the cabs セトリ予想 なんばHatch 2026/4/1
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-03-22(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 2026/4/1(水)、なんばHatchで開催されるthe cabs two-man tour ”MORGEN”の記事です。
- 開演は19:00~、開場は18:00~。出演はthe cabs / ストレイテナーです。
- e+では一般発売が受付中。この公演はスマチケ対応、同行者事前登録、顔写真事前登録が必要な公演です。
- 販売実務上の重要点として、入場時の本人確認、電子チケット分配必須、ドリンク代別が案内されています。
- 会場はライブハウス型のなんばHatch。1Fスタンディングは位置取り、2F指定席は視界安定が魅力です。
- 今回の“MORGEN”大阪公演は、現時点でツアー本番前。したがって予想は、2025年ツアー「再生の風景」やCOUNTDOWN JAPAN 25/26の実績を根拠に組み立てています。
- 短時間で予習するなら、「anschluss」「カッコーの巣の上で」「二月の兵隊」「camn aven」「キェルツェの螺旋」は優先度が高いです。
参考:e+チケットページ(一次情報) / サウンドクリエーター公演詳細 / ストレイテナー公式スケジュール
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の記事で扱うのは、2026/4/1(水) なんばHatchで行われるthe cabs two-man tour ”MORGEN”です。まず押さえたいのは、これは単発イベントではなく、the cabsが2025年の再始動後に進めている流れの中にあるツーマン・ツアーだという点です。
公式・準公式情報では、the cabsは2025年の全国ツアー「再生の風景」を経て、2026年に対バン編のtwo-man tour “MORGEN”と、東名阪Zeppを回るone-man tour 2026を発表しています。つまり“大阪なんばHatch公演”は、単に1本のライブではなく、再始動後のthe cabsが次のフェーズへ進む途中に置かれた重要公演として見ると理解しやすいです。
今回の大阪公演の相手はストレイテナー。対バン相手が公演ごとに異なるツアーなので、ワンマンの完全再現型よりも、the cabsの代表曲・強い曲・現在地を示す曲が選ばれやすい可能性があります。特に初見客や対バン目的の来場者も一定数いるはずなので、ライブ全体は「the cabsを短時間で強く印象づける構成」になる可能性があります。
なお、公式にこの大阪公演単体の長いコンセプト文は確認できていません。そのため本記事では、公演名・ツアー構成・ゲスト情報・直近の演奏実績から、読者が予習に必要な観点を整理しています。とくに重要なのは、ツーマンで持ち時間がワンマンより短い可能性と、顔写真登録・本人確認ありの厳格運用公演であることです。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:the cabs two-man tour ”MORGEN”
- 日程:2026/4/1(水)
- 会場:なんばHatch
- 開場 / 開演:18:00 / 19:00
- 出演:the cabs / ストレイテナー
- 受付状況:e+では一般発売が受付中
- 電子チケット:スマチケ対応
- 同行者まわり:同行者事前登録あり、さらに販売元案内では同行者への電子チケット分配必須
- 本人確認:入場時に本人確認あり
- 顔写真関連:顔写真事前登録あり
- 受取方法:電子のみ
- 発券・表示開始:3/30DL開始
- 未就学児:入場不可
- ドリンク代:入場時別途必要
- 撮影可否:未発表
- 再入場:未発表
- 公式トレード / リセール:未発表
この公演で特に大事なのは、「スマチケだから楽」と考えず、事前登録・顔写真・本人確認の3点セットで準備することです。ライブ当日に慌てやすいのは、チケット表示端末の充電不足よりも、むしろ本人確認書類の条件違いや同行者への分配忘れです。
また、販売ページの情報と、公演詳細ページの実務案内は両方見ておくのがおすすめです。e+側では登録要件が大きく示され、サウンドクリエーター側では本人確認証の扱い、分配、電子のみなど実務が詳しく書かれています。申し込み前よりも、来場前48時間での再確認が重要な公演です。
チケット情報(買い方・注意点)
現時点で確認できる販売実務は次のとおりです。
- 受付種別:先着★一般発売
- 受付期間:2026/2/28(土)10:00~2026/3/31(火)18:00
- 受付ステータス:受付中
- 料金:1Fスタンディング 5,500円 / 2F指定席 6,600円
- チケット受取方法:電子のみ
- 枚数制限:2枚まで
- 発券開始日時:3/30DL開始
ここでの注意点は大きく3つあります。
1つ目は、1Fと2Fで体験がかなり違うこと。 1Fスタンディングは前へ行くか、視界を優先して後方や柵付近に行くかの判断が必要です。一方、2F指定席は立ち位置争いが少なく、視界の安定を優先したい人向けです。しかも販売元案内では2F指定席売り切れ表記が出ているため、席種の残数は変動している可能性があります。
2つ目は、本人確認と名義運用が厳格なこと。 申込者・同行者ともに入場資格者として登録された本人のみ入場可能と案内されており、名義変更は不可です。家族間だから大丈夫、同行者だけ先に入れるだろう、といった自己判断は危険です。
3つ目は、電子チケット分配の事前処理。 複数枚購入時は、ダウンロード後に同行者へ分配しておくよう案内されています。当日に会場前で分配しようとすると、通信混雑・端末不具合・アプリ更新不足で詰まりやすいです。前日までに完了しておくのが安全です。
申し込み前・来場前に最低でも確認したいポイントは以下です。
- 自分の席種は1Fスタンディングか2F指定席か
- 同行者登録と顔写真登録が完了しているか
- 本人確認書類が指定条件を満たしているか
- スマチケ表示端末のOS更新・アプリ更新が終わっているか
- ドリンク代を現地でどう支払うか
なお、公式トレード・リセール、再販売条件、当日券の有無はこの記事作成時点では確認できていません。これらは確認でき次第追記です。
座席(見え方のコツ)
なんばHatchは、1Fスタンディングと2F席で見え方の性格がかなり分かれやすい会場です。今回の公演は販売元案内で1Fスタンディング / 2F指定席が出ているため、単に「前が近い・後ろが遠い」ではなく、どの見方を優先するかで満足度が変わります。
1Fスタンディングのコツとしてまず言えるのは、前方にこだわりすぎないことです。the cabsのように音の陰影やアンサンブルの美しさが重要なバンドは、最前圧縮のエリアより、少し引いて音像がまとまる位置のほうが満足度が上がることがあります。特に対バン公演では転換があり、周囲の動きも多いため、体力を残したい人は中央や後方の見やすい位置も十分候補です。
2F指定席のコツは、演奏全体を俯瞰で見られる点を活かすことです。ギター、ベース・ボーカル、ドラムの関係性や照明の抜け方を見たいなら、2Fは相性が良いです。初見で曲構成を追いたい人、ストレイテナーも含めて2組しっかり見たい人、長時間立ちっぱなしが不安な人には特に向いています。
また、なんばHatchはアクセスが良く来場人数もまとまりやすい会場なので、スタンディングは入場順でかなり体験差が出やすいタイプです。整理番号が早ければ前方・中央の選択肢が広がりますが、遅番でも無理に前へ詰めるより、段差・柵・人の頭の抜けを意識して位置を選ぶほうが見やすいことがあります。
実用的な見え方のコツを4点にまとめると以下です。
- 音を重視するなら、前方密集よりも中央~やや後方を候補に入れる
- 演奏全体の同期感を見たいなら2F指定席は有力
- スタンディングは入場直後に無理に詰めず、視界の抜けを最優先する
- 対バン公演なので、片方だけで消耗せず2組見切る体力配分を考える
会場公式の詳細座席図はリンク先案内がありますが、当日のステージレイアウトや機材構成までは公演ごとに変わるため、最終的な見え方は現地判断が必要です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
この章では、確認できた事実と、現地で最終確認すべき点を分けて整理します。
確認できた事実として、なんばHatchは会場ページで住所・アクセス・駐車場・問い合わせ先が公開されています。また、会場の公式インフォメーションでは、ドリンク代は600円、現金支払いのみ対応という案内が出ています。ライブハウス慣れしていても、最近はキャッシュレス前提で来場する人が増えているので、ここは見落とし注意です。
さらに、公演詳細では入場時に別途ドリンク代と案内されています。つまり、チケット代とは別に、入場導線で現金が必要になる想定をしておくのが安全です。スマホだけ、カードだけで来るのは避けたほうが無難です。
未発表・未確認の点は、今回公演の再入場可否、撮影可否、クローク運用、プレゼント受付です。これらは公演ごとに主催判断が分かれやすく、一般論で断定するのは危険です。特に再入場は、ライブハウス公演でも不可のケースが多く、可能・不可どちらにも振れうるため、入場後に外へ出る前提で動かないほうが安全です。
会場公式で最終確認すべき項目は、少なくとも以下の4点です。
- ドリンク代の支払い方法と金額の最新案内
- ロッカーやクロークの当日運用
- 再入場の可否
- 終演後の規制退場や分散退場の有無
加えて今回の公演は本人確認があるため、会場オペレーションが通常公演より遅れる可能性もあります。開場時間ぴったり到着ではなく、少し早めに建物周辺へ到着しておくと安心です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
なんばHatchの住所は大阪府大阪市浪速区湊町1丁目3-1。e+会場ページでは、地下鉄四つ橋線「なんば駅」26番B出口から徒歩2分と案内されています。大きな強みは、なんばエリアの中でも比較的アクセス説明が明快な点です。
徒歩目安は短いですが、難波エリアは路線が多く、同じ「なんば」でも改札位置がかなり違います。初めて行く人は、単純に「なんば駅」とだけ覚えるより、四つ橋線の26番B出口を目印にすると迷いにくいです。
混雑回避の一言としては、開場30~40分前に最寄り到着が目安です。本人確認や入場列形成がある公演では、開場直前に人が集中しやすく、駅から近い会場ほど逆に入口前が詰まりやすくなります。
終演後の注意点として、なんばエリアは飲食・乗換動線が豊富な反面、同時間帯に人が一気に駅へ向かうので、改札付近や地下導線が混みやすいです。終演後すぐ最短で帰る必要がない人は、会場周辺で数分待ってから動くだけでもストレスを減らしやすいです。
参考:e+会場情報 / なんばHatch アクセス / なんばHatch アクセスマップ
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここから先は予想です。 まだ2026/4/1の大阪公演は未開催のため、確定セトリではありません。根拠として使っているのは、2025年ワンマン「再生の風景」東京・福岡公演の実績、COUNTDOWN JAPAN 25/26の短尺セット、そして今回がストレイテナーとのツーマンである点です。
根拠1:2025年ワンマン「再生の風景」で中核曲がかなり固まっている
豊洲PITと福岡DRUM LOGOSの記録を見ると、「anschluss」「カッコーの巣の上で」「purusha」「ラズロ、笑って」「Leland」「二月の兵隊」「花のように」「sarasa」「チャールズ・ブロンソンのために」「camn aven」「地図」「すべて叫んだ」など、核となる曲が複数公演で重なっています。これは今のthe cabsがライブの主軸として置いている曲群だと考えやすいです。
根拠2:COUNTDOWN JAPAN 25/26では短い尺に代表曲を圧縮している
CDJでは「カッコーの巣の上で」「二月の兵隊」「anschluss」「新曲」「camn aven」「キェルツェの螺旋」という6曲が確認できます。ツーマンはワンマンより短くなる可能性があるため、フェス的な強い並びをベースに、そこへ数曲を足す構成はかなりあり得ます。
根拠3:今回はツーマンで、相手がストレイテナー
ストレイテナーとの対バンは、初見客や相手目当ての来場者も想定されます。そのため、アルバム深掘り型よりも、the cabsらしさが一発で伝わる曲、ライブで強度が出る曲、そして現体制の推し曲が優先される可能性が高いと見ます。
この曲は本命
- anschluss
- カッコーの巣の上で
- 二月の兵隊
- camn aven
- キェルツェの螺旋
- purusha
- ラズロ、笑って
- Leland
この8曲は、直近実績・ライブの流れ・短尺対応力の3点から見て特に本命です。とくに「anschluss」「二月の兵隊」「camn aven」「キェルツェの螺旋」は、予習優先度がかなり高いです。
本命セット候補
- anschluss
- カッコーの巣の上で
- purusha
- ラズロ、笑って
- Leland
- 二月の兵隊
- 花のように
- sarasa
- チャールズ・ブロンソンのために
- camn aven
- 新曲
- キェルツェの螺旋
- 地図
- すべて叫んだ
この候補は、ワンマンの骨格を残しつつ、ツーマンらしく14曲前後へ引き締めた予想です。もし持ち時間がさらに短ければ、「花のように」「sarasa」「地図」のいずれかが入替になる可能性があります。
入替候補
- 第八病棟
- わたしたちの失敗
- 解毒される樹海
- チャールズ・ブロンソンのために
- 地図
「第八病棟」「わたしたちの失敗」は、2025年公演での実績があり、ワンマンからツーマンへ落とし込む際の調整枠として十分あり得ます。「解毒される樹海」は豊洲PITでは入っていた一方、福岡メモでは確認しにくいため、固定枠よりは入替候補に置きます。
この曲だけ聴けばOK
- anschluss
- カッコーの巣の上で
- 二月の兵隊
- camn aven
- キェルツェの螺旋
- purusha
時間がない人はこの6曲を優先してください。とくに、対バン公演で一気に印象を残しやすい曲を中心に並べています。
参考:豊洲PITのセトリ記録 / 福岡DRUM LOGOSのライブレポ / COUNTDOWN JAPAN 25/26セットリスト
過去のセトリ(予習用)
現時点で“MORGEN”大阪公演そのものの過去実績はありません。したがって、直近のthe cabs公演から予習用の材料を並べます。今回は確認できた範囲で3公演を掲載します。うち1本はフェス短尺、2本は2025年ワンマンです。
2025-11-05(水) 豊洲PIT / the cabs tour 2025 再生の風景
- anschluss
- カッコーの巣の上で
- purusha
- わたしたちの失敗
- ラズロ、笑って
- Leland
- 第八病棟
- 二月の兵隊
- 解毒される樹海
- 花のように
- sarasa
- チャールズ・ブロンソンのために
- camm aven
- すべて叫んだ
- 地図
- 新曲
- キェルツェの螺旋
出典:ライブ-セットリスト
2025-12-31(水) Hall 6 at 幕張メッセ国際展示場 / COUNTDOWN JAPAN 25/26
- カッコーの巣の上で
- 二月の兵隊
- anschluss
- 新曲
- camn aven
- キェルツェの螺旋
出典:rockinon.com
2025-09-26(金) 福岡DRUM LOGOS / the cabs tour 2025 再生の風景
- anschluss
- カッコーの巣の上で
- purusha
- 第八病棟
- わたしたちの失敗
- ラズロ、笑って
- Leland
- 二月の兵隊
- 花のように
- sarasa
- チャールズ・ブロンソンのために
- camn aven
- キェルツェの螺旋
- 地図
- すべて叫んだ
出典:note ライブレポ
補足として、2026年2月28日の台湾フェスや2026年3月24日の名古屋“MORGEN”公演は、この記事作成時点で全文確認できる確定セトリを十分に確認できていません。無理に不確かな曲順を載せず、確認できた3公演を優先掲載しています。
物販情報(判明している範囲で)
この記事作成時点では、2026/4/1 なんばHatch公演の公式物販詳細は未発表です。販売時間、先行物販の有無、当日販売のみか、決済方法、購入制限は公式発表待ちです。
ただし、読者目線で先に押さえておくべき点はあります。まず、対バン公演ではワンマンより物販情報の出方が遅いことがあります。the cabs側、ストレイテナー側、主催側のどこに告知が出るか分散しやすいので、前日夜と当日昼に再確認するのが実用的です。
また、なんばHatchはなんばエリアで待機や時間調整がしやすい一方、入場前の導線が固まりやすい会場でもあります。先行物販が出た場合でも、本人確認公演であることを考えると、ギリギリまで物販列にいるのはやや危険です。物販優先の人は早め到着、ライブ優先の人は開場前の本人確認動線優先、という判断がおすすめです。
正式発表が出るまでに確認したいポイントは次のとおりです。
- 先行物販の開始時刻
- 終演後販売の有無
- 現金以外の決済可否
- 売り切れやすいアイテムの有無
- 対バンごとの個別物販か、共通導線か
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前~90分前:最新告知を再確認。本人確認書類、スマチケ表示端末、同行者分配を再点検。
- 開場90分前~60分前:なんば周辺に到着。駅構内や地下導線で迷いやすい人は早め行動がおすすめ。
- 開場60分前~40分前:物販があれば状況確認。本人確認のある公演なので、ここで粘りすぎない。
- 開場40分前~20分前:トイレ、飲み物、荷物整理。入場後すぐ動けるようポケットや小物をまとめる。
- 開場時間前後:入場列へ。スマホ画面輝度、通信状況、本人確認書類をすぐ出せる状態にする。
- 入場時:ドリンク代支払い、本人確認、チケット確認。ここでもたつくと後続の迷惑になるので準備優先。
- 入場後~開演前:スタンディングは位置決め、指定席は視界確認。ドリンク交換や追加トイレはこの時間で。
- 開演中:対バン2組を最後まで見切る体力配分を意識。無理な場所移動は避ける。
- 終演直後:出口導線と駅方向を確認。急ぎでなければ人波が少し落ち着いてから移動。
- 終演後15~30分:忘れ物確認、物販再確認、駅混雑回避をしつつ帰路へ。
特に今回重要なのは、「本人確認があるので、いつものライブより入場準備を早める」ことです。これだけで当日のストレスはかなり減ります。
持ち物チェックリスト
- スマチケ表示用スマホ
- スマホの予備バッテリー
- 本人確認書類
- 同行者との連絡手段
- ドリンク代用の現金
- 交通系ICカードまたは帰宅用現金
- 小さめの荷物にまとめるためのサブバッグ
- タオル
- 耳栓
- 薄手の上着
- 汗拭きシート
- 飲み物(会場外で事前補給用)
- 必要なら双眼鏡(2F指定席派)
- 常備薬
- 花粉・天候対策用品
必携は、スマホ・本人確認書類・現金の3つです。今回の公演はこの3点が欠けると、楽しさ以前に入場で詰まる可能性があります。
FAQ
Q1. この公演はスマチケですか?
A. はい。e+ページではスマチケ対応と案内されています。
Q2. 同行者登録は必要ですか?
A. はい。e+ページでは同行者事前登録あり、公演詳細では同行者への電子チケット分配必須と案内されています。
Q3. 顔写真登録は必要ですか?
A. はい。e+ページでは顔写真事前登録が必要と案内されています。
Q4. 本人確認はありますか?
A. あります。公演詳細では、入場時に顔写真付指定本人確認証の提示による本人確認実施と案内されています。
Q5. 紙チケットで入れますか?
A. この記事作成時点では、販売元案内で電子のみを確認しています。
Q6. 再入場はできますか?
A. この記事作成時点では未発表です。会場に入る前に必要な用事は済ませておくのがおすすめです。
Q7. 撮影はできますか?
A. この記事作成時点では未発表です。会場内アナウンスと主催案内を優先してください。
Q8. ドリンク代は必要ですか?
A. はい。公演詳細で入場時に別途ドリンク代、会場公式情報では600円・現金のみの案内があります。
Q9. どの曲を優先して聴けばいいですか?
A. 予習優先は「anschluss」「カッコーの巣の上で」「二月の兵隊」「camn aven」「キェルツェの螺旋」「purusha」です。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式の終演時刻は未発表です。ツーマン公演のため、転換込みである程度の時間は見ておくのが無難です。
Q11. 1Fスタンディングと2F指定席はどちらがおすすめですか?
A. 前で熱量重視なら1F、視界安定と体力温存なら2Fがおすすめです。現在の残席状況は公式で確認してください。
Q12. プレゼントや差し入れは渡せますか?
A. この記事作成時点では公式発表待ちです。会場・主催・アーティスト側の当日案内を確認してください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※2026/4/1 なんばHatch公演の終演後、確認できた曲順から速報反映します。
速報反映文テンプレ:
2026/4/1開催「the cabs two-man tour ”MORGEN” なんばHatch」のセトリ速報を反映しました。まずは目撃情報ベースで仮掲載し、その後、複数ソースで照合できた曲順へ順次更新しています。
更新手順:
- 目撃情報・来場者投稿を確認
- 複数ソースで曲順を照合
- 不一致がある箇所は保留
- 整合が取れた段階で「確定」と表記
翌日以降の追記方針:
- MCや演出の要点を追記
- 対バン相手との違い・ツアー内比較を追記
- 物販・入場・本人確認まわりの実地情報を追記
情報提供のお願い:
来場された方で曲順・開演終演時刻・本人確認の実施状況・物販情報など補足できる点があれば、確認後に反映します。
この記事の要点(3行)
2026/4/1のなんばHatch公演は、the cabsとストレイテナーによるツーマンで、スマチケ・同行者登録・顔写真登録・本人確認が重要です。
セトリ予想は、2025年「再生の風景」とCOUNTDOWN JAPAN 25/26の実績から、「anschluss」「二月の兵隊」「camn aven」などを本命視しました。
当日困らないためには、本人確認書類、電子チケット分配、ドリンク代用の現金、この3点を最優先で準備してください。