森山直太朗 金沢 セトリ予想 2026/3/27
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式情報で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-03-20(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 2026/3/27(金)、石川県立音楽堂 コンサートホールで開催される森山直太朗公演です。
- e+表記は開場 17:30 / 開演 18:30。日帰り移動でも可能ですが、終演後の金沢駅周辺は動線が集中しやすいため、帰路は少し余裕を見ておくと安心です。
- e+ではスマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が必要な公演として案内されています。
- e+の一般発売は予定枚数終了。ただし、公式ツアーサイトではこの日程についてファンクラブ会員向けリセールの案内が出ています。対象条件は要確認です。
- 主催側情報ではこの金沢公演は「弓弦葉」公演。同時進行ツアーのもう一方である「Yeeeehaaaaw!」とは世界観が異なるため、予習曲も分けて考えるのが重要です。
- 会場は金沢駅至近のクラシックホール。公式にはシューボックス形式・全1560席で、1階・2階・3階の三層構造です。
- 今回のセトリ予想は、「弓弦葉」公式コンセプト、公式アルバム/映像収録曲、同ツアー別コンセプト公演の実例を分けて根拠整理しています。
- 一次情報の確認先:e+チケットページ(一次情報) / 森山直太朗「あの世でね」特設サイト / キョードー北陸 公演ページ / 石川県立音楽堂 公演情報
目次
この記事では、まずe+と主催・会場の一次情報を整理し、そのうえで会場実務、チケットの注意点、予習向けの過去セトリ、そして今回公演のセトリ予想までまとめています。確定情報と予想を混ぜないように構成しているので、当日準備と予習を同時に進めたい人向けです。
- 公演そのものの基本条件を先に確認したい人は「最新情報」「チケット情報」へ。
- 会場の雰囲気や見え方を先に押さえたい人は「座席」「会場の注意点」「アクセス」へ。
- 予習重視なら「セトリ予想」「過去のセトリ(予習用)」を優先して読めば流れがつかみやすいです。
- ライブ当日に困りたくない人は「当日の動き方」「持ち物チェックリスト」「FAQ」まで通して確認しておくと安心です。
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の金沢公演は、森山直太朗のTwo jobs tour 2025~26『あの世でね』のうち、公式特設サイト上で「弓弦葉」に分類されている日程です。公式説明では、このツアーは二つのアルバム作品を携え、それぞれ異なる世界の舞台を作りながら全国を巡る構成になっています。
公式コンセプト文では、「弓弦葉」は静謐でアンビエントな旋律を奏でる側として位置付けられています。一方の「Yeeeehaaaaw!」はアコースティックで躍動感のある祝祭的な側面。つまり、同じツアータイトルでも、どちらの公演かで体感はかなり変わる前提です。今回の金沢はそのうち前者なので、盛り上がり一辺倒よりも、物語性・余白・静けさ・声の響きを味わう方向に重心があると見ておくのが自然です。
さらに公式アルバム紹介では、「弓弦葉」はとある架空の古道具屋で流れている音楽をイメージした作品とされ、ピアノと弦楽器のみで構成される静謐な世界観が強調されています。この説明をそのまま受けるなら、今回公演は、単に曲順を追うよりも、曲間の空気や朗読的・演劇的な見せ方、そしてホールの響きまで含めて設計されたステージである可能性が高いです。
なお、ぴあ系ニュースでは「弓弦葉」初日公演について、古道具屋を再現した舞台でシアトリカルかつ幻想的なライブが展開されたと紹介されています。今回の金沢公演が同一演出をどこまで引き継ぐかは公演当日まで断定できませんが、少なくとも「弓弦葉」系公演が世界観を作り込むタイプであることは予習の前提として押さえておきたいところです。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/3/27(金)
- 会場:石川県立音楽堂 コンサートホール
- 開場 / 開演:17:30 / 18:30
- 公演区分:公式特設サイト上では「弓弦葉」公演
- 出演:e+ページでは「森山直太朗」表記
- 料金:主催者側表記では指定席 8,500円(税込)
- 年齢制限:主催者側表記では3歳以下入場不可/4歳以上チケット必要
- 電子チケット:スマチケ受取り可能
- 申込前ルール:同行者事前登録が必要
- 申込前ルール:顔写真事前登録が必要
- 一般発売状況:e+では予定枚数終了
- リセール:公式特設サイトでは、この3/27石川公演についてファンクラブ会員向けリセールの案内あり
ここで特に重要なのは、スマチケ可で終わらず、同行者事前登録と顔写真事前登録が別立てで求められている点です。普段の公演感覚で「チケットを取ってから考える」と、入場準備の段階で慌てやすいタイプの条件です。
一方で、本人確認の実施方法、撮影可否、再入場可否、プレゼント受付については、今回確認できた範囲では同一公演の公式明記を確認できませんでした。これらは未発表として扱い、直前に主催者・会場・公式SNSの案内を再確認するのが安全です。
チケット情報(買い方・注意点)
e+ページで確認できる受付履歴は以下の通りです。
- 先着★一般発売:2026/1/10(土)10:00~2026/3/25(水)18:00
- 抽選 プレオーダー受付:2025/10/25(土)12:00~2025/11/6(木)18:00
- 抽選 2次プレオーダー受付:2025/11/13(木)12:00~2025/11/26(水)18:00
- 抽選 3次プレオーダー受付:2025/12/3(水)12:00~2025/12/16(火)18:00
- 抽選 4次プレオーダー受付:2025/12/23(火)12:00~2026/1/5(月)18:00
現在の読み取りでは、e+側は「受付は全て終了しました」の状態です。加えて一般発売欄は予定枚数終了表示でした。したがって、これから新規で通常購入する導線は薄く、現時点では公式側が案内しているリセール対象かどうかが最大の確認ポイントになります。
ただし、このリセールも誰でも使えるわけではありません。公式特設サイトでは、3/27石川公演のリセールについて、ファンクラブ「直ちゃん倶楽部」会員向けで、しかも配送引取のオリジナルデザイン紙チケット以外を選択したチケットが対象と案内されています。つまり、紙チケットだから必ず出る、あるいは誰でも買える、とは言えません。
申し込み・取得前に確認したいポイントは次の通りです。
- 受取方法が何か:スマチケ対応公演ですが、入手経路によって前提が変わる可能性があります。
- 同行者事前登録と顔写真事前登録の締切:申込完了後ではなく、事前準備が必要なタイプのため見落とし厳禁です。
- 年齢条件:3歳以下入場不可、4歳以上チケット必要です。家族で行く場合はここを先に確認。
- リセール参加条件:会員資格と対象チケット種別を満たすかを確認。
- 当日入場時に必要な端末・本人情報:本人確認の有無は未発表でも、顔写真事前登録がある以上、当日の表示端末状態は万全にしておきたいです。
なお、座席種別については今回確認できた範囲では指定席以外の区分は確認できませんでした。注釈付き指定席や見切れ席など、別席種の追加販売情報はこの金沢公演については確認でき次第追記とします。
座席(見え方のコツ)
石川県立音楽堂 コンサートホールは、会場公式によるとシューボックス形式、全1560席、1階席・2階席(バルコニー席)・3階席(バルコニー席)の三層構造です。クラシックホールらしく、音の響きを楽しむ設計が前提の会場なので、ライブハウス的な「前方で圧を浴びる」感覚よりも、席位置ごとの音像の違いを楽しむタイプと考えるとミスマッチが少ないです。
見え方のコツを、今回公演向けに整理すると次の通りです。
- 1階前方~中盤:表情や所作を追いやすい一方、演出物や前席の身長の影響は受けやすめ。直太朗の表情や間を近くで受けたい人向きです。
- 1階中盤~後方中央:音のまとまりとステージ全景のバランスが取りやすい位置。今回のような「弓弦葉」公演では、舞台全体の空気を受け取りやすい本命ゾーンになりやすいです。
- 2階バルコニー:ステージ全体の構図を把握しやすく、演劇的演出や照明変化を見やすい可能性があります。近さより全景重視の人向きです。
- 3階席:距離は出ますが、ホール全体の響きの中で聴ける利点があります。双眼鏡があると表情の追いにくさを補いやすいです。
会場公式の座席表ページでは、各席の見え方は身長や前席の状況、ステージセットにより異なる旨が案内されています。したがって、「何列なら絶対見やすい」と断定するのは危険です。特に今回のように世界観重視の公演は、舞台装置や小道具の配置で見え方の印象が変わる可能性があります。
また、今回は「弓弦葉」公演で静かな場面や細い声のニュアンスを聴かせるパートが想定されます。見え方だけでなく、音の余韻を取りやすい席かどうかも満足度に直結しやすいです。派手な演出を近距離で浴びる公演とは違い、少し引いた位置でも満足度が高いホールと言えます。
もしこれから席位置を確認できる人は、会場公式の座席表や各座席からの見え方を一度見ておくと安心です。特に2階・3階になる場合は、双眼鏡の有無で体験がかなり変わります。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
今回の同一公演について、会場内の運用が主催判断なのか施設共通ルールなのかで変わる項目も多いため、ここは確認できた事実と未確認事項を分けて整理します。
まず会場公式で確認できる事実として、石川県立音楽堂は来場者向けにフロアマップ、ムービーガイド、来館時のお願いを公開しており、ムービーガイドではクロークやトイレの位置も案内されています。つまり、荷物置き・館内動線は現地で迷う前に事前把握しやすい会場です。
また、会場公式の来館案内では、発熱や体調不良時の来場は控えること、マスク着用は個人判断、咳エチケットや手洗いを推奨とされています。これは公演ごとの追加ルールとは別に、施設側の基本スタンスとして見ておくべき内容です。
一方で、この森山直太朗・金沢公演については、次の項目は今回確認できた範囲では未発表です。
- コインロッカーの当日運用
- クローク実施の有無
- 再入場可否
- 会場内物販の決済方法
- プレゼント・手紙の受取可否
- 場内・終演後の撮影ルール
そのため、当日までに読者が確認すべきポイントは以下です。
- 荷物を預ける前提があるか:大きい荷物は駅ロッカーを先に使うか、会場クローク案内を確認。
- 物販決済が現金のみか:最近はキャッシュレス対応も増えていますが、未発表なら現金も持っておくのが安全。
- 終演後のロビー滞留:静かなホール公演では退場誘導が比較的落ち着いていても、金沢駅近接会場ゆえ駅動線で混みやすいです。
- 再入場前提で動かない:未発表のため、入場後は外へ出ない前提で飲み物・トイレを済ませておくと無難です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場名:石川県立音楽堂 コンサートホール
住所:石川県金沢市昭和町20番1号
最寄り:金沢駅
徒歩目安:会場関連案内では金沢駅東口 徒歩1分の表記があり、また会場公式アクセスでは北陸鉄道浅野川線改札から徒歩5分程度の案内があります。
この会場の最大の利点は、やはり金沢駅から非常に近いことです。遠征組でも、駅到着から会場入りまでの読みが立てやすく、開演が18:30のため仕事終わり・学校終わりの移動にも比較的対応しやすい立地です。
一方で、駅近会場は便利な反面、終演後の駅動線が集中しやすいです。特に公演後すぐに新幹線や特急へ乗りたい人は、アンコール終了後に一斉退場となる時間帯を考慮し、余裕のある便にしておくと安心です。
徒歩移動の実務面では、会場公式が駅構内からの導線をかなり丁寧に案内しています。地下側から向かう場合、会場公式のアクセス案内では、案内看板に沿って進み、ストリートピアノ付近を経由して交流ホール入口方向へ進む流れが紹介されています。初見でも比較的わかりやすい会場ですが、金沢駅構内は観光客も多いため、ぎりぎり到着より15~20分程度の余裕があると気持ちが楽です。
車で向かう場合、会場公式は来場者用駐車場と金沢駅東駐車場・搬入口を間違えないよう注意と案内しています。車利用者は「近くに見える入口へ直進」ではなく、会場公式の駐車場導線を事前に確認しておくと安心です。
混雑回避の一言としては、開場直後すぐよりも、開場後10~20分ほどで入場列が落ち着くケースがあります。ただし今回は顔写真事前登録・同行者登録のある公演なので、確認手順が多い可能性も考え、あまり遅くしすぎないのが安全です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
以下は予想です。確定セトリではありません。 今回は「弓弦葉」公演であること、公式アルバムと映像作品の内容、そして同ツアー別コンセプト公演の実例を踏まえて予想しています。
根拠1:「弓弦葉」公演であることが公式に明記されている
公式特設サイトのスケジュール上で、2026/3/27 石川県立音楽堂 コンサートホールは「弓弦葉」に分類されています。よって、「Yeeeehaaaaw!」寄りの祝祭的・バンド前面型セットをそのまま当てはめるのは危険です。まずは「弓弦葉」側の作品群が軸と見るのが自然です。
根拠2:公式アルバム説明が静謐・アンビエント・ピアノと弦中心
公式アルバム紹介では「弓弦葉」は、ピアノと弦楽器のみで構成される静かな作品として紹介されています。したがって、今回の本編でも、音数を削いだ場面、間を活かす構成、朗読や演劇的転換を挟むような流れが入る可能性が高いです。
根拠3:公式映像収録ライブの曲目が、実戦的な予習材料になる
公式アルバムページには、2025年6月の「弓弦葉 in pejite『あらかじめ投げられていた石』」の映像収録曲が掲載されています。これはツアー本番と完全一致ではないものの、今回の世界観を最も近い距離で予習できる公式材料の一つです。とくに序・弓弦葉、生きている、とどのつまり僕は、森の小さなレストラン、僕と自由と、あの世でねあたりは軸候補と見やすいです。
根拠4:同ツアー「Yeeeehaaaaw!」公演実例を見ると、コンセプト別にかなり色分けされている
実際に公開されている「Yeeeehaaaaw!」系のライブ記録では、Banquet!、High-five、Yeeeehaaaaw!、Nonstop Rollin’ DOSA など、明るく身体性の強い曲が並びます。これは逆に言えば、今回の「弓弦葉」では同じ「あの世でね」ツアーでも別の物語線が張られる可能性を示しています。共通曲があっても、比率は大きく変わるはずです。
この曲は本命
- 序・弓弦葉
- 生きている
- とどのつまり僕は
- 愛の花 ~I’m not in there~
- 葉隠
- 森の小さなレストラン
- 僕と自由と
- 静流
- あの世でね
- さくら
本命群の考え方はシンプルで、「弓弦葉」アルバムの中心曲+同系統の代表曲です。中でも「序・弓弦葉」「生きている」「とどのつまり僕は」「静流」「あの世でね」は、世界観の骨格になりやすい軸です。さらに、ファンレポ系では「弓弦葉」公演アンコールで「さくら」に触れている記述も見られるため、完全断定はできませんが、終盤・アンコール候補としてはかなり有力と見ています。
本命セット候補(予想)
- 序・弓弦葉
- 生きている
- とどのつまり僕は
- 愛の花 ~I’m not in there~
- 葉隠
- 新世界
- 森の小さなレストラン
- 僕と自由と
- 静流
- 取れそうなボタン
- さもありなん
- 青い朝
- あの世でね
- さくら
この予想セットは、公式アルバム収録曲と公式映像収録曲を中心に、本編前半で新作世界観を立ち上げ、中盤以降で既存曲や周辺曲で深め、終盤を「あの世でね」や「さくら」で締める流れを想定しています。金沢会場がクラシックホールであることも考えると、音数を抑えた曲や声の余韻が残る曲が映えやすいです。
入替候補
- 愛し君へ
- 夏の終わり
- 生きてることが辛いなら
- 風唄
- 新世界
- 青い朝
「弓弦葉」公演だから新作だけで固める、とは限りません。森山直太朗の公演は、コンセプトを軸にしつつ、既存代表曲が差し込まれることで観客の感情を強く引くパターンもあります。特に「愛し君へ」「夏の終わり」「生きてることが辛いなら」は、世界観的にも接続できるため、入替候補として十分あり得ます。
この曲だけ聴けばOK(予習最短版)
- 序・弓弦葉
- 生きている
- とどのつまり僕は
- 愛の花 ~I’m not in there~
- 森の小さなレストラン
- 僕と自由と
- 静流
- あの世でね
- さくら
時間がないなら、この9曲を優先しておくと今回公演の芯をつかみやすいです。特に「弓弦葉」アルバムの流れに耳を慣らしておくと、当日の演出や間の意味が入りやすくなります。
過去のセトリ(予習用)
今回と完全同一公演の確定セトリは当然まだありません。そこでここでは、今回の予習に直結する近接ソースとして、同ツアー別公演の実例と、公式に確認できる近接ライブ/映像セットを掲載します。ツアー継続中で非公開の公演も多いため、確実に読める範囲を優先しています。
2025-11-08(土) 広島 / 森山直太朗 Two jobs tour 2025〜26『あの世でね』 〜Yeeeehaaaaw~
- Opening song (short ver.)
- Banquet!
- High-five
- Yeeeehaaaaw!
- 君のスゴさを君は知らない
- すぐそこにNEW DAYS
- 愛し君へ
- することないから
- 赤い鳥
- 風唄
- 夏の終わり
- さりとて商店街
- 糧
- Nonstop Rollin’ DOSA
- あの世でね
- 僕らは死んでゆくのだけれど
- あの海に架かる虹を君は見たか
- バイバイ
- どこもかしこも駐車場
- 生きてることが辛いなら
2025-06(公式映像収録) 栃木・益子 / 弓弦葉 in pejite『あらかじめ投げられていた石』
- 序・弓弦葉
- 生きている
- とどのつまり僕は
- 愛の花 ~I’m not in there~
- 取れそうなボタン
- 森の小さなレストラン
- 静流
- さもありなん
- 僕と自由と
- 青い朝
- あの世でね
出典:公式アルバムページ
2025-10-17(金) 神奈川・鎌倉芸術館 / 森山直太朗 Two jobs tour 2025~26『あの世でね』「弓弦葉」初日公演(確認できた範囲)
- アルバム『弓弦葉』からの楽曲を織り交ぜたセットリスト
- 古道具屋を再現したステージによるシアトリカルで幻想的な構成
- 具体的な全曲順はツアー継続中のため今回確認できず、確認でき次第追記
出典:ぴあニュース
2026-01-12(月) 滋賀 / 森山直太朗 Two jobs tour 2025~26『あの世でね』 〜Yeeeehaaaaw!〜(確認できた範囲)
- Banquet!
- High-five!
- Yeeeehaaaaw!
- 君のスゴさを君は知らない
- すぐそこに NEW DAYS
- 愛し君へ
- することないから
- 赤い鳥
- 風唄
- 夏の終わり
- さりとて商店街
- 糧
- Nonstop Rollin’ DOSA
- あの世でね
- 僕らは死んでゆくのだけれど
- あの海に架かる虹を君は見たか
- バイバイ
- どこもかしこも駐車場
- 生きてることが辛いなら
出典:ライブ参加レポート
補足すると、上の1本目と4本目はいずれも「Yeeeehaaaaw!」側の実例で、今回金沢の「弓弦葉」とは別ラインです。それでも共通曲の混ぜ方、アンコールに代表曲を置く発想、「あの世でね」をどう配置するかを見る材料として価値があります。逆に、2本目の公式映像は「弓弦葉」側の空気を掴む最重要素材です。
物販情報(判明している範囲で)
今回の金沢公演について、当日物販の販売開始時刻、販売場所、決済方法の同一公演向け公式案内は、今回確認できた範囲では未発表です。ここは作り話をせず、現時点で言える範囲を整理します。
まず公式アルバムページでは、このツアーについて会場購入特典「森山直太朗お渡し会」が全会場で予定されている旨が案内されています。したがって、少なくともCD販売を伴う会場施策は継続している可能性が高いです。ただし、金沢公演での実施可否・時間・対象商品は今回公演個別の正式発表待ちです。
また、特設サイトのニュースにはグッズ関連のお知らせも掲載されており、ツアー物販自体は動いています。したがって、今回もグッズ販売が行われる可能性は高いですが、これも金沢公演の販売詳細までは現時点で断定できません。
読者目線で押さえておきたいポイントは以下です。
- 販売時間:未発表。早めに会場到着するなら当日朝~昼の公式SNS確認を推奨。
- 決済方法:未発表。現金とキャッシュレス両対応で準備しておくと安全。
- CD購入特典:ツアー全体では「お渡し会」予定あり。今回公演の正式発表待ち。
- 売り切れ注意:ツアー中盤以降は人気アイテムの欠品・仕様変更が起こることもあるため、目当てがある人は先行して確認。
- 荷物増加対策:ホール公演でもパンフ・CD・小物で荷物は増えます。エコバッグがあると便利です。
現時点では「物販がある前提」で断定せず、特設サイトのニュース、公式SNS、会場案内の三つを前日・当日朝に確認するのが最も実務的です。
当日の動き方(タイムライン)
ここでは、開場2時間前から終演後までの動きを、今回公演向けに具体化しておきます。終演時刻は未発表のため、ここでは一般的なホール公演の流れに今回の条件を重ねています。
- 15:30ごろ(開場2時間前)
金沢駅到着を目安に、チケット表示端末の充電残量、通信状態、顔写真登録・同行者登録の最終確認を済ませる。大きな荷物がある人は、会場ではなく駅ロッカー活用も検討。 - 16:00ごろ
物販や当日案内の有無を公式SNS・会場掲示で確認。グッズ目当てならこの時点で列形成情報を探す。未発表項目が多い公演ほど、現地掲示の価値が高いです。 - 16:30~17:00ごろ
会場周辺に移動。駅近会場でも、初見なら導線確認に少し時間を使う。トイレ・飲み物・服装調整は入場前にある程度済ませておくと安心。 - 17:30 開場
入場開始。スマチケ提示や登録確認が必要な可能性を考え、端末はすぐ出せる状態に。同行者と入る場合は合流ポイントを先に決めておく。 - 17:35~18:10ごろ
入場後は自席確認、物販の再チェック、トイレ、上着整理。再入場可否が未発表なので、入った後は基本的に外へ出ない前提で動く。 - 18:20ごろ
スマホの通知を切る、音の出る機器を止める、双眼鏡やハンカチをすぐ取れる場所へ。静かなパートが多そうな「弓弦葉」公演では、開演前準備の丁寧さがかなり大事です。 - 18:30 開演
本編スタート。今回は「弓弦葉」公演なので、歓声ポイントよりも静かな聴き入る場面が多い可能性あり。周囲の集中を妨げない観覧を意識したいです。 - 終演直後
アンコール後に一斉退場が始まる可能性。急いで駅へ向かう人は、座席位置と出口動線を意識して動く。余韻を味わいたい人は、ロビー混雑がやや落ちるまで少し待つのも手です。 - 終演後~駅移動
金沢駅周辺は人が集中しやすいので、食事組・帰宅組・遠征組の流れが重なる時間帯は混みやすいです。帰りの切符・IC残高・新幹線時間は先に確認しておくと安心です。
持ち物チェックリスト
- スマホ(チケット表示端末)
- モバイルバッテリー
- 身分証明書
- 同行者連絡用のメッセージ手段
- 現金
- 交通系ICカード / 乗車券
- クレジットカード・電子決済手段
- ハンカチ / ティッシュ
- 飲み物
- 双眼鏡
- 上着・温度調整しやすい服
- エコバッグ
- 耳栓(音量が気になる人向け)
- のど飴
- 雨具(折りたたみ傘)
特に今回必携度が高いのは、スマホ、モバイルバッテリー、身分証です。本人確認の方式自体は未発表でも、顔写真事前登録のある公演なので、端末トラブルは避けたいところ。遠征なら、帰りの交通情報を見返せるよう充電余力を残しておくと安心です。
FAQ
Q1. この公演はスマチケですか?
A. e+ページではスマチケ受取り可能と案内されています。ただし入手経路や受取設定で条件が変わる可能性があるため、最終的には手元の案内を確認してください。
Q2. 同行者登録は必要ですか?
A. はい。e+ではお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。
Q3. 顔写真登録は必要ですか?
A. はい。e+ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 今回確認できた範囲では、この同一公演について本人確認方法の詳細は未発表です。顔写真事前登録があるため、念のため身分証を持参しておくのが安全です。
Q5. 再入場はできますか?
A. 同一公演の公式明記は今回確認できていないため未発表です。再入場前提で動かず、入場前に必要事項を済ませておくのが無難です。
Q6. 撮影はできますか?
A. 同一公演の撮影可否は未発表です。開演前・終演後・ロビー・客席内でルールが分かれることもあるため、当日の場内アナウンスを優先してください。
Q7. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式な終演時刻は未発表です。森山直太朗のホール公演は内容によって前後するため、帰路は余裕を持って組むのがおすすめです。
Q8. 物販はありますか?
A. ツアー全体として物販・会場施策は動いていますが、この金沢公演の販売時間や詳細は正式発表待ちです。
Q9. CD購入特典の「お渡し会」はありますか?
A. ツアー全体では会場購入特典として予定されていますが、今回公演での実施有無・条件は正式発表待ちです。
Q10. 会場までのアクセスは難しいですか?
A. 金沢駅至近で比較的わかりやすいです。ただし初見の人は駅構内の導線確認に少し時間を見ておくと安心です。
Q11. 子ども連れでも入れますか?
A. 主催者側表記では3歳以下入場不可/4歳以上チケット必要です。
Q12. 今からチケットを取る方法はありますか?
A. e+の一般発売は予定枚数終了です。現時点では、公式特設サイトに出ているファンクラブ会員向けリセールの対象条件を確認するのが現実的です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
2026/3/27(金) 石川県立音楽堂 コンサートホールで開催された森山直太朗のセットリストを、確認できた曲順から速報で更新します。
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- 13曲目:
- 14曲目:
- 15曲目:
- Encore 1:
- Encore 2:
- Encore 3:
速報反映方針:まずは目撃情報ベースで仮掲載し、その後に複数ソースで曲順を突き合わせて修正します。曲名表記ゆれ、アンコール扱い、SE・朗読パートの扱いは、確認が取れ次第整えます。
確認手順:
1. 終演直後の目撃情報を収集
2. 複数投稿で一致する曲順を照合
3. 公式・信頼できるライブレポ・参加者投稿で裏取り
4. 確度の高い順に「速報」→「暫定確定」→「確定版」へ更新
翌日以降の追記方針:
・MC要点
・演出の特徴
・アンコール有無
・前公演との差し替え曲
・今回公演が「弓弦葉」ラインとしてどう変化したか
を順次追記します。
情報提供のお願い:
現地参加の方で、曲順やアンコール、印象的だったMC、終演時刻などの情報があれば、相互に確認できる形でご提供いただけると助かります。単独情報は断定せず、複数ソース確認後に反映します。
この記事の要点(3行)
今回の金沢公演は、森山直太朗 Two jobs tour 2025~26『あの世でね』のうち「弓弦葉」公演です。
e+ではスマチケ可・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須、一般発売は予定枚数終了となっています。
予習は「弓弦葉」アルバムと公式映像収録曲を軸にしつつ、終盤の代表曲差し込みも想定しておくと当日の没入感が上がります。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に