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ZION 千葉LOOK セトリ予想と当日ガイド 2026/5/12

【セトリ】


情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 予想を含む場合あり

最終更新:2026-04-04(JST)

ZION 千葉LOOK 2026/5/12 セトリ予想・会場情報・当日ガイド

e+表記の公演名は「ZION」です。公式サイトでは同日程が「ZION TOUR 2026 “ANNOSKI”」の千葉公演として案内されています。本記事では、2026/5/12(火) 千葉LOOKの同一公演だけに絞って、確認できた事実・未発表事項・セトリ予想・当日対策を切り分けて整理します。

まずは結論(要点まとめ)

  • 公演は2026/5/12(火) 千葉LOOK (千葉県)開場18:30 / 開演19:00です。
  • e+では先着一般が予定枚数終了、ページ上の案内も「受付は全て終了しました」になっています。
  • スマチケ受取可能です。さらに同行者事前登録必須顔写真事前登録必須なので、申込者・同行者とも事前準備が重要です。
  • 本人確認の実施方法、撮影可否、再入場の公演個別ルール、公式トレードの有無は未発表です。確認でき次第追記します。
  • 公式ではこの公演を「TOUR 2026 “ANNOSKI”」として案内。5月1日発売予定のEP『ANNOSKI』を受けたツアーなので、新作要素が入る可能性があります。
  • セトリ予想の軸は、2025年の単独・対バン・フェスで繰り返し確認できる「Hurricane」「Thunder Mountain」「Newel」「Furinige」「Apple Valley」と、単独尺で伸びやすい「Mother Ship」「Holy Lonely」「Dreams Come Through」周辺です。
  • 千葉LOOKはライブハウス公演。荷物は軽め推奨で、会場一般案内ではコインロッカーなしのため、駅ロッカー利用前提で動くのが安全です。

一次情報リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
ZION公式 Shows /
2nd EP『ANNOSKI』公式告知 /
千葉LOOK 会場案内

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

今回の千葉公演は、公式サイトでは「ZION TOUR 2026 “ANNOSKI”」の一公演として案内されています。e+側の表記はシンプルに「ZION」ですが、日付・会場・開場開演は一致しており、同一公演として見て問題ない導線です。

あわせて公式の新作告知では、2026年5月1日に2nd EP『ANNOSKI』がリリース予定とされ、『ANNOSKI』はアイヌ語で「真夜中」を意味する、さらに「より内省的かつディープな楽曲で構成された」作品だと案内されています。このため、今回の千葉公演は単なる既存曲総覧ではなく、これまでのZIONよりも少し深い陰影や没入感を持つ流れになる可能性があります。

現時点でEPの収録曲名は未発表です。つまり、「新曲が何曲入るか」「既存曲とどう混ざるか」までは断定できません。ただし、5月1日のEP発売直後、かつ5月5日札幌公演の次に当たる日程なので、ツアーの色が見え始めるタイミングであるのは間違いありません。

読者目線で押さえるべき観点は3つです。第一に、新作『ANNOSKI』の空気感を反映した構成になる可能性。第二に、2025年の単独公演で軸だった曲群が残る可能性。第三に、ライブハウス尺のため、ホールやビルボードのようなアレンジより、バンドの推進力が前に出る流れが見やすいことです。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演日程は2026/5/12(火)、会場は千葉LOOK (千葉県)です。
  • 開場・開演は18:30開場 / 19:00開演です。
  • 出演者はZIONです。
  • e+の先着一般発売は予定枚数終了です。
  • e+ページの受付案内は「受付は全て終了しました」となっています。
  • スマチケ受取可能です。
  • 同行者事前登録が必要です。同行者情報を後回しにすると当日以前に詰まりやすいポイントなので注意してください。
  • 顔写真事前登録が必要です。登録漏れや画像不備があると直前に慌てやすいので、前日ではなく早めの確認がおすすめです。
  • 本人確認の具体的方法、顔写真付き身分証の要否、撮影可否、再入場の公演個別運用、公式トレードの案内は未発表です。確認でき次第追記します。
  • 公式サイトでは本公演は「TOUR 2026 “ANNOSKI”」、新作EP『ANNOSKI』は2026/5/1発売予定と案内されています。

特に重要なルールとして、今回は「スマチケ対応」+「同行者事前登録必須」+「顔写真事前登録必須」が並んでいます。紙チケット前提で行動したり、同行者情報を後回しにしたりすると、当日以前に手続きで詰まる可能性があります。

チケット情報(買い方・注意点)

確認できた範囲のチケット情報を整理すると、e+ではこの公演に対して抽選プレオーダー受付先着★一般発売が設定され、現在は受付終了状態です。公式サイトでは料金がADV ¥5,500 / U20 ¥3,500 +1Dと案内されています。

ただし、e+本文表示だけでは席種や券種の細かい購入条件まで全部は読み切れません。したがって、今後追加販売・他PGでの再案内・公式リセール等が出る場合は、販売ページの券種表示・注意事項を必ずその場で再確認してください。

  • 受付種別:先着★一般発売 / 抽選プレオーダー受付
  • 現状ステータス:e+では全受付終了
  • 料金:ADV ¥5,500 / U20 ¥3,500 +1D(公式サイト表記)
  • 電子チケット:スマチケ対応
  • 同行者登録:必要
  • 顔写真登録:必要
  • 本人確認方法:未発表

申し込み・来場前に確認すべき点は少なくとも次の4つです。

  1. スマチケ受取端末が当日使える状態か。アプリ更新、ログイン情報、通信環境、充電状況まで確認。
  2. 同行者事前登録が完了しているか。同行者の氏名入力だけでなく、求められる登録状態まで済んでいるか確認。
  3. 顔写真登録が承認済みか。ぼやけた画像や規定外画像で差し戻しになっていないかを事前確認。
  4. U20で入る場合の条件確認。年齢確認書類が必要な可能性があるため、販売ページの券種注意を必ず見直す。

なお、本人確認の現場運用や入場時のチェック項目は公式発表待ちです。顔写真登録が必要な以上、一般的には身分証も携行しておく方が安全です。

座席(見え方のコツ)

e+本文表示では座席図や詳細な座席種別の説明は目視確認できていません。一方で会場は千葉LOOKというライブハウスなので、見え方は整理番号・入場順・立ち位置の影響が大きい公演です。ここはホールのように「何列目なら見えやすい」とは言いにくく、当日の判断が重要になります。

  • 前方で熱量を浴びたい人は、入場前にスマチケ表示・ドリンク代・荷物整理を済ませ、入場後に迷わないようにしておくのが基本です。
  • ステージ全体を見たい人は、最前志向だけでなく、少し引いた位置や端寄りの抜けを狙う方が見やすいことがあります。
  • 背が低めの人は、前に詰めすぎるより、視界が抜ける位置を優先したほうが結果的に観やすいケースがあります。
  • 音を重視する人は、真正面にこだわりすぎず、耳に刺さりにくい位置を選ぶと満足度が上がりやすいです。

今回のように顔写真登録やスマチケ準備がある公演では、入場直前にアプリ操作で手間取るとポジション選びにも響きます。会場前で準備を終えてから列に入るのが見え方対策としても有効です。

座席指定の有無や整理番号の運用詳細は、購入した券面表示・各プレイガイドの案内・当日の会場アナウンスで最終確認してください。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

千葉LOOKの会場一般案内で確認できる範囲では、駐車場・コインロッカーなし再入場不可飲食物の持ち込み厳禁という前提で考えておくのが安全です。これは会場全体の一般案内なので、本公演個別の追加ルールが出た場合はそちらが優先です。

この会場で特に困りやすいのは荷物です。会場にロッカーがない前提で動くなら、千葉駅周辺のコインロッカーを先に押さえるつもりでスケジュールを組んだほうが安全です。遠征勢や仕事帰り勢で荷物が多い人は、会場着後に考えるのでは遅いことがあります。

また、再入場不可が会場一般案内にあるため、入場前にトイレ・飲み物・連絡・チケット表示準備をまとめて済ませる意識が重要です。入場後に「やっぱり外へ」は難しい想定で動いてください。

現時点で本公演個別に未発表の点も多いので、当日までに次の項目は必ず確認しておきたいです。

  • ドリンク代の金額と支払い方法
  • 先行物販の有無と販売開始時間
  • 入場整列の開始時刻と整列場所
  • 撮影可否とスマホ使用ルール
  • 本人確認の有無と必要身分証

この章は未発表項目もありますが、現時点での安全策は明確です。荷物は駅ロッカー前提、入場前に準備を完了、再入場できない想定で動く。この3点を押さえるだけでも当日の失敗をかなり減らせます。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

千葉LOOKの住所は千葉県千葉市中央区富士見1-6-2です。会場案内ではJR千葉駅東口より徒歩5分、他の会場案内では千葉都市モノレール栄町駅から徒歩すぐという導線も見られます。

  • 住所:千葉県千葉市中央区富士見1-6-2
  • 最寄り:JR千葉駅東口 / 栄町駅
  • 徒歩目安:千葉駅東口から徒歩約5分
  • 問い合わせ先:会場案内に電話番号掲載あり。詳細は会場公式サイトで確認

混雑回避のコツは、千葉駅到着からそのまま会場に直行せず、駅でロッカー・飲み物・トイレを済ませてから向かうことです。会場周辺で全部済ませようとすると、開場前の列形成とぶつかりやすくなります。

終演後は、同じ方向へ戻る来場者が一気に動くため、駅へ向かう歩道や改札周辺が混みやすくなります。終電がシビアな人は、アンコール前からの離脱判断ではなく、終演後にどの出口へ向かうかを事前に決めておくほうが現実的です。

なお、会場公式サイトの経路説明や当日の整列場所の詳細は、直前に更新される場合があります。土地勘が薄い人ほど、前日夜か当日昼に会場公式を見直してください。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。 公式の確定セトリではありません。根拠は、同一アーティストの直近公演記録、公式の新作・ツアー情報、同系統の単独尺と短尺セットの差を見て組んでいます。

根拠

  • 公式発表では、今回のツアーは2nd EP『ANNOSKI』を冠した全国ツアーです。EPは「真夜中」を意味し、より内省的かつディープな楽曲で構成されると案内されているため、既存の中でも陰影のある曲や没入型の曲が軸になる可能性があります。
  • 2025年の短尺公演・対バン・フェスでは、「Hurricane」「Thunder Mountain」「Newel」「Furinige」「Apple Valley」のような、短時間でもZIONの輪郭が出る曲が繰り返し使われています。これは千葉公演でもコアとして残る可能性が高いです。
  • 一方で、2025年の単独公演では「Mother Ship」「Kanashibari」「Petit Revolution」「Jigsaw」「Shield」「Dreams Come Through」「Holy Lonely」まで含めた長尺構成が確認できています。今回は単独ツアー公演なので、短尺セットより深く掘る可能性があります。
  • ただし、5月1日にEP発売、千葉公演はツアー2本目に当たる日程です。『ANNOSKI』収録の未発表曲が1〜3曲程度差し込まれる可能性があり、その場合は下記の既存曲候補から一部入れ替わると見るのが自然です。

この曲は本命

  • Hurricane:短尺公演での入口として強く、初見にも伝わりやすい。
  • Thunder Mountain:近年のZIONを語るうえで外しづらい中核曲。
  • Newel:2025年のセットで継続的に軸になっている。
  • Furinige:フェス・対バン・アンコール系で使いやすく、熱量の上がりどころになりやすい。
  • Apple Valley:締めや余韻を作る役割で近年かなり重要。
  • Mother Ship:単独尺で入るとセットの厚みが増す代表格。
  • Dreams Come Through:中盤以降の押し上げ役として相性がいい。
  • Holy Lonely:ラスト近辺で空気を持っていける曲として有力。

この6曲だけ聴けばOK

  1. Hurricane
  2. Thunder Mountain
  3. Newel
  4. Mother Ship
  5. Furinige
  6. Apple Valley

まず時間がない人はこの6曲から。ここに「Dreams Come Through」と「Holy Lonely」を足せば、かなり予習の感触が出ます。

本命セット候補

以下は予想の並びです。確定ではありません。

  1. Hurricane
  2. Thunder Mountain
  3. Newel
  4. Setogiwa
  5. Mother Ship
  6. Kanashibari
  7. Petit Revolution
  8. Jigsaw
  9. Shield
  10. Memuro Hill
  11. Dreams Come Through
  12. Holy Lonely
  13. Furinige
  14. Apple Valley

考え方としては、前半で現在のZIONの推進力を見せ、中盤で単独らしい奥行きを作り、終盤で余韻と抜けを作る流れです。ここに『ANNOSKI』収録の未発表曲が入るなら、「Kanashibari」「Petit Revolution」「Memuro Hill」周辺のどこかと入れ替わる可能性があります。

入替候補

  • Countryman
  • Takuranke
  • Yowamushi
  • Christmas
  • 静けさと踊ろう
  • Rinco

特にCountrymanは2025年単独ツアーの顔でしたが、今回は『ANNOSKI』ツアーなので最初から外れる可能性もあります。逆に、前作からの橋渡しとして残る可能性もあり、判断が難しいポジションです。

Christmasは曲としての強さはあるものの、5月公演という季節を考えると本命までは置きにくいです。YowamushiRincoは、既存ファン向けの入替で刺さる余地があります。

過去のセトリ(予習用)

ここでは、同一アーティストの直近公演から予習用に並び順を掲載します。今回は確定度が取れる範囲を優先し、最低3公演以上を本文掲載しています。

2025-11-13(木) なんばHatch / LIVE HOLIC vol.42 syrup16g × ZION

  1. Holy Lonely
  2. Mother Ship
  3. Dreams Come Through
  4. Newel
  5. Jigsaw(速)
  6. Christmas
  7. Memuro Hill
  8. Apple Valley(Another)

出典:ざいおんプラス

2025-08-21(木) KT Zepp Yokohama / fun time HOLIDAY 9

  1. Hurricane
  2. Thunder Mountain
  3. Newel
  4. Setogiwa
  5. Shield
  6. Furinige
  7. Apple Valley

出典:ざいおんプラス

2025-07-27(日) 苗場食堂 / FUJI ROCK FESTIVAL’25

  1. Yowamushi
  2. Jigsaw(Another)
  3. Newel
  4. Thunder Mountain(Another)
  5. Furinige
  6. Apple Valley(Another)

出典:ざいおんプラス

2025-03-02(日) 金沢AZ / TOUR 2025「Journy of A Countryman」

  1. Countryman
  2. Mother Ship
  3. Thunder Mountain
  4. Kanashibari
  5. Newel
  6. Petit Revolution
  7. Setogiwa
  8. Jigsaw
  9. Shield
  10. 静けさと踊ろう
  11. Innipi(S)
  12. Christmas
  13. Memuro Hill -Tegami-
  14. Takuranke
  15. Deathco Island
  16. Dreams Come Through
  17. Holy Lonely
  18. Apple Valley(Another)

出典:ざいおんプラス

2025-02-08(土) 札幌 cube garden / TOUR 2025「Journy of A Countryman」

  1. Countryman
  2. Mother Ship
  3. Thunder Mountain
  4. Kanashibari
  5. Newel
  6. Petit Revolution
  7. Setogiwa
  8. Jigsaw
  9. Shield
  10. 静けさと踊ろう
  11. Innipi(S)
  12. Christmas
  13. Memuro Hill -Tegami-
  14. Deathco Island
  15. Takuranke
  16. Dreams Come Through
  17. Holy Lonely
  18. Apple Valley(Another)

出典:ざいおんプラス

物販情報(判明している範囲で)

現時点で、2026/5/12 千葉LOOK公演の会場物販時間・先行販売・決済方法の公式発表は確認できていません。ここは正式発表待ちです。

一方で、公式では2nd EP『ANNOSKI』の予約情報が出ており、オンライン上での案内は進んでいます。ただし、これは会場物販の詳細ではありません。当日会場で同EPや関連グッズが出る可能性はありますが、現段階では断定できません。

この章で大事なのは、未発表でも動き方を決めておくことです。確認すべき点は次の通りです。

  • 先行物販の有無
  • 販売開始時刻
  • 現金のみか、電子決済対応か
  • 終演後販売の有無
  • EP・Tシャツ・タオルなど定番商品の持ち込み有無

顔写真登録や入場準備がある公演なので、物販狙いの人は「物販優先」か「入場位置優先」かを先に決めておくとブレません。前方を狙う人は、物販列で時間を使いすぎないほうが安全です。

当日の動き方(タイムライン)

  • 16:30ごろ:千葉駅到着目安。まずはロッカー確保、スマチケ表示確認、同行者との連絡整理。
  • 17:00ごろ:会場公式・公式SNSを再確認。物販や整列案内が出ていないかを見る。
  • 17:30ごろ:軽食・水分・トイレを済ませる。再入場不可想定で動く。
  • 18:00ごろ:会場周辺へ。顔写真登録・アプリ・身分証・ドリンク代をすぐ出せる状態にしておく。
  • 18:15〜18:25ごろ:整列が始まっていれば列へ。同行者と別入場にならないよう最終確認。
  • 18:30 開場:入場後はドリンク交換動線と観たい位置を早めに判断。
  • 19:00 開演:開演直前にトイレへ行くと場所を失いやすいので、できるだけ前までに済ませる。
  • 終演後:物販がある場合は列と駅動線を見て判断。遠征勢・終電勢は駅への戻り方を優先。

終演時間は未発表です。終電が近い人は、アンコール前から焦るのではなく、帰路・乗換・改札位置を事前に決めておくと安心です。

持ち物チェックリスト

必携と、あると助かるものを分けて整理します。

必携

  • スマチケ表示用スマホ
  • スマホの充電用モバイルバッテリー
  • 本人確認に備える身分証
  • ドリンク代を含む現金
  • 同行者と連絡できる状態の端末
  • 必要なら眼鏡・コンタクト用品

あると便利

  • 小さめのショルダーやサコッシュ
  • 汗拭きタオル
  • 耳栓
  • 飲み終わり後の荷物整理用ポーチ
  • 会場外で待つ時間のための薄手上着

季節・状況次第

  • 折りたたみ傘
  • 終演後の冷え対策になる羽織り
  • 駅ロッカー用の小銭
  • 物販購入用のエコバッグ

今回はロッカーなし前提で考えたほうが安全です。大荷物は会場に持ち込まず、駅側で処理しておくのが基本です。

FAQ

Q1. 今からe+で買えますか?

A. e+ページ上では受付は全て終了の表示です。今後追加案内が出る場合は、公式・各プレイガイドの再告知待ちです。

Q2. スマチケじゃないと入れませんか?

A. e+ではスマチケ受取可能が確認できます。最終的な受取方法は購入時の券面案内を確認してください。

Q3. 同行者登録は本当に必要ですか?

A. はい。e+ページでは申込み前に同行者の事前登録が必要と案内されています。

Q4. 顔写真登録も必要ですか?

A. 必要です。e+ページでは申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。

Q5. 本人確認はありますか?

A. 顔写真事前登録必須の案内はありますが、当日の本人確認方法そのものは未発表です。念のため身分証は持参推奨です。

Q6. 再入場できますか?

A. 本公演個別の発表は未確認です。ただし会場一般案内では再入場不可とされています。入場前に用事を済ませる前提で動くのが安全です。

Q7. 会場にロッカーはありますか?

A. 会場一般案内ではコインロッカーなしです。千葉駅周辺のロッカー利用を前提にしてください。

Q8. 撮影はできますか?

A. 現時点では未発表です。開演前アナウンスと公式告知を優先してください。

Q9. 物販はありますか?

A. 当該公演の会場物販詳細は公式発表待ちです。EP『ANNOSKI』のオンライン予約情報は出ていますが、当日物販の時刻や決済方法は別途確認が必要です。

Q10. 終演は何時ごろですか?

A. 未発表です。ライブハウスの単独公演として一定の長さは見込まれますが、確定時刻は出ていません。終電がある人は余裕を持った帰路設計をしてください。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下、終演後に更新

  1. 1曲目:
  2. 2曲目:
  3. 3曲目:
  4. 4曲目:
  5. 5曲目:
  6. 6曲目:
  7. 7曲目:
  8. 8曲目:
  9. 9曲目:
  10. 10曲目:
  11. 11曲目:
  12. 12曲目:
  13. 13曲目:
  14. 14曲目:
  15. Encore:

速報反映文テンプレ:
2026/5/12(火) ZION 千葉LOOK公演のセトリ速報を反映しました。まずは目撃ベースで仮更新し、その後に複数ソース照合で曲順・表記を修正しています。

確認手順テンプレ:
目撃情報 → アーティスト公式投稿 → 信頼できる来場者レポ → セットリスト記録サイトの順で照合し、曲名表記ゆれも調整して確定版へ更新。

翌日以降の追記方針:
MC要点、物販、入場運用、本人確認の実施有無、撮影可否、終演時刻の目安など、来場者の実感に関わる情報を翌日以降に追記。

情報提供のお願いテンプレ:
曲順・入替・アンコール・会場運用で補足できる方は、一次情報に近い内容だけお寄せください。未確認情報はそのまま断定せず、照合のうえ反映します。

この記事の要点(3行)

5/12千葉LOOK公演は、e+上で受付終了・スマチケ対応・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須という事前準備の重い公演です。
セトリは『ANNOSKI』の新作色を受けつつ、Hurricane、Thunder Mountain、Newel、Mother Ship、Furinige、Apple Valley周辺が本命です。
会場はロッカーなし前提で、駅で荷物処理→入場前に準備完了→再入場不可想定、の動き方が安全です。

本文のセトリ予想は、2025/11/13 なんばHatch、2025/8/21 KT Zepp Yokohama、2025/7/27 FUJI ROCK FESTIVAL’25、2025/3/2 金沢AZ、2025/2/8 札幌 cube garden の記録を主な根拠に構成しました。2025年の短尺公演では Hurricane / Thunder Mountain / Newel / Furinige / Apple Valley が前に出ており、単独公演では Mother Ship / Kanashibari / Petit Revolution / Jigsaw / Shield / Dreams Come Through / Holy Lonely まで含む長尺構成が確認できます。なお、setlist.fm上では2025年のZION公演ページ自体は確認できますが、曲登録が未入力のページが多く、今回は補助参照にとどめています。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に