LEBANON HANOVER渋谷音楽堂セトリ予想
最終更新:2026-04-27(JST)
注意:本記事は、e+チケットページおよび会場・アーティスト公式情報、公開されている過去セトリをもとに作成しています。公演内容・出演者・受付状況・入場ルール・物販情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式発表で行ってください。本文にはセトリ予想を含みますが、未発表事項は断定せず「未発表」「公式発表待ち」「確認でき次第追記」と明記しています。
まずは結論(要点まとめ)
- 対象公演は、e+表記でTokyo Decay presents 『LEBANON HANOVER Japan Debut Show』です。本記事ではこの同一公演のみを扱い、別日程・別会場の情報は混ぜません。
- 日程は2026/9/7(月)、会場は渋谷音楽堂 (東京都)です。e+表記では開演:19:30~ (開場 19:30~)となっています。
- 出演はLEBANON HANOVER。e+および会場公式ページでは「※DJは後日追加」と案内されています。DJ名は現時点で公式発表待ちです。
- 受付は先着 一般発売、受付期間は2026/2/28(土)12:00~2026/9/6(日)18:00、e+上のステータスは受付中です。
- 重要ルールとして、e+ページ上でスマチケ受取り可能、同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要と確認できます。特に同行者登録・顔写真登録は申込み前の準備が必要です。
- 会場公式ページでは、渋谷音楽堂はスタンディング430人、クロークなし、会場内コインロッカー90個と案内されています。大きな荷物は駅ロッカー等の事前利用も検討してください。
- セトリ予想の軸は、直近2026年公演で多く演奏されている「Gallowdance」「Sadness Is Rebellion」「Kiss Me Until My Lips Fall Off」「Die World II」などの定番曲と、2025年発表作『Asylum Lullabies』からの選曲です。
- 一次情報は、e+チケットページ(一次情報)、渋谷音楽堂の公演ページ、Lebanon Hanover公式ツアー日程を必ず確認してください。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の公演名は、e+表記でTokyo Decay presents 『LEBANON HANOVER Japan Debut Show』です。タイトルに「Japan Debut Show」と入っている通り、読み手にとって最も重要なのは、単なる来日公演ではなくLEBANON HANOVERの日本初公演として位置づけられている点です。会場公式ページでも同じ公演名で掲載され、主催はTOKYO DECAYと案内されています。
公式に長いコンセプト文が出ているわけではありませんが、アーティスト公式ツアー日程では2026年9月7日にTokyo / Shibuya Ongakudoの公演が掲載されています。つまり、日本側のチケットページとアーティスト公式側のツアー情報が一致しており、初来日公演としての注目度は高いと見てよいでしょう。ただし、演出内容・上演時間・DJの詳細・物販の有無は、現時点では公式発表待ちです。
Lebanon Hanoverは、ポストパンク、ダークウェイヴ、ゴス系リスナーに支持されてきたデュオです。2025年には『Asylum Lullabies』を発表しており、公式ページでは同作について、これまでより冷たく、重く、メンタルヘルスや不安、愛、世界情勢などを背景にした作品として紹介されています。今回の日本公演でも、代表曲だけでなく近作の空気感を反映したセットになる可能性があります。
読者が押さえるべき観点は3つです。第一に、初来日公演のため代表曲の比重が高くなる可能性があること。第二に、2025年以降の新作曲がどの程度入るかが見どころになること。第三に、会場がスタンディング430人規模の渋谷音楽堂であるため、海外フェスの大型ステージよりも近距離・高密度の体験になりやすいことです。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:Tokyo Decay presents 『LEBANON HANOVER Japan Debut Show』
- 日程:2026/9/7(月)
- 会場:渋谷音楽堂 (東京都)
- 開場・開演:e+表記では「開演:19:30~ (開場 19:30~)」、会場公式表記では「OPEN / START 19:30」です。開場と開演が同時刻表記のため、入場整列・整理番号呼び出しの扱いは当日案内を確認してください。
- 出演:LEBANON HANOVER。DJは後日追加と案内されています。DJ名・出演順・DJ開始時間は未発表です。
- チケット受付:e+では先着 一般発売、受付期間は2026/2/28(土)12:00~2026/9/6(日)18:00、ステータスは受付中です。
- スマチケ:e+ページでこの公演は「スマチケ」受取り可能と確認できます。スマチケはイープラスアプリにチケットをダウンロードし、当日スマートフォンで入場する方式です。
- 同行者事前登録:e+ページでお申込み前に同行者の事前登録が必要と確認できます。同行者もイープラス会員登録が必要です。
- 顔写真事前登録:e+ページでお申込み前に顔写真の事前登録が必要と確認できます。申込み途中ではなく、事前に登録しておく必要があります。
- 本人確認・撮影可否・再入場:公演個別の実施有無は未発表です。顔写真登録があるため、当日は身分証を携帯し、入場時の本人確認に備えるのが安全です。
チケット情報(買い方・注意点)
e+で確認できる受付は、先着 一般発売です。受付期間は2026/2/28(土)12:00~2026/9/6(日)18:00、受付ステータスは受付中です。e+の同一公演ページでは「スマチケ」「手数料0円」の表示も確認できます。購入前には必ずe+チケットページ(一次情報)で受付状況を確認してください。
会場公式ページでは、料金として前売券(Advance Ticket):¥7,900(1ドリンク¥700別)、当日券(Door Ticket):¥8,400(1ドリンク¥700別)が案内されています。また、Peatix扱いの数量限定チケットとして、Early Bird:¥7,400(1ドリンク¥700別)、数量限定早割券(Super Early Bird):¥6,900(1ドリンク¥700別)SOLD OUTの記載があります。e+で購入する場合は、e+上の券種・手数料・受取方法を優先して確認してください。
現時点で注意したいのは、チケットそのものよりも申込み前の準備です。e+ページで同行者事前登録と顔写真事前登録が明示されているため、複数枚で申し込む場合、同行者が未登録だと来場者設定で詰まる可能性があります。同行者には早めにイープラス会員登録、承認リクエストの確認、顔写真登録の完了を共有しておきましょう。
- 申し込み前チェック1:スマチケ対応端末か確認する。スクリーンショットでは入場できないため、当日使用するスマホにアプリとチケットを準備してください。
- 申し込み前チェック2:同行者のイープラス会員登録済みメールアドレスを確認し、同行者登録の承認まで済ませる。
- 申し込み前チェック3:顔写真登録を事前に済ませる。顔が判別しにくい写真、帽子・サングラス・マスク着用写真は避ける必要があります。
- 申し込み前チェック4:1ドリンク代¥700別の案内があるため、入場時の支払い方法は会場または主催の最新案内で確認する。
- 申し込み前チェック5:当日券の有無は前売の販売状況に左右される可能性があります。確実に行くなら前売購入が安全です。
座席(見え方のコツ)
渋谷音楽堂の会場公式情報では、キャパシティはスタンディング430人です。そのため、固定座席のあるホール公演ではなく、基本的には立ち位置によって見え方が変わるライブハウス公演として考えるのが実用的です。席種の詳細はe+本文取得範囲では明示確認できていないため、整理番号・入場順・エリア分けの有無はチケット購入画面や当日案内で確認してください。
- 前方:アーティストの表情やステージ上の細かな動きは見やすい一方、音量が大きく、密度も上がりやすい位置です。ダークウェイヴ系の重低音やシンセの圧を近くで浴びたい人向けですが、無理な割り込みは避けましょう。
- 中央:音のまとまりとステージ全体の見やすさのバランスを取りやすい位置です。初めてLebanon Hanoverを見る人、演奏全体を落ち着いて受け止めたい人は中央付近が候補になります。
- 後方:混雑を避けたい人、途中でドリンクやトイレに動く可能性がある人、体力に不安がある人に向いています。ただし、背の高い観客が前に来ると視界が遮られる可能性があります。
- 壁際・段差付近:会場内の実際の構造は当日確認が必要ですが、ライブハウスでは壁際が比較的落ち着きやすい傾向があります。荷物を床に置くのは危険なので、ロッカー利用を前提にしましょう。
- 視界重視の到着時間:開場・開演が19:30同時刻表記のため、整理番号呼び出しがある場合は早めの到着が安心です。19:30直前到着だと、入場列や受付で時間を使い、見やすい位置を選びにくくなる可能性があります。
双眼鏡が必須の大会場ではありませんが、ステージ細部を見たい人は小型のオペラグラスがあると便利です。ただし、スタンディングでは周囲の視界や動線を妨げない使い方を意識してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
渋谷音楽堂の公式ページでは、住所が渋谷区宇田川町4-3 lyf Shibuya Tokyo B1、キャパシティがスタンディング430人、設備面ではクロークはございません、会場内コインロッカー90個と案内されています。今回の公演は1ドリンク¥700別の案内もあるため、入場時のドリンク代準備も重要です。
- ロッカー:会場内コインロッカー90個と案内されていますが、430人規模に対して全員分ではありません。大きな荷物、キャリーケース、厚手の上着は、渋谷駅周辺のロッカーや宿泊先に預ける前提が安全です。
- クローク:会場公式ではクロークなしと明記されています。遠征組は特に、荷物を持ったまま入場しない計画を立ててください。
- ドリンク代:会場公式の本公演ページでは1ドリンク¥700別です。支払い方法は公演当日の案内で変わる可能性があるため、現金も用意しておくと安心です。
- 再入場:今回公演の再入場可否は未発表です。ライブハウスでは再入場不可の運用もあり得るため、入場前にトイレ・飲み物・荷物整理を済ませてください。
- 撮影・録音:撮影可否は未発表です。海外アーティスト公演では会場・主催・アーティスト側のルールが混在する場合があります。許可表示がない限り、撮影・録音は控えるのが安全です。
- 顔写真登録:e+ページで顔写真事前登録が必要と確認できます。入場時の照合方法は公演当日の案内に従ってください。スマホ画面、身分証、登録情報の不一致に注意しましょう。
当日までに確認すべき項目は、入場順、整列開始時刻、ドリンク代の支払い方法、撮影可否、再入場、ロッカー利用開始タイミングです。未発表の項目は、渋谷音楽堂の公演ページ、主催のTOKYO DECAY公式SNS、e+の申込み詳細で確認してください。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場は渋谷音楽堂、住所は東京都渋谷区宇田川町4-3 lyf Shibuya Tokyo B1です。渋谷駅から徒歩圏内の宇田川町エリアにあり、周辺はライブハウス、飲食店、商業施設が多いエリアです。会場は地下1階のため、ビル入口の位置を事前に地図で確認しておくと迷いにくくなります。
最寄りは渋谷駅です。検索地図サービス上では渋谷駅B1出口から徒歩約4分、ハチ公口から徒歩約6分の案内が見られますが、当日の混雑や信号待ち、スクランブル交差点周辺の人流を考えると、初めて行く人は駅到着から会場到着まで10〜15分程度の余裕を見ておくのが安全です。
- 集合場所:友人と同行する場合、会場前集合は混雑しやすいため、渋谷駅周辺の分かりやすい場所で早めに合流してから向かうのがおすすめです。
- 開場前:開場・開演が19:30同時刻表記のため、19:00台前半には会場周辺に着いておくと、入場・ロッカー・ドリンク対応で焦りにくくなります。
- 終演後:渋谷駅方面は夜でも人が多く、終演直後は会場周辺から駅までの歩道が混みやすい可能性があります。急ぎの電車がある人は、終演後すぐに荷物を回収できるよう事前に整理しておきましょう。
- 遠征組:終演が22時台以降になる可能性も考え、帰りの新幹線・夜行バス・宿泊先チェックイン時間を事前に確認してください。スマチケ表示用のバッテリー残量も帰路まで必要です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。実際のセットリストは公演当日まで未発表です。以下は、公式ツアー日程、2025年発表作『Asylum Lullabies』、setlist.fmに掲載された直近公演の傾向を根拠にした予想であり、確定情報ではありません。
根拠1:2026年公演で代表曲が安定して入っている
2026年の複数公演では、「Ice Cave」「Die World II」「Saddest Smile」「Kyiv」「Better Than Going Under」「Kiss Me Until My Lips Fall Off」「Albatross」「No One Holds Hands」「True Romantics」「Sadness Is Rebellion」「Gallowdance」「Kunst」「Totally Tot」などが連続して確認できます。特に初来日公演では、初めて生で見る日本の観客が多いはずなので、代表曲を厚めに入れる構成が自然です。参考:2026年Hamburg公演の過去セトリ例。
根拠2:2025年リリース『Asylum Lullabies』の流れ
Lebanon Hanover公式では、2025年に『Asylum Lullabies』が発表され、収録曲として「Pagan Ways」「Sleep」「Torture Rack」「Frosty Life」「Waiting List」「My Love」「I’m Doing This For You」「Parrots」などが掲載されています。直近セトリでは「Parrots」がアンコール付近や終盤で入る例があり、日本公演でも新作枠として入る可能性があります。参考:Lebanon Hanover公式『Asylum Lullabies』ページ。
根拠3:初来日公演は“代表曲+近作”のバランスになりやすい
公演名に「Japan Debut Show」と入っているため、コアファン向けのレア曲だけで固めるより、これまでの代表曲を軸にしつつ、近年のモードを示す新作曲を挟む構成が予想されます。2025年平均セトリでは「Die World II」「Saddest Smile」「Kyiv」「Better Than Going Under」「Kiss Me Until My Lips Fall Off」「Albatross」「Sadness Is Rebellion」「Gallowdance」「Kunst」「Totally Tot」などが並んでおり、予習優先度は高めです。参考:setlist.fm 2025年平均セトリ。
この曲は本命(予想)
- Gallowdance:代表曲としての認知度が高く、直近公演でも終盤に入る例が多い本命曲です。
- Sadness Is Rebellion:バンドの美学を象徴する曲のひとつで、初来日公演の核になる可能性があります。
- Kiss Me Until My Lips Fall Off:2025〜2026年のセトリで安定して確認でき、ライブでの高揚感も強い曲です。
- Die World II:序盤から中盤に入りやすい定番枠として予想します。
- Ice Cave:2026年公演の序盤に確認できる例があり、ライブの冷たい空気を作る曲として有力です。
- Kyiv:近年セトリに入る例が多く、暗く重い現行モードを示す曲として候補です。
- Better Than Going Under:直近公演での登場例があり、中盤の流れを作る曲として予想します。
- Kunst:終盤前の緊張感を作る曲として入りやすい候補です。
- Totally Tot:2025年平均セトリでも本編終盤寄りの強い候補です。
- Parrots:『Asylum Lullabies』からの新作枠として、終盤またはアンコールで入る可能性があります。
本命セット候補(曲順つき予想)
- A Very Good Life
- Ice Cave
- Die World II
- Saddest Smile
- Kyiv
- Better Than Going Under
- Kiss Me Until My Lips Fall Off
- Albatross
- No One Holds Hands
- True Romantics
- Sadness Is Rebellion
- Gallowdance
- Kunst
- Totally Tot
- The Last Thing
- Babes of the 80s
- Parrots
上記は、2026年Hamburg公演やSeattle公演などで見られる流れを参考にした予想です。実際には、DJの有無、持ち時間、会場側の終演時間、初来日向けの特別構成により、曲数が前後する可能性があります。
入替候補(予想)
- Come Kali Come:2026年Seattle公演で終盤に確認されており、アンコール側の入替候補です。
- Schwarzenegger Tears:2025〜2026年の一部公演で確認されているため、終盤または中盤の入替候補です。
- Avalanche:2025年公演でオープナーとして使われた例があり、序盤の入替候補です。
- Favorite Black Cat:2025年公演で確認できるため、中盤の差し替え候補として考えられます。
- Torture Rack:『Asylum Lullabies』関連曲として、近作を厚めにする場合の候補です。
- Sleep:新作のムードを前面に出す場合の候補です。
- Waiting List:ダンサブルな流れを作る新作枠として可能性があります。
この10曲だけ聴けばOK(初見向け予習)
- Gallowdance
- Sadness Is Rebellion
- Kiss Me Until My Lips Fall Off
- Die World II
- Ice Cave
- Albatross
- Kyiv
- Better Than Going Under
- Totally Tot
- Parrots
時間がない人は、まずこの10曲を押さえるのがおすすめです。代表曲と直近傾向の両方をカバーでき、当日の本編からアンコールまで流れをつかみやすくなります。
過去のセトリ(予習用)
以下は予習用の過去セトリです。出典はいずれもsetlist.fmで、ユーザー投稿型の性質上、後日修正される可能性があります。曲順の一部に空欄やUnknownが含まれる公演は、そのまま不確定として扱います。
2026-04-21(火) The Crocodile, Seattle, WA, USA
- A Very Good Life
- Ice Cave
- Die World II
- Saddest Smile
- Kyiv
- Better Than Going Under
- Kiss Me Until My Lips Fall Off
- Albatross
- No One Holds Hands
- True Romantics
- Sadness Is Rebellion
- Gallowdance
- Kunst
- Totally Tot
- 曲名未登録
- Encore
- The Last Thing
- Babes of the 80s
- Come Kali Come
出典:setlist.fm(The Crocodile, Seattle 2026)
2026-03-27(金) Markthalle, Hamburg, Germany
- A Very Good Life
- Ice Cave
- Die World II
- Saddest Smile
- Kyiv
- Better Than Going Under
- Kiss Me Until My Lips Fall Off
- Albatross
- No One Holds Hands
- True Romantics
- Sadness Is Rebellion
- Gallowdance
- Kunst
- Totally Tot
- 曲名未登録
- Encore
- The Last Thing
- Babes of the 80s (Tobias Bernstrup Remix)
- Parrots
出典:setlist.fm(Markthalle, Hamburg 2026)
2026-03-07(土) Élysée Montmartre, Paris, France
- Ice Cave
- Die World II
- Saddest Smile
- Kyiv
- Better Than Going Under
- Kiss Me Until My Lips Fall Off
- Albatross
- No One Holds Hands
- True Romantics
- Sadness Is Rebellion
- Gallowdance
- Kunst
- Schwarzenegger Tears
- Totally Tot
- 曲名未登録
- Encore
- The Last Thing
- Babes of the 80s
- Parrots
出典:setlist.fm(Élysée Montmartre, Paris 2026)
2025-11-05(水) Société des arts technologiques (SAT), Montreal, QC, Canada
- Avalanche
- Die World II
- Saddest Smile
- Kyiv
- Better Than Going Under
- Kiss Me Until My Lips Fall Off
- Unknown
- No One Holds Hands
- True Romantics
- Favorite Black Cat
- Gallowdance
- Kunst
- Unknown
- 曲名未登録
- Encore
- The Last Thing
- Babes of the 80s (Tobias Bernstrup Remix)
- Parrots
出典:setlist.fm(SAT Montreal 2025)
2025-11-29(土) Weststadthalle, Essen, Germany / Obsidian Echoes 2025
- Avalanche
- Ice Cave
- Die World II
- Kiss Me Until My Lips Fall Off
- Albatross
- True Romantics
- Sadness Is Rebellion
- Gallowdance
- Kunst
- Schwarzenegger Tears
- Totally Tot
- Parrots
- 曲名未登録
出典:setlist.fm(Obsidian Echoes 2025)
物販情報(判明している範囲で)
今回のTokyo Decay presents 『LEBANON HANOVER Japan Debut Show』における会場物販の有無、販売開始時間、決済方法、販売アイテム、終演後販売の有無は、現時点では公式発表待ちです。会場公式ページにはチケット料金と1ドリンク代の案内はありますが、物販の詳細は確認できていません。
参考情報として、Lebanon Hanover公式サイトにはOfficial ShopやBandcampへの導線があり、音源・フィジカル作品・マーチャンダイズの販売導線が存在します。ただし、これはオンライン販売の案内であり、今回の渋谷音楽堂公演で同じ商品が販売されることを保証するものではありません。会場販売がある場合でも、海外アーティスト来日公演では在庫数・サイズ展開・決済方法が限られることがあります。
- 販売時間:未発表。開場前販売があるか、開場後のみか、終演後販売があるかは確認でき次第追記します。
- 決済方法:未発表。現金のみ、キャッシュレス対応、または一部決済のみの可能性があります。念のため現金を用意してください。
- 売り切れ注意:初来日公演のため、Tシャツ、レコード、CD、限定グッズが出る場合は早い時間にサイズ欠け・在庫切れが起きる可能性があります。
- 荷物対策:渋谷音楽堂はクロークなし、会場内コインロッカー90個の案内です。物販購入後に大きな袋を持ったまま前方へ行くと周囲の迷惑になりやすいため、ロッカー・手提げ・折りたたみバッグを準備しましょう。
- 確認先:主催TOKYO DECAYの公式SNS、渋谷音楽堂の公演ページ、Lebanon Hanover公式SNSを公演1〜2週間前から確認するのがおすすめです。
当日の動き方(タイムライン)
- 17:00〜17:30頃:遠征組・物販狙いの人は渋谷到着を目安にします。大きな荷物は駅ロッカー、ホテル、コインロッカーへ。会場内ロッカー90個だけに頼り切らない方が安全です。
- 17:30〜18:00頃:スマチケ表示、イープラスアプリ、顔写真登録、同行者登録、本人確認書類、バッテリー残量を確認します。同行者がいる場合は、入場前に全員のチケット表示を確認してください。
- 18:00〜18:30頃:食事・トイレ・水分補給を済ませます。開場後は再入場可否が未発表のため、入場前に用事を済ませるのが基本です。
- 18:30〜19:00頃:会場周辺へ移動し、入口・整列場所・物販告知を確認します。近隣の通行の妨げにならないよう、スタッフの案内が出るまで会場前にたまらないよう注意してください。
- 19:00〜19:20頃:整理番号呼び出しや入場列がある場合に備えます。開場・開演が19:30同時刻表記なので、直前到着は避けるのが安全です。
- 19:30:e+表記では開場・開演時刻です。入場時はスマチケ画面を提示し、1ドリンク代¥700を準備。スクリーンショットではなくアプリ画面を使います。
- 開演前:ロッカー、ドリンク交換、トイレ、立ち位置確保を済ませます。暗転後の移動は周囲にぶつかりやすいため、必要な準備は早めに終えてください。
- 本編中:撮影可否は未発表です。許可表示がない限り撮影・録音は控え、スマホは通知オフにします。スタンディングでは荷物を床に置かないことも重要です。
- 終演後:セットリストを記録したい人は、曲名をすぐメモしてください。ロッカー回収、物販、駅移動で混み合う可能性があるため、終電・夜行バスがある人は早めに動きます。
- 帰宅後:公式SNS、ファン投稿、setlist.fmなどで曲順を照合し、未確定曲は断定せず「確認中」として扱います。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用のスマートフォン
- イープラスアプリ
- モバイルバッテリー
- 本人確認書類
- 1ドリンク代用の現金
- チケット購入時の登録情報を確認できるメモ
あると便利
- 小さめの財布
- 耳栓またはライブ用イヤープラグ
- 小型のタオル
- 折りたたみエコバッグ
- 予備マスク
- 常備薬
- 小型のオペラグラス
季節・会場次第
- 雨具
- 薄手の羽織り
- 汗拭きシート
- ロッカー用の小銭またはキャッシュレス決済手段
- 遠征用の帰路メモ、宿泊先情報
9月上旬の渋谷は暑さが残る可能性がありますが、ライブハウス内外の温度差もあります。荷物は最小限にしつつ、スマホ・身分証・現金・バッテリーは必ず手元に残してください。
FAQ
Q1. この公演の正式名称は?
A. e+表記ではTokyo Decay presents 『LEBANON HANOVER Japan Debut Show』です。本記事ではこの表記を優先しています。
Q2. 開場と開演は何時ですか?
A. e+表記では開演:19:30~ (開場 19:30~)、会場公式ではOPEN / START 19:30です。同時刻表記のため、整列・入場の詳細は当日案内を確認してください。
Q3. スマチケは使えますか?
A. e+ページでこの公演は「スマチケ」受取り可能と確認できます。スクリーンショットでは入場できないため、イープラスアプリ上のチケットを表示できるよう準備してください。
Q4. 同行者登録は必要ですか?
A. はい。e+ページでお申込み前に同行者の事前登録が必要と確認できます。同行者もイープラス会員登録が必要です。
Q5. 顔写真登録は必要ですか?
A. はい。e+ページでお申込み前に顔写真の事前登録が必要と確認できます。申込み途中ではなく、事前に登録しておきましょう。
Q6. 本人確認はありますか?
A. 公演個別の本人確認実施有無は未発表です。ただし顔写真事前登録が必要な受付のため、当日は身分証を携帯し、登録情報の不一致がないようにするのが安全です。
Q7. 撮影や録音はできますか?
A. 撮影可否は未発表です。許可が明示されていない場合、撮影・録音は控えてください。主催・会場・アーティスト側の最新案内を確認しましょう。
Q8. 再入場はできますか?
A. 再入場可否は未発表です。ライブハウス公演では再入場不可の場合もあるため、入場前にトイレ、荷物整理、ドリンク代準備を済ませてください。
Q9. 荷物は預けられますか?
A. 会場公式ではクロークなし、会場内コインロッカー90個と案内されています。キャリーケースや大きな荷物は、渋谷駅周辺や宿泊先に預けるのがおすすめです。
Q10. 物販はありますか?
A. 今回公演の物販詳細は未発表です。販売時間、商品、決済方法、終演後販売の有無は、主催TOKYO DECAY、渋谷音楽堂、Lebanon Hanover公式SNSの発表待ちです。
Q11. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式には未発表です。過去の一部公演では約1時間15分〜1時間25分程度の例がありますが、今回のDJ追加や演出により変動します。遠征組は22時台以降の移動も想定しておくと安心です。
Q12. 当日券はありますか?
A. 会場公式ページでは当日券(Door Ticket):¥8,400(1ドリンク¥700別)の案内があります。ただし、前売完売時や運営判断で当日券が出ない可能性もあるため、確実に行くなら前売券の購入がおすすめです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下は終演後に更新してください。未確認段階では「速報」「確認中」を明記し、複数ソースで一致した曲順のみ確定扱いにします。
- 確認中
- 確認中
- 確認中
- 確認中
- 確認中
速報反映文:Tokyo Decay presents 『LEBANON HANOVER Japan Debut Show』は、2026/9/7(月)に渋谷音楽堂 (東京都)で開催。終演後、現地参加者の投稿、setlist.fm、公式SNS、信頼できるライブレポを照合し、セトリを順次更新します。
更新手順:まず現地の目撃情報を拾い、曲名の表記揺れを整理します。次に複数投稿で曲順が一致しているか確認し、最後にsetlist.fmや公式側の言及があれば照合します。1曲でも不明な箇所がある場合は「曲名未確認」「順番確認中」として残し、断定しません。
翌日以降の追記方針:物販写真、DJ名、入場順、本人確認の実施有無、撮影可否、終演時間、会場内ロッカーの埋まり具合、混雑状況を追記します。セトリは確定後、予想パートとの差分も整理します。
情報提供のお願い:現地で確認した曲順、MC、アンコール、DJ名、物販、入場時の本人確認、顔写真照合の流れなどがあれば、誤情報防止のため「見た範囲」「聞いた範囲」「未確認」を分けて共有してください。
この記事の要点(3行)
Tokyo Decay presents 『LEBANON HANOVER Japan Debut Show』は、2026/9/7(月)に渋谷音楽堂 (東京都)で開催されるLEBANON HANOVERの日本初公演です。
e+上ではスマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録が確認できるため、チケット購入前の準備が重要です。
セトリは代表曲「Gallowdance」「Sadness Is Rebellion」などに加え、『Asylum Lullabies』以降の曲が入る可能性があり、終演後に確定セトリを最速で追記します。