This is LAST名古屋セトリ予想|7/12ダイアモンドホール
注意:本記事は、e+チケットページに掲載された「This is LAST」2026/7/12(日) ダイアモンドホール (愛知県)公演だけを対象にしています。情報は変更される可能性があります。チケット、入場、物販、本人確認、撮影可否などの最終確認は必ず公式発表・購入先の案内で行ってください。本文にはセトリ予想を含みますが、確定セトリではありません。
最終更新:2026-04-24(JST)
This is LAST セトリ予想 2026/7/12 ダイアモンドホール|チケット・物販・アクセス・過去セトリ
この記事では、2026年7月12日(日)に名古屋・ダイアモンドホールで開催される「This is LAST」公演について、e+掲載情報、公式ツアー告知、会場公式情報、公式物販情報、過去セトリを分けて整理します。扱うのは、入力されたe+チケットページに表示されている同一公演のみです。別日程・別会場の内容は、セトリ予想や予習材料として明確に区別して掲載します。
一次情報・確認用リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
This is LAST公式ツアー告知 /
サンデーフォーク公演情報 /
ダイアモンドホール公式アクセス /
公式グッズ案内
まずは結論(要点まとめ)
- 対象公演は、e+表記で「This is LAST」。日程は2026/7/12(日)、会場はダイアモンドホール (愛知県)です。
- 開場・開演は、e+表記で開場 16:30~ / 開演 17:30~。夕方開演のため、物販・入場待機・駅混雑を含めて早めの行動が安心です。
- 公式ツアー告知では、同公演はThis is LAST one man live tour “Trigger”の名古屋公演として掲載されています。全国28公演規模のワンマンツアーです。
- e+の受付は先着★一般発売、受付期間は2026/1/31(土)10:00~2026/7/11(土)18:00ですが、ステータスは予定枚数終了 / 受付は全て終了しましたです。
- チケット関連では、e+にスマチケ受取り可能、同行者の事前登録が必要、顔写真の事前登録が必要と明記されています。来場前の準備ミスが最も危険なポイントです。
- 会場は名古屋・新栄のライブハウス、ダイアモンドホール。会場公式では、地下鉄東山線「新栄町駅」2番出口から徒歩2分、住所は名古屋市中区新栄2-1-9 雲竜フレックスビル西館5Fと案内されています。
- セトリ予想は、公式ツアー名“Trigger”、2025年Zeppツアーの投稿セトリ、フェス公式レポの曲目、2025〜2026年のリリース曲を根拠に、代表曲と近年曲を中心に組み立てます。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
公式ツアー告知では、本公演を含む一連の公演が「This is LAST one man live tour “Trigger”」として発表されています。告知内では全国28公演のワンマンライブツアーとして掲載されており、名古屋・DIAMOND HALL公演は2026/7/12(日) OPEN 16:30 / START 17:30、SOLD OUTとして確認できます。
“Trigger”というツアータイトルの詳細なステートメントや、名古屋公演単独の演出意図までは、現時点で明確な長文説明を確認できていません。そのため、この記事では「公式の明確なコンセプト説明は未確認」としたうえで、ワンマンツアーであること、近年の配信リリースが続いていること、過去のワンマンで代表曲と新しめの楽曲が混在していることを材料に、予習の方向性を整理します。
This is LASTは、千葉県柏市発のロックバンドとして公式プロフィールで紹介されており、菊池陽報(Vocal & Guitar)、鹿又輝直(Drums)を中心に活動しています。公式プロフィールでは、まっすぐで繊細な歌詞やライブパフォーマンスへの支持が紹介されており、ワンマンでは感情の起伏を作る曲順、近年曲、代表曲を組み合わせた構成になる可能性があります。
名古屋公演は、フェス出演の短尺セットではなく、ツアー中盤以降のワンマン公演です。したがって、セトリ予想ではフェス定番曲だけでなく、2025年Zeppツアーで披露された曲、2025〜2026年のリリース曲、代表曲の終盤配置まで含めて考えるのが実用的です。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:e+表記は「This is LAST」。公式ツアー告知では「This is LAST one man live tour “Trigger”」名古屋公演として掲載されています。
- 日程・会場:2026/7/12(日)、ダイアモンドホール (愛知県)。e+表記を最優先で記載しています。
- 開場・開演:e+表記で開場 16:30~ / 開演 17:30~です。
- 受付状況:e+では「先着★一般発売」が掲載されていますが、ステータスは予定枚数終了、さらに受付は全て終了しましたと表示されています。
- スマチケ:e+ページにこの公演は「スマチケ」受取り可能と明記されています。スマホの電池切れ、アプリ未ログイン、通信不良に注意してください。
- 同行者事前登録:e+ページにお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。同行者情報の登録漏れは入場前トラブルにつながるため、購入済みの方はマイページ側で確認してください。
- 顔写真事前登録:e+ページにお申込み前に顔写真の事前登録が必要と明記されています。顔写真の承認状況・登録条件は来場直前ではなく早めに確認してください。
- 本人確認:同一e+ページ内で、本人確認の実施条件・必要書類の詳細までは確認できていません。未発表扱いとし、念のため顔写真付き身分証を持参するのが安全です。
- 再入場:主催掲載の注意事項ではご入場後の再入場はできませんと案内されています。入場後に外へ出る前提で予定を組まないでください。
- 撮影・録音:主催掲載の注意事項では、公演中の撮影機器・録音録画機器・携帯電話等による撮影・録音行為は禁止とされています。会場内では当日のスタッフ案内を優先してください。
チケット情報(買い方・注意点)
| 公演名 | This is LAST |
|---|---|
| 日程 | 2026/7/12(日) |
| 会場 | ダイアモンドホール (愛知県) |
| 開場 / 開演 | 開場 16:30~ / 開演 17:30~ |
| 出演 | This is LAST |
| 受付種別 | 先着★一般発売 |
| 受付期間 | 2026/1/31(土)10:00~2026/7/11(土)18:00 |
| 受付ステータス | 予定枚数終了 / 受付は全て終了しました |
| 料金・席種 | 公式ツアー告知ではスタンディング ¥7,200(税込)、入場時ドリンク代別途必要 |
| 電子チケット | e+ではスマチケ受取り可能と表示 |
現時点で最も重要なのは、販売が終了していることよりも、購入済みの人が入場条件を満たした状態で当日を迎えることです。スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録は、どれも当日の入場直前に慌てると対応が間に合わない可能性があります。
申し込み済み・購入済みの方が来場前に確認すべきポイントは次の通りです。
- e+アプリまたは購入先のマイページで、チケットが表示できるかを事前確認する。
- 同行者がいる場合、同行者事前登録が完了しているか、登録情報に誤りがないかを確認する。
- 顔写真事前登録が必要な公演のため、顔写真の登録・承認状況を早めに確認する。
- スマホの電池切れ対策として、モバイルバッテリーを持参する。
- 本人確認の詳細は未発表扱いだが、顔写真付き身分証を持参しておく。
- ドリンク代が別途必要なため、現金または使用可能な決済手段を準備する。
チケットを第三者から入手する行為については注意が必要です。主催掲載の注意事項では、転売や違法売買は禁止、売買されたチケットは無効となり入場を断られる場合がある旨が案内されています。公式リセールやトレードの有無・条件は、購入先の案内で確認してください。
座席(見え方のコツ)
公式ツアー告知では、本公演のチケット種別はスタンディングとして確認できます。ダイアモンドホールは名古屋を代表するライブハウスで、会場公式では1000人収容可能なライブハウスと案内されています。指定席のホール公演とは違い、整理番号、入場順、立ち位置、荷物量によって見え方と快適さが大きく変わります。
- 前方エリア:アーティストとの距離は近い一方、密度が高くなりやすいです。荷物は最小限にし、体調に不安がある場合は無理に前へ行かないほうが安全です。
- 中央エリア:音圧とステージ全体の見え方のバランスを取りやすい位置です。ただし背の高い人が前に来ると視界が遮られることがあります。
- 後方エリア:ステージ全体や照明の雰囲気を見やすく、途中で水分補給や退場動線を意識しやすい位置です。初めてのライブハウス参加者にも比較的落ち着きやすいです。
- 段差・柵の有無:当日のフロア仕様は公演ごとに変わる可能性があります。視界を優先するなら、入場後にスタッフ案内を確認しつつ、無理のない位置を選びましょう。
- 荷物の置き場:足元に大きな荷物を置くと、自分も周囲も危険です。会場のコインロッカーやクロークを活用し、フロア内は身軽にしておくのが基本です。
座席表や具体的な整理番号ごとの見え方は、公式から個別に明記されていないため断定しません。チケット券面、購入先の表示、当日会場掲示で最終確認してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
ダイアモンドホールは、名古屋市中区新栄の雲竜フレックスビル西館5Fにあるライブハウスです。会場公式のレンタル案内では、コインロッカーとクロークの情報が掲載されています。
- コインロッカー:会場公式では、300円ロッカー100個、200円ロッカー414個が案内されています。サイズには限りがあるため、大きなキャリーケースは避けるのが安全です。
- クローク:ロッカーに入らない荷物は、場内バーカウンターでクローク対応がある旨が会場公式に掲載されています。料金は500円、開場後からの対応と案内されています。
- 再入場:主催掲載の注意事項では、ご入場後の再入場はできませんとされています。入場前にトイレ、食事、水分、物販、連絡を済ませておきましょう。
- 撮影・録音:主催掲載の注意事項では、公演中の撮影・録音録画行為は禁止とされています。開演中のスマホ操作は周囲の視界や集中の妨げにもなるため、マナー面でも注意が必要です。
- ドリンク代:公式ツアー告知では入場時ドリンク代別途必要とされています。現金が必要になる可能性もあるため、小銭・千円札を用意しておくと安心です。
- 物販決済:公式グッズ案内では、現金のほか各種キャッシュレス決済に対応する旨が案内されています。ただし電波状況によりキャッシュレス決済が利用できない場合に備え、現金も準備してください。
会場で最終確認すべき項目は、当日の整列開始時間、入場順、クローク受付場所、ドリンク交換場所、終演後の退場導線です。特にダイアモンドホールはビル5Fの会場のため、開場直前・終演直後はエレベーターや階段周辺が混雑する可能性があります。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
ダイアモンドホールの会場公式アクセスでは、住所は〒460-0007 名古屋市中区新栄2-1-9 雲竜フレックスビル西館5F、最寄りは地下鉄東山線「新栄町駅」2番出口より徒歩2分と案内されています。
名古屋駅方面から向かう場合は、地下鉄東山線で新栄町駅を目指すルートが分かりやすいです。開場が16:30、開演が17:30のため、グッズ確認やロッカー利用まで含めるなら、少なくとも開場30〜60分前には新栄町駅周辺に着いておくと余裕があります。
- 最寄り:地下鉄東山線「新栄町駅」2番出口から徒歩2分。
- 所在地:名古屋市中区新栄2-1-9 雲竜フレックスビル西館5F。
- 混雑回避:開場直前は駅出口、会場ビル入口、入場列が混みやすくなります。チケット表示や同行者確認は駅到着前に済ませてください。
- 終演後:一斉退場になるため、ビル内動線と新栄町駅方面が混雑する可能性があります。急ぎの新幹線・遠征帰りの交通機関を使う場合は、余裕ある便を選ぶのが安全です。
7月中旬の名古屋は暑さ対策も重要です。開場前に外で待つ可能性を考え、飲料、汗拭きシート、タオル、雨具を用意しておきましょう。ただし会場内フロアへ大きな荷物を持ち込むと動きにくくなるため、荷物は小さくまとめるのが基本です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。2026/7/12(日) ダイアモンドホール公演の確定セトリは、終演後に確認でき次第追記します。現時点では、公式ツアー告知、公式ディスコグラフィー、2025年のワンマン投稿セトリ、フェス公式クイックレポの曲目を根拠に、名古屋公演で聴ける可能性が高い曲を整理します。
根拠1:公式ツアー告知では全国28公演のワンマンツアー“Trigger”
本公演は、公式告知上で「This is LAST one man live tour “Trigger”」の名古屋公演として掲載されています。フェスや対バンではなくワンマンのため、代表曲だけを短く並べる構成ではなく、近年曲、ライブ定番曲、感情の起伏を作る中盤曲、終盤の代表曲まで含んだ長めのセットになる可能性があります。
根拠2:2025〜2026年のリリース曲が予習対象
公式ディスコグラフィーでは、2026年に「向日葵」、2025年に「シェイプシフター」「沼超えて湖」「火の花」「AM」などの配信リリースが確認できます。ツアー“Trigger”は2026年開催のため、これら近年曲は本命または入替候補として押さえておきたいところです。
根拠3:2025年Zeppツアー投稿セトリでは代表曲+近年曲の構成
2025年のZepp Nagoya、Zepp Sapporoなどの投稿セトリでは、「恋愛凡人は踊らない」「もういいの?」「#情とは」「カスミソウ」「オムライス」に加え、「火の花」「沼超えて湖」「AM」「Strawberry」「Scoop!」などが確認できます。投稿ベースのため完全な公式確定ではありませんが、予習の優先順位を決める材料として有力です。
根拠4:フェス公式レポでも核になる曲が重なっている
COUNTDOWN JAPAN、JAPAN JAMなどの公式クイックレポでは、短い持ち時間でも「恋愛凡人は踊らない」「もういいの?」「#情とは」「カスミソウ」「オムライス」などが並んでいます。短尺フェスでも採用される曲は、ワンマンでも本命度が高いと見ます。
この曲は本命(予想)
- 恋愛凡人は踊らない
- もういいの?
- #情とは
- カスミソウ
- オムライス
- 火の花
- 沼超えて湖
- ディアマイ
- シェイプシフター
- 向日葵
本命セット候補(曲順つき・予想)
- アウトフォーカス
- Scoop!
- もういいの?
- 恋愛凡人は踊らない
- 病んでるくらいがちょうどいいね
- 火の花
- Strawberry
- 沼超えて湖
- シェイプシフター
- #情とは
- 愛憎
- ディアマイ
- AM
- 向日葵
- カスミソウ
- オムライス
- 殺文句
- Any
- ヨーソロー
上記は確定ではなく、ワンマン尺を想定した予想です。2025年Zeppツアー投稿セトリでは20曲前後の構成が見られるため、名古屋公演でも本編+アンコールの形になる可能性があります。ただし、ツアー“Trigger”独自の演出や新曲追加がある場合、曲順は大きく変わる可能性があります。
入替候補(予想)
- アイムアイ
- 距離
- 「私、結婚するかも」
- 艶麗
- スーパーキセイマン
- バランス
- 結び
- Any
この7曲だけ聴けばOK(予習最短ルート)
時間がない人は、まず「恋愛凡人は踊らない」「もういいの?」「#情とは」「カスミソウ」「オムライス」「火の花」「沼超えて湖」を優先して聴くのがおすすめです。さらに余裕があれば、2026年リリースの「向日葵」、2025年リリースの「シェイプシフター」、ワンマン投稿セトリで見られる「AM」「ディアマイ」「殺文句」まで広げると、当日の流れに乗りやすくなります。
予想の出典・参考:
公式ツアー告知 /
公式ディスコグラフィー /
2025年Zepp Nagoya投稿セトリ /
COUNTDOWN JAPAN公式レポ
過去のセトリ(予習用)
ここに掲載する過去セトリは、2026/7/12(日)名古屋公演の確定セトリではありません。予習用として、直近のワンマン投稿セトリとフェス公式レポの曲目を整理しています。投稿型サービス掲載分は、実際の演奏内容と異なる可能性があるため、参考情報として扱ってください。
2025-09-10(水) Zepp Nagoya / This is LAST one man live Zepp tour 2025
- アウトフォーカス
- Scoop!
- もういいの?
- 病んでるくらいがちょうどいいね
- 恋愛凡人は踊らない
- 艶麗
- 「私、結婚するかも」
- 距離
- 火の花
- Strawberry
- #情とは
- 愛憎
- ディアマイ
- 沼超えて湖
- AM
- カスミソウ
- オムライス
- 殺文句
- ヨーソロー
- カスミソウ
2025-09-13(土) Zepp Sapporo / This is LAST one man live Zepp tour 2025
- 距離
- Scoop!
- アイムアイ
- もういいの?
- 病んでるくらいがちょうどいいね
- 火の花
- 恋愛凡人は踊らない
- 艶麗
- アウトフォーカス
- Strawberry
- #情とは
- 愛憎
- ディアマイ
- 沼超えて湖
- AM
- カスミソウ
- オムライス
- 殺文句
- Any
- ヨーソロー
出典:LiveFans投稿セトリ(Zepp Sapporo)
2025-09-07(日) 高松festhalle / This is LAST one man live Zepp tour 2025
- アウトフォーカス
- Scoop!
- もういいの?
- 病んでるくらいがちょうどいいね
- 恋愛凡人は踊らない
- 艶麗
- 「私、結婚するかも」
- 距離
- 火の花
- Strawberry
- #情とは
- 愛憎
- ディアマイ
- 沼超えて湖
- AM
- カスミソウ
- オムライス
- 殺文句
- ヨーソロー
2025-12-29(月) COUNTDOWN JAPAN 25/26 / GALAXY STAGE
- 恋愛凡人は踊らない
- もういいの?
- 火の花
- 沼超えて湖
- Any
- シェイプシフター
- #情とは
- カスミソウ
- オムライス
出典:rockin’on COUNTDOWN JAPAN 25/26公式クイックレポ
2025-05-03(土・祝) JAPAN JAM 2025 / SUNSET STAGE
- 恋愛凡人は踊らない
- もういいの?
- Scoop!
- #情とは
- ディアマイ
- 病んでるくらいがちょうどいいね
- カスミソウ
- オムライス
出典:rockin’on JAPAN JAM 2025公式クイックレポ
物販情報(判明している範囲で)
公式サイトでは、This is LAST one man live tour “Trigger”のオフィシャルグッズ情報が公開されています。ただし、2026/7/12(日)ダイアモンドホール公演の具体的な先行販売時間は、現時点では未発表です。公式グッズ案内では、5月以降の公演については後日案内とされているため、名古屋公演の販売時間・整列場所・在庫状況は確認でき次第追記します。
- 会場販売:公式グッズ案内で会場販売が告知されています。商品ラインナップや仕様は変更になる可能性があります。
- 購入特典:会場グッズ販売では、税込10,000円以上購入でランダムクリアバッグのプレゼントが案内されています。数量限定のため、なくなり次第終了の可能性があります。
- 販売時間:4月公演分の先行販売時間は掲載されていますが、7/12名古屋公演の具体的な時間は未発表です。公式発表待ちです。
- チケットなし購入:公式グッズ案内では、先行販売はチケットを持っていない人も利用可能と案内されています。ただし当日の運用は変更の可能性があるため、名古屋公演の案内で最終確認してください。
- 決済方法:現金と各種キャッシュレス決済対応が案内されています。ただし電波状況などによりキャッシュレス決済が使えない場合に備え、現金も準備するのが安全です。
- 会場限定キャンペーン:公式では、Apple MusicまたはSpotifyで対象プレイリストをライブラリ登録・お気に入り登録した画面を会場で提示すると、ミニステッカーがもらえるキャンペーンが案内されています。スクリーンショットは対象外とされています。
- CD購入特典:ツアー会場で2nd Full Album「HOME」を購入すると、会場限定ポストカードがもらえる企画も案内されています。対象商品・在庫・販売場所は当日会場で確認してください。
物販を狙う場合は、販売時間が発表され次第、到着時間を逆算しましょう。人気商品、タオル、ラバーバンド、アパレル、会場限定キャンペーン特典は早めに動く人が多い可能性があります。終演後は混雑しやすく、在庫切れの可能性もあるため、確実に買いたい人は先行販売の利用を検討してください。
参考リンク:
公式グッズ案内 /
会場限定キャンペーン案内 /
CD購入特典案内
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前〜:e+アプリ、スマチケ表示、同行者事前登録、顔写真事前登録、スマホ充電を確認。物販先行時間が発表済みなら、公式告知に合わせて到着時間を調整します。
- 開場90分前〜:新栄町駅周辺に到着。食事、トイレ、水分補給を済ませ、グッズ・キャンペーン・CD購入特典を利用する場合は列や販売場所を確認します。
- 開場60分前〜:大きな荷物を減らします。会場ロッカーやクロークは数・受付時間に限りがあるため、遠征荷物は駅ロッカーなども含めて事前に検討しておくと安心です。
- 開場30分前〜:会場ビル周辺に移動。チケット表示、同行者との合流、身分証、ドリンク代をすぐ出せる状態にします。ビル入口や5Fへの動線は混雑する可能性があります。
- 16:30 開場:スタッフの案内に従って入場。スマチケ提示、ドリンク代支払い、ロッカー・クローク利用、フロア位置の確保を行います。再入場不可のため、入場後に外へ出る前提で動かないでください。
- 開演15分前〜:トイレ、ドリンク、耳栓、スマホのマナーモードを確認。撮影・録音は禁止のため、開演後はスマホをしまってライブに集中しましょう。
- 17:30 開演:セトリは未確定です。終演後に記録する場合も、公演中の撮影・録音ではなく、終演後の記憶メモや公式・複数レポ確認を前提にしましょう。
- 終演直後:フロア、ロッカー、クローク、ドリンクカウンター、物販、階段・エレベーター周辺が混雑する可能性があります。急がずスタッフの誘導に従って退場します。
- 退場後:新栄町駅方面へ向かう人が集中する可能性があります。遠征組は終電・新幹線時刻に余裕を持ち、駅構内で立ち止まらないようにしましょう。
持ち物チェックリスト
必携
- スマホ本体
- e+アプリまたはチケット表示に必要なログイン情報
- モバイルバッテリー
- 顔写真付き身分証
- 現金、特にドリンク代用の小銭・千円札
- クレジットカードや電子マネーなどの決済手段
あると便利
- タオル
- 耳栓またはライブ用イヤープロテクター
- 小さめのショルダーバッグ
- 汗拭きシート
- 常備薬
- 物販用のエコバッグ
季節・会場次第
- 折りたたみ傘またはレインウェア
- 飲料
- 暑さ対策グッズ
- 替えのマスク
- 遠征用の交通ICカード
ライブハウス公演では、荷物を減らすことが安全性と快適さに直結します。大きなリュック、キャリーケース、足元に置く荷物は避け、ロッカーやクロークを前提にした身軽な装備で向かいましょう。
FAQ
Q1. e+ではまだ買えますか?
A. e+ページでは「予定枚数終了」および「受付は全て終了しました」と表示されています。今後の追加販売、公式リセール、トレードの有無は公式発表待ちです。
Q2. スマチケは使えますか?
A. e+ページに「この公演は『スマチケ』受取り可能です」と明記されています。スマホの電池、通信、アプリログイン状態を事前に確認してください。
Q3. 同行者登録は必要ですか?
A. e+ページに「お申込み前に同行者の事前登録が必要です」と明記されています。同行者がいる場合は、登録完了状況を来場前に必ず確認してください。
Q4. 顔写真登録は必要ですか?
A. e+ページに「お申込み前に顔写真の事前登録が必要です」と明記されています。顔写真の登録・承認状況は早めに確認し、直前対応にならないよう注意してください。
Q5. 本人確認はありますか?
A. 同一e+ページ内で本人確認の詳細条件までは確認できていません。未発表扱いです。ただし顔写真事前登録が必要な公演のため、顔写真付き身分証を持参しておくのが安全です。
Q6. 撮影や録音はできますか?
A. 主催掲載の注意事項では、公演中の撮影機器・録音録画機器・携帯電話等による撮影・録音行為は禁止とされています。当日は会場スタッフの案内を最優先してください。
Q7. 再入場はできますか?
A. 主催掲載の注意事項では、ご入場後の再入場はできないと案内されています。入場前にトイレ、飲食、連絡、物販確認を済ませてください。
Q8. 物販の先行販売時間は出ていますか?
A. 公式グッズ案内は出ていますが、2026/7/12(日)名古屋公演の具体的な先行販売時間は現時点で未発表です。5月以降の公演は後日案内とされているため、確認でき次第追記します。
Q9. チケットがなくても物販は買えますか?
A. 公式グッズ案内では、先行販売はチケットを持っていない人も利用可能と案内されています。ただし会場ごとに運用が変わる可能性があるため、名古屋公演の当日案内を確認してください。
Q10. 大きな荷物はどうすればいいですか?
A. 会場公式ではコインロッカーとクロークの案内があります。ただし数や受付時間に限りがあります。キャリーケースなど大きな荷物は、駅ロッカーや宿泊先に預ける選択肢も検討してください。
Q11. 終演時間は何時ごろですか?
A. 公式の終演予定時刻は未発表です。ワンマン公演は一般的に90〜120分前後になることがありますが、これは公式発表ではありません。遠征帰りの交通機関は余裕を持って予約してください。
Q12. プレゼントや差し入れは渡せますか?
A. 同一公演でのプレゼント受付可否は未発表です。会場に持参しても受け取り不可の場合があります。公式サイト、主催者案内、当日掲示で確認してください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
以下は、2026/7/12(日)ダイアモンドホール公演の終演後に、確定セトリを追記するための運用テンプレートです。目撃情報のみで断定せず、複数ソース確認後に「確定」表記へ切り替えてください。
本日の確定セトリ(速報)
2026/7/12(日)にダイアモンドホール (愛知県)で開催された「This is LAST」のセットリストは、現在確認中です。終演後、現地参加者の情報、公式SNS、信頼できるライブレポ、投稿型セトリサービスの複数確認を行い、曲順の精度を高めて追記します。
- 確認中
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アンコール:
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速報反映の手順
- 終演直後:SNSや参加者メモで曲名の候補を拾う。ただし、この時点では断定しない。
- 初回更新:複数人の投稿で一致する曲を「速報」として掲載。曲順に揺れがある場合は「曲順確認中」と明記する。
- 二次確認:公式SNS、信頼できるライブレポ、投稿型セトリサービスを照合する。
- 確定更新:曲順とアンコールまで一致した段階で「確定セトリ」に切り替える。
- 翌日以降:MCでの発表、物販完売、会場限定企画、次回告知があれば追記する。
情報提供のお願い
当日のセトリ、曲順、アンコール、MCでの告知、物販完売状況など、現地で確認できた情報があれば、複数ソース確認のうえ反映します。歌詞の書き起こし、無断録音・無断撮影に基づく情報は扱いません。
この記事の要点(3行)
2026/7/12(日)の「This is LAST」名古屋公演は、ダイアモンドホールで開場16:30 / 開演17:30です。
e+では予定枚数終了で、スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録が重要な確認ポイントです。
セトリは未確定のため、現時点では“Trigger”ツアー、近年リリース、過去ワンマン・フェス曲を根拠に予想し、終演後に確定更新します。