EMERGENZA JAPAN 2026東京予選第10戦セトリ予想
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-03-21(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 2026/3/28(土)、EMERGENZA JAPAN 2026 東京大会予選第10戦 世界一のインディーズミュージシャンを決める大会がNINE SPICESで開催されます。
- e+表記ベースの時間はOPEN 18:00 / START 18:20です。出演順はKAZI-U、どぶ川サーファーズ、Monzen no Kozo、ashroom、Whiz、たなかww、Amino;の順で案内されています。
- チケットは先着 一般発売。e+の受付期間は2025/11/28(金)10:00~2026/3/27(金)18:00です。
- 料金は公開フライヤー・Mudia掲載ベースで前売券3,000円 / 当日券4,000円 +1Dです。
- スマチケ対応、さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が必要とe+に明記されています。ここは申込前の最重要確認ポイントです。
- この公演はワンマンではなくコンテスト型イベントなので、固定の「1組のフルセトリ」を当てる記事ではありません。実際には各出演者の短尺セットをどう予習するかが重要です。
- 会場は新宿歌舞伎町のNINE SPICES。公式ベース住所は東京都新宿区歌舞伎町2-1-2 HANROKUビルB1、最大キャパは150〜200名です。
- 参考リンク:e+チケットページ(一次情報) / Mudiaイベントページ / EMERGENZA JAPAN公式 / 会場公式サイト
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の公演は、e+とEMERGENZA JAPAN関連ページの説明どおり、「世界一のインディーズ・ミュージシャンを決定するコンテスト」の東京予選の一戦です。単なるブッキングライブではなく、世界決勝へつながる国内選考の文脈を持つ点が最大の特徴です。
EMERGENZA JAPANの案内では、最終的にドイツのTaubertal Festival世界決勝につながる大会として位置付けられており、日本決勝を経て代表が決まる流れです。つまり、3月28日のNINE SPICES公演は「予選第10戦」でありながら、出演者にとっては単発ライブ以上の意味を持つ重要な勝負日と見てよさそうです。
さらにMudia側では、ライブハウスでのQRコード投票とオンライン投票を組み合わせて勝ち上がりを決める仕組みが案内されています。このため、来場者にとっては「どの曲を聴きたいか」だけでなく、「どの出演者が短時間で最もインパクトを残すか」を体感するイベントでもあります。
公式の明確な演目説明、テーマ曲、全体演出プランまでは確認できませんでした。ただし、公演名・投票方式・出演者数・30分刻みの出演案内から考えると、今回は各組が短い持ち時間の中で代表曲・反応の取りやすい曲・初見でも刺さる曲を前面に出す可能性が高い公演です。ワンマンのような深掘りセトリよりも、「最初の1曲」「中盤のキラーチューン」「締めの決め曲」をどう置くかが勝敗を左右しやすい日と言えます。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:EMERGENZA JAPAN 2026 東京大会予選第10戦 世界一のインディーズミュージシャンを決める大会
- 日程:2026/3/28(土)
- 会場:NINE SPICES
- 開場 / 開演:18:00 / 18:20
- 出演順案内:18:30 KAZI-U → 19:00 どぶ川サーファーズ → 19:30 Monzen no Kozo → 20:00 ashroom → 20:30 Whiz → 21:00 たなかww → 21:30 Amino;
- 料金:前売券3,000円 / 当日券4,000円 +1D
- 受付種別:先着 一般発売
- 受付期間:2025/11/28(金)10:00~2026/3/27(金)18:00
- スマチケ:対応
- 同行者事前登録:必要
- 顔写真事前登録:必要
- 投票方式:会場QRコード投票とMudiaオンライン投票の併用案内あり
ここで特に重要なのは、スマチケ対応だけでなく、同行者事前登録と顔写真事前登録がe+上で明示されている点です。同行者ありで来場する人、普段あまりe+を使わない人は、当日ではなく前日までにアプリ・登録状態・顔写真アップロードの完了を確認しておくのが安全です。
一方で、本人確認の実施方法、撮影可否、再入場可否、公式トレードについては、今回の同一公演ページ上で明確な個別記載を確認できませんでした。未確認事項として扱い、直前に一次情報で再確認する前提で動くのが無難です。
また、Mudia側には投票受付時間が03/28 18:20〜21:55と掲載されています。会場投票とオンライン投票の扱いを混同しやすいので、「来場してその場でQR投票するのか」「オンライン側も別に必要か」を事前に整理しておくと、応援目的で行く人も動きやすくなります。
チケット情報(買い方・注意点)
今回のチケット販売はe+の先着 一般発売です。受付期間は2025/11/28(金)10:00~2026/3/27(金)18:00と長めですが、コンテスト型イベントは直前に動く人も多く、前売と当日で価格差もあります。前売で確保しておいた方が読みやすい公演です。
料金は公開フライヤーとMudiaの両方で前売券3,000円 / 当日券4,000円 +1Dと確認できます。e+本文の一覧表示では料金が見えにくいため、ここは見落としやすいポイントです。ドリンク代も別なので、表示価格だけ見て現金不足になるのは避けたいところです。
また、この公演で最も注意したいのは、チケットの購入そのものよりも、受取・登録条件です。e+ではスマチケ受取可能、かつ同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要と案内されています。つまり、「チケットが買えた」だけでは完了ではなく、アプリ・同行者情報・顔写真まわりの準備まで終えて初めて当日が安定します。
申し込み前に確認すべき点は少なくとも次の3つです。1つ目は、自分と同行者がe+会員情報やスマホ環境を整えられるか。2つ目は、顔写真登録が必要な条件をクリアできるか。3つ目は、当日券で行くつもりなら入場可否・ドリンク代・整列時間を把握できるか、です。
なお、本人確認の有無や方法、紙チケット選択肢、譲渡・トレード導線は今回の同一公演ページでは明確に確認できていません。未発表のものを前提に動かず、公式発表待ちの状態として扱うのが安全です。
座席(見え方のコツ)
NINE SPICESはホールガイド上でキャパシティ200名、最大で150〜200名規模のライブハウスです。今回のようなコンテスト型イベントでは、座席指定で落ち着いて見るというより、スタンディング前提に近い観戦イメージを持っておくとズレが少ない会場です。
見え方のコツの1つ目は、「推し出演者だけでなく前の組から入る」ことです。コンテスト型イベントは転換・入れ替わり・場内密度で前方の見え方が変わりやすく、途中入場だと自分の想定より後ろになることがあります。
2つ目は、前方中央にこだわりすぎないことです。小〜中規模ライブハウスでは前方中央は熱量を受け取りやすい一方、身長差や前の人の動きの影響も強くなります。全体を観たい人はややセンター後方、ステージ手元を見たい人はややサイド寄りが合う場合があります。
3つ目は、出演順を見て立ち位置を決めることです。今回は30分刻みの出演案内が出ているため、どの組を優先するかで待機位置の考え方が変わります。最初から最後まで観るなら無理に最前を狙わず、疲れにくい位置を選んだ方が結果的に満足度は上がりやすいです。
4つ目は、荷物を最小化することです。NINE SPICESは大箱ホールではないため、足元スペースに余裕があるとは限りません。特にコンテストイベントは来場者の入れ替わりや移動も出やすいので、大きな荷物は駅ロッカー利用を前提にした方が見え方も動きやすさも改善します。
5つ目は、投票やスマホ操作を見越して片手を空けておくことです。Mudia案内のとおり投票導線が絡むイベントなので、観覧だけでなくQR読み取りや画面確認をしやすい位置・体勢を確保できると当日慌てにくくなります。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
今回、会場公式で確認できた事実は、NINE SPICESの住所・電話番号・キャパシティです。一方で、ロッカー有無、クローク運用、当日の支払い方法、再入場可否、物販スペースの有無は、同一公演向け案内としては確認できませんでした。
そのため、この章では確認できた事実に加えて、来場者が公式で最終確認すべき項目を整理します。まず1つ目はロッカー/クロークです。ライブハウスは会場内保管に限界があるため、未確認のまま大荷物で来るのは避けたいところです。
2つ目は入場時ドリンク代の支払い方法です。ライブハウスでは現金限定運用のケースも珍しくありません。公演個別案内がない以上、現金を持っていく方が安全です。
3つ目は再入場です。コンテスト型イベントで長丁場になりやすい一方、再入場不可のライブハウス公演もあります。外に出る予定がある人は、リストバンド方式なのか、そもそも不可なのかを公式で確認しておきましょう。
4つ目は撮影可否です。出演者ごとに扱いが異なるケースがあり、イベント全体で一律禁止の場合もあります。未発表のまま自己判断せず、当日の場内アナウンスを優先してください。
5つ目は物販タイミングです。開場前なのか終演後なのか、出演者ごとに並行実施なのかで動き方がかなり変わります。短い転換時間にトイレ・ドリンク・投票・物販を全部済ませるのは難しいため、優先順位を決めておくのがおすすめです。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
NINE SPICES公式の住所は東京都新宿区歌舞伎町2-1-2 HANROKUビルB1です。新宿エリアの会場なので、路線選択の幅がある反面、土曜夜は駅周辺も会場周辺も人が多くなりやすい立地です。
会場公式ページには最寄り駅からの徒歩分数までは明記されていませんが、外部会場情報では東新宿駅 徒歩7分 / 新宿駅東口 徒歩9分 / 西武新宿駅 徒歩11分の目安が見られます。駅から会場までの密度や信号待ちを考えると、ギリギリ到着よりも15〜20分程度の余裕を見ておくと安心です。
混雑回避の観点では、開場直前の18時前後はまとまって人が動きやすい時間帯です。スマチケ表示、身だしなみ確認、同行者連絡、ドリンク代準備まで考えると、17時台後半には最寄りに着いておく方が落ち着きます。
終演後は、最後のAmino;まで観ると22時前後に近づく可能性があります。新宿エリアは飲食客・観光客・ナイト帯の人流が多いため、退場後に駅前で立ち止まらず、同行者との集合場所を事前に会場外の分かりやすい地点で決めておくとスムーズです。
参考リンク:会場公式アクセス / 会場周辺情報の参考ページ
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
最初に大前提として、この公演は1組のワンマンではなく7組出演のコンテスト型イベントです。そのため、ここでの「セトリ予想」は、イベント全体の固定曲順を断定するものではなく、各出演者が短い持ち時間で出しやすい本命曲を予想する構成にしています。
根拠
根拠1つ目は、e+とフライヤーの出演時刻が30分刻みで並んでいることです。これは各組の持ち時間が比較的コンパクトである可能性を示しており、長い組曲構成より代表曲・反応の良い曲・初見対応曲が優先されやすい条件です。
根拠2つ目は、EMERGENZA JAPAN / Mudiaの案内が投票型イベントである点です。会場QR投票とオンライン投票の両面で印象を残すには、客席を早く掴める曲、サビや見せ場が強い曲、短時間で世界観が伝わる曲が選ばれやすい傾向があります。
根拠3つ目は、公開されている各出演者の近況です。たとえばashroomは公開ライブ動画として「Odd Radio」「Mellows」「OVERDRIVE」が確認しやすく、たなかwwは「ゴムは付けろ!」「イヒワレナイ」「Gallaway」、KAZI-U周辺では「Yellow Funk & ODORINASAI」「Who I am feat.tiny」「WIKED JAPANESE」など、ライブで押し出している曲の輪郭が見えます。Monzen no Kozoも近作として「Water」「Dark Mountain」「MY TOwN」「Mirror」周辺の楽曲名が確認できます。
根拠4つ目は、門前の小僧(Monzen no Kozo)の紹介文に見られるように、最近のリリースや話題曲を抱えた出演者が多いことです。コンテスト予選では新曲を試すよりも、いま自分たちを最も説明できる曲を優先する可能性が高いと考えられます。
この曲は本命(予想)
- KAZI-U:Yellow Funk & ODORINASAI / Who I am feat.tiny / WIKED JAPANESE / ONE DREAM
- どぶ川サーファーズ:What Now ほか代表曲中心の可能性
- Monzen no Kozo:Water / Dark Mountain / MY TOwN / Mirror
- ashroom:Odd Radio / Mellows / OVERDRIVE / R.I.B.
- Whiz:公開情報が少なく、代表曲の事前断定は避けるが、短尺で映えるキラー曲先行の可能性
- たなかww:ゴムは付けろ! / イヒワレナイ / Gallaway / どストレート!
- Amino;:公開情報が限られるため断定不可。最新告知・当日配布情報の確認推奨
特に予習効率だけを重視するなら、Yellow Funk & ODORINASAI、Water、Odd Radio、OVERDRIVE、ゴムは付けろ!、イヒワレナイの6曲は優先度が高めです。公開動画や近作名から拾いやすく、各出演者の色も掴みやすい組み合わせです。
本命セット候補(予想)
ここでは「イベント全体の予習プレイリスト」として、本命候補を曲順つきで並べます。実際の演奏順ではなく、事前に聴いておく順番として使ってください。
- KAZI-U / Yellow Funk & ODORINASAI
- KAZI-U / Who I am feat.tiny
- KAZI-U / WIKED JAPANESE
- どぶ川サーファーズ / What Now
- Monzen no Kozo / Water
- Monzen no Kozo / Dark Mountain
- Monzen no Kozo / MY TOwN
- ashroom / Odd Radio
- ashroom / Mellows
- ashroom / OVERDRIVE
- ashroom / R.I.B.
- たなかww / ゴムは付けろ!
- たなかww / イヒワレナイ
- たなかww / Gallaway
- たなかww / どストレート!
この予想セットは、公開されている楽曲名・ライブ動画名・最近の露出から組み立てたものです。WhizとAmino;は現時点で十分な公開材料を確認できず、無理な断定は避けています。情報が増えればここは追記余地があります。
入替候補(予想)
- KAZI-U / NeverLand
- KAZI-U / またね
- KAZI-U / HIT MAN
- Monzen no Kozo / Mirror
- ashroom / Amuse
- たなかww / 妊娠させたいんだよ!!!
- たなかww / 簡単に死ねる方法
入替候補は、代表曲枠の競合や持ち時間調整次第で入れ替わりそうな曲です。投票型イベントでは「分かりやすさ」と「初見への刺さり」が重視されやすいため、尺が長い曲や内省的な曲は外れる可能性もあります。
この6曲だけ聴けばOK
- Yellow Funk & ODORINASAI / KAZI-U
- What Now / どぶ川サーファーズ
- Water / Monzen no Kozo
- Odd Radio / ashroom
- OVERDRIVE / ashroom
- ゴムは付けろ! / たなかww
時間がない人は、まずこの6曲でイベント全体の輪郭を掴むのがおすすめです。
過去のセトリ(予習用)
以下は公開動画・公開楽曲情報から確認できた範囲のみを整理した予習用リストです。今回の出演者はインディーズ文脈が強く、フル尺の完全セトリが広くアーカイブされていない公演も多いため、確認できた演奏曲ベースで掲載しています。完全版が確認でき次第追記します。
2025年 SHIBUYA eggman / ashroom 公開確認曲
- Odd Radio
- Mellows
- OVERDRIVE
出典:ashroom – Odd Radio (Live at shibuya eggman 2025) / ashroom – Mellows (Live at shibuya eggman 2025) / ashroom – OVERDRIVE (Live at shibuya eggman 2025)
2025年 六本木 Unravel Tokyo / たなかww 公開確認曲
- ゴムは付けろ!
- イヒワレナイ
- Gallaway
出典:たなかww – ゴムは付けろ!【LIVE at 六本木 unravel tokyo】 / たなかww 公式動画一覧 / 関連プレイリスト
2025年 BEAT STATION / KAZI-U with TEAM宴 LIVE TOUR 2025 FUKUOKA FINAL 公開確認曲
- 口上
- Yellow Funk & ODORINASAI
- Who I am feat.tiny
- WIKED JAPANESE
出典:【00】口上 KAZI-U with TEAM宴 LIVE TOUR 2025 FUKUOKA FINAL / 【01】Yellow Funk & ODORINASAI KAZI-U with TEAM宴 LIVE TOUR 2025 FUKUOKA FINAL / 【05】Who I am feat.tiny @TEAM宴 LIVE TOUR 2025 FUKUOKA FINAL / WIKED JAPANESE/KAZI-U with TEAM宴
補足として、Monzen no Kozoは近作として「Water」「Dark Mountain」「MY TOwN」「Mirror」が確認しやすい一方、今回の記事執筆時点では公演単位で並んだ完全セトリの公開確認が不足しています。ここは断定せず、予習用の楽曲名ベースで押さえるのが安全です。
物販情報(判明している範囲で)
今回の同一公演ページ、Mudiaページ、会場公式を確認した範囲では、当該公演の公式物販時間・販売場所・決済方法は未発表です。したがって、ここでは確認できた事実・未発表点・当日確認ポイントを分けて整理します。
確認できた事実としては、出演者数が多いコンテストイベントであること、会場が中規模ライブハウスであること、開場18:00 / 開演18:20の比較的タイトな進行であることです。これを踏まえると、物販がある場合は開場前、転換中、終演後のいずれか、または複数タイミングで分散する可能性があります。
未発表・未確認の点は、公式グッズの有無、各出演者物販の有無、サイン会有無、撮影対応、現金以外の決済方法です。特にインディーズイベントは出演者ごとの運用差が大きいので、「全部キャッシュレス」「全部現金」などと決め打ちしない方が安全です。
当日までに確認すべきポイントは4つあります。1つ目は各出演者の公式SNSで物販告知が出ていないか。2つ目は会場外整列中に先行販売がないか。3つ目は終演後物販の混雑度。4つ目はサイン・撮影・チェキ等の個別ルールです。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前ごろ:出演者SNS、Mudia、会場公式を最終確認。スマチケ表示、同行者登録、顔写真登録の完了を再確認。
- 開場90分前:新宿方面へ移動開始。荷物が多い人は会場到着前に駅ロッカー利用を優先。
- 開場45〜30分前:会場周辺に到着。同行者と合流、ドリンク代用の現金、スマホ充電、身分証の携行を確認。
- 開場直前:入場列の案内を確認。物販先行があるか、整列位置がどこかをチェック。
- 入場時:スマチケ提示、必要登録の再確認、ドリンク代支払い。場内で見やすい立ち位置を確保。
- 開演〜中盤:推し以外も含めて前半から観る。コンテスト型イベントは序盤の印象が強く残るため、早め入場の価値が高い。
- 転換中:トイレ、ドリンク、投票確認、物販確認を一度にやろうとせず優先順位を決める。
- 終盤:最後まで観る場合は終演後の混雑を見越して荷物と上着を整理。同行者との集合位置を事前確認。
- 終演直後:物販に行くか、駅へ急ぐかを即判断。投票や応援投稿をするなら退場動線を塞がない位置で。
- 駅へ移動:歌舞伎町周辺は土曜夜で混みやすい。会場前で長く立ち止まらず、早めに駅方向へ移動。
持ち物チェックリスト
- スマチケ表示用スマートフォン
- スマホの充電器 / モバイルバッテリー
- 顔写真登録・会員情報確認用の通信環境
- 身分証明書
- 前売購入内容が分かる控え
- ドリンク代用の現金
- 交通系ICカード
- 小さめのバッグ
- タオル
- 耳栓
- 飲み物(入場前用)
- 花粉対策・マスク
- 上着(夜の気温差対策)
- メモ用スマホアプリ(終演後のセトリ記録用)
- 出演者物販に備えた追加現金
FAQ
Q1. この公演はワンマンですか?
A. いいえ。複数出演のコンテスト型イベントです。固定の1組ワンマンとは前提が違うため、予習も各出演者の代表曲中心で考えるのが向いています。
Q2. チケットは電子ですか?
A. e+ではスマチケ受取可能と案内されています。少なくともスマチケ対応は確認できます。
Q3. 同行者登録は必要ですか?
A. 必要です。e+に「お申込み前に同行者の事前登録が必要」とあります。
Q4. 顔写真登録は必要ですか?
A. 必要です。e+に「お申込み前に顔写真の事前登録が必要」とあります。
Q5. 本人確認はありますか?
A. 今回の同一公演ページでは、本人確認の具体的方法までは明確に確認できませんでした。公式発表待ちとして扱い、身分証は持参推奨です。
Q6. 再入場できますか?
A. 同一公演の明記は確認できませんでした。未発表です。再入場前提で外に出る計画は避け、当日の会場案内を優先してください。
Q7. 撮影は可能ですか?
A. 同一公演としての明示は未確認です。出演者ごとに差がある可能性もあるため、公式発表待ちまたは当日の場内アナウンスに従ってください。
Q8. 何時ごろ終わりそうですか?
A. 断定はできませんが、出演案内が21:30 Amino;まで出ているため、最後まで観るなら22時前後まで見込んでおくと動きやすいです。正式な終演時刻は未発表です。
Q9. 物販はありますか?
A. 当該公演としての公式物販案内は未確認です。各出演者のSNS告知を確認してください。
Q10. 予習は何を聴けばいいですか?
A. まずは Yellow Funk & ODORINASAI、What Now、Water、Odd Radio、OVERDRIVE、ゴムは付けろ! の6曲から入るのがおすすめです。
Q11. 会場はどんな規模ですか?
A. NINE SPICES公式のホールガイドではキャパシティ200名、最大150〜200名規模の案内があります。小〜中規模ライブハウス想定で動くとイメージしやすいです。
Q12. 当日券でも大丈夫ですか?
A. 当日券価格は公開されていますが、実際に当日入れるかどうかは別問題です。確実性を重視するなら前売で準備しておく方が安全です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
2026/3/28開催「EMERGENZA JAPAN 2026 東京大会予選第10戦 世界一のインディーズミュージシャンを決める大会」について、終演後に確認できた曲順を速報で追記しています。現時点では目撃情報ベースを含むため、誤差があり得ます。複数ソースで照合でき次第、確定版に更新します。
速報反映文テンプレ:
終演後に現地確認・SNS投稿・出演者発信をもとに速報反映中です。誤記防止のため、確認できた曲から順次追記しています。未確認部分は空欄のまま残し、確定でき次第更新します。
更新手順:
- 目撃情報を収集
- 出演者公式SNS・来場者投稿・公開動画の複数ソースで照合
- 一致した曲順から本文へ反映
- 翌日以降に表記ゆれ・曲名正式表記を修正
翌日以降の追記方針:
各出演者の曲順確定、アンコール有無、投票・勝ち上がり結果、物販・入場ルールの実態などを追記予定です。
情報提供のお願い:
現地参加者の方で曲順やMC要点が分かる方は、出演者名と曲順が分かる形で情報をお寄せください。複数ソースで確認できた内容から順次反映します。
速報記入欄テンプレ
KAZI-U
- 確認中
どぶ川サーファーズ
- 確認中
Monzen no Kozo
- 確認中
ashroom
- 確認中
Whiz
- 確認中
たなかww
- 確認中
Amino;
- 確認中
この記事の要点(3行)
今回のEMERGENZA JAPAN 2026 東京大会予選第10戦は、NINE SPICESで行われる投票型のインディーズ・コンテストです。
スマチケ対応に加え、同行者事前登録と顔写真事前登録が必要なので、申込後の準備まで含めて早めに整えるのが重要です。
セトリ予習は「イベント全体の固定曲順」ではなく、各出演者の代表曲を短時間で押さえる考え方がもっとも実用的です。
補足の参照根拠です。公演名・日時・会場・出演順・登録条件は e+、料金と投票時間はフライヤー画像およびMudia、会場住所とキャパはNINE SPICES公式を参照しました。KAZI-U、ashroom、たなかww、Monzen no Kozo周辺の予習曲名は公開動画・公開配信情報ベースで整理しています。