Zilqy名古屋セトリ予想 2026/4/4 ell.FITS ALL
Zilqy 2026/4/4(土) 名古屋 ell. FITS ALL セトリ予想・当日情報まとめ
注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-03-23(JST)
参考リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
Zilqy公式ツアー情報 /
e+会場ガイド /
Zilqy公式物販情報
まずは結論(要点まとめ)
- e+表記の対象公演は2026/4/4(土)、名古屋 ell. FITS ALL (愛知県)、開演:18:00~(開場 17:15~)です。
- 出演はZilqy。名古屋公演は初ツアー「Rise to Liberation」の1本です。
- e+上では、名古屋公演の一般発売は予定枚数終了、先行受付も終了済みで、現時点では「受付は全て終了しました」表記です。
- スマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須がe+上で明示されています。ここは最重要です。
- 会場はライブハウス公演。公式案内ではスタンディング・整理番号付・ドリンク代別です。見え方は整理番号と立ち位置でかなり変わります。
- ツアー物販は公式発表済みで、各開場時間の2時間前から先行販売予定、支払いは現金のみです。名古屋公演でも同ツアー共通案内として要チェックです。
- セトリ予想は、公開済みのEP収録5曲が軸。そこにツアー初日で披露された新曲複数がどう組み込まれるかが最大の見どころです。
- 過去セトリは現時点で公開件数がまだ少なく、フルで確認できるのは1stライブ中心です。新バンドゆえ、未公表部分は無理に断定せず整理しています。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の名古屋公演は、Zilqyにとって初のツアー「Rise to Liberation」の一公演です。公式発表では、2025年12月の1stライブ「Start The Fire」が一般発売と同時に完売したことを受け、もともと後日発表予定だった春ツアーを前倒しで告知した流れが明かされています。
つまりこの名古屋公演は、単なる地方公演ではなく、始動直後の勢いを受けて組まれた初ツアーの中盤戦という位置づけです。すでに追加公演が出ていることからも、Zilqy側がこのツアーを「初期フェーズの決定版」としてかなり重視していることがうかがえます。
バンド自体も公式プロフィールで、Anna(Vo.)、Toki(Gt.)、Miho(Ba.)、Kano(Dr.)による“日本発 Global All Female Metal Band”を掲げています。音楽性は、洋楽的なヘヴィサウンドと邦楽的なメロディー、さらにエレクトロ由来のグルーヴを交差させた“ポスト・メロディック・ニューメタル”と説明されています。
このため名古屋公演で注目したいのは、単に代表曲が並ぶかどうかだけではありません。デビューEP「Vacant Throne」の5曲をどうライブ仕様に拡張するか、そしてツアー初日で披露された新曲群がどこまでセットに入り込むかが、セトリの大きな軸になりそうです。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/4/4(土)
- 会場:名古屋 ell. FITS ALL (愛知県)
- 開場 / 開演:17:15 / 18:00
- 出演:Zilqy
- チケット状況:e+上では一般発売は予定枚数終了、先行も終了済み
- スマチケ:スマチケ受取り可能
- 同行者:申込み前に同行者事前登録が必要
- 顔写真:申込み前に顔写真事前登録が必要
- 券種:公式案内はスタンディング / 整理番号付 / ドリンク代別
- 物販:公式物販あり。各開場時間の2時間前から先行販売予定
- 物販決済:現金のみ
- 撮影可否 / 再入場 / 本人確認の詳細運用:今回公演の個別条件は未発表。確認でき次第追記
この公演で最優先で確認したいのは、やはりスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の3点です。名古屋公演に行く人は、チケット表示端末の充電だけでなく、事前登録の未完了がないかも前日までに見直しておきたいところです。
また、公式物販は出ていますが、販売開始は「開場の2時間前予定」、しかも現金のみです。物販狙いの人は、電子決済だけで出発すると困る可能性があります。
チケット情報(買い方・注意点)
| 項目 | 確認できた内容 |
|---|---|
| 公演日 | 2026/4/4(土) |
| 会場 | 名古屋 ell. FITS ALL (愛知県) |
| 開場 / 開演 | 17:15 / 18:00 |
| 席種・料金 | スタンディング 6,500円(税込・整理番号付・ドリンク代別) |
| 一般発売 | 2026/1/17(土)10:00~2026/4/3(金)18:00 / 予定枚数終了 |
| オフィシャル最速先行 | 2025/12/2(火)12:00~2025/12/16(火)23:59 / 受付終了 |
| オフィシャル2次先行 | 2025/12/23(火)18:00~2026/1/4(日)23:59 / 受付終了 |
| 受取方法 | スマチケ受取り可能 |
| 同行者登録 | 必要 |
| 顔写真登録 | 必要 |
| 本人確認の詳細 | 未発表 |
現時点ではe+上で名古屋公演の受付は終了しています。ただし、ツアー全体では追加公演だけが別で動いているため、復活当選・追加販売・公式案内の更新がないかはe+と公式サイトを継続確認しておく価値があります。
申し込み前・入場前に確認したいポイントは次の3つです。
- スマチケ表示端末の準備:アプリ更新、ログイン状態、当日通信環境の影響を受けないかを前日までに確認。
- 同行者登録・顔写真登録の完了:この2点は「あとでやる」と当日トラブルになりやすい部分です。
- ドリンク代・整列運用:入場時追加費用の有無と、整理番号順整列のタイミングは現地案内を見逃さないこと。
なお、公式トレードやリセールの明確な案内は今回確認できませんでした。未発表のため、非公式な売買に頼るのではなく、必ず公式発表待ちで判断したい公演です。
座席(見え方のコツ)
この公演はスタンディング / 整理番号付で案内されています。つまり、ホールの固定席のように「どこ何列」という見方ではなく、入場順と立ち位置が体験を大きく左右するタイプです。
- 前方を狙う人:整理番号が早いなら、開場前の整列位置と入場動線を優先。物販を優先しすぎると前を取りにくくなる場合があります。
- 音のまとまり重視:ライブハウスでは、最前よりも少し後ろのセンター付近のほうが全体像をつかみやすいことがあります。
- 視界重視:背が低めの人は、真正面前方よりも、やや左右後方の見通しが良い位置を選ぶほうが快適な場合があります。
- 演奏重視:Tokiのギター、Mihoのベース、Kanoのドラムを誰中心に見たいかで左右を決めると満足度が上がります。
本公演はZilqyの初ツアー中盤ということもあり、前方の熱量はかなり高くなる可能性があります。激しめのフロアが苦手なら、無理に前へ行かず、後方で足元スペースを確保する選択も十分アリです。
逆に「初見だけど没入したい」という人は、公開済み5曲を予習したうえで、センター~やや前方を目安に立つと、曲を知っている安心感と現場の勢いの両方を取りやすいです。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
今回の会場はell.FITS ALL。e+会場ガイドで確認できた範囲では、駐車場はなし、公式サイトと問い合わせ先は案内ありです。駅から近い反面、車での直行前提にはしにくい会場です。
会場公式スケジュールの一般案内では、店内への飲食物の持ち込み不可、一度退場すると再入場できない旨の記載が見られます。これは会場側の一般ルールとしては重要ですが、今回公演個別の最終運用は当日の案内で確認してください。
ロッカー数やクロークの有無は、今回確認できた同一公演ソースでは明示できませんでした。よって、荷物の多い人は次の順で考えると安全です。
- まず駅ロッカーや周辺コインロッカーを先に使う
- 会場到着後に、場内ロッカーの有無・サイズを確認する
- 物販を回る予定なら、両手が空く状態にしておく
- 終演後は駅周辺も混みやすいため、荷物受け取りの動線も先に考える
また、物販は現金のみなので、会場で困りやすい支払いポイントは「入場時ドリンク代」「物販」「近隣コインロッカー」です。この3つは少額紙幣と小銭を持っておくとかなり楽になります。
会場公式で最終確認すべき項目としては、ロッカー有無・再入場・ドリンク代額・場内撮影可否・プレゼント受付可否の5点を挙げておきます。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 住所 | 愛知県名古屋市中区大須2-10-43 |
| 最寄り | 地下鉄鶴舞線『大須観音駅』 |
| 徒歩目安 | 2番出口より徒歩1分 |
| 駐車場 | なし |
| 問い合わせ | 052-201-5004 |
アクセス面の強みは、やはり駅から近いことです。遠征組でも迷いにくく、天候リスクを受けにくい会場と言えます。ただし、そのぶん開場前・終演後に同じ出口へ人が集中しやすいのが弱点です。
混雑回避を優先するなら、開場直前到着ではなく、物販利用の有無に応じて15:15前後〜16:30ごろまでに大須観音駅周辺へ入るほうが落ち着いて動けます。物販を見ない人でも、駅近会場は整列場所の把握が早いほど有利です。
終演後は、すぐ駅へ向かう人が多いはずです。混雑が苦手なら、会場周辺で数分待つか、退場後すぐに改札へ突っ込まず、列の流れが落ち着いてから移動すると楽です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。 現時点で名古屋公演の確定セトリは未発表です。以下は、公式発表・公開済み音源・過去ライブの公開セットリスト・ツアー初日の周辺情報をもとにした予習用の見立てです。
根拠
- 公開済みのオリジナル曲が5曲で、1st EP「Vacant Throne」の収録曲は「Carry On」「Disguise」「Bleeding Love」「Cannonball」「Realize」です。現時点の予習軸はまずこの5曲です。
- 1stライブ「Start The Fire」ではこの5曲がすべて演奏され、さらに新曲2曲、カバー2曲、アンコールで「Carry On」が再演されています。初期ライブで既発曲を総ざらいした実績は強い根拠です。
- ツアー初日・新横浜公演後の発信では新曲複数披露が確認されています。したがって、名古屋でも既発曲5曲に加えて未発表曲が複数入る可能性が高いです。
- ツアータイトルが「Rise to Liberation」で、追加公演発表や秋の展開も示唆されており、単発記念ライブよりも「これから先を見せるセット」に寄る公算があります。
- カバー曲の扱いは読みにくいです。1stライブではParamore「Hallelujah」、Metallica「Enter Sandman」が演奏されましたが、ツアー本編ではオリジナル比率を上げる可能性があります。
本命
- Carry On:代表曲かつ始動の象徴。オープナーでも本編終盤でも機能する最重要曲。
- Disguise:ライブ映えしやすく、MIXED HELLの現地動画タイトルでも演奏痕跡が見えます。
- Bleeding Love:中盤の厚みを作りやすい1曲で、EP曲の中でもライブでの存在感が高そうです。
- Cannonball:攻撃力のある曲調で、ツアーの勢いを担う本命候補。
- Realize:終盤に持ってくると締まりやすい曲。アンセミックな役割も担えます。
- 未発表新曲A:ツアー初日で披露された新曲群のうち1曲は名古屋でも高確率で継続。
- 未発表新曲B:今回のツアーの“今”を見せる役割として有力。
- 未発表新曲C:初日での新曲披露数を踏まえると、名古屋でも複数新曲投入の可能性は高め。
本命セット候補
以下は曲順つきの予想です。曲順は未確定であり、あくまで予習用の本命案です。
- Carry On
- Disguise
- 未発表新曲A
- Bleeding Love
- 未発表新曲B
- Cannonball
- Realize
- 未発表新曲C
- Carry On(アンコール再演の可能性)
理由は明快で、現在公表済みのオリジナル曲が5曲しかない以上、同ツアーで新曲を複数差し込む構成がもっとも自然だからです。1stライブのように「Carry On」を象徴曲として二度使う可能性も残るため、アンコール再演も候補に入れておきます。
入替候補
- Hallelujah [Paramore]:1stライブで披露済み。ツアーで残すなら中盤の色替えとして機能。
- Enter Sandman [Metallica]:デビュー直後の話題性作りとしては強いが、ツアー本編では外れる可能性もあります。
- 未発表新曲D:秋の展開を見据え、さらに新曲が追加される可能性はゼロではありません。
- Realizeのラスト配置:曲そのものの入替ではなく、終盤の置き場所変更候補として有力です。
この5曲だけ聴けばOK
- Carry On
- Disguise
- Bleeding Love
- Cannonball
- Realize
予習時間が少ない人は、まずこの5曲で十分です。現在の公開音源がそのままライブの核になっているため、ここを押さえるだけでも現場の理解度がかなり上がります。
過去のセトリ(予習用)
先に結論を書くと、現時点で公開状態の過去セトリはまだ少ないです。 Zilqyは2025年に始動した新バンドで、公演数自体が多くありません。さらに、ツアー初日やフェス出演分はフルセットの一般公開が未確認のものがあり、無理に断定すると誤情報になりやすい状況です。
そのため、この章ではフルで確認できたものを最優先に載せ、部分確認しかできない公演はその旨を明示して整理します。3公演未満なのは、現時点で同一アーティストの公開セットリストがまだ十分に揃っていないためです。確認でき次第追記します。
2025-12-10(水) SPACE ODD / Zilqy 1st LIVE「Start The Fire」
- Carry On
- Disguise
- 新曲
- Bleeding Love
- Hallelujah [Paramore]
- 新曲
- Enter Sandman [Metallica]
- Cannonball
- Realize
- Carry On(Encore)
出典:
LiveFans(ユーザー投稿セットリスト) /
Billboard JAPAN ライブレポート
2026-03-22(日) 新横浜NEW SIDE BEACH!! / Zilqy Tour 2026『Rise to Liberation』初日
- 曲名未公表の新曲
- 曲名未公表の新曲
- 曲名未公表の新曲
※公式周辺情報では「新曲三曲」が確認できましたが、既発曲の曲順・全体曲数・フルセットリストは未確認です。公開フルセトリを確認でき次第追記します。
出典:
Zilqy公式X /
LiveFans(新横浜公演ページ)
2026-02-14(土) CLUB CITTA’川崎 / MIXED HELL 2026
- Disguise(現地動画タイトルから演奏痕跡あり)
※この公演はフルセトリ未確認です。現時点ではフェス出演公演として開催事実は確認できますが、曲順つき全曲の裏取りには至っていません。予習用としては「Disguise」がこの時点でも演奏候補だったことの補助材料として扱ってください。
出典:
LiveFans(MIXED HELL 2026内Zilqy出演ページ) /
現地動画タイトル参照
物販情報(判明している範囲で)
今回はツアー公式物販情報がすでに発表済みです。名古屋公演単独の別紙は確認できませんでしたが、ツアー共通案内として実用性は高いです。
| 商品 | 価格 |
|---|---|
| Zilqy TOTE BAG | 5,000円 |
| Zilqy Tour T-shirt | 5,000円 |
| Zilqy LOGO T-shirt | 5,000円 |
| Zilqy Long Sleeve shirt | 6,000円 |
- 先行販売:各開場時間の2時間前から予定
- 開始時刻:状況により前後する場合あり
- 決済方法:現金のみ
- 売り切れ:数量限定のため早め推奨
- 通販:5/4(月・祝)18:00から予定
名古屋公演で物販を優先したい人は、17:15開場なので15:15ごろから先行販売が始まる想定で動くと組みやすいです。ただし、公式文言は「予定」であり、当日の整列状況や在庫準備で前後する可能性があります。
また、物販を買ってから入場列に戻る場合は、荷物量が増える点に注意が必要です。Tシャツやロンスリ程度ならまだしも、トートを買う人は持ち替えや収納の動線まで考えておくと現場で慌てにくくなります。
当日の動き方(タイムライン)
- 15:00前後:物販狙いなら大須観音駅周辺へ到着。現金・スマホ充電・登録状況を再確認。
- 15:15前後:先行物販開始想定。公式では各開場時間の2時間前予定なので、この時間帯を基準に動くと組みやすいです。
- 16:00ごろ:物販不要ならこの時間帯に到着して駅ロッカーや周辺コインロッカーを確保。会場前の雰囲気も把握。
- 16:30〜17:00:整列場所を確認。スマチケ表示、同行者連絡、顔写真登録の最終点検。
- 17:15:開場。整理番号順の案内に従って入場。前方狙いの人はここが勝負どころです。
- 17:20〜17:50:入場後は立ち位置を決定。トイレ、ドリンク、荷物の最終整理を済ませます。
- 18:00:開演。新曲比率が高い可能性があるので、既発5曲を頭に入れておくと初見曲との差が分かりやすくなります。
- 終演直後:セトリ記録を残すなら、この時点でメモ。退出後は駅方向が混みやすいので、流れに逆らわず落ち着いて移動。
- 終演後15〜30分:混雑回避を優先するなら、周辺で少し時間を置くのも有効。記事更新やSNS確認もこの時間にしやすいです。
終演時間そのものは未発表です。したがって、帰りの新幹線・高速バス・終電がシビアな人は、余裕を持った便を押さえておくほうが安全です。
持ち物チェックリスト
- スマチケ表示端末(スマホ)
- スマホ用モバイルバッテリー
- 身分証明書
- 現金(物販・ドリンク代・ロッカー用)
- チケット申込情報が確認できる状態
- 同行者連絡手段
- 顔写真登録の確認
- 耳栓(音圧対策)
- 小さめのバッグ
- 飲み物(会場外で消費する用)
- タオル
- 汗拭きシート
- 折りたたみ傘または雨具
- 薄手の羽織り
- セトリ記録用メモ
特に忘れたくないのは、スマホ・充電・現金・身分証です。今回公演は登録確認系の要素が多いため、「チケットだけあれば入れるだろう」という油断は避けたい公演です。
FAQ
Q1. この公演はスマチケですか?
A. e+上ではスマチケ受取り可能と案内されています。
Q2. 同行者登録は必要ですか?
A. はい。e+上で申込み前に同行者事前登録が必要と明記されています。
Q3. 顔写真登録は必要ですか?
A. はい。e+上で申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 今回公演の個別運用としては未発表です。ただし、顔写真事前登録必須公演なので、通常以上に登録情報の整合性は意識しておくべきです。
Q5. 撮影はできますか?
A. 未発表です。撮影可否は会場アナウンスと当日の掲示を必ず確認してください。
Q6. 再入場はできますか?
A. 今回公演の個別案内は未発表です。会場の一般案内では再入場不可の記載が見られるため、基本はできない前提で準備しておくのが無難です。
Q7. ロッカーやクロークはありますか?
A. 同一公演ソースでは明記を確認できませんでした。会場公式で最終確認しつつ、駅ロッカー利用も視野に入れてください。
Q8. 物販は何時からですか?
A. 公式物販案内では、各開場時間の2時間前から先行販売予定です。名古屋公演なら15:15ごろが目安ですが、前後する可能性があります。
Q9. 物販の支払い方法は?
A. 公式物販案内では現金のみです。キャッシュレス決済は利用できません。
Q10. セトリ予習は何を聴けばいいですか?
A. まずはCarry On / Disguise / Bleeding Love / Cannonball / Realizeの5曲が最優先です。新曲複数が入る可能性は高いですが、曲名未公表のため現時点では既発曲の予習が最も効率的です。
Q11. 終演時間は何時ごろですか?
A. 未発表です。帰りの交通手段がシビアな人は、余裕のある便を選んでください。
Q12. プレゼントや差し入れは渡せますか?
A. 未発表です。会場・主催・アーティスト側の当日案内を確認してください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、終演後に更新
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- Encore:
速報反映文:
Zilqy 2026/4/4(土) 名古屋 ell. FITS ALL公演のセトリ速報を反映しました。まずは目撃ベースで仮更新し、その後に複数ソース照合を行い、表記ゆれ・曲順・アンコールを順次確定させます。
更新手順:
- 現地目撃情報を回収
- 複数ソースで曲順を照合
- 公式投稿・出演者投稿・レポが出たら再確認
- 確定版へ更新
翌日以降の追記方針:
MC要点、物販待機、入場運用、終演時間の目安、会場の混雑状況など、当日役立つ周辺情報も順次追記します。
情報提供のお願い:
曲順・アンコール・物販売り切れ・整列開始時刻など、現地で確認できた情報があれば共有いただけると助かります。誤情報防止のため、単独証言だけでは断定せず、複数情報で確認してから反映します。
この記事の要点(3行)
2026/4/4(土)のZilqy名古屋公演は、初ツアー「Rise to Liberation」の一公演で、e+上では一般発売・先行とも終了済みです。
スマチケ可、同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須が特に重要で、物販は各開場2時間前予定・現金のみです。
セトリは公開済み5曲を軸に、新曲複数がどう入るかが最大の見どころです。
確認に使った主な事実は、e+で4/4(土)名古屋 ell. FITS ALL / 開場17:15 / 開演18:00、一般発売予定枚数終了、スマチケ可・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須、会場ガイドで住所・最寄り・駐車場なしが確認できること、Zilqy公式で本公演が初ツアー「Rise to Liberation」の一公演でスタンディング6,500円・ドリンク代別、3/17付でツアー物販(各開場2時間前・現金のみ)が案内されていること、過去セトリは1stライブ「Start The Fire」のフルセットがLiveFans/Billboardで確認できる一方、ツアー初日新横浜は新曲複数披露までは確認できてもフルセトリは未公表であることです。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に