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ライブハウスであそぼ 2026大阪 セトリ予想

【セトリ】


注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。

最終更新:2026-03-19(JST)

まずは結論(要点まとめ)

  • 2026/3/23(月)にMusic Club JANUSで開催されるGREENS x JANUS presents 「ライブハウスであそぼ」は、アンと私 / grating hunny / バウンダリー / Hello Helloの4組が出演するイベントです。
  • e+表記の開場開演は開場 18:30 / 開演 19:00。平日夜の開催なので、仕事・学校終わりで向かう人は入場動線を先に確認しておくと安心です。
  • e+では一般発売が2026/3/22(日)23:59まで受付中。スマチケ対応で、さらに同行者事前登録顔写真事前登録が必要な公演です。
  • 料金は一般2,500円 / 一般ペア4,000円 / 学生1,500円。学生チケットには学生証持参や同行者条件があるため、申し込み前に条件確認が必須です。
  • 会場のMusic Club JANUSは、公式案内ベースでスタンディング400名、椅子席200名規模。コインロッカーは小200円・36個 / 大300円・80個、満杯時はクローク500円の案内があります。
  • 今回の公演は4組出演イベントなので、単独ワンマンのような長尺セトリではなく、各バンドの代表曲・ライブ定番曲を絞ったイベント仕様になる可能性が高いです。
  • 一次情報はe+チケットページ(一次情報)、補足情報はGREENS公演詳細、会場確認は会場公式サイトで追えます。

目次

このページでは、同一公演である2026/3/23(月) Music Club JANUS開催「GREENS x JANUS presents 『ライブハウスであそぼ』」だけに絞って、チケット・会場・注意事項・セトリ予想を整理しています。別日程や別会場の情報は混ぜていません。必要な項目から読みたい方は上の目次から移動してください。

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

今回の公演について、公式側で確認できるいちばん分かりやすい軸は、GREENSスタッフの告知にある「平日のライブハウスであそぼう!」という打ち出しです。平日開催でありながら、JANUSという中規模ライブハウスに、いま勢いのある4組を集めて“見たいバンドをまとめて浴びられる夜”として編成しているのが、この企画の大きな特徴です。

また、JANUS関連の告知では、この「ライブハウスであそぼ」が毎年3月と6月に継続して行われている企画で、今回が6回目であることが示されています。つまり単発の寄せ集めイベントではなく、GREENSとJANUSが継続的に育てているシリーズ企画として見るほうが実態に近いです。

そのため、今回の見どころは単に「誰が出るか」だけではありません。平日夜でも行く価値がある組み合わせか短い持ち時間で各バンドが何をぶつけてくるか学生でも足を運びやすい価格設定になっているかという3点が重要です。実際に一般2,500円、学生1,500円という価格設計はかなり参加しやすく、ライブハウス未経験層を意識した企画性も感じられます。

公式に「このイベントはこういうテーマで演奏します」といった詳細な演目説明までは確認できませんでした。ただし、公演タイトル・価格帯・開催シリーズの文脈から見ると、今回は“ワンマン的に深掘る夜”というより、各バンドの強い曲を短時間で浴びる、出会い型のイベントとして構えるのが自然です。セトリ予想もこの前提で考えるのがブレにくいです。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演名:GREENS x JANUS presents 「ライブハウスであそぼ」
  • 日程:2026/3/23(月)
  • 会場:Music Club JANUS
  • 開場 / 開演:18:30 / 19:00
  • 出演:アンと私 / grating hunny / バウンダリー / Hello Hello
  • 受付状況:e+では一般発売が受付中
  • 電子チケット:スマチケ受取り可能
  • 申込前の必須確認:同行者事前登録が必要
  • 申込前の必須確認:顔写真事前登録が必要
  • 学生チケット注意:公演当日有効な学生証が必要
  • 学生同行者条件:同行者1人まで無料だが、同行者も学生の場合に限り、学生チケット所持者との同時入場が条件
  • 撮影可否:未発表
  • 再入場:未発表
  • 本人確認の通常入場運用:一般チケットについての詳細な本人確認ルールは未発表
  • 公式リセール / 公式トレード:未発表

とくに今回は、ライブハウス公演としては珍しく、e+側で同行者事前登録顔写真事前登録が表示されている点が重要です。申し込み直前ではなく、申し込み前の段階で登録条件を確認しておくほうが安全です。

また、学生チケットは価格が魅力的ですが、条件の読み飛ばしがもっとも危険です。無料同行の特典もありますが、「同行者も学生」「同時入場」という縛りがあるため、別行動の予定がある組み合わせだと当日トラブルになりやすいです。

チケット情報(買い方・注意点)

e+で確認できる受付履歴は、抽選オフィシャル先行抽選オフィシャル2次先行抽選プレオーダー、そして現在の先着一般発売です。一般発売の受付期間は2026/3/7(土)10:00~2026/3/22(日)23:59で、記事更新時点では受付中です。

GREENS側の公演詳細で確認できる券種と料金は、一般 2,500円一般ペアチケット 4,000円学生 1,500円。座席種別はオールスタンディングで、さらにドリンク代金別途要と案内されています。ライブハウス慣れしていない人は「チケット代だけで入れる」と思い込みやすいので注意してください。

今回の申込みで特に重要なのは、単に発売中かどうかではなく、受取り方法と申込条件です。スマチケ対応なのでスマホ端末の準備は必須ですし、同行者事前登録・顔写真事前登録もあるため、ギリギリの購入は登録まわりで詰まりやすいです。

申し込み前に確認したいポイントは次のとおりです。

  • 自分のスマホがスマチケ表示に問題ないか
  • 同行者がいる場合、事前登録を完了できるか
  • 学生チケットの場合、当日有効な学生証を持参できるか
  • 同行者無料条件の「同行者も学生」「同時入場」を守れるか
  • 終演後の帰宅導線まで考えて平日参加が可能か

未確認事項もあります。整理番号の詳細な扱い、再入場可否、公式トレードの有無、撮影ルールなどは本記事更新時点で同一公演の明示確認ができていません。ここは作り話で埋めず、公式追加案内を待つのが正解です。

座席(見え方のコツ)

Music Club JANUSは、会場公式ベースでスタンディング400名、椅子席200名の規模です。今回の券種案内はオールスタンディングなので、基本はフロアで立って見る前提で考えるのが自然です。

見え方のコツとしてまず大事なのは、JANUSは“巨大箱”ではなく、距離感の良さが魅力の中規模ライブハウスだということです。前方に入れれば表情まで見やすい一方、平坦なフロアでは前の人の身長や位置で視界が大きく変わります。

  • 前方重視なら、開場前の整列と整理番号の確認を早めに済ませる
  • 音のまとまりを重視するなら、前方ど真ん中にこだわりすぎず少し後方でセンター寄りを見る
  • 視界優先なら、完全最前を狙うより、少し下手・上手に振った位置のほうが抜けることがある
  • 複数バンドを見るイベントでは、前方に詰めすぎると転換中の移動がしづらいので体力配分も重要

また、今回は4組出演イベントです。ワンマンと違って、転換を挟みながら空気が入れ替わるので、最初から最後まで同じ位置を守るより「どのバンドを最優先で見たいか」で立ち位置を決めるほうが満足度は上がりやすいです。

なお、公式の詳細な座席図や段差案内は同一公演では確認できませんでした。したがって「後方でも絶対に見やすい」「ここなら死角がない」といった断定は避けるべきです。最終的な見え方は当日の客入り・前方密度・身長差で変わります。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

会場公式で確認できた事実として、Music Club JANUSにはコインロッカー小36個(200円)大80個(300円)があり、ロッカー満杯時はクローク500円を設ける案内があります。平日公演でも4組イベントは来場が固まりやすいため、大きい荷物は会場着前に減らしておくほうが安全です。

会場公式では、車いす利用者向けにエレベーター案内のため事前連絡推奨も明示されています。該当する方は、ギリギリではなく前日までに会場へ確認しておくとスムーズです。

一方で、今回の同一公演に紐づく情報としては、以下は未発表です。

  • 再入場の可否
  • 撮影・録音・録画ルール
  • 入場時ドリンク代の支払い方法(現金のみか、電子決済対応か)
  • 終演後の物販継続有無

このため、当日までに確認すべきポイントは少なくとも4つあります。再入場が必要な事情があるか大きな荷物を持っていく必要があるかドリンク代を現金でも払える状態か終演後に急いで退館する必要があるかです。これらを先に決めておくだけで、現地でかなり楽になります。

特に心斎橋エリアは公演前後に食事・買い物の選択肢が多い反面、寄り道しやすく開場ギリギリになりがちです。平日夜公演で顔写真登録・スマチケ表示まである今回は、余裕到着を前提にしたほうが安心です。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場住所は大阪府大阪市中央区東心斎橋2-4-30-5Fです。会場情報ページで確認できる最寄りは、御堂筋線 心斎橋駅6番出口より徒歩5分堺筋線 長堀橋駅7番出口より徒歩3分です。

初めて行く方は「心斎橋」という駅名だけで大きく捉えすぎると迷いやすいです。実際には東心斎橋側なので、ルートの素直さで言えば長堀橋駅7番出口、土地勘がある人や御堂筋線を使う人なら心斎橋駅6番出口が分かりやすいです。

  • 住所:大阪府大阪市中央区東心斎橋2-4-30-5F
  • 最寄り1:堺筋線 長堀橋駅7番出口より徒歩3分
  • 最寄り2:御堂筋線 心斎橋駅6番出口より徒歩5分
  • 問い合わせ:Music Club JANUS 06-6214-7255

混雑回避の一言としては、18:10〜18:25ごろに会場近辺へ到着しておくのが無難です。平日とはいえ、開場30分前から急に人が増えやすく、スマチケ表示・整列・ドリンク代準備を考えると余裕がほしい時間帯です。

終演後は、心斎橋・長堀橋どちらへ流れても駅導線が重なりやすいです。終演直後に急いで電車へ飛び込むより、会場前の混雑が少し落ち着くのを見てから移動するほうがストレスが少ないケースもあります。翌日朝が早い人は、あらかじめ使う出口と終電確認まで済ませておくのがおすすめです。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。 公式の確定セトリは当然未発表です。今回は4組出演イベントであり、各アーティストが短尺イベント仕様のセットを組む可能性が高いため、ワンマンの完全再現ではなく代表曲・ライブ定番曲を中心に組まれる可能性を前提に予想します。

根拠

  • このイベントはGREENS/JANUS側の告知で「平日のライブハウスであそぼう!」というシリーズ企画として打ち出されており、価格も参加しやすい設定です。よって、初見客にも刺さる代表曲重視のセットが組まれやすいと考えられます。
  • 出演4組はいずれもライブハウス文脈で支持を集めるバンドで、短い持ち時間のイベントでは“分かりやすく強い曲”を優先する傾向があります。
  • Hello HelloはX公式で複数公演のセットリストを継続公開しており、THINK / オレンジ / Hello!!! / Stay with Me / 花束 / 花火 / マジックアワーなどの登場頻度が高く見えます。
  • バウンダリーはXで公開された過去セットリストから、暗闇 / あの言葉 / でたらめ / ゆきさき / 気まぐれ / 音楽よなどが軸になりやすいことが読み取れます。
  • grating hunnyは公開されたセットリスト断片でDon’t forget / 君が見てる / 宇宙旅行 / 音楽準備室 / インソムニアの底でが確認でき、イベント尺ではこのあたりの核曲が優先される可能性があります。
  • アンと私は公式側でワンマンやツアーのセットリストプレイリスト公開を行っており、今回のようなイベントでも最新フェーズの曲と反応の大きい曲を混ぜてくる可能性が高いです。

この曲は本命

イベント全体で「このあたりは本命級」と見ておきたい曲を、出演者別に整理します。

  • Hello Hello:THINK / オレンジ / Hello!!! / Stay with Me / 花束 / 花火
  • バウンダリー:暗闇 / あの言葉 / でたらめ / 気まぐれ / ゆきさき / 音楽よ
  • grating hunny:Don’t forget / 君が見てる / 宇宙旅行 / 音楽準備室 / インソムニアの底で
  • アンと私:最新ツアー以降の押し曲中心。公式プレイリスト公開曲群から主軸曲が選ばれる可能性が高い

本命セット候補

今回はワンマンではないため、1組あたり5〜8曲前後を想定した「短尺イベント仕様」の本命候補を置きます。順番はあくまで予想です。

Hello Hello 本命セット候補(予想)

  1. THINK
  2. オレンジ
  3. Hello!!!
  4. マジックアワー
  5. Stay with Me
  6. 花束
  7. 花火

バウンダリー 本命セット候補(予想)

  1. 暗闇
  2. あの言葉
  3. でたらめ
  4. ゆきさき
  5. 気まぐれ
  6. 音楽よ
  7. ハシレ

grating hunny 本命セット候補(予想)

  1. Don’t forget
  2. 君が見てる
  3. 宇宙旅行
  4. 音楽準備室
  5. インソムニアの底で
  6. 未発表または最新曲

アンと私 本命セット候補(予想)

  1. 最新EP・ツアー期のオープナー候補
  2. ライブで反応の大きい代表曲
  3. シンガロングしやすい中速曲
  4. 感情線の強いミドル曲
  5. 終盤のキラーチューン
  6. 締めに強い代表曲

アンと私については、今回参照可能だった公開情報が“セットリストプレイリスト公開”中心で、同一フォーマットの完全曲順一覧を複数確認しづらかったため、ワンマン期の推し曲群がイベント用に圧縮される前提で予想しています。無理に断定しないのが安全です。

入替候補

  • Hello Hello:片想い / フレンド / ポラリス / 奇跡 / まじない
  • バウンダリー:儚い夢 / 三月の風 / タイマー / 足跡 / いちについて
  • grating hunny:イベント尺に応じた最新曲・定番差し替え
  • アンと私:新曲訴求曲、ツアー文脈の強い曲、終盤の感情曲

この曲だけ聴けばOK

全部を追う時間がない人向けに、最低限の予習候補を挙げるなら次の10曲です。

  1. Hello Hello「THINK」
  2. Hello Hello「オレンジ」
  3. Hello Hello「Stay with Me」
  4. Hello Hello「花束」
  5. Hello Hello「花火」
  6. バウンダリー「暗闇」
  7. バウンダリー「あの言葉」
  8. バウンダリー「でたらめ」
  9. grating hunny「Don’t forget」
  10. grating hunny「宇宙旅行」

加えて、アンと私は直近の公式セットリストプレイリストや最新リリース曲を先に触っておくと、当日の満足度が上がりやすいです。4組イベントは“知っている曲が1曲増えるだけで楽しさがかなり変わる”ので、完全予習よりも代表曲予習のほうが効きます。

過去のセトリ(予習用)

今回の公演は4組出演イベントで、イベント自体の過去公演から毎回同一ラインナップの固定セトリが採れるわけではありません。そのため、ここでは今回出演する各アーティストの公開確認できた過去セットリストを、予習用として掲載します。ワンマンとイベントで曲数は異なるため、あくまで傾向把握用です。

2025-12-26(金) 大阪 LIVE SQUARE 2nd LINE / Hello Hello

  1. THINK
  2. オレンジ
  3. Hello!!!
  4. マジックアワー
  5. Stay with Me
  6. 花束
  7. 花火

出典:Hello Hello 公式X

2025-10-13(月) OSAKA MUSE / Hello Hello(FM802 MINAMI WHEEL 2025)

  1. THINK
  2. 片想い
  3. 花束
  4. まじない
  5. マジックアワー
  6. Stay with Me
  7. オレンジ
  8. 花火

出典:Hello Hello 公式X

2025-06-09(月) 下北沢MOSAiC / Hello Hello

  1. THINK
  2. フレンド
  3. ポラリス
  4. Stay with Me
  5. 片想い
  6. 奇跡
  7. 蛍光
  8. 花火

出典:Hello Hello 公式X

2024-06-02(日) バウンダリー ワンマン公演

  1. 暗闇
  2. あの言葉
  3. でたらめ
  4. ハシレ
  5. バルーン
  6. 三月の風
  7. タイマー
  8. いちについて
  9. 足跡
  10. 気まぐれ
  11. ゆきさき

出典:バウンダリー 公式X

2024-03-24(日) バウンダリー 公演

  1. 暗闇
  2. ゆきさき
  3. きまぐれ
  4. でたらめ
  5. 儚い夢
  6. 音楽よ
  7. あの言葉

出典:バウンダリー 公式X

2025-06-08(日) 高槻シェルター / grating hunny

  1. Don’t forget
  2. 君が見てる
  3. 宇宙旅行
  4. 音楽準備室
  5. インソムニアの底で

出典:grating hunny 公式X

アンと私については、公式にセットリストプレイリスト公開の導線は確認できたものの、今回参照範囲で“曲順が全文確認できる同一形式の公開セットリスト”を複数安定して拾い切れませんでした。そのため、確認できた範囲だけを載せ、無理に不確かな曲順を補完していません。確認でき次第追記します。

物販情報(判明している範囲で)

今回公演の当日物販の販売時間・販売場所・先行販売有無は、同一公演の公式発表としては未確認です。ここは断定せず、正式発表待ちとするのが正確です。

ただし、4組出演のライブハウスイベントでは、一般的に以下のどちらかで運用されることが多いです。

  • 各出演者が終演後中心に物販を行う
  • 開場中・転換中・終演後に分散して物販を行う

今回のような平日夜イベントでは、終演後の時間が短くなりやすいため、狙っているグッズがある方は各バンドの公式SNSを当日昼〜夕方に再確認しておくのがおすすめです。とくにTシャツやラババンのような定番商品は終演後にサイズ欠けが起こることがあります。

確認しておきたいポイントは次の4つです。

  • 先行物販の有無
  • 終演後物販の有無
  • 決済方法(現金のみか、キャッシュレス対応か)
  • サイン会や特典会の有無

今回公演の正式発表が出ていない以上、「必ず先行販売がある」といった書き方はできません。読者としては、会場物販だけでなく、各出演者のオンライン在庫や会場購入特典の有無も合わせて確認するのが安全です。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 開場2時間前〜1時間半前:チケット表示端末の充電、スマチケログイン、同行者登録状況、顔写真登録状況を自宅または移動前に確認。
  2. 開場1時間前:心斎橋・長堀橋のどちらから行くか決め、駅出口を再確認。学生チケットの人は学生証をバッグのすぐ出せる場所へ。
  3. 開場30〜20分前:会場周辺に到着。大きな荷物がある場合はロッカーかクローク利用を判断。
  4. 開場直前:スマホ画面の明るさを上げ、チケット表示をすぐ出せる状態に。ドリンク代用の現金も手元へ。
  5. 開場〜開演前:入場後は見たい出演者に合わせて立ち位置を決定。トイレ・ドリンク交換・物販導線は早めに確認。
  6. 開演中:4組イベントなので転換時間も含めて体力配分を意識。無理に前へ詰めすぎない。
  7. 終演直後:物販狙いの人はすぐ移動。帰宅優先の人は混雑ピークを見て出口・駅方向を選ぶ。
  8. 退場後:長堀橋駅・心斎橋駅どちらに向かうかをその場で迷わないよう、事前に決めておく。

今回のポイントは、ライブ内容そのもの以上に入場前準備が多いことです。スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録、学生証条件と、事前確認項目が通常公演より多めなので、ギリギリ到着はおすすめしません。

持ち物チェックリスト

  • 必携:スマホ(チケット表示端末)
  • 必携:スマホの充電器 / モバイルバッテリー
  • 必携:身分証
  • 必携:学生証(学生チケットの人)
  • 必携:ドリンク代用の現金
  • あると便利:小さめバッグ
  • あると便利:タオル
  • あると便利:耳栓
  • あると便利:汗拭きシート
  • あると便利:飲み物(会場外で飲む用)
  • あると便利:双眼鏡(後方で表情を追いたい人)
  • 季節・会場次第:薄手の羽織り
  • 季節・会場次第:折りたたみ傘
  • 季節・会場次第:替えのマスク
  • 季節・会場次第:グッズ持ち帰り用のサブ袋

ライブハウス公演では、荷物が大きいほど快適さが落ちます。今回のようなスタンディング想定公演は、持ち物を減らすほど身軽です。

FAQ

Q1. この公演はスマチケですか?

A. e+ページではスマチケ受取り可能と案内されています。紙発券のみとは確認されていません。

Q2. 同行者事前登録は必要ですか?

A. 必要です。e+ページに同行者事前登録の表示があります。申し込み前に確認してください。

Q3. 顔写真事前登録も必要ですか?

A. 必要です。e+ページに顔写真事前登録の表示があります。

Q4. 学生チケットは何が必要ですか?

A. 公演当日有効な学生証が必要です。同行者無料条件を使う場合は、同行者も学生で、かつ同時入場が条件です。

Q5. 撮影・録音・録画は可能ですか?

A. 同一公演の明確な公式発表は未確認です。公式発表待ちです。

Q6. 再入場はできますか?

A. 現時点では同一公演の公式明記を確認できていません。未発表です。

Q7. ロッカーはありますか?

A. 会場公式では、小36個(200円)、大80個(300円)のコインロッカー案内があります。満杯時はクローク500円の案内もあります。

Q8. 座席指定ですか?

A. 料金案内ベースではオールスタンディングです。指定席公演としては確認されていません。

Q9. 何時ごろ行くのが安心ですか?

A. 開場30分前には会場近辺に着いておくと安心です。今回は登録確認項目が多いため、余裕行動がおすすめです。

Q10. 終演時間は何時ごろですか?

A. 公式の終演予定は未発表です。4組出演イベントのため、転換込みである程度の時間は見ておいたほうがよいですが、正確な終演時刻は公式発表待ちです。

Q11. 物販はありますか?

A. 今回公演の正式な物販案内は未確認です。各出演者の公式SNSを当日までに確認してください。

Q12. 初めてライブハウスに行く人でも大丈夫ですか?

A. 大丈夫です。むしろ今回の価格設定や企画趣旨は、初見でも参加しやすいイベントです。ただし、スマチケ・事前登録・ドリンク代だけは事前に理解しておくと安心です。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下、終演後に速報反映

  1. アンと私
    1. 確認でき次第追記
  2. grating hunny
    1. 確認でき次第追記
  3. バウンダリー
    1. 確認でき次第追記
  4. Hello Hello
    1. 確認でき次第追記

速報反映文:
2026/3/23(月) Music Club JANUS開催「GREENS x JANUS presents 『ライブハウスであそぼ』」のセトリ速報です。終演後、目撃情報・出演者投稿・参加者レポをもとに順次更新しています。誤記防止のため、確認が取れた曲から反映しています。

確認手順:

  1. 目撃情報を収集
  2. 複数ソースで照合
  3. 出演者公式SNS・参加者投稿・信頼できるレポで一致確認
  4. 確定表記へ更新

翌日以降の追記方針:
出演順、MC要点、物販情報、入場導線、各バンドの実際の尺感、当日注意点も確認でき次第追記します。

情報提供のお願い:
参加された方でセトリ・出演順・物販・会場運用の情報があれば、出演者公式投稿や公開レポの範囲で確認できる情報をお寄せください。複数ソース照合後に反映します。


この記事の要点(3行)
2026/3/23(月)の「ライブハウスであそぼ」は、Music Club JANUSで行われる4組出演イベントです。
スマチケ対応に加え、同行者事前登録・顔写真事前登録・学生チケット条件の確認が重要です。
セトリは短尺イベント仕様になりやすく、各バンドの代表曲を中心に予習しておくのがもっとも効率的です。

最終チェック
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

追加の参照確認:公演基本情報はe+、料金と学生条件はGREENS、公演趣旨はGREENS/JANUS関連投稿、会場設備はJANUS公式とe+会場ページ、過去セトリは各出演者公式X投稿をもとに整理しています。

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