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HYPERSPACE JAPAN TOUR 2026東京セトリ予想

【セトリ】


注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には一部セトリ予想を含みます。

最終更新:2026-03-22(JST)

まずは結論(要点まとめ)

  • 2026年4月1日(水)CLUB SEATA(東京都)HYPERSPACE JAPAN TOUR 2026東京公演が開催されます。
  • 出演はCrystal Lake / Volumes / Flesh Juicer。開場18:00、開演19:00です。
  • e+では先着★一般発売が案内されており、受付期間は2026/2/9(月)10:00~2026/3/31(火)18:00です。
  • e+ページ上でスマチケ対応、さらに同行者事前登録必須顔写真事前登録必須が明記されています。
  • 会場公式スケジュールでは前売券7,900円1ドリンク代700円別途必要が確認できます。U-25料金は公式告知で案内がありますが、購入前に販売窓口ごとの券種表示を必ず確認してください。
  • CLUB SEATAは吉祥寺駅北口から徒歩5分目安。ロッカー90個、埋まった場合はクローク対応が案内されています。
  • セトリ予想は、Crystal Lakeの2026年欧州ツアー直近セットと、2025年のHYPERSPACE系公演の傾向から、「Neversleep」「Blüdgod」「Hail to the Fire」「Apollo」周辺が軸になる可能性が高いと見ます。
  • 一次情報はe+チケットページ(一次情報)会場公式スケジュール公式告知を先に確認しておくと安心です。

目次

この記事では、e+で確認できる東京公演情報を土台に、会場公式情報、公式告知、過去セトリを整理しながら、当日困らないためのポイントをまとめています。チケット条件、会場導線、ロッカー、ドリンク代、入場前にやるべき準備まで一気に確認できる構成です。

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

今回のHYPERSPACE JAPAN TOUR 2026は、Crystal Lakeが海外ツアーで出会ったバンドを日本に招く企画として案内されているシリーズです。リアルサウンド掲載の告知では、“HYPERSPACE=リスペクトと共鳴によって、国境を越えてバンド同士が引き合う新たな空間”を体現するツアーとして始動した企画で、今年はそのコンセプトをさらに深化させた形だと説明されています。

東京公演の出演はCrystal Lakeに加え、アメリカ・ロサンゼルス拠点のVolumes、台湾のFlesh Juicer。単独ワンマンではなく、Crystal Lakeが国境を越えたラウド/メタルコア文脈の強い共演陣を連れてくるイベント色の強い一夜です。そのため、読者目線では「Crystal Lakeの定番曲だけ予習すれば十分」というより、海外勢2組の音像も軽く触れておくと現場の温度差に置いていかれにくい公演と言えます。

また、2025年のHYPERSPACE JAPAN TOURはTHROWNを迎えて6年ぶり復活と報じられており、2026年版はその流れを継ぐかたちで、Crystal Lakeが現在進行形の海外接続を日本のフロアへ持ち込むシリーズとして見るのが自然です。単なる対バンではなく、Crystal Lakeの現在地を示すブッキングそのものが企画の中身になっています。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演日:2026年4月1日(水)
  • 会場:CLUB SEATA(東京都)
  • 開場 / 開演:18:00 / 19:00
  • 出演:Crystal Lake / Volumes / Flesh Juicer
  • e+受付:先着★一般発売
  • 受付期間:2026/2/9(月)10:00~2026/3/31(火)18:00
  • スマチケ:対応あり
  • 同行者事前登録:申込み前に必要
  • 顔写真事前登録:申込み前に必要
  • ドリンク代:会場公式では1Drink代金700円別途必要
  • 撮影可否:未発表
  • 再入場:未発表
  • 本人確認の実施詳細:未発表。ただし顔写真事前登録必須のため、当日は身分証携行を強く推奨
  • 公式トレード / リセール:未発表

この公演で特に重要なのは、スマチケ対応だけでなく、同行者事前登録顔写真事前登録がe+ページに明記されている点です。ここを後回しにすると、購入自体はできても入場準備が間に合わない可能性があります。同行者がいる人は、当日ではなく申込み前の段階で登録条件をそろえておくのが安全です。

また、会場公式と告知では価格表記が確認できますが、販売窓口や先行種別で券種の見え方が異なる可能性があります。とくにU-25を狙う場合は、e+販売画面で対象券種が表示されるかを必ず最終確認してください。

チケット情報(買い方・注意点)

e+で確認できる東京公演の受付は先着★一般発売です。受付期間は2026/2/9(月)10:00~2026/3/31(火)18:00。ステータスは記事更新時点で受付中表示です。会場公式スケジュールでは前売券7,900円、公式告知ではU-25チケット4,900円も案内されています。会場公式ではさらに1Drink代700円別途必要と明記されています。

ここで注意したいのは、価格だけ見て終わらないことです。今回の公演はe+ページ上でスマチケ同行者事前登録顔写真事前登録の3点が目立つ条件になっています。単純な先着購入よりも、事前登録系の準備不足でつまずきやすいタイプの受付です。

申込み前に確認したいポイントは次のとおりです。

  • 自分が使う受取方法がスマチケ前提で問題ないか
  • 同行者がいる場合、登録を今すぐ済ませられる状態か
  • 顔写真登録の画像条件や反映タイミングに余裕があるか
  • U-25を使う場合、対象年齢・当日確認書類の条件が販売画面でどう書かれているか
  • ドリンク代700円を会場で別途支払う前提で現金または会場決済手段を持つか

不明な項目は、紙チケット可否、整理番号詳細、本人確認の運用詳細、公式トレードの有無です。これらは確認でき次第追記とし、申込み直前にe+販売画面と公式告知を再確認するのが安全です。

座席(見え方のコツ)

CLUB SEATAは会場公式のフロア案内でメインホール最大500名(オールスタンディング)、さらに10m近いワイドステージが特徴と案内されています。つまり、この公演はホール座席指定の見え方ではなく、ライブハウスらしい位置取りと入場タイミングの差が体感に直結するタイプです。

見え方のコツを実用目線で整理すると、まず前方は音圧と熱量を最も浴びやすい一方、対バン3組構成では転換と押し引きでかなり体力を使います。Crystal Lake目当てで前を狙う人でも、最初から柵前固定を想定しすぎると消耗しやすいです。

次に、会場公式のフロア案内には後方からでも見えやすいマルチスペースの記載があります。視界重視、体力温存重視、または海外勢も含めて全体を眺めたい人は、後方〜中後方を拠点にしたほうが満足度が高い可能性があります。

また、ステージ幅が広い会場なので、最前中央だけが正解ではありません。左右前方でも十分近く感じやすく、ギター、ボーカル、ドラムの見たい位置で選びやすいのが利点です。逆に背の低い人は、真正面の密集帯より、少し斜めから抜けを狙ったほうが見やすいことがあります。

双眼鏡は大箱ほど必須ではありませんが、表情まで追いたい人には軽量タイプがあると便利です。とくに中盤以降で後ろへ下がったとき、表情確認や機材周りを見る補助になります。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

CLUB SEATA公式FAQで確認できる事実として、会場にはエントランスにコインロッカー90個があり、1個400円100円玉のみです。ロッカーが埋まった場合は600円でクローク対応が案内されています。大きい荷物も混雑状況次第で預かり対応に回る可能性があります。

さらに重要なのは、会場FAQでエレベーターは利用不可正面階段からのみ入場と明記されている点です。キャリーケースや重い荷物は階段導線との相性が悪く、入場前にかなりストレスになります。ライブハウス公演でこれは見落としやすい実務ポイントです。

会場フロア案内では、入場時に1ドリンクチケット代700円を別途受ける運用が案内されています。支払い方法の詳細は公演個別ページで明示確認できていないため、現金を持っていく前提が安全です。100円玉しか使えないロッカーも含めると、千円札だけでなく小銭もあると現場対応がかなり楽になります。

未発表・未確認の点は、再入場可否、撮影可否、プレゼント受付、終演後の出待ち対応、会場内物販の決済手段です。当日までに確認すべきポイントとしては、次の4つを押さえてください。

  • 再入場ルールの有無
  • 入場時ドリンク代の支払い手段
  • 大きい荷物を持ち込んでよいか
  • 物販が会場内か先行販売か

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場公式アクセスでは、CLUB SEATAの住所は〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-20-3 吉祥寺パーキングプラザB1F。案内文では、JR吉祥寺駅北口を出て吉祥寺大通りを直進し、五日市街道とのT字路の角とされています。e+会場ページでも武蔵野市吉祥寺本町の表記が確認できます。

徒歩目安は会場案内や地図情報から見て吉祥寺駅北口から約5分で考えてよい公演です。ただし、吉祥寺駅周辺は買い物客と食事客で夕方から混みやすく、北口ロータリー周辺で歩速が落ちがちです。18:00開場の公演で整理番号順入場を狙うなら、17:20〜17:40ごろには駅到着しておくと余裕が出ます。

混雑回避のコツは、北口を出てから立ち止まらず、先にロッカーや会場導線を優先することです。吉祥寺は駅前で飲食や買い物の誘惑が多いですが、ライブハウス公演で荷物処理と整列を後回しにすると、結果的に見え方が悪くなりやすいです。

終演後は、階段退場と駅方面への人流が重なる可能性があります。物販や物販引換が終演後にもある場合は、急いで駅へ戻る組とぶつかりやすいので、5〜10分だけ場内外で流れをやり過ごすのも有効です。終電がシビアな人だけは、アンコール終盤の時間感覚を早めに意識しておくと安心です。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

※ここからは予想です。公式発表ではありません。

根拠

根拠の1つ目は、Crystal Lakeの2026年欧州ツアー直近セットです。3月10日マドリード公演、3月11日リスボン公演で、「Neversleep」「Blüdgod」「Everblack」「Hail to the Fire」「SIX FEET UNDER」「Lost in Forever」「OPEN WATER」「Watch Me Burn」「Apollo」「The Weight Of Sound」の10曲が並んでいます。直前期にセットが固まっているなら、日本公演でも骨格を大きく変えない可能性があります。

根拠の2つ目は、2025年6月のHYPERSPACE系国内公演レポートです。激ロックのライヴレポートでは、HYPERSPACE JAPAN TOURがCrystal Lakeの海外接続を日本で見せる企画として扱われており、シリーズ自体が「今のCrystal Lake」を前面に出す色合いが強いことが分かります。つまり、懐古よりも現行モードの強い曲が優先されやすいと見ます。

根拠の3つ目は、公式告知で今回の海外ゲスト2組を強く押し出していることです。公演の性格上、東京公演も持ち時間は無限ではなく、Crystal Lakeが極端に長いワンマン型セットをやる可能性は高くありません。結果として、瞬発力が高く、海外勢と並べても映える代表曲中心の短中尺セットになる可能性が高いです。

この曲は本命

  • Neversleep
  • Blüdgod
  • Everblack
  • Hail to the Fire
  • SIX FEET UNDER
  • Lost in Forever
  • OPEN WATER
  • Watch Me Burn
  • Apollo
  • The Weight Of Sound

この10曲は、直近の欧州ツアーで固まっているため最有力です。特にオープナー候補としては「Neversleep」か「Blüdgod」、中盤の温度を上げる軸として「Hail to the Fire」「SIX FEET UNDER」、終盤の押し切り役として「Apollo」「The Weight Of Sound」を想定しておくと予習効率が高いです。

本命セット候補

  1. Neversleep
  2. Blüdgod
  3. Everblack
  4. Hail to the Fire
  5. SIX FEET UNDER
  6. Lost in Forever
  7. OPEN WATER
  8. Watch Me Burn
  9. Apollo
  10. The Weight Of Sound

東京公演が対バン型であれば、この10曲前後が最も自然です。転換込みのイベント進行を考えると、Crystal Lakeだけが15曲以上やる構成よりも、この程度の密度あるセットのほうが現実的に見えます。

入替候補

  • TWISTED FATE
  • Helix
  • Aeon
  • Denial
  • Rebirth
  • Prometheus

入替候補としては、2025年国内公演で確認できる「TWISTED FATE」「Helix」「Aeon」「Denial」「Rebirth」「Prometheus」が有力です。もし欧州ツアーと全く同じ10曲でなく日本向けの変化をつけるなら、このあたりから1〜3曲が入る可能性があります。

この曲だけ聴けばOK

  1. Neversleep
  2. Blüdgod
  3. Hail to the Fire
  4. SIX FEET UNDER
  5. OPEN WATER
  6. Apollo

予習時間がない人は、まずこの6曲で十分です。最新モード、代表曲感、フロアの反応を取りやすい曲を優先しました。

過去のセトリ(予習用)

2026-03-10(火) Copérnico / Madrid, Spain

  1. Neversleep
  2. Blüdgod
  3. Everblack
  4. Hail to the Fire
  5. SIX FEET UNDER
  6. Lost in Forever
  7. OPEN WATER
  8. Watch Me Burn
  9. Apollo
  10. The Weight Of Sound

出典:setlist.fm(Crystal Lake / Copérnico, Madrid)

2026-03-11(水) Lisboa ao Vivo / Lisbon, Portugal

  1. Neversleep
  2. Blüdgod
  3. Everblack
  4. Hail to the Fire
  5. SIX FEET UNDER
  6. Lost in Forever
  7. OPEN WATER
  8. Watch Me Burn
  9. Apollo
  10. The Weight Of Sound

出典:setlist.fm(Crystal Lake / Lisboa ao Vivo)

2025-06-18(水) duo MUSIC EXCHANGE / Tokyo, Japan

  1. Lost in Forever
  2. OPEN WATER
  3. SIX FEET UNDER
  4. TWISTED FATE
  5. Hail to the Fire
  6. Blüdgod
  7. Helix
  8. Aeon
  9. Denial
  10. Rebirth
  11. Watch Me Burn
  12. Apollo
  13. Prometheus
  14. The Sign
  15. New Romancer

出典:setlist.fm(Crystal Lake / duo MUSIC EXCHANGE)

過去セトリは3公演分を掲載しました。今回の東京公演はCrystal Lake単独ではなく対バン型であるため、予習目的ではまず2026年欧州ツアーの10曲セットを基準にしつつ、2025年国内公演から入替候補を拾う見方が実用的です。

物販情報(判明している範囲で)

記事更新時点で、当該東京公演の販売時間つきの物販詳細は未発表です。よって、ここでは確認できた事実と、当日困らないための確認ポイントを整理します。

確認できた事実として、公式告知ではHYPERSPACE JAPAN TOUR 2026の告知画像とともにバンド情報が発信されています。一方で、東京4月1日公演の会場先行物販開始時刻、販売場所、購入制限、決済方法は現時点で明示確認できていません。

そのため、読者が当日までに確認すべきポイントは以下です。

  • 先行物販の有無
  • 販売開始時刻
  • 現金以外の決済対応
  • 開場後販売のみか、開場前販売があるか
  • 終演後販売があるか

ライブハウス公演では、物販列と入場列が近接すると整理番号の動きに影響することがあります。最前付近を狙う人は、物販優先か、見え方優先かを先に決めておくのが安全です。今回のような対バン公演は各バンドのTシャツ需要が分散しやすい反面、海外勢目当てでサイズ欠けが早いこともあるので、発表が出たら早めに方針を決めるのがおすすめです。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 開場2時間前ごろ:公式SNSと会場公式で、当日の物販・整列・注意事項の更新がないか再確認する。
  2. 開場90〜60分前:吉祥寺駅周辺に到着。大きい荷物があるなら駅ロッカーも候補に入れ、会場ロッカー頼みを避ける。
  3. 開場45〜30分前:会場付近へ移動。整理番号入場や整列指示が出ていないか現地で確認する。
  4. 開場直前:スマチケ表示、身分証、ドリンク代、ロッカー用小銭をすぐ出せる状態にする。
  5. 入場後すぐ:ロッカー使用またはクローク判断。前方に行く人ほど荷物処理を最優先にする。
  6. 開演前:立ち位置を確保。前へ行くなら左右どちらが見やすいか一度ステージを見て決める。
  7. 本編中:海外勢2組も含めてフロアの温度が上がる可能性が高い。無理に前へ詰めすぎず、呼吸しやすい位置を意識する。
  8. 終演直後:物販へ向かうか、駅混雑回避で少し時間をずらすかを即判断する。
  9. 退場後:階段と駅方面の混雑を見て、急ぎでなければ数分待ってから動く。

持ち物チェックリスト

  • スマチケ表示端末(スマホ)
  • スマホの充電器またはモバイルバッテリー
  • 顔写真付き身分証
  • 同行者情報の確認メモ
  • ドリンク代用の現金
  • ロッカー用の100円玉
  • 薄手の上着
  • タオル
  • 耳栓
  • 汗拭きシート
  • 飲み物(入場前用)
  • 小さめのバッグ
  • 双眼鏡(必要な人のみ)
  • 替えマスク(必要な人のみ)
  • 終電確認用の交通アプリ

特に今回の公演では、スマホ・身分証・小銭の3点が実務上かなり重要です。チケットが電子、顔写真事前登録あり、ロッカーは100円玉のみ、という条件が重なるためです。

FAQ

Q1. スマチケだけで入れますか?

A. e+ページではスマチケ対応が確認できます。ただし、顔写真事前登録必須の表示があるため、身分証も持参前提で準備するのが安全です。

Q2. 同行者がいる場合、何を先にやるべきですか?

A. e+では同行者事前登録が申込み前に必要と案内されています。購入前に同行者情報をそろえておくのが先です。

Q3. 顔写真登録は必要ですか?

A. 必要です。e+ページに顔写真事前登録必須と表示があります。登録条件の細則は申込み画面で最終確認してください。

Q4. 再入場はできますか?

A. 記事更新時点では未発表です。会場外へ出る前提の行動は避け、入場前に必要な買い物を済ませるのが安全です。

Q5. 撮影はできますか?

A. 公演個別の撮影可否は未発表です。会場内での撮影は、当日のアナウンスまたは主催案内に従ってください。

Q6. 荷物は会場に預けられますか?

A. 会場公式FAQでは、ロッカー90個、埋まった場合は600円でクローク案内があります。ただし混雑時は時間がかかる可能性があるため、できれば荷物は小さくまとめるのがおすすめです。

Q7. ドリンク代はいくらですか?

A. 会場公式スケジュール・フロア案内では1Drink代700円別途必要と確認できます。

Q8. U-25チケットはありますか?

A. 公式告知ではU-25チケット4,900円の案内があります。販売画面で対象券種が表示されるか、条件がどう書かれているかを購入前に必ず確認してください。

Q9. 終演時間は何時ごろですか?

A. 公式の終演時刻は未発表です。対バン3組・19:00開演のライブハウス公演として、帰宅導線は余裕を持って組んでください。

Q10. プレゼントや差し入れは渡せますか?

A. 当該公演の案内では未発表です。会場受付や物販スタッフ判断に頼らず、事前に主催・公式告知を確認するのが無難です。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

2026年4月1日開催「HYPERSPACE JAPAN TOUR 2026」CLUB SEATA公演の確定セトリを、確認できた順に速報反映します。

更新手順

  1. まずは目撃情報を時系列で回収
  2. 次に公式SNS・出演者投稿・複数の来場者投稿を照合
  3. 曲順が複数ソースで一致したものから確定反映
  4. 不一致がある曲は「確認中」として保留
  5. 翌日以降、追加ソースで曲順と抜け曲を再点検

速報反映文テンプレ
終演後、当日セトリを速報で更新しました。現時点では複数の現地情報をもとに整理しており、曲順・表記ゆれは確認でき次第修正します。確定度の低い箇所は断定せず追記対応します。

翌日以降の追記方針
公式投稿、出演者投稿、複数来場者レポ、setlist系データベースの更新を照合し、誤記修正・MC要点・演出メモを追加します。

情報提供のお願い
現地参加者で曲順・抜け曲・開演終演時刻・物販状況の情報がある方は、確認できる範囲でご提供ください。単独証言のみの情報は即断定せず、複数ソース確認後に反映します。

この記事の要点(3行)

HYPERSPACE JAPAN TOUR 2026東京公演は、4月1日にCLUB SEATAで開催されるCrystal Lake主催色の強い対バン公演です。

e+ではスマチケ対応に加え、同行者事前登録・顔写真事前登録が必要なので、チケット条件の確認が最重要です。

セトリ予想は直近欧州ツアーの10曲が本線で、「Neversleep」「Blüdgod」「Hail to the Fire」「Apollo」周辺の予習優先度が高いです。

出典メモ:e+では東京公演の日時・会場・出演・一般発売期間・スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が確認でき、会場公式では4/1東京公演の開場18:00/開演19:00、前売7,900円、1ドリンク700円別途必要が確認できます。会場アクセス、ロッカー90個、クローク600円、正面階段からのみ入場、最大500名オールスタンディングも会場公式に基づいています。ツアーのコンセプトとU-25 4,900円はリアルサウンドおよび公式告知、セトリ予想の根拠はCrystal Lakeの2026年3月欧州ツアーと2025年6月国内公演のセットリストです。