ほんわかあもんぴーず大阪セトリ予想|ハラキリLIVE梅田2026公演
情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 予想を含む場合あり
最終更新:2026-04-02(JST)
本記事は、2026/5/4(月・祝) 梅田クラブクアトロ (大阪府) 開演:15:00~(開場 14:00~)のe+チケットページ(一次情報)に掲載された同一公演のみを対象にまとめています。19:00公演や別会場・別日程は混ぜず、未発表事項は未発表のまま明記しています。
ほんわかあもんぴーず ONE-MAN LIVE TOUR 2026「あもんぴーずのハラキリLIVE」大阪公演セトリ予想
まずは結論(要点まとめ)
- 対象は2026/5/4(月・祝) 梅田クラブクアトロ (大阪府)、開演15:00 / 開場14:00の回です。
- e+では現在、抽選 プレオーダー先行が2026/4/5(日)23:59まで受付中です。
- 公式Xの公演詳細告知では、LIVE「あもんぴーずのハラキリLIVE」は8,000円、申込み可能枚数は1人1枚までと案内されています。
- e+側ではスマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須と明記されています。
- 公式Xではスマチケ分配不可、入場時に本人確認書類による本人確認ありと案内されています。ここは最優先で確認したいポイントです。
- 会場の梅田クラブクアトロ公式では、大阪駅・梅田駅から徒歩7分、泉の広場M14出口すぐ、コインロッカー322個と案内されています。
- セトリ予想は、直近の「とびだせLIVE」昼夜と、2024年の過去公演で繰り返し出ているリライト / あつまれ!パーティーピーポー / ピースサイン / 逆光 / 閃光 / 丸の内サディスティック周辺が本命です。
参考リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
会場公式HALL INFO /
公式X 公演詳細 /
公式X 注意事項 /
公式ストア
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
公式Xの重大告知では、2026年ツアーはLIVE「あもんぴーずのハラキリLIVE」とFAN MEETING「あもんぴーずの追撃LIVE」の2本立てで展開されると案内されています。本記事で扱うのは、そのうちLIVEパートにあたる2026/5/4(月・祝) 15:00開演の梅田クラブクアトロ公演です。
つまり、読者が予習すべき中心は「トーク中心の回」ではなく、楽曲数がしっかり入るライブ本編です。e+の公演名でも「あもんぴーずのハラキリLIVE <ライブ>」と明示されており、セトリ予習の優先度が高い回だと判断しやすい構成です。
また、公式Xではツアーに向けて全体リハ開始とも告知されています。現時点でこの15:00大阪公演だけの演出詳細までは出ていませんが、少なくとも「単発イベント」ではなく、ツアーとして作り込まれているライブである可能性は高いです。
公式の明確なストーリー説明や演出テーマ文までは確認できませんでした。そのため本文では、確認できた事実と、直近の過去セトリから見える傾向を切り分けて整理していきます。
最新情報(公式発表まとめ)
- 日時:2026/5/4(月・祝) / 開演15:00~(開場14:00~)
- 会場:梅田クラブクアトロ (大阪府)
- 受付:抽選 プレオーダー先行 / 2026/3/28(土)18:00~2026/4/5(日)23:59 / 受付中
- 料金:公式Xの公演詳細告知ではLIVE「あもんぴーずのハラキリLIVE」は8,000円
- 申込み枚数:公式Xでは1人1枚までと案内
- スマチケ:e+ではスマチケ受取り可能、公式Xではスマチケ分配不可と案内
- 同行者事前登録:e+ではお申込み前に同行者の事前登録が必要
- 顔写真事前登録:e+ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要
- 本人確認:公式Xでは入場時に本人確認書類によるご本人様確認ありと案内
- 撮影可否 / 再入場 / 公式トレード:本公演個別ページでは未発表。確認でき次第追記
この公演でいちばん見落としやすいのは、「スマチケ可」だけ見て安心しないことです。今回はそれに加えて分配不可、同行者事前登録、顔写真事前登録、本人確認まで出ているため、普段のライブより確認項目が多めです。
チケット情報(買い方・注意点)
e+で確認できた受付は、抽選 プレオーダー先行です。期間は2026/3/28(土)18:00~2026/4/5(日)23:59、現在の表示は受付中。すでに「抽選 最速先行」は受付終了しています。
価格については、公式Xの公演詳細告知でLIVE「あもんぴーずのハラキリLIVE」が8,000円と出ています。一方で、e+本文の解析上ではこの15:00公演の席種表記までは確認できませんでした。よって、価格は確認済み / 席種は公式発表待ちとして扱うのが安全です。
電子チケットまわりは重要です。e+ではスマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が必要とあります。公式Xではさらにスマチケ分配不可が出ているので、「あとで同行者に送ればいい」は通用しない可能性があります。
本人確認も見逃し厳禁です。公式Xでは入場時に本人確認書類によるご本人様確認ありと案内されています。写真付き・写真なしのどちらが有効か、組み合わせ可否は案内画像側の詳細確認が必要なので、申込み前に必ず原文を見ておきたいところです。
申し込み前に最低でも確認したい点は次の3つです。
- 自分名義での来場が前提か:本人確認あり・分配不可なので、代理購入や名義違いは特に危険です。
- 顔写真登録をいつまでに終える必要があるか:公演直前に焦らないよう、スマホ内の写真条件も含めて先に確認したいです。
- 同行者運用:同行者事前登録必須のため、「まだ誰と行くか未定」で申し込む場合は要注意です。
なお、ドリンク代別途や整理番号の扱いなどは、本公演個別ページ上では確認できた範囲が限られます。ライブハウス公演では発生することがありますが、ここは断定せず、公式発表待ち / 会場案内で最終確認としておきます。
座席(見え方のコツ)
梅田クラブクアトロはクラブクアトロ系列のライブ会場で、今回もライブハウス型での観覧を前提に考えるのが自然です。ただし、本公演の座席図・レイアウト詳細・最前構成は本記事作成時点で確認できていません。ここでは、確認できた事実と一般的な見え方のコツを分けて整理します。
まず事実として、会場公式では梅田クラブクアトロの所在地・アクセス・設備案内は出ていますが、今回の公演専用の細かな座席レイアウト説明までは確認できませんでした。したがって、「何列目が見やすい」といった断定は避けるべきです。
そのうえで、ライブハウス公演の一般的な見え方のコツは以下です。
- 前方:出演者との距離感を最優先したい人向け。反面、周囲の動きが大きくなりやすいので、体力に不安がある人は無理をしないほうが安全です。
- 中ほど:ステージ全体とフロアの熱量のバランスを取りやすい位置。初参加ならこのあたりが無難なことが多いです。
- 後方:メンバー全体の動きや照明の見え方を追いやすい傾向があります。視界確保を優先したい人には選択肢になります。
- 端寄り:人波の圧を避けやすい場合がありますが、立ち位置や機材位置によっては一部見切れの可能性もあります。
今回のように本人確認・スマチケ・事前登録が厳しめの公演では、視界の前にまず入場手続きをスムーズに済ませることが大切です。入場直前にアプリ表示や書類確認で詰まると、実際の立ち位置選びにも影響します。
双眼鏡については、大型アリーナほどの優先度ではありません。ただ、後方寄りで表情まで追いたい場合は、軽いものがあると便利です。逆に前方狙いなら、荷物は最小限のほうが動きやすいです。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場公式で確認できた事実として、梅田クラブクアトロにはコインロッカー322個があります。ただし、公式に「入場者多数の際は使用できない場合がございます」との注意書きもあります。つまり「ロッカーがある」だけで安心せず、混雑日には周辺ロッカーも視野に入れておくのが安全です。
また会場公式では、身障者対応のトイレは会場フロア内にはなく、ビル内別フロアと案内されています。必要な方は、入場後に探すのではなく、スタッフ案内や館内導線を早めに確認しておいたほうが安心です。
一方で、本公演について再入場の可否、会場物販の決済方法、クロークの有無、撮影ルールは個別には確認できていません。ここは未発表であり、一般論で埋めないほうが安全です。
当日までに会場公式・主催案内で最終確認したい項目は次のとおりです。
- 再入場の可否
- 会場物販が出る場合の決済方法(現金のみか、キャッシュレス対応か)
- 大きい荷物の預け先(会場ロッカーで足りるか、外部ロッカー前提か)
- 入場前整列の開始時刻と並び位置の案内
特に今回は本人確認ありなので、ロッカーに入れてはいけない最重要アイテムはスマホと本人確認書類です。ここを荷物整理の先頭に置くと当日ミスが減ります。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場公式の案内では、住所は大阪府大阪市北区太融寺町8-17 プラザ梅田10Fです。JR大阪駅、阪急・阪神・御堂筋線梅田駅から徒歩7分、さらにホワイティ梅田イーストモール突き当り「泉の広場」M14出口すぐと明記されています。
リンク:
梅田クラブクアトロ公式サイト /
会場公式HALL INFO /
e+会場情報
初見でいちばん分かりやすい目印は泉の広場M14出口です。梅田エリアは地上移動で迷いやすいので、地下から出口番号で合わせるほうが安定します。特に開場直前は「駅に着いたのに会場ビルが見つからない」で時間を削られやすいので、13時台には現地周辺に入っておくと安心です。
終演後は、梅田駅・大阪駅方面へ人が一気に流れやすいエリアです。ライブ終わりに急いで電車に乗る予定がある人は、アンコール終盤で慌てるのではなく、ICカード残高・帰路・乗換を開演前に固めておくと動きやすくなります。
また、会場はビル10Fです。退場時にエレベーターや館内導線で時間がかかる可能性もあるため、終演後すぐの新幹線・高速バス・遠距離移動はやや余裕を持たせるのがおすすめです。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。 確定セトリではありません。根拠は、公式告知、直近公演の予習用メモ、過去に繰り返し登場している楽曲傾向から組み立てています。
根拠
- 直近の2025/3/22「とびだせLIVE」昼・夜で重複している曲が多い
両部で共通して見えるのは、ハグルマ / 第ゼロ感 / あつまれ!パーティーピーポー / ピースサイン / Catch the Moment / 閃光 / 逆光 / 丸の内サディスティック / きらきら武士 / リライト / 怪獣の花唄あたりです。ライブ本編の軸になりやすい候補として扱えます。 - 2024年公演でも核になっている定番曲がある
リライト / あつまれ!パーティーピーポー / ピースサイン / ノーダウト / イケナイ太陽 / 逆光 / 閃光 / 丸の内サディスティックは、2024年の予習用メモでも複数確認できます。単発採用ではなく、レパートリーの中心にいる可能性があります。 - 公式Xの過去投稿で「前回のセトリからpickup」として挙げられた曲がある
公式Xでは過去にリライト / 丸の内サディスティック / ピースサイン / あつまれ!パーティーピーポーを「聴いておくといいことあるかも」として紹介していました。完全一致の保証はありませんが、予習の優先順位を上げる材料にはなります。 - 2026年ツアーは全体リハ開始済み
公式がツアー用の全体リハを告知しているため、2025年公演の単純コピーではなく、定番曲を残しつつ入替が入る形も十分ありえます。
参考:
公式X 前回セトリpickup /
公式X 全体リハ開始 /
とびだせLIVE 昼メモ /
とびだせLIVE 夜メモ
この曲は本命
- リライト
- あつまれ!パーティーピーポー
- ピースサイン
- 逆光
- 閃光
- 丸の内サディスティック
- 幸せのシャナナ
- ノーダウト
特にリライトは、過去メモでアンコールや終盤の軸になりやすく、初見でも乗りやすい1曲です。あつまれ!パーティーピーポーとピースサインはコール&会場の一体感を作りやすく、ライブの中盤~前半の強い候補。逆光と閃光は近年の採用率から見て外しにくい印象です。
本命セット候補
- ハグルマ
- 第ゼロ感
- ノーダウト
- 幸せのシャナナ
- あつまれ!パーティーピーポー
- PAJAMAS PARTY
- ピースサイン
- Catch the Moment
- 閃光
- 逆光
- 丸の内サディスティック
- 雨傘
- 透明人間
- きらきら武士
- リライト
- 怪獣の花唄
この組み方は、2025/3/22昼公演の流れを強めに参照しつつ、2024年公演でも定着している曲を残したパターンです。15:00公演という時間帯を考えると、昼公演型の流れが比較的ハマりやすい可能性があります。
入替候補
- イケナイ太陽
- 天体観測
- Pretender
- ラバーズ
- 熱帯夜
- ロキ
ここはゲスト構成や当日の企画次第で入れ替わる可能性がある枠です。特に過去メモでは、昼夜で天体観測 ↔ イケナイ太陽、あるいはゲスト色の強い曲が差し替わっているため、今回も数曲は入替が起きると見ておくのが自然です。
この5曲だけ聴けばOK
- リライト
- あつまれ!パーティーピーポー
- ピースサイン
- 逆光
- 幸せのシャナナ
時間がない人は、この5曲を優先するとライブの空気を掴みやすいです。特に幸せのシャナナは比較的新しめの印象があり、今回のツアーでも見どころになりやすそうです。
過去のセトリ(予習用)
以下は予習用です。公式確定一覧ではなく、参加者メモ等を含むため、順番が一部あやしい箇所はそのまま注記しています。それでも、どの曲が繰り返し出ているかを見るには十分役立ちます。
2025-03-22(土) 立川ステージガーデン / ほんわかあもんぴーずのとびだせLIVE 昼の部
- ハグルマ
- 第ゼロ感
- ノーダウト
- 幸せのシャナナ
- あつまれ!パーティーピーポー
- PAJAMAS PARTY
- 天体観測
- ピースサイン
- Catch the Moment
- 閃光
- 逆光
- 丸の内サディスティック
- 雨傘
- 透明人間
- きらきら武士
- リライト(アンコール)
- 怪獣の花唄(アンコール)
出典:碧海*。さんのセトリメモ
2025-03-22(土) 立川ステージガーデン / ほんわかあもんぴーずのとびだせLIVE 夜の部
- ハグルマ
- 第ゼロ感
- 幸せのシャナナ
- あつまれ!パーティーピーポー
- イケナイ太陽
- PAJAMAS PARTY
- Pretender
- ピースサイン
- Catch the Moment
- 閃光
- 逆光
- 丸の内サディスティック
- 雨傘
- 透明人間
- きらきら武士
- リライト(アンコール)
- 怪獣の花唄(アンコール)
出典:碧海*。さんのセトリメモ
2024-11-01(金) / あもんぴーずのほんわかLIVE
- 第ゼロ感
- あつまれ!パーティーピーポー
- (ジジイの知らない物語)
- イケナイ太陽
- ノーダウト
- 幸せのシャナナ
- ピースサイン ※出典メモで順番あやしい注記あり
- 逆光
- 閃光
- 丸の内サディスティック
- キラキラ武士
- リライト(アンコール)
- 怪獣の花唄(アンコール)
出典:碧海*。さんのセトリメモ
2024-02-17(土) / あもんぴーずのなごやかライブ 夜
- リライト
- あつまれ!パーティーピーポー
- ピースサイン
- ラバーズ
- ノーダウト
- イケナイ太陽
- 熱帯夜
- ロキ
- 閃光
- 丸の内サディスティック
- 逆光(アンコール)
- 怪獣の花唄(アンコール)
出典:碧海*。さんの感想メモ
4公演を並べると、リライト / あつまれ!パーティーピーポー / ピースサイン / 逆光 / 閃光 / 丸の内サディスティック / 怪獣の花唄あたりは予習優先度がかなり高いです。ここに幸せのシャナナやハグルマが2025年系統でどう残るかが、今回の見どころになりそうです。
物販情報(判明している範囲で)
現時点で確認できた確定情報は、公式ストアでの「ハラキリLIVE」関連事前EC販売です。公式Xでも「グッズの事前EC販売が決定」と告知され、公式ストアには以下の掲載があります。
- ハラキリLIVE Tシャツ:4,000円
- ハラキリLIVE マフラータオル:2,500円
- 大阪ハラキリLIVE ラバーバンド:1,000円
- ペンライト:3,500円
- そのほか既存アイテムの在庫限り販売あり
販売期間は、公式ストア掲載ベースで2026年4月1日(水)21:00〜4月5日(日)23:59、発送は2026年4月24日より順次発送予定です。つまり大阪公演前に手元へ届く想定で動いている読者には使いやすい導線です。
一方で、当日会場物販の有無・開始時刻・決済方法は本記事作成時点では未発表です。会場物販狙いの人は、公式Xの追加告知を必ず確認してください。
読者目線の注意点としては、Tシャツ・タオル・ラバーバンドは定番で動きやすいので、確実に欲しいなら会場頼みではなくECを優先したいところです。逆に会場限定の追加が出る可能性はゼロではありませんが、現時点では正式発表待ちです。
当日の動き方(タイムライン)
- 12:00〜12:30 公式X・e+を再確認。本人確認書類、スマチケ表示、顔写真登録状況をこの時点でチェック。
- 13:00ごろ 梅田エリア到着。地下から行くなら「泉の広場M14出口」を目印にすると迷いにくいです。
- 13:10〜13:25 周辺ロッカーまたは会場ロッカー計画を決める。荷物を減らし、スマホと本人確認書類だけは手元に残す。
- 13:30ごろ 会場ビル周辺で入場案内・整列導線を確認。会場フロアに上がる前に、トイレ位置や待ち合わせ場所も整理。
- 13:40〜13:55 スマチケの起動確認、画面輝度、通信状況、身分証の取り出し位置を最終確認。同行者がいる場合は登録状況も確認。
- 14:00 開場。本人確認がある前提で、列進行が通常よりゆっくりでも焦らないこと。
- 14:10〜14:45 入場後は立ち位置確保、ドリンクや荷物整理、トイレを済ませる。開演直前は混みやすいです。
- 15:00 開演。セトリ未確定なので、序盤3曲の流れで当日の傾向を掴むと予想修正もしやすいです。
- 終演後 退場は駅方面へ人が集中しやすいので、急ぎの移動がある人はルートを事前に固定しておくと楽です。
この公演は「ライブそのもの」だけでなく、入場前の準備で差が出るタイプです。とくに身分証とスマチケの2つは、会場最寄り到着後ではなく、家を出る前と梅田到着時の2回確認がおすすめです。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマホ
- 本人確認書類
- モバイルバッテリー
- 現金
- 交通系ICカード / 帰路用きっぷ情報
- チケット申込み情報が確認できるメールやアプリ
あると便利
- 小さめの財布
- タオル
- 耳栓
- 飲み物(入場前用)
- 双眼鏡(後方で表情まで見たい場合)
- マスク
季節・会場次第
- 折りたたみ傘
- 汗拭きシート
- 薄手の羽織
- ロッカー用小銭
- 物販持ち帰り用の小袋
今回の最重要は、身分証を忘れないこと、そしてスマホの充電を切らさないことです。どちらかを欠くと入場前のリカバリーが難しくなります。
FAQ
- Q1. 本人確認はありますか?
- A. 公式Xでは入場時に本人確認書類によるご本人様確認ありと案内されています。使用可能書類の詳細は必ず公式案内画像・原文で最終確認してください。
- Q2. スマチケなら同行者に送れますか?
- A. 今回は公式Xでスマチケ分配不可と案内されています。さらにe+では同行者事前登録必須です。普段の公演と同じ運用だと思い込まないほうが安全です。
- Q3. 顔写真登録は必要ですか?
- A. e+ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と明記されています。未登録のまま直前を迎えないよう注意してください。
- Q4. 撮影はできますか?
- A. 本公演個別ページでは撮影可否は未発表です。会場アナウンスや当日の掲示を優先してください。
- Q5. 再入場はできますか?
- A. 本記事作成時点では未発表です。再入場前提で動くのは危険なので、当日案内が出るまでは不可想定で準備したほうが無難です。
- Q6. 会場物販はありますか?
- A. 当日会場物販の詳細は公式発表待ちです。一方で、公式ストアでハラキリLIVE関連の事前EC販売は確認できています。
- Q7. ドリンク代は必要ですか?
- A. ライブハウス公演では別途必要なケースがありますが、本公演の個別案内としては確認できた範囲が限られます。公式発表待ちです。
- Q8. 遅刻すると入れませんか?
- A. 遅刻時対応は個別に確認できていません。一般的には開演後入場可のケースもありますが、本人確認運用があるため、余裕を持って到着するのが安全です。
- Q9. 終演時間は何時ごろですか?
- A. 公式発表待ちです。ライブハウスのワンマンは90〜120分前後のこともありますが、本公演にそのまま当てはめて断定はできません。
- Q10. 座席や整理番号はどう見ればいいですか?
- A. 本公演の詳細なレイアウトは確認でき次第追記です。整理番号・入場順の案内が出たら、e+表示と当日導線を必ずあわせて確認してください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
2026/5/4(月・祝) 梅田クラブクアトロ「ほんわかあもんぴーず ONE-MAN LIVE TOUR 2026 あもんぴーずのハラキリLIVE <ライブ>」15:00公演の確定セトリ速報です。現地目撃情報・終演後投稿・複数ソースを照合し、確認できた曲順から随時更新します。
速報反映の流れ
- 終演直後の目撃情報を回収
- 曲名表記ゆれを統一
- 複数ソースで前半・後半・アンコールを照合
- 曲順が一致したものから本文へ反映
- 不一致箇所は「確認中」として保留
- 翌日以降に再確認し、確定版へ更新
コピペ用テンプレ
【速報】2026/5/4(月・祝) 梅田クラブクアトロ 15:00公演 確定セトリ
- 1曲目
- 2曲目
- 3曲目
- 4曲目
- 5曲目
- 6曲目
- 7曲目
- 8曲目
- 9曲目
- 10曲目
- 11曲目
- 12曲目
- 13曲目
- 14曲目
- 15曲目
- アンコール1
- アンコール2
翌日以降の追記方針
速報版ではまず曲順を最優先で更新し、その後にMC要点、演出メモ、物販実態、本人確認や入場導線の実際を整理して追記します。公式発表や出演者投稿で補強できた内容は、確認後に反映します。
情報提供のお願い
終演後、「この曲が抜けている」「アンコール順が違う」などの情報があれば、複数ソースと照合のうえ反映します。特に序盤3曲とアンコールは取り違えやすいため、曲順つきの情報があると助かります。
この記事の要点(3行)
この大阪15:00公演は、スマチケ・同行者事前登録・顔写真登録・本人確認が重要なライブです。
セトリ予習は、リライト / あつまれ!パーティーピーポー / ピースサイン / 逆光 / 閃光を軸に進めると外しにくいです。
未発表事項は多いので、当日困らないためには公式X・e+・会場公式の3点確認が最優先です。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に