HARRY & THE BIRTHDAY福岡セトリ予想
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-03-22(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 2026/4/3(金)、Zepp Fukuoka (福岡県)でHARRY & THE BIRTHDAYが開催されます。
- e+表記の開場 / 開演は開演:18:30~ (開場 17:30~)です。
- 出演は村越弘明(HARRY)、THE BIRTHDAY(クハラカズユキ,ヒライハルキ,フジイケンジ)です。
- e+上の一般発売は予定枚数終了、ページ下部では「受付は全て終了しました」表記です。
- 重要ルールはスマチケ受取り可能、同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要の3点です。
- Zepp Fukuoka公式スケジュールでは、同日の公演名をHARRY&THE BIRTHDAY TOUR2026 「Gotta Move」、料金を全席指定/ ¥11,000と案内しています。
- セトリ予想の最大ポイントは、3/6 Zepp Haneda初日で出た重め・渋めの選曲を福岡でも踏襲するのか、それとも大阪以降で微調整が入るのかです。
- 参考リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
HARRY公式ツアー案内 /
Zepp Fukuoka公式サイト /
ツアー記念アイテム告知
目次
この記事では、e+の当該公演ページを基準に、HARRY公式・Zepp Fukuoka公式・関連告知・参加レポを照合しながら、確定事実 / 未確認事項 / 予想を切り分けて整理しています。福岡公演だけに絞って読めるよう、別日程や別会場の話は混ぜず、ただしセトリ予想の根拠として必要な過去公演のみ明示的に参照しています。
特にこの公演で重要なのは、一般的なライブ案内だけではなく、顔写真事前登録と同行者事前登録がe+上で明記されている点です。これを見落とすと、チケットを持っていても当日焦る可能性があります。まずは最新の受付状況と入場条件を確認し、そのうえで会場アクセスや持ち物、セトリ予習に進むのがおすすめです。
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の福岡公演は、e+上ではシンプルに「HARRY & THE BIRTHDAY」表記ですが、HARRY公式およびZepp Fukuoka公式スケジュールではHARRY&THE BIRTHDAY TOUR2026 「Gotta Move」として案内されています。つまり、単発イベントというよりも、HARRYとTHE BIRTHDAYメンバーによるツアーの一公演として位置づけられていると見てよさそうです。
HARRY公式の説明では、THE STREET SLIDERSの近年の再始動や、JOY-POPS、ソロツアーでの熱量を踏まえつつ、THE BIRTHDAYとの共演が実現したこと、さらに延期が出た中でツアーが進行していることが語られています。ここから読み取れるのは、単なる“サポートメンバー付きHARRY公演”よりも、期間限定の特別編成として強い意味を持つ企画である点です。
読者目線で押さえておきたい観点は3つあります。ひとつ目は、HARRYのソロ曲やルーツ色の強い曲がどう鳴らされるか。ふたつ目は、THE BIRTHDAYの3人がバックに回るだけでなく、音像そのものをどう変えているか。みっつ目は、ツアー序盤の実績から見て、いわゆる“わかりやすい代表曲中心”ではなく、かなり芯のある選曲になる可能性が高いことです。
つまりこの福岡公演は、「有名曲をつまみ食いで聴く日」というより、HARRYの現在地と、THE BIRTHDAYの演奏力が真正面からぶつかる場として構えておくと、予習の方向性が合いやすい公演だと考えられます。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:HARRY & THE BIRTHDAY
- 日程:2026/4/3(金)
- 会場:Zepp Fukuoka (福岡県)
- 開場 / 開演:開場 17:30 / 開演 18:30
- 出演:村越弘明(HARRY)、THE BIRTHDAY(クハラカズユキ,ヒライハルキ,フジイケンジ)
- 料金:全席指定/ ¥11,000
- 受付状況:e+上では一般発売が予定枚数終了、ページ下部では受付終了の案内あり
- スマチケ:受取り可能
- 同行者事前登録:必要
- 顔写真事前登録:必要
- 本人確認:e+本文で明示確認でき次第追記
- 撮影・録音:公式発表待ち
- 再入場:公式発表待ち
- 公式トレード / リセール:公式発表待ち
- 問い合わせ:キョードー西日本 0570-09-2424(11:00〜15:00 ※日祝休み)
この公演で最優先で見るべきは、スマチケ可という情報よりも、同行者事前登録と顔写真事前登録が必要という点です。電子チケット公演に慣れていても、この2つは忘れやすく、直前に気づくと対応が間に合わないことがあります。
また、顔写真事前登録が必要でも、e+本文だけではこのページ上で本人確認運用の詳細までは読み切れません。したがって、「顔写真登録あり = 必ず現場で厳格確認」と断定はしないのが安全です。一方で、入場時に確認が入る可能性を想定して、身分証の携行やチケット名義の整合は準備しておく価値があります。
撮影、再入場、プレゼント、入待ち出待ちなどの細則は、この時点では当該ページで明示確認できていません。情報不足だからこそ、前日〜当日に公式・主催者・会場案内を再確認するのが大切です。
チケット情報(買い方・注意点)
e+で確認できる受付は、先着★一般発売、抽選◆プレイガイド最速先行、抽選◆プレイガイド2次先行の3系統です。福岡公演については、一般発売の受付期間が2025/11/1(土)10:00~2026/4/2(木)18:00、表示ステータスは予定枚数終了でした。先行2種はすでに受付終了です。
料金はZepp Fukuoka公式スケジュールで全席指定/ ¥11,000と案内されています。e+本文の抜粋では価格が見えにくいケースがあるため、福岡公演の記事ではこの点を補完すると読者に親切です。なお、ライブハウス公演では入場時ドリンク代が別途必要になるケースが多いですが、この当該公演ページ本文で明示確認できた金額は見当たりません。ドリンク代の金額は会場・主催案内で最終確認してください。
申し込み前・来場前に確認すべきポイントは少なくとも以下の3つです。
- チケット受取方法:スマチケで入るのか、同行者分をどう扱うのか
- 同行者登録 / 顔写真登録:登録期限や手順に未対応のまま当日を迎えないこと
- 座席種別:「全席指定」表記なので、一般的なオールスタンディング公演と同じ感覚で行動しないこと
さらに、受付終了後でも公式トレードや追加販売が出ることがありますが、この公演については当該ページ上で公式トレードの明示確認は未発表です。二次流通に頼る前に、まずは公式案内の更新有無を確認してください。
座席(見え方のコツ)
Zepp Fukuoka公式のフロアガイドでは、収容人数はスタンディング時 1,526人、内訳は1階 1,226人(スタンディング) / 2階 105人(座席)・176人(スタンディング)・19名(車椅子エリア)、椅子使用時は669人と案内されています。今回の福岡公演はZepp公式スケジュールで全席指定表記なので、通常のZeppの前方圧縮型スタンディングを想定しすぎないほうが安全です。
ただし、「全席指定」でも1階フロアに椅子を置くタイプか、2階席中心の見え方になるか、細かな客席レイアウトは主催運用で変わることがあります。この公演の最終座席図を当該ページだけで断定はできないため、ここではZepp Fukuokaで全席指定公演に行く前提の見え方のコツを整理します。
- 1階席の前方:ステージとの距離感が近く、表情やギターの手元が見やすい反面、背の高い観客や前列の頭で下手・上手が抜けにくいことがあります。
- 1階席の中ほど〜後方:全体の音像は掴みやすいですが、段差条件によっては視界の抜けが左右されます。無理に前へ寄るより、中央寄りで音を取る考え方も有効です。
- 2階席:Zepp系は2階からステージ全体を見渡しやすく、4人編成の立ち位置や掛け合いを追いやすいのが利点です。HARRYとフジイケンジのギターの位置関係、クハラとヒライのリズム隊まで見たい人は2階の満足度が高いことがあります。
- サイド寄り:片側のギタリストはよく見えても、反対側のアクションは角度で見えづらくなることがあります。曲単位で誰を追いたいかで満足度が変わります。
今回のようにHARRYのボーカルとギター、さらにTHE BIRTHDAY側の3人の“鳴り方”が見どころになる公演は、単純に前列至上ではありません。手元を見るなら近め、バンド全体を見るならやや引き気味という考え方がハマりやすいです。
なお、双眼鏡はアリーナ級会場ほど必須ではありませんが、2階後方や目線の高さが気になる人は軽量のものがあると便利です。逆に大きな荷物は座席周りの邪魔になりやすいので、会場ロッカーの活用を考えておくと安心です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
Zepp Fukuoka公式では、ロッカーは建物内 500円 270個(開場前使用○)、建物内 500円 330個(開場前使用×)と案内されています。つまり、合計数は比較的ありますが、全員分を保証するものではありません。終演後にそのまま移動したい人、物販や防寒具で荷物が増える人は、駅ロッカーも含めて先に預け先を検討しておくと動きやすいです。
また、Zepp公式FAQではドリンクカウンターでの購入は現金で可能と案内されています。Zepp Shinjukuのみキャッシュレスと明記されているため、福岡での現金対応自体は読み取れますが、この公演固有の入場時ドリンク代の支払い手段がすべて同一かまでは断定しないでおきます。少額現金は持っていくのが無難です。
未発表・未確認の点としては、以下が残ります。
- 再入場可否
- プレゼント・差し入れ受付
- クローク実施有無
- 撮影 / 録音 / 録画ルール
この4点は、ライブハウス慣れしているほど自己判断しがちですが、公演ごとに変わります。とくに再入場は会場常設ルールではなく主催判断に寄ることが多いため、外に出る前提で動かないほうが安全です。
当日までに会場公式で最終確認したい項目は、①ロッカー稼働状況、②入場導線、③ドリンク関連、④終演後の退館動線です。マークイズ福岡ももち内という立地上、商業施設側とライブ動線が交差する時間帯は混みやすいので、開演前も終演後も“ギリギリ行動”は避けたい公演です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
Zepp Fukuoka公式アクセスでは、住所は〒810-8639 福岡県福岡市中央区地行浜2-2-1、最寄りは地下鉄「唐人町駅」より徒歩約15分、または西鉄バス「九州医療センター」または「ヤフオクドーム前」すぐと案内されています。
徒歩15分は、荷物が軽く天候が良ければ十分歩ける距離です。ただし、ライブ前後は同エリアの商業施設利用者や周辺イベント来場者と重なることがあり、体感ではもう少し時間がかかるケースがあります。開場30分前着を狙うなら、駅到着はさらに余裕を持つのが安心です。
- 住所:福岡県福岡市中央区地行浜2-2-1
- 最寄り駅:地下鉄「唐人町駅」
- 徒歩目安:約15分
- バス利用:「九州医療センター」または「ヤフオクドーム前」すぐ
- 会場問い合わせ:092-517-5599
混雑回避のコツは、開場時刻ぴったりではなく17:00前後に地行浜エリアへ到着しておくことです。顔写真登録やスマチケ表示の不備確認、ロッカー使用、トイレ、ドリンク代準備などを考えると、早着の恩恵が大きい公演です。
終演後は唐人町駅方面へ人の流れが集中しやすいため、退場後すぐに駅へ一直線だと歩道が詰まりやすくなります。物販の残確認や施設内で少し時間をずらす選択肢もありますが、再入場や施設営業時間の扱いは公演次第なので、終演後の行動は現地スタッフ案内を優先してください。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
※この章は予想です。確定セトリではありません。 予想の根拠は、HARRY公式のツアー位置づけ、3/6 Zepp Haneda参加レポ、3/19 Zepp Namba参加レポ、そして2025年のHARRYソロツアー実績から組み立てています。
根拠1:3/6 Zepp Haneda初日は、かなり芯の強い16曲+アンコール3曲構成だった
参加レポでは、3/6 Zepp Haneda初日に以下の流れが記録されています。Respectable Performer、NOWHERE TO RUN、雨ざらし、針と匙、Whisky Heads、ALRIGHT、Uh,Ah,Oh,Ah、壬生狂言、SWEET PAIN、HOW DO WE LIVE、Gotta Move、Naked Rhythm、You Can’t Be Serious、RUIN、世界の終わり、ROLLしねえ、アンコールでカレンダーガール、Tokyoシャッフル、Let’s go down the streetです。かなり渋く、HARRY色が強く、それでいてThe Birthday / TMGEラインも混ぜた構成でした。
根拠2:3/19大阪レポでも、曲名の重なりが多い
大阪参加レポでは、曲順の完全記録ではないものの、respectable performer / 針と匙 / 雨ざらし / sweet pain / 壬生狂言 / RUIN / whiskey heads / Naked rhythm / ROLLしねえ / Uh,Ah,Oh,Ah / Tokyo シャッフルなどが挙がっています。順番や全曲数は断定できませんが、福岡でも大枠は維持される可能性が高いと見ています。
根拠3:2025年HARRYソロでも、今回の核になりそうな曲が既に多く使われていた
2025/6/14 KT Zepp Yokohamaの「庭師のシャッフル」セットには、Weed Buddy、Still Crazy、しらけちまった空なら、鬼魣に天狗風、Baby, It’s You、You Gotta Moveなどが並びました。今回の「Gotta Move」ツアーは編成が違うものの、近年のHARRYがどの曲を軸にしているかを見るうえで重要です。つまり、福岡でも“最近のHARRYが手応えを持って鳴らしている曲”が骨格になると考えられます。
この曲は本命
- Respectable Performer — 3/6初日1曲目。福岡でも幕開け級の本命。
- 雨ざらし — 初日で出ており、大阪レポにも登場。
- 針と匙 — 大阪でも確認されており継続本命。
- Whisky Heads — 初日・大阪ともに曲名が上がる重要曲。
- Uh,Ah,Oh,Ah — HARRY色とバンドの推進力が噛み合いやすい。
- 壬生狂言 — 近年HARRY文脈でも存在感が強い。
- SWEET PAIN — 大阪レポにもあり継続濃厚。
- Naked Rhythm — 大阪でも触れられており残りやすい。
- RUIN — 重い空気感を作れるため今回の編成に合う。
- ROLLしねえ — 本編後半〜終盤の定番候補。
本命セット候補(予想曲順)
- Respectable Performer
- NOWHERE TO RUN
- 雨ざらし
- 針と匙
- Whisky Heads
- ALRIGHT
- Uh,Ah,Oh,Ah
- 壬生狂言
- SWEET PAIN
- HOW DO WE LIVE
- Gotta Move
- Naked Rhythm
- You Can’t Be Serious
- RUIN
- 世界の終わり
- ROLLしねえ
- カレンダーガール
- Tokyoシャッフル
- Let’s go down the street
理由は単純で、現時点で最も情報密度が高いのが3/6初日セットだからです。福岡はツアー3本目の実施公演に近く、まだ大きく崩すよりは初日骨格を保ったまま微修正の可能性が高いと見ています。
入替候補
- Still Crazy — 2025ソロの流れを踏まえると差し替え要員として有力。
- Weed Buddy — HARRY近年セットの軸曲で、差し込みがあっても不自然ではない。
- しらけちまった空なら — 濃いセットの中盤〜終盤に入り得る。
- 鬼魣に天狗風 — コア寄りの流れを強めたい場合の候補。
- Baby, It’s You — アンコール差し替え候補。
- You Gotta Move — ツアータイトルとの連想で拾いたくなる1曲。
この曲だけ聴けばOK(予習の最短ルート)
- Respectable Performer
- 雨ざらし
- 針と匙
- Whisky Heads
- 壬生狂言
- SWEET PAIN
- Naked Rhythm
- RUIN
- ROLLしねえ
- Tokyoシャッフル
この10曲を押さえておくと、福岡公演で本命ラインをかなりカバーできます。逆に、いわゆる“誰でも知っている代表曲だけ”で予習すると、このツアーの実像とは少しズレる可能性があります。今回はコア曲を予習した人ほど刺さりやすい公演です。
過去のセトリ(予習用)
※以下は予習用の参考です。福岡公演そのものの確定セトリではありません。2026年ツアーの実施済み公演は現時点で3/6東京、3/19大阪の把握が中心で、曲順まで確度高く拾えたのは主に初日レポです。そのため、3公演目は近年のHARRYソロツアーから、選曲傾向の参考として掲載します。
2026-03-06(金) Zepp Haneda(TOKYO) / HARRY & THE BIRTHDAY TOUR 2026 “Gotta Move”
- Respectable Performer
- NOWHERE TO RUN
- 雨ざらし
- 針と匙
- Whisky Heads
- ALRIGHT(The Birthday)
- Uh,Ah,Oh,Ah
- 壬生狂言
- SWEET PAIN
- HOW DO WE LIVE
- Gotta Move
- Naked Rhythm
- You Can’t Be Serious
- RUIN
- 世界の終わり(thee michelle gun elephant)
- ROLLしねえ
- カレンダーガール(The Birthday)
- Tokyoシャッフル
- Let’s go down the street
出典:参加レポ(note)
2026-03-19(木) Zepp Namba(OSAKA) / HARRY & THE BIRTHDAY TOUR 2026 “Gotta Move”
- Respectable Performer
- 針と匙
- 雨ざらし
- SWEET PAIN
- 壬生狂言
- RUIN
- Whisky Heads
- Naked Rhythm
- ROLLしねえ
- Uh,Ah,Oh,Ah
- Tokyo シャッフル
※この大阪公演は、現時点で曲順まで完全一致で裏取りできた一次的リストが見当たらず、参加レポで確認できた曲名のみ掲載しています。全曲・曲順は確認でき次第追記します。
出典:参加レポ(はてなブログ)
2025-06-14(土) KT Zepp Yokohama / 村越弘明TOUR 2025 「庭師のシャッフル」
- 十字路に立って
- Persian Blue
- Weed Buddy
- スラムへ行くより手っ取り早い
- 夜毎悩ましい街で
- Still Crazy
- ハグレ狼ドモ
- Get Out Of My Mind
- しらけちまった空なら
- 鬼魣に天狗風
- More Tough
- 放蕩息子
- PACE MAKER
- Easy Come, Easy Go
- Baby, It’s You
- You Gotta Move
物販情報(判明している範囲で)
当該福岡公演の会場販売時間や販売場所、決済方法は、現時点で当該ページ上から明示確認できていません。ここは作り話で埋めず、正式発表待ちとするのが正確です。
一方で、RUDE GALLERY公式オンラインショップでは、3/6のツアー開幕に合わせてHARRY&THE BIRTHDAY TOUR BIG TEE、HARRY&THE BIRTHDAY TOUR STANDARD LSの告知が出ています。案内文では、ブラックボディは各会場で展開、ホワイトボディはRUDE GALLERY TOKYO店頭およびオンラインショップで販売とされています。
この情報は福岡会場の在庫や販売時間を保証するものではありませんが、少なくともツアー記念アイテム自体は存在し、会場展開の可能性が高いと見る材料にはなります。したがって、福岡での物販については以下のように考えるのが安全です。
- 確定していること:ツアー記念アイテム告知あり
- 未確認なこと:福岡公演の販売開始時刻、会場内外どちらで売るか、個数制限、決済方法
- 読者が確認すべきこと:前日夜〜当日昼の公式SNS更新、会場案内、売り切れ速報
売り切れが気になる人は、開場直前より早めに現地入りするほうが有利です。ただし、物販優先で到着を遅らせて本人確認系の準備が疎かになるのは避けたいので、「物販」と「入場準備」を同時進行できる時間帯を作っておくのが理想です。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前〜90分前:家を出る前にスマチケ表示、通信環境、モバイルバッテリー、身分証、同行者登録・顔写真登録状況を最終確認。
- 開場90分前:唐人町駅またはバス停到着を目安に移動。地行浜エリアの混雑と徒歩時間を見込んで早めに現地へ。
- 開場60分前:会場付近到着。物販の有無、待機列、入場案内掲示を確認。荷物が多ければロッカーへ。
- 開場40〜30分前:トイレ、ドリンク代用の小銭・現金確認、チケット表示の再確認。同行者がいる場合はここで合流を済ませる。
- 開場直前:スタッフ案内に従って整列。顔写真登録やスマチケまわりで詰まらないよう、アプリ画面はすぐ出せる状態に。
- 入場後:座席位置を確認し、見え方を把握。必要ならドリンク交換、上着や小物の整理を先に済ませる。
- 開演10分前:スマホの電池残量・マナーモード確認。撮影可否が不明な場合は、スマホを構えない。
- 終演直後:混雑に合わせて退場。駅へ急ぐ場合も、足元と段差に注意しつつ無理に追い越さない。
- 終演後15〜30分:駅混雑が強ければ、施設周辺で少し時間をずらす選択も検討。ただしスタッフ案内と施設営業条件を優先。
この公演は、ただ“18時半までに着けばいい”ではなく、電子チケット+登録系ルール+ライブハウス会場の合わせ技で考えるのがコツです。早く着いても暇にはなりにくく、むしろ余裕が安心につながります。
持ち物チェックリスト
- 必携:スマホ
- 必携:スマチケ表示用アプリの確認
- 必携:身分証
- 必携:チケット申込名義と一致する情報の確認
- 必携:モバイルバッテリー
- 必携:現金(ドリンク代・ロッカー用含む)
- あると便利:小さめの財布
- あると便利:双眼鏡
- あると便利:耳栓
- あると便利:ハンカチ / タオル
- あると便利:飲み物(入場前まで)
- 季節・会場次第:薄手の羽織り
- 季節・会場次第:雨具
- 季節・会場次第:花粉対策用品
- 荷物整理用:折りたたみエコバッグ
とくにこの公演は、スマホの充電切れと身分証忘れが致命傷になりやすいです。グッズや予習より先に、この2点だけは確実に潰してください。
FAQ
Q1. この公演の開場・開演は?
A. e+表記では開演:18:30~ (開場 17:30~)です。
Q2. 出演者は誰ですか?
A. e+表記では村越弘明(HARRY)、THE BIRTHDAY(クハラカズユキ,ヒライハルキ,フジイケンジ)です。
Q3. チケットはまだ買えますか?
A. 2026-03-22時点で、福岡公演のe+一般発売は予定枚数終了、ページ下部でも受付は全て終了しましたと表示されています。追加受付や公式トレードは公式発表待ちです。
Q4. スマチケですか?
A. e+上ではスマチケ受取り可能と明記されています。
Q5. 同行者登録は必要ですか?
A. はい。e+上では同行者事前登録が必要と明記されています。
Q6. 顔写真登録は必要ですか?
A. はい。e+上では顔写真事前登録が必要と明記されています。
Q7. 本人確認はありますか?
A. 当該ページ本文で詳細は明示確認できていません。公式発表待ちです。ただし、顔写真事前登録ありのため、身分証は持参しておくのが安全です。
Q8. 撮影や録音はできますか?
A. 当該公演の個別ルールは公式発表待ちです。会場での自己判断は避け、案内が出るまでは不可前提で考えるのが無難です。
Q9. 再入場はできますか?
A. 当該公演では未発表です。再入場前提の行動はおすすめしません。
Q10. 会場にロッカーはありますか?
A. Zepp Fukuoka公式では建物内ロッカーの案内があります。数に限りがあるため、荷物が多い場合は早めの利用がおすすめです。
Q11. 物販はありますか?
A. ツアー記念アイテムの告知はありますが、福岡公演の販売時間・場所・決済方法は正式発表待ちです。
Q12. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式の終演予定は未発表です。初日実績や曲数からある程度の予想はできますが、断定は避け、終電や遠征スケジュールは余裕を持って組んでください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※ここから下を終演後に記事冒頭へ移動し、確認できた曲順を反映してください。
〖速報〗HARRY & THE BIRTHDAY 2026/4/3(金) Zepp Fukuoka 確定セトリ
- (曲名)
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速報反映文テンプレ
HARRY & THE BIRTHDAY 2026/4/3(金) Zepp Fukuoka公演のセトリ速報を反映しました。現地参加者レポ・SNS投稿・セットリスト投稿サービスなど複数ソースを照合しながら更新しています。誤記や抜けがあれば確認後に随時修正します。
最速更新の手順(ミス防止)
- 終演直後:SNSで「HARRY」「Zepp Fukuoka」「セトリ」などを複数確認する
- 単発投稿では断定しない。最低2系統以上で曲順一致を確認する
- アンコール有無、TMGE / The Birthday曲の表記ゆれを整える
- 翌朝:参加レポやセットリスト投稿サービスで再照合する
- 物販状況、本人確認、再入場、撮影可否など当日運用もFAQへ追記する
翌日以降の追記方針
- MCの要点
- アンコール回数
- 物販売り切れ状況
- 座席・見え方の実地情報
- 公式発表との差異の有無
情報提供のお願い
参加された方で、曲順・アンコール・MCの要点・物販状況などをご存じでしたら、分かる範囲で情報提供いただけると助かります。複数ソース確認後、最速で本文へ反映します。
この記事の要点(3行)
・2026/4/3(金) Zepp Fukuoka の HARRY & THE BIRTHDAY は、e+上で一般発売が予定枚数終了です。
・重要ルールは スマチケ可 / 同行者事前登録必要 / 顔写真事前登録必要 の3点です。
・セトリは初日実績ベースでかなり濃い内容が予想され、福岡も渋く強いセットになる可能性があります。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に