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101A Red Cell セトリ予想 4/3渋谷RUBY ROOM

【セトリ】


※情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式発表をご確認ください。この記事にはセトリ予想を含みます。

最終更新:2026-03-22(JST)

まずは結論(要点まとめ)

  • この記事は、2026/4/3(金) RUBY ROOM開催「101A ワンマンライブ Red Cell」だけを対象に整理しています。
  • 開場/開演は19:00 / 19:30、出演は101Aのみのワンマンです。
  • チケットは先着一般発売で、受付期間は2026/1/25(日)10:00~2026/4/2(木)18:00です。
  • e+ページ上でスマチケ受取り可、さらに同行者事前登録必須顔写真事前登録必須が明記されています。
  • 101A公式の公演詳細では料金がADV ¥4,000 / DOOR ¥5,000(+1Drink)と案内されています。
  • RUBY ROOMは渋谷・道玄坂エリアの小箱寄り会場で、会場公式では渋谷駅ハチ公口から徒歩約3分、白いタイルの建物2階と案内されています。
  • 今回の「Red Cell」は、101A公式が“息遣いまで聞こえる距離感”を打ち出している公演で、セトリ予想はその近距離コンセプトと近年のセット傾向が重要です。
  • 一次情報の確認先:e+チケットページ(一次情報) / 101A公式の公演詳細 / 会場公式アクセス / 101A公式スケジュール

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

今回の「101A ワンマンライブ Red Cell」は、101A公式の公演詳細で「息遣いまで聞こえる距離感で演奏との一体感を堪能してほしい」と説明されているワンマンです。単に“ワンマン開催”というだけではなく、会場サイズや距離感そのものを企画意図に含めている点が、この公演の大きな特徴です。

さらに同じ公式説明では、G. & Vo. noahのバースデーも兼ねたワンマンライブとされています。つまり今回は通常の定期公演ではなく、近距離での没入感と、noahの節目性の両方を帯びた夜として見るのが自然です。ファン目線では、普段より“空間演出”“感情の流れ”“歌の距離感”が強く意識される可能性があります。

また101A公式は、「Red Cell」が2025年から始まった、10/1公演とはコンセプトが大きく異なるワンマン企画だと説明しています。ここはセトリ予想にも直結する重要ポイントで、2025年10月1日の大型ワンマン「0の素描」をそのまま縮小再現するより、より濃密で近距離向きの構成に振れる可能性を考えておきたいところです。

タイトル「Red Cell」についても、公式は「赤い小部屋」「赤い細胞」という意味合いを明示しています。そのうえで、会場にいる全員が欠くことのできない生きた存在として濃密な時間を生成すると説明しており、今回の見どころは“曲数の多さ”だけでなく、曲間や流れを含めたひとつの体験としてどう組まれるかにあります。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演名:101A ワンマンライブ Red Cell
  • 日程:2026/4/3(金)
  • 会場:RUBY ROOM
  • 開場 / 開演:19:00 / 19:30
  • 出演:101A
  • 料金:ADV ¥4,000 / DOOR ¥5,000(+1Drink)
  • 受付種別:先着一般発売
  • 受付期間:2026/1/25(日)10:00~2026/4/2(木)18:00
  • 受付ステータス:e+ページ上では受付中表記
  • 重要:スマチケ受取り可
  • 重要:同行者事前登録が必要
  • 重要:顔写真事前登録が必要
  • 重要:入場時の本人確認方法は公演ページ上で明確な記載を確認できていないため、公式発表待ち
  • 撮影可否:未発表
  • 再入場:未発表
  • 公式トレード・リセール:未発表

この公演で最優先で押さえておきたいのは、単にチケットを取ればよいのではなく、スマチケ同行者事前登録顔写真事前登録の3点が事前準備として並んでいることです。特に同行者ありで申し込む人は、申込者だけが準備すればよい形ではありません。

逆に、本人確認書類の種類、当日の顔照合方法、撮影可否、再入場の扱いなど、読者が気にしやすい実務情報でまだ明文化されていない部分もあります。ここは作り話で補わず、e+の受付画面・101A公式・会場公式で最終確認と考えるのが安全です。

チケット情報(買い方・注意点)

チケットは先着一般発売で、e+では2026/1/25(日)10:00~2026/4/2(木)18:00の受付期間が表示されています。101A公式の公演詳細では同じくe+販売で、料金はADV ¥4,000 / DOOR ¥5,000(+1Drink)です。e+ページにはスマチケ手数料0円の表記もあります。

この公演で注意すべきは、e+側の受付条件です。ページ上に同行者事前登録顔写真事前登録が並んでおり、イープラスの各公式ガイドでも、同行者登録が必要な受付では同行者本人も事前にイープラス会員登録が必要、顔写真登録が必要な受付では申込み途中ではなく事前に登録を済ませる必要があると案内されています。

さらに、イープラスの同行者登録ガイドでは、来場者変更は抽選受付期間中に限り有効で、先着受付では変更できないとされています。今回のe+表示は先着一般発売なので、同行者ありで申し込む場合は、申し込み前の段階で「誰が行くか」をかなり固めておいた方が安全です。

スマチケについても、一般的な注意点があります。イープラスのスマチケガイドでは、アプリ削除や機種変更でチケットが消失する場合があるスクリーンショットでは入場できないと案内されています。公演ごとに電話番号認証の有無など細部は異なりますが、少なくとも「当日使う端末を早めに安定させておく」ことは重要です。

申込み前に確認すべきポイントを整理すると、次の3点は最低限チェックしたいです。

  • 同行者がいる場合、その人のイープラス会員登録・同行者承認は済んでいるか
  • 顔写真登録を申込み前に完了できるか
  • 当日持参するスマホでスマチケ受取り・表示が問題ないか

席種、整理番号、入場順、紙発券可否、分配可否など、申込み実務で細かく気になる項目はこの公演ページ上では明記しきれていない部分があります。ここは確認でき次第追記とし、申し込み直前に必ず受付画面そのものを再確認してください。

座席(見え方のコツ)

まず事実として、この公演ページ上では席種や座席図の明記は確認できていません。したがって「着席」「オールスタンディング」「椅子あり」などを断定するのは避けるべきです。一方で、会場のRUBY ROOMは会場公式でDJ bar / nightclub / live music venueと案内されており、aboutページでは“around 150 people”という紹介もあります。今回の公演コンセプトも“息遣いまで聞こえる距離感”なので、かなり近い距離で観る前提の準備が役立ちます。

そのうえで、見え方のコツは次のように考えると実用的です。

  • 前方エリア:noahの表情や歌のニュアンス、足元機材まで追いやすい反面、近距離ゆえに全体の照明や3人の配置は把握しにくくなる可能性があります。
  • 中央付近:音像と視界のバランスが取りやすい位置です。今回のように一体感がテーマの公演では、中央から全体の流れを見る選択もかなり有力です。
  • 後方寄り:空間全体はつかみやすい一方、前に背の高い人が入ると見切れやすくなることがあります。開場後すぐに立ち位置を決め打ちせず、少し周囲の身長バランスを見るのも有効です。
  • スピーカー近く:小箱では音圧がかなり直接届くことがあります。激しめ・轟音寄りの曲が来たときに備え、耳が弱い人は耳栓があると安心です。

また、RUBY ROOMは渋谷の道玄坂側にある2階会場で、会場公式も“white tile buildingの2nd floor”と案内しています。エントランスや階段付近は人が溜まりやすいことがあるため、開場直後に入る人は、入場口周辺で立ち止まりすぎず、スタッフの案内に沿って中へ進む動きがスムーズです。

会場公式の明確な座席案内ページは今回確認できていないため、最終的な見え方は当日のレイアウト次第です。確実に言えるのは、遠い会場向けの準備より、小箱・近距離向けの準備を優先した方が今回の公演には合っていますという点です。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

確認できた事実から先に整理します。RUBY ROOMは渋谷・道玄坂のライブ/バー会場で、公式サイトではフルバー、ライブ設備、PA、換気設備などを案内しています。今回の101A公演は+1Drink表記があるため、チケット代とは別にドリンク代の支払いを見込んでおく必要があります。

一方で、この公演に限ったロッカー有無クローク有無再入場可否ドリンク代の支払い方法プレゼント受け取り会場内撮影ルールは、今回の公演ページでは明言を確認できていません。ここは一般論で断定せず、未発表として扱うのが正確です。

そのうえで、当日困らないために会場公式または主催側へ最終確認したい項目は、最低でも次の4つです。

  • 大きい荷物を預ける場所が会場内にあるか、または渋谷駅周辺ロッカー前提で動くべきか
  • ドリンク代が現金のみなのか、キャッシュレス対応があるのか
  • 再入場が可能かどうか
  • 終演後の物販がある場合、列形成場所や販売終了目安がどこになるか

小箱公演では、荷物が視界や移動の邪魔になりやすいです。リュックや大きいトートは極力軽くし、会場内に持ち込むとしても最小限が安全です。今回の公演は“近距離での一体感”がテーマなので、身動きしやすい状態で入る方が体験を損ねにくいです。

なお、RUBY ROOMのレンタルページではイベントによって入口管理やドアチャージ運用が行われる会場であることがわかります。今回の101A公演固有の入場手順は別途確認が必要ですが、開場直前にバタつかないよう、スマチケ表示・本人情報・ドリンク代の準備を先に整えておくのが堅実です。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場公式の案内では、RUBY ROOMの所在地はKasumi Bldg 2-25-17 Dogenzaka Shibuya-ku, Tokyoです。日本語で整理すると、東京都渋谷区道玄坂2-25-17 カスミビル2階の会場と見ておくと動きやすいです。

アクセス面で重要なのは、会場公式が渋谷駅ハチ公口から約3分と案内している点です。さらにアクセスページでは、109から道玄坂を上がり、MOS BURGERの先の小道を入って、白いタイルの建物2階にRUBY ROOMがあると説明されています。初めて行く人は、地図アプリだけに頼るより「109」「MOS BURGER」「白いタイルの建物2階」という目印を持っておくと迷いにくいです。

  • 住所:東京都渋谷区道玄坂2-25-17 カスミビル2階
  • 最寄り:渋谷駅
  • 徒歩目安:ハチ公口から約3分
  • 会場公式の目印:109 → 道玄坂 → MOS BURGER先の小道 → 白いタイルの建物2階
  • 問い合わせ:会場公式に電話番号掲載あり

混雑回避のコツとしては、道玄坂エリアは週末夜に人通りが多くなりやすいので、開場時刻ちょうど到着ではなく15~30分前に現地周辺へ入ると気持ちに余裕が出ます。今回は開場19:00なので、18:30~18:45頃に渋谷駅へ着いておくと、ロッカー・飲み物・アプリ確認を挟みやすいです。

終演後は、渋谷駅ハチ公前・スクランブル交差点方面が一気に混みやすい時間帯に重なる可能性があります。終演後に物販や友人待ちがある人は、会場前で長く立ち止まるより、道玄坂を少し外してから合流地点を決める方が動きやすいです。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここから先は予想です。 公式が当日のセトリを事前発表しているわけではないため、101Aの近年の公式セット記録、直近リリース、そして今回公演のコンセプトをもとに整理します。

根拠

今回の予想でまず重いのは、「Red Cell」が近距離・濃密空間を打ち出したワンマンであることです。大きな記念公演の総決算型ではなく、近さと没入感が前提のため、単純な人気曲詰め合わせより、流れで深く入っていける構成が似合います。

次に、近年の101Aは「killing dress」期の楽曲が強い軸になっています。公式ディスコグラフィでは「killing dress」に樹海 / bark / Laura / midnight lunch / killing dress / fieldが収録されており、2025年10月1日のワンマン「0の素描」でも樹海、bark、killing dress、Lauraが実際に並んでいました。

さらに公式ブログに残っている2023~2024年のセットを見ると、sex slaveはかなり高頻度で顔を出し、orchidcome down樹海Laurabarkあたりも流れの中核に置かれやすい傾向が見えます。近年の“定番寄り”と“現行モード”の交点がこのあたりです。

加えて、setlist.fmで確認できる2026/3/13 池袋手刀公演では、Shinkai / Killing Dress / Ghost of Romance / Laura / 5334などが確認できます。投稿型サービスのため断定材料ではありませんが、直近に動いている曲として予想の補強には使えます。

この曲は本命

  • 樹海:近年の流れと「killing dress」期の軸。開幕側でも中盤でも機能しやすい本命曲です。
  • Laura:近年のセットで継続的に見える曲で、小箱の近距離感とも相性が良い一曲。
  • killing dress:タイトル作で、近年モードを示す象徴曲。今回外す方が不自然に見えます。
  • bark:現行曲群の中でもセットに差し込みやすく、流れを作りやすい曲。
  • come down:近年の公式セット登場頻度が高く、ライブでの収まりが良い本命候補。
  • sex slave:近年の公式セットでかなり継続的に登場。締めや後半の強い山場候補。
  • orchid:公式ブログの複数セットで確認でき、濃密な空間向きの1曲。
  • Ghost of Romance:直近setlist.fm由来の補強要素。今回の“赤い小部屋”感とも親和性があります。
  • Shinkai:2026/3/13の確認曲。導入・世界観提示の役目を持たせやすい候補です。

本命セット候補(予想)

以下は予想セットです。曲順も含めて予想であり、当日と一致する保証はありません。

  1. Shinkai
  2. 樹海
  3. bark
  4. Laura
  5. killing dress
  6. Ghost of Romance
  7. 時の岸辺
  8. come down
  9. sea
  10. loveless
  11. orchid
  12. sex slave
  13. 5334
  14. da Vinci

この並びにした理由は、前半で現行モードを見せ、中盤で旧来の強い曲を混ぜ、終盤を101Aらしい濃い余韻で締める流れが、今回の近距離コンセプトに合うからです。2025年10月1日のような“周年ワンマンならではの大きな全景”より、今回はもう少し絞り込んだ美意識のセットになると見ています。

入替候補

  • Miranda lethal weapon:2024年・2025年セットで見える曲。緊張感を足したい場面で有力。
  • dawn:流れを整える役割で入りやすい曲。中盤の差し替え候補。
  • Eugene:2024/5/17セットの冒頭曲。イントロ強めの導入に振るならあり得ます。
  • corona:アンコール側の差し替え候補として有力。
  • 繭と宇宙:深い余韻を作るタイプの曲として、今回のコンセプトには十分合います。
  • north:2025年ワンマン要素を少しだけ残すなら候補に入ります。

この6曲だけ聴けばOK

  1. 樹海
  2. bark
  3. Laura
  4. killing dress
  5. Ghost of Romance
  6. sex slave

時間がない人は、まずこの6曲を優先しておくと今回公演の“今の101A”と“ライブの強い核”の両方を押さえやすいです。予習をもう少し広げるなら、come downorchid5334時の岸辺まで足すと厚くなります。

予想根拠の確認先:101A公式「Red Cell」詳細 / 「killing dress」公式ディスコグラフィ / 2025/10/1 ワンマンの公式ブログ / 2024/6/6 公式ブログ / 2024/5/17 公式ブログ / 2024/3/24 公式ブログ / 2023/6/20 公式ブログ / 直近セット例(setlist.fm)

過去のセトリ(予習用)

ここでは、今回公演の予習材料として使いやすい101Aの過去セットを、公式ブログを中心に整理します。今回と完全一致はしませんが、近年の核になっている曲や流れを把握するには有効です。

2025-10-01(水) 渋谷 CHELSEA HOTEL / 101A 25th Anniversary ワンマンライブ「0の素描」

  1. 樹海
  2. 新曲
  3. bark
  4. killing dress
  5. Laura
  6. north
  7. 0 -rei-
  8. nowhere
  9. Miranda lethal weapon
  10. 胞子
  11. otogi
  12. noise
  13. come down
  14. sea
  15. loveless
  16. da Vinci
  17. sex slave
  18. 0の素描
  19. close your eyes
  20. 0号室の旅人
  21. corona

出典:101A official blog

2024-06-06(木) 池袋手刀 / Mucho Mojo

  1. 雪の世界
  2. 時の岸辺
  3. life
  4. hollow and sorrow
  5. 樹海
  6. orchid
  7. sex slave

出典:101A official blog

2024-05-17(金) 池袋手刀 / “手刀フロアライブウィーク2024 *day 5”「金閣寺」

  1. Eugene
  2. sea
  3. 時の岸辺
  4. draw
  5. dawn
  6. orchid
  7. sex slave
  8. corona
  9. Miranda lethal weapon

出典:101A official blog

2024-03-24(日) 池袋手刀 / [JESUSFUCK]vol.33 “ART DECADE” -day 2-

  1. 樹海
  2. killing dress
  3. loveless
  4. come down
  5. sex slave
  6. 繭と宇宙

出典:101A official blog

2023-06-20(火) 池袋手刀 / Mucho Mojo

  1. bark
  2. dance in a dim….
  3. Laura
  4. 樹海
  5. come down
  6. sex slave

出典:101A official blog

今回の予習用として見ると、樹海 / Laura / come down / orchid / sex slaveのような曲は、複数の時期をまたいで意識しておく価値があります。一方で、2025年10月1日ワンマンは大規模ワンマン色が強いため、今回の「Red Cell」ではそこから少し絞り込まれた構成になる可能性もあります。

物販情報(判明している範囲で)

現時点で、この4/3「Red Cell」当日物販の販売時間・販売場所・決済方法について、当該公演の公式発表は確認できていません。ここは無理に埋めず、今回公演の正式発表待ちとしておきます。

参考情報として、101Aの公式オンラインストアでは、現行作品まわりの販売が確認できます。たとえば「killing dress」CD「killing dress」ジャケットデザインTシャツなどは公式ストア上で販売が見えます。ただし、これはあくまで通販で確認できる参考情報であり、当日会場で同じものが並ぶとは限りません。

読者目線で重要なのは、物販が未発表でも当日に困らない準備をしておくことです。特に小箱公演では、物販列が会場入口や階段周辺に影響することがあります。販売開始時刻が出た場合は、入場列と物販列のどちらを優先するかを早めに決めておくと動きやすいです。

また、会場側の支払い方法や当日物販のキャッシュレス対応が未発表なので、現金を持っていく前提で準備しておくのが安全です。+1Drink分と物販分を分けて持つと現場で焦りにくくなります。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 開場2時間前:e+アプリ、スマチケ表示可否、同行者との連絡、顔写真登録の完了状況を最終確認。端末充電もここで十分にしておきます。
  2. 開場90分前:渋谷駅到着を目安にすると余裕があります。大きい荷物がある人は駅周辺ロッカー利用を先に検討。
  3. 開場60分前:RUBY ROOMまでの道順を確認。109・MOS BURGER・白いタイルの建物2階という目印を頭に入れて移動。
  4. 開場30分前:会場周辺到着。入場前にトイレ、ドリンク代用の現金、スマホ明るさ調整、通信状態確認を済ませる。
  5. 開場時刻(19:00):入場列形成が始まったらスタッフ案内に従って入場。階段・入口付近では立ち止まりすぎない。
  6. 開演前:立ち位置を決める。前に行きたい人は早めに、音と全景のバランス重視なら中央~やや後方を検討。耳が弱い人は耳栓を準備。
  7. 開演中:撮影可否未発表なので、許可が明示されるまで撮影前提で動かない。スマホは必要最小限の使用にとどめるのが安全です。
  8. 終演直後:まず人の流れに逆らわず退場。物販や知人待ちがある場合も、会場前で長居しすぎず、少し離れた場所で合流する方がスムーズ。
  9. 終演後30分程度:駅周辺混雑を避けたい場合は、すぐ改札に向かわず、周辺で時間調整してから移動するのも有効です。

この公演は、遠征大型会場のように“早朝から並ぶ”タイプというより、事前登録と電子チケット周りの準備を落とさないことが重要です。現場で一番詰まりやすいのは、チケットそのものより「同行者設定」「顔写真登録」「端末不具合」です。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示用スマートフォン
  • スマホ充電用モバイルバッテリー
  • e+ログイン情報を確認できる状態
  • 現金(ドリンク代・雑費用)
  • 身分証明書
  • 同行者との連絡手段

あると便利

  • 耳栓
  • 小さめの飲み物(入場前用)
  • ハンカチ・タオル
  • 交通系ICカードの残高
  • 小さくまとまる上着
  • 予備の充電ケーブル

人によっては有効

  • メガネ・コンタクトの予備
  • 常備薬
  • 小さめの整髪用品
  • 終演後用の軽食

双眼鏡は大型ホールほどの優先度は高くありませんが、後方で表情まで追いたい人にはありです。ただし、今回の会場とコンセプトを考えると、まず優先したいのは荷物を減らすことスマホ・現金・身分確認系の抜け漏れ防止です。

FAQ

Q1. この公演はスマチケですか?

A. e+ページ上ではスマチケ受取り可能と案内されています。少なくともスマチケ対応は確認済みです。紙発券の扱いは受付画面の最終確認をおすすめします。

Q2. 同行者事前登録は必要ですか?

A. はい。e+ページに同行者事前登録が必要と明記されています。同行者本人も事前にイープラス会員登録が必要です。

Q3. 顔写真登録は必要ですか?

A. はい。e+ページに顔写真事前登録が必要と明記されています。イープラスの顔写真登録ガイドでも、申込み途中ではなく事前登録が必要と案内されています。

Q4. 本人確認はありますか?

A. 公演ページ上で本人確認の具体的運用は未発表です。顔写真事前登録が必要な受付ではありますが、当日の照合方法や提示物は必ず公式発表で確認してください。

Q5. 撮影・録音はできますか?

A. 現時点では未発表です。会場内アナウンスや当日掲示が最終判断になります。許可明示前提での撮影行動は避けた方が安全です。

Q6. 再入場はできますか?

A. 今回公演については未発表です。小箱ではイベントごとに運用が違うため、会場スタッフまたは主催案内をご確認ください。

Q7. 遅刻しても入れますか?

A. 遅刻入場の可否は明記を確認できていません。一般的には入れる場合もありますが、演出都合で一時待機になることもあるため、早め到着が安心です。

Q8. ロッカーやクロークはありますか?

A. この公演については未発表です。大きい荷物がある場合は、渋谷駅周辺ロッカー利用も視野に入れておくと安全です。

Q9. 物販はありますか?

A. 当日物販の有無、開始時刻、決済方法は公式発表待ちです。参考として公式オンラインストアは確認できますが、会場販売とは別扱いです。

Q10. 終演時間は何時ごろですか?

A. 未発表です。ワンマンのためある程度の尺は見込まれますが、正確な終演時刻を断定できる情報は確認できていません。

Q11. 同行者を後から変えられますか?

A. イープラスの同行者登録ガイドでは、来場者変更は抽選受付期間中に限り有効で、先着受付では変更できないと案内されています。今回は先着一般発売なので、申込み前の同行者確定が重要です。

Q12. 当日いちばん注意すべきことは何ですか?

A. スマチケ表示端末同行者登録顔写真登録の3点です。ここが抜けると、当日現場で一番焦ります。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

2026/4/3(金) RUBY ROOM「101A ワンマンライブ Red Cell」の本日のセトリ速報です。まずは目撃情報ベースで仮掲載し、その後、複数ソースを照合して確定版へ更新します。

【速報反映文テンプレ】
終演後、確認できた曲順から順次追記しています。誤記防止のため、現地メモ・来場者投稿・公演後の関連発信など複数情報を突き合わせて更新します。確定できない曲は保留表記にし、確認でき次第差し替えます。

【更新手順】

  1. まず現地目撃情報を時系列で回収
  2. 重複している曲名・曲順を照合
  3. 公式・出演者発信・信頼できる来場者投稿で再確認
  4. 不一致がある箇所は保留
  5. 複数ソース一致後に「確定」へ更新

【翌日以降の追記方針】
写真、MC要旨、物販情報、入場運用、終演時刻など、当日判明した実務情報も翌日以降に整理して追記します。特に今回公演は事前登録系ルールが多いため、当日実運用の差分があれば反映対象です。

【情報提供のお願いテンプレ】
現地参加の方で、曲順・入場運用・物販・終演時刻などの補足情報をお持ちの方は、確認できる範囲で情報提供をお願いします。単独情報は即断定せず、複数情報照合後に反映します。

【速報用セトリ記入欄】

  1. 未反映
  2. 未反映
  3. 未反映
  4. 未反映
  5. 未反映
  6. 未反映
  7. 未反映
  8. 未反映
  9. 未反映
  10. 未反映

この記事の要点(3行)
4/3の101A「Red Cell」は、RUBY ROOMで行われる近距離コンセプトのワンマンです。
事前準備では、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の3点が特に重要です。
セトリ予習は「killing dress」期の楽曲と近年頻出曲を軸にしておくと入りやすいです。

本文内の確定事実と予想根拠は、e+の公演ページ、101A公式のRed Cell詳細・ディスコグラフィ、RUBY ROOM公式、イープラス公式ガイド、101A公式ブログの過去セット記録、setlist.fmの直近例をもとに反映しています。