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JACK GARDINER東京セトリ予想・座席・注意点まとめ

【セトリ】


注意:掲載情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式発表・公式販売ページで行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。

最終更新:2026-03-27(JST)

まずは結論(要点まとめ)

  • この公演は「JACK GARDINER LIVE IN JAPAN 2026東京」、日程は2026/4/17(金)、会場はSCHOOL LIVE & BAR TOKYOです。
  • e+表記では開場 18:00 / 開演 19:00。一方、会場公式スケジュールではVIP開場 18:00 / 一般開場 18:30 / 開演 19:00となっているため、入場区分は必ず当日までに確認してください。
  • チケットは先着 一般発売で、e+では2026/2/18(水)10:00~2026/4/16(木)18:00の受付案内です。会場公式スケジュールでは一般 8,000円 / VIP 16,000円が確認できます。
  • スマチケ受取可能、さらに同行者事前登録顔写真事前登録が必要な公演です。ここを後回しにすると入場直前で詰まりやすいです。
  • 会場のSCHOOL LIVE & BAR TOKYOは、公式案内で場内撮影禁止駐車・駐輪スペースなし飲食・喫煙は指定スペースのみとされています。
  • セトリ予想は、2026年3月22日バンガロール公演の実績と、最新アルバム『Kintsugi』、EP『Urushi』、Jack & Owane期の定番曲を軸に考えるのが最も自然です。
  • 特に予習優先曲は「Fan Boy」「Shibuya Meltdown」「Sandglass」「Mugen」「Place To Be」「Action Boyz」あたり。最新作中心に、コラボ曲や過去定番が混ざる可能性があります。
  • 一次情報はe+チケットページ(一次情報)会場公式スケジュール会場公式アクセスJack Gardiner公式Bandcampを起点に確認してください。

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

まず、東京公演単独での長いコンセプト文章は現時点で確認できませんでした。ただし、e+の同一公演ページでは、UK出身のギタリスト Jack Gardiner が2026年4月に自身初となるバンド編成での日本ツアーを行うこと、そしてHenrik Linder(Dirty Loops)Porter BliquezRob Araujoという豪華メンバーが集結することが明記されています。

このため今回の東京公演は、単なるソロ・ギター・クリニックではなく、バンド・アンサンブルで聴かせる来日公演として見るのが自然です。インスト/フュージョン寄りのファンはもちろん、Henrik LinderやRob Araujo目当てでも十分に楽しめる編成です。

さらに、Jack Gardinerの最新アルバム『Kintsugi』は2026年3月リリースで、作品テーマは“壊れたものを隠すのではなく、修復の痕跡を物語として受け入れる”という金継ぎの思想に置かれています。これはアルバム側の公式コンセプトであり、東京公演そのものの公式テーマ文ではありませんが、ツアー時期を考えると今回の来日公演はこの最新モードを色濃く反映する可能性があります。

要するに、今回押さえるべき観点は3つです。ひとつ目は最新作『Kintsugi』~『Urushi』の流れ。ふたつ目はHenrik/Porter/Robを活かすバンド映えする楽曲。三つ目は、Jack & Owane期から続く人気曲の再演可能性です。セトリ予想もこの3本柱で組むのが最も実用的です。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演名:JACK GARDINER LIVE IN JAPAN 2026東京
  • 日程:2026/4/17(金)
  • 会場:SCHOOL LIVE & BAR TOKYO
  • 開演:19:00
  • 開場:e+表記は18:00、会場公式スケジュールはVIP開場 18:00 / 一般開場 18:30
  • 出演:ギタリスト JACK GARDINER / ベース HENRIK LINDER(Dirty Loops) / ドラム PORTER BLIQUEZ / キーボード ROB ARAUJO
  • スマチケ:受取可能
  • 同行者:お申込み前に同行者の事前登録が必要
  • 顔写真:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
  • 撮影:公演個別ルールは未発表ですが、会場ルールでは場内撮影禁止
  • 再入場:未発表
  • 本人確認:明示は未確認。顔写真事前登録必須のため、当日の照合方法は公式発表待ち
  • 転売・公式トレード:同一公演ページ上では個別明記を確認できず、公式発表待ち

この公演で最優先なのは、チケットを取ったあとではなく、申し込み前の登録作業です。同行者事前登録と顔写真事前登録の両方が必要なので、「チケットは確保したのに登録不備で当日もたつく」という失敗を避けたい公演です。

また、会場ルール側では撮影禁止、指定場所以外の飲食・喫煙禁止、駐車・駐輪不可がはっきり出ています。会場常設ルールと公演個別ルールが重なる場合は、より厳しい方を基準に準備しておくのが安全です。

チケット情報(買い方・注意点)

受付種別 先着 一般発売
受付期間 2026/2/18(水)10:00~2026/4/16(木)18:00
受付ステータス 受付中
料金 一般 ¥8,000- / VIP ¥16,000-
開場・開演 e+:開場 18:00 / 開演 19:00、会場公式スケジュール:VIP開場 18:00 / 一般開場 18:30 / 開演 19:00
電子チケット スマチケ受取可能
同行者事前登録 必要
顔写真事前登録 必要
本人確認 未発表(運用詳細は確認でき次第追記)
席種・整理番号 公式発表待ち(確認でき次第追記)

この公演は、e+だけを見ると「開場18:00 / 開演19:00」の見え方ですが、会場公式スケジュールではVIPと一般で開場時刻が分かれています。つまり、単に18:00に着けばよいのではなく、自分がVIPか一般かで到着計画を分ける必要があります。

また、VIP 16,000円 / 一般 8,000円という価格差が大きいため、VIP特典の細目が自分にとって妥当かどうかも要チェックです。現時点で同一公演の一次情報から細かなVIP特典文面までは確認できていないため、「早い入場」以外の要素を勝手に期待しないのが安全です。

申し込み前に確認したいポイントは次の3点です。

  1. 同行者事前登録と顔写真事前登録を、同伴者分まで終えられるか
  2. VIPか一般かで入場時間が異なる点を理解しているか
  3. スマチケ表示端末・通信環境・本人確認系の準備が十分か

補足すると、顔写真事前登録がある公演では、当日の案内メールやアプリ上の注意事項が追加されることもあります。前日夜ではなく、数日前からe+側の案内を見直しておくと安心です。

座席(見え方のコツ)

現時点で、この東京公演の座席図・スタンディング/椅子配置の明記は確認できていません。ただし会場公式はSCHOOL LIVE & BAR TOKYOを「ライブ、バー、クラブ、スポーツバーを融合させた多様なライブ&バー」と案内しており、いわゆる大規模ホールではなく小規模〜中規模のライブバー/ライブハウス寄り空間として考えるのが自然です。

その前提での見え方のコツは次のとおりです。

  1. 前方視界を優先するなら入場順がかなり重要
    VIPと一般で開場時刻が分かれているため、前で観たい人はまずVIP/一般の区分と集合タイミングの把握が第一です。
  2. 演奏全体を観たいなら中央やや後方も有力
    ギター、ベース、キーボード、ドラムのアンサンブルを見る公演なので、手元だけでなくバンド全体の会話を追える位置が当たりになる可能性があります。
  3. 小会場ではPA位置・柱・段差の影響が大きい
    公式の客席図が出ていない以上、極端な端や機材近辺は見切れリスクがあります。入場後にすぐ立ち位置を固定せず、数十秒だけ全体を見て判断するのが無難です。
  4. 音圧対策を軽視しない
    ギターインスト系は音の分離が魅力なので、耳栓を持っていくと「聴こえなくなる」よりもむしろ疲れにくくなることがあります。
  5. Rob AraujoやHenrik Linderも観たいなら左右の偏りに注意
    バンド公演は立ち位置で誰が見やすいかが変わるため、Jackだけを追うのか、全員をバランスよく見たいのかを先に決めておくと失敗が減ります。

公式座席情報が未発表の章ではありますが、この会場規模で最も差が出るのは「入場の早さ」と「最初の立ち位置選び」です。特に一般入場組は、会場に入った瞬間の数十秒で見え方がほぼ決まると考えて準備しておくと動きやすいです。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

会場公式アクセスで確認できたルールを、まず事実ベースで整理します。

  • 駐車・駐輪スペースなし
  • 飲食・喫煙は指定スペースのみ
  • 場内での撮影は禁止
  • 盗難・怪我・トラブルについて会場は責任を負いかねる旨の案内あり
  • スタッフ・警備員の指示に従わない場合、入場お断り・退場となる場合あり
  • 毎日23:00以降は20歳未満の入場不可という会場側注意あり

一方で、この公演固有のロッカー、クローク、再入場、入場時ドリンク代、物販決済方法などは同一公演の一次情報では未発表です。ここは作り話で埋めず、以下の点を当日までに必ず確認してください。

  1. ロッカー/クロークの有無:会場公式の常設設備として明示を確認できていません。荷物が多い人は駅ロッカー前提で考えるのが安全です。
  2. 再入場の可否:未発表です。小会場では不可のこともあるため、入場前に食事や買い物を済ませておくと安心です。
  3. ドリンク代・支払い方法:公演個別ページでは明示なし。現金を少額で持っておくと安全です。
  4. 撮影ルールの例外有無:会場は撮影禁止ですが、公演によって一部可になる例もゼロではありません。今回は現時点で例外案内を確認できていないため、禁止前提で動くのが無難です。

この会場で当日困りやすいのは、「荷物」「喫煙・飲食の場所」「撮影ルール」「終演後の退場時動線」です。とくに海外系アーティスト来日公演では、開場前後に撮影可否を勘違いする来場者も出やすいので、スマホをすぐ構えない意識が大切です。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

住所
SCHOOL LIVE & BAR TOKYO
〒106-0032 東京都港区六本木5-16-5 インペリアル六本木1号館地下1階

最寄りの目安
会場公式Xの案内では、六本木・乃木坂・六本木一丁目・麻布十番・神谷町の5駅が徒歩15分圏とされています。地図サービスでは六本木駅5出口から徒歩約4分の表示も確認できます。

徒歩の感覚
もっとも現実的なのは六本木駅利用です。VIP入場18:00、一般入場18:30を考えると、道に迷う余裕はあまりありません。初訪問なら最寄り駅到着を入場時刻の30~45分前に設定しておくと安心です。

混雑回避の一言
六本木エリアは金曜夜の人流が多く、駅周辺で飲食・待ち合わせ客とも重なります。ギリギリ到着より、少し早めに近くまで入り、チケット表示・登録状況・身分証を落ち着いて確認してから向かうほうが安全です。

終演後の動き方の注意
公式終演時刻は未発表ですが、類似尺なら21時前後になる可能性があります。終演直後は最寄り駅方向に人が一気に流れやすいので、急ぎでない人は会場周辺で数分だけ人波をやり過ごすと移動が楽です。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。 断定ではありません。根拠は、同アーティストの直近公演実績、最新作『Kintsugi』『Urushi』の収録内容、Jack & Owane期の公開セットリスト傾向です。

根拠

  1. 最重要根拠は2026年3月22日バンガロール公演
    現時点で公開確認できるJack Gardinerソロ名義の最新セットリストでは、「Now Loading」「Moon over Mango」「Taxman」「Shibuya Meltdown」「First Train Home」「Sandglass」「Eightfold Fence」「Iki」「Place to Be」「The Snow Job」「Mugen」「U.T.F.F.」「Mata Ne」「Fan Boy」「Spark It」などが演奏されています。東京公演も同年・同ツアー圏のため、最も強い予想材料です。
  2. 『Kintsugi』収録曲がそのままライブ中核になりやすい
    『Kintsugi』には「Now Loading」「Fan Boy」「Spark It」「The Snow Job」「Sandglass」「Shibuya Meltdown」「Taxman」「Iki」「Mugen」「Place To Be」「First Train Home」「Moon Over Mango」「Eightfold Fence」「Mata Ne」が並んでいます。バンガロール実績とも強く重なっているため、東京でも新作中心構成になる可能性が高いです。
  3. 今回の来日編成に合う曲が多い
    e+で発表されている今回のメンバーはHenrik Linder、Porter Bliquez、Rob Araujo。バンガロール記録ではRob Araujoのキーボード・ソロ表記もあり、Henrik絡みの「Mugen」「Taxman」、Porter参加の「Iki」などは今回の布陣と相性が良いです。
  4. Jack & Owane期の定番がまだ生きている
    2023年のJack & Owane各公演では「Glitter」「Action Boyz」「Never Forever Together」「U.T.F.F.」「Born in Space」などが繰り返し演奏され、2026年バンガロール公演でも「Glitter」「Action Boyz」「U.T.F.F.」が残っています。新作中心でも、完全に切り離されるとは考えにくいです。

この曲は本命

  • Now Loading
  • Fan Boy
  • Spark It
  • Shibuya Meltdown
  • Sandglass
  • Taxman
  • Mugen
  • Place To Be
  • First Train Home
  • Eightfold Fence

この10曲は、最新作との整合性、直近ライブ実績、今回の編成との相性を踏まえると本命度が高いです。逆にここから大きく外れる場合は、東京だけ別演出をかなり強く入れてくるケースです。

本命セット候補

  1. Now Loading
  2. Moon Over Mango
  3. Taxman
  4. Matterhorn
  5. Glitter
  6. Action Boyz
  7. Shibuya Meltdown
  8. First Train Home
  9. Chiba
  10. Sandglass
  11. Eightfold Fence
  12. Iki
  13. Place To Be
  14. The Snow Job
  15. Mugen
  16. U.T.F.F.
  17. Mata Ne
  18. Fan Boy
  19. Spark It

この並びは、バンガロール公演の流れを主軸にした予想です。東京で完全再現とは限りませんが、最新曲→Jack & Owane系人気曲→後半にエモーショナル曲と高揚曲という構成はかなり自然です。

入替候補

  • Never Forever Together
  • Love Juice
  • Born in Space
  • SkyBluePink
  • Materia
  • Asayake(日本盤ボーナストラック由来のサプライズ枠としては面白いが、現時点では可能性止まり)

特に「SkyBluePink」はJackの代表曲のひとつとして予習価値が高く、「Born in Space」「Love Juice」はJack & Owane文脈を押さえたい人向けです。ただし東京公演が最新モードを強く出すなら、旧曲より『Kintsugi』比率が上がる可能性があります。

この6曲だけ聴けばOK

  1. Fan Boy
  2. Shibuya Meltdown
  3. Sandglass
  4. Mugen
  5. Place To Be
  6. Action Boyz

時間がない人はまずこの6曲で大枠をつかめます。最新作の空気、今回の編成の旨味、Jack & Owane期の人気要素をバランスよく押さえられます。

過去のセトリ(予習用)

公開アーカイブ上では、Jack Gardiner単独名義の完全記録セットリストはまだ多くありません。そのためここでは、最も新しいソロ実績に加え、Jack関連の実演傾向をつかむ補助材料としてJack & Owane名義の公開記録も併記します。東京公演そのものの事実ではなく、予習用の参考材料として読んでください。

2026-03-22(日) The Humming Tree / Jack Gardiner

  1. Now Loading
  2. Moon over Mango
  3. Taxman
  4. Matterhorn
  5. Glitter
  6. Action Boyz
  7. Shibuya Meltdown
  8. First Train Home
  9. Chiba
  10. Sandglass
  11. Eightfold Fence
  12. Iki
  13. Place to Be
  14. The Snow Job
  15. Mugen
  16. U.T.F.F.
  17. Mata Ne
  18. Fan Boy
  19. Spark It
  20. 未判明(setlist.fm上で曲名未記載)

出典:setlist.fm(2026-03-22 Bangalore)

2023-09-19(火) Shibuya CLUB QUATTRO / Jack & Owane

  1. Live debut of k
  2. Intro(Song played from tape / Quitting the Gym)
  3. Glitter
  4. Action Boyz
  5. Materia
  6. Never Forever Together
  7. Love Juice
  8. SkyBluePink
  9. k
  10. U.T.F.F.
  11. Born in Space

出典:setlist.fm(2023-09-19 Tokyo)

2023-03-27(月) La Nau / Jack & Owane

  1. Glitter
  2. Action Boyz
  3. Materia
  4. Never Forever Together
  5. Love Juice
  6. U.T.F.F.
  7. Born in Space

出典:setlist.fm(2023-03-27 Barcelona)

2023-03-24(金) Lisboa ao Vivo / Jack & Owane

  1. Glitter
  2. Action Boyz
  3. Never Forever Together
  4. U.T.F.F.
  5. Born in Space

出典:setlist.fm(2023-03-24 Lisbon)

この並びを見ると、Jack側の最新ソロ公演では『Kintsugi』の曲が一気に主役化しつつ、Jack & Owane期の「Glitter」「Action Boyz」「U.T.F.F.」あたりがまだ残っていることが分かります。予習の優先順位としては、まずBangalore 2026、その次にJack & Owane定番で補完、という順が効率的です。

物販情報(判明している範囲で)

現時点で、この東京公演の会場物販ラインナップ・先行販売時間・決済方法は確認できませんでした。ここは公式発表待ちです。

ただし、Jack Gardinerの公式サイトでは『Kintsugi』CDや各種音源・関連商品が案内されており、最新作の販売導線自体は存在します。したがって、東京公演でもCDや関連アイテムの会場販売が行われても不思議ではありませんが、これはあくまで可能性の話であり、今回公演の正式発表ではありません。

物販に関して当日までに確認したいのは次の4点です。

  1. 先行販売の有無:小会場では開場前販売がない場合もあります。
  2. 終演後販売の有無:終演後のみだと列が集中しやすいです。
  3. 支払い方法:現金のみか、カード・電子決済対応か。
  4. サイン・特典会の有無:VIP価格設定があるため期待する人は多いですが、現時点で公演個別の明示は確認できていません。

物販情報が薄い段階での実務的な結論は、「欲しい人は終演後ダッシュ前提でなく、開演前に一度確認」「現金も少額で持つ」「公式SNS更新を前日まで追う」の3点です。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 16:00ごろ:六本木周辺に到着。大きな荷物がある人は駅ロッカー候補を先に確認。会場常設ロッカーは未確認です。
  2. 16:30ごろ:スマチケ表示端末、バッテリー、同行者事前登録、顔写真登録状況、身分証の有無を静かな場所で再確認。
  3. 17:15ごろ:VIPか一般かで動きを分岐。VIPなら早めに会場方向へ、一般でも場所確認だけは済ませておくと安心。
  4. 17:45ごろ:VIP入場待機を想定。撮影禁止・スタッフ指示順守の意識をここで入れ直す。
  5. 18:00:VIP開場。前方を狙う人は入場後すぐに立ち位置を判断。端に寄りすぎず、まず視界確認。
  6. 18:15~18:25:一般入場組は会場付近で待機。トイレや買い物はここまでに済ませるのが安全。
  7. 18:30:一般開場。一般組も入場後は立ち位置を即決しすぎず、数十秒だけ全体を見て決める。
  8. 18:50ごろ:スマホは機内モードにしなくてもよいですが、通知を切る・録画アプリを開かないなど、観覧モードに整える。
  9. 19:00:開演。最新作中心の構成を想定して耳を作っておくと入りやすいです。
  10. 終演後:物販有無を確認し、駅方面は人がまとまって動くので急ぎでなければ少し時間差をつけて移動。

この公演で一番大きい当日トラブルは、チケットそのものより登録不備と端末不備です。顔写真事前登録必須公演は「行けば入れるだろう」で通すと危険なので、移動中よりも現地到着後に一度落ち着いて確認する時間を作るのがコツです。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示端末(スマホ)
  • スマホの充電器 / モバイルバッテリー
  • 身分証明書
  • 顔写真事前登録の確認ができる状態
  • 同行者事前登録の確認ができる状態
  • チケット購入情報の確認メール
  • 現金(少額)

あると便利

  • 耳栓
  • 小さめのショルダーバッグ
  • タオル
  • 飲み物(入場前用)
  • メモアプリ(終演後のセトリ控え用)

季節・会場次第

  • 薄手の羽織り
  • 折りたたみ傘
  • 替えのマスク
  • 目薬
  • 必要なら双眼鏡(ただし小会場では優先度低め)

とくにこの公演は、一般的なライブ持ち物に加えて「登録系が完了していることを示せる準備」が重要です。顔写真・同行者登録必須公演では、持ち物というより事前状態そのものが入場条件に直結します。

FAQ

Q1. スマチケで入れますか?

A. はい。e+ではスマチケ受取可能と案内されています。

Q2. 同行者事前登録は必要ですか?

A. 必要です。e+ではお申込み前に同行者の事前登録が必要と案内されています。

Q3. 顔写真事前登録は必要ですか?

A. 必要です。e+ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。

Q4. 本人確認はありますか?

A. 公式に明確な本人確認文言までは確認できていません。とはいえ顔写真事前登録必須なので、照合が入る可能性は考えておいたほうが安全です。詳細は公式発表待ちです。

Q5. 撮影はできますか?

A. 公演個別の許可案内は未確認です。会場公式では場内撮影禁止となっているため、現時点では禁止前提で考えてください。

Q6. 再入場できますか?

A. 同一公演ページ・会場公式スケジュールでは再入場可否を確認できませんでした。公式発表待ちです。

Q7. ロッカーやクロークはありますか?

A. 会場公式の常設案内としては確認できていません。大きな荷物は駅ロッカー前提で考えると安全です。

Q8. 車や自転車で行けますか?

A. 会場公式アクセスでは駐車・駐輪スペースなしと案内されています。公共交通機関利用が前提です。

Q9. 一般とVIPで何が違いますか?

A. 現時点で確認できる明確な違いは価格(一般8,000円 / VIP16,000円)開場時刻(VIP18:00 / 一般18:30)です。その他特典の詳細は公式発表待ちです。

Q10. 終演は何時ごろですか?

A. 東京公演の公式終演時刻は未発表です。参考までに、2026年3月22日のBangalore公演は約1時間50分でしたが、東京で同じ尺になるとは限りません。目安化しすぎず、終電や予定には余裕を持たせてください。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下、終演後に最速で差し替え

  1. 1曲目:
  2. 2曲目:
  3. 3曲目:
  4. 4曲目:
  5. 5曲目:
  6. 6曲目:
  7. 7曲目:
  8. 8曲目:
  9. 9曲目:
  10. 10曲目:
  11. 11曲目:
  12. 12曲目:
  13. 13曲目:
  14. 14曲目:
  15. 15曲目:
  16. 16曲目:
  17. 17曲目:
  18. 18曲目:
  19. 19曲目:
  20. 20曲目:

速報反映文テンプレ
JACK GARDINER LIVE IN JAPAN 2026東京の終演後速報として、現地確認ベースのセトリを最速で反映しました。ここではまず目撃情報を整理し、その後に複数ソースで照合できた曲順から順次確定表記へ切り替えます。

確認フロー

  1. 現地目撃情報を時系列で回収
  2. 同曲の一致を複数ソースで確認
  3. 公式SNS・出演者投稿・信頼できるレポ・setlist.fm等で照合
  4. 一致度が高いものから「確定」表記へ更新
  5. 不一致曲は「暫定」または「確認中」と明記

翌日以降の追記方針
翌日以降は、MC要約、演奏アレンジ差分、VIP/一般の導線差、物販実施有無、当日の注意点を追記します。セトリだけでなく、来場者が次回困らない情報まで厚く補強します。

情報提供のお願い
終演後に曲順・入替曲・アンコール・物販・入場ルールの実見情報があれば、複数情報の照合前提で反映します。1曲だけでも、前後関係やMCの位置が分かると精度が上がります。

この記事の要点(3行)

JACK GARDINER東京公演は、最新作『Kintsugi』を軸にしたバンド編成来日公演として準備するのが最も実用的です。
同行者事前登録・顔写真事前登録・スマチケ対応が重要で、当日は登録不備と端末不備が最大の落とし穴です。
セトリ予習はBangalore 2026実績+Jack & Owane定番を押さえると、かなり外しにくくなります。

本文作成の主根拠は、e+同一公演ページの公演概要・受付情報、SCHOOL LIVE & BAR TOKYO公式スケジュール/アクセス/ABOUT、Jack Gardiner公式Bandcampの『Kintsugi』『Urushi』、Young Guitarのアルバム情報、setlist.fm の公開セットリストです。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK

(B) 未確定を断定していない:OK

(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK

(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK

(E) セトリ予想に根拠がある:OK

(F) 最速更新テンプレが入っている:OK

(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK

(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK

(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK

(M2) その次の1行が、完全に