間々田優×渋谷るり大阪D45セトリ予想2026
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には未発表事項の整理と、過去傾向をもとにした予想を含みます。
最終更新:2026-03-16(JST)
参考:
e+チケットページ(一次情報) /
間々田優 公式ライブ情報 /
e+会場情報 /
Skream! ツアー告知
まずは結論(要点まとめ)
- 公演名は「間々田優×渋谷るりレコ発ツアー アタックテダケロック!」、日程は2026/3/21(土)、会場はOpen Mic Space D45です。
- e+表記の開場・開演は開場 18:00 / 開演 18:30です。
- 出演は間々田優 / 渋谷るり、ゲストは藤田彩夢 / 小僧です。
- e+上の受付状況は一般発売が予定枚数終了、プレオーダー受付は終了済みです。
- スマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が必要です。ここは申込み前に最優先で確認してください。
- 料金はWeb上で表記差があり、e+本文では見えにくい一方で、関連告知では前売3,500円+1D、別の公式ライブ案内では4,400円+1D(自由席)も確認できるため、最終的には購入画面での確認が必須です。
- 会場は南森町エリアの小規模会場です。前方・後方の差が出やすい可能性があるため、入場順・立ち位置・視界確保の動き方が満足度を左右しやすい公演です。
- セトリはレコ発ツアーという性質上、間々田優の近作「タイポグリセミア」周辺曲と、渋谷るりの「ヒロイニズム宣言」周辺曲を軸に組まれる可能性が高いと見ています。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
この公演は、間々田優と渋谷るりによる「レコ発ツアー」の大阪公演です。単発イベントではなく、全国30ヶ所を巡るツアーの一日であり、ツアータイトルは「アタックテダケロック!」。まず押さえるべきなのは、通常の単独ライブというより、新作を背負った2組の共同ツアーという性格が強い点です。
公式系の告知では、このツアーは単に曲を聴くだけではなく、来場者参加型の企画や、配信・ご当地企画を絡めた“没入型エンタメ”として案内されています。したがって大阪公演でも、純粋な歌唱だけでなく、MC、共演者との絡み、ツアーならではの企画的な見せ場が入る可能性があります。
また、3月8日神奈川、3月14日仙台、3月15日福島を経て迎える3月21日大阪公演は、ツアー初動の流れがある程度固まり始めるタイミングです。初日ほど手探りではなく、かといって後半ほど固定化していない時期なので、定番軸+大阪向けの入替が起きても不思議ではありません。
さらに大阪公演のゲストは藤田彩夢 / 小僧です。同じツアーでも各地でゲスト構成が異なるため、当日の空気感や進行テンポは会場ごとに変わります。つまり、今回のD45公演は「同ツアーの中でも大阪2daysの前半戦としての色」があり、ゲスト込みのイベント性も見どころです。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/3/21(土)
- 会場:Open Mic Space D45(大阪府)
- 開場 / 開演:18:00 / 18:30
- 出演:間々田優 / 渋谷るり
- ゲスト:藤田彩夢 / 小僧
- e+受付状況:一般発売は予定枚数終了
- 受取方法:スマチケ受取り可能
- 申込条件:同行者事前登録が必要
- 申込条件:顔写真事前登録が必要
- 公演内容変更の可能性:e+注意事項に予告なく変更の場合ありと記載あり
特に重要なのは、スマチケ対応だけでなく、同行者事前登録と顔写真事前登録の両方が必要な点です。 ライブハウス公演でここまで登録条件が付くケースは見落としやすく、当日慌てやすいポイントです。申込済みの人も、同行者情報が登録済みか、顔写真のアップロードが完了しているかを再確認しておくべきです。
本人確認の実施方法そのもの、撮影可否、再入場可否、公式トレードの導線については、この公演ページ上で明確な個別条件を読み切れないため、現時点では未発表として扱うのが安全です。SNSの断片情報で断定せず、e+購入画面・主催側の最新告知を当日まで追う前提で動いてください。
また、関連公式・出演者告知ではチケット代の表記に差が見られます。これは読者が最も混乱しやすい点なので、記事上でも断定は避け、「購入画面で最終確認」を強く促す運用が安全です。
チケット情報(買い方・注意点)
e+ページ上で確認できる受付は、先着一般発売と抽選プレオーダー受付の2本です。一般発売の受付期間は2025/11/21(金)21:00~2026/3/20(金・祝)20:00、プレオーダー受付は2025/11/1(土)10:00~2025/11/10(月)20:00でした。現時点では一般発売は予定枚数終了、プレオーダーも受付終了です。
席種については、関連公式ライブページで自由席表記が確認できる一方、e+本文では価格・席種表示が本文上で読み取りにくい状態です。関連告知では前売3,500円+1Dの記載もあり、別の公式ライブ案内では4,400円+1D(自由席)も確認できます。ここは作り話で埋めるべき箇所ではないため、価格は購入画面の最終表示を優先としてください。
電子チケット面では、スマチケ受取り可能なのが確定情報です。ただし、スマチケだから楽というより、この公演はむしろ登録要件が多いタイプです。顔写真登録や同行者登録を放置すると、当日になって表示端末はあるのに条件未達で詰まるリスクがあります。
申し込み前・来場前に確認したいポイントは次の通りです。
- 同行者事前登録が、自分だけでなく同行者側でも完了しているか
- 顔写真事前登録が、基準を満たす写真で承認済みか
- スマホの充電・通信環境に問題がないか
- ドリンク代の支払い方法が会場でどうなるか
- 当日券や追加販売があるとしても、同条件の登録が必要か
チケットが終了表示でも、直前に公式の追加案内が出るケースはゼロではありません。ただし、この公演は日程が近いため、期待値だけで動かず、e+・出演者公式SNS・主催周辺告知の3点を同時に追うのが実務的です。
座席(見え方のコツ)
Open Mic Space D45は大規模ホールではなく、南森町エリアの小規模スペース系会場として運用されているため、今回の見え方のコツは「席番の良し悪し」より、どの位置をいつ確保するかが中心になります。公式の詳細座席図は今回確認できていないため、以下は会場種別にひもづく実用的な見方のコツとして整理します。
- 前方は出演者の表情や掛け合いが見やすい反面、全体の見渡しやすさは角度次第です。間々田優・渋谷るり・ゲストの出入りや立ち位置変化を追いたい人は、中央寄りを意識したいところです。
- 小規模会場では、前に背の高い人が入るだけで視界が大きく変わります。開場後に荷物を置いてから動くのでは遅い場合があるため、入場時点で立ち位置の優先順位を決めておくと失敗が減ります。
- 壁際・後方は視界はやや遠くなる一方、出入りやトイレ移動はしやすい傾向があります。長時間の前方密集が不安な人は、無理に最前圏を狙わず、見やすさと動きやすさの両立を取るのも手です。
- ツアー系イベントでは、曲間MCやゲストとの掛け合いも魅力です。音圧重視ならスピーカー正面すぎる位置を避け、少しずらした中央寄りの方が聴き取りやすい場合があります。
今回の公演はレコ発ツアーで、音だけでなくトークや企画感も含めて楽しむタイプのライブです。つまり、ただ“近ければ正義”ではなく、2組+ゲストの全体進行が見やすい位置が当たり席になる可能性があります。
座席指定公演のように「何列目が勝ち」と言い切れる会場ではないので、読者向けには入場前に視界優先か、音優先か、移動しやすさ優先かを決めておくよう促すのが実用的です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
今回確認できた会場情報は、住所・電話番号・最寄り動線です。一方で、コインロッカー有無、再入場可否、ドリンク代の支払い方法、当日物販の設置位置、整列開始の案内などは、この公演にひもづく明確な案内をまだ確認できていません。
そのため、この章では「確認できた事実」と「会場公式で最終確認すべき項目」を分けておきます。
確認できた事実
- 会場はOpen Mic Space D45
- 住所は大阪市北区西天満5-10-12 KWIビルB1
- 電話番号は090-4282-0245表記が複数ページで確認できる
- 地下1階会場のため、入場直前の階段・入口混雑は見込んでおいた方がよい
会場公式で最終確認すべき項目
- コインロッカーまたは荷物預かりの有無
- ドリンク代の金額と支払い方法(現金のみか、電子決済対応か)
- 再入場の可否
- プレゼント・差し入れの受け取り可否
- 整列開始時刻と近隣待機の扱い
- 終演後の物販・特典会の有無
ライブハウス系会場で困りやすいのは、実は「本編前」より「入場前後」です。大きい荷物、ドリンク代の小銭不足、地下会場での通信不安定、階段滞留などでテンポを崩しやすいので、会場前で慌てない準備が重要です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所は大阪府大阪市北区西天満5-10-12 KWIビルB1です。関連会場情報では、OsakaMetro谷町線/堺筋線 南森町駅から徒歩約5分、JR大阪天満宮駅から徒歩約5分、JR大阪駅から約15分の案内が確認できます。
- 住所:大阪府大阪市北区西天満5-10-12 KWIビルB1
- 最寄り:南森町駅
- 徒歩目安:南森町駅から約5分
- 補助ルート:JR大阪天満宮駅から約5分
- 広域アクセス:JR大阪駅方面から徒歩圏だが、余裕を持つなら電車乗継の方が安定
混雑回避の観点では、18:00開場公演なので、17:40〜18:05前後に最も入口周辺が詰まりやすくなると見ておくのが自然です。登録確認やチケット表示に時間を使う可能性がある公演なので、南森町駅到着は少なくとも開場20〜30分前を目安にすると安心です。
終演後は、地下会場から地上に出る動線でワンテンポ遅れやすく、さらに南森町駅方面へ人がまとまりやすい可能性があります。終演後すぐ駅へダッシュするより、物販や退場列の流れを見てから数分ずらして動く方がストレスを減らしやすいです。
なお、会場周辺はオフィス街・飲食店街の要素もあるため、開場直前の入口周辺滞留は近隣配慮が必要です。待ち合わせは駅側で済ませ、会場前で長時間固まらないのが無難です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。 公式確定ではありません。根拠は、①この公演がレコ発ツアーであること、②ツアー告知で新譜リリース後の共同ツアーと明言されていること、③間々田優側では近作「タイポグリセミア」周辺曲の露出が続いていること、④渋谷るり側は初の音楽作品「ヒロイニズム宣言」をリリース済みであること、⑤3月8日からツアーがすでに始まっており、初動セットが固まりつつある時期であること、の5点です。
根拠1:レコ発ツアーなので新譜曲が軸になりやすい
今回のタイトル自体がレコ発ツアーです。したがって、最新リリースを無視した懐メロ中心の構成より、新譜の核曲をしっかり入れる組み方が自然です。
根拠2:間々田優は「タイポグリセミア」周辺曲の露出が続いている
公式では「タイポグリセミア」を5年ぶりのアルバムとして強く打ち出しており、さらに「ナルシスト」「ごめんねピータン」「エロエロエッサイム」「甘いのがお好き」など収録曲の露出も見られます。レコ発名義のツアーでこれらを外す理由は薄いです。
根拠3:渋谷るりは「ヒロイニズム宣言」周辺曲が予習軸
渋谷るりは初の音楽作品「ヒロイニズム宣言」をリリース済みで、ライブ予習の軸として最も優先度が高いのはこの作品周辺です。EP曲はコンパクトで印象を残しやすく、共同ツアーの持ち時間でも機能しやすいと考えられます。
根拠4:大阪2days前半なので固定軸+差し替えの可能性
3月21日と3月22日は同会場・同ゲスト構成です。2日連続で全く同一進行にする可能性もありますが、2daysの前半戦である3/21は、翌日との入替を前提にした“軸曲中心セット”になる可能性があります。
この曲は本命
- タイポグリセミア
- ナルシスト
- ごめんねピータン
- 甘いのがお好き
- エロエロエッサイム
- あいの国
- ヒロイニズム宣言
- 渋谷るりEPの表題/代表曲群
特に間々田優側は、アルバムタイトル曲や露出の多い収録曲が“レコ発で外しにくい曲”です。渋谷るり側はEP表題曲を外すより、まず世界観提示に使う可能性が高いと見ます。
本命セット候補(予想)
- ヒロイニズム宣言
- タイポグリセミア
- ナルシスト
- ごめんねピータン
- 渋谷るり代表曲①
- 甘いのがお好き
- 渋谷るり代表曲②
- エロエロエッサイム
- あいの国
- 渋谷るり代表曲③
- タイポグリセミア収録のバラード枠
- 渋谷るり代表曲④
- 間々田優の既存人気曲枠
- コラボまたはゲスト絡み曲
曲順はあくまで予想ですが、イベントの温度感を考えると、序盤で新譜・中盤で色違い・終盤で強い曲、という流れはかなり作りやすいです。大阪公演はゲストも入るため、主役2組の代表曲と新譜曲の配分が重要になります。
入替候補
- ミゼラブル
- さよならバースデー
- アルバム深部曲(タイポグリセミア収録曲の中でもライブ映え枠)
- 渋谷るりのEPカップリング/ライブ定着曲
- 2days差し替え用の終盤曲
入替候補は、翌3/22とのバランスで変わる可能性が高い領域です。とくに終盤の押し曲は2daysで入れ替えるメリットが大きく、両日参戦勢への変化もつけやすいです。
この曲だけ聴けばOK(予習の最短ルート)
- タイポグリセミア
- ナルシスト
- ごめんねピータン
- 甘いのがお好き
- エロエロエッサイム
- ヒロイニズム宣言
時間がない読者は、まずこの6曲を先に押さえるのがおすすめです。間々田優側の近作軸を5曲、渋谷るり側の表題軸を1曲で入れておくと、当日の“知ってる曲が来た”率を上げやすいです。
過去のセトリ(予習用)
先に結論を書くと、現時点では同ツアーの一般公開された曲順表を3公演分フルでWeb上確認できていません。 終演後に「コンビニで曲順表をプリントできる」告知は確認できますが、曲順全文そのものが一般公開ページとして安定取得できないため、ここでは確認できた範囲と読者が追うべき導線を分けて整理します。
2026-03-08(日) LIVE SPACE 楽家 / 間々田優×渋谷るりレコ発ツアー アタックテダケロック!
- 曲順表の一般公開告知あり
- 終演後にコンビニ出力できる旨の告知を確認
- ただし、Web上で全文曲順の確認は未了
出典:THOGO関連投稿
2026-03-14(土) Cafe de Lucille / 間々田優×渋谷るりレコ発ツアー アタックテダケロック!
- 仙台公演分の通販・関連告知は確認
- 同ツアーの曲順表運用が継続していることは確認
- ただし、Web上で全文曲順の一般公開確認は未了
2026-03-15(日) 福島MATCHBOX / 間々田優×渋谷るりレコ発ツアー アタックテダケロック!
- 福島公演分の関連告知は確認
- ツアーの継続開催とアーカイブ/配信導線は確認
- ただし、Web上で全文曲順の一般公開確認は未了
出典:関連アカウント投稿一覧
この章が薄くならないよう補足すると、現段階で読者がやるべきことは明確です。同ツアー初日〜直近公演のSNS現地レポ、コンビニ曲順表の実物確認、終演後の参加者投稿の3系統を追うことで、大阪公演の予習精度は一気に上がります。確実性が低い情報を無理に増やすより、確認できた時点で即追記できる状態にしておく方が、記事としては誠実です。
物販情報(判明している範囲で)
今回の3/21大阪公演について、当日会場物販の開始時刻、販売場所、先行販売有無は現時点で明確な公式発表を確認できていません。ここは未発表として扱います。
一方で、同ツアー周辺では、コンビニプリント企画、ブロマイド系企画、ご当地企画の存在が告知されています。つまり、単なるTシャツ販売だけでなく、ツアー企画物が動いている可能性があります。大阪公演でも何らかの販売・配布・特典施策が入る余地はありますが、これは参考情報であり、今回公演の正式発表待ちです。
読者が物販で確認すべき点は次の通りです。
- 先行販売の有無
- 終演後物販の有無
- 現金のみか、電子決済対応か
- チェキ・サイン・特典会の有無
- 売り切れやすい商品があるか
小規模会場では、物販列がそのまま入退場動線と重なることがあります。終演後に駅へ急ぐ人は、開演前に一度だけ物販情報を確認しておくと動きやすいです。反対に、特典会がある場合は終演後の待機時間も含めて帰宅計画を組んでおくべきです。
当日の動き方(タイムライン)
- 16:00〜16:30 公式SNS・e+を最終確認。整理番号、チケット表示、顔写真登録、同行者登録をもう一度見直す。
- 16:45〜17:15 会場最寄りの南森町駅周辺に到着。食事・トイレ・飲み物購入はこの時点で済ませる。
- 17:20〜17:35 会場近辺へ移動。ただし入口前で長時間たまらず、整列案内が出るまでは周辺で静かに待機。
- 17:35〜17:50 スマチケ表示確認、モバイルバッテリー残量確認、ドリンク代用の現金確認。荷物は最小化。
- 18:00 開場。入場後はまず立ち位置確認。前方を狙うか、中央見やすさを取るか、壁際で動きやすさを取るかを即判断。
- 18:05〜18:25 物販やドリンク交換がある場合は混雑を見ながら先に動く。開演直前は動線が詰まりやすい。
- 18:30 開演。共同ツアー+ゲスト公演なので、曲間MCや企画進行も見どころとして意識。
- 終演直後 物販・特典会の有無を確認。すぐ帰る人は階段・駅方面の混雑を少しずらすのも有効。
- 終演後15〜30分 駅移動。SNSにセトリ断片を上げる前に、曲名の誤記がないか確認すると後で役立つ。
この公演での実務上の山場は、実は開演前です。登録系条件が多いぶん、時間の余裕がそのまま安心につながります。開演直前に着く動きはおすすめしません。
持ち物チェックリスト
- スマホ本体
- チケット表示用アプリ・ログイン情報
- モバイルバッテリー
- 身分証
- 同行者情報の控え
- 顔写真登録完了の確認情報
- ドリンク代用の現金
- 少額の追加現金
- 交通系ICカード
- ハンカチ・ティッシュ
- 耳栓
- 小さめの飲み物(入場前まで)
- 上着や温度調整しやすい服
- 荷物をまとめる小袋
- 終演後メモ用のスマホメモアプリ
必携は、スマホ、身分証、充電手段、現金です。あると便利なのは耳栓、交通系IC、荷物を圧縮できる袋です。地下会場系では通信が不安定な場合もあるので、入場前にチケット画面を出しておくと安心です。
FAQ
Q1. この公演はスマチケですか?
A. e+ページではスマチケ受取り可能と案内されています。
Q2. 同行者事前登録は必要ですか?
A. はい。e+ページ上で同行者事前登録が必要と明記されています。
Q3. 顔写真事前登録は必要ですか?
A. はい。e+ページ上で顔写真事前登録が必要と明記されています。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 本人確認の実施方法そのものは、この公演ページ上では未発表です。登録条件があるため、身分証携行は推奨です。
Q5. 撮影は可能ですか?
A. この公演についての撮影可否は公式発表待ちです。会場判断や当日アナウンス優先で動いてください。
Q6. 再入場はできますか?
A. 再入場可否は未発表です。ライブハウスでは不可のことも多いため、入場前に用事を済ませるのが安全です。
Q7. 荷物はどこに置けますか?
A. コインロッカー有無は今回公演向けには確認中です。駅ロッカー利用も視野に入れてください。
Q8. 料金はいくらですか?
A. Web上で表記差があり、e+本文では明瞭確認しづらい状態です。購入画面での最終確認を推奨します。
Q9. 当日券はありますか?
A. 現時点ではe+上で一般発売は予定枚数終了です。当日券情報は公式発表待ちです。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式な終演時刻は未発表です。2組+ゲスト構成のため、物販や特典会を含めて余裕を持っておくのが無難です。
Q11. 物販はありますか?
A. 当該公演の販売時間や場所は未発表です。ツアー企画物の存在は参考情報としてありますが、正式発表待ちです。
Q12. 遅刻したら入れますか?
A. 一般的には開演後入場できる場合が多いですが、この公演の個別条件は公式発表待ちです。登録条件が多いため、遅刻は不利です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※2026/3/21 Open Mic Space D45公演の確定セトリを更新中です。目撃情報ベースのため、誤記がないか複数ソースを照合し、確認できた曲から順次反映します。
- まずは現地参加者の目撃情報を収集
- 次に複数投稿で曲順一致を確認
- 写真・メモ・配信アーカイブ・公式投稿などで裏取り
- 一致率の高いものから速報版を公開
- 翌日以降に曲名表記ゆれ、順番違い、抜け漏れを修正して確定版へ移行
速報反映文サンプル
2026/3/21大阪・Open Mic Space D45公演のセトリ速報を更新しました。現地目撃情報と公開投稿を照合しながら反映しています。誤記・抜けがありましたら、確認でき次第修正します。
翌日以降の追記方針
配信アーカイブ、参加者メモ、出演者投稿、物販・特典会情報も含めて加筆し、セトリだけでなく当日の流れが分かる記事へ更新します。
情報提供のお願い
曲順、MCメモ、物販開始時刻、撮影ルール、再入場の有無など、現地で確認できた情報があれば共有いただけると助かります。複数ソース確認後に記事へ反映します。
この記事の要点(3行)
3月21日大阪D45公演は、間々田優×渋谷るりのレコ発ツアー大阪前半戦として重要度の高い一日です。
スマチケ対応に加え、同行者事前登録・顔写真事前登録が必要なので、来場前の確認が最優先です。
セトリは新譜軸になる可能性が高く、間々田優「タイポグリセミア」周辺曲と渋谷るり「ヒロイニズム宣言」周辺曲の予習が最短ルートです。
最終チェック
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
提出直前の自己検査(Markdown整形)
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に