KESHIKI 2026宮島大聖院セトリ予想・当日ガイド
最終更新:2026-03-30(JST)
情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 予想を含む場合あり
一次情報の確認先:
e+チケットページ(一次情報) /
会場公式アクセス /
出演者公式告知
まずは結論(要点まとめ)
- 公演名は e+ 表記で「KESHIKI ~絶景を背景にうまれる、ライブ・DJプログラム/景視聴~」、日程は2026/4/25(土)、会場は宮島弥山 大聖院です。
- 開場17:00 / 開演17:30。出演はピエール中野 / 我龍で、寺院空間を舞台にした一夜限りの音楽体験型イベントとして案内されています。
- e+上では一般発売が受付中、同ページ内に当日券価格の受付導線も表示されています。
- 重要ルールとして、スマチケ受取可能、同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要の3点は現時点で必ず把握しておきたいポイントです。
- 本人確認・撮影可否・再入場・公式リセール/トレードは、e+本文の取得範囲では明記を確認できていません。未発表事項として扱い、直前まで公式更新を確認してください。
- 会場までは宮島口桟橋からフェリーで宮島へ渡り、宮島桟橋から徒歩約30分。終演後は桟橋方面の人の流れが集中しやすいので、帰路の導線確認がかなり重要です。
- セトリ予想は、e+に「凛として時雨の楽曲を中心にプレイ」とある点が最大の根拠。abnormalize / DISCO FLIGHT / Telecastic fake show / Kankaku UFO / Alexithymia Spareあたりは予習優先度が高いです。
- 物販は現時点で公式グッズ詳細未発表。一方で、e+では広島ならではの地ビール・地酒・ご当地グルメの提供が告知されているため、飲食面の事前確認も有効です。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
e+の公演説明では、本公演は「嚴島神社世界遺産登録30周年記念事業」として案内されており、宮島大本山大聖院を1日限りで大型クラブ化する企画とされています。単なるライブ公演ではなく、寺院空間・ライトアップ・景色・食・音楽を重ねる体験型イベントとして打ち出されているのが特徴です。
現時点で確認できる同一公演のコンセプト上の核は、歴史ある寺院空間そのものを会場演出に取り込むこと、そしてピエール中野のドラムDJと和太鼓ユニット我龍の打楽器表現が交差することです。e+本文には、静と動、高揚と緊張感が共存する音楽体験を描き出す旨が明記されており、通常のバンドワンマンやライブハウス公演とは体験の質がかなり異なると考えておくと当日の解像度が上がります。
さらに、公式案内では会場で広島ならではの地ビール・地酒・地域の食文化を活かしたご当地グルメが提供される予定とされており、音楽だけでなく滞在体験全体を設計した公演であることが読み取れます。つまり、この公演は「セトリを知る」だけでなく、どの導線で行き、どこで待ち、何を優先して動くかまで準備しておくほど満足度が上がりやすいタイプです。
なお、公式SNSの検索結果上では4年ぶりの開催として告知されており、シリーズとしての特別感も強めです。したがって、定番曲の消化試合というより、会場に合わせた見せ方・流れ・コラボ感が重視される可能性が高い公演として見ておくのが自然です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/4/25(土)
- 会場:宮島弥山 大聖院(広島県)
- 開場 / 開演:17:00 / 17:30
- 出演:ピエール中野、我龍
- 受付状況:e+上で「先着 一般発売」は受付中、「先着 一般発売(当日券価格)」は受付前
- スマチケ:スマチケ受取可能
- 同行者:お申込み前に同行者の事前登録が必要
- 顔写真:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
- 本人確認:現時点でe+本文からは未発表
- 撮影 / 再入場 / 公式トレード:現時点で同一公演のe+本文では未発表
e+の注意書きでは、公演内容は予告なく変更する場合がある、受付状況はリアルタイム反映ではない場合があるとされています。したがって、申込み直前・入場直前ともに、スクリーンショット保存だけで安心せず、表示更新をかけて最新状態を見ておくのがおすすめです。
とくにこの公演は、寺院という通常のライブ会場とは異なる場所での開催です。一般的なライブハウスの感覚で「あとで確認すればいい」と後回しにすると、同行者登録・顔写真登録・入場導線・帰りのフェリー導線のどれかでつまずく可能性があります。重要ルールが少なく見えても、実際は事前処理の比重が大きい公演です。
チケット情報(買い方・注意点)
同一公演のe+ページで確認できる受付は、「先着 一般発売」と「先着 一般発売(当日券価格)」の2本です。一般発売は2026/2/25(水)20:00~2026/4/24(金)23:59、当日券価格の受付は2026/4/25(土)00:00~2026/4/25(土)16:30です。一般発売は現時点で受付中、当日券価格は受付前表示となっています。
電子チケット面では、e+上でスマチケ受取可能が明記されています。さらに本公演は同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須の表示があるため、購入者本人だけで完結しない可能性があります。同行者がいる場合は、「後で聞こう」ではなく、申し込み前に登録条件を双方で確認しておくのが安全です。
料金については、e+本文の取得範囲では明細欄を直接確認しきれていません。一方、公式SNSの検索結果スニペット上では前売5,500円 / 当日6,500円、さらに16歳以下無料や+1Dと読める案内が見られますが、ここは最終的にticket_url(e+チケットページ)表示を優先してください。読者向けには「価格は出ているらしい」ではなく、購入直前に券種条件・年齢条件・ドリンク有無を現ページで再確認と案内しておくのが無難です。
申し込み前に確認すべきポイントは、少なくとも次の3つです。
- 自分と同行者のスマホ環境、スマチケ受取環境、表示当日の通信可否
- 同行者事前登録・顔写真事前登録をどこまで完了させる必要があるか
- 料金・ドリンク代・年齢条件・当日券条件が最新表示でどうなっているか
加えて、寺院会場・フェリー移動・徒歩移動が前提になるため、購入判断の段階で「何時に現地へ着けるか」「終演後の帰り便に無理がないか」まで見ておくと、満足度がかなり変わります。
座席(見え方のコツ)
まず事実として、e+本文の取得範囲では席種・座席図・整理番号の運用詳細は明示確認できていません。つまり、ここで断定的に「全自由」「着席」「スタンディング」と書くのは避けるべきです。そのうえで、本公演は通常のホールやライブハウスではなく、寺院空間を使う特設性の高いイベントなので、見え方のコツは一般的な会場とは少し違います。
- まず優先すべきは前後よりも高低差と遮蔽物です。寺院建築では柱・段差・通路の角度で視界が切れやすいことがあるため、早く入れても「真正面ならどこでも見やすい」とは限りません。
- 足元が安定する靴はかなり重要です。特設会場や寺院導線では、平坦な床だけでなく石段・砂利・屋外導線を挟む可能性があります。見え方以前に、移動時のストレスを減らせます。
- もし整理番号や入場順の概念がある場合は、最前狙い一択よりも見切れにくい中央寄りを意識したほうが満足しやすい公演です。特にドラムDJと和太鼓のコラボは、音の圧だけでなく手元や全景が見える位置の価値も高いです。
- 屋外要素を含む演出なら、光の演出が見やすい位置も重要になります。近すぎると全体像がつかみにくく、遠すぎると表情や叩き分けが見えにくいので、会場入り後はステージだけでなく視界の抜けも見て判断すると失敗しにくいです。
未確認事項として、座席図、入場ブロック、着席指定の有無、撮影可能エリアの有無は現時点で未発表です。読者には、発券後または案内メール受信後に「券面表記」と「会場導線案内」を必ず見直すよう促すのが実用的です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
確認できた事実から整理すると、会場公式では大聖院の住所は広島県廿日市市宮島町210、問い合わせ先は0829-44-0111です。通常の開門時間は会場公式トップで8:00~17:00と案内されていますが、本公演自体は17:00開場なので、通常参拝導線とは別のイベント運用になる可能性が高いです。入口案内や待機列の場所は、当日掲示に従う前提で動くのが安全です。
一方で、ライブ参加者が最も気にしやすいロッカー、クローク、再入場、支払い方法、飲食持ち込み、場内トイレ運用は、同一公演の取得範囲では明示確認できていません。ここを決め打ちで書くのは危険なので、未発表事項として扱います。
そのうえで、当日までに確認したいポイントは次のとおりです。
- ロッカー / クローク:会場内に預け導線があるか未発表。大きい荷物は宮島口駅周辺や桟橋周辺で事前に軽くしておくのが無難です。
- 再入場:未発表。飲食出店があっても再入場可とは限らないため、入場前に必要な買い物を済ませる発想が安全です。
- 支払い方法:飲食が出るとしても現金のみかキャッシュレス併用かは未発表。寺院会場・イベント出店では通信状況の影響もありうるので、現金は持っておきたいです。
- 撮影可否:未発表。ライトアップが映える会場ですが、撮影可と決めつけず、入場時のアナウンスを優先してください。
大聖院は観光地でもあるため、ライブ参加者以外の来訪者や観光客の流れと交差する場面も想定されます。移動中の大声・立ち止まり撮影・通路占有を避けるといった、会場周辺でのマナーも読者向けにはしっかり書いておきたいポイントです。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
住所:広島県廿日市市宮島町210
最寄り導線:宮島口桟橋(JR山陽本線・宮島口駅から徒歩6分)から、JR宮島航路または宮島松大観光フェリーで宮島へ渡り、宮島桟橋から徒歩約30分です。
この会場のアクセスでいちばん重要なのは、「駅に着けば終わり」ではなく、駅→桟橋→フェリー→宮島桟橋→徒歩移動までを含めて到着時刻を逆算することです。特に土曜開催で観光客も多い宮島は、想定より1本遅れるだけで全体のリズムが崩れやすいです。読者には開場ちょうど着ではなく、宮島桟橋到着を少なくとも開場1時間前目安で考えるよう勧めたい公演です。
混雑回避の一言としては、フェリー待ちの列より前に「宮島口へ着く時間」を早めることが有効です。島に渡ってから会場まで30分歩くため、島内で飲み物や軽食を調達する時間も見込むなら、余裕はさらに必要です。
終演後は、桟橋方向に人の流れが集中する可能性があります。終演時刻は現時点で未発表なので、読者には「最後まで観る前提でも、帰りのフェリー運航状況と最終接続の確認は出発前に済ませる」よう案内しておくのが実用的です。フェリーの通常ダイヤや運航情報は、JR西日本宮島フェリー時刻表、宮島松大汽船の運航ダイヤで事前確認しておくと安心です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
まず大前提:この公演の確定セトリは当然ながら未発表です。しかも今回は、通常のバンド編成ワンマンではなく、ピエール中野のドラムDJと我龍の共演が軸です。したがって、以下は予想であり、当日の構成・尺・コラボパートで大きく変動する可能性があります。
根拠
- e+本文に、ピエール中野が「凛として時雨の楽曲を中心にプレイ」すると明記されています。今回の予想で最重要の一次根拠はここです。
- 同じくe+では、我龍とのコラボレーションによってDJと和太鼓という異なる打楽器表現が交差すると案内されています。つまり、単に有名曲を並べるより、打撃感・緊張感・展開の強い曲が選ばれやすいと考えられます。
- 直近の凛として時雨のフェス系セトリでは、abnormalize / DISCO FLIGHT / Telecastic fake show / Kankaku UFO / Alexithymia Spare / nakano kill you / Loo% Who%あたりの登場頻度が高く、短時間でも強度を出しやすい曲が固まっています。
- 2025年11月のWONDERLIVET 2025では、abnormalize→Enigmatic Feeling→Alexithymia Spare→DISCO FLIGHT→nakano kill you→Kankaku UFO→Loo% Who%→Telecastic fake showという、今回の公演コンセプトと親和性の高い並びが確認できます。
- 一方で、ピエール中野名義のDJセットでは、2024年のFLOW THE FESTIVALでアニソン / J-POP / フェス即効性の高い曲を混ぜたプレイも確認できます。よって今回は時雨中心でも、導入SEや転換用の意外な曲が差し込まれる可能性は残ります。
この曲は本命
- abnormalize … 代表曲であり、知名度・起爆力ともに高い。クライマックス候補。
- DISCO FLIGHT … フロア感と疾走感が強く、今回の「寺がクラブになる」文脈にかなり合う。
- Telecastic fake show … ライブ映え・展開力・高揚感の3点で本命。
- Kankaku UFO … リズムの鋭さがあり、和太鼓との相性を想像しやすい。
- Alexithymia Spare … 近年のフェス系短尺セットでも強い。
- nakano kill you … ピエール中野文脈が強く、今回のテーマと噛み合う。
- Loo% Who% … アッパーかつライブでの映え方がわかりやすい。
- Enigmatic Feeling … 認知度と攻撃力のバランスがよく、前半の山を作りやすい。
本命セット候補(予想)
- Enigmatic Feeling
- Alexithymia Spare
- DISCO FLIGHT
- nakano kill you
- Kankaku UFO
- Loo% Who%
- Telecastic fake show
- laser beamer
- Boukan
- abnormalize
この並びの考え方は、前半で緊張感と推進力を作り、中盤で打撃感を強め、終盤で知名度と爆発力を取りにいくというものです。通常のバンド本編セトリというより、景色・光・打楽器コラボを伴うイベント構成を想定した予想として見てください。
入替候補
- mib126
- I was music
- Trrrrrrrrrrrrrrrrrrrue Lies
- Souzou no Security
- Sa.SO.RI.
- replica
- Metsubo Craft
とくにmib126 / I was music / Trrrrrrrrrrrrrrrrrrrue Liesは、近年のフェス系セットで確認できており、イベント尺や空気感次第で入ってきても不思議ではありません。逆に、今回は「ドラムDJ」「和太鼓コラボ」「寺院空間」という特殊条件があるため、通常ワンマンで強い曲でも外れる可能性はあります。
この5曲だけ聴けばOK
- abnormalize
- DISCO FLIGHT
- Telecastic fake show
- Kankaku UFO
- Alexithymia Spare
時間がない読者には、この5曲を先に回しておくのが効率的です。余裕があればnakano kill you / Loo% Who% / Enigmatic Feelingまで追加すると、今回の予想軸がかなりつかみやすくなります。
過去のセトリ(予習用)
ここで載せるのは予習用です。今回の公演そのものの確定セトリではありません。今回はピエール中野のドラムDJ公演であり、e+上でも凛として時雨の楽曲中心とされているため、ピエール中野名義のDJセットと凛として時雨の近年セットを合わせて予習材料として掲載します。
2024-06-29(土) PIA ARENA MM / FLOW THE FESTIVAL 2024(Pierre Nakano)
- Atsumare! Party People
- CHA-LA HEAD-CHA-LA
- Bling-Bang-Bang-Born
- Dai Zero-kan
- Chocolate Disco
- ARASHI
出典:setlist.fm(Pierre Nakano / FLOW THE FESTIVAL 2024)
2024-09-15(日) 幕張メッセ国際展示場 Hall 4-5-6 / TV Asahi Dream Festival 2024
- mib126
- DISCO FLIGHT
- I was music
- Trrrrrrrrrrrrrrrrrrrue Lies
- laser beamer
- abnormalize
- Telecastic fake show
- Alexithymia Spare
出典:setlist.fm(凛として時雨 / TV Asahi Dream Festival 2024)
2025-05-05(月・祝) さいたまスーパーアリーナ / VIVA LA ROCK 2025
- abnormalize
- nakano kill you
- DISCO FLIGHT
- Alexithymia Spare
- Trrrrrrrrrrrrrrrrrrrue Lies
- Telecastic fake show
- Boukan
出典:setlist.fm(凛として時雨 / VIVA LA ROCK 2025)
2025-11-09(日) 幕張メッセ国際展示場 Hall 9-10-11 / LUNATIC FEST. 2025
- abnormalize
- Loo% Who%
- DISCO FLIGHT
- Telecastic fake show
- Kankaku UFO
出典:setlist.fm(凛として時雨 / LUNATIC FEST. 2025)
2025-11-15(土) KINTEX Hall 7-8 / WONDERLIVET 2025
- abnormalize
- Enigmatic Feeling
- Alexithymia Spare
- DISCO FLIGHT
- nakano kill you
- Kankaku UFO
- Loo% Who%
- Telecastic fake show
出典:setlist.fm(凛として時雨 / WONDERLIVET 2025)
物販情報(判明している範囲で)
確認できた事実
同一公演のe+本文では、会場で広島ならではの地ビールや地酒、地域の食文化を活かしたご当地グルメを提供すると案内されています。つまり、少なくとも「音楽だけ」で終わらないイベント設計です。公式SNSの検索結果スニペットでも、飲食・スイーツ系の案内が見られるため、当日はフード導線も発生する可能性があります。
未発表・未確認の点
- オフィシャルグッズの有無
- 先行物販の時間
- 飲食ブースの決済方法
- 売り切れやラストオーダーの時刻
- 入場前購入か、場内購入か
読者が当日までに確認すべきポイント
- 物販や飲食の開始時刻が出たら、フェリー到着時刻との兼ね合いで先に並くか後に回すか決める
- 寺院会場は動線が通常のライブハウスより読みづらいので、再入場不可でも困らない持ち方を意識する
- 支払い方法が未発表なら、現金・電子決済の両方を用意しておく
- 地ビール・地酒が目当てでも、帰りのフェリーや徒歩移動を考えて時間配分に余裕を持たせる
当日の動き方(タイムライン)
- 15:00ごろ:宮島口駅周辺に到着。スマチケ表示、同行者登録、顔写真登録、モバイルバッテリー残量を再確認。
- 15:15~15:30ごろ:宮島口桟橋へ移動し、フェリーの待機列と次便を確認。観光客が多い日は想定より乗船が遅れることもあります。
- 15:30~16:00ごろ:宮島桟橋着。必要があればこの段階で飲み物や軽食を確保し、会場まで徒歩移動を開始。
- 16:00~16:20ごろ:会場周辺到着。トイレ、服装、足元、雨具の最終調整。寺院会場なので荷物はできるだけ軽く。
- 16:20~16:40ごろ:入場列や案内掲示を確認。本人確認、撮影可否、再入場、ドリンク代など未発表項目はこのタイミングで現地確認。
- 17:00:開場。入場後は自分の見やすい位置と退場しやすい動線を両方確認。前に詰めるだけでなく、帰りやすさも意識。
- 17:20ごろ:開演前の最終準備。通知オフ、画面輝度、スマホ電池、上着の出し入れなどをここで済ませる。
- 17:30:開演。セトリメモを取る場合は、周囲の視界を妨げない方法で。
- 終演後:退場が始まったら、すぐ桟橋へ向かうか、少し人波を外して動くかをその場で判断。フェリー接続を優先するなら、寄り道より帰路確保を優先したいです。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマホ
- モバイルバッテリー
- 身分証
- 現金
- クレジットカードまたは電子決済手段
- 同行者連絡用の通信手段
あると便利
- 小さめの折りたたみ傘またはレインウェア
- 汗拭きタオル
- 飲み物
- 耳栓
- 双眼鏡(距離感が読みにくい特設会場対策)
- ジッパー付き袋(雨対策・スマホ保護)
季節・会場次第
- 羽織りもの
- 歩きやすい靴
- 替えの靴下
- 軽食
この公演では、一般的なライブよりも移動・待機・屋外要素の比重が高いので、荷物は増やしすぎず、でも最低限の雨対策と電池対策は削らないのがコツです。
FAQ
- Q1. チケットはスマチケですか?
- A. e+上ではスマチケ受取可能と案内されています。紙発券の可否は現取得範囲では明示確認できていないため、申込み画面で最終確認してください。
- Q2. 同行者事前登録は必要ですか?
- A. はい。e+ではお申込み前に同行者の事前登録が必要と表示されています。
- Q3. 顔写真事前登録も必要ですか?
- A. はい。e+ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と表示されています。
- Q4. 本人確認はありますか?
- A. 現時点で同一公演のe+本文からは未発表です。顔写真事前登録があるため、何らかの照合運用があっても不思議ではありませんが、断定はできません。公式発表待ちです。
- Q5. 撮影はできますか?
- A. 現時点では未発表です。寺院会場かつ演出型イベントのため、一般的なライブ以上にルールが細かい可能性があります。現地アナウンス優先で動いてください。
- Q6. 再入場はできますか?
- A. 現時点では未発表です。飲食導線があっても再入場可とは限らないため、入場前に必要な買い物を済ませるのが安全です。
- Q7. ロッカーやクロークはありますか?
- A. 会場公式・e+取得範囲では確認できていません。大きい荷物は宮島口・桟橋周辺で先に軽くしておく前提がおすすめです。
- Q8. 雨でも開催されますか?
- A. 同シリーズや公式SNS検索結果では雨天決行・荒天中止と読める案内がありますが、今回公演のe+本文取得範囲では明示確認できていません。直前の公式案内で再確認してください。
- Q9. 終演時間は何時ごろですか?
- A. 現時点では未発表です。帰りのフェリー接続が重要なので、「終演後に調べる」ではなく出発前に複数パターンを想定しておくと安心です。
- Q10. ドリンク代は必要ですか?
- A. 公式SNSの検索結果スニペットでは+1Dと読める案内がありますが、e+本文の取得範囲では直接確認できていません。申込み前に ticket_url(e+チケットページ)で最終確認してください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、終演後に最速で反映するためのテンプレです。現地目撃情報だけでは断定せず、複数ソース照合後に確定版へ更新してください。
2026/4/25(土) 宮島弥山 大聖院「KESHIKI ~絶景を背景にうまれる、ライブ・DJプログラム/景視聴~」確定セトリ速報
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
更新手順
- まずは現地目撃情報を回収する
- SNS投稿、来場者メモ、出演者投稿、setlist.fm更新など複数ソースで照合する
- 曲順が一致したものから本文へ反映し、曖昧な曲は「確認中」として保留する
- コラボ演出、DJパート、我龍との共演箇所、アンコール有無も別記する
翌日以降の追記方針
・誤記修正
・演出メモ追記
・入場導線 / 物販 / 退場導線の実測情報追記
・次回以降の予習向けに「実際に当たりだった予想 / 外れた予想」を整理
情報提供のお願い
現地参加者の方は、曲順・コラボパート・開演終演時刻・本人確認有無・再入場可否・物販運用など、当日情報をご提供いただけると助かります。複数情報を照合のうえ反映します。
この記事の要点(3行)
この公演は、2026/4/25(土) 宮島弥山 大聖院で行われる同一公演に限定して整理しています。
現時点で重要なのは、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録と、宮島フェリーを含む移動計画です。
セトリ予想は「凛として時雨の楽曲を中心にプレイ」というe+記載を軸に、近年の時雨セットから本命曲を絞っています。
上記の完成版は、e+の同一公演ページにある公演名・日程・会場・開場開演・受付状況・出演者・スマチケ/同行者事前登録/顔写真事前登録の表記、会場公式の住所とアクセス、出演者公式の出演告知、KESHIKI公式SNSの最新告知スニペット、setlist.fmの過去公演データをもとに組み立てています。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に