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一音一恩 延期編 セトリ予想 2026/4/1大阪

【セトリ】


注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。

最終更新:2026-03-22(JST)

参考リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
UNFAIR RULE公式ライブ情報 /
the paddles公式告知 /
会場情報(e+) /
会場GUIDE

まずは結論(要点まとめ)

  • 「一音一恩 延期編」は2026/4/1(水)福島LIVE SQUARE 2nd LINE (大阪府)で開催される対バン公演です。
  • e+表記の開場・開演は開場 18:30 / 開演 19:00です。
  • 出演はUNFAIR RULE / the paddlesの2組です。
  • e+の受付表示は先着 一般発売、受付期間は2025/12/20(土)12:00~2026/3/31(火)18:00、現在表示は予定枚数終了です。
  • チケット受取はスマチケ対応、さらに同行者事前登録顔写真事前登録が必要な公演です。
  • この公演はタイトルどおり延期編で、再販案内が出ていたため、当日までに再度公式告知を見直す価値があります。
  • セトリ予想は、UNFAIR RULEの直近フェス実績と、the paddlesの直近ライブ実績から考えると、短めでも強い代表曲を詰めた対バン仕様になる可能性が高いです。
  • ライブハウス公演なので、整理番号・入場タイミング・ドリンク代・退場後の駅混雑を事前に意識しておくと当日かなり動きやすくなります。

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

まず押さえたいのは、この公演が通常表記ではなく「一音一恩 延期編」として案内されている点です。e+の公演名も、UNFAIR RULE公式のライブ情報も、the paddles側の告知も同じく「延期編」と表記しており、単なる新規ブッキングではなく、延期・振替を踏まえた位置づけの公演として見るのが自然です。

そのため読者が最初に意識すべきなのは、「どんなライブか」以上に最新の入場条件とチケット状態です。とくに延期・再販を伴う公演は、元公演から条件が変わっていないか、電子チケット受取条件が追加されていないか、本人確認や登録ルールが厳格化されていないかを見落としやすいです。今回のe+ページでは、スマチケ対応に加えて、同行者事前登録と顔写真事前登録が明示されているため、一般的な対バン公演よりも「申し込み後の手続き確認」が重要です。

内容面では、UNFAIR RULEとthe paddlesの2組による対バンで、会場は大阪・福島のライブハウス、LIVE SQUARE 2nd LINEです。ホールではなくライブハウスのため、演出の豪華さよりも、楽曲の押し出し・転換の速さ・フロアとの距離感が体験価値の中心になります。言い換えると、長い物語型のセットよりも、代表曲を軸に熱量を一気に作る公演になる可能性が高いです。

公式の明確な長文コンセプト説明は現時点で確認できません。ただし、公演名・延期編表記・再販案内・2組対バン・ライブハウス会場という条件を並べると、読者が押さえるべき観点は次の4つです。①振替後の条件確認、②短時間でも刺さる代表曲の予習、③ライブハウス現地動線の準備、④電子チケット関連の事前設定。この4点を押さえると、当日かなり困りにくくなります。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演名は「一音一恩 延期編」です。
  • 日程は2026/4/1(水)です。
  • 会場は福島LIVE SQUARE 2nd LINE (大阪府)です。
  • 開場 / 開演は18:30 / 19:00です。
  • 出演はUNFAIR RULE / the paddlesです。
  • e+上の受付種別は先着 一般発売です。
  • e+上の受付期間は2025/12/20(土)12:00~2026/3/31(火)18:00です。
  • 現在のe+表示は予定枚数終了です。
  • 受取方法はスマチケ対応です。
  • 同行者事前登録が必要です。
  • 顔写真事前登録が必要です。

ここで特に重要なのは、スマチケ対応だけでなく、同行者事前登録顔写真事前登録が並んでいることです。ライブ当日になってから設定しようとして詰まると入場前にかなり焦ります。同行者ありで行く人は、申込者だけでなく同行者側の準備状況まで早めに確認しておくべきです。

一方で、本人確認の実施方法、撮影可否、再入場可否、公式トレード有無は、今回確認できた一次情報では明記を見つけられていません。これらは断定せず、公式発表待ちとして扱います。とくに延期公演では元案内と振替案内の情報差が起きやすいので、公演直前はe+ページと出演者公式SNSを改めて確認してください。

チケット情報(買い方・注意点)

確認できたチケット情報を、申し込み前提で整理すると以下の通りです。

  • 受付種別:先着 一般発売
  • 受付期間:2025/12/20(土)12:00~2026/3/31(火)18:00
  • 受付ステータス:予定枚数終了
  • 料金:前売 ¥2,500(+1D)
  • 受取方法:スマチケ対応
  • 追加条件:同行者事前登録必須 / 顔写真事前登録必須
  • 座席種別:未発表(ライブハウス公演のため、スタンディング前提で動くのが無難)

この公演で読者が申し込み前に確認すべき点は、少なくとも3つあります。1つ目は受取端末です。スマチケ対応なので、当日に表示するスマートフォンが安定して使えるか、アプリ・通信・充電の3点を前日までに整えてください。

2つ目は同行者手続きです。同行者事前登録が必要と出ているため、名義人だけ準備しても不十分です。同行者に登録案内を送っていない、あるいは顔写真登録の説明を共有していない状態は危険です。複数人で行く場合は、誰がどこまで登録済みかをスクリーンショットではなく実機で確認しておくのが安全です。

3つ目は延期公演の認識です。今回の表記は「延期編」で、会場側・出演者側とも再販案内を出しています。つまり、チケット事情や注意事項が通常公演より変動しやすい可能性があります。現状は予定枚数終了表示ですが、公式の追加案内が出る可能性をゼロとは言えません。気になる人は、e+ページと出演者公式SNSの双方をブックマークしておくとよいです。

なお、紙チケットの可否、整理番号の表示方法、分配の詳細、本人確認書類の指定までは今回確認できていません。ここは作り話で埋めず、確認でき次第追記が妥当です。

座席(見え方のコツ)

福島LIVE SQUARE 2nd LINEは、e+会場情報でキャパシティ250人と案内されているライブハウスです。今回の公演でも、まずは「どの席か」ではなく「どの位置を取るか」が見え方を左右します。公式の座席図までは今回確認できていないため、以下はライブハウス公演としての実用的な見え方のコツとして整理します。

  1. 前方は熱量優先、視界は身長差の影響を受けやすい
    最前〜前方ブロックは迫力が段違いですが、背の高い人が前に入ると視界が一気に抜けなくなります。UNFAIR RULEもthe paddlesもフロアの熱量が上がりやすいタイプなので、「近さ優先」か「見やすさ優先」かを最初に決めておくと後悔しにくいです。
  2. 中央やや後方はステージ全体を見やすい
    対バンではMC、メンバー同士の視線、転換込みで楽しみたい人も多いはずです。そういう人は中央やや後方寄りの立ち位置が安定しやすいです。前の密度が高くなってきたら、少しサイドに逃がすだけでも視界が改善します。
  3. 端は視界確保と退場のしやすさが両立しやすい
    ライブハウス初心者や荷物が気になる人は、無理に中央へ突っ込まず、左右どちらかの端を取るのも有効です。柱・機材位置など当日要素はあるものの、体力配分はしやすくなります。
  4. 整理番号が遅いなら“見切れを避ける移動力”が大事
    入場が後ろでも、開演前に人の流れを見て微調整できれば十分楽しめます。ドリンク交換を先に済ませるか後にするかでもポジション取りは変わるので、入場後すぐに立ち位置を決めきらず、1〜2分フロア全体を見るのがおすすめです。

会場公式で詳細な座席案内が見つからないため、椅子あり・段差あり・特別レイアウトありとは断定できません。今回は通常のライブハウス公演として準備しつつ、入場後にステージ高さ・見切れ・スピーカー位置を見て即判断するのが実戦的です。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

会場情報として確認できた事実は、住所、キャパシティ250人、駐車場なし、ロッカーなし、公式サイト、問い合わせ先です。ここから実用面で重要なのは、ロッカーなしと出ている点です。荷物を会場内ロッカーに入れる前提で行くと、かなり動きづらくなります。

まず荷物については、会場内で完結しない前提で考えるのが安全です。駅ロッカーや近隣コインロッカーの利用、あるいは最初から小さめバッグにする準備が重要です。大きな上着や荷物を抱えたまま前方に入ると、自分も周囲も動きにくくなります。

次にドリンク代です。今回公演固有の金額は一次情報で明記を確認できませんでしたが、the paddles公式告知ではチケット代に+1Dが付いています。つまり入場時または入場後にドリンク対応が必要になる前提で、現金・電子決済のどちらが必要かを当日会場で確認できるようにしておくと安心です。決済方法は公式発表待ちです。

再入場については、公演固有の可否を確認できていません。ライブハウスではイベントごとに可否が変わることがあるため、「一度出たら戻れない」前提で動くのが安全です。喫煙、食事、物販、トイレ、ドリンク交換の順番を入場前にざっくり決めておくと、ムダな出入り判断を減らせます。

会場公式で最終確認すべき項目も整理しておきます。

  • ロッカー・クロークの当日運用有無
  • ドリンク代の支払い方法
  • 再入場の可否
  • 撮影・録音・録画ルール
  • 整列開始時刻と入場順
  • 物販の先行販売有無

今回のような対バン公演は「情報が少ないから当日判断しよう」で行くと、現地で詰まりやすいタイプです。むしろ事前に未発表箇所を把握しておくこと自体が、当日困らないための準備になります。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場情報を整理すると、福島LIVE SQUARE 2nd LINEの住所は大阪府大阪市福島区福島7丁目11-37です。e+会場ガイドでは大阪環状線 福島駅から徒歩と案内されています。会場GUIDEには、JR福島駅の改札を出て左手のミスタードーナツを目印に進み、2つ目の信号を左に曲がって1分ほど歩く案内があります。

アクセス面での実用ポイントは3つです。1つ目は、JR福島駅から近い反面、近いからこそギリギリ到着になりやすいことです。ライブハウス公演は整列が早めに始まることもあるので、開場10分前着ではなく、少なくとも開場30分前を目安に現地近くへ入っておくと落ち着けます。

2つ目は、終演後の動き方です。会場が駅近である分、終演直後は駅方向へ人が集中しやすいです。急いで帰る事情がないなら、物販確認やドリンク消化を少し挟んでから動くと混雑を避けやすくなります。逆に遠征で終電がシビアな人は、アンコールや終演時刻の読みに頼りすぎず、あらかじめ帰路を調べておくべきです。

3つ目は、雨天時です。駅近とはいえ、雨の日は入場列・傘・スマホ操作・ドリンク対応が全部重なるので、会場前で慌てがちです。スマチケ表示が必要な公演なので、スマホを濡らさず出し入れできる小さなポーチやジップ袋があるとかなり便利です。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。 実際の演奏曲を断定するものではありません。根拠は、UNFAIR RULEの直近セットリスト公開例、the paddlesの直近ライブ投稿セットリスト、同会場・同系統イベントの空気感、そして今回がライブハウス対バンである点です。

根拠

  1. UNFAIR RULEは直近の公開セトリで代表曲を短く強く並べている
    COUNTDOWN JAPAN 25/26で公開されたセトリは6曲構成で、「誰かの彼女になっても」「馬鹿みたい」「ポニーテール」「口癖」「バーカ!」「内緒」という、短尺でも印象を残せる並びでした。対バンでもこの“初見に刺さる強い並び”が踏襲される可能性があります。
  2. the paddlesは直近セットで“ちぎれるほど愛していいですか”“WARNING!”“倦怠モラトリアム”“夏の幻”“会いたいと願うのなら”周辺の採用率が高い
    直近公開例を並べると、ライブハウス・ツアー・フェスを問わず核になっている曲がかなり見えます。短い持ち時間ならなおさら、定番曲中心の構成が自然です。
  3. 今回の会場は2nd LINE、しかも対バン
    ホールのような長尺演出より、曲間少なめでフロアの反応を一気に上げる選曲がハマりやすい会場です。延期編であることも踏まえると、待っていた客に対して“分かりやすく強い曲を外さない”セットになる可能性が高いです。
  4. 同じ「一音一恩」名義の過去例でthe paddlesが2nd LINEで披露した曲群も参考になる
    2025.05.12の「一音一恩 -5月編-」では、「WARNING!」「倦怠モラトリアム」「花」「予測変換から消えても」「好きな気持ち」「今は、エバーグリーン」「ステレオタイプ」周辺が見えており、シリーズ公演との相性も感じられます。

この曲は本命

今回の予習で優先したい本命曲は、以下の10曲です。

  1. 誰かの彼女になっても(UNFAIR RULE)
  2. 馬鹿みたい(UNFAIR RULE)
  3. ポニーテール(UNFAIR RULE)
  4. バーカ!(UNFAIR RULE)
  5. 内緒(UNFAIR RULE)
  6. ちぎれるほど愛していいですか(the paddles)
  7. WARNING!(the paddles)
  8. 倦怠モラトリアム(the paddles)
  9. 夏の幻(the paddles)
  10. 会いたいと願うのなら(the paddles)

とくに対バン初心者が最短で予習するなら、UNFAIR RULEは「誰かの彼女になっても」「馬鹿みたい」「ポニーテール」、the paddlesは「ちぎれるほど愛していいですか」「WARNING!」「会いたいと願うのなら」を優先すると入口として強いです。

本命セット候補

ここでは便宜上、イベント全体を通して「この順で出ても驚かない」という本命セット候補を並べます。実際には各バンド別セットです。

  1. 誰かの彼女になっても
  2. 馬鹿みたい
  3. ポニーテール
  4. 口癖
  5. バーカ!
  6. 内緒
  7. ちぎれるほど愛していいですか
  8. WARNING!
  9. 倦怠モラトリアム
  10. 夏の幻
  11. 会いたいと願うのなら
  12. ブルーベリーデイズ
  13. 25歳

UNFAIR RULEは6曲前後、the paddlesは6〜7曲前後で考えると、全体ではこのくらいのボリューム感が最も現実的です。延期後の対バンという性質上、無理にレア曲へ振るよりも、既にライブで強さが証明されている曲が中心になると見ます。

入替候補

  1. 思い出になっても(UNFAIR RULE)
  2. ラストソング(UNFAIR RULE)
  3. このままでいいのさ(UNFAIR RULE)
  4. 花(the paddles)
  5. 恋愛ヒステリック構文(the paddles)
  6. 赤いアネモネ(the paddles)
  7. 予測変換から消えても(the paddles)
  8. 結婚とかできないなら(the paddles)

UNFAIR RULE側はツアー文脈の曲が差し込まれると一段深いセットになります。the paddles側は、直近ツアーで比重の上がっている「結婚とかできないなら」「恋愛ヒステリック構文」「赤いアネモネ」周辺が入ると、フェス寄りよりもライブハウス寄りの濃い内容になります。

この6曲だけ聴けばOK

  1. 誰かの彼女になっても
  2. 馬鹿みたい
  3. ポニーテール
  4. ちぎれるほど愛していいですか
  5. WARNING!
  6. 会いたいと願うのなら

初見で行く人、時間がない人は、この6曲だけでもかなり当日の楽しさが変わります。

過去のセトリ(予習用)

ここでは、今回の予習に使いやすい過去セトリを3公演分掲載します。今回はsetlist.fmに曲未登録の公演も多かったため、公開されている信頼できるレポ・投稿・公式投稿を優先して採用しています。確認できた範囲のみ掲載し、未確認部分は無理に補っていません。

2025-12-27(土) 幕張メッセ 国際展示場 / COUNTDOWN JAPAN 25/26(UNFAIR RULE)

  1. 誰かの彼女になっても
  2. 馬鹿みたい
  3. ポニーテール
  4. 口癖
  5. バーカ!
  6. 内緒

出典:rockinon.com クイックレポート

2025-12-29(月) インテックス大阪 / FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2025(the paddles)

  1. ちぎれるほど愛していいですか
  2. WARNING!
  3. 倦怠モラトリアム
  4. 夏の幻
  5. 会いたいと願うのなら
  6. ブルーベリーデイズ
  7. 25歳

出典:X上のセトリまとめ投稿

2026-03-14(土) HOLIDAY SHINJUKU / いつか君と別れてしまうならツアー(the paddles)

  1. ちぎれるほど愛していいですか
  2. WARNING!
  3. 恋愛ヒステリック構文
  4. 赤いアネモネ
  5. 倦怠モラトリアム
  6. ステレオタイプ
  7. 夏の幻
  8. 結婚とかできないなら
  9. ブルーベリーデイズ
  10. 会いたいと願うのなら
  11. 25歳

出典:Instagram投稿

2025-05-12(月) 大阪 福島2nd LINE / 一音一恩 -5月編-(the paddles)

  1. WARNING!
  2. 倦怠モラトリアム
  3. 予測変換から消えても
  4. 好きな気持ち
  5. 今は、エバーグリーン
  6. ステレオタイプ

出典:Instagram投稿

今回4公演分まで載せた理由は、UNFAIR RULE側で一般公開の完全セトリが確認できた件数が限られたためです。無理に精度の低い一覧を増やすより、確認できた範囲を本文に落とし込む方が予習用途では有益だと判断しました。UNFAIR RULEの追加セトリは確認でき次第追記します。

物販情報(判明している範囲で)

現時点で、今回公演固有の公式物販時間・先行販売・決済方法は確認できていません。したがって、この章では事実と確認ポイントを分けて整理します。

まず事実として、このページ上では物販詳細の明記を確認できていません。対バン公演かつライブハウス会場のため、終演後物販や終日簡易物販の可能性はありますが、これは断定できません。正式発表待ちです。

読者が当日までに確認すべきポイントは以下です。

  • 先行物販があるか
  • 開場前販売か、終演後販売か
  • 現金のみか、電子決済対応か
  • 出演者ごとに販売場所が分かれるか
  • チェキ・サイン会など特典運用があるか

ライブハウス対バンでは、物販導線が狭く、終演直後に一気に列ができることがあります。狙いのグッズがある人は、開演前に場所だけでも確認しておくと動きやすいです。特に帰りの電車がタイトな人は、アンコール後に即移動するのか、物販優先にするのかを決めておくと迷いません。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 開場2時間前〜90分前
    スマチケ表示、同行者登録、顔写真登録が完了しているか最終確認。バッテリー残量もここで確認。
  2. 開場90分前〜60分前
    JR福島駅周辺に到着。駅ロッカーや近隣ロッカー利用が必要ならこの時間帯に済ませる。会場内ロッカーなし前提で動く。
  3. 開場60分前〜30分前
    会場位置、整列場所、ドリンク案内、物販の有無を確認。雨ならチケット表示導線も確認。
  4. 開場30分前〜開場時刻
    整理番号順の整列に備える。同行者がいる場合は、入場直前ではなくこの段階で全員の表示確認を済ませる。
  5. 入場直後
    ドリンク交換を先にするか、立ち位置を先に確保するかを即判断。前方希望ならポジション優先、後方・端狙いならドリンク先でも可。
  6. 開演前10分
    トイレ、荷物位置、スマホ収納、耳栓準備を済ませる。開演直前に動くと場所を失いやすい。
  7. 開演〜終演
    対バンなので転換中に位置調整のチャンスあり。1組目後に前へ行くか、2組目を見やすくするかを決める。
  8. 終演直後
    物販に行くか、駅混雑回避を優先するか判断。終電が近い人は即移動、余裕がある人は数分ずらして退場。
  9. 終演後15〜30分
    駅混雑が落ち着いた頃に帰路へ。スマホ電池が減っているので、乗換案内アプリの使用を見越して残量に注意。

この公演は「ライブを見る」だけでなく、「電子チケット条件を確実に通す」ことが最初の関門です。音楽面の予習と同じくらい、入場前準備が重要です。

持ち物チェックリスト

  • 必携:スマートフォン
  • 必携:スマチケ表示に使う端末の充電ケーブル
  • 必携:モバイルバッテリー
  • 必携:身分証明書
  • 必携:現金
  • 必携:交通系ICカード
  • あると便利:小さめのバッグ
  • あると便利:耳栓
  • あると便利:タオル
  • あると便利:飲み物(入場前用)
  • あると便利:ジップ袋や防水ポーチ
  • あると便利:整髪・メイク直しの最小セット
  • 季節・会場次第:薄手の羽織り
  • 季節・会場次第:雨具
  • 季節・会場次第:替えマスク

ポイントは、スマホ関連と荷物の軽量化です。今回の公演ではスマチケ、同行者登録、顔写真登録が絡むため、スマホ周りの準備不足がそのまま入場トラブルになります。

FAQ

Q1. この公演はスマチケですか?

A. e+ページではスマチケ受取り可能と案内されています。

Q2. 同行者登録は必要ですか?

A. はい。e+ページでは同行者事前登録が必要と明記されています。

Q3. 顔写真登録は必要ですか?

A. はい。e+ページでは顔写真事前登録が必要と明記されています。

Q4. 本人確認はありますか?

A. 実施方法の詳細は今回確認できた範囲では公式発表待ちです。登録条件が厳しめなので、念のため身分証を持参しておくのが無難です。

Q5. 撮影・録音・録画は可能ですか?

A. 今回公演固有の明記は確認できていないため、公式発表待ちです。ライブハウス公演では禁止が基本になることも多いため、案内が出るまでは控える前提で考えるのが安全です。

Q6. 再入場できますか?

A. 今回公演固有の再入場可否は未発表です。一度出たら戻れない前提で動くと失敗しにくいです。

Q7. ロッカーはありますか?

A. e+会場ガイドではロッカーなしと案内されています。駅や近隣で荷物を預ける準備をおすすめします。

Q8. 駐車場はありますか?

A. e+会場ガイドでは駐車場なしです。公共交通機関利用が前提になります。

Q9. 終演時間は何時ごろですか?

A. 終演時間は未発表です。対バン2組・19:00開演という条件から一定の目安は立てられますが、断定は避け、公式発表待ちとします。

Q10. 物販はありますか?

A. 今回公演固有の物販情報は現時点で確認できていません。正式発表待ちです。

Q11. 初見でも楽しめますか?

A. はい。今回のようなライブハウス対バンは代表曲中心になりやすく、初見でも入りやすいです。記事内の「この6曲だけ聴けばOK」を先に押さえると、かなり入りやすくなります。

Q12. 当日いちばん注意することは?

A. 音楽面より先に、スマチケ表示・同行者登録・顔写真登録の3点です。ここが通らないとライブの楽しさ以前で詰まります。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

2026/4/1(水)「一音一恩 延期編」福島LIVE SQUARE 2nd LINE公演の確定セトリを、確認できた順に速報反映します。

  1. まずは目撃情報を整理
  2. 次に複数ソースで照合
  3. 曲順が一致した段階で確定表記へ切替

※SNSの単発投稿のみで断定せず、複数ソース確認後に本文反映します。
※誤記・曲順違いの可能性があるため、初報段階では「速報」として扱います。
※翌日以降、公式投稿・参加者レポ・公開セトリをもとに表記を整えます。

速報反映文

終演後、確認できた曲順から順次追記しています。暫定反映中のため、表記ゆれや曲順前後は確認でき次第修正します。

翌日以降の追記方針

  • MC要点
  • アンコール有無
  • 開演・終演実時刻
  • 物販や入場導線の実測情報
  • 本人確認や再入場など当日運用の実態

情報提供のお願い

参加された方でセトリ・開演終演時刻・物販・入場ルール等の情報があれば、複数情報を照合のうえ追記に活用します。誤情報防止のため、できるだけ曲順付きでご提供ください。


この記事の要点(3行)
2026/4/1(水)の「一音一恩 延期編」は、大阪・福島LIVE SQUARE 2nd LINEで行われるUNFAIR RULE × the paddlesの対バン公演です。
e+上ではスマチケ対応に加え、同行者事前登録・顔写真事前登録が必要で、通常公演以上に事前準備が重要です。
セトリは両者とも代表曲中心の強い対バン仕様になる可能性が高く、短時間予習でも十分に楽しめる見込みです。