メリー 4/2 EDGE池袋 セトリ予想・座席・注意点
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-03-22(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 2026/4/2(木)、EDGE ikebukuroで開催されるメリー公演です。
- e+掲載では開場 17:30 / 開演 18:00。当日の移動は17時前後に池袋到着を目安にすると動きやすいです。
- e+では一般発売は予定枚数終了、ページ上では「受付は全て終了しました」と案内されています。
- スマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が必要な公演です。
- メリー公式では同公演を「結生Birthday Live『結生誕祭2026〜ツインギターバトル〜』」として案内。ゲストギタリストはユアナ(ex.蜉蝣) / AKIYA(九印/ex.Kagrra,) / kai(CHAQLA.)です。
- セトリ予想の軸は、2025年の池袋EDGE公演で実際に演奏された定番群に、結生誕祭らしいギター映え曲・バンドの攻撃的な代表曲が加わる形です。
- 会場はライブハウスのため、荷物・整列・ドリンク代・終演後の駅混雑対策が重要です。
- 一次情報は e+チケットページ(一次情報)、メリー公式スケジュール、会場案内(e+) を先に確認しておくと安心です。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回のe+ページはシンプルな販売ページですが、メリー公式ではこの公演をメリー 25th Anniversary LIVE -Many Merry Days- 結生Birthday Live「結生誕祭2026〜ツインギターバトル〜」として案内しています。つまり、通常のワンマンの延長ではなく、25周年企画の中に位置づけられた“結生バースデー公演”であり、さらにタイトル段階で“ツインギターバトル”を前面に出しているのが最大の特徴です。
ここで読者が押さえておきたいのは、単なるバースデー記念公演ではなく、ギターの見せ場が濃くなる構成が期待される点です。公式発表ではゲストギタリストとしてユアナ(ex.蜉蝣)、AKIYA(九印/ex.Kagrra,)、kai(CHAQLA.)の参加が告知されています。バンドの通常編成に加え、結生とゲストの絡み、アレンジ差、ソロ回し、曲ごとのギター担当の見せ方など、演奏面が大きな見どころになりやすい公演です。
また、結生本人のSNSでは、この公演に向けて「この辺りの曲を予習して参戦したらもっと楽しいよ」といった予習導線が出ています。画像内の全曲までは本文で断定できませんが、少なくとも“結生誕祭向けに予習しておくとより楽しめる曲群がある”ことは本人発信として受け取れます。したがって今回は、通常の代表曲だけでなく、ギターが前に出る曲・結生色の強い曲・池袋EDGE級の距離感で刺さる曲を厚めに準備しておくのがポイントです。
公式の明確な演出説明までは現時点で未発表です。ただし、公演タイトル、出演者構成、事前配信告知を総合すると、「結生のバースデー」「ゲストギタリストとの化学反応」「近距離ライブハウスならではの濃い演奏」の3点が今回のコンセプトの核と見てよさそうです。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/4/2(木)
- 会場:EDGE ikebukuro
- 開場 / 開演:17:30 / 18:00
- 出演:メリー
- ゲストギタリスト:ユアナ(ex.蜉蝣) / AKIYA(九印/ex.Kagrra,) / kai(CHAQLA.)
- 料金:前売 ¥6,500 / 当日 ¥7,000(D別)
- 受付状況:e+ページでは「受付は全て終了しました」。一般発売は予定枚数終了。
- スマチケ:スマホ申込みで受取り可能。
- 同行者事前登録:必要。申込み前に登録を済ませる必要があります。
- 顔写真事前登録:必要。申込み前に登録を済ませる必要があります。
- 入場順:公式ではA→B→C→D→当日と案内。
- 本人確認:この公演ページ単体では明記を確認できず、未発表です。
- 撮影可否:未発表。公演当日の場内アナウンス・掲示確認が必要です。
- 再入場:未発表。ライブハウスでは不可運用も多いため、入場前に済ませる行動設計がおすすめです。
今回いちばん大事なのは、「スマチケ対応」だけ見て安心しないことです。e+ページ上では、スマチケだけでなく、同行者事前登録と顔写真事前登録まで必要と明記されています。同行者がいる人は、自分の準備だけ済ませても不十分で、相手側の登録完了も含めて確認しておかないと、当日に慌てやすくなります。
また、e+で「一般発売は予定枚数終了」となっているため、これから参戦可否を確認する人は、追加販売・当日券・公式側の案内有無を最後まで追う必要があります。ページには「今後の受付がある場合はこのページにてお知らせいたします」とあるため、直前でもe+ページを閉じずに見ておく価値があります。
チケット情報(買い方・注意点)
チケット関連は、e+と公式の両方を合わせて見ると整理しやすいです。公式では、CORE先行、メリーONLINE先行、プレイガイド先行、一般発売の順で販売され、e+側でもプレオーダーと一般発売の履歴が確認できます。すでに受付自体は終了していますが、申込導線の違いと注意点を整理しておくと、今後似た形式の公演にも対応しやすくなります。
- 受付種別:抽選プレオーダー / 先着一般発売
- プレオーダー期間:2026/2/2(月)12:00~2026/2/6(金)23:59
- 一般発売期間:2026/2/20(金)12:00~2026/4/1(水)18:00
- 現在の表示:受付は全て終了しました
- 料金:前売 ¥6,500 / 当日 ¥7,000(D別)
- 電子チケット:スマチケ受取り可能
- 同行者事前登録:必要
- 顔写真事前登録:必要
- 本人確認:この公演個別ページでは未発表
申込み前に確認すべき点は少なくとも3つあります。1つ目は同行者事前登録の要否です。複数枚を取るつもりでも、同行者情報の準備が整っていないと進めにくい形式です。2つ目は顔写真事前登録で、ライブ直前ではなく、申込や表示トラブルが起きてもリカバリーできる時期に済ませるのが安全です。3つ目はチケット表示端末の状態で、スマチケを使う以上、端末バッテリー・通信状態・アプリ更新の確認が当日の実務になります。
なお、今回の公演単体では席種の細かな表記までは確認しづらく、e+ページ上でも会場特性から見てライブハウス公演としての運用理解が重要です。細かな整理番号や整列案内は、発券後表示や直前の公式案内で最終確認してください。未発表の項目を作り話で埋めるのは危険なので、確認でき次第追記が正解です。
座席(見え方のコツ)
EDGE ikebukuroはe+の会場案内でもライブハウスとして扱われており、今回もホール型というより近距離で熱量を浴びるタイプの公演として考えるのが基本です。公式の座席図までは今回確認できていないため、以下はライブハウス公演としての実用的な見え方のコツを、会場条件に寄せて整理します。
- 前方狙いの人は、整列時間より少し早めに現地到着
整理番号順入場が基本になりやすい会場規模です。開場直前に着くと、トイレ・ドリンク代準備・入場列確認が全部重なります。 - センター後方でも“視界の抜け”を優先
最前や柵前にこだわりすぎず、1段見やすい角度を取れそうな位置を早めに判断した方が、ギターバトルの手元や立ち位置の変化を追いやすいことがあります。 - 結生とゲストギタリストの絡みを見たい人は、片側固定より少し中央寄りが無難
今回の主題はツインギターバトルです。片側ベタ付きだと片方しか追えない可能性があるため、演者同士の掛け合いを優先するなら中央〜やや片寄りが見やすいです。 - 後方は音のまとまりを取りやすい
手元や表情の近さは前方が強い一方、曲全体のバランス、複数ギターの分離感、コーラスやSEとの混ざり方は後方が聴き取りやすい場合があります。
今回のようにギタリストが複数絡む公演は、単純な「近い=勝ち」で終わりません。ソロの受け渡し、煽り、ステージ上の視線のやり取りまで楽しむなら、少し引いた位置から全体を捉える見方にも価値があります。逆に“結生の手元を徹底して見たい”なら、片側寄り前方の満足度は高いはずです。
座席指定公演ではないぶん、自分が何を見たいかを先に決めておくのが重要です。「表情重視」「手元重視」「全体の音重視」「暴れすぎずしっかり観たい」など、目的を言語化しておくと、入場後の立ち位置判断が早くなります。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場案内としてe+で確認できるのは住所・徒歩アクセス・公式サイト導線が中心で、ロッカー数やクローク詳細までは今回の一次情報では明記を確認できていません。そのため、ここでは確認できた事実と会場公式で最終確認すべき項目を分けて整理します。
確認できた事実として、会場はEDGE ikebukuroで、池袋駅から徒歩圏の地下会場です。ライブハウスである以上、ドリンク対応や整列入場、終演後の一斉退場による混雑は想定して動くべきです。
未発表・未確認の点は以下です。
- ロッカー有無・数
- クローク対応の有無
- 再入場可否
- 当日のドリンク代金額と決済方法
- プレゼント受取可否
- 場内撮影可否
そのうえで、当日までに会場公式または主催案内で確認すべきポイントは次の通りです。
- 大きい荷物を持って入れるか
ライブハウスでは大型荷物がかなり邪魔になります。ロッカー未確認なら池袋駅で預ける前提が安全です。 - ドリンク代の支払い方法
現金のみのケースもあるため、電子決済派でも小銭を持っておくべきです。 - 再入場の扱い
不可なら、入場前に食事・トイレ・買い物を終える必要があります。 - 終演後の物販や引換有無
終演後のみ販売・引換があると退場動線が変わるため、駅へ急ぐ人は事前把握が必要です。
特に今回のようなヴィジュアル系ライブは、服装・荷物・整髪・写真撮影のタイミングなどで入場前の準備時間が想像以上にかかります。会場で全部やろうとすると詰まりやすいので、池袋到着前にかなり済ませておくのが得策です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
e+会場案内では、EDGE ikebukuroの住所は東京都豊島区南池袋1-23-6 いちご池袋駅前ビルB2、アクセスは池袋駅から徒歩と案内されています。駅近会場なのは大きな利点ですが、池袋は出口選びを間違えると時間をロスしやすいエリアでもあります。
混雑回避のコツは、開場ぴったり着ではなく、少し前に池袋駅へ入ることです。駅ナカで飲み物、ロッカー、トイレを済ませるか、駅を出てから会場に向かうかで体感がかなり変わります。雨天や仕事終わりの時間帯だと、駅構内も地上も人が多く、ギリギリ行動は読みづらくなります。
終演後は一斉に駅へ向かう流れになりやすいため、急いで帰る人はアンコール終了直後の導線を先に想定しておきましょう。逆に、物販や友人待ちがある人は、駅に流れが集中する最初の数分を避けてから動くと少し楽です。地下会場は地上に出るまでの密度も上がりやすいので、焦って押し出されないよう足元と荷物に注意してください。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
この章は予想です。公式に当日のセトリは発表されていません。以下は、メリー公式の公演タイトル・ゲスト構成・直近の池袋EDGE公演実績・結生本人の予習示唆をもとにした予想です。
根拠
- 公演タイトルが「ツインギターバトル」
通常の代表曲だけではなく、ギターの応酬やフレーズの個性が立つ曲が優先される可能性があります。 - 2025年の池袋EDGE公演で複数の定番曲が継続して使われている
「JAPANESE MODERNIST」「Carnival」「The Last Scene」「Rairaisese」「VIOLET HARENCHI」などは、池袋EDGE公演実績からも軸になりやすいです。 - 結生バースデー公演である
単なるフェス尺ではなく、結生のキャラクターやギター映えに寄った選曲が増える可能性があります。 - 本人が“予習しておくともっと楽しい曲群”を示唆
事前に聴き込み需要を促しているため、ファンが反応しやすい既存人気曲・ライブ定番曲の比率は高いと見ます。
この曲は本命
- JAPANESE MODERNIST
- Carnival
- The Last Scene
- RINGO TO USO
- VIOLET HARENCHI
- Rairaisese
- GAGA
- Midnight Shangrila
特にJAPANESE MODERNISTは近年の実績面でも強く、ギターが前に出る曲としてもハマりやすい1曲です。CarnivalやRINGO TO USOは会場の熱量を一気に引き上げやすく、バースデー公演の高揚感とも相性が良いと見ます。The Last Scene、VIOLET HARENCHI、Rairaiseseあたりは、2025年池袋EDGE実績からも継続起用の可能性が高いです。
本命セット候補(予想)
- node(SE)
- JAPANESE MODERNIST
- YELLOW GIRL
- Haitoku no Skeleton Dance
- The Last Scene
- ROJIURA ELEGY
- RINGO TO USO
- YASASHISA KID
- Carnival
- VIOLET HARENCHI
- Rairaisese
- GAGA
- Midnight Shangrila
- AIKOKU KOSHINKYOKU
この予想セットは、2025/6/20池袋EDGE公演の流れをベースに、結生誕祭らしい強度を上げる方向で組んだものです。6月公演では「YELLOW GIRL」「JAPANESE MODERNIST」「Haitoku no Skeleton Dance」「The Last Scene」「ROJIURA ELEGY」「RINGO TO USO」「YASASHISA KID」「Carnival」「VIOLET HARENCHI」「Rairaisese」が並んでおり、ここからバースデー感を強めるなら「GAGA」「Midnight Shangrila」「AIKOKU KOSHINKYOKU」などの盛り上がり要素追加は十分ありえます。
入替候補
- BINIBON NICHOUME YACHIYOKAN
- Smell
- REFRAIN ~DOYOUBI NO NAMIDA~
- ATAMA GA ZAKURO
- FUKINKOU CINEMA
- TICK-TOCK
この中では、2025/3/22池袋EDGE公演で確認できるBINIBON NICHOUME YACHIYOKAN、Smell、REFRAIN ~DOYOUBI NO NAMIDA~が近い候補です。一方でATAMA GA ZAKUROやFUKINKOU CINEMA、TICK-TOCKは、過去セトリにある流れと今回の“ギターバトル”文脈を踏まえると刺さる可能性があります。
この8曲だけ聴けばOK
- JAPANESE MODERNIST
- Carnival
- The Last Scene
- RINGO TO USO
- VIOLET HARENCHI
- Rairaisese
- GAGA
- Midnight Shangrila
予習時間がない人は、まずこの8曲で十分です。理由は、近年の実績、ライブでの反応の取りやすさ、今回公演のコンセプトとの相性の3つが揃っているからです。さらに余裕があれば「YELLOW GIRL」「ROJIURA ELEGY」「YASASHISA KID」まで広げると、当日の満足度が一段上がるはずです。
参考リンク:メリー公式スケジュール / 公式SNS(事前配信告知) / 結生SNS(予習示唆) / 過去セトリ例(setlist.fm)
過去のセトリ(予習用)
ここでは、今回の予習に役立つ近い時期のメリー公演を優先して掲載します。特に2025年の池袋EDGE公演は、会場規模・時期の近さという意味で参考度が高いです。なお、setlist.fmはユーザー投稿ベースのため、公式発表ではありません。予習用の有力資料として扱ってください。
2025-03-22(土) Ikebukuro EDGE / MERRY
- node(SE)
- BINIBON NICHOUME YACHIYOKAN
- VIOLET HARENCHI
- Smell
- GAGA
- REFRAIN ~DOYOUBI NO NAMIDA~
- Rairaisese
- Carnival
- JAPANESE MODERNIST
- The Last Scene
- Midnight Shangrila
出典:setlist.fm
2025-06-20(金) Ikebukuro EDGE / MERRY
- node(SE)
- YELLOW GIRL
- JAPANESE MODERNIST
- Haitoku no Skeleton Dance
- The Last Scene
- ROJIURA ELEGY
- RINGO TO USO
- YASASHISA KID
- Carnival
- VIOLET HARENCHI
- Rairaisese
- AIKOKU KOSHINKYOKU
出典:setlist.fm
2024-12-25(水) Rock-May-Kan / VERY MERRY CHRISTMAS Special night Shiroi hitsuji – Kuroi hitsuji
- Shiroi hitsuji
- FUYU NO CASTANET
- Tokinakunozomu
- BLUESCAT
- Blue moon
- TAMERAI SHUFFLE
- RINGO TO USO
- [human farm]
- Kuroi hitsuji
- Midnight Shangrila
- Zombie Paradise ~Jigoku no butoukyoku~
- Zetsubou
- finale
- GAGA
- JAPANESE MODERNIST(Encore)
出典:setlist.fm
2024-12-26(木) Rock-May-Kan / Harenchi Gakuen FINAL
- ROPPONGI JAZZY KISSA(SE)
- lost generation -replay-
- FUKINKOU CINEMA
- Midnight Shangrila
- DEKIAI NO SUISOU
- ATAMA GA ZAKURO
- JAPANESE MODERNIST
- HI NO ATARANAI BASHO
- TOKYO TELEPHONE
- TICK-TOCK
- Yasashi kid
- Haraiso
- VIOLET HARENCHI
- CHIYODASEN DEMOCRACY
- GAGA(Encore)
- AIKOKU KOSHINKYOKU(Encore)
出典:setlist.fm
過去セトリを並べて見ると、JAPANESE MODERNIST、VIOLET HARENCHI、Carnival、RINGO TO USO、GAGA、Midnight Shangrilaあたりの登場頻度が目立ちます。今回もこのあたりを中心に予習を組むのが効率的です。
物販情報(判明している範囲で)
現時点で、メリー本体の当該公演公式物販詳細は本文作成時点では未確認です。販売時間、先行物販、当日販売、決済方法、終演後販売の有無などは公式発表待ちです。
ただし、関連する周辺情報として、ゲスト側の告知では4/2当日の物販予約フォームに触れている投稿が確認できます。これは公演全体の公式物販詳細そのものではなく、ゲスト側の個別案内と見るのが安全です。したがって、読者向けには以下の整理が実用的です。
- 今回公演の正式物販:未発表 / 公式発表待ち
- 参考情報:出演者側から当日物販予約に関する案内投稿あり
- 要確認ポイント:先行販売の有無、チェキやサイン関連の有無、現金以外の決済可否、売り切れが早い品目
物販が重要な人は、当日朝だけでなく前日夜まで公式SNSを追うのがおすすめです。ヴィジュアル系公演では、時間変更、列形成ルール、購入制限、撮影レギュレーションの追記が直前に出ることも珍しくありません。今回はゲストギタリスト参加公演なので、バンド物販とは別に出演者個人物販の導線が発生する可能性も視野に入れておくと動きやすいです。
当日の動き方(タイムライン)
ここでは、開場2時間前〜終演後までの動き方を具体的に整理します。ライブハウス公演は、開場時間そのものよりも、入場前にどれだけ準備を終えられるかで快適さが大きく変わります。
- 15:30ごろ:公式SNS・e+ページ最終確認
当日券、物販時間、入場ルール、撮影可否、整列開始の追記がないかをチェック。 - 16:00ごろ:池袋方面へ移動開始
仕事終わり直行なら、スマチケ表示端末の充電と通信状態をこの時点で再確認。 - 16:30ごろ:池袋駅着を目安にする
ロッカー、トイレ、飲み物、身だしなみ確認を駅周辺で済ませる。大きな荷物はここで預ける前提が安全。 - 16:50〜17:10:会場周辺へ移動
整列案内が出ていれば従う。同行者と合流するならこの時間帯までに終わらせる。 - 17:10〜17:25:入場準備
スマチケ、身分証、必要なら同行者連絡、ドリンク代用の現金をすぐ出せる位置に。 - 17:30:開場
入場後は立ち位置を決めたら、再移動を減らす。トイレやドリンク交換は混む前に済ませたいところです。 - 17:45〜17:58:開演前の最終準備
上着、荷物、スマホの収納場所を整え、視界を遮らない状態に。耳栓を使う人はここで装着。 - 18:00:開演
今回はギターの見せ場が多い可能性があるため、位置をむやみに変えず、まずはステージ全体の見え方を把握。 - 終演直後:退場判断
物販優先なら会場内案内を確認。帰宅優先なら地下から地上へ上がる導線で詰まりやすいので焦らず動く。 - 終演後10〜20分:駅混雑回避
池袋駅へ即移動するか、少し時間をずらすかを同行者と先に決めておくとスムーズです。
ポイントは、「池袋に着いてから考える」ではなく、「池袋に着く前に準備を済ませる」ことです。スマチケ公演で端末操作が必要なうえ、同行者事前登録や顔写真登録の条件もあるため、いつものライブ以上に“事前に片付ける”意識が重要です。
持ち物チェックリスト
- スマチケ表示端末(必携)
- 端末の充電器 / モバイルバッテリー(必携)
- 身分証明書(必携)
- 現金(ドリンク代・緊急用)
- クレジットカードや電子決済手段
- 同行者と連絡できる手段
- チケット関連の登録完了確認
- 小さめの荷物にまとめるバッグ
- 耳栓(音量対策に便利)
- タオル
- 飲み物(入場前用)
- 上着や羽織り(気温差対策)
- 整髪・メイク直し用品
- 折りたたみ傘や雨具
- 双眼鏡(前方以外で表情を追いたい人向け)
特に今回は、スマチケ表示端末・身分証・現金の3点が最優先です。顔写真事前登録や同行者事前登録が必要な形式である以上、「電池切れ」「アプリ不調」「通信不安定」はかなり困るので、モバイルバッテリーはほぼ必携と考えてください。
FAQ
Q1. セトリはもう出ていますか?
いいえ。本文作成時点では当日の確定セトリは未発表です。この記事では過去公演と公式情報をもとに予想を整理しています。
Q2. 本人確認はありますか?
この公演のe+ページ単体では本人確認の明記は未発表です。ただし、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が必要なため、身分証は持参しておくのが安全です。
Q3. スマチケですか?紙チケットですか?
e+ページではスマチケ受取り可能と確認できます。少なくともスマホ申込みでスマチケ対応があります。
Q4. 同行者事前登録は必要ですか?
はい。必要です。e+ページに明記されています。
Q5. 顔写真事前登録は必要ですか?
はい。必要です。これもe+ページに明記されています。
Q6. 撮影はできますか?
本文作成時点では未発表です。公演当日の場内アナウンスや公式案内に従ってください。
Q7. 再入場はできますか?
本文作成時点では未発表です。ライブハウスでは再入場不可のケースもあるため、入場前に必要行動を済ませる前提で動くのが安全です。
Q8. ロッカーはありますか?
今回参照した一次情報ではロッカー数や会場内設備は未確認です。大きな荷物は池袋駅周辺で預ける前提がおすすめです。
Q9. どの曲を予習すればいいですか?
まずはJAPANESE MODERNIST / Carnival / The Last Scene / RINGO TO USO / VIOLET HARENCHI / Rairaisese / GAGA / Midnight Shangrilaの8曲がおすすめです。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
正式な終演時刻は未発表です。ライブハウス公演のため、アンコールやMC込みである程度の余裕を見て帰路を組んでください。
Q11. 遅刻したら入れませんか?
通常は開演後入場できるケースが多いですが、今回の公演個別ルールとしては未発表です。遅れる可能性がある場合も、まずは公式案内の確認を優先してください。
Q12. 物販だけ利用できますか?
今回公演の正式な物販運用は未発表です。会場販売のみか、先行販売があるか、チケット不要で買えるかは公式発表待ちです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
2026/4/2(木) EDGE ikebukuro「メリー」公演の確定セトリを速報更新します。まずは目撃情報を確認し、複数ソースで照合できた曲順から順次反映します。
反映手順
1. 目撃情報を収集
2. 複数ソースで曲順を照合
3. 公式発信または高精度レポで裏取り
4. 確定表記へ切り替え
更新方針
・速報段階では曲順の暫定反映あり
・誤記の可能性がある箇所は「確認中」と明記
・翌日以降、MC、演出、物販、会場運用の追記を行う
情報提供のお願い
参加された方は、曲順、アンコール有無、開演終演時刻、撮影可否、物販状況などの情報提供にご協力ください。複数情報を突き合わせたうえで記事へ反映します。
速報用セトリ記入欄
- 確認でき次第追記
- 確認でき次第追記
- 確認でき次第追記
- 確認でき次第追記
- 確認でき次第追記
- 確認でき次第追記
- 確認でき次第追記
- 確認でき次第追記
- 確認でき次第追記
- 確認でき次第追記
この記事の要点(3行)
2026/4/2(木)のメリー公演は、EDGE ikebukuro開催・17:30開場/18:00開演のライブハウス公演です。
スマチケ対応に加え、同行者事前登録と顔写真事前登録が必要な点が最重要です。
セトリ予習は、近年の池袋EDGE実績曲を軸に、結生誕祭らしいギター映え曲まで広げるのがおすすめです。