ソウル・フラワー・アコースティック・パルチザン セトリ予想2026
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-03-21(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 2026/3/29(日)、UNIT(代官山) (東京都)で開催されるソウル・フラワー・アコースティック・パルチザン公演を、同一公演に限定して整理しました。
- e+表記は開場 17:00 / 開演 17:30。出演は中川敬、リクオ、奥野真哉、高木克、リクルマイ、ゲストは七尾旅人です。
- チケットはe+上で一般発売が予定枚数終了。公式側でも前売チケットSOLD OUT、あわせてStreaming+配信決定が案内されています。
- 申込・受取ルールはかなり重要で、スマチケ対応、同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須がe+で明記されています。
- 会場はライブスペース型で、UNIT公式資料では500名スタンディング、B1F内にコインロッカー195個と確認できます。見え方は入場順・立ち位置の影響が大きい公演です。
- 今回の公演は中川敬還暦祭/闇鍋音楽祭2026として開催される特別公演。通常のワンマン感覚よりも、祝祭性・企画性・ゲストとの化学反応を見込んだ構成になる可能性があります。
- セトリ予想は、近年のSOUL FLOWER UNION実績セトリと、今回の公式告知にある還暦祭・特別編成・七尾旅人ゲストの3本柱で組み立てています。
- 一次情報の確認先:e+チケットページ(一次情報) / 公式告知(開催発表) / 公式告知(配信決定) / 会場公式アクセス
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の公演は、単なる通常ライブとしてではなく、公式告知で『中川敬還暦祭/闇鍋音楽祭2026』と打ち出されています。まずここが最大のポイントです。タイトル自体に祝祭性があり、セットリストや演出も“いつもの流れをなぞるだけ”ではなく、節目公演としての色合いが強く出る可能性があります。
公式発表では、「中川敬の還暦生誕祭を祝して」、さらに「Pianoにリクオを迎えた特別編成」と説明されています。つまり、今回の見どころは「バンドとしての演奏」だけでなく、アコースティック編成ならではの余白、言葉の届き方、そして記念公演としての選曲の意味合いにあります。いつもの代表曲がそのまま来るとしても、並び方や聴かせ方が普段以上に“物語性”を帯びる可能性があります。
さらに、ゲストが七尾旅人に決定している点も重要です。ゲスト枠がある公演では、単独曲の流れを崩さず差し込む形だけでなく、アンコール前後や終盤の感情が高まる場面で、コラボ色のある構成になることがあります。今回の公演名が“闇鍋音楽祭”であることを踏まえると、ただ曲数を並べるよりも、ジャンル横断・雰囲気転換・意外性を持たせた構成が似合います。
公式の明確な「演目説明」は多くありませんが、読者が押さえるべき観点は3つです。ひとつ目は還暦祭という節目性、ふたつ目はアコースティック・パルチザンの特別編成、みっつ目は七尾旅人ゲストによる一夜性です。セトリ予想は、この3要素を軸に考えると精度が上がります。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/3/29(日)
- 会場:UNIT(代官山) (東京都)
- 開場 / 開演:17:00 / 17:30
- 出演:中川敬、リクオ、奥野真哉、高木克、リクルマイ
- GUEST:七尾旅人
- チケット状況:e+では一般発売が予定枚数終了、公式告知でも前売チケットSOLD OUT
- 電子チケット:スマチケ受取り可能
- 申込ルール:同行者事前登録が必要
- 申込ルール:顔写真事前登録が必要
- 学割条件:高校生・大学生対象、学生証持参
- 中学生以下:入場無料(保護者同伴)
- 付き添い介護:障がい者の方に限り介護1名入場無料、障がい者手帳持参
- 配信:Streaming+でライブ配信あり
- 撮影可否:未発表
- 再入場:未発表
- 本人確認(公演全体の入場時):未発表
- 公式トレード:未発表
この公演で特に見落としやすいのは、「同行者事前登録」と「顔写真事前登録」です。一般的なライブ申し込みの感覚で直前まで放置すると詰まりやすいポイントなので、まだ配信視聴や別販路を検討している人も、まずはe+の表示を確認しておくのがおすすめです。
また、学割や付き添い介護の条件は、該当者にとってはかなり重要です。学割は「学割価格だからOK」ではなく、学生証持参までが条件です。障がい者付き添いの案内も、対象条件が明記されているので、自己判断せず公式案内を見ながら準備しましょう。
撮影・再入場・プレゼント・終演後対応など、ライブ当日に困りやすい項目の一部は現時点で公演別の明示が見当たりません。そうした項目は未発表のまま扱い、入場前に会場現地掲示や主催側アナウンスを必ず確認してください。
チケット情報(買い方・注意点)
e+の同一公演ページで確認できる受付は、オフィシャル先行受付(抽選)、プレオーダー受付(抽選)、一般発売(先着)です。現時点では、オフィシャル先行・プレオーダーは受付終了、一般発売は予定枚数終了となっています。公式サイト側でも前売チケットSOLD OUTが案内されているため、会場観覧を前提にするなら追加販売や公式案内の有無をこまめに追う必要があります。
料金は公式告知で、前売り一般¥6,000 / 学割¥3,000 / ドリンク代別途要と案内されています。e+本文で価格が大きく前面表示されていないため、申し込み画面だけで判断せず、開催発表ページも併読しておくと整理しやすいです。ライブハウス公演なので、チケット代のほかに当日ドリンク代の準備もしておきましょう。
電子チケット受取はスマチケ対応。ただし、今回の公演では同行者事前登録と顔写真事前登録がセットで重い条件です。これは「行けることが決まってから後でやればいい」ではなく、申し込み段階に影響する条件なので、同行者がいる人は早めに情報共有しておく必要があります。
申し込み前に確認しておきたい点は少なくとも3つあります。1つ目は、同行者情報をいつ登録する必要があるか。2つ目は、顔写真登録の仕様と差し替え可否。3つ目は、学割・介助条件に該当する場合の持参物です。これらは当日になってからでは対応しづらいので、e+の案内ページ群とヘルプを先に見ておくと安心です。
現時点で不明なのは、公式トレードの有無、紙チケット代替の可否、一般的な本人確認の強度、再販売の有無です。ここは断定せず、確認でき次第追記とし、購入・来場前に一次情報を再確認してください。
座席(見え方のコツ)
UNITはライブスペース型の会場で、公式資料では500名スタンディングとされています。今回のe+表記もライブハウス公演として読むのが自然で、ホールのような固定席前提では考えない方が安全です。見え方は「席ガチャ」よりも、入場順・立ち位置・前方密度に左右されるタイプと考えておきましょう。
まず前提として、今回のような特別公演は早い段階から前方に滞留が起きやすいです。アコースティック寄りだから後方でも同じ、とは限りません。むしろ静かな曲や語りが重要になる公演ほど、スピーカー位置やフロア中央付近の聴こえ方が満足度を左右しやすいです。視界優先なら段差や背の高い人の位置を、音優先ならPA位置周辺のバランスを意識すると失敗しにくいです。
見え方のコツを具体的に挙げると、1つ目は開場後にすぐ突っ込まず、前方密度を一度見ること。2つ目はセンター後方〜やや下手上手に逃がして視線の抜けを確保すること。3つ目はゲスト出演の見やすさを重視するなら中央寄りを優先すること。4つ目は長時間前方に張り付く体力が不安なら、少し後ろでストレスの少ない位置を取ることです。
今回の会場はB1F構成で、公式資料上は客用トイレ・コインロッカーもB1F内にあります。つまり、開演直前はフロアの外周や導線が混みやすく、位置取り後の移動で戻りづらくなる可能性があります。前方を狙うなら、ドリンク交換・トイレ・荷物整理を早めに済ませておく方が安全です。
なお、座席指定の細かなブロック割や入場番号運用の詳細は、この公演ページ単体では読み切れません。固定席前提の見え方記事として読むのではなく、「立ち位置最適化の準備記事」として使うのが実用的です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
確認できた事実として、UNIT公式資料ではB1F内に客用トイレ・コインロッカー195個があると読めます。荷物を床に置きたくない人、終演後に移動しやすくしたい人にとってはかなり助かる情報です。ただし、195個という数は大規模公演では埋まる可能性があるため、開場後すぐに使える前提で動き過ぎない方が安全です。
また、会場資料では飲食物の持ち込み禁止、さらに建物周辺は全面駐車禁止と明記されています。これは主催者向け資料の注意書きですが、来場者側の行動にも直結します。ペットボトルや軽食を会場内に持ち込めると思い込まない、車で会場前に停めて待つ行動はしない、というのが基本線です。
一方で、公演別の来場者向けルールとしては、再入場、当日支払い手段、プレゼントBOX、撮影可否の明記はこの時点で確認できていません。ここは作り話で埋めず、未発表として扱います。
当日までに会場公式・主催側で最終確認したい項目は、少なくとも次の4つです。
1. ロッカーの使用可否と大きさ
2. 当日ドリンク代の支払い方法(現金のみか、電子決済可か)
3. 再入場の可否
4. プレゼント・差し入れ・手紙の受け取り有無
このほか、終演後は出口周辺が混みやすく、荷物回収が重なると動線が詰まりやすいです。大きい荷物はなるべく減らし、終演後にロッカー前で長く滞留しないよう意識するとスムーズです。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
住所:東京都渋谷区恵比寿西1-34-17 ザ・ハウスビル
最寄り:東急東横線「代官山」駅 徒歩2分 / 東急東横線・地下鉄日比谷線「中目黒」駅 徒歩5分 / JR山手線・地下鉄日比谷線「恵比寿」駅 徒歩7分
最短は代官山駅ですが、終演後の混雑回避まで考えると、必ずしも最寄り一本で帰るのが最適とは限りません。恵比寿方面へ少し歩ける人は、退場の波を避けながら駅を選ぶ余地があります。中目黒も徒歩圏なので、同行者との待ち合わせ場所次第ではこちらも使いやすいです。
会場周辺は全面駐車禁止の注意が出ているため、車での送迎や路上停車前提の動きは避ける方が安全です。ライブハウス公演は開場直前と終演直後に人が一気にまとまって動くので、近隣の迷惑にならないよう、会場前で立ち止まり続けない意識も大切です。
混雑回避のコツとしては、開場15〜30分前に近隣到着しておくと、ロッカー・ドリンク・入場の判断がしやすくなります。終演後は「すぐ駅に向かう組」と「物販・ロッカー・待ち合わせ組」が重なるので、退出直後に少し歩いてから合流する方が動きやすいことがあります。
初めて行く人は、ライブ当日に地図アプリ任せにするより、あらかじめ会場公式アクセスで駅名と徒歩分数を見ておくと迷いにくいです。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
※ここからは予想です。確定セトリではありません。
根拠1:公式が「中川敬還暦祭/闇鍋音楽祭2026」「特別編成」と明記している
今回の公演は通常の定期ライブではなく、還暦祭としての性格が非常に強いです。節目公演では、代表曲・核になる曲・キャリアを象徴する曲が選ばれやすく、なおかつ“意外性のある差し込み”も増える傾向があります。公演タイトルが闇鍋音楽祭である以上、一本調子ではなく、祝祭と混沌が同居する並びを想定するのが自然です。
根拠2:近年のSOUL FLOWER UNION実績で反復している曲がある
2023年のSpotify O-WEST、FEVER、Takutaku、UNITのセットリストを見ると、「満月の夕」「風の市」「この地上を愛で埋めろ」「ダンスは抵抗」「Ground Zero」「Heiwa ni Ikiru Kenri」「Revolution Rock」などは軸として非常に強いです。アコースティック・パルチザン名義の完全公開セトリは多くありませんが、中核メンバーが重なる以上、予習用の本命候補としては十分に有力です。
根拠3:会場がUNITで、2023年12月にも近い空気感の実績がある
2023年12月のUNIT公演では、「Habitable Zone」「Kiraa Diraa」「Run Dynamo Run」「Dansu wa Teikō」「Sen no Oka no Ashiato」「Kawa no Nai Hashi」「Palestina」「Londonderry」「Mangetsu no Yūbe」「Ground Zero」「Heiwa ni Ikiru Kenri」「Kaze no Ichi」などが並びました。今回も同じUNITで、しかも特別公演です。完全再現ではないとしても、UNITという空間で映える曲の再登場は十分考えられます。
根拠4:七尾旅人ゲストにより、中盤〜終盤の色合いが変わる可能性がある
ゲスト曲そのものを断定はできませんが、七尾旅人が加わることで、静かな曲の深さや、余韻を残す終盤構成に振れる可能性があります。逆に、祝祭感を一気に引き上げる飛び道具的な差し込みもあり得ます。したがって、予想では“硬い本命”と“ゲスト込みで入れ替わる候補”を分けておくのが安全です。
この曲は本命
- 満月の夕
- 風の市
- この地上を愛で埋めろ
- ダンスは抵抗
- Ground Zero
- 平和に生きる権利
- Londonderry
- Revolution Rock
- 海行かば 山行かば 踊るかばね
- サヴァイバーズ・バンケット
特に「満月の夕」は、近年のSOUL FLOWER UNION実績でも繰り返し現れているうえ、節目公演との相性も非常に強い1曲です。初見予習なら、まずここを落とさないのが最優先です。
本命セット候補(予想)
- Habitable Zone
- Kiraa Diraa
- Run Dynamo Run
- ダンスは抵抗
- Londonderry
- 川のない橋
- Palestina
- この地上を愛で埋めろ
- Ground Zero
- 平和に生きる権利
- Revolution Rock
- 満月の夕
- Survivor’s Banquet
- 風の市
- 海行かば 山行かば 踊るかばね
この並びは、2023年UNIT/Takutakuの流れを土台にしつつ、還暦祭らしく代表曲と祝祭感の強い曲を前後に再配置した予想です。アコースティック・パルチザン名義らしく、轟音一辺倒よりも、歌と言葉が立つ曲を前半から丁寧に置く構成を想定しました。
入替候補
- 戦火のかなた
- うたは自由をめざす!
- 極東戦線異状なし!?
- キセキの渚
- 不屈の民
- 日蝕の街
- Racist Friend
- 七尾旅人との共演枠に当たる未発表曲
入替候補の考え方は2つです。ひとつは、2023年実績で複数回出ているが、今回の空気次第で前後しそうな曲。もうひとつは、七尾旅人ゲストや還暦祭の文脈で、通常よりも選ばれやすくなる可能性がある曲です。ここは確定情報がないため、可能性として読むのが安全です。
この10曲だけ聴けばOK
- 満月の夕
- 風の市
- この地上を愛で埋めろ
- Ground Zero
- 平和に生きる権利
- ダンスは抵抗
- Londonderry
- Revolution Rock
- 海行かば 山行かば 踊るかばね
- Survivor’s Banquet
時間がない人は、まずこの10曲を優先してください。代表性、近年の実績、節目公演との相性の3点を重ねた“予習最短ルート”です。
過去のセトリ(予習用)
※注意:アコースティック・パルチザン名義で、近年かつ曲順まで公開されたセトリは限られます。そのため、今回は中核メンバーの近年SOUL FLOWER UNION実績を予習用の有力資料として掲載しています。今回公演の確定セトリではありませんが、曲の軸を掴む材料としては有効です。
2023-12-17(日) UNIT, Tokyo, Japan / SOUL FLOWER UNION at UNIT
- Habitable Zone
- Kiraa Diraa
- Run Dynamo Run
- Dansu wa Teikō
- Sen no Oka no Ashiato
- Kawa no Nai Hashi
- Palestina
- Revolution Rock
- Londonderry
- Mangetsu no Yūbe
- Survivor’s Banquet
- Turkish Song of the Damned
- Kono Chijō wo Ai de Umero
- Racist Friend
- Ground Zero
- Kagerō no Kuni, Namari no Uta
- Heiwa ni Ikiru Kenri
- Kotatsu-nai Funso
- Horizon March
- Ee Ja Nai Ka
- Akita Ondo
- Umi Yukaba Yama Yukaba Odoru Kabane
- Kaze no Ichi
出典:setlist.fm(2023/12/17 UNIT公演)
2023-12-10(日) Takutaku, Kyoto, Japan / SOUL FLOWER UNION at Takutaku
- Habitable Zone
- (Unknown) Instrumental
- Run Dynamo Run
- Dansu wa Teikō
- (Unknown) New song
- Kawa no Nai Hashi
- Palestina
- Revolution Rock
- Londonderry
- Mangetsu no Yūbe
- Survivor’s Banquet
- Turkish Song of the Damned
- Marginal Surf
- Kono Chijō wo Ai de Umero
- (Unknown) Likle Mai on lead vocals, reggae song
- Ground Zero
- Kagerō no Kuni, Namari no Uta
- Heiwa ni Ikiru Kenri
- Kotatsu-nai Funso
- Horizon March
- Ee Ja Nai Ka
- Akita Ondo
- Umi Yukaba Yama Yukaba Odoru Kabane
- Kaze no Ichi
- Fairytale of New York
出典:setlist.fm(2023/12/10 Takutaku公演)
2023-06-24(土) FEVER, Tokyo, Japan / SOUL FLOWER UNION at FEVER
- Habitable Zone
- Londonderry
- Kiraa Diraa
- Nisshoku no Machi
- Rakujitsu no Elegy
- Ghost Story
- Our Favorite Shop
- Onboro no Yoake
- Tankyorisō-sha no Kodoku
- Mangetsu no Yūbe
- Kochi
- Firecracker
- Uta wa Jiyū wo Mezasu!
- Dansu wa Teikō
- Ground Zero
- Hoshizora no Doraibu
- Heiwa ni Ikiru Kenri
- Fukutsu no Min
- Mononoke to Asobu Niwa
- Turkish Song of the Damned
- Revolution Rock
- Saraba Koibito Yo (Bella Chiao)
- Horizon March
- Akita Ondo
- Umi Yukaba Yama Yukaba Odoru Kabane
- Inochi no Rakugaki de Kabe o Hōi Shiyou
- Kaze no Ichi
出典:setlist.fm(2023/06/24 FEVER公演)
2023-03-18(土) Spotify O-WEST, Tokyo, Japan / SOUL FLOWER UNION at Spotify O-WEST
- Kono Chijō wo Ai de Umero
- Habitable Zone
- Kiraa Diraa
- Roji no Onibi
- Moyasareta Shishū
- Pangea
- Our Favorite Shop
- Uta wa Jiyū wo Mezasu!
- Dansu wa Teikō
- Mangetsu no Yūbe
- Unchain Theme
- Survivor’s Banquet
- Ground Zero
- Interstellar Overdrive
- Kyokutō Sensen Ijō Nashi!?
- Heiwa ni Ikiru Kenri
- Kiseki no Nagisa
- Racist Friend
- Shinu Made Ikiro!
- La Vie Est Belle ~ Jinsei wa Subarashī!
- Revolution Rock
- Umi Yukaba Yama Yukaba Odoru Kabane
- Horafuki Inazuma
- Kaze no Ichi
出典:setlist.fm(2023/03/18 Spotify O-WEST公演)
物販情報(判明している範囲で)
現時点で、この2026/3/29 UNIT(代官山) 公演に限定した物販時間・物販場所・購入制限の公式発表は確認できていません。したがって、ここでは未発表として扱います。
ただし、読者が当日困りやすい観点は先に整理できます。まず、会場チケットはSOLD OUT告知が出ており、さらに配信も決定しているため、記念公演として物販需要が高まる可能性があります。特に還暦祭タイトル公演なので、通常公演より“この日ならでは”のアイテム期待が高まりやすい点には注意したいです。
今回公演の正式発表待ちではありますが、当日までに確認すべきポイントは次の通りです。
1. 先行物販の有無
2. 開場後販売のみかどうか
3. 支払い方法(現金・カード・電子決済)
4. 終演後販売の有無
5. 売り切れやすいアイテムの有無
ライブハウス公演では、開場前の整列と物販列が重なると動きが難しくなります。もし事前告知が出たら、物販優先か、見え方優先かを先に決めておくと迷いません。前方を狙う人は、物販に時間を使いすぎると立ち位置を失いやすいので要注意です。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前〜90分前:公式SNS・公式サイト・e+の最終確認。物販告知、入場ルール変更、配信関連、当日アナウンスが出ていないかチェック。
- 開場90分前〜60分前:代官山・恵比寿・中目黒のどこから向かうか決定。同行者がいる場合は、会場前集合ではなく少し離れた分かりやすい場所で合流すると動きやすいです。
- 開場60分前〜30分前:近隣到着。ロッカーを使うか、そのまま入るか判断。前方狙いなら荷物整理・トイレ・スマホ充電確認をこの段階で終えておくのが安全です。
- 開場30分前〜開場時刻:チケット表示、身分証や学生証が必要な人は取り出しやすい場所へ。顔写真登録や同行者条件が絡む人は、入場直前でもう一度アプリ表示を確認。
- 開場後すぐ:ドリンク交換・ロッカー・立ち位置確保を順番に判断。全部を一気にやろうとすると戻りづらいので、前方優先か快適さ優先かを決めて動くと失敗しにくいです。
- 開演15分前:トイレ最終確認。アコースティック色の強い公演は開演直後から空気が作られる可能性が高く、遅れて入るともったいないです。
- 開演中:撮影可否は未発表なので、周囲がスマホを出していても自己判断で撮影しない方が安全。会場アナウンスを優先してください。
- 終演直後:すぐ駅へ向かうか、少し時間をずらすか判断。ロッカー回収組と駅直行組で混みやすいので、同行者と“終演後の集合方法”を事前に決めておくとスムーズです。
- 終演後15〜30分:駅混雑回避を重視するなら、代官山駅一点集中を避けて恵比寿・中目黒方面へ歩く選択肢も検討。
持ち物チェックリスト
- スマチケ表示端末(スマホ)
- スマホの予備バッテリー
- 身分証明書
- 学生証(学割対象者)
- 障がい者手帳(該当者)
- ドリンク代用の現金
- 小さめの財布
- 交通系ICカード
- イヤープラグ(耳栓)
- タオル
- 薄手の羽織り
- 折りたたみ傘または雨具
- 荷物をまとめる小袋
- 必要なら双眼鏡(後方で表情を追いたい人向け)
- 終演後の待ち合わせメモ
特に重要なのは、スマホ・予備バッテリー・身分証類です。今回の公演はe+側の条件が重いため、紙の控えだけでは不十分な可能性があります。学割や介助条件のある人は、証明書の持参忘れがそのまま当日のトラブルにつながるので注意してください。
FAQ
Q1. この公演のチケットはまだ買えますか?
A. e+では一般発売が予定枚数終了、公式サイトでも前売チケットSOLD OUTと案内されています。追加販売や別受付の有無は公式発表待ちです。
Q2. 電子チケットですか?
A. e+ページではスマチケ受取り可能と明記されています。
Q3. 同行者がいる場合、何か事前手続きは必要ですか?
A. はい。e+上では同行者事前登録が必要と案内されています。
Q4. 顔写真登録は必要ですか?
A. はい。e+上では顔写真事前登録が必要と明記されています。
Q5. 本人確認はありますか?
A. 公演全体としての入場時本人確認ルールは、この時点では明確に確認できていません。ただし、学割は学生証、付き添い介護は障がい者手帳持参が案内されています。
Q6. 撮影や録音はできますか?
A. 公演別の正式案内は未発表です。現地アナウンスや掲示を必ず確認してください。未発表段階では、自己判断での撮影は避けるのが安全です。
Q7. 再入場はできますか?
A. 現時点では未発表です。入場後に外へ出る可能性がある人は、スタッフ案内を確認してください。
Q8. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式の終演時刻発表は未確認です。ゲストあり・特別公演のため、通常公演より前後する可能性があります。終電が気になる人は余裕を見ておくと安心です。
Q9. ロッカーはありますか?
A. UNIT公式資料ではB1F内にコインロッカー195個とあります。ただし当日の利用可否や空き状況は現地次第です。
Q10. 物販時間は出ていますか?
A. この同一公演に限定した物販時間の公式発表は現時点で未確認です。確認でき次第追記となります。
Q11. 学割で入る場合の注意点は?
A. 高校生・大学生対象で、学生証持参が必要です。さらに入場順は一般チケット整理番号の後と公式案内があります。
Q12. 会場まで一番近い駅はどこですか?
A. 公式アクセスでは代官山駅徒歩2分が最短です。中目黒駅徒歩5分、恵比寿駅徒歩7分も使えます。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
- —
- —
- —
- —
- —
速報反映文:
ソウル・フラワー・アコースティック・パルチザン 2026/3/29 UNIT(代官山) 公演の本日のセトリ速報を反映しました。まずは目撃ベースで更新し、その後、複数ソース照合のうえ曲順を調整しています。
更新手順:
1. 目撃情報を一次収集
2. 公式SNS・出演者投稿・来場者投稿を複数確認
3. 曲順の前後ズレ、アンコール扱い、ゲスト参加曲を精査
4. 不一致がある曲は「確認中」として保留
5. 複数ソース一致後に「確定」表記へ更新
翌日以降の追記方針:
・MC要点
・ゲスト七尾旅人参加曲
・物販実績
・入場導線、ロッカー、ドリンク、終演時間の実測情報
・来場者が当日困りやすかった点
情報提供のお願い:
終演後のセトリ、アンコール、ゲスト参加曲、物販売り切れ、入場ルールの実測情報があれば、確認できる範囲で追記に活用します。誤情報防止のため、できるだけ複数情報と照らして反映します。
この記事の要点(3行)
2026/3/29の代官山UNIT公演は、還暦祭タイトルを冠した特別な一夜です。
e+上ではスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が重要ルールになっています。
セトリは「満月の夕」「風の市」級の代表曲を軸に、祝祭性とゲスト性を織り込む構成を予想しています。