Arakezuri広島セカンド・クラッチ2026セトリ予想と当日ガイド
最終更新:2026-03-25(JST)
注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式情報で行ってください。この記事には、同一公演の確定情報に加えて、過去公演を根拠にした予想を含みます。
Arakezuri 広島セカンド・クラッチ公演 セトリ予想・会場情報・当日ガイド
2026/4/11(土)に広島セカンド・クラッチで行われる Arakezuri 公演に向けて、e+の同一公演ページを起点に、チケット条件・重要ルール・会場注意点・アクセス・予習用の過去セトリ・当日の動き方までまとめました。現時点でこの公演の確定セトリは未発表です。以下では、確定している事実と、根拠付きの予想を分けて整理しています。
まずは結論(要点まとめ)
- 公演は2026/4/11(土) 開演:17:30~ (開場 17:00~)、会場は広島セカンド・クラッチです。
- e+では現在先着★一般発売で、受付期間は2026/2/14(土)10:00~2026/4/10(金)18:00です。
- チケットはスマチケ受取可能で、主催者案内では電子チケットのみ。スマートフォンが必須です。
- 同行者事前登録と顔写真事前登録が必要です。申し込み直前ではなく、早めの準備が安全です。
- 夢番地案内ではスタンディング(Dr別・整理番号付) ¥4,000、入場時に別途ドリンク代600円が必要です。
- 会場公式FAQではコインロッカーなし / 有料クロークあり / 基本的に再入場禁止。大きい荷物やキャリーは避けたほうが安全です。
- セトリは、公式に「ENSEMBLE」リリースツアーとして告知されているため、「シンガロング」「主題歌」「時代」「蕾」などアルバム曲と、「ヒーロー」「たいせつ」「クアトリーセンチュリー」など定番曲の両立が本線と見ます。
- 一次情報は e+チケットページ(一次情報)、Arakezuri公式ツアー告知、夢番地の公演詳細、会場公式アクセス を必ず確認してください。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
この広島公演は、公式にArakezuri New Album「ENSEMBLE」Release ONEMAN Tour 讃歌斉唱として案内されているツアーの1本です。つまり今回の核は、単なるベスト選曲ではなく、最新アルバム「ENSEMBLE」をライブハウスでどう鳴らすかにあります。
アルバム「ENSEMBLE」は全20曲収録で、「シンガロング」「時代」「蕾」「必然」「ラブレター」「主題歌」「だめでもともと」「あらすじ」など、ワンマン向きの曲が広く入っています。公演タイトルの「讃歌斉唱」という言葉どおり、シンガロング性・観客との一体感・ライブハウスの熱量を前面に出す流れはかなり濃いです。
実際、公式側の「シンガロング」紹介でも、ホームのライブハウスでファンの声を重ねて撮影したことや、「あなたと一緒に作っていくバンド」という文脈が強く打ち出されています。今回の広島公演もワンマンかつライブハウス公演なので、合唱感が出る曲、フロアの反応が映える曲、アルバムの物語線が伝わる曲が中心になる可能性が高いです。
一方で、この広島公演だけの特別演出や映像企画などは、現時点では同一公演ページ上で明確に確認できていません。したがって、コンセプトの土台は「ENSEMBLE」リリースツアーであること、そこに Arakezuri の定番曲をどう差し込むかが見どころ、と整理しておくのが実用的です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/4/11(土)
- 会場:広島セカンド・クラッチ
- 開場 / 開演:17:00 / 17:30
- 受付:e+で先着★一般発売、2026/4/10(金)18:00まで
- チケット受取:スマチケ受取可能
- 発券形式:電子チケットのみ。スマートフォンが必要
- 登録条件:同行者事前登録が必要
- 登録条件:顔写真事前登録が必要
- 入場時の追加費用:別途ドリンク代600円
- 転売:営利目的の購入・転売は禁止。転売チケットは無効
- 再入場:基本的に再入場禁止(会場FAQ)
- 映像・写真公開:会場内の映像配信・写真公開の可能性あり
- 本人確認:顔写真事前登録は確認できていますが、当日の本人確認運用の詳細は公式発表待ち
- 公演中の撮影可否:来場者による撮影可否は公式発表待ち
この公演で特に見落とされやすいのは、「スマチケだから楽」ではなく、事前登録系が多い公演である点です。同行者登録と顔写真登録が両方必要なので、当日になってから慌てると入場前のストレスが増えます。e+アプリ、ログイン情報、登録済みかどうかは前日までに必ず再確認しておくのが安全です。
チケット情報(買い方・注意点)
現時点で確認できる同一公演のチケット情報は以下のとおりです。
- 販売種別:先着★一般発売
- 受付期間:2026/2/14(土)10:00~2026/4/10(金)18:00
- 受付状況:受付中
- 券種:スタンディング(Dr別・整理番号付)
- 料金:¥4,000
- 別途必要:入場時ドリンク代600円
- 枚数制限:お一人様4枚まで(複数公演申し込み可)
- 年齢制限:未就学児入場不可
- 受取形式:電子チケットのみ
申し込み前に確認すべきポイントは3つあります。1つ目はスマートフォン前提の公演であること。チケット表示端末がそのまま入場条件なので、機種変更・バッテリー・通信不良の対策が必要です。2つ目は同行者事前登録と顔写真事前登録。同伴者分まで含めて、誰がどの端末でどう入るかを整理しておくと当日がかなり楽です。3つ目はスタンディング+整理番号+ドリンク代の組み合わせ。座席公演とは違い、荷物や靴、入場時間の感覚も変わります。
また、e+側の注意文では、受付状況はリアルタイム反映ではない場合があると案内されています。販売終了間際は画面上の表示と実際の在庫がずれる可能性もあるので、迷っている場合は早めに判断するほうが安全です。
座席(見え方のコツ)
この会場は公式情報上、キャパシティ250のオールスタンディングです。つまり今回の「座席」は、指定席の見え方ではなく、どの位置で観るかが体験を大きく左右します。
- 整理番号が良いなら、前方狙いの価値は高い
250規模のライブハウスなので、前方に入れれば表情や手元まで見やすくなる可能性があります。ただし密度も上がりやすいので、体力と相談して位置を決めるのが現実的です。 - 見やすさ優先なら、中央後方〜やや左右も有力
前の人の身長や動きが気になる人は、無理に最前圏を狙うよりも、少し引いた位置で全体を見たほうが満足度が上がることがあります。特にアルバム曲中心のワンマンは、曲の流れで観たい人にも後方寄りが向きます。 - 音圧対策はしておく
会場FAQでは、日常生活ではまず聞かないくらいの音量と案内されています。耳が疲れやすい人は耳栓を持っていくと安心です。これは「見え方」ではありませんが、ライブハウス体験の満足度に直結します。 - 荷物の大きさが立ち位置の自由度を左右する
ロッカーがなく、有料クローク運用です。大きな荷物やキャリーは動きやすさを大きく落とすので、軽装のほうが位置調整しやすいです。 - 後方を選ぶなら、退場動線も意識
終演後はフロアからの退出がまとまって起きます。駅へ急ぐ人や混雑回避を重視する人は、前方よりも後方・端寄りの方が動きやすい場合があります。
なお、会場側は車椅子来場者に対してフロア後方の、座った状態でもステージが見えやすい場所へ案内するとしています。必要がある場合は、自己判断せず、主催や会場に早めに相談しておくのが安心です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
この章は、当日トラブルを避けるために最重要です。SECOND CRUTCH 公式FAQで確認できる範囲では、以下を押さえておけば大きな事故を避けやすいです。
- コインロッカーはありません。
- 有料クロークあり。入場整列時に1袋500円、70リットル袋での預かり。入場後もバーカウンターで随時対応。
- キャリーバッグは基本的に持ち込み禁止。
- 再入場は基本的に禁止。
- ドリンク代は基本的に全公演お一人様600円。2杯目以降は現金でバーカウンター注文。
- 出待ち・入り待ちは絶対禁止。終演後にビル周辺やえびす通り商店街へ滞留しないよう明記されています。
- 駐車場・駐輪場は用意なし。
- スタンド花・楽屋花は事前に主催確認が必要。
特に重要なのは、「ロッカーなし」と「クロークあり」は別の情報だという点です。荷物を会場内のロッカーに入れるイメージで行くとズレます。大きい荷物は最初からクローク前提で動くか、駅周辺コインロッカーを使うか、どちらかで考えておくとスムーズです。
また、会場周辺は繁華街エリアで、終演後に人がたまりやすい環境です。会場側が明確に滞留禁止としている以上、終演後は余韻で長居するより、駅へ向かうか店に入るかを早めに決めたほうが安全です。
現時点で同一公演ページだけでは未発表の項目もあります。とくに本人確認の実施方法、来場者による撮影可否、プレゼントボックス設置有無は、公演直前に公式告知が出る可能性があるので、当日までに e+チケットページ と Arakezuri公式告知 を再確認してください。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
住所:広島市中区堀川町4-20 Takata Alley 4F
最寄り:広島電鉄本線 八丁堀駅から徒歩2分(会場公式では八丁堀電停から徒歩約1〜2分)
目印:えびす通り、韓国料理店「ボクデン」が1階に入るビルの4F
広島駅から:会場公式では、JR広島から路面電車(八丁堀・紙屋町経由)→八丁堀下車の案内です。
広島空港から:リムジンバス→広島駅またはバスセンター→路面電車→八丁堀下車の案内です。
車利用:会場駐車場はありません。公共駐車場の利用が必要です。
混雑回避のコツとしては、開場直前に八丁堀周辺へ着くより、少し早めに到着して、チケット表示・クローク・ドリンク代・トイレを済ませるほうが安心です。えびす通り周辺は人通りが多く、終演後も商店街側へ流れが集中しやすいので、駅へ戻るルートや食事場所を事前に決めておくと動きやすくなります。
終演後は、会場公式がビル周辺・えびす通り商店街での滞留を明確に控えるよう案内しています。余韻で留まりたくなる会場ですが、退場後は速やかに移動する前提で考えておくのがベターです。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
※この章は予想です。2026/4/11 広島公演の確定セトリではありません。
根拠
- 公式に「ENSEMBLE」リリースのワンマンツアーとして告知されていること
今回の広島公演は、アルバム「ENSEMBLE」を軸とした「讃歌斉唱」ツアーの1本です。したがって、アルバム曲の比率は高く見ておくのが自然です。
参考:Arakezuri公式ツアー告知 / アルバム「ENSEMBLE」収録曲一覧 - 直近ワンマンではアルバム曲+定番曲の混成セットだったこと
2026/1/11 Zepp Shinjuku のワンマンでは、「シンガロング」「主題歌」「時代」「結果論」「だめでもともと」などに加え、「ヒーロー」「たいせつ」「クアトリーセンチュリー」まで入る構成でした。今回もこの流れを強く引き継ぐ可能性があります。
参考:2026/1/11 Zepp Shinjuku(LiveFans) - 定番曲の強さがはっきりしていること
LiveFansのライブ定番ソングでは、「ヒーロー」「たいせつ」「クアトリーセンチュリー」「ウルトラエール」「素顔」が高い演奏率で並んでいます。ワンマンでも、フェスでも、ここは外しにくい軸です。
参考:Arakezuriのライブ定番ソング(LiveFans) - 「シンガロング」の楽曲コンセプトが今回のツアーと相性が良いこと
公式周辺の紹介でも、ファンの声やライブハウスの熱気を前面に出した曲として扱われています。タイトルが「讃歌斉唱」である以上、この曲が要所に入る見立てはかなり自然です。
参考:「シンガロング」紹介記事
この曲は本命
- シンガロング
- 主題歌
- 時代
- 蕾
- 必然
- ラブレター
- ヒーロー
- たいせつ
- クアトリーセンチュリー
- ウルトラエール
ここは「アルバムの顔」と「ライブの芯」が重なるラインです。特に「ヒーロー」「たいせつ」「クアトリーセンチュリー」は、広島だけ外す理由が見えにくい定番枠です。一方で「シンガロング」「主題歌」「時代」「蕾」は、今回ツアーの文脈を作る中心曲として強く見ています。
本命セット候補
- シンガロング
- RED
- たいせつ
- 必然
- ラブレター
- 月が綺麗だ
- 主題歌
- 時代
- 素顔
- だめでもともと
- ドリーマービリーバー
- ピースオブケイク
- ウルトラエール
- ヒーロー
- あらすじ
- 蕾
- クアトリーセンチュリー
予想の組み方としては、前半でアルバム曲を厚く見せ、中盤で感情曲・言葉が立つ曲を挟み、後半で定番の押し上げとアンコール映えする曲に寄せる流れを想定しています。広島SECOND CRUTCHの規模感を考えると、音源で聴くよりライブで一段強くなる曲が多く並ぶ可能性が高いです。
入替候補
- くしゃみ
- キーホルダー
- 素晴らしい人生
- ありふれた
- 革命今夜
- かけがえない
- レイジー
このあたりは、曲数の増減や中盤の温度感調整で差し替わる可能性があります。とくに「キーホルダー」「くしゃみ」「ありふれた」は、ワンマンの文脈やその日の流れで入り込んでもおかしくありません。
この7曲だけ聴けばOK
- シンガロング
- 主題歌
- 時代
- 蕾
- たいせつ
- ヒーロー
- クアトリーセンチュリー
時間がない人は、まずこの7曲を優先すると予習効率が高いです。アルバム軸とライブ定番軸の両方をつかみやすく、当日の満足度に直結しやすい並びです。
過去のセトリ(予習用)
ここでは、今回の広島公演そのものではなく、予習用の過去公演セトリを掲載します。あくまで参考ですが、傾向をつかむにはかなり有効です。
2026-01-11(日) Zepp Shinjuku (TOKYO) / Arakezuri one man live「HERO’s MISSION」
- レイジー
- ドリーマービリーバー
- RED
- たいせつ
- キーホルダー
- ヒーロー
- 素晴らしい人生
- ラブレター
- 月が綺麗だ
- だめでもともと
- シンガロング
- 素顔
- 主題歌
- 結果論
- 時代
- ウルトラエール
- くしゃみ
- ピースオブケイク
- 必然
- あらすじ
- 蕾
- クアトリーセンチュリー
出典:LiveFans
2025-12-29(月) 幕張メッセ 国際展示場 1~11ホール / COUNTDOWN JAPAN 25/26
- クアトリーセンチュリー
- だめでもともと
- たいせつ
- RED
- 素顔
- ウルトラエール
- ヒーロー
出典:LiveFans
2025-12-20(土) ポートメッセなごや / MERRY ROCK PARADE 2025
- クアトリーセンチュリー
- RED
- たいせつ
- だめでもともと
- ウルトラエール
- 素顔
- ヒーロー
出典:LiveFans
2025-01-26(日) Zepp Osaka Bayside / フリ放題コーリング2025
- クアトリーセンチュリー
- だめでもともと
- キーホルダー
- ウルトラエール
- たいせつ
- ヒーロー
出典:LiveFans
見比べると、フェスでは「クアトリーセンチュリー」「たいせつ」「ヒーロー」「ウルトラエール」などの強い定番が軸になり、ワンマンではそこにアルバム曲が厚く加わる傾向が見えます。今回の広島公演はワンマンなので、Zepp Shinjuku 型に寄りつつ、ライブハウスサイズ向けに熱量重視へ最適化される見立てが自然です。
物販情報(判明している範囲で)
現時点で広島公演当日の物販開始時間は確認できていません。ここは今回公演の正式発表待ちです。
ただし、ツアー全体の公式グッズ告知は出ています。3/15初日公演では、以下のような新作が販売開始されています。
- イブキヤマTシャツ 各¥3,700
- マフラータオル ¥2,200
- ラバーバンド(カレッジ) 各¥500
- ロゴアクリルキーホルダー ¥1,500
- ロゴナップザック ¥2,200
- ガチャ 1回¥500
支払い方法の参考情報としては、現金・クレジットカード・交通系マネー・QRコード決済が案内されています。ただし、会場販売では電波状況によりキャッシュレスが使えない場合あり、売り場でのチャージ不可、現金との併用払い不可という注意も出ています。
3/15初日ではグッズ販売開始時間が15:30〜16:30予定と案内され、商品は数に限りがあり、入場の関係で販売を一時中断する場合があるとも告知されていました。広島でも同じとは限りませんが、今回も早めの到着を前提に組んでおくと動きやすいです。
正式発表を待つべき確認ポイントは、広島公演の販売開始時刻、先行物販の有無、売り切れリスクが高い商品、現場決済の可否です。前日〜当日は 公式グッズ告知 と 公式ツアー告知 を確認してください。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前〜90分前:八丁堀周辺に着けるなら、会場場所の確認を先に済ませる。えびす通りのビル位置を一度見ておくと、開場直前に迷いにくいです。
- 開場90分前〜60分前:物販がある場合はここで確認。広島公演の物販時刻は未発表なので、前日までの公式告知チェックが前提です。
- 開場60分前:スマチケ表示、通信状況、e+アプリ、同行者連携、顔写真登録状況を最終確認。スクショ頼みではなく、正規表示できる状態にしておくのが安全です。
- 開場45分前:大きい荷物がある人は、駅ロッカーか会場クロークのどちらを使うか決める。キャリーは基本持ち込み禁止なので、ここで処理しておきたいところです。
- 開場〜入場直前:整理番号順の動きに備える。ドリンク代600円もすぐ出せるようにしておくと流れが止まりません。
- 入場後すぐ:立ち位置を決める。前方狙いか、見やすさ重視か、退場しやすさ重視かをその場で判断。トイレも再入場不可前提で早めに済ませるのが安全です。
- 開演前:飲み物、耳栓、タオル、スマホの収納位置を整える。ライブハウスは開演後に荷物整理しにくいです。
- 本編終了後:アンコール込みで最後まで観る場合でも、終演後の移動先は頭の中で決めておく。駅へ戻るのか、食事に行くのかで動線が変わります。
- 退場後:会場公式が案内する通り、ビル周辺・えびす通り商店街には滞留しない。余韻トークは移動後に回したほうが安全です。
持ち物チェックリスト
必携
- スマートフォン(電子チケット表示用)
- モバイルバッテリー
- 身分証明書
- ドリンク代を含む現金
- クレジットカードまたはキャッシュレス手段
- e+ログイン情報の確認メモ
- 顔写真事前登録・同行者登録の確認
あると便利
- 耳栓
- タオル
- 小さめのショルダーバッグ
- 飲み物(入場前用)
- ハンカチ・ティッシュ
- 予備マスク
- 常備薬
季節・会場次第
- 折りたたみ傘
- 薄手の羽織り
- 汗対策グッズ
- 駅ロッカー用の小銭
今回の会場はロッカーなし・クロークあり・再入場基本不可なので、荷物は少なく、必要な物だけすぐ取り出せる状態がベストです。
FAQ
Q1. この公演はスマチケですか?
A. e+ではスマチケ受取可能、主催者側では電子チケットのみと案内されています。スマートフォン必須です。
Q2. 同行者事前登録は必要ですか?
A. はい。e+同一公演ページではお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。
Q3. 顔写真事前登録は必要ですか?
A. はい。e+同一公演ページではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 顔写真事前登録は確認できていますが、当日の本人確認の実施方法・提示物の詳細は公式発表待ちです。直前告知を必ず確認してください。
Q5. 再入場はできますか?
A. 会場FAQでは基本的に全公演、再入場は禁止と案内されています。入場前にトイレや買い物を済ませておくと安心です。
Q6. ロッカーはありますか?
A. コインロッカーはありません。その代わり、有料クロークがあります。大きな荷物やキャリーは避けたほうが安全です。
Q7. ドリンク代はいくらですか?
A. 主催者・会場ともに600円の案内があります。入場時にすぐ出せるよう準備しておくとスムーズです。
Q8. 公演中は撮影できますか?
A. 来場者による撮影可否は公式発表待ちです。なお、主催者案内には会場内の映像配信・写真公開の可能性があると記載されていますが、これは来場者撮影可とは別の話です。
Q9. 遅刻しても入れますか?
A. 同一公演ページで遅刻入場の詳細は確認できていません。一般的にはチケットが有効なら入場できることが多いですが、整理番号のメリットは失われやすいので、できるだけ開場前に到着するのが安全です。
Q10. プレゼントや手紙は渡せますか?
A. 会場FAQでは、各バンド物販やスタッフへ直接、またはプレゼントBOX(設置がある場合)への投函とされています。ただし今回公演での運用は公式発表待ちです。
Q11. スタンド花は出せますか?
A. 会場FAQでは、事前に主催者・関係者への確認が必要とされています。独断で手配せず、必ず事前確認してください。
Q12. 終演時間は何時ごろですか?
A. この公演の終演時間は未発表です。ワンマンのため一定の尺は見込まれますが、ここで断定はできません。終演後に速報更新するのが安全です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、終演後に更新
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- 13曲目:
- 14曲目:
- 15曲目:
- 16曲目:
- 17曲目:
- 18曲目:
- EN1:
- EN2:
- EN3:
速報反映文テンプレ:
Arakezuri 2026/4/11(土) 広島セカンド・クラッチ公演のセトリ速報を更新しました。まずは現地の目撃情報をもとに暫定反映し、その後、複数ソースで曲順を照合して確定版へ修正します。
確認フロー:
- 現地目撃情報を時系列で回収
- SNS投稿・参加者メモ・ライブレポを照合
- 曲名表記ゆれを統一
- アンコール有無を確認
- 複数ソースで一致した段階で「確定」に切り替え
翌日以降の追記方針:
MC要点、物販列、入場導線、終演時刻、本人確認の有無、撮影可否など、当日参加者が困りやすい情報を優先して追記します。公式の追記や訂正が出た場合は、記事本文も随時更新します。
情報提供のお願いテンプレ:
参加された方で、曲順の補足、アンコール曲、開演・終演時刻、物販の混雑、本人確認や入場ルールの実態が分かる方は、確認できた範囲で情報提供をお願いします。単独情報は暫定扱い、複数一致で確定反映します。
この記事の要点(3行)
Arakezuri の 2026/4/11 広島セカンド・クラッチ公演は、「ENSEMBLE」リリースツアー「讃歌斉唱」の同一公演として整理するのが基本です。
現時点で確定しているのは、開場開演、電子チケット、同行者登録、顔写真登録、ドリンク代、会場運用まで。実際のセトリは未発表です。
予習はアルバム曲+定番曲を軸に行い、当日はスマチケ表示・事前登録・荷物・再入場不可を最優先で確認しておくのが安全です。
本文の事実部分は e+ 同一公演ページ、Arakezuri公式、夢番地、SECOND CRUTCH公式を基に整理し、未発表の項目は未発表のまま残しています。
物販の参考情報は公式グッズ告知、アルバム収録曲は公式発表、予想の補強には LiveFans 掲載の直近ワンマン・過去公演・定番曲傾向を使用しています。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に