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WOODSHOP SESSIONS 2026 THE CHARM PARKセトリ予想

【セトリ】


最終更新:2026-04-01(JST)

注意:情報は変更の可能性あり/最終確認は必ず公式で/本記事にはセトリ予想を含みます。

この記事は、e+のticket_urlに表示されている2026/5/2(土)・上野 YUKUIDO工房・THE CHARM PARK出演回だけを対象に整理しています。シリーズ全体ではなく、この1公演に必要な情報へ絞ってまとめました。

まずは結論(要点まとめ)

一次情報:e+チケットページ(一次情報) / GOOD TEMPO イベント詳細 / THE CHARM PARK公式案内 / e+会場情報

  • 対象公演は2026/5/2(土) 開場15:30 / 開演16:00、会場は上野 YUKUIDO工房です。
  • この回の出演者はTHE CHARM PARK。別日程の出演者情報は混ぜず、この回だけを扱います。
  • e+のticket_urlでは先着一般発売が2026/5/1(金)23:59まで受付中、当日券価格の受付は2026/5/2(土)15:00までの案内です。
  • スマチケ対応に加え、同行者事前登録顔写真事前登録が必要と明記されています。ここを後回しにすると申込み・入場準備で詰まりやすいです。
  • 主催者・出演者公式の同一公演案内では、前売5,000円 / 当日5,500円 + 1ドリンク別整理番号順入場の自由席と案内されています。
  • 会場は工房・元工場系の空気感を活かした小規模寄りの会場文脈で、イベント自体も音・ライブペインティング・香り演出を組み合わせた“体感型”の設計です。
  • セトリ予想は、近年のSecond Nature系セットと直近のファンレポ傾向から、「A LETTER」「つなぐ」「Sunflower」「Be Okay」「Lovers in Tokyo」周辺が有力です。
  • 未発表事項はあります。特に本人確認の実施方法・再入場・撮影可否・ロッカー・物販詳細・終演時間は公式発表待ちとして見ておくのが安全です。

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

この公演のコンセプトは、e+と主催者ページの両方でかなり明確です。会場であるYUKUIDO工房は、かつて塗装工場として使われていた跡地に生まれた空間と案内されており、そこで五感を通して「ものづくりの空気感」を体感する音楽の集いとしてWOODSHOP SESSIONSが開催されます。

つまり今回の魅力は、単にTHE CHARM PARKを観るだけではなく、空間と音の響き方そのものを味わう設計にあります。主催者側の同一公演案内では、音楽に加えてライブペインティング香りの演出も組み込まれており、一般的なワンマンより“場の没入感”が強いタイプの催しと見てよさそうです。

THE CHARM PARKは、公式プロフィールでも叙情的で美しい音世界、オーガニックかつダイナミックな楽曲スケールが強みのアーティストとして紹介されています。今回の工房空間と相性がよく、爆発的な演出よりも、声・ギター・楽曲の余韻が生きる選曲が期待しやすい回です。

なお、この記事ではシリーズ全体ではなく5/2(土)のTHE CHARM PARK出演回だけを対象にしています。別日程の共演者や別回構成は扱いません。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演日時:2026/5/2(土) 開場15:30 / 開演16:00
  • 会場:上野 YUKUIDO工房(e+表記)
  • 出演:THE CHARM PARK
  • 受付状況:ticket_url上では先着一般発売が受付中、当日券価格の受付は受付前です。
  • スマチケ:e+ではこの公演がスマチケ受取可能と案内されています。
  • 同行者事前登録:e+上で必要と明記。同行者もイープラス会員登録が必要です。
  • 顔写真事前登録:e+上で必要と明記。顔写真登録は申込み途中ではなく、事前に済ませておく必要があります。
  • 料金補足:主催者・出演者公式の同一公演案内では、前売5,000円 / 当日5,500円 + 1ドリンク別、整理番号順入場の自由席と案内されています。
  • 演出補足:主催者案内にはライブペインティング・香り演出の記載があります。音楽以外の演出要素も織り込んだイベントです。
  • 未発表事項本人確認撮影可否再入場公式トレード/リセールの個別ルールはticket_url本文では確認できませんでした。公式発表待ちです。

特に重要なのは、今回のe+販売条件がスマチケ+同行者事前登録+顔写真事前登録という点です。小規模会場公演でも手続き面は軽くないので、「前日夜にまとめてやる」はかなり危険です。申込み前、遅くても購入直後には登録状況を確認しておきましょう。

チケット情報(買い方・注意点)

ticket_url(e+チケットページ)上の販売情報は、先着 一般発売が2026/3/16(月)10:00〜2026/5/1(金)23:59、さらに先着 一般発売(当日券価格)が2026/5/2(土)00:00〜2026/5/2(土)15:00と案内されています。e+ページ上では手数料0円表記も確認できます。

一方で、主催者・出演者公式の同一公演案内では、前売5,000円 / 当日5,500円 + 1ドリンク別整理番号順入場の自由席、販売導線として別窓口の案内も確認できます。読者目線では「どこで買うのか」「どの窓口のルールが自分に適用されるのか」を最初に整理するのが大事です。

今回の申込みで特に詰まりやすいのは次の3点です。

  1. 同行者事前登録は購入前準備が必要
    同行者登録が必要な受付では、同行者側もe+会員登録が必要です。さらに承認まで済ませておかないと来場者設定に進みにくくなります。
  2. 顔写真登録は申込み途中ではできない
    e+ガイドでは、顔写真登録が必要な受付では申込み前に登録しておくよう案内されています。帽子・サングラス・マスクなし、正面向きの写真が推奨です。
  3. スマチケはスクショ不可
    スマチケはe+アプリでの提示が前提で、スクリーンショットやキャプチャーでは入場できないとガイドにあります。

さらに今回のticket_urlは先着受付です。e+の同行者登録ガイドでは、来場者変更は抽選受付期間中に限る案内があり、先着受付では変更できないケースがあるとされています。同行者名義・来場者設定はかなり慎重に行うのが安全です。

未確認なのは、紙チケット代替可否、本人確認の厳格な運用方法、公式リセールの有無です。ここは未発表なので、断定せず確認でき次第追記とするのが正確です。

座席(見え方のコツ)

この公演は主催者・出演者公式の同一公演案内で整理番号順入場の自由席と案内されています。一方で、ticket_url本文からはこの回専用の細かな客席図や座席図は確認できませんでした。したがって、以下は確認できた事実+小規模自由席公演の一般的な見え方のコツを組み合わせて整理します。

  1. 前方で観たい人は入場優先度が高い
    指定席ではなく整理番号順入場の自由席なので、視界の良い位置を優先するなら入場列への合流は早めが有利です。
  2. 中央より少し後方は“空間演出込み”で観やすい可能性
    今回はライブペインティングや香り演出が組み込まれているため、前すぎる場所よりも少し引いた位置のほうが空間全体を把握しやすい場合があります。
  3. 端席・壁際は出入り導線を要確認
    工房系会場は一般的なホールほど客席導線が整然としていないこともあります。開演前にトイレ・ドリンク受取・非常口の位置は確認しておくと安心です。
  4. 音重視ならスピーカー近接より“少し外す”のも有効
    THE CHARM PARKのように歌とニュアンスを聴き込みたい公演では、真正面最前だけが正解ではありません。近すぎると音圧が勝つこともあるため、会場規模によっては中央後方寄りが聴きやすいことがあります。

今回の会場は工房空間を使う性格上、一般的な大ホールの“どこでも似た見え方”ではありません。視界重視か、音のまとまり重視か、空間演出込みで観たいかを先に決めておくと席選びで迷いにくいです。

なお、着席スタイル・立見有無・前方椅子数などの詳細レイアウトは未発表です。現地案内と当日の場内誘導を優先してください。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

確認できた事実としては、e+会場ページでは上野 YUKUIDO工房の住所を東京都台東区東上野4-13-9 ROUTE89 BLDG. 1Fと案内しています。一方、主催者ページは同一公演の会場を「上野:YUKUIDO工房 及び ROUTE BOOKS」とし、ROUTE BOOKS側は東上野4-14-3 Route Common 1Fの案内です。つまり当日は、YUKUIDO工房を主軸にしつつ、周辺スペースを使う可能性も念頭に置くと動きやすいです。

未確認なのは、ロッカー、クローク、会場内外の支払い手段、再入場可否、プレゼント受取、撮影ルールです。ここは作り話で埋められないため、読者が当日までに確認すべきポイントを具体的に挙げます。

  • ロッカー・クロークの有無は会場公式で最終確認
  • 1ドリンク代の支払い方法(現金のみか、キャッシュレス対応か)を確認
  • 再入場の可否を確認。小規模会場では不可運用も珍しくありません
  • 撮影・録音・録画の可否を確認。香り演出やライブペインティングがある回でも、音楽本編は撮影不可のことが多いです
  • 荷物の置き場を確認。自由席で通路が狭い場合、大きな荷物は不向きです
  • 開場時の整列場所を確認。YUKUIDO工房とROUTE BOOKS表記が並ぶため、看板・係員案内の確認が重要です

今回のような雰囲気重視の空間公演では、客席の快適さは「荷物の少なさ」「入場前の確認」「ドリンク処理の段取り」でかなり変わります。会場ルールが出揃っていない時ほど、持ち込み荷物は少なめが安全です。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

e+会場ページ基準の会場住所は、東京都台東区東上野4-13-9 ROUTE89 BLDG. 1Fです。会場関連情報では、JR上野駅から徒歩5〜7分前後東京メトロ銀座線 稲荷町駅から徒歩7分前後東京メトロ日比谷線 入谷駅から徒歩10分前後の情報が確認できます。

ただし、主催者ページ側では同日演出スペースとしてROUTE BOOKSも案内されており、こちらは東京都台東区東上野4-14-3 Route Common 1F、上野駅徒歩5分前後の案内です。読者目線では、まず上野 YUKUIDO工房を目指し、到着後に当日の案内看板・整列指示を確認するのが最も確実です。

  • 住所(e+会場表記):東京都台東区東上野4-13-9 ROUTE89 BLDG. 1F
  • 最寄り:JR上野駅/東京メトロ銀座線 稲荷町駅/東京メトロ日比谷線 入谷駅
  • 徒歩目安:上野駅から5〜7分、稲荷町駅から約7分、入谷駅から約10分
  • 混雑回避の一言:上野駅は人流が多いので、開場直前着よりも15〜20分前に周辺到着しておくと安心です
  • 終演後の注意:終演時間は未発表ですが、上野駅方面へ人が戻る時間帯は改札周りが込みやすいです。少し時間をずらす、稲荷町駅方面へ分散するなども選択肢です

周辺は観光客も多いエリアなので、迷った時は「YUKUIDO」「ROUTE BOOKS」「ROUTE89」の表記を目印にするのがコツです。工房系会場は外観だけだと通り過ぎやすいことがあるため、初見なら地図アプリで建物番号まで確認して向かうのがおすすめです。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

以下は予想です。確定セトリではありません。根拠は、同一公演の公式コンセプト、THE CHARM PARK公式の近年ライブ動向、公開プレイリスト、ファンレポ検索結果を組み合わせて整理しています。

根拠

  1. 会場コンセプトが“工房空間で五感を通して体感する音楽の集い”だから
    今回の公式説明は、激しいフェス型よりも、音の響き・余韻・空間との相性を重視する文脈です。THE CHARM PARKの中でも、歌心とアコースティック感が映える曲が中心になりやすいと見ます。
  2. 近年のSecond Nature系・小編成寄りの流れでよく出てくる曲があるから
    2026年2月のファンレポ検索結果では、「A LETTER」「Sunflower」「つなぐ」「Be Okay」「Lovers in Tokyo」「Amber Eyes」「花が咲く道」「くちづけ」「休日」「A Reply」「Slow Down」「Stars Colliding」周辺が並んでいます。近い空気感のセットとして今回の参考度は高めです。
  3. 2025年以降の新曲「つなぐ」と、近年の代表曲が同居しやすい時期だから
    THE CHARM PARKは2025年春から10周年に向けた連続リリースを始めており、「つなぐ」はその流れの初期曲です。一方で、「Open Hearts」「Carry You」「Lovers in Tokyo」「Slow Down」など近年の代表曲も引き続きライブで使いやすい位置にあります。
  4. 工房×自由席×1ドリンク別の小規模文脈では、長大セットより“密度重視”になりやすいから
    今回の会場規模感とイベント設計を考えると、曲数は絞りつつ、聴かせる曲と温度感の違う曲をバランスよく置く組み立てが自然です。

この曲は本命

  • A LETTER:近年ファンレポでの登場率が高く、冒頭にも中盤にも置きやすい軸曲。
  • つなぐ:2025年以降の流れを代表する近作。今回の“ものづくりの空気感”とも相性が良いです。
  • Sunflower:温度感のある響きが工房空間に合いやすい本命曲。
  • Be Okay:近年セットの核になりやすく、ライブでの収まりも良い曲。
  • Lovers in Tokyo:東京公演との地理的な相性もあり、今回入ると納得感があります。
  • Amber Eyes:近年セットの流れと馴染みやすい1曲。
  • 花が咲く道:代表曲クラスで、予習曲として優先度高め。
  • くちづけ:小編成・近距離空間で映える定番寄りの1曲。
  • Slow Down:終盤の余韻づくりに入れやすい曲。

本命セット候補

※予想です。曲順は本編〜アンコールを含めた想定順です。

  1. A LETTER
  2. Open Hearts
  3. Look Up
  4. Carry You
  5. つなぐ
  6. Sunflower
  7. Be Okay
  8. Lovers in Tokyo
  9. Amber Eyes
  10. 花が咲く道
  11. くちづけ
  12. 休日
  13. A Reply
  14. Slow Down
  15. Stars Colliding

入替候補

  • ワンダーランド:定番感が強く、空間の空気を少し持ち上げたい時に入れやすい曲。
  • Turn It Around:過去セットの核。少しテンポ感を足したい時の候補。
  • Holding Hands:小規模会場と相性が良い可能性がある曲。
  • Don’t Stop:近年ファンレポ系で名前が上がりやすい入替候補。
  • A New Wind:空間映えするタイプで、入るとかなり納得感があります。
  • ad meliora:代表曲の一つとして、終盤の差し替え候補。

この5曲だけ聴けばOK

  1. A LETTER
  2. つなぐ
  3. Sunflower
  4. Be Okay
  5. 花が咲く道

初見で予習時間が限られているなら、まずこの5曲を押さえるだけでも当日の解像度はかなり上がります。さらに余裕があれば「Lovers in Tokyo」「Amber Eyes」「Slow Down」まで広げると、今回の空間型イベントに乗りやすいです。

過去のセトリ(予習用)

ここでは、同アーティストの公開プレイリスト・ファンレポ検索結果から確認しやすかったセット例を掲載します。今回と完全同一条件ではありませんが、選曲傾向を読む予習材料として有効です。近年の完全公開ログは限られるため、一部は公開プレイリストベースで記載しています。

2026-02-07(土) 下北沢東京都民教会 / The Charm Park 2nd Nature Tour 2026(ファンレポ検索結果ベース)

  1. A LETTER
  2. Sunflower
  3. つなぐ
  4. Be Okay
  5. Lovers in Tokyo
  6. Amber Eyes
  7. 花が咲く道
  8. くちづけ
  9. 休日
  10. A Reply
  11. Slow Down
  12. Stars Colliding

出典:ファンレポ検索結果の参照先

2021-05-02(日) 配信 / THE charm park WOWOW special live(公開プレイリストベース)

  1. タイムレス
  2. 君と僕のうた
  3. アタック
  4. Turn It Around
  5. A REPLY
  6. ワンダーランド
  7. Make it Okay
  8. マジック

出典:AWA公開プレイリスト

2020-03-06(金) 会場未確認 / THE CHARM PARK TOUR 2020(公開セットリストプレイリストベース)

  1. Imperfection
  2. Ordinary
  3. Anyone
  4. 花が咲く道
  5. Still in Love
  6. Stars Colliding
  7. そら
  8. Rebuild
  9. Renaissance is Over
  10. Open Hearts
  11. Gravity
  12. Fly Free
  13. カルぺ・ディエム
  14. Rebirth & Reverse
  15. くちづけ
  16. Dreamers

出典:AWA公開プレイリスト

2019-07-12(金) Billboard Live TOKYO/OSAKA / Billboard Live 2019 – Set List -(公開プレイリストベース)

  1. カルぺ・ディエム
  2. Imperfection
  3. マジック
  4. Sincerely,
  5. そら
  6. 花が咲く道
  7. Standing Tall
  8. ワンダーランド
  9. Favorite Songs
  10. Ordinary
  11. Still in Love
  12. Stars Colliding

出典:AWA公開プレイリスト

今回の予習用として特に共通項になりやすいのは、「A LETTER」「花が咲く道」「Stars Colliding」「くちづけ」「Open Hearts」「A Reply」周辺です。年代や公演形態が違っても、THE CHARM PARKのライブで軸になりやすい曲群として押さえておく価値があります。

物販情報(判明している範囲で)

2026-04-01時点で、ticket_url、GOOD TEMPOの同一公演詳細、THE CHARM PARK公式案内を確認した範囲では、この5/2公演専用の公式物販リスト・販売時間・決済方法は確認できませんでした。したがって、ここは「未発表」が正確です。

ただし、今回のような小規模・自由席・1ドリンク別の公演では、一般的に次の点を事前に見ておくと当日困りにくいです。

  • 物販があるなら開場前先行終演後販売
  • 会場規模的に列形成スペースが限られる可能性
  • キャッシュレス対応の有無
  • サイン会・特典会のような付随施策があるかどうか

今回は公式発表が見当たらないので、物販目当てで行く場合はTHE CHARM PARK公式サイトGOOD TEMPO側の告知会場・周辺店舗の当日案内を前日〜当日朝に再チェックしておくのが現実的です。

正式発表が出ていない段階では、売り切れ情報や販売開始時刻を断定しないのが大前提です。この記事でも、確認でき次第追記の扱いに留めます。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 13:30〜14:00
    上野駅到着目安を決める前に、スマホの充電、e+アプリ、スマチケ表示可否、同行者登録・顔写真登録の完了状況を再確認。ここで不備があると現地到着後に立て直しづらいです。
  2. 14:30ごろ
    会場近辺に到着。YUKUIDO工房とROUTE BOOKSの表記が混在する可能性があるため、建物名・看板・整列案内を先に確認します。
  3. 14:45〜15:00
    トイレ、ドリンク代の支払い手段、待機場所を確認。自由席公演では開場後に席確保が優先になりやすいので、開場前に済ませておくと楽です。
  4. 15:00〜15:20
    整理番号順入場に備えて待機。荷物は最小限にし、スマホ画面をすぐ出せる状態にしておきます。スクショではなくアプリ表示前提です。
  5. 15:30
    開場。前方視界を優先するか、空間演出込みで観やすい中段以降を取るかをこの時点で判断。席を決めたら足元導線も確認しておきます。
  6. 15:40〜15:55
    開演前の最終準備。飲み物の置き場所、上着や荷物の収まり、終演後の帰路を整理。香り演出が入る可能性もあるため、強い香水は控えめが無難です。
  7. 16:00
    開演。今回のコンセプト的に、拍手や空気の切れ目が曲間演出とつながる可能性があります。序盤は場の空気をつかみながら観ると没入しやすいです。
  8. 終演後すぐ
    終演時間は未発表。退場時は上野駅方面が混みやすいため、急ぎでなければ周辺で少し時間をずらす選択も有効です。
  9. 終演後30分以内
    セトリ記録を残すなら、曲順メモは会場を出てすぐが最も正確です。印象曲・MCキーワード・演出内容も一緒にメモしておくと、あとで役立ちます。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマホ(e+アプリが正常に動く端末)
  • モバイルバッテリー
  • 身分証明書
  • チケット申込み時と同じ情報が分かるメモ
  • ドリンク代用の現金
  • 同行者がいる場合は連絡手段

あると便利

  • 小さめのバッグ
  • 汗拭きタオル
  • 羽織りもの
  • メガネ・コンタクト予備
  • 耳栓
  • ハンカチ・ティッシュ
  • 会場周辺の地図アプリ

季節・会場次第

  • 折りたたみ傘
  • 花粉・乾燥対策グッズ
  • 飲み切りやすい水分
  • 物販があった時用のエコバッグ

今回は自由席かつ工房系空間なので、大きい荷物は動線の邪魔になりやすいです。身軽さを優先しつつ、スマチケ系トラブルだけは絶対に避ける構成で持ち物を整えるのが正解です。

FAQ

Q1. この公演はスマチケだけですか?

A. ticket_urlではスマチケ受取可能と明記されています。ただし紙受取の可否までは本文から断定できないため、現時点では「スマチケ対応」と理解するのが正確です。

Q2. 同行者事前登録は何をすればいいですか?

A. e+ガイドでは、同行者側も会員登録のうえ、申込者からの申請を承認し、来場者設定まで済ませる流れです。今回の公演は必要表示があるので、購入前準備として扱ってください。

Q3. 顔写真事前登録は申込み途中でできますか?

A. e+ガイドでは不可です。顔写真登録が必要な受付では、申込み前に済ませるよう案内されています。

Q4. 本人確認はありますか?

A. 本人確認の実施有無・運用方法は未発表です。ただし顔写真事前登録が必要な公演なので、当日は身分証を持参しておくのが安全です。

Q5. 撮影・録音はできますか?

A. ticket_url本文では未発表です。音楽本編は撮影不可のことが多いので、現地案内が出るまで断定せず、基本は不可前提で準備するのが無難です。

Q6. 再入場はできますか?

A. 未発表です。自由席公演では再入場不可運用もあり得るため、入場前にトイレや買い物を済ませておくのがおすすめです。

Q7. ロッカーやクロークはありますか?

A. 現時点では確認できませんでした。会場規模を考えると数が限られる、もしくは用意がない可能性もあるため、荷物は少なめが安全です。

Q8. 座席は指定ですか?

A. 主催者・出演者公式の同一公演案内では整理番号順入場の自由席です。細かな客席配置は未発表です。

Q9. 物販はありますか?

A. 現時点ではこの公演専用の公式物販案内は未確認です。公式発表待ちです。

Q10. 終演時間は何時ごろですか?

A. 終演時間は未発表です。帰りの新幹線・遠征移動を組む場合は余裕を持った計画をおすすめします。

Q11. 遅刻した場合でも入れますか?

A. 一般的には入場可能でも、演出の切れ目待ちになることがあります。今回のような空間型イベントでは特に遅刻しないほうが満足度が高いです。公式発表待ちの部分もあるため、最終案内は必ず確認してください。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下、終演後に速報反映

  1. 1曲目:
  2. 2曲目:
  3. 3曲目:
  4. 4曲目:
  5. 5曲目:
  6. 6曲目:
  7. 7曲目:
  8. 8曲目:
  9. 9曲目:
  10. 10曲目:
  11. Encore:

速報反映文テンプレ
2026/5/2(土) 上野 YUKUIDO工房で開催されたWOODSHOP SESSIONS 2026・THE CHARM PARK出演回の確定セトリ速報です。まずは目撃情報をもとに速報掲載し、その後に複数ソースを照合して曲順・表記を修正します。

更新手順テンプレ

  1. 終演直後の目撃情報を収集
  2. 曲順メモ・SNS投稿・参加者レポを突合
  3. 複数ソースで一致した曲から順に確定反映
  4. 表記ゆれ(英字・大文字小文字・記号)を整える
  5. 翌日以降にMC、演出、アンコール有無を追記

翌日以降の追記方針
速報段階では曲順最優先。翌日以降に、演出、入場時の様子、物販有無、会場運用、撮影・再入場ルールの実績情報を追記して完成版に更新します。

情報提供のお願いテンプレ
参加された方で曲順・MC・アンコール情報の補足があれば、確認できる範囲でご提供ください。複数情報を照合のうえ、誤記を避けて反映します。


この記事の要点(3行)
この回は2026/5/2(土)、上野 YUKUIDO工房で行われるTHE CHARM PARK出演回だけを対象に整理しました。
申込み面ではスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が最重要で、未発表事項は公式確認が必須です。
予習は「A LETTER」「つなぐ」「Sunflower」「Be Okay」「花が咲く道」を優先すると入りやすいです。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に