masa2-blog Written by masa2

二人目のジャイアン 東京セトリ予想 4/17 Zirco Tokyo

【セトリ】


注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式情報で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。

最終更新:2026-03-27(JST)

まずは結論(要点まとめ)

  • 対象公演は、二人目のジャイアン 15th ANNIVERSARY TOUR 「WELCOME TO THE PARTY FUNK !!」2026/4/17(金) 東京・Zirco Tokyo公演です。
  • e+表記の開場・開演は開場 18:30~ / 開演 19:00~。ワンマン形式で、出演は二人目のジャイアンです。
  • e+で確認できる販売導線は先着 一般発売で、受付期間は2026/2/14(土)12:00~2026/4/16(木)18:00です。
  • この公演はスマチケ受取り可能、かつ同行者事前登録顔写真事前登録が必要と案内されています。ここは当日トラブルに直結しやすい最重要ポイントです。
  • 会場はライブハウスのZirco Tokyo。公式案内ではメインフロアはオールスタンディング最大250名、ロッカーは36個・300円・100円玉のみ、入り口は階段利用です。
  • チケット価格は会場公式スケジュールで一般チケット4,200円+1Drink代700円が確認可能。加えて、公式特設ではS/A券系統の案内もあるため、購入前に販売導線を必ず見比べてください。
  • セトリ予想の軸は、15周年ツアー開幕公演であること、近年のワンマンでの鉄板曲、そして「PARTY FUNK」路線の定番曲です。予習優先度は「僕らイナズマ」「カザアナ」「愛でもくらえ」「メクルメク」「TICK-TACK」あたりが高めです。
  • 一次情報の確認先は、e+チケットページ(一次情報)15th ANNIVERSARY TOUR 特設SITEZirco Tokyo公演スケジュール会場FAQです。

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

この東京公演は、公式特設サイト上で「15th ANNIVERSARY TOUR 『WELCOME TO THE PARTY FUNK !!』」として案内されているツアーの1本で、4月17日のZirco Tokyo公演はワンマンライブとして掲出されています。つまり、単なる通常公演というより、結成15周年の節目を掲げたツアー開幕の東京ワンマンとして見るのが自然です。

また、公式発信では「結成15周年!そのすべてを祝う夜」というニュアンスが読み取れます。ここから考えると、この日の見どころは新曲だけでも過去曲だけでもなく、二人目のジャイアンの歩みを象徴する曲をどう並べるかにあります。初見の人には“今のバンド像”を、長く追っている人には“15周年の総決算感”を両立させる構成になる可能性があります。

さらに、公式サイトの「WHAT IS PARTY FUNK」では、PARTY FUNKを単なる音楽ジャンルではなく、日常の憂鬱をパーティーに変え、笑って、踊って、最後に胸が熱くなる生き様と説明しています。したがって、この公演でも“踊れる”“上がる”だけで終わらず、終盤に熱量や多幸感を押し上げる流れが組まれる可能性が高いです。

公式の明確な1公演単位の演出説明は現時点で多くありません。ただし、15周年ツアー開幕WELCOME TO THE PARTY FUNK !!という3点が揃っているため、この記事では「周年の代表曲」「ライブ定番曲」「PARTY FUNK色の強い曲」を優先して予習対象にしています。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演名:二人目のジャイアン 15th ANNIVERSARY TOUR 「WELCOME TO THE PARTY FUNK !!」
  • 日程:2026/4/17(金)
  • 会場:Zirco Tokyo
  • 開場 / 開演:18:30 / 19:00
  • 出演:二人目のジャイアン
  • e+受付:先着 一般発売 / 2026/2/14(土)12:00~2026/4/16(木)18:00 / 受付中
  • 最重要ルール:スマチケ受取り可能
  • 最重要ルール:お申込み前に同行者の事前登録が必要
  • 最重要ルール:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
  • 料金関連:会場スケジュールでは一般チケット4,200円、別途1Drink代700円が案内されています
  • 会場条件:メインフロアはオールスタンディング最大250名
  • 未発表:本人確認の実施詳細、撮影可否、再入場の公演個別ルール、公式トレード・リセール有無

ここで特に注意したいのは、「スマチケだから楽」では終わらない点です。今回はe+上で同行者事前登録顔写真事前登録が明示されているため、購入直後に放置すると、当日になって「まだ登録していなかった」「同行者情報が固まっていない」というトラブルになりやすいです。

また、会場通常FAQでは再入場は原則不可、飲食物持ち込みも禁止とされています。ただし、これは会場の通常運用なので、最終的にはこの公演の主催・当日案内が優先です。公式SNSや当日掲示で追加案内が出たら必ず上書き確認してください。

チケット情報(買い方・注意点)

まずe+で確認できるのは、先着 一般発売の導線です。受付期間は2026/2/14(土)12:00~2026/4/16(木)18:00で、受取方法はスマチケです。e+ページではこの一般販売導線のほかに、注意事項として同行者事前登録顔写真事前登録が前面に出ています。ここは申込可否だけでなく、入場フローに直結する情報として最優先で確認してください。

一方、公式特設サイトおよび会場スケジュールでは、4/17のZirco Tokyo公演に対してS券 / A券 / 一般券のような形で複数券種が案内されています。確認できた範囲では、〖S〗Special心の友チケット MAX!!(全7公演 通し券)45,000円〖A〗Special心の友チケット 6,000円〖B〗一般チケット 4,200円で、一般チケットには1Drink代700円別途が必要です。

ここで読者が気をつけたいのは、販売導線が1つではない可能性です。e+で見えているのは「一般発売」の情報で、特設サイト側にはA券の特典として優先入場ライブ映像の文言もあります。つまり「どの券をどこで買うか」で、価格だけでなく体験が変わる可能性があります。申込み前に、必ず次の3点を確認してください。

  • 自分が買おうとしている券種は、e+の一般券なのか、特設サイト側の特別券なのか
  • 顔写真登録同行者登録が必要な対象範囲
  • 入場順ドリンク代特典の受け取り方法が券種ごとに違わないか

なお、本文作成時点では、本人確認の実施方法や必要書類の細目までは同一公演ページで明記を確認できていません。ここは未発表として扱います。もし後日、公式SNSやイベンター側から「顔写真付き身分証必須」などの追加案内が出た場合は、最優先で追記するべき項目です。

座席(見え方のコツ)

この公演はZirco Tokyoのライブハウス公演で、会場公式のフロア案内ではメインフロア最大250名(オールスタンディング)とされています。つまり、一般的なホールのように「自分の席に行けば終わり」ではなく、どの位置で観るかが体験を大きく左右します。

まず前提として、現時点でこの公演固有の詳細な立ち位置図やブロック図は確認できていません。したがって、以下は会場公式情報+ライブハウス一般論+Zirco Tokyoの条件にひもづく実用アドバイスです。

  • 前方で熱量を浴びたい人:バンドとの距離感は魅力ですが、開場直後から密度が上がりやすいです。長時間の圧迫が苦手なら無理をしないほうが安全です。
  • 音をきれいに浴びたい人:ライブハウスでは、中央やや後方寄りがバランス良く聴こえることが多いです。特に二人目のジャイアンのようにホーンやコーラス、グルーヴ感を楽しみたい公演では“近さ”だけが正義ではありません。
  • 視界優先の人:オールスタンディングでは、真正面前列よりも、少し角度のついた位置や後方の抜けたスペースのほうが全体を見やすいことがあります。身長差が気になる人は、入場後に即前方へ突っ込むより、フロア全体の見え方を一度確認すると失敗しにくいです。
  • 体力温存したい人:終盤にGo & FUN、ボンダンス系の“祭り曲”が入る可能性を考えると、序盤から前方で消耗しすぎないのも手です。周年ワンマンは長めになる可能性もあります。

また、会場は階段でB2Fへ降りる導線です。開場前の待機や入場列移動で荷物が大きいとかなり動きづらくなるので、リュックや上着の扱いも視界戦略の一部として考えておくと快適です。双眼鏡はライブハウスでは必須ではありませんが、後方で表情を追いたい人には小型のものがあると便利です。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

会場FAQで確認できる範囲では、Zirco Tokyoは当日運用でチェックしたい項目がかなり明確です。とくに初めて行く人は、以下を押さえておくと困りにくいです。

  • ロッカー:入り口に36個。料金は300円、しかも100円玉のみです。サイズは大きくないため、冬物コートや厚手バッグは入り切らない可能性があります。
  • クローク:ロッカーが埋まった場合や大きい荷物向けに、500円でクローク対応の案内があります。遠征勢や仕事帰りで荷物が大きい人は、最初からクローク前提で考えたほうが楽です。
  • 再入場:会場通常FAQでは原則不可です。公演ごとに例外がある場合もありますが、今回は個別ルールが未発表なので、基本は「出たら戻れない」想定で動くのが安全です。
  • 飲食物持ち込み外からの飲食持ち込みは禁止です。ペットボトルをカバンに入れたまま入場列に並ぶ人は、事前に処理を考えておきましょう。
  • ドリンク代:会場スケジュールでは1Drink代700円別途必要と記載があります。電子決済可否はこの公演個別には未確認なので、少額現金を持っておくのが安全です。
  • エレベーター:会場FAQではお客様用エレベーターなし、入り口正面階段から入場と案内されています。足元に不安がある場合は、事前に主催または会場へ相談を。
  • 喫煙:入り口に喫煙所あり。非喫煙者は入退場時の混雑や導線をイメージしておくと安心です。
  • 遅刻入場:通常FAQでは終演まで入場できる場合が多いとされていますが、主催判断で制限されることもあります。遅れそうな場合は、会場や公式SNSの当日案内を優先してください。

この公演の個別ルールとしては、本人確認の実施方法撮影可否プレゼントの扱い再入場の例外有無はまだ厚く出ていません。したがって、当日までに確認すべきポイントは次の4つです。

  1. 入場時に必要なものはスマホ表示だけか、顔写真付き身分証も要るのか
  2. ドリンク代の支払い手段
  3. ロッカー満杯時のクローク運用有無
  4. 終演後の物販・特典会・退場規制の有無

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

Zirco Tokyoの会場公式ページで確認できる住所は、〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町1丁目2-5 東陽ビルB2Fです。案内文では「新宿区役所前、カプセルホテルの東陽ビルB2F」という目印が出ています。初訪問の人は、地図アプリの施設名検索だけに頼るより、東陽ビルB2Fまで意識したほうが迷いにくいです。

最寄りは新宿エリア各駅で、複数の地図サービス上では新宿三丁目・西武新宿・JR新宿東口方面から徒歩数分圏として表示されます。駅ごとに出口が多く、地上に出てから迷いやすいエリアなので、初めてなら開場ギリギリ到着は避けたほうが安全です。

また、歌舞伎町エリアは金曜夜だと人通りがかなり多くなります。4/17(金)公演は平日開催ですが、終演後は新宿駅方面の人波が増えやすいため、次のように動くとラクです。

  • 開場30~45分前には周辺に到着して、列形成場所を確認する
  • 終演後に急いで帰る必要がある人は、入場時点で使う駅出口を決めておく
  • 荷物が多い人は、終演後にロッカー前が詰まりやすいことを想定して一歩早めに整理しておく
  • 会場前で長居するより、少し離れた場所で合流・感想戦をするほうが動きやすい

会場公式で最終確認したいのは、当日の整列場所入場待機列の形成時間終演後の退場導線です。ライブハウスではこの3つが当日のストレス差になりやすいので、前日夜と当日昼に一度SNSを見直しておくのがおすすめです。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

※以下は予想です。公式発表ではありません。 ここでは、同一公演の公式情報を土台にしつつ、公開されている過去ワンマンの曲傾向、近年の定番、周年ツアー初日という条件から予想しています。

根拠

  1. 15周年ツアーの開幕ワンマン
    4/17 Zirco Tokyoは、特設サイト上で15th ANNIVERSARY TOURの東京ワンマンとして案内されています。節目の初日なので、最近の代表曲だけでなく、バンドの歩みを感じさせる曲が混ざる可能性が高いです。
    参考:15th ANNIVERSARY TOUR 特設SITE
  2. 「PARTY FUNK」観を前面に出すタイトル
    公式サイトではPARTY FUNKを「笑って、踊って、最後には胸が熱くなる」生き様と説明しています。つまり、セット全体としては“踊れる曲”と“熱量を上げる曲”が中核になりやすく、MCで温度を上げながら終盤で多幸感を爆発させる流れが合いそうです。
    参考:WHAT IS PARTY FUNK
  3. 2025年11月のワンマンで見えた現行の強い軸
    2025/11/23のワンマンでは、「僕らイナズマ」「カザアナ」「TICK-TACK」「愛でもくらえ」「Rock & Beat」「Go & FUN」「ボンダンス」「笑っちゃいなよbaby」「THIS IS PARTYFUNK」など、ライブの芯になりやすい曲が多く並びました。4/17もこの中から複数曲が本命候補です。
    参考:公式Instagram投稿 / 参加レポ(Amebaブログ)
  4. 近年はアンコール級の定番が見えている
    2024年のツアー記録では、「メクルメク」「愛でもくらえ」「TICK-TACK」が終盤・アンコール文脈で繰り返し現れており、周年ワンマンでも終盤の強候補です。
  5. 2023年ワンマンとの共通項
    2023年末のワンマンでは、「Rock & Beat」「笑っちゃいなよbaby」「1996」「僕らイナズマ」「愛でもくらえ」「メクルメク」など、今でも軸に置きやすい曲が揃っていました。直近2年のワンマンで重なる曲は、4/17でも優先度が高いと見ています。
    参考:MASAさんのライブレポnote

この曲は本命

  • 僕らイナズマ:近年ワンマンで強く、ライブの推進力が高い代表候補。
  • カザアナ:序盤を開けるにも、中盤で空気を変えるにも使いやすい本命曲。
  • 愛でもくらえ:締め・終盤の感情線を作りやすい鉄板候補。
  • メクルメク:アンコール帯の有力候補。周年感とも相性が良いです。
  • TICK-TACK:近年の終盤・アンコール文脈でも存在感あり。
  • Rock & Beat:ライブの熱量を押し上げる要所曲として強いです。
  • 笑っちゃいなよbaby:PARTY FUNKのキャラを初見にも伝えやすい一曲。
  • 1996:近年の重要曲で、周年セットにも馴染みやすいです。
  • Go & FUN:祭り感を一気に押し出せる定番候補。
  • ボンダンス:会場一体感を作りやすく、ライブハウス映えする曲です。

本命セット候補

以下は予想の並びです。確定ではありませんが、ツアー初日らしい“名刺代わり+周年感+終盤の祭り曲”の流れを意識すると、この形はかなりあり得ます。

  1. 僕らイナズマ
  2. カザアナ
  3. ジャイアニズム
  4. TICK-TACK
  5. 1996
  6. Rock & Beat
  7. Night Flight
  8. 愛でもくらえ
  9. DATE LINE
  10. ヒットチャートを駆け上がれ
  11. Go & FUN
  12. ボンダンス
  13. 笑っちゃいなよbaby
  14. THIS IS PARTYFUNK
  15. メクルメク
  16. アイトワナ

ポイントは、前半に「僕らイナズマ」「カザアナ」「ジャイアニズム」あたりの“名刺代わり”を置き、中盤で「1996」「Rock & Beat」「Night Flight」のように温度を上げ、終盤に「Go & FUN」「ボンダンス」「THIS IS PARTYFUNK」で祝祭感を爆発させる流れです。アンコール級では「メクルメク」「アイトワナ」がかなり強いと見ています。

入替候補

  • 星屑バラッド:感情の山を作る曲として終盤差し込み候補。
  • THIS MOMENT:2025ワンマンでも見えたため、現行セット入りの可能性あり。
  • 笑っちゃいなよbabyを中盤ではなく前半に上げる構成
  • 胡蝶の夢:アンコールや入替曲として浮上しやすい枠。
  • Do it:短時間で会場温度を上げる差し替え候補。
  • 太陽の子:周年の文脈で感情線を深くするなら候補入り。
  • Hello Hello Hello:2023ワンマン終盤の流れを踏まえると終演前候補。

この6曲だけ聴けばOK

  1. 僕らイナズマ
  2. カザアナ
  3. 愛でもくらえ
  4. メクルメク
  5. TICK-TACK
  6. 笑っちゃいなよbaby

時間がない人は、まずこの6曲を優先してください。二人目のジャイアンの“上がる・踊れる・最後に熱くなる”流れを掴みやすいです。

過去のセトリ(予習用)

ここでは、曲順まで本文に載せられるものを優先して掲載しています。3本目は公開X投稿ベースで会場名が本文化されていないため、その点は明示したうえで参考用として扱います。

2025-11-23(日) 渋谷 duo MUSIC EXCHANGE / 二人目のジャイアン ONE MAN LIVE “THIS IS PARTYFUNK”

  1. 僕らイナズマ
  2. カザアナ
  3. Let’s Sing a Song Together
  4. ジャイアニズム
  5. TICK-TACK
  6. Virtual Insanity
  7. SHIZUKU
  8. 圧倒的なベイベー
  9. 愛でもくらえ
  10. ルパン三世のテーマ
  11. Get Wild
  12. 星屑バラッド
  13. THIS MOMENT
  14. 1996
  15. DATE LINE
  16. Rock & Beat
  17. ヒットチャートを駆け上がれ
  18. Go & FUN
  19. ボンダンス
  20. R.P.G.
  21. 笑っちゃいなよbaby
  22. THIS IS PARTYFUNK
  23. メクルメク
  24. アイトワナ

出典:公式Instagram投稿 / 参加レポ(Amebaブログ)

2023-12-24(日) 錦糸町rebirth / 二人目のジャイアンPRESENTS「Re.ホカリスケナイト Vol.2」

  1. リビングゲーム
  2. エンカウント
  3. Rock & Beat
  4. 笑っちゃいなよbaby
  5. お肉食べたい
  6. 1996
  7. Night Flight
  8. サイハテホーム
  9. ブルーバード
  10. 大発明
  11. DIAMOND
  12. ヒットチャートを駆け上がれ
  13. SUNRISE
  14. 太陽の子
  15. GET WILD
  16. One Night Dance
  17. GO & FUN
  18. ボンダンス
  19. 僕らイナズマ
  20. 愛でもくらえ
  21. メクルメク
  22. Hello Hello Hello

出典:MASAさんのライブレポnote

2022-05-25(会場名は公開投稿上で本文未確認) / 公開X投稿ベースのセットリスト

  1. カザアナ
  2. ROCK & BEAT
  3. ジャイアニズム
  4. Night Flight
  5. 太陽の子
  6. snow fairy
  7. Straight-Up
  8. ボンダンス
  9. エンカウント
  10. 愛でもくらえ

出典:公開X投稿

この3本を並べると、カザアナRock & BeatNight Flight僕らイナズマ愛でもくらえボンダンスあたりが、時期をまたいでも予習優先度の高い曲だと分かります。4/17は周年ワンマンなので、ここに「メクルメク」「TICK-TACK」「笑っちゃいなよbaby」あたりを重ねて覚えておくと効率が良いです。

物販情報(判明している範囲で)

本文作成時点では、この4/17公演個別の物販ラインナップ、先行販売時間、決済方法は確認できていません。したがって、現段階では正式発表待ちです。

ただし、公式特設サイトでは、通しS券の特典としてツアーグッズ詰め合わせ(調整中)の文言が見えます。これは「当日物販の全ラインナップ公開」を意味するものではありませんが、少なくともツアーグッズ自体の展開は想定されます。

現時点で読者が確認すべきポイントは次のとおりです。

  • 当日物販の開始時間は開場前か、開場後か、終演後か
  • 現金のみか、電子決済対応か
  • チェキ・サイン・特典会などの終演後施策があるか
  • グッズ列と入場列が別導線か同導線か

ライブハウス公演では、物販がある場合でもスペースと導線の都合で並び方が分かりづらいことがあります。特にこの会場はB2Fで入り口導線が広いとは言い切れないので、公式SNSや会場当日案内で列形成ルールが出たら、それに従うのが最優先です。

当日の動き方(タイムライン)

  1. 16:30ごろ(開場2時間前)
    スマチケ表示端末の充電、顔写真登録・同行者登録の最終確認。スクショ可否はルール次第なので、基本はアプリ本体で出せる状態にしておきます。
  2. 17:15ごろ
    新宿周辺に到着。会場位置と列形成場所を確認し、必要なら周辺で軽く食事を済ませます。再入場は原則不可想定なので、入場前に済ませる意識が重要です。
  3. 17:45ごろ
    ロッカー利用予定なら早めに判断。100円玉しか使えないため、小銭を持っていない場合は先に両替手段を確保しておくと安心です。
  4. 18:00ごろ
    入場列・整理番号運用を確認。券種によって入場順が違う可能性があるため、特設サイト購入者は自分のチケット条件を再確認しておきます。
  5. 18:30 開場
    入場後はまずドリンク受け取り、次に立ち位置確認。前方に行くか、見やすさと音のバランスを取るかをここで決めます。
  6. 18:40~18:55
    トイレ、上着調整、スマホ輝度・通知設定の見直し。ライブハウスは開演後に動きづらくなるため、この時間が最終調整です。
  7. 19:00 開演
    周年ツアー初日なので、序盤から情報量が多い可能性があります。MCやSEも含めて“このツアーのコンセプト提示”があるか注目したいところです。
  8. 終盤
    祭り曲やアンコール候補に備えて体力を残す時間帯。荷物の位置や足元を一度確認し、退場時に慌てないようにしておくと安全です。
  9. 終演直後
    物販や規制退場の有無を確認。感想戦を会場前でする場合は導線を塞がないよう注意し、駅へ急ぐ人は早めに移動します。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示用スマホ
  • スマホの予備バッテリー
  • 顔写真登録内容を確認できる状態
  • 同行者登録状況の確認
  • 身分証(公演個別の本人確認詳細は未発表でも携帯推奨)
  • ドリンク代・ロッカー代用の現金
  • 100円玉数枚(ロッカー対策)

あると便利

  • 小さめのタオル
  • 耳栓
  • 薄手の羽織り
  • 汗拭きシート
  • 小さく畳めるサブバッグ
  • 整髪やメイク直し用の最小限セット

季節・会場次第

  • 雨具
  • 花粉・乾燥対策アイテム
  • 後方観覧用の小型双眼鏡
  • 終演後に羽織れる軽い上着

FAQ

Q1. この公演はスマチケですか?

A. e+ページではスマチケ受取り可能と案内されています。紙発券前提で動かず、スマホ入場前提で準備しておくのが安全です。

Q2. 同行者登録は必要ですか?

A. はい。e+ページでお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。同行者が未確定のまま購入を進める前に、公式案内を見直してください。

Q3. 顔写真登録は必要ですか?

A. はい。e+ページでお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。登録方法や反映タイミングは、申込画面・案内メールも必ず確認してください。

Q4. 本人確認はありますか?

A. 本文作成時点では、この同一公演ページ上で本人確認方法の詳細は未発表です。ただし、顔写真登録が必要な公演なので、身分証を携帯しておくほうが安心です。

Q5. 再入場はできますか?

A. この公演個別の発表は未確認です。会場通常FAQでは原則再入場不可なので、基本は戻れない想定で行動するのがおすすめです。

Q6. 会場にロッカーはありますか?

A. あります。入り口に36個300円100円玉のみです。大きい荷物や満杯時は500円クロークの案内があります。

Q7. 飲食物の持ち込みはできますか?

A. 会場通常FAQでは外からの飲食持ち込みは禁止です。ドリンクは会場ルールに従ってください。

Q8. 遅刻しても入れますか?

A. 会場通常FAQでは、通常は終演まで入場できることが多いとされています。ただし、公演ごとに制限される場合もあるため、当日案内を優先してください。

Q9. 撮影はできますか?

A. この公演の撮影可否は未発表です。アーティストや主催の当日アナウンスに従ってください。

Q10. 終演時間は何時ごろですか?

A. 正式な終演時刻は未発表です。ワンマン公演のため一定のボリュームは見込まれますが、断定はできません。終演後に予定がある人は、移動バッファを広めに取っておくのが安全です。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※終演後、まずは目撃情報ベースで速報反映します。曲順は複数ソース確認後に確定版へ更新します。

速報反映文テンプレ
2026/4/17(金) Zirco Tokyo公演のセトリ速報を更新しました。
現時点では来場者の目撃情報・投稿をもとに整理しています。
曲順・表記ゆれ・アンコール有無は、複数ソース確認後に確定版へ修正します。

確認フロー

  1. 目撃情報を回収
  2. 複数投稿で曲名・順番を照合
  3. 公式発信・参加レポ・公開投稿で補強
  4. 確定版に更新し、差分があれば注記

翌日以降の追記方針
・MC要点
・物販実績
・入場ルール実測
・終演時間目安
・予想との一致/相違点
を追記して、当日参加できなかった読者にも使いやすい記事へ更新します。

情報提供のお願いテンプレ
本公演のセトリ・開演終演時刻・物販状況・入場導線の情報があれば、確認できる範囲でお寄せください。複数情報を照合のうえ、記事へ反映します。

この記事の要点(3行)

  • 4/17のZirco Tokyo公演は、二人目のジャイアン15周年ツアー開幕の東京ワンマンです。
  • スマチケに加え、同行者事前登録と顔写真事前登録が要点。ここを怠ると当日困りやすいです。
  • 予習は「僕らイナズマ」「カザアナ」「愛でもくらえ」「メクルメク」「TICK-TACK」優先で進めるのがおすすめです。

本文反映の主な確認元は、e+同一公演ページ、公式特設サイト、WHAT IS PARTY FUNK、Zirco Tokyo公式スケジュール・アクセス・FAQ、公開セットリスト投稿です。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK

(B) 未確定を断定していない:OK

(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK

(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK

(E) セトリ予想に根拠がある:OK

(F) 最速更新テンプレが入っている:OK

(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK

(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK

(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK

(M2) その次の1行が、完全に