堀内孝雄セトリ予想2026龍ケ崎公演|座席・注意点
最終更新:2026-04-12(JST)
注意:情報は変更になる可能性があります。最終確認は必ず公式発表・e+チケットページで行ってください。この記事には、確認できた事実に加えて、過去公演をもとにした予想も含みます。
堀内孝雄コンサート2026 ~遠くで汽笛を聞きながら~ セトリ予想・座席・注意点まとめ
まずは結論(要点まとめ)
- 今回扱うのは、2026/6/13(土) 大昭ホール龍ケ崎 大ホールで開催される堀内孝雄コンサート2026 ~遠くで汽笛を聞きながら~のみです。
- 開場・開演は15:30開場 / 16:00開演。出演は堀内孝雄です。
- e+では先着 一般発売が2026/2/12(木)10:00~2026/6/9(火)18:00で案内されています。
- 今回公演で見落としやすいのは、スマチケ受取り可能、同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須の3点です。ここは当日ではなく、前日までに済ませる前提で動くのが安全です。
- 同一公演の会場公式・主催者案内では、全席指定7,000円(税込)、未就学児入場不可、小中学生1,000円案内ありまで確認できます。
- 会場は固定席ホールです。大ホールは1階839席・2階356席・車椅子席5席で、エレベーター等の昇降設備なし。2階席利用や階段移動が不安な人は、事前問い合わせを意識しておくと安心です。
- セトリ予想は、2025年同タイトル公演の実見レポと、近年のアコースティック/ホール公演の傾向から、「遠くで汽笛を聞きながら」「愛しき日々」「秋止符」「坂道」が強め。アリス曲とソロ代表曲をどう配列するかが見どころです。
参考リンク:e+チケットページ(一次情報) / 会場公式の公演案内 / 東京労音の公演案内 / 会場アクセスマップ
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
同一公演のe+ページ、会場公式、主催者案内を確認した範囲では、この茨城公演について長文のコンセプト説明は未発表です。現時点で明確に拾えるのは、公演名が「堀内孝雄コンサート2026 ~遠くで汽笛を聞きながら~」であること、そして単独名義のコンサートとして案内されていることです。
そのため、ここから先は公式の明確な説明が未確認である前提で、読者が押さえるべき観点を整理します。まず、公演タイトルに代表曲級の知名度を持つ「遠くで汽笛を聞きながら」が冠されている時点で、アリス期の名曲をまったく外す組み立ては考えにくいです。次に、近年の堀内孝雄公演は、アリス楽曲とソロ期の代表曲を混ぜながら、トークを挟みつつ聴かせる流れが目立っています。
さらに、同タイトルの近年公演案内では「アリスそしてソロ歌手として名曲を歌い続ける堀内孝雄の世界」といった打ち出しが見られ、予定曲目にもアリス曲とソロ代表曲が並んでいました。今回の茨城公演も、同じタイトル・同じ年の公演であることを踏まえると、懐かしさの強い代表曲群+近年の思いが乗った曲の組み合わせを想定しておくと、当日の曲順を追いやすいです。
要するに今回の見方は、「アリス曲がどこまで前半を押し上げるか」「中盤以降でソロ期の名曲をどう置くか」「終盤に感情の深い曲を持ってくるか」の3点です。特にホール公演はトークの温度感も含めて楽しむタイプになりやすく、単純にヒット曲を並べるだけではない流れになる可能性があります。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:堀内孝雄コンサート2026 ~遠くで汽笛を聞きながら~
- 日程:2026/6/13(土)
- 会場:大昭ホール龍ケ崎 大ホール
- 開場 / 開演:15:30 / 16:00
- 出演:堀内孝雄
- e+受付:先着 一般発売、受付期間は2026/2/12(木)10:00~2026/6/9(火)18:00
- スマチケ:受取り可能
- 同行者事前登録:お申込み前に必要
- 顔写真事前登録:お申込み前に必要
- 料金:全席指定7,000円(税込)
- 未就学児:入場不可
- 小中学生:1,000円案内あり。ただし主催者案内ではRo-Onチケットへの問い合わせ形式なので、申込前に最新条件を再確認してください。
- 本人確認の実施方法:未発表
- 撮影・録音・録画可否:今回公演の個別明記は未発表
- 再入場:未発表
- 公式リセール・公式トレード:未発表
今回とくに重要なのは、紙チケット感覚で見落としやすい同行者事前登録と顔写真事前登録です。ここが必要な公演では、申込完了だけで準備が終わりません。端末変更やログイン情報の確認、同行者との情報共有まで含めて前倒しで動いたほうが安全です。
また、顔写真事前登録がある一方で、当日の本人確認方法がどの程度まで行われるかは現時点で明文化を確認できていません。つまり「顔写真登録がある=必ず現地で厳格照合」とまでは断定できませんが、逆に油断も禁物です。身分証の携行は前提で準備しておくのが無難です。
チケット情報(買い方・注意点)
まず確認できた事実を整理します。e+では今回公演について先着 一般発売が案内され、受付期間は2026/2/12(木)10:00~2026/6/9(火)18:00です。さらに終了済みの受付として、抽選 プレオーダー受付(2026/1/21(水)12:00~2026/1/25(日)23:59)も確認できます。
同一公演の会場公式では、チケット料金は7,000円(全席指定・税込)、未就学児の入場は不可、文化会館フレンド会員の割引案内あり、一般発売日は2月12日(木)とされています。さらに会場取り扱い分については、発売初日は午前9時から電話予約のみ、発売初日は座席指定不可、チケット引換は翌日よりというルールも出ています。
主催者側の同一公演案内では、小中学生割引1,000円の記載があります。ただしこちらは「Ro-Onチケットへ電話問い合わせ」とされており、一般の通常購入フローと完全に同じとは限りません。該当者は、買う直前に受付窓口・条件・必要確認事項を再確認してください。
申し込み前に特に確認したいポイントは次の4つです。
- 自分がスマチケ受取りで問題ない端末環境か。アプリ、ログイン、通信環境、機種変更予定の有無まで確認する。
- 同行者がいる場合、同行者事前登録を誰の名義で、いつまでに済ませるかを先に決める。
- 顔写真事前登録を後回しにしない。撮り直しや承認待ちが発生すると直前に慌てやすい。
- 小中学生割引を使う場合は、通常販売と別ルートの可能性を前提に主催者案内を再確認する。
未確認の点としては、今回公演の本人確認の実施方法、公式リセール・公式トレード、再入場ルールが明記されていません。ここは今後の公式更新待ちです。前日になってから見るのではなく、数日前に一度、当日朝にもう一度チェックする流れをおすすめします。
座席(見え方のコツ)
会場はライブハウスではなく固定席ホールです。大昭ホール龍ケ崎 大ホールは、会場公式の施設概要で固定席1,195席(1階839席、2階356席、車椅子席5席)と案内されています。スタンディング公演のように前へ詰めるタイプではないため、「席位置に応じた見え方の準備」が満足度をかなり左右します。
見え方のコツを実用目線で整理すると、まず1つ目は前方でも中央寄りか端寄りかで印象が変わることです。ホールは音が整いやすい一方、端ブロックだと角度がつきやすく、表情や手元の細かな動きは見えにくくなります。ステージ全体を追いたい人は双眼鏡を持っておくと後悔が減ります。
2つ目は2階席対策です。2階席は全体を見渡しやすい反面、表情の細部は距離が出ます。今回のように歌をじっくり聴かせるタイプの公演は、演奏とトークの両方を楽しめる利点がありますが、視覚面は補助があるほうが快適です。倍率を上げすぎず、軽い双眼鏡を選ぶほうが使いやすいでしょう。
3つ目は階段移動の確認です。会場公式にはエレベーター等の昇降設備なし(階段利用)とあります。2階席利用や脚力に不安がある場合、開場後に急いで移動すると負担が出やすいので、早めに入場し、移動時間に余裕を取るのが安全です。
4つ目は着席型ならではの前準備です。ライブハウスと違って開演後の移動がしにくいため、トイレ、飲み物、スマホ画面の明るさ、チケット表示の準備は着席前に済ませておきたいです。歌もの中心のホール公演では、演奏中の出入りが目立ちやすいので、開演直前の席離れはできるだけ避けると周囲にも自分にも優しい動き方になります。
なお、車椅子席そのものは会場施設として確認できますが、今回公演での車椅子席販売方法・同伴者導線は個別案内が未発表です。必要な方は、会場または主催者へ事前確認しておくのが確実です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場公式から確認できる事実として、大昭ホール龍ケ崎には多目的トイレあり、身障者専用駐車スペース6台、そして利用案内上は備付のコインロッカー(無料)の記載があります。加えて駐車場は会館約200台、歴史民俗資料館約100台、合計約300台の案内です。
ただし、ここで注意したいのは、施設案内や利用案内は会館全体の基本情報であって、個別公演ごとの運営詳細とは別という点です。たとえばコインロッカーが常設でも、当日の利用動線や混雑、早い時間の埋まり方までは公演ページに出ていません。大きい荷物がある人ほど、ロッカー前提で遅く行くのではなく、早め行動のほうが安全です。
現時点で未発表・未確認なのは、今回公演の再入場可否、会場内での撮影・録音・録画可否、入場時の手荷物ルール、現地物販の決済方法です。ここは当日困りやすいポイントですが、同一公演の個別案内では明文化を確認できていません。
そのため、当日までに読者が確認すべきポイントを挙げると次の4点です。
- 大きな荷物を預ける前提なら、ロッカー位置と混雑を早めに確認する。
- 車で行く場合は、無料駐車場があるからと油断せず、開場直前到着を避ける。
- 再入場の個別掲示がない以上、入場後は原則出ない前提で動く。
- 撮影可否の個別明記が出るまでは、撮影不可前提で考えておく。
特に今回は顔写真事前登録が必要な公演です。入場まわりで通常より確認工程が増える可能性もあるので、会場に着いてからロッカー探しやトイレ待ちを始めるより、先に入場準備を整えるほうがスマートです。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所は茨城県龍ケ崎市馴馬町2612番地です。会場公式アクセスでは、関東鉄道竜ケ崎駅から徒歩約15分、または車で約5分、JR龍ケ崎市駅から車で約10分、さらに圏央道牛久・阿見ICより約20分と案内されています。
鉄道利用者は、まず「JR龍ケ崎市駅に着けば歩ける会場」ではない点を意識したいです。会場公式の徒歩案内は関東鉄道竜ケ崎駅基準なので、JRからそのまま歩く前提で動くと読み違えやすいです。乗継やタクシー、バス、車利用を含めて、どの駅を最終起点にするかを先に決めておくと当日が楽になります。
車利用は無料駐車場が比較的手厚いのが利点ですが、公演日は来場タイミングが重なりやすく、出庫も終演後に集中します。ホール公演は終演後の動きが似やすいので、終演直後に一斉に駐車場へ向かうと出口で時間を取られる可能性があります。急いで帰る必要がある人は、座席位置だけでなく、退場のしやすさも意識しておくと安心です。
混雑回避のコツとしては、開場30分前よりさらに少し早めに会場周辺へ入り、トイレ・ロッカー・入場列の順で整える動き方が無難です。終演後は駅や駐車場に向かう導線がまとまりやすいので、急ぎでなければ場内アナウンスや混雑波が一段落してから動くのも有効です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。今回の茨城公演そのものの確定セトリはまだ出ていないため、同タイトル公演の実見レポ、近年のアコースティック/ホール公演、会館側の予定曲目案内をもとに組み立てます。断定ではなく、あくまで予習用の有力候補として見てください。
根拠
- 2025/5/17の同タイトル公演実見レポでは、「冗談じゃねえ」から始まり、「都会の天使たち」「君の瞳は10,000ボルト」「ジョニーの子守唄」「チャンピオン」「冬の稲妻」「秋止符」「遠くで汽笛を聞きながら」「坂道」「竹とんぼ」「愛しき日々」「ユズリハ」が確認できました。今回のタイトルと近いため、最重要の予習材料です。
- 2025年の会館側公演案内では、予定曲目として「愛しき日々」「遠くで汽笛を聞きながら」「ジョニーの子守唄」「君のひとみは10000ボルト」「恋唄綴り」「山河」「青二才~わが友よ 他」が並んでいました。予定曲目なので確定セトリではありませんが、主催側が前面に出す代表曲の輪郭は見えます。
- 2020・2022・2024のアコースティック実見レポでも、「遠くで汽笛を聞きながら」「愛しき日々」「坂道」「秋止符」「君のひとみは10000ボルト」「ジョニーの子守唄」周辺の出現率が高く、近年の軸曲として有力です。
- 公式に明確なコンセプト文は未確認ですが、公演名に「遠くで汽笛を聞きながら」を冠している以上、同曲を外す構成は考えにくいです。今回のセトリ予想では最上位候補として扱います。
本命曲(予想)
- 遠くで汽笛を聞きながら
- 愛しき日々
- 秋止符
- 君の瞳は10,000ボルト
- ジョニーの子守唄
- チャンピオン
- 坂道
- ユズリハ
この8曲は、タイトルとの親和性、近年の実見レポ、予定曲目の傾向を総合すると本命寄りです。特に「遠くで汽笛を聞きながら」「愛しき日々」は、今回の予習で優先度を落としにくい2曲です。
本命セット候補(予想)
- 冗談じゃねえ
- 都会の天使たち
- 君の瞳は10,000ボルト
- ジョニーの子守唄
- チャンピオン
- 冬の稲妻
- 秋止符
- 遠くで汽笛を聞きながら
- 坂道
- 竹とんぼ
- 愛しき日々
- ユズリハ
この並びは、2025年同タイトル公演の実見レポを土台にしつつ、ホール公演での流れとして違和感が少ない順に寄せたものです。アリス曲群で前半を押し上げ、中盤以降で感情の深いソロ曲に入っていく形は今回も十分あり得ます。
入替候補(予想)
- 恋唄綴り
- 山河
- 青二才~わが友よ
- 南回帰線
- 空のほとりで逢えたなら
- 惜春会
このあたりは、公演タイプや当日の語り口で差し替わる可能性があります。会館側の予定曲目に入っていた「恋唄綴り」「山河」「青二才~わが友よ」は、同タイトル公演の予習として押さえておいて損はありません。
この6曲だけ聴けばOK(予想)
- 遠くで汽笛を聞きながら
- 愛しき日々
- 秋止符
- 君の瞳は10,000ボルト
- ジョニーの子守唄
- 坂道
時間がない人は、まずこの6曲を優先すると今回の予想の芯を押さえやすいです。さらに余裕があれば「チャンピオン」「ユズリハ」「恋唄綴り」を足すと、前半の盛り上がりと終盤の情感の両方に備えられます。
過去のセトリ(予習用)
ここは予習用です。今回公演そのものの確定セトリではありません。特に2025/5/17の同タイトル公演は、実見レポから確認できた範囲のみを掲載しています。
2025-05-17(土) 立川市市民会館 たましんRISURUホール / 堀内孝雄コンサート2025〜遠くで汽笛を聞きながら〜(確認できた範囲)
- 冗談じゃねえ
- 都会の天使たち
- 君の瞳は10,000ボルト
- ジョニーの子守唄
- チャンピオン
- 冬の稲妻
- 秋止符
- 遠くで汽笛を聞きながら
- 坂道
- 竹とんぼ
- 愛しき日々
- ユズリハ
出典:Amebaブログ「2025.5.17 堀内孝雄コンサート2025〜遠くで汽笛を聞きながら〜」
2024-04-19(金) Billboard Live OSAKA / 堀内孝雄 アコースティック ライブ 2024
- 君のひとみは10000ボルト
- ジョニーの子守唄
- チャンピオン
- 冬の稲妻
- 惜春会
- 青春の日々
- 聖橋の夕陽
- 空のほとりで逢えたなら
- 青二才~わが友よ
- 遠くで汽笛を聞きながら
- ユズリハ
- 愛しき日々
- 坂道
出典:楽天ブログ「堀内孝雄 アコースティック ライブ 2024 / Billboard Live OSAKA」
2022-07-17(日) Billboard Live OSAKA / 堀内孝雄『50th Anniversary Live 2022』
- 帰り道
- 惜春会
- 青春の日々
- 聖橋の夕陽
- デラシネ
- 君のひとみは10000ボルト
- チャンピオン
- 冬の稲妻
- ジョニーの子守唄
- 憧れ遊び
- 空のほとりで逢えたなら
- 遠くで汽笛を聞きながら
- 愛しき日々
- 坂道
出典:楽天ブログ「堀内孝雄『50th Anniversary Live 2022』/ビルボードライブ大阪」
2020-09-05(土) Billboard Live OSAKA / 堀内孝雄 アコースティックライブ2020
- デラシネ
- 惜春会
- 秋止符
- 遠くで汽笛を聞きながら
- 南回帰線
- 空蝉の家
- 都会の天使たち
- 恋唄綴り
- ガキの頃のように
- 東京発
- 愛しき日々
- 坂道
出典:楽天ブログ「『堀内孝雄 アコースティックライブ2020』/ Billboard Live OSAKA」
2019-07-21(日) COTTON CLUB / 堀内孝雄 アコースティックライブ2019(2nd.show)
- 惜春会
- みんな少年だった
- 旅人のように
- いつまでもLove song
- ガキの頃のように
- 都会の天使たち
- 河
- 羊飼いの詩
- 冬が終って
- 遠くで汽笛を聞きながら
- 愛しき日々
出典:はてなブログ「遠くで汽笛を聞きながら『堀内孝雄 アコースティックライブ2019』」
物販情報(判明している範囲で)
現時点で、今回の茨城公演個別の物販時間・販売場所・グッズ一覧は公式発表を確認できていません。つまり、ここは正式発表待ちです。作り話で埋めずに言うと、今わかっているのは「同一公演ページや会場公式案内で個別物販情報がまだ見当たらない」という点までです。
そのうえで、当日困らないために先に押さえたい確認ポイントは次の通りです。
- 物販がある場合、開場前販売か開場後販売か
- 現金のみか、キャッシュレス併用か
- 終演後販売がある場合、在庫がどの程度残るか
- 購入列と入場列が分かれるのか、同線上なのか
一般的にホール公演では、開演直前は物販より入場導線が優先されることがあります。今回も顔写真事前登録やスマチケ確認の準備があるため、物販情報が後出しになった場合は「まず入場条件を満たせているか」を優先したほうが安全です。グッズ狙いの人は、前日夜と当日朝に公式更新をもう一度見てください。
当日の動き方(タイムライン)
- 13:30〜14:00 車利用なら早め出発。無料駐車場はありますが、開場直前に集中すると入庫・出庫とも読みにくくなります。
- 14:15〜14:30 最寄り側へ到着。JR利用者は「JR龍ケ崎市駅からそのまま徒歩」の想定を避け、乗継・タクシー・車ルートをここで整えておきます。
- 14:30〜14:45 物販の有無を確認。個別物販情報が出ていなければ、無理に探し回らず入場導線優先に切り替えます。
- 14:45〜15:00 トイレ、ロッカー、スマホ電池残量、アプリ起動確認、顔写真登録状況、同行者連絡をここでまとめて確認します。
- 15:00〜15:20 入場列が見え始めたら近くで待機。顔写真事前登録が必要な公演なので、普段より「表示すれば終わり」と決めつけないほうが安全です。
- 15:30 開場。入場後に再入場可否が不明なら、原則としてもう外に出ない前提で動きます。
- 15:35〜15:50 座席到着。2階席利用や階段移動がある人は、急がず余裕を持って移動。双眼鏡や手荷物もここで整えます。
- 16:00 開演。ホール公演は着席状態で集中して聴く時間が長くなりやすいので、開演後の席離れは最小限に。
- 終演後 駅・駐車場の動線が混みやすい時間帯。急ぎでないなら、アナウンス確認や人波が落ち着くのを少し待ってから動くとスムーズです。
持ち物チェックリスト
- スマチケ表示用のスマートフォン
- スマホの充電器・モバイルバッテリー
- 身分証明書
- 同行者情報の確認メモ
- 顔写真登録が済んでいるかの最終確認
- 現金
- クレジットカードや交通系IC
- 双眼鏡
- ハンカチ・ティッシュ
- 飲み物(入場前までに)
- 折りたたみ傘や雨具
- 上着や温度調整できる服
- 荷物をまとめる小さめのサブバッグ
- 常備薬
今回とくに優先度が高いのは、スマホ、モバイルバッテリー、身分証、顔写真登録の確認です。ホール公演で荷物を増やしすぎる必要はありませんが、電子チケットまわりは「足りなくて詰む」リスクのほうが大きいです。
FAQ
Q1. スマチケだけで入れますか?
A. e+ではスマチケ受取り可能が確認できます。ただし今回公演は顔写真事前登録と同行者事前登録も必要です。単にアプリを入れるだけでは準備完了にならない点に注意してください。
Q2. 同行者登録は必要ですか?
A. 必要です。e+ページでお申込み前に同行者の事前登録が必要と案内されています。同行者がいる場合は、申込者だけでなく相手側の準備状況も確認しておきましょう。
Q3. 顔写真登録は必要ですか?
A. 必要です。e+ページでお申込み前に顔写真の事前登録が必要と明記されています。登録が済んでいないと直前に慌てやすいので、当日朝ではなく前日までに済ませるのがおすすめです。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 顔写真事前登録の必要は確認できますが、当日の本人確認方法の詳細は未発表です。詳細が出ていなくても、身分証は持参しておいたほうが安全です。
Q5. 再入場はできますか?
A. 現時点で未発表です。ルールが出ていない以上、入場後は外に出ない前提で飲み物・トイレ・荷物整理を済ませるのが無難です。
Q6. 写真撮影や録音はできますか?
A. 今回公演の個別ルールは未発表です。明確な案内が出るまでは、撮影・録音・録画は不可前提で考えるのが安全です。
Q7. 会場にロッカーはありますか?
A. 会場の利用案内には備付のコインロッカー(無料)の記載があります。ただし、公演当日の利用条件や混雑は別なので、ロッカー頼みでギリギリ到着する動きは避けたいです。
Q8. 駐車場はありますか?
A. 会場公式アクセスでは、会館駐車場約200台、歴史民俗資料館約100台、合計約300台の無料駐車場案内があります。ただし満車状況までは読めないので、車利用は早め到着が安心です。
Q9. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式の終演時刻は未発表です。ホール公演ではおおむね2時間前後になることもありますが、これは一般論であり、今回公演の確定情報ではありません。帰りの交通を組む場合は余裕を見てください。
Q10. 未就学児も入れますか?
A. 同一公演の会場公式・主催者案内では、未就学児の入場はご遠慮願いますとされています。家族連れで検討している場合は、この点を先に押さえておきましょう。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
- ここに曲順を追記
- ここに曲順を追記
- ここに曲順を追記
- ここに曲順を追記
- ここに曲順を追記
- ここに曲順を追記
- ここに曲順を追記
- ここに曲順を追記
- ここに曲順を追記
- ここに曲順を追記
速報反映文:2026年6月13日開催「堀内孝雄コンサート2026 ~遠くで汽笛を聞きながら~」大昭ホール龍ケ崎 大ホール公演のセトリ速報です。終演後に確認できた情報から順次反映しています。誤記防止のため、単発情報は即断定せず、曲順整合性を見ながら更新します。
確認手順:目撃情報の収集 → 写真・メモ・複数投稿の照合 → 曲順の前後関係を確認 → 重複・抜けのチェック → 確定版へ更新、の順で反映します。
翌日以降の追記方針:MC要点、アンコールの有無、入場導線、顔写真登録・同行者登録の実際の運用、物販、撮影可否、終演時刻など、確認できた範囲を追記します。
情報提供のお願い:現地参加者の方で曲順・抜け曲・アンコール・当日の会場運営について確認できる情報があればお寄せください。単独証言だけでは断定せず、照合後に反映します。
この記事の要点(3行)
今回の茨城公演でまず優先したい確認事項は、スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録です。
セトリ予想の軸は「遠くで汽笛を聞きながら」「愛しき日々」「秋止符」「坂道」周辺で、アリス曲とソロ曲の配列が見どころです。
会場は固定席ホールで、無料駐車場やロッカー情報はありますが、再入場や撮影可否など未発表事項は当日まで継続確認が必要です。
本文の確定情報は、e+の同一公演ページ、会場公式の同日公演案内、東京労音の同日公演案内、会場公式のアクセス・座席・施設情報に基づいて整理し、セトリ予想と過去セトリは2025年同タイトル実見レポ、2019・2020・2022・2024のライブ実見レポ、2025年会館案内の予定曲目を根拠に組み立てています。