22/7 セトリ予想 4/4東京国際フォーラム昼公演
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式発表・主催案内で行ってください。本記事にはセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-03-22(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- e+掲載の対象公演は、2026/4/4(土) 東京国際フォーラム ホールC(東京都) 開場13:30 / 開演14:30の22/7昼公演です。
- チケット受付は先着★一般発売で、受付期間は2026/3/20(金・祝)10:00~2026/4/3(金)23:59です。
- スマチケ対応、さらに同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須という点は申し込み前に必ず確認してください。
- 料金は公式特設・会場催事案内ベースで指定席 / 女性エリア / 車椅子席 各9,900円(税込)です。
- 会場アクセスはJR有楽町駅から徒歩1分、東京駅から徒歩5分がわかりやすく、終演後は有楽町駅周辺の混雑を見越して少し時間差退場を意識したい公演です。
- セトリ予想は、直近公演の流れから「命の続き」「理解者」「循環バス」周辺、代表曲枠では「地下鉄抵抗主義」「未来があるから」あたりが要注目です。
- 祝花・プレゼントについては公式案内あり。祝花受付は当日9:00〜12:00必着、引き取りは22:00〜23:00です。
- 一次情報はe+チケットページ(一次情報)、22/7 LIVE「15」特設サイト、東京国際フォーラム公式アクセス案内で確認できます。
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
現時点で、当該14:30公演について公式が長文のコンセプト解説を出していることは確認できませんでした。そのため、ここでは確認できた事実を先に整理します。
まず、公演タイトルは22/7 LIVE「15」。公式特設サイトではこのタイトルで案内されており、グッズ事前通販のお知らせでは、Tシャツ説明文の中で「22/7第3章の幕開けを飾る15名のメンバー」という文言が使われています。つまり今回のライブは、単なる定期公演というより、現在の22/7を象徴する人数・体制・節目感を押し出したライブとして見るのが自然です。
読者目線で押さえておきたい観点は3つあります。1つ目は、タイトル通り“15”という数字が演出や構成の軸になっている可能性。2つ目は、新体制の顔見せ色が強く、自己紹介性の高い代表曲やライブ定番曲が厚めに組まれる可能性。3つ目は、会場が東京国際フォーラム ホールCであるため、ライブハウス型の詰め込みよりも、見せ場の切り替えがわかりやすい構成になる可能性です。
なお、本記事はe+に掲載されている13:30開場 / 14:30開演の同一公演だけを扱います。特設サイト全体には同日別時間の案内もありますが、本記事では混同を避け、昼公演に限定して整理します。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/4/4(土)
- 会場:東京国際フォーラム ホールC (東京都)
- 開場 / 開演:13:30 / 14:30
- チケット受付:先着★一般発売
- 受付期間:2026/3/20(金・祝)10:00~2026/4/3(金)23:59
- スマチケ:対応
- 同行者事前登録:必須
- 顔写真事前登録:必須
- 本人確認:公式の明確な実施条件は未発表。顔写真事前登録必須公演なので、身分証携帯は強く推奨です。
- 撮影可否:未発表
- 再入場:未発表
- 転売 / 公式トレード:当該公演ページで明確な案内は未確認
- 祝花・プレゼント:公式案内あり。祝花の受付・回収時間は発表済み。プレゼントも同案内を必ず確認
情報が少ない項目については、未発表のままにしています。特に撮影可否・再入場・本人確認の運用詳細は、ライブ当日の案内や追加入場ルールで更新されることがあるため、前日夜〜当日朝の公式SNS確認が重要です。
チケット情報(買い方・注意点)
今回のe+掲載情報では、受付種別は先着★一般発売です。抽選ではなく先着なので、購入を検討している人は受付終了直前まで待たず、座席の残り状況があるうちに確保したいタイプの販売です。
公式特設サイト・会場イベントページベースでの券種と料金は、指定席 / 女性エリア / 車椅子席 各9,900円(税込)。ただし、女性エリアや車椅子席の扱いは販売窓口や残数状況に差が出ることがあるため、購入画面での最終表示を優先してください。
また、e+ページで特に重要なのは、スマチケ受取可能に加えて、同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要という点です。これは“後でやればいい”ではなく、申込前に詰まりやすい項目です。同行者がいる場合は、登録に使う情報の確認を先に済ませておくと当日まで楽です。
申し込み前に確認すべきポイントは以下です。
- 自分と同行者の登録情報が最新か
- スマチケ表示端末を当日確実に持参できるか
- 顔写真登録が規定通り完了しているか
- 女性エリア希望の場合、申込条件を満たしているか
- 車椅子席を希望する場合、公式案内の対象条件に合っているか
座席(見え方のコツ)
東京国際フォーラム ホールCはホール公演です。アリーナやライブハウスとは違い、基本は“押し込む”より“座席位置で見え方が変わる”会場なので、双眼鏡の有無や列位置の把握が満足度に直結します。
見え方のコツは次の4点です。
- 前方でも端席寄りならステージの見切れを少し意識。センター寄りの席は演出全体を把握しやすいです。
- 中〜後方席は、表情までしっかり追いたいなら双眼鏡がかなり有効です。ホールC規模なら軽量タイプでも十分役立ちます。
- メンバー全体のフォーメーションや照明演出は、前すぎる席より少し引いた位置のほうが見やすいことがあります。
- 通路側席は入退場や周囲の動きの影響を受けやすい一方、出入りはしやすいです。開演前のトイレ動線は早めに済ませるのが無難です。
会場公式で当該公演専用の座席図までは確認できていないため、列番号・ブロックごとの断定は避けます。最終的には発券後の席位置と、会場公式のホール案内を照らして準備するのが安全です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
当該公演専用ページで、ロッカー・クローク・再入場・館内支払い方法・撮影可否の一括詳細はまだ出そろっていません。ここは作り話を避け、確認できた事実と、当日までに確認すべきポイントを分けて整理します。
確認できた事実として、東京国際フォーラム公式はホールCへの一般の方向けルート / 車椅子の方向けルートを案内しています。つまり、アクセス導線そのものはかなり整っています。一方で、ライブ入場運用は主催判断になることが多いため、会場導線が整っていることと、再入場自由であることは同義ではありません。
当日までに会場公式・主催側で最終確認したい項目は以下です。
- コインロッカーの場所と利用可否
- クローク実施の有無
- 再入場の可否
- プレゼントの受付方法
- 飲食物の持ち込みルール
- 館内での待機場所と整列開始目安
特にホール公演は、開場直前に一気に列が動くことがあります。大きい荷物は減らし、入場時にスマホ操作・チケット提示・身分証提示が必要になっても慌てない状態にしておくのが実用的です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
住所:東京都千代田区丸の内3丁目5番1号
最寄り:JR有楽町駅より徒歩1分 / 東京駅より徒歩5分(京葉線東京駅とB1F地下コンコースにて連絡)
地下鉄:有楽町線 有楽町駅、千代田線 二重橋前駅・日比谷駅、丸ノ内線 銀座駅などが利用できます。
初めて行く人は、もっとも迷いにくいのはJR有楽町駅から向かうルートです。東京駅からも歩けますが、地下コンコース連絡を使うぶん、人の流れが多く、慣れていないと少し時間を食いやすいです。余裕を見て到着するなら、有楽町駅基点が無難です。
混雑回避の一言としては、開場1時間前を切ると周辺導線が一気に混みやすくなります。物販確認や会場外での待ち合わせがあるなら、12:15〜12:45ごろまでに現地到着を目安にすると動きやすいでしょう。
終演後は有楽町駅方面へ人が集中しやすい会場です。終演直後に急いで乗り換えがある人は、退場動線を見ながら早めに移動。時間に余裕がある人は、数分だけ人波が落ち着くのを待つだけでも体感がかなり変わります。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。 公式発表の確定セトリではありません。根拠を先に置いたうえで、本命と入替候補を分けます。
根拠
- 直近で確認しやすい2026年1月29日公演では、「命の続き」「理解者」「循環バス」など、今の22/7を見せやすい曲が並んでいます。
- 2023年春・夏・周年公演をみると、「未来があるから」「地下鉄抵抗主義」「覚醒」「謎の力」「ポニーテールは振り向かせない」周辺がライブの軸として複数回現れています。
- 今回のタイトルは「15」。公式グッズ説明でも“第3章の幕開けを飾る15名”という節目感が強調されており、新体制の顔見せと代表曲の両立になりやすい公演名です。
- 会場がホールCのため、短尺連打よりも、表題性のある楽曲とライブ定番曲をつないで見せる構成が相性良さそうです。
本命曲
- 命の続き
- 理解者
- 循環バス
- 地下鉄抵抗主義
- 未来があるから
- 謎の力
- 覚醒
- ポニーテールは振り向かせない
本命セット候補(予想)
- Overture
- 命の続き
- 地下鉄抵抗主義
- 謎の力
- 嫌われるということ
- 好きになるのは自由だし…
- トンボの気持ち
- ハイアシンス
- 僕が持ってるものなら
- 未来があるから
- 理解者
- 覚醒
- 僕は存在していなかった
- ポニーテールは振り向かせない
- 循環バス
上の並びは、直近公演の流れをベースにしつつ、ホールでの高揚感を作りやすい代表曲を後半に寄せた予想です。特に終盤は、初見や久々参加の観客でも“22/7らしさ”を掴みやすい曲が並ぶ形を想定しています。
入替候補
- 神様だって決められない
- Just here and now
- 曇り空の向こうは晴れている
- 風は吹いてるか?
- あやふやな世界観
入替候補の中では、「神様だって決められない」「Just here and now」はライブの熱量を上げやすく、アンコール側にも置きやすい曲です。一方で「曇り空の向こうは晴れている」「風は吹いてるか?」は、代表曲枠や物語性のある流れで差し込まれる可能性があります。
この8曲だけ聴けばOK
- 命の続き
- 理解者
- 循環バス
- 地下鉄抵抗主義
- 未来があるから
- 謎の力
- 覚醒
- ポニーテールは振り向かせない
過去のセトリ(予習用)
今回公演と完全一致する保証はありませんが、予習材料として精度の高い3公演を優先して掲載します。
2026-01-29(木) SHIBUYA PLEASURE PLEASURE / 22/7
- Overture
- 命の続き
- 嫌われるということ
- 好きになるのは自由だし…
- トンボの気持ち
- ハイアシンス
- 僕が持ってるものなら
- あちこちに残された走り書きの意味
- 理解者
- 循環バス
出典:setlist.fm(SHIBUYA PLEASURE PLEASURE公演記録)
2023-11-07(火) EX THEATER ROPPONGI / 22/7 ANNIVERSARY LIVE 2023
- Overture
- 地下鉄抵抗主義
- 風は吹いてるか?
- 謎の力
- 覚醒
- 未来があるから
- ポニーテールは振り向かせない
- ハレロ
- ロマンスの積み木
- 絶望の花
- 理解者
- 命の続き
※setlist.fmの公開表示上、続きは省略記号表示のため、確認できた範囲まで掲載しています。
出典:setlist.fm(22/7 Concert Setlists)
2023-07-22(土) Zepp Haneda(TOKYO) / ナナニジ夏祭り2023 昼公演
- 打ち上げ花火の拒否権
- 謎の力
- 好きと言ったのは嘘だ
- 韋駄天娘
- タチツテトパワー
- もう純情は邪魔なだけ
- 悲しみの半分
- 僕のホロスコープ
- あやふやな世界観
- 未来があるから
- 理解者
- 僕らの環境
- 僕は今夜、出て行く
- 覚醒
- 神様だって決められない
- 循環バス
2023-04-09(日) Zepp DiverCity(TOKYO) / ナナニジスプリングパレード2023 昼公演
- Overture – spring parade ver.-
- 君はMoon
- 空を飛んでみよう
- 空のエメラルド
- ソフトクリーム落としちゃった
- 気の抜けたサイダー
- 君は誰だ?
- 晴れた日のベンチ
- 交換条件
- 蛍光灯再生計画
- 最後のピアノ
- ハレロ
- 神様だって決められない
- 謎の力
- Just here and now
- 地下鉄抵抗主義
- 命の続き
- 曇り空の向こうは晴れている
- シャンプーの匂いがした
- 僕は存在していなかった
- ポニーテールは振り向かせない
- タチツテトパワー
物販情報(判明している範囲で)
今回公演については、公式から事前通販の案内が出ています。期間は終了済みですが、公式案内では今回販売商品は会場でも購入可能とされています。ただし、数量限定での販売案内だったため、会場販売分も在庫状況には注意が必要です。
確認できた「22/7 LIVE 2026『15』」向けグッズは以下です。
- Tシャツ 4,000円(税込)
- フェイスタオル 4,000円(税込)
- メンバーカラービブスランダムめじるしチャーム(全15種)800円(税込)
ここで重要なのは、会場物販の販売開始時刻や決済方法、購入制限の当日案内が、現時点では本文確認範囲で未発表なことです。したがって、当日の物販狙いなら、前日夜までに公式SNS・公式サイトの追加告知を確認してください。
読者が気にすべき実務面は、売り切れ・列形成・決済手段の3点です。ランダム商材は回転が早く、Tシャツはサイズ欠けが起きやすいので、欲しいものが明確なら早め行動が有利です。
当日の動き方(タイムライン)
- 11:30〜12:00 自宅出発前にスマチケ表示、通信量、充電、身分証、顔写真登録状態を再確認する
- 12:15〜12:45 会場最寄り到着。物販や待ち合わせがあるならこの時間帯が動きやすい
- 12:45〜13:00 トイレ、飲み物、荷物整理。大きい荷物があれば会場外で先に対応する
- 13:00〜13:20 入場列形成の有無を確認。同行者がいる場合はこの時点で合流しておく
- 13:20〜13:30 チケット提示に備えてスマホ画面をすぐ出せる状態にする。必要なら身分証も手元へ
- 13:30〜14:00 入場。席確認、双眼鏡・ペンライトなど開演準備、緊急連絡の送信はここまでに済ませる
- 14:00〜14:25 開演前の最終待機。トイレはこの時間を逃すと混みやすい
- 14:30〜終演 公演本編。撮影可否は未発表なので、案内が出るまで撮影はしない前提で動く
- 終演直後 退場アナウンスを優先。祝花確認や写真撮影をしたい場合も、まずは動線を塞がないよう注意
- 終演後15〜30分 有楽町駅方面の混雑回避。急ぎでなければ少し時間差で移動すると楽
持ち物チェックリスト
- スマチケ表示用スマートフォン
- スマホの予備バッテリー
- 顔写真登録済みアカウントの確認情報
- 身分証明書
- 現金
- 交通系ICカード
- クレジットカードまたはQR決済手段
- 双眼鏡
- ペンライト
- タオル
- 飲み物
- 花粉・乾燥対策のマスク
- 折りたたみ傘
- 小さめの荷物袋
- 終演後のメモ用アプリ(セトリ記録用)
特に今回は、スマホ依存度が高い公演です。スマチケ、登録確認、連絡手段のすべてをスマホに寄せている人は、バッテリーだけは軽視しないほうが安心です。
FAQ
Q1. 本人確認はありますか?
A. 当該公演ページで詳細な本人確認運用は未発表です。ただし、顔写真事前登録必須公演なので、身分証は必携で考えるのが安全です。
Q2. 撮影はできますか?
A. 現時点では未発表です。場内アナウンスや当日掲示が出るまで、撮影不可前提で行動してください。
Q3. 再入場できますか?
A. 未発表です。開演前に飲食やトイレは済ませておくのが無難です。
Q4. 同行者登録は本当に必要ですか?
A. e+ページ上で同行者事前登録必須と明記されています。申込前に済ませる前提で準備してください。
Q5. 顔写真登録は必要ですか?
A. はい。e+ページ上で顔写真事前登録必須と案内されています。
Q6. 紙チケットですか?
A. e+ページではスマチケ受取り可能と案内されています。実際の受取方法は購入画面で最終確認してください。
Q7. 遅刻したら入れますか?
A. 一般的には入場自体は可能な場合が多いですが、演出や案内の都合で待機になることがあります。詳細は主催案内待ちです。
Q8. 物販はありますか?
A. 公式事前通販案内では、今回販売商品は会場でも買えるとされています。ただし会場販売時間など細部は正式発表待ちです。
Q9. プレゼントは渡せますか?
A. 祝花・プレゼントに関する公式案内が出ています。内容が細かいので、必ず該当のお知らせを確認してください。
Q10. 女性エリアはありますか?
A. 公式特設・会場イベント案内では女性エリア券種があります。購入条件や窓口条件は販売ページで確認してください。
Q11. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式な終演時刻は未発表です。一般的なホールライブとしては約2時間前後をひとつの目安にしつつ、正式案内待ちです。
Q12. どの駅から行くのが楽ですか?
A. 初来場ならJR有楽町駅から徒歩1分ルートがわかりやすいです。東京駅からも行けますが、人が多くやや複雑です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※22/7 2026/4/4 東京国際フォーラム ホールC 昼公演の確定セトリを、確認できた順に反映します。
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- 13曲目:
- 14曲目:
- Encore 1:
- Encore 2:
速報反映文:
終演後、目撃情報ベースで速報更新を開始しました。誤記防止のため、公式投稿・複数参加者の報告・セットリスト系ソースを突き合わせて確認後、確定表記へ切り替えます。
確認手順:
目撃情報収集 → 重複確認 → 曲順照合 → 複数ソース確認 → 確定反映
翌日以降の追記方針:
MC概要、変更曲、昼夜差分、物販売り切れ傾向、入場運用、本人確認運用の有無などを追記します。
情報提供のお願い:
参加された方で、曲順・アンコール・開演終演時刻・物販状況のメモがある方は、確認できる情報のみ共有いただけると助かります。未確認情報は断定せず反映します。
この記事の要点(3行)
このページで扱っているのは、e+掲載の2026/4/4(土) 14:30開演・東京国際フォーラム ホールC昼公演です。
スマチケ対応 / 同行者事前登録必須 / 顔写真事前登録必須が最重要ポイントです。
セトリ予想は「命の続き」「理解者」「循環バス」「地下鉄抵抗主義」周辺を軸に、代表曲を厚めに想定しています。