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酒井麻生代しがぎんホール2026セトリ予想

【セトリ】


最終更新:2026-04-25(JST)

注意:この記事は、e+チケットページおよび主催者・会場公式情報をもとに、2026年7月25日(土)開催の同一公演だけを対象に整理しています。公演内容、受付状況、入場ルール、曲目は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式情報で行ってください。本文にはセトリ予想を含みますが、未発表事項は「未発表」「公式発表待ち」「確認でき次第追記」と明記します。

まずは結論(要点まとめ)

  • 対象公演は、e+表記で「しがぎんホール・コンサートシリーズ2026-27」、対象日は2026/7/25(土)です。
  • 会場はしがぎんホール(滋賀銀行本店2階)(滋賀県)。開場は14:30~、開演は15:00~です。
  • この日の内容は、主催者ページ上で「酒井麻生代 サマー・ボサノバ&ジャズ・ライブ しがぎんホール・コンサートシリーズ2026-27 Vol.1」として案内されています。
  • 出演は、酒井麻生代(ジャズフルート)、納谷嘉彦(ピアノ)、光岡尚紀(ベース)、中村雄二郎(ドラムス)。フルートを中心に、ピアノ・ベース・ドラムスが支えるジャズ/ボサノバ編成です。
  • e+の受付は先着 一般発売、受付期間は2026/4/26(日)10:00~2026/7/25(土)14:00、現時点の表示は受付前です。
  • 主催者ページでは、料金が一般4,000円、学生2,000円、友の会一般3,500円、席種は全席自由、入場条件は6歳以上と案内されています。
  • e+ページにはスマチケ受取り可能に加え、同行者事前登録顔写真事前登録の表示があります。申込み前に必ずe+の申込画面で最新条件を確認してください。
  • セトリ面では、主催者ページに「テイク・ファイブ」「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」「イパネマの娘」「ムーン・リバー」が掲載されています。曲順や全曲数、アンコールは未発表です。

一次情報:e+チケットページ(一次情報) / 主催者の公演詳細ページ / しがぎんホール会場案内

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

今回の対象公演は、e+では「しがぎんホール・コンサートシリーズ2026-27」の2026年7月25日(土)公演として掲載されています。主催者ページでは、この日の公演名を「酒井麻生代 サマー・ボサノバ&ジャズ・ライブ しがぎんホール・コンサートシリーズ2026-27 Vol.1」と案内しており、シリーズの初回に位置づけられる公演です。

公式説明では、テーマとして愛、人生、サウダージ(郷愁)が掲げられています。内容は、ボサノバとスタンダード中心のジャズナンバーを、酒井麻生代ほかメンバーで届ける夏のライブ、という趣旨です。したがって、いわゆる大音量で押し切るロック系の公演ではなく、メロディ、余韻、アンサンブルの呼吸、ソロ回しをじっくり聴くタイプのコンサートと考えるのが自然です。

主催者ページでは、酒井麻生代が大津市出身であり、しがぎんホールではおなじみの存在として紹介されています。地元性のある会場で、夏の午後にジャズフルートとボサノバを楽しむ構成なので、初めてジャズライブに行く読者にも比較的入りやすい公演です。予習では、難解な曲名を全部覚えるより、公式掲載曲と過去のボサノバ/スタンダード系レパートリーを押さえておくと当日の聴きどころがつかみやすくなります。

また、今回の編成はフルート、ピアノ、ベース、ドラムスです。フルートの旋律が前面に出ながら、ピアノがハーモニーとソロ、ベースがグルーヴ、ドラムスがリズムの表情を作るため、同じ曲でもテンポやアレンジで印象が大きく変わります。ボサノバでは軽やかなリズム、ジャズスタンダードではアドリブや掛け合いが見どころになりそうです。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演日:2026/7/25(土)。e+ページの対象表示はこの日程です。別日程のシリーズ公演情報はこの記事では扱いません。
  • 会場:しがぎんホール(滋賀銀行本店2階)(滋賀県)。主催者の会場案内では、所在地は滋賀県大津市浜町1-38です。
  • 開場・開演:開場14:30、開演15:00。昼公演のため、遠方からでも比較的動きやすい時間帯ですが、全席自由のため早めの到着が安心です。
  • 出演:酒井麻生代(ジャズフルート)、納谷嘉彦(ピアノ)、光岡尚紀(ベース)、中村雄二郎(ドラムス)。
  • チケット:e+では先着一般発売。受付期間は2026/4/26(日)10:00~2026/7/25(土)14:00、現時点の表示は受付前です。
  • スマチケ:e+ページで「この公演は『スマチケ』受取り可能」と表示されています。入場前にアプリ、ログイン、チケット表示、通信環境を確認してください。
  • 同行者事前登録:e+ページに「お申込み前に同行者の事前登録が必要です」と表示されています。同行者がいる場合は、申込み前に登録条件を確認してください。
  • 顔写真事前登録:e+ページに「お申込み前に顔写真の事前登録が必要です」と表示されています。登録期限や審査有無は申込画面での最終確認が必要です。
  • 本人確認:本人確認の実施方法は未発表です。ただし、スマチケ、同行者登録、顔写真登録の表示があるため、身分証は持参推奨です。
  • 撮影・録音・再入場:同一公演ページ上では詳細未発表です。会場掲示、チケット券面、主催者案内で確認でき次第追記します。

重要なのは、スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録の3点です。特に同行者がいる場合、当日になってからでは対応できない登録項目が発生する可能性があります。申込み前、発券前、来場前の3段階でe+と主催者ページを確認しておくと安心です。

チケット情報(買い方・注意点)

e+のチケット情報では、対象公演は先着 一般発売として掲載されています。受付期間は2026/4/26(日)10:00~2026/7/25(土)14:00、現時点では受付前です。先着販売のため、予定枚数に達した場合は受付期間内でも終了する可能性があります。

受付種別 先着 一般発売
受付期間 2026/4/26(日)10:00~2026/7/25(土)14:00
受付ステータス 受付前
料金 一般4,000円、学生2,000円、友の会料金 一般3,500円
席種 全席自由
電子チケット スマチケ受取り可能
入場条件 6歳以上入場可
本人確認 未発表。顔写真登録表示があるため、身分証持参を推奨

主催者ページでは、電話受付あり、全席自由、6歳以上入場可が確認できます。e+で購入する場合はe+側の手数料、発券・受取方法、スマチケの表示条件を確認してください。主催者窓口や別プレイガイドで購入する場合は、支払い方法、郵送、キャンセル不可、再発行不可などの条件が異なる可能性があります。

申込み前に確認したいポイントは3つあります。1つ目は、同行者事前登録と顔写真事前登録が本当に必要な申込方式かです。e+ページに表示があるため、同行者がいる場合は申込み前に準備してください。2つ目は、全席自由であることです。指定席ではないため、座る場所にこだわるなら早めの来場が有利です。3つ目は、スマチケ表示端末です。スマホの電池切れ、アプリ未ログイン、通信不良は入場時の大きなリスクになります。

なお、チケットのキャンセル、変更、返却、紛失時の再発行などは、購入先ごとに条件が異なります。主催者のチケット案内では、申し込み後のキャンセル・変更・返却不可、チケット再発行不可の注意が案内されています。e+購入分についても、購入完了前に注意事項を必ず確認してください。

座席(見え方のコツ)

今回の会場はしがぎんホールで、主催者ページ上の席種は全席自由です。座席表の詳細や当日の客席配置は、同一公演ページ上では確認できていません。確定情報として書けるのは「全席自由」であることまでです。座席番号指定ではないため、入場後に空いている席を選ぶ形式になる可能性が高いですが、実際の入場順・整列方法・開場時の案内は当日現地で確認してください。

見え方のコツとして、ジャズフルート公演では手元、息づかい、メンバー間のアイコンタクトが見どころです。フルートの運指やピアノの手元を見たい人は、前方~中前方の席が向いています。一方、音のまとまりを重視する場合は、極端な前方よりも中ほどの席のほうが、フルート、ピアノ、ベース、ドラムスのバランスを聴き取りやすい可能性があります。

全席自由で注意したいのは、開場直後に前方席が埋まりやすいことです。開場14:30、開演15:00なので、開場してから開演までの時間は30分しかありません。チケット表示、入場、トイレ、着席を考えると、開場時刻ちょうどの到着では慌ただしくなる可能性があります。席にこだわるなら、会場周辺に14:00前後には着いておくと安心です。

双眼鏡については、大規模アリーナほど必須ではない可能性がありますが、表情や手元をしっかり見たい人には小型のものがあると便利です。ただし、周囲の視界を妨げないサイズを選び、演奏中に頻繁に動かさないようにしましょう。ジャズ公演は静かな場面も多いため、荷物の音、ビニール袋の音、スマホ通知音にも注意が必要です。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

会場は滋賀銀行本店2階のしがぎんホールです。主催者の会場案内では、所在地、電話番号、JR大津駅・京阪びわ湖浜大津駅からのアクセス、周辺有料駐車場利用の案内が確認できます。一方で、同一公演ページ上では、ロッカー、クローク、会場内支払い方法、再入場、撮影可否、プレゼント受付などの詳細は未発表です。

ロッカー/クローク:公式情報としては未発表です。大きな荷物を持って来場する場合は、駅周辺のロッカー利用も含めて事前に検討してください。全席自由公演では、荷物で席を広く使うと周囲の迷惑になりやすいため、足元に収まるサイズが理想です。

支払い方法:物販や当日券がある場合の決済方法は未発表です。チケット購入は購入先の案内に従う必要があります。会場で追加支払いが発生する可能性に備え、少額の現金とキャッシュレス手段の両方を持っておくと安心です。

再入場:同一公演ページ上では再入場可否が未発表です。ホール公演では一度入場すると再入場に制限がある場合もあります。入場前にトイレ、飲み物、スマホ充電、チケット表示を済ませておくのが安全です。

撮影・録音:撮影、録音、録画の可否は未発表です。一般的にコンサートでは演奏中の撮影・録音が禁止されることが多いため、許可掲示がない限り行わない前提で準備してください。開演前のステージ写真も、会場掲示やスタッフ案内で確認してからにしましょう。

当日確認すべき項目:入場列の作り方、全席自由の入場順、トイレ位置、ロッカー・クローク有無、再入場可否、撮影可否、終演後の退場導線です。特に今回はスマチケ表示があるため、入場口付近で慌てないよう、会場に着く前にスマホ画面を確認しておきましょう。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

しがぎんホールの所在地は、〒520-0041 滋賀県大津市浜町1-38です。主催者の会場案内では、交通としてJR大津駅から徒歩約10分京阪びわ湖浜大津駅から徒歩約3分と案内されています。バス利用の場合は、浜町バス停より徒歩3分です。

電車で行く場合、もっとも近い案内は京阪びわ湖浜大津駅から徒歩約3分です。JR利用の場合は大津駅から徒歩約10分で、会場案内では「JR大津駅より北へ5つ目の信号を左折」とされています。初めて行く人は、駅を出る前に地図アプリでルートを確認し、暑さ対策として飲み物を用意しておくと安心です。

車で行く場合、会場公式では周辺の有料駐車場を利用するよう案内されています。また、周辺の一方通行道路に注意する案内もあります。公演日は土曜日で、開演が15:00のため、周辺施設や買い物客の動きと重なる可能性があります。車移動を予定している人は、駐車場探しの時間を多めに見てください。

混雑回避の観点では、全席自由公演のため、開場14:30の少し前から入場待ちが発生する可能性があります。終演後は、京阪びわ湖浜大津駅方面へ向かう人、JR大津駅方面へ歩く人、周辺駐車場へ向かう人が分散すると考えられますが、ロビーや出口付近では一時的に詰まりやすくなります。急ぎの予定がある場合は、終演後すぐに動けるよう荷物をコンパクトにまとめておきましょう。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

前提:この章は、公式掲載曲と過去の演奏傾向をもとにしたセトリ予想です。曲順、曲数、アンコール、当日のアレンジは未発表です。公式に確認できているのは、主催者ページ上の「Set List」に掲載された一部楽曲であり、全曲順ではありません。

根拠1:主催者ページに公式掲載曲がある

主催者ページでは、今回公演の「Set List」として「テイク・ファイブ Take Five」「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン Fly Me to the Moon」「イパネマの娘 The Girl from Ipanema」「ムーン・リバー Moon River」が掲載されています。これは通常の外部予想よりも強い根拠です。ただし、掲載順が当日の演奏順であるか、全曲リストの一部なのかは未発表です。

根拠2:公式コンセプトはボサノバとスタンダード中心

主催者説明では、ボサノバとスタンダード中心のジャズナンバーを届ける公演と案内されています。したがって、予想の軸は、ボサノバの代表曲、ジャズスタンダード、映画音楽由来のメロディアスな楽曲、酒井麻生代の過去演奏曲のうち今回の夏の雰囲気に合うものになります。

根拠3:酒井麻生代の過去セトリにボサノバ/スタンダード/クラシック由来曲が混在

過去のライブレポでは、酒井麻生代の演奏曲として、ボサノバ系の「Falando de Amor」「Você e Eu」「Beija Flor」、スタンダードの「Some Other Time」「The Man I Love」、クラシック由来の「パヴァーヌ」「タイスの瞑想曲」などが確認できます。今回の公演はジャズ&ボサノバを前面に出しているため、クラシック寄りの曲は中心ではなく、アクセントとして入る可能性を見るのが自然です。

根拠4:今回の出演者に納谷嘉彦が含まれる

今回のピアノは納谷嘉彦です。過去の酒井麻生代×納谷嘉彦デュオ公演では、ブラジル系の「Você e Eu」「Beija Flor」、スタンダードやクラシック由来曲を含む構成が確認できます。今回も納谷のピアノが入ることで、ジャズスタンダードをしっかり展開する曲、ボサノバのハーモニーを聴かせる曲が入りやすいと予想できます。

この曲は本命(公式掲載曲+予想)

  • テイク・ファイブ:公式掲載曲。5拍子の代表的ジャズナンバーで、フルートとドラムスの掛け合いが映える可能性があります。
  • フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン:公式掲載曲。ジャズスタンダードとして初見の聴きやすさがあり、会場全体が入りやすい曲です。
  • イパネマの娘:公式掲載曲。ボサノバ公演の核になる可能性が高い代表曲です。
  • ムーン・リバー:公式掲載曲。メロディをじっくり聴かせる中盤~後半の候補です。
  • One Note Samba:予想。ボサノバ色を強める場合の有力候補です。
  • Desafinado:予想。ジョビン系の流れを作る場合に入りやすい曲です。
  • Você e Eu:予想。過去の酒井麻生代×納谷嘉彦公演で確認できるブラジル系曲です。
  • Beija Flor:予想。過去の酒井麻生代×納谷嘉彦公演で確認でき、フルートの旋律美と相性が良い候補です。
  • When Summer Comes:予想。タイトル面でも夏公演と相性が良く、過去公演でアンコール曲として確認できます。

本命セット候補(曲順つき・予想)

  1. イパネマの娘
  2. フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン
  3. One Note Samba
  4. Você e Eu
  5. ムーン・リバー
  6. Beija Flor
  7. Desafinado
  8. Moon and Sand
  9. Some Other Time
  10. テイク・ファイブ
  11. Falando de Amor
  12. When Summer Comes
  13. 酒井麻生代オリジナル曲枠(曲名未発表)
  14. アンコール:フェリシダージ、またはボサノバ系スタンダード

この流れは、序盤に親しみやすいボサノバ/スタンダードを置き、中盤でバラードやメロディアスな曲を聴かせ、後半に「テイク・ファイブ」のようなリズムの強い曲で盛り上げる想定です。ただし、ジャズライブでは当日の会場の空気、メンバーのソロ、MCの流れで順番が変わることがあります。

入替候補(予想)

  • パヴァーヌ:酒井麻生代の過去セトリで確認できるクラシック由来曲。今回の主軸ではないものの、フルートの響きを聴かせる枠として可能性があります。
  • タイスの瞑想曲:過去のリリース記念ライブや納谷嘉彦との公演で確認できる曲。静かな聴かせどころとして候補です。
  • Falando de Amor:過去のLa Dew公演で確認できるボサノバ系候補です。
  • Moon And Sand:過去公演で確認できる曲で、今回の「サウダージ」感と相性が良い可能性があります。
  • Bolo de Chocolate:酒井麻生代オリジナルとして別公演レポで確認できる曲。今回のボサノバ寄りの流れに合う可能性があります。
  • So Danco Samba:ボサノバ定番曲として、アンコールや後半の軽快な枠に入る可能性があります。

この8曲だけ聴けばOK(予習優先度)

  1. テイク・ファイブ
  2. フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン
  3. イパネマの娘
  4. ムーン・リバー
  5. One Note Samba
  6. Desafinado
  7. Você e Eu
  8. Beija Flor

時間がない人は、まず公式掲載の4曲を最優先にしてください。そのうえで、ボサノバの代表曲を数曲聴いておくと、当日のリズムや雰囲気をつかみやすくなります。歌詞の内容を覚える必要はありません。メロディ、リズム、曲の空気感を耳に入れておくのが実用的です。

過去のセトリ(予習用)

以下は、今回と同一公演ではなく、酒井麻生代の過去公演・関連公演の予習用セトリです。今回の確定セトリではありません。曲名は各出典で確認できる範囲を順番どおり掲載しています。

2020-02-18(火) Galleria Caffe U_U / Tuesday Night Live「La Dew」酒井麻生代 & 大森聖子

  1. Casa Dolce Casa
  2. 春待つ君
  3. 風花
  4. Sentindo a Brisa
  5. エリザベス
  6. 組曲
  7. Parisian Thoroughfare
  8. But Beautiful
  9. Moon And Sand
  10. Up To You
  11. Wishing You Joy

出典:U_U’s blog ライブレポート

2020-01-04(土) ボンズロザリー / 酒井麻生代さん&大野綾子さんDUOライブ

  1. クックズ ベイ
  2. 春待つ君
  3. ザ・ビギニング・オブ・ラブ
  4. パヴァーヌ
  5. マイ・ビバップ・チューン
  6. ワルツ・フォー・デイヴ
  7. ジンガロ
  8. シチリアーノ
  9. ロンギング
  10. コムソーヤの冒険
  11. フェリシダージ

出典:kohのお気楽日記 ライブレポート

2018-11-01(木) Artistes Yokohama / 酒井麻生代 × 納谷嘉彦 Duo

  1. O Mio Babbino Caro
  2. I Here A Rhapsody
  3. Stranger In Paradise
  4. Menina Da Lua
  5. Aragonaise From Carmen Suite
  6. Você e Eu
  7. Watch What Happens
  8. Beija Flor
  9. Meditation De Thais
  10. Rhapsody On A Theme Of Paganini, Op. 43
  11. When Summer Comes

出典:cinnamonの音楽ブログ ライブレポート

2018-08-29(水) 渋谷 JZ Brat / 酒井麻生代 2nd Album「展覧会の絵」リリース記念ライブ

  1. 私のお父様
  2. 展覧会の絵
  3. ヴァイオリン協奏曲 ニ長調
  4. 白鳥の湖
  5. タイスの瞑想曲
  6. アラゴネーズ「カルメン」組曲より
  7. G線上のアリア
  8. 小フーガ ト短調
  9. 別れのワルツ
  10. パヴァーヌ
  11. ファランドール「アルルの女」第2組曲より
  12. ダッタン人の踊り

出典:cinnamonの音楽ブログ ライブレポート

2019-09-17(火) Galleria Caffe U_U / Tuesday Night Live「La Dew」酒井麻生代 & 大森聖子

  1. Cook’s Bay
  2. Falando de Amor
  3. エリザベス
  4. ‘Tis Autumn
  5. Adelante
  6. Fluss
  7. Kolysanka
  8. Treasure This Moment
  9. 待宵
  10. Café En Plein Air
  11. Wishing You Joy

出典:U_U’s blog ライブレポート

物販情報(判明している範囲で)

今回公演の当日物販について、同一公演ページ上では販売時間、販売場所、決済方法、販売アイテムの詳細は未発表です。主催者ページにはチケット情報や出演者・曲目情報はありますが、グッズ販売の具体的案内は確認できていません。確認でき次第、販売開始時刻、終演後販売の有無、決済方法、サイン会有無を追記します。

参考情報として、酒井麻生代はこれまでに複数のリーダーアルバムやデュオ/バンド作品をリリースしており、公式プロフィールでも「Silver Painting」「展覧会の絵」「Porte」「Lullaby Of The Lake」「Boa Viagem」「Vida」「Bring the Light」などの作品が紹介されています。したがって、当日物販がある場合はCD関連が中心になる可能性があります。ただし、今回公演で販売されるとは断定できません。

物販を狙う場合の確認ポイントは、1つ目に開場前販売があるか、2つ目に終演後販売があるか、3つ目に現金のみかキャッシュレス対応か、4つ目にサイン対応や列形成があるかです。ジャズ公演では終演後に出演者と短く交流できるケースもありますが、今回公演で実施されるかは未発表です。

全席自由公演で物販がある場合、開場後に物販へ並ぶと席選びが遅れる可能性があります。席を優先する人は先に入場・着席、物販を優先する人は販売場所と列の状況を見て判断しましょう。CDを購入する予定がある人は、念のため現金を用意し、購入後に折れや傷がつかないよう小さめの袋を持参すると便利です。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 12:30~13:00ごろ:遠方組は移動開始。スマチケ表示、e+ログイン、顔写真登録・同行者登録の完了状況を再確認します。スマホ電池が少ない場合はこの時点で充電してください。
  2. 13:30ごろ:大津駅またはびわ湖浜大津駅周辺に到着しておくと安心です。昼食や水分補給を済ませ、夏場は暑さ対策を優先しましょう。
  3. 14:00ごろ:会場周辺へ移動。全席自由のため、席にこだわる人は開場前に到着しておくのがおすすめです。入場列やスタッフ案内を確認します。
  4. 14:15ごろ:トイレ、スマチケ画面、身分証、同行者との合流を確認。顔写真登録や本人確認に関する案内が出ていないか、e+ページと現地掲示を見ます。
  5. 14:30:開場予定。入場時はスマホ画面を明るくし、通知や省電力モードで表示が止まらないようにしておきます。全席自由なので、入場後は落ち着いて席を選びます。
  6. 14:40~14:55:着席後、スマホはマナーモードまたは電源オフ。プログラム配布があれば曲名や注意事項を確認します。演奏中に荷物を探らなくてよいよう、必要なものを手元にまとめます。
  7. 15:00:開演予定。ジャズ公演では曲中のソロ後に拍手が起こる場合があります。周囲の雰囲気に合わせて楽しみましょう。撮影・録音は許可が確認できない限り控えます。
  8. 終演直後:アンコール曲、曲順、MCで話された次回情報をメモ。物販やサイン対応がある場合は、スタッフの案内に従って並びます。
  9. 退場時:出口や階段、駅方面が混み合う可能性があります。急がず、スマホや財布をしまってから移動してください。京阪びわ湖浜大津駅方面は近い分、人の流れが集中する可能性があります。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示用スマートフォン
  • モバイルバッテリー
  • 身分証明書
  • 同行者登録・顔写真登録の確認メモ
  • 現金とキャッシュレス決済手段
  • 交通系ICカード

あると便利

  • 小型双眼鏡
  • 薄手の羽織り
  • 耳栓またはライブ用イヤープラグ
  • メモ用アプリ、紙のメモ帳
  • CD購入用の小さめバッグ

季節・会場次第

  • 飲み物
  • 汗拭きシート、ハンカチ
  • 雨具
  • 日傘または帽子
  • 常備薬

今回は7月下旬の昼公演です。駅から徒歩移動があるため、暑さ対策は重要です。一方でホール内は空調で冷えることがあります。屋外の暑さと客席内の冷房差に対応できるよう、軽い羽織りを持っておくと安心です。

FAQ

Q1. 本人確認はありますか?

A. 本人確認の具体的な実施方法は未発表です。ただし、e+ページに顔写真事前登録の表示があるため、身分証は持参推奨です。申込画面と来場前案内を必ず確認してください。

Q2. スマチケですか?

A. e+ページでは、この公演はスマチケ受取り可能と表示されています。入場前にアプリ、ログイン、チケット表示、スマホ電池残量を確認してください。

Q3. 同行者登録は必要ですか?

A. e+ページに同行者事前登録が必要と表示されています。同行者がいる場合は、申込み前に登録方法と期限を確認してください。

Q4. 顔写真登録は必要ですか?

A. e+ページに顔写真事前登録が必要と表示されています。登録の詳細、審査、期限は申込画面で確認してください。

Q5. 撮影や録音はできますか?

A. 同一公演ページ上では未発表です。許可が明記されていない限り、演奏中の撮影・録音・録画は控える前提で準備してください。

Q6. 再入場はできますか?

A. 再入場可否は未発表です。入場前にトイレ、飲み物、チケット表示、必要な連絡を済ませておくと安心です。

Q7. 何時に着けばいいですか?

A. 開場は14:30、開演は15:00です。全席自由のため、席を選びたい人は14:00前後に会場周辺へ到着するのがおすすめです。

Q8. 物販はありますか?

A. 今回公演の物販は未発表です。CD販売などが行われる可能性はありますが、販売時間・決済方法・サイン対応は確認でき次第追記します。

Q9. 座席は指定ですか?

A. 主催者ページでは全席自由と案内されています。入場後に席を選ぶ形になる可能性がありますが、当日の入場方法は現地案内に従ってください。

Q10. 終演時間は何時ごろですか?

A. 終演時間は未発表です。ジャズ公演では休憩やアンコールの有無で変わります。一般的には開演から90分~120分程度を見ておくと予定を組みやすいですが、これは公式発表ではありません。

Q11. プレゼントや差し入れは渡せますか?

A. プレゼント受付は未発表です。受付可否、渡し方、飲食物の扱いは会場・主催者のルールに従ってください。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下は終演後に差し替えます。現時点では未確定です。

  1. 確認中
  2. 確認中
  3. 確認中
  4. 確認中

アンコール:確認中

速報反映文

2026年7月25日(土)に、しがぎんホール(滋賀銀行本店2階)で開催された「しがぎんホール・コンサートシリーズ2026-27」酒井麻生代サマー・ジャズ&ボサノバライブのセトリは、現在確認中です。会場配布プログラム、出演者・主催者の公式発信、複数の来場者レポを照合し、曲順が確認でき次第、速報として追記します。

更新手順

  1. 終演直後:来場者メモ、会場掲示、配布プログラムの有無を確認。
  2. 一次確認:出演者SNS、主催者ページ、公式告知を確認。
  3. 複数確認:信頼できるライブレポ、複数の来場者投稿、曲名表記の揺れを照合。
  4. 速報反映:未確認曲は「曲名確認中」として掲載し、断定しない。
  5. 確定更新:曲順、アンコール、MCでの告知、物販情報、終演時間を整理して追記。

翌日以降の追記方針

翌日以降は、公式発表や出演者投稿が出た場合に、曲名表記を統一し、アンコール、演奏時間、会場の雰囲気、物販、入場運用、全席自由の実際の動き方を追記します。予想章は「事前予想」として残し、確定セトリとは明確に分けます。

情報提供のお願い

当日の曲順、アンコール、配布プログラム、物販、入場時の本人確認・顔写真確認の有無をご存じの方は、確認できる範囲で情報提供をお願いします。歌詞の掲載は行いません。曲名・曲順・公式発信の有無を中心に確認します。

この記事の要点(3行)

2026年7月25日(土)の対象公演は、しがぎんホール(滋賀銀行本店2階)で開催される「しがぎんホール・コンサートシリーズ2026-27」です。
公式掲載曲は「テイク・ファイブ」「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」「イパネマの娘」「ムーン・リバー」で、曲順や全曲数は未発表です。
スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録の表示があるため、申込み前・来場前の公式確認を必ず行ってください。