The Brow Beat セトリ予想 6/10東京公演
注意:この記事には予想を含みます。情報は変更される可能性があるため、最終確認は必ず公式発表・e+・会場公式で行ってください。
最終更新:2026-04-11(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 2026/6/10(水)、Zepp Shinjuku (TOKYO) (東京都)で行われるThe Brow Beatの同一公演情報だけを整理しています。
- e+表記は開演:19:00~ (開場 18:15~)です。会場はスタンディング運用が前提のZepp Shinjukuで、早めの行動が見え方にも直結しやすい公演です。
- 入力されたe+ページでは「抽選<10日>オフィシャル先行」受付終了表示です。一方で、同一公演のe+別詳細では「先着★<6/10公演>一般発売」の導線が確認できます。申し込み可否は遷移先で再確認してください。
- スマチケ受取り可能、同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須は重要ポイントです。ここを後回しにすると申し込み時点で止まりやすい公演です。
- 公式ツアー詳細では東京公演の券種はオールスタンディング ¥10,000(税込/D別)。また、未就学児入場不可、客席を含む会場内の映像・写真が公開される場合あり、公演中止・延期以外の払い戻しは原則なしと案内されています。
- セトリ予想は、2025年ツアーDVD収録曲、2023年ツアーDVD収録曲、2026年の新曲「愛我戯画-メガギガ-」「拝啓、十四歳だった少年へ。」の動きを根拠に組み立てるのが有力です。
- 参考リンク:e+チケットページ(入力URL) / 同一公演を含むe+販売一覧 / 公式ツアー詳細 / 会場公式サイト
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
まず、この2026/6/10(水)東京公演について、e+個別ページ上で公演コンセプトの長文説明そのものは確認できません。したがって、ここでは「未確認のことは未確認」と明示したうえで、同一公演に直結する公式情報から読み取れるポイントを整理します。
大きな軸になるのは、The Brow Beat公式サイトで2026年ツアーのタイトルが「The Brow Beat Live Tour 2026 愛我戯画-メガギガ-」と告知されている点です。さらに、2026年5月30日に新曲「愛我戯画-メガギガ-」と「拝啓、十四歳だった少年へ。」を収録したパンフレットDVD発売が公式発表されています。つまり、今回の6月ツアーは、少なくとも公式の見せ方としては「新曲の提示」と「ツアータイトルの回収」が重要な柱になっている可能性が高いです。
一方で、The Brow Beatの直近の大きな作品軸は、2025年4月発売アルバムの略称「生き死に、死に生き」です。2025年ツアーDVDの収録曲を見ると、このアルバム収録曲群がかなり強い比重を占めています。したがって、今回の東京公演は「最新曲を含む2026モード」と「2025アルバムで固まった現行ライブの核」の両方が交差する構成になる、と考えるのが自然です。
また、The Brow Beatは公式プロフィール上、俳優・佐藤流司がアーティストRyujiとして結成したバンドプロジェクトで、HAKUEIがトータルプロデュースしています。作品ごとに世界観が立ちやすく、ツアータイトルと新曲タイトルが連動しているときは、そのタイトル曲がライブの象徴になりやすい傾向があります。今回もそこがセトリ予想の重要な起点です。
最新情報(公式発表まとめ)
- e+表記の公演基本情報は2026/6/10(水) / Zepp Shinjuku (TOKYO) (東京都) / 開演:19:00~ (開場 18:15~)です。
- 公式ツアー詳細では、東京公演の券種はオールスタンディング ¥10,000(税込/D別)です。
- スマチケ受取り可能です。スマチケ利用にはイープラスアプリが必要で、スクリーンショットやキャプチャーでは入場できません。
- 同行者事前登録必須です。同行者も事前にイープラス会員登録が必要です。
- 顔写真事前登録必須です。e+ガイドでは、事前登録した顔写真データと来場者を照合するサービスと案内されています。
- 本人確認の実施方法そのものは同一公演ページに明記なしです。ただし、顔写真事前登録必須のため、申し込み前準備の重要度は高い公演です。
- 未就学児入場不可です。
- 客席を含む会場内の映像・写真が公開される場合ありと公式ツアー詳細に明記されています。
- 公演中止・延期以外の払い戻しは原則行いませんと案内されています。
- 入力ticket_urlではオフィシャル先行終了表示ですが、同一公演のe+別詳細では一般発売導線が確認できます。販売状況は変動するため、申込前に必ず最新表示を見直してください。
未確認事項としては、来場者の撮影可否、再入場可否、公式トレード、当日の本人確認運用の詳細が、今回確認した同一公演ページ群では明記されていません。ここは当日までに公式から追記が出る可能性があるため、見落とさないようにしたいポイントです。
読者が当日までに確認すべきことは、①e+の最終販売状況、②スマチケのダウンロード開始時期、③同行者登録と顔写真登録の完了、④主催・会場からの直前注意です。The Brow Beat公演は申込前準備の比重が軽くないため、ここを雑にすると入場当日に困りやすいです。
チケット情報(買い方・注意点)
入力されたticket_url上では、同一公演の受付として「抽選<10日>オフィシャル先行」、受付期間2026/2/14(土)12:00~2026/2/23(月・祝)23:59、ステータス受付終了が確認できます。
一方、同一公演のe+販売一覧では、「先着★<6/10公演>一般発売」が2026/3/8(日)10:00~2026/6/9(火)18:00で表示されており、さらに「抽選<6/10公演>プレオーダー受付」の終了履歴も確認できます。つまり、同じ2026/6/10 Zepp Shinjuku公演でも、閲覧している導線によって見えている受付種別が違います。記事ではここを混ぜずに、「入力URLの表記」と「同一公演の現行販売導線」を切り分けて読むのが安全です。
料金は公式ツアー詳細でオールスタンディング ¥10,000(税込/D別)。Zepp公演らしく、チケット代とは別にドリンク代が必要な形式です。ただし、今回確認した同一公演ページではドリンク代の具体額そのものは明記されていないため、金額は公式発表待ち、または申込画面・当日案内で最終確認が必要です。
電子チケット周りはかなり重要です。e+ガイドではスマチケ利用にイープラスアプリが必要で、ダウンロード後の機種変更やアプリ削除には注意が必要、入場時はスクリーンショット不可とされています。加えて、今回は同行者事前登録と顔写真事前登録が必須です。一般的に「チケットだけ取れればOK」と思っていると、このタイプの受付は準備不足で詰まりやすいです。
申し込み前に必ず確認したい点は次のとおりです。
- 申込者だけでなく同行者もイープラス会員登録済みか。
- 顔写真登録を申し込み前に終えているか。e+ガイドでは申し込み途中では登録できません。
- スマチケ利用端末が当日使うスマホと一致しているか。電話番号認証が絡むため、申込時の番号変更にも注意です。
- 先着受付で申し込む場合、同行者変更がしづらいので、来場者を早めに固められるか。
- D代別・スタンディング公演なので、当日の荷物量や支払い方法をどうするか。
現時点で公式トレードの有無は未発表です。転売・譲渡周りは非公式手段に触れず、公式発表が出るまでは様子見が安全です。
座席(見え方のコツ)
今回の東京公演は、公式ツアー詳細でオールスタンディングと案内されています。つまり、ホールの指定席感覚で考えるより、「どの位置で観るか」「どのタイミングで入るか」「どれくらい荷物を軽くできるか」が見え方に大きく影響する公演です。
Zepp Shinjuku (TOKYO)のフロアガイドでは、スタンディング時の収容人数が計1,500人、内訳はB4F 1,337人、B3F 163人と案内されています。今回の公演でどの階層をどこまで使うかは主催判断のため断定できませんが、少なくとも会場構造としては「メインフロアを近くで取るか」「一段引いた位置から全体を見るか」の選択が起きやすい会場です。
見え方のコツとしては、まず前方にこだわるほど圧縮や視界の遮りが強くなりやすい点を意識したいです。The Brow Beatは見せ場の多い楽曲が多いので、無理に最前付近へ行くより、中盤~やや後方で視界を確保した方が全体を楽しみやすい人もいます。
次に、身長差の影響を受けやすいのがスタンディングの難所です。身長に不安がある場合は、真正面の密集帯よりも少し左右へ逃がした位置、あるいは段差・後方寄りの視界を取れる場所を意識した方が満足度が上がりやすいです。
また、B3F側が開放される運用なら、近さより全景重視の人に向く可能性があります。ただし、今回の6/10公演でその配置になると公式明記されているわけではないため、これは会場構造を踏まえた一般的アドバイスです。
さらに、スタンディング公演では足元と荷物が快適さを左右します。厚底すぎる靴や大きすぎる荷物はかえって疲れやすく、周囲にも迷惑が出やすいです。ロッカー利用前提で、身軽に入るのが基本になります。
当日までに確認したいのは、①整理番号運用の有無、②開場前整列の案内、③B3F使用の有無、④車椅子・バリアフリーの導線です。特に後者は会場公式で「催事ごとのホール使用状況により異なる」と案内されています。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
会場公式で確認できた事実を先にまとめると、Zepp Shinjuku (TOKYO)はB1Fにロッカー740個(1個400円)、喫煙室はB1FとB4F(加熱式専用)、チケット売場・両替機はB1Fです。スタンディング公演で荷物を減らしたい読者には、ロッカー数が事前に見えているのはかなり実用的です。
また、会場FAQでは、モッシュ・ダイブ・ジャンプなどの危険行為は遠慮するよう案内されています。The Brow Beatの公演でどこまで厳しくアナウンスされるかは当日運用次第ですが、少なくとも会場側の基本ルールとして押さえておきたい部分です。
支払い面では、会場FAQにZepp Shinjuku (TOKYO)はキャッシュレス決済との案内があります。これは館内追加ドリンクや売店利用の実務に関わる重要情報です。ただし、今回の公演の入場時ドリンク代の精算方法の細部は同一公演ページで未確認なので、現金を完全にゼロにするより、決済手段を複数持っておくのが安全です。
再入場の可否は未発表です。Zepp系はイベントにより運用が分かれるため、「一度外へ出て戻れる前提」で行動しない方が安全です。特に入場後に買い足しやコンビニ移動を考えている人は、開場前までに済ませておくのが無難です。
この章で読者が最終確認すべき項目は次の4つです。
- ロッカーを使うか、最初から極小荷物で入るか。
- 再入場可否が主催から出ていないか。
- ドリンク代・館内支払い方法の最終案内。
- 車椅子・バリアフリー相談が必要な場合の事前連絡先。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所は〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町一丁目29番1号 東急歌舞伎町タワーB1F – B4Fです。e+会場ページでも同趣旨の住所が案内されています。
最寄りは、西武新宿線「西武新宿駅」から徒歩1分、JR各線・小田急線・京王線「新宿駅」から徒歩7分、東京メトロ丸ノ内線/副都心線・都営新宿線「新宿三丁目駅」から徒歩8分です。初めて行く人は「新宿駅なら何とかなる」と思いがちですが、歌舞伎町タワー周辺は人通りが多く、JR新宿からだと想像より時間を食いやすいです。
混雑回避だけで言えば、土地勘があるなら西武新宿駅を使うのが最短です。JR新宿から向かう場合は、開場直前ではなく少し余裕を持って到着した方が、ロッカーや整列、トイレの流れまで安定します。
終演後は、歌舞伎町タワー周辺から西武新宿駅・新宿駅方面へ人が一気に流れやすい立地です。終演直後に駅へ突っ込むとかなり詰まりやすいので、急ぎでなければ会場周辺で数分ずらす、駅を分散して使う、IC残高を事前に整えておくといった対策が有効です。
問い合わせ先として、会場公式にはTEL.03-6380-3741が掲載されています。会場設備について確認したい場合は、主催案内と会場案内の両方を見るのが確実です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。 実際の確定セトリではありません。根拠は、同一アーティストの公式ライブDVD収録曲と、2026年の最新公式発表に限定して組み立てています。
根拠
- 2025年ツアーの公式LIVE DVD収録曲では、「オシノコロン」「ワカラナイアイ」「無」「ドミノ」「八十億ノ葉」「404」「CLOWN」「生き死に、死に生き」「L.R」「輪廻の歌」など、現行ライブの骨格と見られる曲が両日で強く残っています。
- 2023年ツアーの公式LIVE DVD収録曲では、「ジセイノク」「OVER」「ラブレター」「Snow White」「パラノイド・スター」「BLACK SHEEP」「銃声」「ネモフィラ」など、今でも差し替え候補として機能しそうな定番・準定番が見えます。
- 2026年ツアータイトルが「愛我戯画-メガギガ-」と公式告知され、さらに同名新曲と「拝啓、十四歳だった少年へ。」の発売が2026/5/30に予定されています。6/10東京公演は発売直後なので、新曲投入のタイミングとしてかなり自然です。
- 直近アルバム「生き死に、死に生き」の楽曲が2025年ツアーでも多く使われているため、2026ツアーでもその延長線上をベースにしつつ、新曲2曲を差し込む形が最も読みやすいです。
本命
本命として挙げたいのは次の曲です。いずれも予想であり、確定ではありません。
- 愛我戯画-メガギガ-:ツアータイトルと同名。最重要本命。
- 拝啓、十四歳だった少年へ。:同時期の新曲として投入可能性が高い。
- ワカラナイアイ:2025年ツアー両日で序盤の軸。
- オシノコロン:近年セット冒頭候補として強い。
- 無:2024配信、2025ツアーでも両日採用。
- ドミノ:2025両日で継続。
- 八十億ノ葉:近作軸として残りやすい。
- 404:過去と近作をつなぐ代表格。
- CLOWN:2025でも強く残った曲。
- 生き死に、死に生き:作品期の象徴曲。
- L.R:中盤〜終盤の本命。
- 輪廻の歌:終盤の締め曲候補。
- ラブレター:アンコール側の有力候補。
- な訳ねぇだろ:近年アンコールで強い。
本命セット候補
以下は予想セット候補です。曲順も含めて予想であり、当日の確定セトリではありません。
- 愛我戯画-メガギガ-
- ワカラナイアイ
- オシノコロン
- 無
- 拝啓、十四歳だった少年へ。
- ドミノ
- 八十億ノ葉
- 404
- CLOWN
- ネモフィラ
- 生き死に、死に生き
- L.R
- 輪廻の歌
- レオという獣
- な訳ねぇだろ
- ラブレター
- パラノイド・スター
入替候補
- OVER:2023・2025両系統とつながる差し替え候補。
- BLACK SHEEP:2023 Day2採用。攻めた流れで入りやすい。
- 銃声:近年でも残っている曲で、緊張感あるブロックに合う。
- Snow White:アンコールや中盤の情景転換候補。
- 日本:2023 Day2終盤、2025 Day2アンコールでも採用。
- ROCKET DIVE:カバー枠として入る可能性。
- ジセイノク:古い軸を強めに残すなら有力。
この7曲だけ聴けばOK
- 愛我戯画-メガギガ-
- 拝啓、十四歳だった少年へ。
- ワカラナイアイ
- オシノコロン
- 404
- 生き死に、死に生き
- ラブレター
予習効率を重視するなら、まずは上の7曲を優先し、そのうえで「無」「ドミノ」「L.R」「輪廻の歌」「な訳ねぇだろ」を足すと、かなり実戦向きになります。
参考リンク:2025年ツアーLIVE DVD告知 / 2023年ツアーLIVE DVD告知 / 2026年新曲リリース告知 / 公式サイト
過去のセトリ(予習用)
以下は過去の実績セトリです。今回は、曖昧なユーザー投稿ベースよりも確度を優先し、公式LIVE DVD・公式ディスコグラフィ掲載の収録曲を中心に掲載します。
2025-04-22(火) LINE CUBE SHIBUYA / The Brow Beat Live Tour 2025「生き死に、死に生き」
- オシノコロン
- ワカラナイアイ
- ヤタガラスの影踏み
- 無
- 蛹室
- ドミノ
- 八十億ノ葉
- シンデレラ
- 404
- CLOWN
- ネモフィラ
- 生き死に、死に生き
- L.R
- 輪廻の歌
- レオという獣
- 睡蓮
- Snow White
- な訳ねぇだろ
- ラブレター
- Black and Black
出典:公式LIVE DVD告知
2025-04-23(水) LINE CUBE SHIBUYA / The Brow Beat Live Tour 2025「生き死に、死に生き」
- オシノコロン
- ワカラナイアイ
- OVER
- 無
- 蛹室
- ドミノ
- 八十億ノ葉
- BLACK SHEEP
- 404
- CLOWN
- 銃声
- 生き死に、死に生き
- L.R
- 輪廻の歌
- レオという獣
- 紡ぐ
- ROCKET DIVE
- な訳ねぇだろ
- ラブレター
- 日本
- パラノイド・スター
出典:公式LIVE DVD告知
2023-06-03(土) LINE CUBE SHIBUYA / The Brow Beat Live Tour 2023 “The Five Senses”
- アイリス
- ジセイノク
- パラノイド・スター
- 光のアルペジオ
- OVER
- ドミノ
- Adam
- L.R
- 火炎
- 沙羅羅羅
- 404
- 離人
- シンデレラ
- ハレヴタイ
- Oblivion(Acoustic Ver.)
- 睡蓮(Acoustic Ver.)
- ラブレター
- Snow White
- ROCKET DIVE
- サザンクロス
出典:公式LIVE DVD告知
2023-06-04(日) LINE CUBE SHIBUYA / The Brow Beat Live Tour 2023 “The Five Senses”
- 日本
- ジセイノク
- メビウス
- OVER
- Hide and Seek
- 灯篭流し
- CLOWN
- Snow White
- ヤタガラスの影踏み
- BLACK SHEEP
- 404
- 銃声
- 爆風
- ネモフィラ
- 紡ぐ
- 21グラム
- ラブレター
- Browbeat
- Black & Black
- な訳ねぇだろ
- アイリス
出典:公式LIVE DVD告知
2022-06-04(土) LINE CUBE SHIBUYA / The Brow Beat Live 2022 “404”
- 404
- 爆風
- シンデレラ
- 銃声
- 荒野の旅人
- 初雪の前に
- 21グラム
- 離人
- OVER
- ジセイノク
- Snow White
- 沙羅羅羅
- ネモフィラ
- ハレヴタイ
- ハミングバード
- 大和歌
- 睡蓮
- Browbeat
- The Brow Beat学園校歌
- L.R
- 日本
- パラノイド・スター
出典:公式ディスコグラフィ
物販情報(判明している範囲で)
2026/4/11時点で、この2026/6/10 Zepp Shinjuku公演の会場物販詳細は確認できていません。販売時間、販売場所、購入制限、決済方法、事前通販の有無はいずれも公式発表待ちです。
ただし、同時期の公式告知として、2026年6月3日(水)~6月17日(水)にタワーレコード渋谷店 POP UP SHOPの実施が案内されています。これは「愛我戯画-メガギガ-」「拝啓、十四歳だった少年へ。」連動企画で、6/10東京公演の会場物販そのものとは別に見るのが安全です。ここを混同すると、「渋谷で売っている=ライブ会場でも同条件で売る」と誤解しやすいので注意したいです。
現時点で読者に勧めたい動きは、①公式サイトのNEWSを公演直前まで確認、②会場物販発表が出たら開始時刻を必ず確認、③スタンディング公演なので大荷物にならない買い方を考える、④売り切れが心配なら終演後購入前提にしない、の4点です。
もし公式物販が出た場合は、記事更新時に販売開始時刻 / 支払い方法 / ランダム商材の有無 / 1会計制限 / 通販有無の順で追記すると、読者実用性が高いです。
参考リンク:新曲・連動企画の公式告知
当日の動き方(タイムライン)
- 16:15ごろ:会場周辺に到着。物販の有無、整列案内、ロッカー混雑を確認。スタンディング公演なので、まず「荷物をどうするか」を決めます。
- 16:30~17:00ごろ:ロッカー利用なら早めに預け、スマチケ・身分証・決済手段だけを手元に残します。顔写真登録や同行者登録が気になる人は、この時点で申込履歴・アプリ表示も再確認。
- 17:00~17:30ごろ:近隣で食事・水分補給・トイレを済ませます。入場後は再入場可否が未発表なので、外で済ませられることは先に済ませるのが安全です。
- 17:30~18:00ごろ:同行者がいる場合は合流完了。スマホ充電残量、通信状況、アプリログイン状態を確認。スクショでは入場できないため、アプリの実表示が必須です。
- 18:15開場:整列案内に従って入場。前方狙いか、視界優先かで立ち位置を決めます。無理な圧縮エリアに入らず、自分が最後まで楽しめる位置取りを優先してください。
- 18:20~18:50ごろ:入場後は再度トイレ・ドリンク・周囲の見え方を確認。オールスタンディングなので、ここでの微調整が本番の快適さを左右します。
- 19:00開演:新曲投入の有無、2025アルバム曲の比重、アンコールでの定番曲に注目。セトリ回収目的なら、冒頭3曲と本編終盤、アンコール1曲目以降が特に重要です。
- 終演後:駅へ一気に向かわず、混雑状況を見て動くのがおすすめ。西武新宿・新宿駅・新宿三丁目方面で流れが分かれるので、帰路を事前に決めておくと楽です。
持ち物チェックリスト
- スマチケ表示用スマートフォン
- スマホの充電器・モバイルバッテリー
- 本人名義確認に備える身分証
- キャッシュレス決済手段(交通系IC、クレカ、QRなど)
- 最低限の現金
- 同行者連絡用の連絡手段
- ロッカー用の小銭目安
- タオル
- 飲み物(開場前まで)
- 耳栓(音量に不安がある人)
- 薄手の羽織り
- 汗拭きシート
- 折りたたみ傘(天候次第)
- チケット・申込履歴のメモ
- 最小限の荷物で入場する意識
特に今回は、スマチケ、顔写真事前登録、同行者事前登録があるので、「チケットだけあればいい」では足りません。端末と事前登録が噛み合っているかが最重要です。
FAQ
Q1. スマチケはスクリーンショットでも入れますか?
A. できません。e+ガイドでは、スマチケはアプリ内の入場画面提示が必要で、スクリーンショットやキャプチャーでは入場できないと案内されています。
Q2. 同行者登録は必要ですか?
A. 必要です。今回の同一公演ページでは同行者事前登録必須表示です。同行者も事前にイープラス会員登録が必要です。
Q3. 顔写真登録は申し込み途中でできますか?
A. e+ガイドでは、顔写真登録が必要な受付は申し込み途中では登録できず、事前登録が必要と案内されています。先に済ませてください。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 今回確認した同一公演ページでは、本人確認の実施方法そのものは明記されていません。ですが、顔写真事前登録必須なので、確認が入る前提で準備しておくのが安全です。
Q5. 再入場はできますか?
A. 公式発表待ちです。現時点で同一公演ページに明記は確認できていません。再入場前提で動かず、入場前に必要な用事を済ませるのがおすすめです。
Q6. 会場にロッカーはありますか?
A. あります。会場公式ではB1Fに740個、1個400円と案内されています。スタンディング公演なので活用価値は高いです。
Q7. ドリンク代はいくらですか?
A. 公式ツアー詳細ではD別までは確認できますが、今回確認した同一公演ページでは具体額は明記されていません。金額は申込画面や当日案内で確認してください。
Q8. 撮影・録音はできますか?
A. 来場者の撮影可否は公式発表待ちです。なお、公式ツアー詳細では客席を含む会場内の映像・写真が公開される場合があると案内されていますが、これは来場者撮影の許可を意味するものではありません。
Q9. 遅刻しても入れますか?
A. 一般的には公演中でも入場案内が行われることはありますが、今回の同一公演ページでは詳細運用は未発表です。スマチケ公演なので、遅刻リスクがある人ほど端末状態を早めに確認しておくと安心です。
Q10. 終演時間は何時ごろですか?
A. 未発表です。現時点で公式の終演予定は確認できていません。帰宅時間に制約がある人は、終演後の混雑込みで余裕を見ておくのが安全です。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※以下、終演後に最速反映
- 1曲目:
- 2曲目:
- 3曲目:
- 4曲目:
- 5曲目:
- 6曲目:
- 7曲目:
- 8曲目:
- 9曲目:
- 10曲目:
- 11曲目:
- 12曲目:
- 13曲目:
- 14曲目:
- EN1:
- EN2:
- EN3:
- EN4:
速報反映文テンプレ
2026/6/10(水) Zepp Shinjuku (TOKYO)公演の確定セトリ速報を反映しました。初動では誤記防止のため、目撃情報を照合しながら随時更新しています。
確認手順テンプレ
- 終演直後に目撃情報を収集
- 曲順が一致する投稿を複数確認
- MC明け・アンコール境目のズレを再点検
- 誤字が多い曲名は公式表記に統一
- 複数ソース一致後に「確定」に切り替え
翌日以降の追記方針テンプレ
翌日以降は、MC要点、演出差分、前公演との入替曲、アンコール差分、物販や入場導線の実地情報を追記します。
情報提供のお願いテンプレ
曲順・入替曲・アンコール・開演終演時刻・当日の入場ルールで補足があれば、確認できる範囲で情報提供をお願いします。単発目撃ではなく、前後曲まで分かる情報があると精度が上がります。
この記事の要点(3行)
この公演は、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が重要な、事前準備比重の高いThe Brow Beat東京公演です。
セトリ予想は2025年ライブの中核曲に、2026年新曲「愛我戯画-メガギガ-」「拝啓、十四歳だった少年へ。」をどう差し込むかが最大の見どころです。
入力ticket_urlの表記と、同一公演の現行販売導線は分けて確認し、最終的な販売状況と当日ルールは必ず公式で再確認してください。
本文に入れた事実関係は、e+入力ページ、同一公演のe+販売一覧、公式ツアー詳細、公式作品ページ、会場公式、e+各種ガイドを基に整理しています。過去セトリは、曖昧な投稿ベースより確度を優先し、公式LIVE DVD・公式ディスコグラフィ掲載曲を中心に採用しています。