liveは「今年も2daysでアキマツネオオールタイムベストのライブをRama Amoebaで行います」と整理されており、day2はRama Amoeba / AKIMA&NEOSの楽曲の2部構成と案内されています。つまり、Rama Amoebaの現在進行形の楽曲だけで終わる日ではなく、AKIMA&NEOS期の曲も明確にフィーチャーされる可能性が高い公演です。
さらにday2は、ただの“懐古セット”では終わらない点も見どころです。公式告知では「秋間リクエストにメンバーが答えるマル秘コーナー有!」とも案内されており、固定的なベスト盤型セットに、遊びやレア曲差し込みが入る余地があります。予習としては、最新Rama Amoeba曲とAKIMA&NEOS代表曲を両方触っておくのが最も効率的です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:Tsuneo Akima 66th Birthday Live day 2
- 日程:2026/4/4(土)
- 会場:ROCK JOINT GB (東京都)
- 開場 / 開演:17:00 / 17:30
- 出演:Rama Amoeba
- チケット:e+では先着 一般発売
- 受付期間:2026/2/8(日)10:00~2026/4/3(金)18:00
- 受取方法:スマチケ受取り可能
- 申込条件:同行者事前登録が必要
- 申込条件:顔写真事前登録が必要
- 公演内容の要点:Rama Amoeba / AKIMA&NEOSの楽曲による2部構成
- 追加演出の要点:秋間リクエストにメンバーが答えるマル秘コーナー有!
一方で、同一公演の公開情報だけでは、本人確認の実施方法、撮影可否、再入場可否、公式トレードの有無、席種の詳細は確認できませんでした。ここは作り話で埋められないため、公式発表待ちとして扱うのが安全です。
この公演は、スマチケ対応だけを見て安心してしまうと危険です。実際には同行者事前登録と顔写真事前登録が明記されているため、申し込み後ではなく、申し込み前の準備項目として考えておく必要があります。初めてe+でこの種の条件付き公演を取る人は、登録まわりの作業時間を見込んでおくと当日まで慌てません。
チケット情報(買い方・注意点)
e+当該ページでは、今回の受付は先着 一般発売です。受付期間は2026/2/8(日)10:00~2026/4/3(金)18:00。会場公式イベントページでは、前売り¥6600+1drink / 当日¥7000+1drink、さらに2026/2/8〜イープラス発売&TiGET予約受付開始と案内されています。
ここで読者が先に理解しておきたいのは、e+側で見える情報と、会場・出演者側で補足される情報が少し分かれていることです。e+は受付状態と登録条件の確認に強く、会場公式は価格や補助的な予約導線の確認に向いています。申し込み前は両方見るのが安全です。
なお、同一公演の公開情報では席種の具体名は確認できませんでした。ライブハウス公演なので「スタンディング前提」と思い込みがちですが、会場公式は椅子使用時の収容数も案内しているため、席種を断定しないのが正解です。最終的な整列・入場方法・観覧形態は直前案内で確認してください。
申し込み前に確認しておきたいポイントは次の3つです。
- スマチケ利用端末の準備:当日表示する端末の充電・通信環境を確保できるか。
- 同行者登録・顔写真登録:代表者だけでなく同行者分の準備が必要かを早めに確認すること。
- 1ドリンク代と現地精算:会場側の一般案内では入場時1ドリンクチャージ、支払いは現金のみとされています。少額現金は必携です。
座席(見え方のコツ)
ROCK JOINT GBは吉祥寺の地下ライブハウスで、会場公式では椅子席時132席 / オールスタンディング時250〜300名、さらに会場内どこにも死角が無い、見やすいステージと案内されています。今回公演の正式な観覧形態は未発表ですが、会場特性としては「後方でも見切れにくい」「横に逃げても視界を作りやすい」タイプと考えて準備すると動きやすいです。
見え方のコツは、次の4点を意識すると失敗しにくいです。
- 前方狙い:AKIMA&NEOS曲パートでギターの手元や表情まで見たい人向き。開場前の到着タイミングを早めに。
- 中央やや後方:全体像と音のバランスを取りやすく、2部構成公演の流れを見やすい位置です。
- 端寄り:人波を避けやすく、出入りやドリンク移動をしやすい反面、前の人の身長差は少し受けやすいです。
- 椅子あり公演だった場合:段差や座席列の配置が当日仕様になる可能性があるため、中央寄りの視界を優先すると後悔しにくいです。
また、今回のように“誕生日企画”で内容に変化球が入る日は、前方の密度が一気に上がることがあります。近くで見たい気持ちは当然ですが、終盤に疲れすぎない立ち位置か、トイレやドリンク移動をしやすい位置かも含めて考えると満足度が上がります。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
まず確認できた事実として、会場公式イベントページでは今回公演の料金表記に「+1drink」があり、会場公式スケジュール案内では基本的に入場時1ドリンクチャージ、さらに支払いは現金のみと案内されています。ここは当日の動きを左右する重要ポイントです。
一方で、同一公演ページや会場案内からは、来場者用ロッカーの有無、再入場可否、クローク、プレゼント受付、撮影可否などは確認できませんでした。未発表項目は未発表のまま扱い、当日に向けては次の点を会場公式で最終確認するのが安全です。
- ロッカー・クロークがあるか、無いなら駅ロッカー利用が現実的か
- 再入場が可能かどうか
- ドリンク代の支払い方法と、当日券・予約精算の方法
- 終演後の物販・特典会・写真撮影案内があるか
なお、会場公式の地図ページでは出演者用駐車場(2台)の案内がありますが、これは来場者向け案内ではありません。観客側は「車で行けば何とかなる」と考えず、電車前提で動くのが無難です。地下会場なので、大きな荷物や傘の扱いも事前に軽くしておくと入退場がかなり楽になります。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所は〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町2-13-14 B1です。会場公式の案内では、吉祥寺駅中央改札を出て中央口から徒歩5分ほど、東急デパート吉祥寺店の角を左に入り、一つ目の角を右に曲がってすぐ左側、リンツ・チョコレートショップの地下とされています。
初めて行く人は、「吉祥寺駅から近い」と聞いて油断しない方が安全です。吉祥寺は駅前の人通りが多く、土曜夕方は買い物客と飲食利用者でかなり混みます。徒歩5分表記でも、初見だと少し迷うだけで開場時刻に食い込みやすいので、最低でも開場20〜30分前には駅到着を目安にすると安心です。
終演後も、中央口方面は人の流れが集中しやすいエリアです。ライブ後に余韻のまま駅へ向かうと改札前で詰まりやすいため、物販やドリンク交換がある場合は慌てて動かず、少し時間差で出るのも有効です。雨天時は地下会場ゆえ階段付近が混みやすいので、滑りにくい靴だと動きやすくなります。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。 同一公演の公式案内、最新作のトラック情報、過去に確認できたライブセット、AKIMA&NEOSの代表曲情報を根拠に組み立てています。断定ではなく、当日までの予習効率を上げるための本命予想として読んでください。
根拠
- 公式告知でday2は「Rama Amoeba / AKIMA&NEOSの楽曲の2部構成」と明記されています。よって、Rama曲だけに偏る公演ではなく、AKIMA&NEOS曲がまとまって入る可能性が高いです。
- 「秋間リクエストにメンバーが答えるマル秘コーナー有!」とも案内されており、固定的なベスト盤セットに加えてレア曲や変化球が差し込まれる余地があります。
- Rama Amoebaの最新アルバム「Dirty Jewelry」は、公式ディスコグラフィでSlider / Honey / Dirty Jewelry / 夜想旅団(Who makes the earth spin?) / Back In Time / 星めぐりのうた / No Cry No Shout / オレを好きだと言ってくれが確認できます。現在進行形のRamaパートを作るなら、この周辺は有力です。
- 一方で、AKIMA&NEOSの代表作としては23世紀 Boogie Boy / Freezer Love / Everyday Everynight / ツボミにSkeleton Knight / Love Song / White Drop / You Don’t Care、さらにNo Moon,No Sun収録のCHARMING VIOLENCE / CORAL PINK / すべてシャッフル / Black Brain Bluesが核になります。
- 過去に確認できたRama Amoebaのライブでは、Jet Girl / Joker / Next Door / Tea Time / Red or Blue / Wendy / Animal Life / Space Rama Amoeba / Atomic Loveなどが繰り返し見えており、バースデー企画や記念公演でも“軸曲”として残りやすい傾向が見えます。
本命
- Dirty Jewelry:最新作タイトル曲で、現在のRamaパートの看板候補。
- Slider:最新アルバムの1曲目。開幕用として置きやすいです。
- Honey:新作の前半を固める本命候補。
- 夜想旅団(Who makes the earth spin?):アルバムの世界観提示に向く曲として有力。
- 23世紀 Boogie Boy:day2のコンセプトに最もハマるAKIMA&NEOS代表曲候補。
- Freezer Love:AKIMA&NEOS曲の中でもバースデー企画に乗せやすい本命。
- White Drop:AKIMA&NEOS側の代表格として優先度高め。
- CHARMING VIOLENCE:AKIMA&NEOSアルバムの中核曲で、ライブ映えする枠。
- CORAL PINK:過去ライブでも確認しやすく、day2向きの色気がある定番候補。
- Wendy:Rama Amoeba側の終盤定番候補として非常に強いです。
本命セット候補
以下は予想セット候補です。2部構成を想定し、前半をRama Amoeba、後半をAKIMA&NEOS寄りで組んでいます。
- Slider
- Honey
- Dirty Jewelry
- 夜想旅団(Who makes the earth spin?)
- Back In Time
- 23世紀 Boogie Boy
- Freezer Love
- White Drop
- You Don’t Care
- CHARMING VIOLENCE
- CORAL PINK
- Black Brain Blues
- Space Rama Amoeba
- Red or Blue
- Wendy
- Animal Life
この並びだと、前半で“今のRama Amoeba”を出し、後半でAKIMA&NEOS色を濃くして、最後にRamaの核曲へ戻す流れになります。バースデーライブとしての満足度と、day2テーマの明確さを両立しやすい形です。
入替候補
- No Cry No Shout
- 星めぐりのうた
- オレを好きだと言ってくれ
- Everyday Everynight
- ツボミにSkeleton Knight
- Love Song
- Jet Girl
- Joker
特に秋間リクエストにメンバーが答えるマル秘コーナーが入る場合は、最新作から1曲削ってAKIMA&NEOSのレア寄り選曲、あるいはRama初期のライブ定番に差し替わるパターンは十分ありえます。
この8曲だけ聴けばOK
- Dirty Jewelry
- Slider
- Honey
- 23世紀 Boogie Boy
- Freezer Love
- White Drop
- CHARMING VIOLENCE
- Wendy
予習時間が少ない人は、この8曲を優先するとday2の「Rama Amoeba × AKIMA&NEOS」感をつかみやすいです。
過去のセトリ(予習用)
ここでは、曲順まで確認できたものを優先して3公演掲載します。今回と同一公演そのものではありませんが、Rama Amoebaのライブ軸や、現在まで残りやすい曲を掴むには有効です。
2025-06-14(土) 福岡 Livehouse CB / 『アキマツネオDebut35周年記念Tour』with『新生dope復活祭』
- Poison Flower
- Black Snake
- Can’t Stop Lovin’You
- Daylight, Moonlight
- Stray Cat Boogie
- Electric Love
- Vicious
- バタフライ
- FAKE(マルコシアスヴァンプ Cover)
2016-01-17(日) 吉祥寺ROCK JOINT GB / 『RJGB新春2マンShow!Tokyo Crazy Rockers』
- Jet Girl
- Space Rama Amoeba
- 21st Century Doll
- Joker
- Next Door
- Starman(David Bowie Cover)
- Broken Tears
- Tea Time
- Coral Pink
- Red or Blue
- ホットタッチはヘビの舌
- Wendy
- Animal Life
- アンコールセッション:20th Century Boy(T.Rex Cover with JOE&HARA<G.D.FLICKERS>)
出典:清水“Matty”ケンヂ Official Website
2014-04-12(土) 名古屋 ell.FITS ALL / 『Glam Full House Carnival』
- すべてシャッフル
- Next Door
- Joker
- Dynamite
- Black Brain Blues
- Speed Down(新曲)
- Tea Time
- Coral Pink
- Jet Girl
- Red or Blue
- ホットタッチはヘビの舌
- Wendy
- パイレーツ
- en1. Space Rama Amoeba
- en2. Atomic Love
- enセッション. 20th Century Boy(with Rolly)
出典:The Cock Rock Shock Pop @ wiki
上の3本を見ると、Jet Girl / Joker / Next Door / Tea Time / Coral Pink / Red or Blue / Wendy / Animal Life / Space Rama Amoeba / Atomic Loveあたりは、時期をまたいでも予習価値が高い曲群だと分かります。今回day2はAKIMA&NEOS曲パートが入るため、ここに23世紀 Boogie Boy / Freezer Love / White Drop / CHARMING VIOLENCEを足して聴くとかなり効率が良いです。
物販情報(判明している範囲で)
記事更新時点では、今回の同一公演に紐づく公式物販時間・販売場所・決済方法の詳細は未発表です。e+当該ページ、会場公式イベントページ、今回の公式告知系ライブ情報を見ても、day2専用の物販案内までは確認できませんでした。
ただし、この公演はバースデー企画であり、かつRama Amoebaは2025年末に最新アルバムDirty Jewelryをリリースしています。そのため、当日物販がまったく無いと決め打ちするのではなく、CD / 定番グッズ / 記念物販の可能性は残しておいた方がよいです。あくまでこれは一般的な見立てであり、正式情報ではありません。
読者が当日までに確認しておきたいのは以下です。
- 先行物販の有無
- 開場後販売か終演後販売か
- サイン会・特典会の有無
- 決済方法(会場一般案内は現金のみ)
- 売り切れが早いアイテムがあるか
土曜の吉祥寺は人通りが多く、終演後に駅へ急ぐ人と物販列が重なると動きづらくなります。買いたい物がある人は、開場前や終演直後の導線も頭に入れておくと安心です。
当日の動き方(タイムライン)
- 15:00ごろ:公式SNS・会場公式を再確認。物販、当日券、注意事項の追記がないかを見る。
- 15:30〜16:00:吉祥寺到着を目安に。駅周辺は混みやすいので、食事・トイレ・ロッカー確認を先に済ませる。
- 16:15ごろ:会場周辺へ移動。地下会場なので、場所の最終確認と入場列の位置を把握。
- 16:30〜16:45:スマチケ表示端末の充電・通信・画面明るさを確認。同行者がいる場合は合流を完了。
- 16:45〜17:00:入場準備。1ドリンク代や少額現金、身分証、スマホをすぐ出せる状態にする。
- 17:00開場後:観覧位置を決める。前方狙いか、全体重視か、後方で余裕を持つかを早めに判断。
- 17:20ごろ:トイレ・ドリンク交換・荷物整理を済ませ、開演直前の移動を減らす。
- 17:30開演:前半のRama Amoebaパートと後半のAKIMA&NEOSパートの切り替わりに注目。マル秘コーナーが入るかも見どころ。
- 終演直後:物販や案内があれば落ち着いて確認。駅へ急ぐ場合は人波が一段落してから動くと楽です。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマホ
- モバイルバッテリー
- 身分証
- 現金(1ドリンク代・会場精算対策)
- 交通系ICカード
- チケット購入情報の控え
あると便利
- 小さめの飲み物(入場前用)
- 耳栓
- 薄手の上着
- ハンドタオル
- 除菌シート
- 折りたたみ傘
会場・季節次第
- ロッカー用の小銭
- 荷物をまとめるサブバッグ
- 花粉対策グッズ
- 終演後の軽食
FAQ
Q1. スマチケですか?
A. e+当該ページではスマチケ受取り可能と案内されています。当日表示する端末の準備は必須です。
Q2. 同行者登録は必要ですか?
A. はい。e+当該ページでは同行者事前登録が必要と明記されています。
Q3. 顔写真登録は必要ですか?
A. はい。e+当該ページでは顔写真事前登録が必要と明記されています。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 同一公演の公開情報では、本人確認の具体的な実施方法までは確認できませんでした。公式発表待ちです。
Q5. 撮影はできますか?
A. 同一公演の公開情報では撮影可否は未発表です。会場アナウンスが最優先です。
Q6. 再入場はできますか?
A. 同一公演の公開情報では未発表です。開場後に外へ出る前に必ず会場スタッフへ確認してください。
Q7. ロッカーやクロークはありますか?
A. 来場者向けロッカー情報は今回公演の公開情報では確認できませんでした。吉祥寺駅周辺のロッカー利用も含めて事前に想定しておくと安心です。
Q8. 何時ごろ会場に着けばいいですか?
A. 初めて行く人は、土曜夕方の吉祥寺混雑を見込み、遅くとも開場20〜30分前の到着を目安にすると動きやすいです。
Q9. 終演時間は何時ごろですか?
A. 同一公演の公式な終演予定時刻は公開されていません。2部構成のため通常ワンマンより長めの可能性はありますが、これは予想です。終電や遠征予定がある人は余裕を持ってください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
Tsuneo Akima 66th Birthday Live day 2(2026/4/4・ROCK JOINT GB)の本日の確定セトリを、確認できた順に速報反映します。
【反映手順】
1. まずは目撃情報を整理
2. その後、複数ソースで重複確認
3. 曲順まで一致した段階で「確定」として更新
4. 曲名表記ゆれ・カバー表記・アンコール表記を整えて完成版へ反映
【速報欄テンプレ】
M1:
M2:
M3:
M4:
M5:
M6:
M7:
M8:
M9:
M10:
EN1:
EN2:
【翌日以降の追記方針】
・MCや演出の要点を追記
・本命予想との一致 / 差分を整理
・以後の同系統公演の予習用データとして反映
【情報提供のお願い】
目撃情報だけで断定せず、可能なら曲順・アンコール・カバー有無まで分かる情報をご提供ください。複数ソース確認後に本文へ反映します。
この記事の要点(3行)
今回のday2は、公式告知ベースでRama Amoeba / AKIMA&NEOSの2部構成が最大の見どころです。
申し込み前はスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録を最優先で確認してください。
予習はDirty Jewelry周辺のRama曲とAKIMA&NEOS代表曲を並行して聴くのが最短です。
本文の事実関係は、e+の同一公演ページ、会場公式イベント/案内、公式告知系ライブ情報、公式ディスコグラフィ、過去セットリスト参照元をもとに構成しています。セトリ予想部分は公式のday2コンセプト告知と公開済み曲情報・過去セットリストからの推定です。