堀込泰行 名古屋セトリ予想 2026/4/24千種文化小劇場
堀込泰行 2026/4/24(金) 名古屋・千種文化小劇場 セトリ予想とライブ情報
情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 予想を含む場合あり
最終更新:2026-03-30(JST)
この記事は、e+個別ページに表示されている同一公演だけを対象に整理しています。別会場・別日程・別公演の情報は混ぜていません。
参考リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
堀込泰行 公式LIVEページ /
堀込泰行 公式NEWS /
千種文化小劇場 公式サイト /
公式スタッフX
まずは結論(要点まとめ)
- 公演は2026/4/24(金)、会場は名古屋 千種文化小劇場(愛知県)、開場18:00 / 開演18:30です。
- e+個別ページの表記は「堀込泰行」ですが、公式サイトでは同日程が「Yasuyuki Horigome & The Orbits TOUR 2026」名古屋公演として案内されています。
- 出演は堀込泰行 / 田村玄一 / 小池龍平 / 千ヶ崎学。4人編成のため、通常のバンド公演よりもアンサンブル重視の内容になる可能性があります。
- e+では先着★一般発売、受付期間は2026/3/14(土)10:00~2026/4/23(木)18:00。最新の販売状況は必ずe+で再確認してください。
- スマチケ受取り可、さらに同行者事前登録と顔写真事前登録が必要です。ここは当日トラブルになりやすい最重要ポイントです。
- 公式ニュースでは注釈付きチケットの案内が出ており、ステージ真横または後方席、見切れや音響差の可能性が明記されています。
- 会場は中央舞台を客席が囲む251席規模の小劇場。距離感は魅力ですが、座席角度の差は出やすく、注釈付き席の見え方差には注意が必要です。
- セトリ予想の軸は、同じ4人で制作したEP『星屑たち』収録曲と、近年よく演奏されている「光線」「New Day」「ビリー」周辺です。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の名古屋公演は、e+個別ページでは「堀込泰行」名義で案内されています。一方で、堀込泰行の公式LIVEページと公式NEWSでは、同日程が「Yasuyuki Horigome & The Orbits TOUR 2026」として告知されています。つまり、同一公演の整理としては「e+では堀込泰行表記、公式ではThe Orbits TOUR 2026名義」という理解が実務上もっとも安全です。
公式NEWSによると、この4人編成は、過去のLIVE in the DARK tourやビルボードツアーをともに回り、さらに2023年にはEP『星屑たち』を制作した組み合わせです。堀込泰行のアコースティックギターに、田村玄一のペダルスティール、小池龍平のガットギター、千ヶ崎学のコントラバスという、かなり音色重視の布陣になっています。
この編成のポイントは、一般的なバンドセットのようにドラムや大編成の音圧で押すタイプではなく、弦の余白・響き・歌のニュアンスを前面に出しやすいことです。実際、ツアー告知記事では、既存曲にも新しいアレンジが施される方向性が示されており、音源で聴き慣れた曲でも、当日はかなり別の表情になる可能性があります。
読者目線で押さえておきたいのは、今回が「ヒット曲だけを並べる公演」よりも、4人編成でどう立ち上がるかを楽しむ回になりそうだ、という点です。セトリ予想もこの軸で見ると精度が上がります。
最新情報(公式発表まとめ)
- スマチケ:e+個別ページでスマチケ受取り可能と案内あり。
- 同行者登録:e+個別ページでお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記。
- 顔写真登録:e+個別ページでお申込み前に顔写真の事前登録が必要と明記。
- 開場/開演:18:00開場 / 18:30開演。
- 出演:堀込泰行、田村玄一、小池龍平、千ヶ崎学。
- 注釈付きチケット:公式NEWSで案内あり。会場構造上、ステージ真横または後方席になる可能性があります。
- 見切れ・音響差:注釈付き席は、出演者や演出の一部が見えづらい / 見えない可能性、十分な音響効果が得られない可能性が明記されています。
- 返金・振替:注釈付き席については、購入後の返金・座席振替不可と案内されています。
- 発券開始日:注釈付きチケット案内では公演日1週間前と告知あり。
- 本人確認 / 撮影 / 再入場 / 公式トレード:今回の同一公演ページで明確に確認できた記載は未発表です。公式発表待ち、または当日案内の確認が必要です。
チケット情報(買い方・注意点)
現在確認できる販売情報は以下のとおりです。
- e+:先着★一般発売
- 一般発売期間:2026/3/14(土)10:00~2026/4/23(木)18:00
- 受付状況:受付中(最新状況は変動するためe+で最終確認)
- 券種:全席指定 8,000円(税込/ドリンク代別)
- 注釈付きチケット:8,000円(税込/ドリンク代別)
- 年齢条件:未就学児童入場不可
受付履歴としては、e+個別ページ上でオフィシャル先行、プレオーダー、2次プレオーダー、サンデーフォーク最終先着先行の終了が確認できます。つまり、ここまで複数段階を経て現在は一般発売フェーズという理解でOKです。
また、公式LIVEページには「先行受付にて完売の際には一般発売はございません」という注記もあります。今回の名古屋は公式NEWS上で一時通常席完売→注釈付きチケット受付開始の流れが出ていたため、販売ページの表示が変わる可能性はあります。購入直前は必ずe+の表示内容を見てください。
申し込み前に確認すべき点は次の3つです。
- 同行者事前登録・顔写真事前登録が終わっているか
ここが未完了だと、申し込み段階や入場段階で詰まりやすいです。 - 通常席か注釈付き席か
注釈付き席は見え方・音の条件差を理解したうえで選ぶ必要があります。 - ドリンク代別表記への備え
支払い方法や徴収導線は最終的に当日案内次第ですが、少なくとも現金や交通系ICなどを用意しておくのが安全です。
加えて、紙/電子の扱いについては、e+個別ページではスマチケ受取り可、公式NEWSの注釈付きチケット案内では紙チケット/電子チケット併用可とあります。自分が購入した券種の表示を、購入完了後にもう一度見直しておくのが無難です。
座席(見え方のコツ)
千種文化小劇場は、公式サイトで中央舞台を客席が取り囲む251席のホールと案内されています。一般的な「正面に横長ステージがあるホール」とは違い、見る角度そのものが席ごとに変わるタイプの会場です。
この会場での見え方のコツは、まず“近さ”と“角度”は別物だと考えることです。前に近い席でも、舞台の真横に近い配置なら表情が見やすい反面、演奏者の立ち位置によっては死角が出ます。逆に少し後方でも、視界が抜ける列なら全体のアンサンブルは追いやすいです。
次に、今回の公演は公式ニュースで注釈付き席=ステージ真横または後方になる可能性が明記されています。したがって、注釈付き席を検討している人は、「近い=見やすい」ではなく「角度に納得できるか」で判断した方が失敗しにくいです。
さらに、4人編成の公演では、フロント1人を見るというより各奏者の掛け合いを見る楽しみが大きいはずです。表情の近さを優先するか、全体の音像・配置を見渡しやすい席を優先するかで満足度が変わります。
見え方のコツを実用的にまとめると、以下の4点です。
- 通常席なら「全体を見渡しやすい角度」重視:4人編成は音のやりとりが見どころなので、真正面感だけにこだわらない方が楽しみやすいです。
- 注釈付き席は“見切れ前提”で考える:歌い手の正面表情や特定プレイヤーの手元が見えにくい可能性があります。
- 双眼鏡は必須ではないが、後方や角度席ならあると便利:251席規模なので極端に遠くはなりにくい一方、細かな表情を追いたい人には小型双眼鏡が役立ちます。
- 中央舞台型は首振りが増える:出演者が向きを変える公演では、正面固定の会場より視線移動が増えます。長時間見上げるより、開演前に座り姿勢を整えておくと楽です。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
今回の同一公演で会場ローカルルールがどこまで適用されるかは、現時点では細部まで公表されていません。そのため、ここでは確認できた事実と、未発表なので事前確認すべき点を分けて整理します。
確認できた事実として、千種文化小劇場の公式サイトでは、会場に駐車場13台、多目的トイレ、車椅子スペースなどの案内があります。一方で、e+会場案内では駐車場について「公演により使用不可の場合あり、要問合せ」ともされています。つまり、駐車場があること自体は事実ですが、今回の公演で来場者が使えるかは別問題です。
また、バリアフリー資料や施設案内は公開されていますが、コインロッカー常設の有無、当日窓口の支払い方法、再入場可否、プレゼント受取などは、今回の公演単位では確認できていません。ここは断定せず、公式発表待ちと考えるべきです。
会場公式で最終確認すべき項目は次のとおりです。
- ロッカー・クロークの有無:未確認。荷物が多い人は駅周辺ロッカーも候補に入れておくと安全です。
- 再入場の可否:未発表。開場後に外へ出る前提では動かない方が無難です。
- ドリンク代の支払い方法:公演案内はドリンク代別表記ですが、現金のみかキャッシュレス対応かは事前に断定できません。
- 駐車場利用可否:台数が少ないため、使えるとしても早い段階で埋まる可能性があります。公共交通機関前提が基本です。
- 入場時の本人確認運用:顔写真登録要件があるため、念のため顔写真付き身分証も持っておくと安心です。
要するに、今回もっとも大事なのは「荷物を減らす」「入場後に出なくて済むようにする」「支払い手段を複数持つ」の3点です。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所:愛知県名古屋市千種区千種三丁目6番10号
最寄り:地下鉄桜通線「吹上」駅 7番出口より北へ徒歩3分
バス:市バス「大久手」下車すぐ
地下鉄で行く人は、もっとも分かりやすいのは吹上駅7番出口です。徒歩3分表記なのでかなり近めですが、信号待ちや人の流れを考えると、開場直前の移動は避けた方が安心です。
車利用は前述のとおりおすすめしづらいです。会場駐車場は13台と少なく、さらに公演によっては使用条件が変わる可能性があります。名古屋市内の夜公演は、開演前よりも終演後の一斉移動で周辺道路・駅導線が詰まりやすいので、帰りの動き方まで含めて考えておく方が実用的です。
混雑回避のコツとしては、開場の30~40分前には吹上周辺へ着いておくこと、終演後は駅入口へ全員が一気に向かう最初の波を少し外すことが有効です。終演時間は未発表なので、終電ぎりぎりの乗換設定は避けてください。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。確定セトリではありません。今回の名古屋公演だけに絞って、公開されている根拠から組み立てています。
根拠
- 4人編成そのものが今回の核
公式NEWSでは、田村玄一・小池龍平・千ヶ崎学と堀込泰行による4人編成が、過去のプラネタリウムツアーやビルボードツアー、EP『星屑たち』制作と地続きであることが明言されています。今回はその延長線上のツアーと見るのが自然です。
参考:公式NEWS / 公式LIVE - EP『星屑たち』収録曲は最重要候補
同じ4人で録音されたEP『星屑たち』には、「涙は星屑のように」「アメリカン・クラッカー」「スウィートソウル」「WHAT A BEAUTIFUL NIGHT」「だれかの詩」が収録されています。編成の整合性が高く、今回の公演コンセプトにも最も噛み合います。
参考:公式NEWS(星屑たち関連) - 近年の公開セットリストで「光線」「New Day」「ビリー」が強い
tiny deskの公式プレイリストでは「光線」「Sunday in the park + STUTS」「New Day」「ビリー」が並び、近年の小編成・特別編成でもこのラインが機能していることが分かります。
参考:tiny desk concerts JAPAN×堀込泰行セットリスト - 既存曲の再アレンジがあり得る
ツアー告知系の記事では、既存曲にも新アレンジが施される方向性が示されており、アルバム曲・ソロ曲・キリンジ期の代表曲が、The Orbits仕様で選ばれる可能性があります。
参考:公式LIVE
この曲は本命(予想)
- 涙は星屑のように:今回の4人編成ともっとも相性が良い中核曲。
- だれかの詩:『星屑たち』ラインから有力。
- スウィートソウル:4人の質感が生きやすいセルフカバー枠。
- WHAT A BEAUTIFUL NIGHT:同じくEP由来で、本公演の雰囲気に合う可能性大。
- アメリカン・クラッカー:セルフカバー枠の本命。
- 光線:近年の公開セットで露出が高く、導入にも本編中盤にも置きやすい曲。
- New Day:ライブで使いやすく、代表曲としての強さあり。
- ビリー:tiny deskでも採用、ライブ定番寄り。
- エイリアンズ(Lovers Version):完全固定までは言えないが、有力な“聴きたい曲”枠。
本命セット候補(予想)
以下は曲順つきの予想セットです。今回の会場規模・4人編成・近年の公開セット傾向を踏まえた本命パターンとして組んでいます。
- 涙は星屑のように
- 光線
- New Day
- WHAT A BEAUTIFUL NIGHT
- だれかの詩
- スウィートソウル
- アメリカン・クラッカー
- ビリー
- 夏の罪人
- Shiny
- 愛しのルーティーン
- エイリアンズ(Lovers Version)
- Destiny
この並びにした理由は、前半を『星屑たち』周辺+代表曲で固め、中盤以降に再アレンジ映えしそうな曲を差し込むと、The Orbits名義のツアーらしさが出るからです。特に「涙は星屑のように」「だれかの詩」「スウィートソウル」は、今回の編成説明と最も整合します。
入替候補(予想)
- Cheers!:近年のライブで存在感あり。上がる曲を1曲入れるなら候補。
- 繁華街:過去公開セットに入っており、アレンジ次第で残る可能性があります。
- 泥棒役者:ソロ曲の中で差し込みやすい候補。
- YOU AND ME:近年セットで見かけるため入替候補として有力。
- Let’s get crazy:馬の骨文脈が強いものの、最近の露出を考えるとゼロではありません。
- クモと蝶:静かな場面を作る曲としてはあり得ますが、本命までは上げにくいです。
この6曲だけ聴けばOK(予習最短版)
- 涙は星屑のように
- だれかの詩
- スウィートソウル
- 光線
- New Day
- ビリー
時間がない人は、この6曲を先に押さえるだけでも当日の解像度がかなり上がります。
過去のセトリ(予習用)
ここでは予習用として、今回の名古屋公演に近い文脈で確認できた公開セットリストを載せます。同一公演の確定セトリではありません。編成が異なる回や、公開プレイリストベースの回も含むため、その点は見出しごとに明記します。
2025-12-28(日) SHIBUYA WWW X / Uma No Hone LIVE 2025 ~Back Again!!!!!~
- My Stove’s on Fire
- Fine play
- Someday, Somewhere, Somebody
- Oh! Oh! Oh!
- PING&PONG
- クモと蝶
- Chewing Gum On The Street
- Snow
- Carol
- だれかの詩
- 季節の最後に
- 燃え殻
- 枯れない泉
- 最低速度を守れ!
- Red Light, Blue Light, Yellow Light
- River
- インタールード
- 少しでいいのさ
- Let’s get crazy
- To Be Continued
出典:ぴあライブレポート / 日本コロムビア公式ライブレポート
2025-10-25(土) 渋谷CLUB QUATTRO / YASUYUKI HORIGOME QUATTRO TOUR 2025(公開プレイリストで確認できた範囲)
- カメレオンガール
- Shiny
- さよならテディベア
- あの世で罰を受けるほど
- New Day
- 繁華街
- 夏の罪人
- 愛しのルーティーン
- Music!!!!!!!
- エイリアンズ(Lovers Version)
- 涙は星屑のように
- Let’s get crazy
※公開プレイリストで確認できた範囲のみ掲載。フルセット確定版ではありません。
出典:公開プレイリスト(Amazon Music) / 公演情報(LiveFans)
2026-01-26(月) NHK総合 / tiny desk concerts JAPAN×堀込泰行(放送回)
- 光線
- Sunday in the park + STUTS
- New Day
- ビリー
※放送回ベースの公開セットリストです。会場ライブの通常セットとは構成が異なります。
出典:tiny desk concerts JAPAN×堀込泰行セットリスト / 公式NEWS(放送情報)
過去セットを見比べると、完全に同じ並びにはなりにくい一方、「光線」「New Day」「ビリー」「涙は星屑のように」あたりは予習優先度が高いことが分かります。
物販情報(判明している範囲で)
今回の名古屋公演について、当日物販の正式発表は現時点で確認できていません。 ここは断定せず、公式発表待ちです。
ただし、オフィシャルストアには「#星屑たちTシャツ」「『星屑たち』ジャケットデザインPVCポーチ」など、今回の公演コンセプトに近い既存グッズが確認できます。あくまで参考情報ですが、『星屑たち』周辺ビジュアルを使った商品があることから、会場物販が出るなら近い系統になる可能性はあります。
読者が知っておくべき実用ポイントは次の3つです。
- 当日物販の有無:未発表。会場着きりで期待しすぎない方が安全です。
- 決済方法:未発表。現金・交通系IC・クレカの複数手段を持つのが無難です。
- 売り切れリスク:会場規模は大きくないものの、もし限定数が少なければ早い段階で動く可能性があります。公式スタッフXの直前告知を見ておくと安心です。
参考リンク:オフィシャルストア
当日の動き方(タイムライン)
- 16:00ごろ
e+チケットページと公式スタッフXを再確認。入場方法、注釈付き席の注意、物販有無の更新がないか見ます。 - 16:30~17:00
吹上駅方面へ移動開始。遠征組はこの段階で駅ロッカー利用も検討。会場ロッカー未確認なので、荷物が大きい人は駅側で処理した方が安全です。 - 17:15ごろ
会場周辺到着が理想。場所確認、トイレ、チケット表示、顔写真登録・同行者登録の再確認を済ませます。 - 17:30~17:45
入場待機の前に、スマホ充電残量と通信環境を確認。スマチケ表示が必要な人はこの時点でアプリを立ち上げ直しておくと安心です。 - 18:00 開場
入場開始。注釈付き席の人は、着席後すぐに見え方とスピーカー位置を確認して、荷物位置や視線の取り方を整えます。 - 18:15~18:25
開演前の最終準備。ドリンク、上着、スマホの消音、双眼鏡の取り出しやすさなどを整えます。 - 18:30 開演
4人編成のニュアンスを聴き逃さないため、前半はまず全体の音のバランスをつかむ意識がおすすめです。 - 終演後
終演時間は未発表。駅へ一斉に向かわず、荷物整理をしてから少し間を空けると動きやすくなります。帰路の乗換は余裕を持って組んでください。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示端末(スマホ)
- モバイルバッテリー
- 身分証明書
- e+ログイン情報の確認メモ
- 同行者事前登録・顔写真登録が済んでいるかの確認
- 現金
- 交通系ICカード
あると便利
- 小さめの双眼鏡
- 飲み物(入場前用)
- ハンカチ・ティッシュ
- 常備薬
- 耳栓(音量が不安な人向け)
- 折りたたみバッグ
季節・会場次第
- 薄手の羽織り
- 折りたたみ傘
- 雨の日のビニール袋
- マスク
特に今回はスマチケ・同行者登録・顔写真登録の3点があるので、普通のライブ以上に「スマホまわりの準備」が重要です。
FAQ
Q1. 本人確認はありますか?
A. 今回の同一公演ページでは本人確認の実施有無は未発表です。ただし、顔写真事前登録が必要なため、念のため身分証を持参しておくのが安全です。
Q2. 同行者登録は必要ですか?
A. 必要です。 e+個別ページに「お申込み前に同行者の事前登録が必要」と明記されています。
Q3. 顔写真登録は必要ですか?
A. 必要です。 e+個別ページに「お申込み前に顔写真の事前登録が必要」とあります。
Q4. スマチケで入れますか?
A. e+個別ページではスマチケ受取り可能です。なお、注釈付きチケット案内では紙/電子併用可という告知もあります。自分の購入券種を必ず確認してください。
Q5. 注釈付きチケットってどんな席ですか?
A. 公式NEWSでは、ステージ真横または後方席、見えづらい / 見えない可能性、音響差の可能性が案内されています。購入後の返金や座席振替もできません。
Q6. 再入場はできますか?
A. 未発表です。再入場前提で動かず、入場前に必要なことを済ませるのが無難です。
Q7. 会場にロッカーはありますか?
A. 今回の同一公演向け案内では確認できていません。荷物が多い場合は、吹上駅周辺ロッカー利用も検討してください。
Q8. 撮影や録音はできますか?
A. 未発表です。公式に許可が出ていない限り、基本は不可前提で考えるのが安全です。
Q9. 終演時間は何時ごろですか?
A. 未発表です。終演後の移動計画は余裕を持って組んでください。
Q10. ドリンク代はどう支払いますか?
A. 料金表記ではドリンク代別ですが、支払い方法は同一公演ページで明確に確認できません。現金とキャッシュレスの両方を用意しておくと安心です。
Q11. 駐車場は使えますか?
A. 会場には駐車場がありますが、e+会場案内では公演により使用不可の場合ありとされています。公共交通機関利用が基本です。
Q12. 予習は何から聴けばいいですか?
A. まずは「涙は星屑のように」「だれかの詩」「スウィートソウル」「光線」「New Day」「ビリー」の6曲がおすすめです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下は終演後に差し替え用。現時点では未確定。
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- 13曲目:
- EN:
速報反映文
2026/4/24(金) 名古屋 千種文化小劇場公演のセトリ速報を更新しました。初出は目撃情報ベースのため、曲順・曲名表記は複数ソースで照合後に確定版へ修正します。
確認手順
①目撃情報を収集 → ②複数ソースで曲順を照合 → ③公式投稿や信頼できるレポが出た段階で確定反映
翌日以降の追記方針
MC、演出、注釈付き席の見え方、入場導線、物販の有無、終演時間帯、会場の混雑状況を追記し、当日参加できなかった人向けにも実用記事として補強します。
情報提供のお願い
現地参加者の方で、曲順・アンコール・物販・入場ルール・見え方の補足があれば、複数情報の一致を確認したうえで反映します。
この記事の要点(3行)
- 2026/4/24(金)の堀込泰行 名古屋公演は、千種文化小劇場で行われる4人編成公演です。
- スマチケ可、同行者登録・顔写真登録が必要で、注釈付き席は見切れと音響差に注意が必要です。
- セトリ予習は『星屑たち』周辺と「光線」「New Day」「ビリー」を軸に進めるのが本命です。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に