IMPACT 2026 セトリ予想 渋谷WOMBLIVE
情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 予想を含む場合あり
最終更新:2026-04-03(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 公演名は IMPACT 2026、日程は 2026/5/10(日)、会場は 渋谷WOMBLIVE (東京都) です。
- e+の同一公演ページでは 開場 14:45 / 開演 15:30、現在の主受付は 先着 一般発売、受付期間は 2026/3/21(土)12:00~2026/5/8(金)18:00 と確認できます。
- 出演は KEN THE 390 / 韻踏合組合 / テークエム / KOPERU / KennyDoes / IKE / Cuegee / KAIHO from OCTPATH / TARO SOUL & KEN THE 390。日本語ラップ文脈の濃い一日になりそうです。
- スマチケ対応、さらに 同行者事前登録 と 顔写真事前登録 が必要です。ここを後回しにすると当日ではなく申込み段階で詰まりやすいです。
- 料金は公式補足で 優先入場 ¥8,800 / 前売 ¥6,800 / 入場時1ドリンク代700円 を確認。オールスタンディング公演なので、優先入場の価値は比較的大きめです。
- 再入場不可、飲食物持込不可、客席を含む会場の映像・写真が公開される可能性あり。来場者による撮影可否は現時点で同一公演の明確な公式発表を確認できていません。
- セトリ予想は、KEN THE 390周辺の共演曲、韻踏合組合の現行ライブ定番、KennyDoesの近年主力曲 を軸に予習するのが効率的です。
一次情報:e+チケットページ(一次情報) / KEN THE 390公式告知 / WOMBLIVE公演ページ / Cuegee公式告知
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
現時点で、同一公演の公式告知から 長文のコンセプト説明 までは確認できていません。公式に確認できるのは、公演名「IMPACT」、5月10日のデイイベント、そして KEN THE 390・韻踏合組合・テークエム・KOPERU・KennyDoes・IKE・Cuegee・KAIHO from OCTPATH・TARO SOUL & KEN THE 390 という出演陣です。
つまり今回は、単独ワンマンというより ショーケース型の日本語ラップイベント と見て読むのが自然です。特に KEN THE 390 周辺の文脈が強く、テークエム、KOPERU、KennyDoes、KAIHO、Cuegee まで並ぶ顔ぶれを見ると、単発の客演だけでなく 既存コラボ曲の再現 や その場のマイクリレー が見どころになりやすい構成です。
また、韻踏合組合の出演が入っていることで、イベント全体の空気はかなり引き締まるはずです。近年の韻踏ライブは、新旧の代表曲を交えながら場を一気に掌握するタイプのセットが多く、今回も「ただ出演者数が多いだけの寄せ集め」ではなく、各世代のラップ巧者が同じフロアで強度を出す日 と見るとイメージしやすいです。
要するに、今回の予習は「誰の新曲が出るか」よりも、誰と誰がどう交わるか を押さえるのが正解です。KEN THE 390の近年ライブ、韻踏合組合の現行定番、そして KennyDoes まわりのライブ映え曲を先に押さえておくと、当日の理解度が一気に上がります。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:IMPACT 2026
- 日程:2026/5/10(日)
- 会場:渋谷WOMBLIVE (東京都)
- 開場 / 開演:14:45 / 15:30
- 出演:KEN THE 390 / 韻踏合組合 / テークエム / KOPERU / KennyDoes / IKE / Cuegee / KAIHO from OCTPATH / TARO SOUL & KEN THE 390
- スマチケ:対応あり
- 同行者事前登録:必要
- 顔写真事前登録:必要
- 再入場:公式補足では不可
- 飲食物持込:公式補足では不可
- 映像・写真:客席を含む会場の映像・写真が公開される場合あり
- タイムテーブル:未発表。会場FAQでは Instagram / X / Facebook で告知される場合があると案内されています
この公演で特に重要なのは、スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録 の3点です。電子チケットの表示端末さえあれば十分、ではありません。同行者がいる人は、申込み前に登録周りを片付けておく方が安全です。
また、再入場不可 も見落としやすいポイントです。WOMB系会場はロッカー・クロークが使いやすい一方、外に出て戻る運用はしない前提で動く方が無難です。開場前にトイレ、ドリンク、荷物整理を済ませておくと当日がかなり楽になります。
来場者の撮影可否については、同一公演の公式文面では 客席を含む映像・写真が公開される可能性 は確認できますが、観客側の撮影可否を明示した文面は未確認 です。ここは「撮ってよいはず」と決め打ちせず、当日掲示・アナウンス・公式SNSの追記を待つのが安全です。
チケット情報(買い方・注意点)
e+の同一公演ページで現在見えている主受付は 先着 一般発売 です。受付期間は 2026/3/21(土)12:00~2026/5/8(金)18:00。この前段に 抽選プレオーダー受付 があり、こちらは終了済みです。つまり、今から申し込む読者は基本的に一般発売の条件を読めば大丈夫ですが、終了済み受付の記載も残っているので、見間違えには注意してください。
料金は、出演者公式・会場公式の補足で 優先入場チケット ¥8,800(税込)、前売り ¥6,800(税込)、入場時1ドリンク代700円、オールスタンディング、4歳以上チケット必要 と確認できます。なお当日券については、Cuegee公式では ¥7,800 表記がありますが、WOMBLIVEスケジュール側では DOOR:TBA となっているため、現時点では「当日券あり・なし」「価格確定」を断定せず、公式発表待ちとして扱うのが安全です。
申込み前に確認したいポイントは次の4つです。
- 同行者がいるなら、同行者事前登録 を先に終わらせたか
- 顔写真事前登録 の準備が済んでいるか
- スマチケ表示用の端末 と当日通信環境に問題がないか
- オールスタンディングなので、優先入場に追加料金を払う価値が自分にあるか
特に今回のようなショーケース型イベントは、前方を狙う人・複数アクトを通しで見たい人ほど優先入場の意味が出やすいです。逆に、後方でゆったり見たい人や途中で位置にこだわらない人なら、前売りでも十分楽しめる可能性があります。
なお、本人確認については、同一公演の公式告知に 明示的な「本人確認実施」文言までは未確認 です。ただし顔写真事前登録が必要な公演なので、顔写真付き身分証の携行 は実務上かなりおすすめです。明示がなくても、トラブル回避の意味で持っていく方が安全です。
座席(見え方のコツ)
この公演は オールスタンディング です。座席指定ホールのように「自席に行けば見える」タイプではなく、入場順・立ち位置・フロアの使い方が見え方に直結します。渋谷WOMBLIVEはe+会場ページで キャパシティ500人 と案内されているため、極端に巨大ではない一方、前方密度はしっかり上がる想定でいた方がよいです。
- 前方重視なら優先入場の差が出やすい:今回は優先入場チケット設定があるので、前方狙いの人は一般前売りとの差を大きく感じやすい公演です。
- 通しで見るならセンター後方~やや端も有力:ショーケース型は転換や出入りが多いので、前方すぎると身動きが取りづらい場面があります。全体を見たい人は、少し引いた位置の方が快適なこともあります。
- 背の高い人が前に入る前提で考える:オールスタンディングは運要素も強いです。視界確保重視なら、早めの入場だけでなく「どこで見るか」を即判断できるようにしておくと失敗しにくいです。
- 荷物が多いと位置取りが不利:ロッカー・クロークを使わず大荷物のまま入ると、見え方も疲労度も悪化しやすいです。特に今回は再入場不可なので、入場前に預ける運用が合っています。
会場公式で詳細な座席図までは確認できていませんが、少なくとも「椅子あり前提」の公演ではありません。ライブハウス・クラブ型のデイイベントとして、位置取り・荷物整理・入場タイミング の3点を最優先で考えるのが実用的です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
WOMB公式FAQで確認できる範囲では、会場運用で実用度が高いのは次の点です。
- 再入場不可
- コインロッカー約300個(¥300 / ¥600)
- クロークあり(1袋 ¥500、約2~3人分)
- 飲食物持込不可
- カメラや録音機器の持込不可
- クレジットカード・電子マネー対応(ただしエントランス受付ではPAYPAY不可)
- ドリンク価格の目安:ソフトドリンク500円~、ビールやカクテル700円~
この公演にそのまま当てはめると、まず 開場前に荷物を減らす のが重要です。500キャパ規模・オールスタンディング・再入場不可なので、リュックを背負ったまま前方に行く動きはかなり不便です。物販の有無にかかわらず、コインロッカーかクロークを使う前提で考えた方が快適です。
次に、ドリンク代700円 は同一公演の公式補足でも明記されています。現金しか使えないと決めつけなくてよい一方、入口の決済導線は混みやすいので、現金も少し持っておくと安心です。電子マネー派の人も、完全キャッシュレス一本に寄せすぎない方が当日は動きやすいです。
同一公演で未確認の点もあります。以下は当日までに公式で最終確認したい項目です。
- 来場者による撮影可否
- 当日券の有無と価格
- 公式物販の有無、販売時間、決済方法
- タイムテーブル公開の有無
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
住所は 〒150-0044 東京都渋谷区円山町2-16。e+会場ページでは 各線「渋谷駅」から徒歩7分 と案内されています。WOMB公式アクセスでは、109を右手に道玄坂を5分ほど上り、「道玄坂上交番」の先を斜め右前方に右折、ファミリーマート手前の路地を右折して約50m直進した右側のグレーの建物 と、かなり具体的なルート説明があります。
- 最寄り:各線 渋谷駅
- 徒歩目安:7分前後
- 住所:東京都渋谷区円山町2-16
- 目印:109 → 道玄坂上交番 → ファミリーマート手前の路地
- 駐車場:会場備え付けなし
注意したいのは、渋谷駅から近いとはいえ、道玄坂を上るルート なので初見だと少し迷いやすいことです。とくに昼公演で明るい時間帯でも、駅周辺の人流が多く、109前や道玄坂上の横断ポイントで詰まりやすいです。開場直前に到着すると、駅からの移動だけで思った以上に時間を取られる可能性があります。
終演は公式補足で 20:00予定。日曜夜の渋谷駅方面は帰宅客と遊び客が混ざる時間帯なので、終演後すぐ駅に向かわず、少しだけフロア内や会場周辺の混雑が引くのを待つのも手です。ロッカー回収とトイレで数分ずらすだけでも、人波のストレスはかなり変わります。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
前提:この公演は出演者数が多いショーケース型で、しかもタイムテーブル未発表です。したがって、ここでのセトリ予想は「公演全体で当日刺さりやすい曲」「共演曲として出る可能性が高い曲」を中心にした 予習用の本命プレイリスト です。出演順や実際の曲順を断定するものではありません。
根拠
- KEN THE 390周辺の共演曲が多い顔ぶれ
直近のLYRICIST GARDENレポでは、KEN THE 390 と KAIHO、テークエム、KOPERU の共演曲として「Break All-Remix」「What’s Generation」「真っ向勝負」などがライブで機能していたことが確認できます。今回の出演者とも重なるため、再演の可能性は高めです。 - 韻踏合組合は現行ライブでも代表曲と新しめの曲を混ぜる傾向
2025年の「韻祭」では「Street Survivors」「Sky’s The Limit」「マラドーナ」「Gion」などを含む強いセットを披露しており、今回のようなイベントでもフロアを掴みに行く選曲が来る可能性が高いです。 - KennyDoesはライブ映えする主力曲の並びが安定
2024年のワンマンでは「上に」「ビッグ太陽の塔」「NEVER CHANGE」「DAYZ」から入り、後半に「セレブレイション」「Nothing Wrong」「歩く」まで持っていく構成でした。イベント尺が短くなっても、前半の強い曲は残しやすいです。 - TARO SOUL & KEN THE 390 はユニット曲の予習価値が高い
ユニットの公式ラインには「Pass The Mic」など定番曲があり、今回も単なるソロ寄せ集めではなく、TARO SOUL & KEN THE 390 名義で見せ場が作られる可能性があります。 - KAIHO / Cuegee / IKE のソロ尺は要注目だが、公開セトリ全文は限られる
この3組は確実に出演する一方で、広く参照できる直近フルセット資料が多くありません。だからこそ、まずは KEN THE 390周辺の共演曲 を押さえておくと、当日の理解がしやすいです。
参考リンク:LYRICIST GARDENライブレポ / 韻祭ライブレポ / KennyDoesワンマンレポ / TARO SOUL & KEN THE 390 公式情報
この曲は本命
- Break All (Remix) / KEN THE 390 feat. テークエム, KennyDoes
- What’s Generation / KEN THE 390 feat. KOPERU ほか
- Turn Up / KEN THE 390 × KAIHO 文脈
- Pass The Mic / TARO SOUL & KEN THE 390
- Street Survivors / 韻踏合組合
- Sky’s The Limit / 韻踏合組合
- 上に / KennyDoes
- ビッグ太陽の塔 / KennyDoes
- NEVER CHANGE / KennyDoes
- Gion / 韻踏合組合
本命セット候補
※実際の出演順ではなく、当日予習用の本命プレイリスト順 です。
- Street Survivors / 韻踏合組合
- Sky’s The Limit / 韻踏合組合
- マラドーナ / 韻踏合組合
- Gion / 韻踏合組合
- 上に / KennyDoes
- ビッグ太陽の塔 / KennyDoes
- NEVER CHANGE / KennyDoes
- DAYZ / KennyDoes
- Break All (Remix) / KEN THE 390 feat. テークエム, KennyDoes
- What’s Generation / KEN THE 390 feat. KOPERU ほか
- 真っ向勝負 / KEN THE 390 feat. KOPERU ほか
- Turn Up / KEN THE 390 × KAIHO 文脈
- Pass The Mic / TARO SOUL & KEN THE 390
- We Back / TARO SOUL & KEN THE 390
入替候補
- セレブレイション / KennyDoes
- Nothing Wrong / KennyDoes
- 歩く / KennyDoes
- サラダバー / 韻踏合組合
- 一網打尽(Remix) / 韻踏合組合
- インファイト / KEN THE 390 周辺曲
この7曲だけ聴けばOK
- Break All (Remix)
- What’s Generation
- Turn Up
- Pass The Mic
- Street Survivors
- Sky’s The Limit
- 上に
予習時間が少ない人は、まずこの7曲で十分です。今回の公演らしさである「マイクリレー」「共演」「世代混合」「ライブ映え」を短時間で掴みやすい並びになっています。
過去のセトリ(予習用)
今回は同一公演そのものの前年フルセット全文は広く確認できないため、今回の出演者理解に直結する公開確認済みの過去セトリ を掲載します。いずれもリンクだけで終わらせず、曲順を本文に出しています。
2025-05-11(日) WOMB / IMPACT 2025・T-iD
- MASTER OUT feat.Ra-U
- MASTER MYSELF
- Now or Never
- 300 feat. 輪入道
- t.o.m.o
- kiminoshiawase feat.okano_skywalker & RYO TAKIZAWA
- Kaerou
- Analog intelligence
- Damn Tune
2024-03-02(土) duo MUSIC EXCHANGE / KEN THE 390 UNFILTERED LIVE 2024
- Unfiltered Intro
- Turn Up
- My Time
- Birthday Cake
- Nobody Else
- Clap
- Knock Knock
- All Day All Night
- Beyond
- Re:verse
- 2階建ての家を買おう
- 無重力ガール
- Shock
- DREAM BOY
- Monster feat. okano_skywalker
- Anything Goes feat. roomR
- 真っ向勝負 feat. okano_skywalker, roomR
- Break All
- Overall
- Call Of Justice feat. DOTAMA
- Morning Rush feat. KEN THE 390
- 調子悪い feat. サイプレス上野, DOTAMA
- Chase feat. Fork, サイプレス上野
- インファイト feat. Fork
- 衝突 feat. Fork, Zeebra
- Street Dreams feat. KEN THE 390, Fork
- Teenage Dream
- LEGO
- リフレイン
出典:2024/3/2 KEN THE 390ライブ:ICE BAHN
2025-06-01(日) 味園ユニバース / 韻祭・韻踏合組合
- Street Survivors
- マイクリレー
- Sky’s The Limit
- マラドーナ
- Choose Yourself feat. ISSEI TERADA
- Bambina feat. ISSEI TERADA
- Gion feat. 沼ばら山ポール
- サラダバー
- ジャンガル
- DBマーチ
- Kansaiiii
- Life & Rhymes feat. 勝
- THC feat. HIKIGANE SOUND
- メドレー(都市伝説 / 前人未踏 / REAL GOLD / 百戦錬磨 / 揃い踏み / NEVER DIE)
- ヤバスギルスキル10 feat. ラッパ我リヤ
- 一網打尽(Remix) feat. SHINGO★西成
- まだいけるか? feat. 梅田サイファー
出典:2025/6/1 韻祭
2024-04-13(土) CONPASS / KennyDoes ONEMAN LIVE “Golden”
- 上に
- ビッグ太陽の塔
- NEVER CHANGE
- DAYZ
- Ball Game Season
- 京阪線
- RUN!
- 急いでる
- 気持ち
- Ten Million Interlude
- 助言
- Dance Shit
- 24
- 旅
- Elevator
- KIDS
- 夜は待ってる
- oddBRED
- It’s You
- Stakeholder
- Banagher
- セレブレイション
- Nothing Wrong
- 歩く
- マジでハイ
- 考えすぎは良くないぜ
出典:KennyDoes ONEMAN LIVE “Golden”
物販情報(判明している範囲で)
現時点で、同一公演の 公式物販詳細 は確認できていません。販売時間、先行物販の有無、決済方法、当日販売のみかなど、読者が一番知りたい実務情報は 公式発表待ち です。
ただし、今回の会場はカード・電子マネー対応の案内がある一方、入口周りの運用は別になる可能性があります。したがって、物販が出た場合の実務としては次の3点を先に想定しておくと動きやすいです。
- 現金も持つ:会場内でキャッシュレスが通っても、物販卓は別運用のことがあります。
- 開場前到着を意識する:ショーケース型は開演前の転換余裕が少なく、開場後に物販へ並くと見たいアクトの頭を逃しやすいです。
- 終演後は駅導線が混む:終演後物販がある場合、購入そのものより帰路の渋滞がストレスになりやすいです。
今回公演については、公式SNSでタイムテーブルと同時に物販情報が出る可能性 があります。前日夜まで更新チェック推奨です。
当日の動き方(タイムライン)
- 12:45ごろ:渋谷到着目安。道玄坂ルート確認、109側からの動線を把握。
- 13:00~13:30:カフェや駅周辺でスマチケ表示確認、同行者連絡、顔写真登録状況の最終確認。
- 13:45ごろ:会場方面へ移動開始。初見なら道玄坂上交番・ファミリーマートを目印にルート確認。
- 14:00前後:必要ならロッカー・クローク利用を優先。大荷物のまま入場しない。
- 14:15~14:30:整列位置・入場案内・当日掲示を確認。撮影可否、当日券、物販有無など未発表項目はここで拾う。
- 14:45:開場。入場後すぐに見る位置を決める。前方狙いなら迷わず、通し見重視ならセンター後方~やや端も視野。
- 15:00~15:25:ドリンク受取、トイレ、フロア調整を開演前に済ませる。再入場不可なので外には出ない前提で動く。
- 15:30:開演。転換・客演が多い公演を想定し、スマホでメモするなら短く、視界を優先。
- 19:45~20:00ごろ:終盤。終演直後に一斉移動すると混むので、ロッカー回収やトイレで数分ずらすのも有効。
- 20:05以降:駅へ。道玄坂下りは人が多いので、同行者とは集合地点を先に決めておくとスムーズ。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示端末(スマホ)
- スマホの充電器 / モバイルバッテリー
- 顔写真付き身分証
- 現金
- クレジットカードまたは電子マネー
- 同行者連絡手段
- チケット申込み時の登録内容を確認できるもの
あると便利
- 小さめのバッグ
- 耳栓
- 汗ふきシート
- 飲み物(入場前まで)
- メモアプリ
- マスク
季節・会場次第
- 薄手の羽織り
- 折りたたみ傘
- 替えのTシャツ
- 必要最小限のコスメや目薬
ポイントは、入場後に邪魔にならない量に絞ること です。WOMBはロッカー・クロークがあるとはいえ、開場前後は動線が詰まりやすいので「預ける前提の大荷物」より「最初から小さくまとめる」方が楽です。
FAQ
Q1. 本人確認はありますか?
A. 同一公演の公式文面で明示的な本人確認実施までは確認できていません。ただし 顔写真事前登録 が必要なので、顔写真付き身分証は持参推奨です。
Q2. 同行者登録は必要ですか?
A. 必要です。e+ページで お申込み前に同行者の事前登録が必要 と案内されています。
Q3. 顔写真登録は必要ですか?
A. 必要です。これもe+側で明記されています。申込み前に済ませておくのが安全です。
Q4. 再入場できますか?
A. 公式補足では 再入場不可 です。入場前に荷物・トイレ・飲み物の準備を済ませましょう。
Q5. 会場にロッカーはありますか?
A. 会場FAQでは コインロッカー約300個、さらに クロークあり と案内されています。
Q6. 会場内で支払いはキャッシュレス対応ですか?
A. 会場FAQではクレジットカード・電子マネー対応と案内があります。ただし エントランス受付ではPAYPAY不可 なので、現金併用がおすすめです。
Q7. 飲食物は持ち込めますか?
A. 会場FAQと出演者公式補足の両方で 持込不可 です。
Q8. 来場者が撮影しても大丈夫ですか?
A. 現時点では 公式発表待ち です。客席を含む映像・写真が公開される可能性は案内されていますが、観客側の撮影可否は同一公演の明示を確認できていません。
Q9. 当日券はありますか?
A. 公式補足に差があります。Cuegee公式では当日¥7,800表記がありますが、WOMBLIVEスケジュールでは DOOR:TBA です。当日券の有無・価格は公式発表待ち と見るのが安全です。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
A. 出演者公式補足では CLOSE 20:00予定 とあります。押し引きの可能性はあるため、帰路予約がある人は少し余裕を持たせるのが無難です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※終演直後のため暫定更新です。目撃情報、出演者投稿、会場投稿、複数の来場者レポを照合しながら、確認できた曲順から順次反映しています。誤りがあれば修正します。
速報反映用テンプレ
- 開演 / 終演時刻
- 出演順(分かる範囲)
- 各出演者の確定曲
- 客演・セッション曲
- アンコール / 追加曲の有無
- 撮影可否・物販・退場導線など現地情報
更新手順
- まず目撃情報を時系列で回収
- 次に出演者本人または公式SNS投稿を確認
- 複数ソースで一致した曲順から「確定」化
- 一致しない情報は「未確定」として保留
翌日以降の追記方針
終演当日は速報優先、翌日以降に出演順・客演・MC要点・物販・会場運用・観客導線を追記して完成版に寄せます。
情報提供のお願い
現地参加者の方で、出演順・曲順・客演・撮影可否・物販情報が分かる場合は、出演者名と曲順が分かる形で情報提供をお願いします。確認後に反映します。
この記事の要点(3行)
IMPACT 2026 は、渋谷WOMBLIVEで行われる日本語ラップ色の濃いショーケース公演です。
スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録、再入場不可は特に重要です。
予習は KEN THE 390 周辺の共演曲、韻踏合組合の代表曲、KennyDoes のライブ定番から入るのが最短です。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に html fenced code block 開始行のみになっている:OK
(M3) HTML本文がすべて code block 内に入っている:OK
(M4) code block 外に < で始まるHTMLタグが出ていない:OK (M5) contentReference / oaicite / 参照トークンが混入していない:OK (M6) (2) セクションの code block が1個だけである:OK