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グラビティ名古屋セトリ予想3/21伏見ライオンシアター

【セトリ】


注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には予想を含みます。

最終更新:2026-03-15(JST)

まずは結論(要点まとめ)

  • 2026/3/21(土)、伏見ライオンシアター (愛知県)で開催されるグラビティONEMAN LIVE 「屍の上で歌う」の予習・確認用まとめです。
  • e+掲載の時間は開演:16:30~ (開場 16:00~)、出演はグラビティです。
  • チケット受付は先着 一般発売で、受付期間は2026/2/7(土)10:00~2026/3/19(木)18:00。記事作成時点では受付中です。
  • e+で確認できる重要事項は、スマチケ受取り可能同行者事前登録が必要顔写真事前登録が必要の3点です。申し込み前にここを見落とさないのが最優先です。
  • 公式スケジュールでは同公演はツアー表記で案内されており、料金は前売:¥3,500/当日:¥0(各チケットドリンク別)です。e+側では席種の明記までは確認できませんでした。
  • セトリ予想は、同ツアー序盤の兵庫・大阪・京都で確認できた曲群をもとに、京都公演の完成度の高い流れを本命、大阪・兵庫で出た差し替え曲を入替候補として整理しています。
  • 会場は地下ライブハウスです。アクセス自体はわかりやすい一方、入場前にチケット表示・身分証・ドリンク代・荷物量を整えておくと当日かなり動きやすくなります。

参考リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
グラビティ公式の愛知公演詳細 /
グラビティ公式の来場案内 /
会場公式サイト

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

まず結論からいうと、この愛知公演に関する長文のコンセプト説明は、e+ページ・公式スケジュールページともに確認できませんでした。したがって、演出テーマや章立て、特別企画の有無などをここで断定するのは避けるべきです。

その一方で、公式側で確認できる軸ははっきりしています。e+では公演名が「グラビティONEMAN LIVE 『屍の上で歌う』」、公式スケジュールでは「グラビティONEMAN LIVE 『屍の上で歌う』TOUR 〜愛知〜」と案内されており、同ツアーの愛知公演であること自体は明確です。つまり今回はイベント混在ではなく、グラビティのワンマンを前提に予習を進めて問題ありません。

読者目線で押さえるべき観点は3つあります。1つ目は、同ツアーの序盤公演で曲順や選曲の軸がすでに見え始めていること。2つ目は、e+表記と公式表記で「LIVE」「TOUR」などの言い回しに差はあるものの、同一日・同一会場・同一出演者で一致していること。3つ目は、会場が大箱ホールではなく地下ライブハウス系で、入場前の準備・荷物量・視界確保が体験の満足度に直結しやすいことです。

要するに、この公演は「壮大な公式説明を読み込むタイプ」よりも、同ツアーの近接公演を予習材料にして、当日の実務を整えて臨むタイプの公演として考えるのが安全です。未発表部分は多いですが、だからこそどこまでが確定で、どこからが予想かを切り分けて準備する価値があります。

最新情報(公式発表まとめ)

  • スマチケ:e+で受取り可能と案内されています。
  • 同行者事前登録:e+でお申込み前に必要と明記されています。
  • 顔写真事前登録:e+でお申込み前に必要と明記されています。
  • 出演:e+・公式スケジュールともにグラビティです。
  • 料金:公式スケジュールでは前売:¥3,500/当日:¥0(各チケットドリンク別)です。
  • 入場時ドリンク代:公演個別ページの金額明記は確認できませんが、公式来場案内では会場ごとにドリンク代(約600円)を入場時に支払う旨が案内されています。
  • 撮影・録音・録画:公演個別ページでは未発表。ただし公式来場案内では録音、録画、撮影は禁止で、メンバーからライブ中に許可があった場合のみ例外とされています。
  • 転売:公式来場案内では定価以上での転売禁止と案内されています。公式トレード案内は今回確認できませんでした。
  • 再入場:この愛知公演個別では未発表です。再入場前提の行動は避けるのが安全です。
  • 本人確認:顔写真事前登録は必須ですが、当日の本人確認運用そのものは個別案内未発表です。

ここで特に強調したいのは、スマチケ可・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須の3点です。これは申し込み時点で詰まりやすい項目で、当日現地で頑張っても解決しにくいタイプの注意点です。同行者がいる場合は、チケットを押さえる前に登録状況まで先に確認しておいたほうが安全です。

また、撮影やドリンク代などは「この公演だけの個別案内」として細部が出そろっているわけではありません。ただ、公式来場案内の内容を見る限り、会場ごとのルール順守がかなり強く求められています。つまり、一般論としてではなく、当日会場アナウンスが最優先になる公演だと考えておくのが実務的です。

参考リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
グラビティ公式の来場案内 /
グラビティ公式の愛知公演詳細

チケット情報(買い方・注意点)

この公演のe+掲載情報を整理すると、現在の主受付は先着 一般発売です。受付期間は2026/2/7(土)10:00~2026/3/19(木)18:00、記事作成時点のステータスは受付中。終了済み受付としては、抽選 プレオーダー受付(2026/1/17(土)12:00~2026/1/25(日)18:00)が確認できます。

料金については、公式スケジュールで前売:¥3,500/当日:¥0(各チケットドリンク別)と明記されています。この「当日:¥0」はかなり目を引く表記ですが、記事側で独自の意味づけをするのは危険です。ここでは公式表記どおり掲載にとどめ、詳細条件が出るまでは勝手な補足をしないのが安全です。

一方で、席種や整理番号の扱いは、今回確認したe+ページ・公式スケジュールでは明確に読み切れませんでした。したがって、指定席・自由席・オールスタンディングを断定しない方針を取ります。会場特性からライブハウス運用の可能性は高いものの、今回公演の入場方式としては未発表と見ておくべきです。

申し込み前に確認しておきたいポイントは、少なくとも次の4つです。

  • 同行者がいる場合、同行者事前登録を完了しているか
  • 申込者本人の顔写真事前登録が済んでいるか
  • 当日の受取方法としてスマチケ表示端末を確実に持参できるか
  • チケット代とは別に、ドリンク代を入場時に払う前提で準備しているか

さらに注意したいのは、先着販売終盤は「あとでやろう」が一番危険だという点です。同行者登録や写真登録のような事前準備が必要な公演では、購入枠が残っていても手続きで時間を使います。特にライブ直前週に慌てると、顔写真の差し替えや端末不具合まで重なりやすいので、チケット購入とアプリ環境確認は別日にせず、一気に済ませるのがおすすめです。

座席(見え方のコツ)

まず事実として、この会場はe+会場ページでキャパシティ250人、会場公式サイトでは立200人・座席80席の案内があります。つまり、ライブハウスとして使われる前提の小~中規模会場であり、かつレイアウトによって体感が大きく変わるタイプです。ただし、今回のグラビティ公演が着席なのか、椅子ありなのか、スタンディング主体なのかは未発表です。

その前提で、見え方のコツは次のように整理できます。

  • 前方を狙う人:ライブハウス系は前方密度が高くなりやすいので、視界優先なら「最前圧縮の内側」よりも、少し後ろのセンター寄りが見やすいことがあります。
  • メンバー全体を見たい人:会場公式サイトではステージ幅がW10,000と案内されており、横の広がりがあるぶん、極端な端より中央~やや後方のほうが全景を追いやすい可能性があります。
  • 背の低い人・初見参戦:今回レイアウト未発表のため、座席前提で考えず、厚底以外の歩きやすい靴と、頭上を邪魔しにくい荷物量で行くのが安全です。公式来場案内でも厚底・ヒールには注意が出ています。
  • 後方でも楽しみたい人:小箱はステージとの距離が近い反面、人の頭や肩が視界に入りやすいです。双眼鏡より、むしろ無理なく首を動かせる立ち位置を取れるかのほうが満足度に直結します。

また、会場公式サイトに座席表の詳細掲示までは確認できませんでした。そのため、「この列が見やすい」「段差がこう」などの断定は避けるべきです。読者が当日までに確認すべきポイントは、整理番号運用の有無椅子の有無入場整列場所フロア後方の見え方の4点です。

要するに今回の座席章では、具体列番号を語るよりも、レイアウト未発表の小箱にどう備えるかが本題になります。軽装・小荷物・早めの会場到着、この3つが見え方対策として一番効きます。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

この章は、確認できた事実と、まだ未確認の点を分けて整理しておきます。まず事実として、e+会場ページでは駐車場なし、住所は愛知県名古屋市中区栄1-22-2 ライオンズ名古屋ビル 地下、問い合わせ先は052-746-9693です。つまり、車前提よりも公共交通前提で考えるべき会場です。

次に、グラビティ公式の来場案内で確認できる注意点はかなり実務的です。会場ごとに観覧ルールが異なること、入場時にドリンク代(約600円)を支払うこと、厚底・ヒールでの入場は控えること、大きな荷物を会場内に持ち込んだり床に置いたりする行為は危険であること、録音・録画・撮影は禁止であることなどが案内されています。これは今回の愛知公演個別ページの追記ではありませんが、同ツアー来場時の公式案内としては重要です。

物販に関しても、今回の愛知公演個別で開始時刻までは未発表です。ただし公式来場案内では、物販支払いは現金またはPayPay、ただし会場によっては電波が弱く決済できない場合があるため現金推奨とされています。この手の情報は当日非常に効きます。スマホ決済だけで乗り切るつもりだと、物販列で詰まりやすいです。

一方、ロッカー数・クローク有無・再入場・整列場所・会場内支払い方法の最終形は、この愛知公演としては未発表です。したがって、当日までに確認しておきたい項目は次の5つです。

  • ロッカーが会場内にあるのか、近隣コインロッカー利用前提なのか
  • 再入場の可否
  • 物販の先行販売有無と販売開始時刻
  • 入場列の形成場所と集合開始時刻
  • ドリンク代の支払い方法と金額の最終案内

さらに、プレゼント・差し入れについては、公式来場案内では本人へ直接渡さず、会場設置のプレゼントBOXを利用と案内されています。今回会場でBOX設置があるかは最終確認が必要ですが、少なくとも手渡し前提では動かないのが安全です。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

住所:愛知県名古屋市中区栄1-22-2 ライオンズ名古屋ビル 地下

最寄り:e+会場ページでは地下鉄鶴舞線「伏見駅」6番出口から徒歩と案内されています。車利用については、会場情報が駐車場なしなので、基本は電車で考えるのが安全です。

伏見駅からの導線は難解な会場ではありませんが、地下ライブハウスで入場前にやることが多い公演では、駅に着く時間より「駅を出てから何分余裕があるか」のほうが重要です。顔写真登録やスマチケ表示に不安がある人は、徒歩数分圏でもギリギリ到着はおすすめしません。

混雑回避のコツは3つあります。1つ目は、開場30~45分前には会場近辺まで着いておくこと。2つ目は、コンビニ・トイレ・チケット表示確認を駅周辺で済ませてから向かうこと。3つ目は、終演後にすぐ駅へ殺到せず、身支度を整えてから少し時間差で動くことです。小箱公演は終演直後に出口まわりが詰まりやすく、近隣道路で立ち止まると周囲の迷惑にもなりやすいです。

また、会場住所が「地下」表記である点も地味に重要です。地上で迷うタイプの会場ではない反面、入場直前に荷物整理やアプリ再起動をするスペースが乏しい場合があります。チケット表示・明るさ設定・機内モード解除・バッテリー残量確認は、駅か建物前までで終えておくとスムーズです。

参考リンク:
e+会場情報ページ /
会場公式サイト

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。断定ではありません。根拠として使っているのは、同ツアー序盤の兵庫・大阪・京都で確認できた公開投稿の検索スニペット、および公式の同ツアー日程情報です。とくに京都公演は確認できた曲数が多く、Aichi公演予想の軸として最も使いやすい材料です。

予想の根拠

  • 根拠1:同ツアー兵庫公演では、君のハーフツインを食べたい/飼い猫/拍手喝采/眩暈/君が好きな僕の声帯/ダッチワイフという、ややダークで物語性のある並びが確認できています。ツアータイトルとの相性も強い曲群です。
  • 根拠2:大阪公演では、プワゾン/52Hzの星空/決別BAD HEART/17:00で始まる流れや、後半のプワゾン/人生カワタニエン/C4NDY/電撃衝撃ライトニング/黒、アンコールのピンク・ドーナツ/D for Uが確認でき、日替わり入替がありつつも核曲が存在することが見えます。
  • 根拠3:京都公演では、C4NDYから入り、the Light_ON/OFF、✕?△%◎、-六℃、キュートアディクションと前半を構成し、後半にD for U、REAL ANgEL、星になるまで、電撃衝撃ライトニング、OVER HELL、BABY、アンコールに17:00、プワゾン、ばぶちゃん大暴走まで確認できました。もっとも完成形に近い流れとして参考価値が高いです。
  • 根拠4:公式サイト上でもこの愛知公演は同ツアーの一公演として並んでおり、特殊イベントや対バンではなくワンマンの継続線上にあります。したがって、序盤公演との連続性を重視する予想がもっとも合理的です。

本命曲

現時点で「かなり本命」と見ているのは次の8曲です。

  1. C4NDY
  2. プワゾン
  3. D for U
  4. 17:00
  5. 電撃衝撃ライトニング
  6. BABY
  7. REAL ANgEL
  8. ピンク・ドーナツ

理由は単純で、京都公演で骨格として見えた曲と、大阪公演のアンコール~後半で強く残っている曲が重なっているからです。Aichiだけ完全別物になるより、ここを土台に一部差し替えが入る形をまず考えるのが自然です。

本命セット候補

もっともありそうな本命セット候補は、京都公演ベースに一部入替の形です。あくまで予想ですが、現時点では次の流れを本命に置きます。

  1. C4NDY
  2. the Light_ON/OFF
  3. ✕?△%◎
  4. -六℃
  5. キュートアディクション
  6. ピンク・ドーナツ
  7. HIGH Hi!!!
  8. 溶けない雪
  9. 盤グルマッチング
  10. D for U
  11. REAL ANgEL
  12. 星になるまで
  13. 電撃衝撃ライトニング
  14. OVER HELL
  15. BABY
  16. 17:00(En)
  17. プワゾン(En)
  18. ばぶちゃん大暴走(En)

この形を本命に置く理由は、確認できた曲数が最も多いことに加え、前半・中盤・終盤・アンコールの役割分担がはっきりしているからです。Aichiは京都から日数が少し空きますが、同ツアー内で極端に全取替えするより、核の流れを残して差し替えるほうが現実的です。

入替候補

本命セットからの入替候補は次の6曲です。

  1. 君のハーフツインを食べたい
  2. 飼い猫
  3. 拍手喝采
  4. 眩暈
  5. 52Hzの星空

特に兵庫公演序盤で確認できた君のハーフツインを食べたい、飼い猫、拍手喝采、眩暈は、ツアータイトルの空気感に合ううえ、Aichiで前半のトーンを変える差し替え要員としてかなり有力です。大阪で見えた52Hzの星空も、セットの色味を変える役として十分ありえます。

この6曲だけ聴けばOK

  1. C4NDY
  2. プワゾン
  3. D for U
  4. 17:00
  5. 電撃衝撃ライトニング
  6. BABY

時間がない人は、まずこの6曲を優先してください。理由は、同ツアーの複数断片にまたがって出てきやすい曲と、終盤~アンコールの核になりやすい曲が中心だからです。

参考リンク:
兵庫公演の公開投稿 /
大阪公演の公開投稿 /
京都公演の公開投稿 /
グラビティ公式の愛知公演詳細

過去のセトリ(予習用)

ここでは、公開検索で確認できた範囲のみを掲載します。曲名の補完や不明箇所の憶測埋めはしていません。公演ごとに確認できた粒度が異なるため、完全版と断定できない箇所はそのまま残しています。

2026-02-28(土) 神戸VARIT / グラビティONEMAN LIVE 「屍の上で歌う」TOUR 〜兵庫〜

  1. 君のハーフツインを食べたい
  2. 飼い猫
  3. 拍手喝采
  4. 眩暈
  5. 君が好きな僕の声帯
  6. ダッチワイフ

※検索スニペットで確認できた範囲のみ。END SE「花」までは確認できましたが、中盤以降の全曲順は未確認です。

出典:兵庫公演の公開投稿

2026-03-01(日) 梅田BAMGBOO / グラビティONEMAN LIVE 「屍の上で歌う」TOUR 〜大阪〜

  1. プワゾン
  2. 52Hzの星空
  3. 決別BAD HEART
  4. 17:00
  5. プワゾン
  6. 人生カワタニエン
  7. C4NDY
  8. 電撃衝撃ライトニング
  9. ピンク・ドーナツ(En)
  10. D for U(En)

※公開検索スニペットで確認できた位置のみを掲載。5~10曲目はこの時点で全文確認できていません。

出典:大阪公演の公開投稿

2026-03-03(火) KYOTO MUSE / グラビティONEMAN LIVE 「屍の上で歌う」TOUR 〜京都〜

  1. C4NDY
  2. the Light_ON/OFF
  3. ✕?△%◎
  4. -六℃
  5. キュートアディクション
  6. ピンクドーナツ
  7. HIGH Hi!!!
  8. 溶けない雪
  9. 盤グルマッチング
  10. D for U
  11. REAL ANgEL
  12. 星になるまで
  13. 電撃衝撃ライトニング
  14. OVER HELL
  15. BABY
  16. 17:00(En)
  17. プワゾン(En)
  18. ばぶちゃん大暴走(En)

※曲名表記は公開検索スニペットで確認できた範囲を優先しています。記号や中黒の表記ゆれは、終演後の確定版で整える余地があります。

出典:京都公演の公開投稿

3公演分は確保できましたが、兵庫・大阪は全文ではなく確認できた断片中心です。ここを無理に補完すると作り話になるため、現段階では確認済み部分を順番つきで掲載し、不明箇所は不明のまま残す方針を取っています。

物販情報(判明している範囲で)

この愛知公演単独の物販開始時刻、販売場所、先行販売、購入上限は記事作成時点で未発表です。ここは作り話で埋めず、確定している周辺情報だけを整理します。

まず、公式Xでは同ツアー向けのNEW GOODS告知が確認できます。つまり、ツアー物販そのものが存在する可能性は高いです。ただし、名古屋公演で何時から・何を・どの形で売るかまでは、今回確認した一次情報では読み切れません。

次に、公式来場案内では物販運用について、在庫・売り切れ情報は物販アカウントで確認支払いは現金またはPayPay、ただし電波が弱く決済できない場合があるため現金推奨と案内されています。今回の会場が地下である点も考えると、少なくとも現金の用意はしておくべきです。

また、プレゼント・手紙・差し入れは直接本人に渡さずプレゼントBOXを利用という方針が公式来場案内で示されています。今回の会場でも同じ運用になるかは最終確認が必要ですが、物販列で手渡し前提にしないほうが安全です。

当日までに確認すべきポイントは次の4つです。

  • 先行物販の有無
  • 名古屋公演での支払い方法最終案内
  • 売り切れ情報の発信先
  • プレゼントBOX設置の有無

参考リンク:
公式XのNEW GOODS告知 /
グラビティ物販アカウント /
グラビティ公式の来場案内

当日の動き方(タイムライン)

  1. 開場2時間前の目安:まず公式X、物販アカウント、e+表示を確認。新しい注意事項が出ていないかを先に見る。
  2. 開場90分前:伏見駅周辺に到着。コンビニ、トイレ、スマホ充電、顔写真登録状況の再確認をここで済ませる。
  3. 開場60分前:会場周辺へ移動。整列場所、入口導線、建物の位置を先に把握する。地下会場は直前に焦ると立て直しづらいです。
  4. 開場30~20分前:スマチケ画面、身分証、ドリンク代、現金、モバイルバッテリーを取り出しやすい状態にする。同行者がいるなら連絡手段もここで最終確認。
  5. 16:00 開場後:入場ルールに従って入場。物販やロッカー案内があれば、このタイミングで会場内の導線を確認する。
  6. 開演前:トイレ、飲み物、荷物位置、立ち位置を調整。撮影禁止案内や再入場案内が出たら、この時点で把握しておく。
  7. 16:30 開演:スマホは最低限の操作にとどめ、終演後に必要な連絡先だけ確認できる状態でしまう。
  8. 終演直後:出口付近で立ち止まりすぎず、身支度や荷物整理は流れを見ながら行う。物販やプレゼントBOXがある場合も周囲の導線優先。
  9. 退場後:駅へ一斉移動せず、必要なら少し時間をずらして混雑回避。次回更新用にセトリや気づきをメモするならこのタイミングが最適です。

当日のコツは、「着くこと」より「入場前に整っていること」です。小箱・地下・事前登録ありの公演は、会場に着いてから慌てると全部が崩れます。チケット表示、顔写真、ドリンク代、荷物量。この4点だけでも先に整えておくとかなり楽です。

持ち物チェックリスト

  • 必携:スマホ(スマチケ表示用)
  • 必携:モバイルバッテリー
  • 必携:身分証
  • 必携:チケット申込情報を確認できる端末・アプリ
  • 必携:ドリンク代用の現金
  • あると便利:少額紙幣と小銭
  • あると便利:小さめのバッグ
  • あると便利:耳栓
  • あると便利:ハンカチ・タオル
  • あると便利:飲み物(入場前用)
  • あると便利:替えのマスク
  • 季節・会場次第:薄手の羽織り
  • 季節・会場次第:花粉対策グッズ
  • 季節・会場次第:双眼鏡(小箱なので優先度は低め)
  • メモ用:終演後にセトリを書き留めるメモアプリ or 紙

今回の持ち物で特に重要なのは、スマチケ表示端末・身分証・現金です。これに加えて、地下会場で通信や充電が不安な人は、モバイルバッテリーをほぼ必携と考えてください。

FAQ

Q1. 紙チケットでも入れますか?

A. e+ではスマチケ受取り可能が確認できます。今回確認した範囲ではスマチケ案内が前面に出ているため、まずはe+側の受取方法表示を確認してください。

Q2. 同行者がいる場合は何が必要ですか?

A. e+で同行者事前登録が必要と案内されています。申し込み前に済ませる必要があるため、当日会場で対応する前提では動かないほうが安全です。

Q3. 顔写真事前登録は必要ですか?

A. 必要です。e+でお申込み前に顔写真の事前登録が必要と明記されています。

Q4. 本人確認はありますか?

A. 顔写真事前登録必須までは確認できますが、当日の本人確認運用そのものは公演個別で未発表です。念のため身分証は持参しておくのが安全です。

Q5. 再入場はできますか?

A. この愛知公演では未発表です。再入場できる前提で食事や買い物の予定を組まないほうが無難です。

Q6. 撮影はできますか?

A. 公演個別ページでは未発表です。ただし公式来場案内では録音・録画・撮影は禁止で、メンバーがライブ中に許可した場合のみ例外とされています。

Q7. 物販の支払い方法は何ですか?

A. 愛知公演個別では未発表です。一般的なツアー案内としては現金またはPayPay、ただし電波状況次第では使えない場合があるため現金推奨とされています。

Q8. ロッカーやクロークはありますか?

A. 今回確認した一次情報ではロッカー数やクローク有無は未発表です。大きな荷物の会場内持ち込みは公式来場案内でも注意されているため、荷物は最小限推奨です。

Q9. プレゼントや手紙は渡せますか?

A. 公式来場案内では、直接本人に渡さずプレゼントBOXを利用とされています。今回会場でBOX設置があるかは当日確認が必要です。

Q10. 駐車場はありますか?

A. e+会場ページでは駐車場なしです。公共交通利用前提で考えてください。

Q11. 遅刻したら入れますか?

A. 途中入場の可否そのものは今回個別に確認できていません。一般論として途中入場できる場合もありますが、今回公演の運用は公式発表待ちです。

Q12. 終演時間は何時ごろですか?

A. 公式に終演時刻は出ていません。ワンマン公演のため一定の長さは見込みやすいですが、ここで独自に断定せず、終演後の移動予定は余裕を持って組むのがおすすめです。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

  1. 1曲目
  2. 2曲目
  3. 3曲目
  4. 4曲目
  5. 5曲目
  6. 6曲目
  7. 7曲目
  8. 8曲目
  9. 9曲目
  10. 10曲目

速報反映文:
2026/3/21開催、グラビティONEMAN LIVE 「屍の上で歌う」@伏見ライオンシアター (愛知県)の確定セトリを追記しました。現地参加者の報告、公開投稿、写真メモなどを照合し、同じ曲順が複数ソースで確認できたものから順次反映しています。未確認部分は断定せず、確認でき次第追記します。

更新手順:

  1. 目撃情報を1件拾う
  2. 同じ曲順または同曲情報を別ソースで確認する
  3. 曲名の表記ゆれを整理する
  4. 確定した曲から先に公開する
  5. アンコール境目、SE、終演後演出を後追いで整える

翌日以降の追記方針:

  • 速報版を確定版へ修正
  • MC、演出、物販、入場導線の実体験メモを追記
  • 兵庫・大阪・京都との入替曲を比較追記
  • FAQの未発表項目を、実施ベースで補完

情報提供のお願い:
現地参加の方で、抜け曲、曲順修正、物販時間、再入場可否などが分かる方は、複数ソースで照合できる形の情報提供をお願いします。確認が取れたものから記事へ反映します。


この記事の要点(3行)
3月21日のグラビティ名古屋公演は、伏見ライオンシアター (愛知県)で16:00開場/16:30開演のワンマンです。
e+で重要なのは、スマチケ可・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須の3点です。
セトリ予想は京都公演の流れを本命に、大阪・兵庫の差し替え曲を入替候補として組むのが現時点では最も安全です。