昼下がりコンサート2026 セトリ予想・京都円山公園音楽堂
情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 予想を含む場合あり
最終更新:2026-03-28(JST)
この記事は、2026/4/19(日) 円山公園音楽堂「昼下がりコンサート2026」だけを対象に整理しています。別日程・別会場・別公演の情報は混ぜていません。
まずは結論(要点まとめ)
- 公演名は e+ 表記で「昼下がりコンサート2026」、日程は2026/4/19(日)、会場は円山公園音楽堂です。
- 開演は14:00~、開場は13:30~。関連PDFと公式SNSでは終演17:30(予定)も案内されています。
- e+の受付は先着 一般発売で、受付期間は2026/1/15(木)10:00~2026/4/18(土)18:00、執筆時点の表示は受付中です。
- 出演はきたやまおさむ・東 理夫・城田じゅんじ・茶木みやこ・我夢土下座・坂庭寛悟バンド・七人の会バンド・他/オーディション通過のアマチュアバンドのみなさんです。
- 重要ルールとして、e+ではスマチケ受取可能、さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が必要と案内されています。
- 本人確認 / 撮影可否 / 再入場 / 公式トレードは、この公演ページ上では未発表です。申込前と来場前に必ず再確認してください。
- セトリは現時点で未発表ですが、公式SNSでは出演者全員でオープニング「私を待つ人がいる」、エンディング「ヘイ・ヘイ・ヘイ」を演奏すると告知されています。
- 会場は屋外の円山公園音楽堂です。ベンチシート、天候、観光地エリア特有の混雑を踏まえ、荷物と移動計画を早めに整えるのが当日対策の要点です。
一次情報:e+チケットページ(一次情報) / 関連PDF / 公式SNS(最新告知) / 会場公式サイト
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
e+の公演説明では、この公演は高石ともやとザ・ナターシャー・セブンの音楽事務所だった「七人の会」の元スタッフ有志が主催し、ゆかりの地である円山音楽堂で続けているコンサートと説明されています。懐かしさを共有するだけでなく、当時を知らない若い世代やアマチュアにも参加してもらいたい、という趣旨が明記されています。
さらに同説明では、コロナで中止となった初回を含めて今回が7回目であること、そして2024年8月の高石ともやさん逝去後、同年9月公演が追悼の意味合いを帯びたことから、「ナターシャーセブンの想い出を共有する催し」から「その系譜を受け継ぐコンサート」へと重心が移ってきたことが読み取れます。
このため、2026年公演も単独アーティストの通常ワンマンとは見方が異なります。読みどころは、①ナターシャー系譜の共有曲がどこまで入るか、②ベテラン出演者とアマチュア枠がどう繋がるか、③城田じゅんじさん、東 理夫さん、茶木みやこさん、我夢土下座らの持ち味が、追悼・継承の文脈でどう並ぶか、の3点です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日は2026/4/19(日)、会場は円山公園音楽堂です。
- 開場13:30、開演14:00、公式SNSと関連PDFでは終演17:30(予定)と案内されています。
- e+では先着 一般発売、執筆時点の表示は受付中です。
- スマチケ:e+で受取可能です。
- 同行者:e+では申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。
- 顔写真:e+では申込み前に顔写真の事前登録が必要と明記されています。
- 雨天時:公式SNSでは小雨決行と告知されています。
- 出演者全員曲:公式SNSでは、オープニングに「私を待つ人がいる」、エンディングに「ヘイ・ヘイ・ヘイ」を演奏すると案内されています。
- 本人確認 / 撮影可否 / 再入場 / リセール・公式トレードは、執筆時点で同一公演の一次情報内では未発表です。
とくにこの公演は、e+上で同行者事前登録と顔写真事前登録が出ているため、申し込み作業を後回しにすると詰まりやすいタイプです。同行者が未確定の人、写真登録がまだの人は、購入画面に進む前に準備しておくのがおすすめです。
チケット情報(買い方・注意点)
| 受付種別 | 先着 一般発売 |
|---|---|
| 受付期間 | 2026/1/15(木)10:00~2026/4/18(土)18:00 |
| 受付状況 | 受付中 |
| 料金 | 前売3000円・当日3500円 |
| 席種 | 未発表 |
| 受取方法 | スマチケ受取可能 |
| 申込前の必須設定 | 同行者事前登録 / 顔写真事前登録 |
| その他の販売導線 | 関連PDFでは「e+で1月15日より発売、又は実行委員会・スタッフに申込み」と案内 |
ここで大事なのは、「買えるかどうか」より「申し込み条件を満たしているか」です。e+の注意表示から見ると、この公演は単純に人数だけ選べば進めるタイプではありません。スマチケ利用の有無、同行者情報、顔写真登録の3点を先に整えておくと、直前の取りこぼしを減らせます。
また、料金は関連PDFで前売3000円・当日3500円と出ていますが、席種の細分化や座席選択可否は同一公演の一次情報で確認できていません。つまり、価格は確認済みでも、席運用の細部は未発表という状態です。ここを勝手に自由席・指定席と断定しないことが重要です。
申し込み前に確認すべき点は次の3つです。①スマチケで入場する端末を当日そのまま持参できるか、②同行者の登録情報が確定しているか、③顔写真登録を済ませているか。この3つが曖昧なままだと、購入前後の手戻りが出やすいです。
座席(見え方のコツ)
会場公式サイトでは、円山公園音楽堂は固定席2,528席(ベンチシート)、車イス席10席と案内されています。屋外音楽堂で、いわゆるライブハウスのスタンディングとも、近代ホールの個別シートとも違う見え方になります。
- ベンチシート前提なので、長時間座るなら薄手クッションや折りたたみ座布団があると快適です。
- 屋外会場のため、同じ座席列でも日差し・風・体感温度の影響を受けやすいです。4月でも夕方にかけて冷える可能性があります。
- 視界面では、前の人の体格や帽子の影響を受けることがあります。双眼鏡は「遠い席向け」だけでなく、出演者が多い公演で誰がどの曲を担当しているか見たい人にも有効です。
- マルチアーティスト公演なので、演奏中の出入りや楽器転換を見る時間もあります。通路側・出入口近くを好む人は、休憩やトイレに動きやすい位置取りを意識すると使いやすいです。
現時点で同一公演の公式座席図やエリア割、車イス観覧案内の個別掲示は確認できていません。したがって、「この列は見やすい」「後方でも段差で見える」といった断定は避けるべきです。会場種別から言える実用アドバイスとしては、座りやすさ対策・天候対策・視界補助の3点を優先すると失敗しにくいです。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
この公演個別のロッカー・クローク・再入場・会場内支払い方法は、執筆時点で一次情報未発表です。その前提で、会場公式の一般利用案内から読者が押さえるべき点を整理します。
- 会場公式では周辺道路への駐車不可が案内されています。車利用前提ではなく、公共交通で組むほうが無難です。
- 会場公式では喫煙不可(電子たばこを含む)とされています。
- 会場公式ではごみは持ち帰りが基本です。飲み物や雨具の包装も含め、持ち帰れる袋があると安心です。
- 車イス用スロープの案内があるため、導線上をふさがないよう移動時は注意が必要です。
未発表・未確認の点も多いです。とくにロッカーの有無、現金以外の支払い可否、再入場可否、写真・動画撮影は、当日困りやすいのにまだ断定できません。ここは前日~当日の公式SNS投稿を必ず確認してください。
読者が当日までに確認すべきポイントは、①荷物を預ける場所があるか、②飲食・物販の支払い方法、③途中退出や再入場の扱い、④雨天時の運営変更です。情報が出ないまま当日を迎える場合は、「預け先なし・現金も必要・再入場できない前提」で準備しておくと安全側です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場公式サイトでは、円山公園音楽堂の所在地は京都市東山区円山町(円山公園南)、e+会場ページでは京都府京都市東山区円山町473表記です。最寄りアクセスは、市バス「祇園」下車徒歩5分、京阪「祇園四条駅」徒歩15分、阪急「河原町駅」徒歩18分、地下鉄東西線「東山駅」徒歩18分が会場公式で案内されています。
- バス利用なら「祇園」下車徒歩5分が最短クラスです。
- 電車利用なら、京阪「祇園四条駅」から徒歩15分がわかりやすい導線です。
- 阪急・地下鉄でも歩けますが、観光地エリアを抜けるため、時間に余裕を見たほうが安心です。
- 終演後は一斉退場になると、祇園・円山公園周辺の歩道やバス停が混みやすくなります。
混雑回避のコツは、開場直前に着くより30~45分ほど早く周辺入りすることです。とくにバスは観光シーズンや週末の影響を受けやすいため、時間が読みづらいです。終演後は17:30予定なので、駅へ急ぐ人はバス一本に絞らず、京阪・阪急・地下鉄のどれで帰るかを事前に決めておくと動きやすくなります。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここから先は予想です。 現時点で2026年公演の確定セトリは未発表です。以下は、同一公演の公式説明、公式SNS告知、過去開催で公開確認できた曲、出演者や企画の文脈をもとに整理しています。
根拠
- e+の公演説明自体が、高石ともやとザ・ナターシャー・セブンの系譜を受け継ぐ催しとして今回を位置づけています。したがって、ナターシャー周辺の共有レパートリーが軸になる可能性が高いです。
- 公式SNSでは、2026年公演について出演者全員でオープニング「私を待つ人がいる」、エンディング「ヘイ・ヘイ・ヘイ」を演奏すると案内済みです。ここは現状もっとも強い予想根拠ではなく、ほぼ事前告知に近い扱いです。
- 公開確認できた過去開催の記録では、2025年も2022年もオープニング「私を待つ人がいる」、エンディング「ヘイ・ヘイ・ヘイ」が使われています。継続性が強く、2026でも踏襲される可能性が高いです。
- 2025年の公開確認曲には「川下りブラック・ジャック」「トリプルフォギー」など、ナターシャー系・ブルーグラス寄りの選曲が見られました。2026の出演者にも東 理夫さん、城田じゅんじさん、我夢土下座が名を連ねているため、同系統の比重は引き続き高いと見ます。
- 茶木みやこさん、我夢土下座、坂庭寛悟バンドらの持ち味を考えると、イベント全体は「大合唱曲」だけでなく、各出演者の代表的な持ち味を差し込む構成になる可能性があります。つまり、全員曲+継承曲+各組の色、の三層構造が有力です。
参考にした根拠ソース:e+チケットページ / 公式SNSの出演者募集告知 / 公式SNS / 城田じゅんじ公式サイトの2025公演レポ / しんちゃん通信(2025レポ) / しんちゃん通信(2022レポ)
この曲は本命
- 私を待つ人がいる … 公式SNSで2026オープニング曲として告知済み。
- ヘイ・ヘイ・ヘイ … 公式SNSで2026エンディング曲として告知済み。
- 川下りブラック・ジャック … 2025の公開確認曲。東 理夫さん周辺の文脈とも相性が強い本命候補。
- 陽気にいこう … 2024の公開確認曲。フォーク・ブルーグラス系イベントの流れに合う定番候補。
- 私の子どもたちへ … 2022の公開確認曲。継承・共有の場に置きやすいレパートリーとして有力。
- 青い海のお墓 … 2024の公開確認曲。坂庭寛悟バンド周辺の流れから再登場の可能性があります。
- めぐりあい … 我夢土下座・城田じゅんじ周辺の代表曲として候補に挙がる1曲です。
- 泪橋 または 一人の道 … 茶木みやこさん枠の有力候補として注目されます。
本命セット候補
以下は曲順まで含めた予想です。マルチアーティスト公演のため、実際は出演順・共演・MC都合で大きく入れ替わる可能性があります。
- 私を待つ人がいる
- ナターシャのテーマ
- 陽気にいこう
- 私の子どもたちへ
- 青い海のお墓
- めぐりあい
- 川下りブラック・ジャック
- ほっちょせ節
- 一人の道
- 泪橋
- 青い海
- ヘイ・ヘイ・ヘイ
この並びは、「全員曲で始める→ナターシャー系譜の共有曲→出演者ごとの色→全員曲で締める」という構成を想定したものです。2026は出演者数が多く、アマチュア枠もあるため、1組あたりの持ち時間は長くない可能性があります。したがって、短くても印象が残る定番曲が優先されやすいと見ています。
入替候補
- 旅へ
- 日高の山
- この想い
- 朝の雨
- わらぶきの屋根
- 心の旅
- トリプルフォギー
これらは公開確認できた過去開催曲や周辺文脈から拾える候補です。ただし、2026でそのまま再演されると断定できる材料まではありません。あくまで入替候補として見てください。
この5曲だけ聴けばOK
- 私を待つ人がいる
- ヘイ・ヘイ・ヘイ
- 川下りブラック・ジャック
- 陽気にいこう
- めぐりあい
予習の時間が限られているなら、まずはこの5曲から入るのが効率的です。2026公演の「継承」「全員曲」「出演者の色」の3点をつかみやすくなります。
過去のセトリ(予習用)
ここは重要なので正直に書きます。昼下がりコンサートの過去回について、全曲を通しで公開した一次ソースは執筆時点で確認できませんでした。 そのため以下は、公開確認できた曲順・曲名だけを掲載しています。番号が飛ぶ箇所、または「公開確認曲」としている箇所は、公開ソース上で全曲がつながって確認できなかった部分です。確認でき次第追記します。
2025-04-19(土) 円山公園音楽堂 / 昼下がりコンサート2025(公開確認できた曲順)
- 01. 私を待つ人がいる
- 04. 日高の山
- 05. 旅へ
- 06. 母のお墓
- 07. 朝の雨
- 08. わらぶきの屋根
- 09. あなたを恋しています
- 10. 夕空に祈ろう
- 11. 心の旅
- 13. この想い
- 20. ヘイ・ヘイ・ヘイ
出典:しんちゃん通信(2025レポ) / 城田じゅんじ公式サイト
2024-09-28(土) 円山公園音楽堂 / 昼下がりコンサート2024(公開確認できた曲順)
- 01. 私を待つ人がいる
- 05. 柳の木の下に
- 08. 陽気にいこう
- 11-1. 青い海のお墓
- 終演曲. ヘイ・ヘイ・ヘイ
2022-09-18(日) 円山公園音楽堂 / 昼下がりコンサート2022(公開確認できた曲順)
- オープニング:私を待つ人がいる
- 公開確認曲:私の子どもたちへ
- エンディング:ヘイ・ヘイ・ヘイ
過去回を並べて見える傾向は明快です。オープニングとエンディングの共有曲が強いこと、その間に出演者ごとの持ち味が差し込まれること、そしてナターシャー系譜の曲が軸になりやすいこと。この3点が、2026予想でも重視した理由です。
物販情報(判明している範囲で)
執筆時点では、この同一公演の公式物販情報は未確認です。e+ページ、関連PDF、確認できた公式SNS告知では、当日物販の販売時間・販売場所・決済方法までは出ていません。
未発表の点は、①物販の有無そのもの、②出演者ごとの持ち込み販売の有無、③現金以外の決済対応、④開場前先行販売の有無です。ここは当日困りやすいのに、現時点では断定できません。
そのため、読者向けには次の確認を強くおすすめします。①前日夜~当日朝の公式SNS投稿、②出演者個人の告知、③釣り銭用の現金準備、④グッズを入れる袋の持参です。正式発表待ちですが、屋外会場なので、紙物やCDを買う人は雨対策も意識しておくと安心です。
当日の動き方(タイムライン)
- 11:30ごろ:自宅出発前に、スマチケ表示端末・充電量・顔写真登録・同行者情報を最終確認。
- 12:15ごろ:祇園・円山公園エリアに到着。昼食・トイレ・現金補充はこの時間までに済ませると動きやすいです。
- 12:30ごろ:会場周辺で公式SNSを再確認。物販、入場列、雨対応、撮影ルールの更新がないかチェック。
- 13:00ごろ:入場列の様子を見ながら待機。ベンチシート対策として、上着・クッション・飲み物を整理しておくと楽です。
- 13:30:開場。入場後は座席感覚をつかみ、トイレ位置や退場動線を先に把握しておきます。
- 13:50ごろ:開演前の最終準備。スマホの画面輝度・機内モード解除・マナーモード・雨具の出しやすさを確認。
- 14:00:開演。全員曲から始まる可能性が高いため、序盤から見逃さない前提で着席しておくのがおすすめです。
- 17:30予定:終演。退場直後は一斉に駅・バス停へ流れやすいので、急がないなら5~10分ずらして動くと混雑を避けやすいです。
この公演は「開演だけ間に合えばいい」より、開場前から準備を整えて入る方が満足度が上がりやすいタイプです。特に、全員曲・屋外会場・観光地アクセスの3点が重なるため、時間の余裕がそのまま快適さにつながります。
持ち物チェックリスト
- スマホ(スマチケ表示端末)
- モバイルバッテリー
- 身分証明書
- 現金
- 交通系ICカード
- 薄手の上着・防寒具
- レインウェアや折りたたみ雨具
- 飲み物
- ハンカチ・ティッシュ
- ごみ持ち帰り用の小袋
- 座布団・薄手クッション
- 双眼鏡
- 耳栓(音量が気になる人向け)
- 帽子・日焼け対策用品
必携はスマホ・充電・身分証・現金です。快適性を上げるのはクッション・上着・雨具、見やすさを上げるのは双眼鏡です。屋外ベンチシート公演として考えると、この配分がかなり実用的です。
FAQ
Q1. スマチケで入れますか?
A. e+ではスマチケ受取可能と案内されています。当日使う端末の充電切れ対策は必須です。
Q2. 同行者事前登録は必要ですか?
A. 必要です。e+ではお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。
Q3. 顔写真事前登録は必要ですか?
A. 必要です。e+ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と明記されています。
Q4. 本人確認はありますか?
A. この同一公演の一次情報では、執筆時点で未発表です。顔写真登録が必要なため、当日も身分証は持参しておくのが安全です。
Q5. 写真・動画撮影はできますか?
A. 執筆時点では公式発表待ちです。出演者が多い公演ほど、全体ルールと個別ルールが分かれる場合があるため、当日掲示まで必ず確認してください。
Q6. 再入場はできますか?
A. 執筆時点では未発表です。再入場できない前提で、開演前にトイレや買い物を済ませておくのが無難です。
Q7. 雨が降ったらどうなりますか?
A. 公式SNSでは小雨決行と案内されています。ただし屋外会場なので、荒天時の扱いは公式の最新案内を必ず確認してください。
Q8. 駐車場はありますか?
A. 会場公式では周辺道路への駐車不可が案内されています。公共交通を前提にした方が安心です。
Q9. 何時ごろ終わる見込みですか?
A. 関連PDFと公式SNSでは17:30(予定)と案内されています。交通機関の予約は少し余裕を持たせるのがおすすめです。
Q10. 座席はどんな感じですか?
A. 会場公式では固定席2,528席(ベンチシート)、車イス席10席と案内されています。個別の座席区分や見切れ情報は、今回公演では未発表です。
Q11. 物販はありますか?
A. 執筆時点では公式発表待ちです。前日~当日の公式SNSを確認してください。
Q12. 途中から入っても大丈夫ですか?
A. 入場自体が可能かどうかの細則は未発表ですが、全員曲で始まる可能性が高いため、内容面では遅刻しない方が楽しみやすいです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※終演後、目撃情報・投稿写真・出演者投稿・来場者レポを照合し、確認できた順に追記します。誤記防止のため、単独情報では即断定せず、複数ソース確認後に確定表記へ切り替えます。
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
速報反映手順
目撃情報の収集 → セットリスト候補作成 → 公式SNS・出演者投稿・複数来場者レポで照合 → 確定曲を上から順に更新
翌日以降の追記方針
MC要点、出演順、アンコール有無、物販実績、入場ルール、終演時間、会場動線の実測情報を追記します。
情報提供のお願い
誤記修正や曲抜け防止のため、終演後の来場者メモ・写真付き記録・出演者投稿の情報提供を歓迎します。断片情報でも、複数ソース照合の材料として活用します。
この記事の要点(3行)
「昼下がりコンサート2026」は、円山公園音楽堂で行われる“継承型”のフォークイベントで、e+では同行者登録・顔写真登録が重要です。
2026年の確定セトリは未発表ですが、公式SNS告知ベースでは「私を待つ人がいる」と「ヘイ・ヘイ・ヘイ」が大きな軸です。
屋外ベンチシート会場なので、天候・移動・荷物対策まで含めて準備しておくと当日かなり動きやすくなります。
本文の事実部分は主に、公演基本情報・受付条件・重要ルールをe+、料金と終演予定を関連PDF、アクセスと座席を会場公式、全員曲と小雨決行を公式SNS、過去開催の公開確認曲を過去レポから組み立てています。
過去の公開確認曲に使った根拠は、2025年が「しんちゃん通信」および関連公開情報、2024年が公式SNSや公開断片、2022年が「しんちゃん通信」です。全曲通しの一次ソースは確認できなかったため、記事内でもそのまま明示しています。