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Hello Hello名古屋セトリ予想 5/16 RAD SEVEN

【セトリ】


Hello Hello 名古屋公演 セトリ予想・会場情報まとめ【2026/5/16 RAD SEVEN】

情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 予想を含む場合あり

最終更新:2026-04-05(JST)

2026/5/16(土)のHello Hello公演について、e+チケットページに表示されている同一公演だけを対象に整理しました。公式に出ている事実、まだ未発表の点、そして予習用のセトリ予想を分けてまとめています。名古屋RAD SEVENへ初めて行く人でも当日困りにくいよう、チケット・入場準備・アクセス・持ち物まで実用寄りで厚めに整理しています。

まずは結論(要点まとめ)

  • 公演は2026/5/16(土) RAD SEVEN (愛知県)開場17:30 / 開演18:00、出演はHello Helloです。
  • 公式サイトでは、この名古屋公演は初の東名阪ワンマンツアー「Remind Me of Flowers」の1本として案内されています。
  • e+では先着★一般発売、受付期間は2026/2/13(金)21:30~2026/5/14(木)18:00、記事更新時点では受付中です。
  • 入場準備で特に重要なのは、スマチケ対応同行者事前登録が必要顔写真事前登録が必要の3点です。ここを落とすと当日かなり焦ります。
  • 会場はライブハウスRAD SEVEN。e+会場案内では地下鉄東山線「新栄町駅」下車、徒歩約5分です。
  • セトリ予想は、最新曲「御伽噺」「群情」に、代表曲「Hello!!!」「THINK」「Stay with Me」、そして2nd Album『address』収録曲が絡む構成を本線で見ています。
  • 一方で、撮影可否 / 再入場 / 本人確認の実施方法 / 物販時間 / 席種の詳細は現時点で公演ページ上では未発表です。確認でき次第追記が前提です。
  • 一次情報の確認先は、e+チケットページ(一次情報)Hello Hello公式の該当公演ページ公式ツアー告知RAD SEVEN会場情報です。

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

この名古屋公演について、公式サイトでは初の東名阪ワンマンツアー「Remind Me of Flowers」の一公演として案内されています。少なくとも事実として押さえておきたいのは、Hello Helloにとって初の東名阪ワンマンであり、名古屋はそのツアー2本目にあたるという点です。

一方で、公式ページ上に「なぜこのタイトルなのか」「どの作品期を軸にしたツアーなのか」といった長いコンセプト説明は見当たりません。したがって、ここから先は断定ではなく、ツアータイトルと直近リリース状況から読める観点として整理します。

まず、ツアータイトルの“Flowers”は、バンドの過去作品や楽曲世界とも相性がよく、感情の余韻や景色を連想させるワードです。さらに2025年以降の楽曲には「花束」、2026年春の新曲には「御伽噺」があり、叙情的で温度感のある曲が続いています。このため、今ツアーは単に勢い重視のセットだけではなく、歌心をしっかり聴かせる流れになる可能性があります。

加えて、名古屋RAD SEVENは大箱ホールではなくライブハウスです。会場規模を考えると、バンドの近さ・演奏の熱量・曲間の空気まで伝わりやすい公演になりやすく、定番曲だけで押し切るより、最新曲と既存代表曲をバランスよく組み合わせる構成がハマりやすいと見ます。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演日:2026/5/16(土)
  • 会場:RAD SEVEN (愛知県)
  • 開場 / 開演:17:30 / 18:00
  • 出演:Hello Hello
  • e+受付種別:先着★一般発売
  • e+受付期間:2026/2/13(金)21:30~2026/5/14(木)18:00
  • e+受付状況:受付中
  • チケット代:前売り¥3,000 / Drink¥600
  • スマチケ:対応
  • 同行者事前登録:必要
  • 顔写真事前登録:必要
  • 本人確認実施の明記:現時点では未発表
  • 撮影可否:未発表
  • 再入場:未発表
  • 公式トレード / リセール:未発表

この公演で特に目立つのは、一般的な「スマチケのみ」より一歩進んで、同行者事前登録顔写真事前登録が必要になっている点です。名義・端末・登録情報のズレがあると当日に詰まりやすいので、他のライブよりも事前準備の重要度は高めです。

また、問い合わせ先については、Hello Hello公式の該当公演ページではRAD SEVEN 052-253-5936、e+会場ページでは052-937-5077の表記が見られます。掲載ソースで差があるため、実際に連絡する場合は直前に会場公式サイト側で最新表示を確認するのが無難です。

チケット情報(買い方・注意点)

確認できた事実

e+上の販売種別は先着★一般発売です。抽選ではないため、申込みの早い順に受付が進む形式と見てよく、受付期間内でも予定枚数終了の可能性はあります。公演料金は公式公演ページで前売り¥3,000 / Drink¥600と案内されています。

受取はスマチケです。e+の案内では、スマチケはe+アプリ上で表示する電子チケットで、ダウンロード可能時期は公演により異なります。スクリーンショットや画面キャプチャでは入場できない案内になっているため、当日は必ずアプリ本体で提示できる状態にしておきたいです。

未発表・未確認の点

席種の細かな表記、整理番号の扱い、入場順の詳細、公式トレード可否、再入場、本人確認の当日運用は、記事更新時点では公演ページ上で明確に確認できていません。特に顔写真登録が必要な公演なので、本人確認まわりは「実施なし」と決めつけないほうが安全です。

申し込み前に確認したいポイント

  • e+アプリが使える端末か:機種変更直後やサブ端末運用だとスマチケ周りで詰まりやすいです。
  • 同行者のe+アカウント有無:同行者事前登録が必要な公演なので、相手側の準備不足が一番の落とし穴です。
  • 顔写真の登録条件:帽子・マスク・サングラス着用写真は避け、正面顔・明るい背景で先に整えておくとスムーズです。
  • ドリンク代の支払い手段:公演代とは別なので、現地決済の手段を事前確認しておくと安心です。
  • 先着受付の変更可否:e+の同行者登録案内では、先着受付は登録後の変更ができない扱いがあるため、申込時点で同行者を確定しておきたいです。

座席(見え方のコツ)

RAD SEVENはライブハウスで、会場案内ではキャパシティ150とされています。今回公演のe+ページでは席種の明記がなく、オールスタンディング断定はできません。ただし、ライブハウス会場である以上、見え方は座席指定ホールとはかなり違います。

この会場で意識したい見え方のコツ

  • 前方にこだわるなら、開場前整列の時点で準備完了:スマチケ表示、同行者連絡、ドリンク代の用意を整列前に終えておくと位置取りで慌てません。
  • 全体を見たい人は中央〜やや後方を狙うのも有効:小箱ライブハウスでは、前方よりも演奏全体・照明・メンバーの動線が見やすい位置が出やすいです。
  • 背が低めの人は、開場直後に視界の抜ける立ち位置を探す:柱・段差・前列の身長差で見え方が変わりやすいので、無理に詰めるより“見える場所”を早めに確保する発想が大事です。
  • 大きい荷物は視界と移動を邪魔しやすい:小箱は人の密度が上がりやすく、足元荷物がストレスになります。最低限の荷物に圧縮しておくと快適です。
  • 耳への負担も想定しておく:近距離のライブハウスは音圧を強く感じやすいので、必要なら耳栓を持っていくと安心です。

未発表のため断定できない点

座席の有無、女性エリアの有無、整理番号順入場の詳細、前方エリア区分などは現時点で未発表です。これらは当日運用に直結するため、e+チケットページHello Hello公式公演ページの追記有無を前日にも再確認しておくのがおすすめです。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

確認できた事実

会場はRAD SEVEN。e+会場案内では愛知県名古屋市中区東桜2-22-24 サンライズビル2F、会場ページではキャパシティ150と案内されています。小規模ライブハウスなので、入場前後の導線は比較的コンパクトな一方、混み始めると一気に動きにくくなるタイプです。

未発表・未確認の点

今回公演については、ロッカー有無 / クローク / 再入場 / 会場内支払い方法 / プレゼント受け取り / 撮影可否など、来場者が気にしやすい実務情報の大半がまだ未発表です。ここを一般論で埋めるより、「どこが未確認か」を把握して前日確認するほうが実用的です。

当日までに会場公式で最終確認したい項目

  • ロッカーまたは荷物預かりの有無
  • ドリンク代の支払い手段(現金のみか、電子決済可か)
  • 再入場可否と再入場時のルール
  • 開場前の整列場所と近隣待機ルール
  • プレゼント・手紙の受け取り可否
  • 終演後の物販有無

ライブハウス公演では、こうした細かい運用が当日現地掲示で初めて出ることもあります。SNSだけでなく、会場公式・主催側の更新も必ず追ってください。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

  • 会場名:RAD SEVEN
  • 住所:愛知県名古屋市中区東桜2-22-24 サンライズビル2F
  • 最寄り:地下鉄東山線「新栄町駅」
  • 徒歩目安:約5分

駅から徒歩約5分と近いので、遠征でも行きやすい部類です。ただし、ライブハウスは開場前に同じ時間帯で人が集中しやすいため、ギリギリ到着よりは少し早めに着いて、周辺でスマチケ表示・同行者連絡・ドリンク代準備まで済ませておくと楽です。

終演後は、退場のタイミングが重なると駅方向へ人が流れやすくなります。駅へ急ぐ予定がある人は、アンコール前から出口動線を意識するよりも、終演後すぐに荷物・スマホ・交通系ICを取り出せる状態にしておくほうが現実的です。駅近会場ほど、改札前で詰まるケースが多いです。

車利用については、e+会場ページに高速出口案内はありますが、専用駐車場や当日提携駐車場の明記は見当たりません。車で行く場合は、近隣パーキングの事前確保まで含めて準備しておくのが安全です。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。今回公演の正式セトリは当然まだ未発表なので、公式ツアー情報、直近配信曲、公式ディスコグラフィ、公開されている過去プレイリストやコメントを根拠に、可能性の高いラインを絞っています。

根拠

  • 初の東名阪ワンマンツアー「Remind Me of Flowers」であること。初のワンマンツアーなら、最新曲だけでなく“Hello Helloらしさ”が伝わる代表曲を広く入れる可能性が高いです。
  • 2026年の新曲「群情」「御伽噺」がツアー直前〜直近のリリースであること。ツアータイトルとの空気感を考えても、外しにくい候補です。
  • 2nd Album『address』が現状のまとまった作品軸として強いこと。中盤の聴かせどころや終盤の押し上げ役として収録曲が複数入る可能性があります。
  • 「Hello!!!」は初ライブから今までセットリストに組み込まれ続けているとSkream!掲載コメントで語られていること。定番枠としてかなり強いです。
  • 過去ツアーの公式Spotifyプレイリストでは、「THINK」「Hello!!!」「黙然」「youth」「Stay with Me」「青かった僕へ」「ワンシーン」「花火」が並んでおり、ライブ定番の輪郭をつかむ材料になります。

この8曲だけ聴けばOK

  1. Hello!!!
  2. THINK
  3. Stay with Me
  4. 花火
  5. ワンシーン
  6. 群情
  7. 御伽噺
  8. ポラリス

予習時間が限られているなら、まずはこの8曲から入るのがおすすめです。初期代表曲、ライブで強い曲、最新曲のバランスが取れています。

この曲は本命

  • Hello!!!:バンド名を背負う看板曲で、定番性が高い本命。
  • THINK:過去プレイリストにも入っている代表曲候補。
  • Stay with Me:初期曲の中でもライブ相性がよく、外しにくい1曲。
  • 群情:2026年2月リリースの最新期曲。ツアーでの披露期待大。
  • 御伽噺:2026年3月リリースの直近曲で、名古屋公演でもかなり有力。
  • ポラリス:『address』の1曲目で、導入にも中盤にも置きやすい。
  • 鴨川、夕暮れと僕:叙情面を担う本命候補。
  • 花火:初期代表曲として予習優先度が高い。
  • ワンシーン:ライブの流れを作りやすい楽曲。

本命セット候補(予想)

  1. Hello!!!
  2. THINK
  3. youth
  4. 群情
  5. ポラリス
  6. 鴨川、夕暮れと僕
  7. オレンジ
  8. 外套
  9. 御伽噺
  10. 花束
  11. 蛍光
  12. ワンシーン
  13. Stay with Me
  14. 花火
  15. マジックアワー
  16. SAYONARA

予想の組み方としては、冒頭は知名度と掴みを重視し、前半で「群情」を入れて勢いを作り、中盤で『address』由来の聴かせ曲を置く流れを想定しています。終盤は「Stay with Me」「花火」級の強い曲で押し切る形が見えやすいです。

入替候補

  • 黙然
  • 青かった僕へ
  • 片想い
  • 奇跡
  • ココロ
  • まじない
  • kirameki
  • リリィ

特に「片想い」「奇跡」「ココロ」あたりは、最新期〜近年曲の差し替え候補として見ています。逆に、最新曲を厚く取るなら初期曲のどれかが入替になる可能性もあります。

過去のセトリ(予習用)

ここは正直に書きます。2026-04-05時点で、Hello Helloの公演単位の確定曲順を3本分きれいに公開しているソースは確認できませんでした。setlist.fmでは公演ページ自体は存在しても楽曲未登録のものがあり、LiveFansでも公演ページ確認止まりで本文未登録のものがあります。作り話で埋めるのは避け、曲順確認済みの予習ソースと、公演ページ確認済みだが曲順未登録のものを分けて載せます。

日付未確認 / Flower basket Tour(TOKYO&OSAKA)公式Spotifyプレイリスト順

  1. THINK
  2. Hello!!!
  3. 黙然
  4. youth
  5. Stay with Me
  6. 青かった僕へ
  7. ワンシーン
  8. 花火

出典:公式Spotifyプレイリスト

2026-03-20(金) BEYOND / ZERO NEN CIRCUIT 2026

  1. 曲順未確認(公演ページ確認済み・setlist.fmでは楽曲未登録)

出典:setlist.fm 公演ページ

2025-08-06(水) Flowers Loft / ハローの日2025「Asterisk」

  1. 曲順未確認(公演ページ確認済み・公開本文未登録)

出典:LiveFans 公演ページ

2024-08-06(火) LIVE SQUARE 2nd LINE / ハローの日2024〜手を繋ぐFloor Oneman Live〜

  1. 曲順未確認(公演ページ確認済み・公開本文未登録)

出典:LiveFans 公演ページ

このセクションは、終演後に最優先で更新したい箇所です。現時点では「何が定番に近いか」を読む材料として、公式Spotifyプレイリストと代表曲の分布を重視して予習するのが実用的です。

物販情報(判明している範囲で)

今回公演の確定情報

2026/5/16名古屋公演について、記事更新時点では今回公演専用の公式物販情報は未発表です。販売開始時刻、先行物販有無、決済手段、当日限定商品などは、確認でき次第追記の扱いになります。

参考情報(過去の公式発表)

参考として、2024年の「ハローの日」では新作グッズ発表とともに先行物販 16:30~17:30が案内されていました。また、2024年の『address』リリースツアーでは、ロンT、タオル、キーホルダー、コードクリップ、ラバーバンド、ステッカーなどの展開があり、会場別パスステッカーも販売されています。

  • ロゴフェイスタオル
  • ロゴ巾着
  • パスステッカー
  • ロンT
  • タオル
  • キーホルダー
  • ラバーバンド
  • ジャケットステッカー

ただし、これはあくまで参考情報です。今回の「Remind Me of Flowers」名古屋公演で同じ運用になる保証はありません。今回公演の正式発表待ちとして見てください。

読者が見たい確認ポイント

  • 先行物販があるか
  • 開場後物販 / 終演後物販があるか
  • 現金のみか、キャッシュレス対応か
  • 会場限定グッズがあるか
  • 売り切れやすい商品の有無

当日の動き方(タイムライン)

  • 15:30ごろ(開場約2時間前):新栄町駅方面に到着。周辺でe+アプリ、充電残量、同行者連絡、顔写真登録状態を最終確認。
  • 16:00〜16:30ごろ:物販の事前案内が出ていないか、公式SNSと会場案内を再確認。先行物販が出ていればこの時間帯から動く想定。
  • 16:45ごろ:ドリンク代の支払い手段を用意。大きい荷物があるなら周辺コインロッカーも含めて整理。
  • 17:00ごろ:会場近くへ移動。整列ルールが出ていれば従う。駅前や会場前で長時間広がって待たない。
  • 17:15ごろ:スマチケ表示、同行者の到着、身分証の携帯有無を最後にチェック。顔写真登録が必要な公演なので、名義関連の不安はここで潰しておく。
  • 17:30 開場:入場。入ったらまず立ち位置の確認、ドリンク受け取り導線の確認、トイレの位置確認を優先。
  • 17:50ごろ:開演前の最終準備。スマホを省電力モードにし、終演後にすぐ交通系ICや地図が使えるよう整える。
  • 18:00 開演:セトリのメモを取るなら、周囲の迷惑にならない最小限で。撮影可否は未発表なので、案内がない限り撮影しない前提で動くのが安全。
  • 終演直後:退場は一気に動く可能性あり。焦って出口で詰まるより、足元と荷物を確認してから流れに乗る。
  • 退場後:駅へ向かう前にセトリメモを整理。記事更新やSNS投稿をするなら、まずは曲順の確認精度を優先。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示用スマホ
  • スマホ充電用モバイルバッテリー
  • e+ログイン情報が確認できる状態
  • 身分証
  • ドリンク代用の現金
  • 交通系ICカード / モバイル交通系
  • 同行者との連絡手段

あると便利

  • 耳栓
  • 小さめのタオル
  • 飲み物(入場前まで)
  • 汗ふきシート
  • 小さくたためるサブバッグ
  • セトリメモ用のメモ帳またはメモアプリ

季節・会場次第

  • 薄手の羽織り
  • 雨具
  • マスク
  • ロッカー用小銭

この公演はスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の3点が重いので、一般的なライブよりも「端末まわり」と「名義まわり」の持ち物意識を強めに持っておくと安心です。

FAQ

Q1. 紙チケットでは入れますか?

A. e+ページではスマチケ表記です。現時点では紙発券の案内は確認できていません。

Q2. 同行者事前登録は必要ですか?

A. はい。e+の当該公演表示では同行者事前登録が必要です。申込前に同行者側のe+準備も整えておくのが安全です。

Q3. 顔写真登録は必要ですか?

A. はい。顔写真事前登録が必要です。顔が正面から分かる写真を事前に用意しておきましょう。

Q4. スクリーンショットで入場できますか?

A. 一般にスマチケ案内ではスクリーンショットや画面キャプチャは無効です。アプリ本体で提示できる状態にしておく必要があります。

Q5. 本人確認はありますか?

A. 顔写真登録が必要な一方で、当日の本人確認方法までを明記した案内は現時点で未発表です。身分証は持参推奨です。

Q6. 再入場できますか?

A. 現時点では未発表です。会場案内または当日掲示を確認してください。

Q7. 撮影はできますか?

A. 現時点では未発表です。案内が出るまでは不可前提で考えるのが安全です。

Q8. 遅れて到着しても入れますか?

A. 一般的には途中入場できる場合が多いですが、今回公演固有の案内は未確認です。遅れる可能性があるなら事前に会場側の最新案内を確認してください。

Q9. ロッカーや荷物預かりはありますか?

A. 今回公演の案内では未発表です。会場公式で最終確認が必要です。

Q10. 何時に終わりますか?

A. 終演時間は未発表です。一般論としてライブハウスのワンマンは90〜120分前後に収まることが多いですが、これは今回公演の確定情報ではありません。

Q11. プレゼントや手紙は渡せますか?

A. 受け取り可否は未発表です。公式発表待ちです。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下、終演後に反映

  1. 1曲目:
  2. 2曲目:
  3. 3曲目:
  4. 4曲目:
  5. 5曲目:
  6. 6曲目:
  7. 7曲目:
  8. 8曲目:
  9. 9曲目:
  10. 10曲目:
  11. 11曲目:
  12. 12曲目:
  13. 13曲目:
  14. 14曲目:
  15. 15曲目:
  16. EN:

速報反映文テンプレ
2026/5/16のHello Hello 名古屋RAD SEVEN公演の確定セトリ速報を反映しました。まずは現地目撃情報をもとに仮反映し、その後、複数投稿・公式発信・来場者レポの整合を確認して曲順を確定しています。

確認手順テンプレ

  • 現地目撃情報を一次収集
  • 曲順の前後関係が一致する投稿を複数確認
  • 表記揺れ(英字 / 漢字 / 略称)を統一
  • アンコール有無を分けて確定
  • 翌日以降に公式・レポで補強し、MCや物販、撮影可否も追記

翌日以降の追記方針
翌日以降は、セトリ確定度の再点検、物販時間、売り切れ情報、再入場可否、本人確認運用、撮影ルール、終演時間の実測を追加します。

情報提供のお願い
現地参加者の方は、1曲目 / 本編ラスト / アンコール / 物販開始時刻 / 撮影可否 / 再入場運用が分かると更新精度が上がります。断片情報でも助かります。


この記事の要点(3行)

2026/5/16のHello Hello名古屋公演は、初の東名阪ワンマンツアー「Remind Me of Flowers」の名古屋公演です。

e+ではスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が重要で、当日の準備不足がもっとも危険です。

セトリは「御伽噺」「群情」など最新曲と「Hello!!!」「THINK」級の定番曲を軸に予習しておくのが本線です。

本文の確定情報はe+同一公演ページ、Hello Hello公式の同日公演・ツアー告知、RAD SEVEN公式とe+会場案内をベースにしています。セトリ予想は、直近配信曲の公式告知、公式ディスコグラフィ、過去ツアーの公式Spotifyプレイリスト、Skream!掲載コメント、setlist.fm/LiveFansの公開状況を根拠に、未確定は未確定として扱っています。