Do As Infinity セトリ予想 4/12大阪
注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式発表・主催者案内・会場公式で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-03-26(JST)
e+チケットページ表記の同一公演「Do As Infinity」(2026/4/12(日)・Zepp Osaka Bayside (大阪府))について、当日困らないための実用情報と、予習向けのセトリ予想を整理しました。なお、公式サイトでは同日同会場の公演が「Do As Infinity Live Tour 2026~Reborn~」として案内されています。
まずは結論(要点まとめ)
- e+表記の同一公演は「Do As Infinity」/2026/4/12(日)/Zepp Osaka Bayside (大阪府)です。開演18:00、開場17:00です。
- e+では現在先着★一般発売が案内されており、受付期間は2026/2/14(土)10:00~2026/4/9(木)18:00、ステータスは受付中です。
- 重要ルールはスマチケ受取可能、同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要の3点です。ここは申し込み前に必ず確認してください。
- 主催者案内では大阪公演は全席指定、ドリンク代別途必要、3歳以上有料です。Zepp公演ですが、今回は「前方を取りに行く」よりも自席確認が優先になります。
- 公式サイトのツアー名はDo As Infinity Live Tour 2026~Reborn~。約6年ぶりのオリジナルアルバム「Reborn」を掲げたツアーなので、新作曲と代表曲の混成セットになる可能性が高いと見ます。
- 物販は公式発表済みで、大阪公演の会場グッズ販売予定時間は15:00~終演後。開場30分前を目安にいったん販売中断予定です。
- 会場アクセスはJRゆめ咲線「桜島駅」から徒歩4分。終演後は駅導線が混みやすいので、IC残高・帰路確認・退場後の集合場所決めを先に済ませておくのが安全です。
参考:
e+チケットページ(一次情報) /
Do As Infinity公式LIVE情報 /
キョードー大阪 公演詳細 /
公式グッズ販売時間のお知らせ
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
この大阪公演について、e+チケットページには長いコンセプト文は見当たりません。ただし、公式サイトでは同日同会場公演が「Do As Infinity Live Tour 2026~Reborn~」として案内されており、ツアー全体が14th Album「Reborn」を軸に動いていることは読み取れます。
また、公式ディスコグラフィーでは「Reborn」が約6年ぶりのオリジナルアルバムと説明され、収録10曲の情報も公開されています。つまり今回の大阪公演は、単なるベスト寄り公演というより、新章の提示と代表曲の再配置の両方が見どころになりやすい回です。
読者目線で押さえるべき観点は3つあります。1つ目は、新作「Reborn」収録曲がどこまで本編に組み込まれるか。2つ目は、海外公演でも頻出だった代表曲群が大阪でも軸になるか。3つ目は、Zepp Osaka Baysideでの全席指定公演という条件上、煽り一辺倒ではなく、聴かせる配置や緩急のある流れになる可能性があることです。
現時点では「大阪だけ特別演出あり」などの明言は確認できていません。したがって、コンセプト章では公式が明示している範囲=Rebornツアーであること、そしてそこから読める実務的な見どころに絞って把握しておくのが安全です。
最新情報(公式発表まとめ)
- e+表記の同一公演:2026/4/12(日) Zepp Osaka Bayside (大阪府) / 開場17:00 / 開演18:00
- 受付状況:e+では先着★一般発売が案内されており、受付中です。
- スマチケ:スマホから申し込むと「スマチケ」受取りが可能です。
- 同行者事前登録:お申込み前に同行者の事前登録が必要です。
- 顔写真事前登録:お申込み前に顔写真の事前登録が必要です。
- 座席種別:キョードー大阪案内では大阪公演は全席指定です。
- 入場時条件:ドリンク代別途必要、3歳以上有料です。
- 物販:大阪公演の会場グッズ販売予定時間は15:00~終演後です。
- 感染対策:e+詳細内では、ガイドライン廃止以降の感染対策は来場者自身の判断で実施するよう案内されています。
- 未発表:本人確認の実施方法、撮影可否、再入場、公式トレードの案内は、この公演ページ群では明確に確認できていません。公式発表待ちです。
特にこの公演で見落としやすいのは、「スマチケ対応だから準備不要」ではなく、同行者事前登録と顔写真事前登録が必要という点です。スマホ・アプリ・写真・同行者情報の4点をまとめて準備しておくと、当日トラブルを減らせます。
チケット情報(買い方・注意点)
e+で確認できる現行受付は先着★一般発売です。受付期間は2026/2/14(土)10:00~2026/4/9(木)18:00、ステータスは受付中。同ページ内では過去のプレオーダー受付・2次プレオーダー受付・先着先行受付の終了履歴も確認できます。
価格と席種は、キョードー大阪の同一公演詳細でプレミアムグッズ付きチケット 11,000円、一般チケット 9,000円、全席指定、ドリンク代別途必要、3歳以上有料と案内されています。e+側で価格表示が前面に出ていないため、申し込み前にこの条件をセットで確認しておくのが安全です。
また、プレミアムグッズ付きチケットについては、主催者案内で「プレミアムグッズは当日会場のみでのお渡し」と明記されています。配送受取ではないため、当日受取導線や引換の有無を見落とさないようにしてください。
申し込み前の確認ポイントは次の3点です。
- スマチケ受取を使う端末が、当日そのまま入場に使える状態か。機種変更予定がある人は特に要確認。
- 同行者事前登録・顔写真事前登録をいつ済ませるか。申し込み後ではなく、申し込み前に必要と案内されています。
- プレミアムグッズ付きチケットを選ぶ場合、当日会場受取の動線と終演後の帰路に無理がないか。
未確認事項として、本人確認書類の提示方法、電子チケット表示時の細則、リセール・公式トレード導線はこの公演では明示確認できていません。確認でき次第追記ですが、現時点ではe+申込画面と主催者案内を直前にも見直す前提で動くのが安全です。
座席(見え方のコツ)
この公演は主催者案内で全席指定です。Zepp Osaka Baysideは会場公式のフロアガイド上、椅子使用時の収容人数が計1,198人(1階888人、2階310人)と案内されています。ただし、実際の座席配置は公演ごとに変動し得るため、今回の大阪公演が完全にその配置になると断定はできません。
そのうえで、見え方のコツは次のとおりです。
- 1階席:ステージとの距離感は近めになりやすい一方、前列の身長や照明機材で視界差が出やすいです。背が低めの方は、厚底ではなく姿勢を作りやすい靴で行くほうが疲れにくいです。
- 2階席:ステージ全体と照明演出を追いやすいのが利点です。Do As Infinityのように聴かせる曲と代表曲が混在する公演では、全景が見える価値は高めです。
- 全席指定公演の基本:今回は「前へ詰める」「開場ダッシュで見やすさを確保する」タイプではありません。むしろ、入場後は自席・荷物・ドリンク受取の流れを落ち着いて処理するほうが満足度が上がります。
- 双眼鏡の使いどころ:2階後方や1階後方なら、表情を追いたい人は小型双眼鏡が有効です。逆に前方席なら、視界優先で荷物を減らす選択もありです。
なお、会場公式ではフロアガイドPDFや構造案内がありますが、座席番号の出方やブロック運用は公演により異なる可能性があります。座席の最終判断は、発券後の券面・座席表の案内・当日の会場掲示で確認してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
まず事実として、Zepp Osaka Bayside公式ではロッカーについて建物外495個、建物内660個、いずれも500円、500円玉のみ利用可能と案内されています。一方で、e+会場ガイドでは同会場のロッカー欄が「なし」となっており、ここは情報差があります。したがって、当日運用は会場公式で最終確認を前提にしてください。
支払い面では、今回の公演そのものの入場時ドリンク代は主催者案内で「別途必要」とまでは確認できますが、支払方法の詳細は公演ページ上で明示確認できていません。物販については公式発表があり、現金・キャッシュレス決済に対応しています。
再入場、撮影可否、プレゼント・差し入れ、会場内クロークの扱いは、この大阪公演の公開情報では明記を確認できませんでした。ここは一般論で決め打ちせず、未発表のまま扱うのが安全です。
当日までに会場公式または主催者側で最終確認したい項目は次の4つです。
- ロッカーの実開放状況と、建物外ロッカーを開場前に使えるかどうか
- 入場時ドリンク代の支払方法(現金のみか、電子決済可か)
- 再入場の可否
- 大きい荷物・スーツケースの扱い、近隣コインロッカー併用の必要性
特に遠征組は、Zepp系会場だからといって毎回同じ運用と思い込まないことが大切です。今回は全席指定なので、前物販に行く人でも大荷物を持ち歩くメリットは小さめです。身軽にして入場したほうが動きやすいでしょう。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
住所は大阪府大阪市此花区桜島1-1-61です。最寄りはJRゆめ咲線「桜島駅」で、会場案内では徒歩4分とされています。
新大阪方面から向かう場合は、大阪駅・西九条駅での乗り換えを経て、ゆめ咲線で桜島駅へ向かう流れがわかりやすいです。空港利用の場合も、会場公式FAQでは関西空港・伊丹空港からの乗換例が案内されています。
混雑回避の実務ポイントは次のとおりです。
- 物販先行販売を狙うなら、15:00開始に対してギリギリ到着ではなく、駅から会場までの導線確認時間も見込んで動く。
- 開場直前の16:40~17:00帯は、桜島駅から会場までの導線が混みやすくなります。同行者と行くなら駅改札後の集合場所を先に決めておくとスムーズです。
- 終演後は退場が一斉に重なるため、電車時刻をシビアに組むより、1本後でも大丈夫な帰路設計のほうが安全です。
- ICカードやスマホ決済を使う人は、会場入り前に残高確認を済ませておくと、駅での詰まりを減らせます。
なお、会場公式フロアガイドでは駐車場の明確な優先案内は確認できず、e+会場ガイドでは「駐車場なし」と案内されています。車移動を前提にするより、公共交通機関中心で組むほうが無難です。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
この章は予想です。実際の演奏曲順・曲数は未発表であり、終演後に確認でき次第更新します。
根拠
- 根拠1:公式サイトで同日同会場の公演が「Do As Infinity Live Tour 2026~Reborn~」として案内されており、ツアータイトル自体が最新アルバム「Reborn」と一致しています。
- 根拠2:公式ディスコグラフィーで「Reborn」は約6年ぶりのオリジナルアルバム、かつCD収録10曲が公開済みです。ツアー名との一致から見て、新作曲の比重は高めと考えるのが自然です。
- 根拠3:直近のsetlist.fm掲載セットでは、SUMMER DAYS / Rakuen / Hi no Ataru Sakamichi / Fukai Mori / Tooku Made / Honjitsu wa Seiten Nariなどの代表曲が複数会場で繰り返し入っています。大阪でも核曲として残る可能性が高いです。
- 根拠4:大阪公演はキョードー大阪案内で全席指定。激しく前方圧縮するタイプより、アルバム曲と定番曲を聴かせる構成に寄せやすい条件です。
根拠リンク:
公式LIVE情報 /
14th Album「Reborn」公式情報 /
直近セトリ例1(setlist.fm) /
直近セトリ例2(setlist.fm)
この曲は本命
- Red Re-born
- 願い
- Till We End The Day
- 風の便箋
- 紡ぎ
- SUMMER DAYS
- Rakuen
- Fukai Mori
- Tooku Made
- Honjitsu wa Seiten Nari
新作軸なら「Red Re-born」「願い」「風の便箋」はかなり有力です。加えて、海外公演でも繰り返し入っていた「SUMMER DAYS」「Rakuen」「Fukai Mori」「Tooku Made」「本日ハ晴天ナリ」は大阪でも本命群に置きやすいと見ます。
本命セット候補
- Red Re-born
- Genome
- SUMMER DAYS
- 願い
- Me and You, Always
- Rakuen
- 風の便箋
- Hi no Ataru Sakamichi
- Till We End The Day
- Fukai Mori
- Tooku Made
- Determined
- 紡ぎ
- Honjitsu wa Seiten Nari
予想の考え方としては、前半で新章感を出し、中盤以降で既存代表曲を混ぜ、終盤で「Fukai Mori」「Tooku Made」「本日ハ晴天ナリ」級の定番へ寄せる流れです。アルバム10曲を全部入れる可能性もゼロではありませんが、代表曲との兼ね合いを考えると、大阪初日ではなく中盤日程でもないため、新作全曲完奏より“新作+代表曲”型のほうが現実的に見えます。
入替候補
- Saigo no GAME
- Chikai
- Shinjitsu no Uta
- Mysterious Magic
- Ariadne no Ito
- Kimi ga Inai Mirai
- Alive
このあたりはsetlist.fm上の直近・過去公演で出現率が高く、アルバム曲の入り方次第で差し替え候補になりそうです。特に「Shinjitsu no Uta」「Saigo no GAME」は、定番との相性がよく、入るなら中盤~後半で効きます。
この5曲だけ聴けばOK
- Red Re-born
- 願い
- 風の便箋
- Fukai Mori
- Tooku Made
予習時間が限られる人は、まずこの5曲でOKです。新作の軸と代表曲の核を両方押さえられます。そのうえで余裕があれば「Rakuen」「SUMMER DAYS」「Honjitsu wa Seiten Nari」を追加しておくと、かなり本番に入りやすくなります。
過去のセトリ(予習用)
以下は予習用の過去公演セットリストです。今回の大阪公演そのものの確定セトリではありません。曲順の傾向確認用として使ってください。
2025-08-23(土) Jakarta International Expo / LaLaLa Festival 2025
- SUMMER DAYS
- Rakuen
- Hi no Ataru Sakamichi
- Fukai Mori
- Tooku Made
- Honjitsu wa Seiten Nari
出典:setlist.fm
2025-07-05(土) Distrito Anhembi / Anime Friends 2025
- SUMMER DAYS
- Saigo no GAME
- Chikai
- Rakuen
- Shinjitsu no Uta
- Mysterious Magic
- Hi no Ataru Sakamichi
- Fukai Mori
- Tooku Made
- Ariadne no Ito
- Keshin no Juu
- Kimi ga Inai Mirai
- Honjitsu wa Seiten Nari(Encore)
出典:setlist.fm
2017-09-03(日) Eco Park, Ancol
- Alive
- Ariadne no Ito
- Tooku Made
- Hi no Ataru Sakamichi
- Chikai
- Rakuen
- Shinjitsu no Uta
- Fukai Mori
- Boukensha Tachi
- Kimi ga Inai Mirai
- Honjitsu wa Seiten Nari
出典:setlist.fm
2017-07-07(金) Transamerica Expo Center / Anime Friends 2017
- EDGE
- Boukensha Tachi
- Mysterious Magic
- Saigo no GAME
- Rakuen
- Shinjitsu no Uta
- Hiiragi
- Fukai Mori
- Alive
- Tooku Made
- Ariadne no Ito
- Special
- Kimi ga Inai Mirai
- Honjitsu wa Seiten Nari(Encore)
出典:setlist.fm
過去セトリを見ると、年代をまたいでも「Rakuen」「Fukai Mori」「Tooku Made」「本日ハ晴天ナリ」周辺の軸はかなり強いです。今回はそこへ「Reborn」収録曲がどれだけ差し込まれるかが最大の見どころです。
物販情報(判明している範囲で)
今回は公式物販情報ありです。公式発表では大阪公演の会場グッズ販売予定時間は15:00~終演後。ただし、開場準備のため開場30分前を目安にいったん販売中断と案内されています。
グッズ内容は、Tシャツ2種、マフラータオル、バケットハット、「Do As Infinityの朝でも昼でも伴ごはん。」、EC限定缶バッジセット、各会場限定缶バッジセットなどが公開済みです。大阪限定カラーの缶バッジセット狙いの人は、後回しにしすぎないほうが無難です。
会場販売の注意点もかなり具体的に出ています。
- チケットがない人でも先行販売は利用可能
- 会場での販売数には限りあり
- 販売状況により購入制限の可能性あり
- 深夜・早朝からの整列は不可
- 不良品以外の返品・交換は不可、購入当日に会場で確認推奨
支払い方法は現金・キャッシュレス決済対応です。クレジットカード、コード決済、電子マネーが案内されていますが、通信状況によってはキャッシュレス取扱い中止の可能性もあるため、現金も少額持参しておくと安心です。
当日の動き方(タイムライン)
- 15:00前後:物販先行販売を狙う人はこの時間帯を基準に現地入り。桜島駅から会場までの導線確認も済ませる。
- 15:00~16:00:グッズ購入の第一候補時間。人気アイテムや会場限定缶バッジ狙いなら、できればこの帯で動きたい。
- 16:00~16:20:入場前にロッカー・トイレ・飲み物・スマホ充電残量・チケット表示を整える。同行者がいるならここで合流完了。
- 16:30ごろ:グッズ販売は開場準備のため一時中断目安。ギリギリまで並ぶより、入場準備に切り替える。
- 16:40~17:00:入場列の形成が濃くなる時間帯。全席指定でも、スマチケ表示トラブルがあると詰まりやすいので早め行動が安全。
- 17:00:開場。自席確認、ドリンク受取、上着や荷物の整理を優先。前方確保より「落ち着いて着席」が重要。
- 17:40ごろまで:開演前の最終準備。双眼鏡、ペンライト類、スマホの電源管理、終演後の集合場所確認を済ませる。
- 18:00:開演。セトリ予想との違いをメモしたい人は、曲順メモをスマホではなく小さいメモ帳にしておくと入退場時に楽です。
- 終演直後:物販再開がある場合でも、駅混雑と帰路を優先するか、追加購入を優先するかをその場で判断。新幹線・飛行機組は退場動線に余裕を見ておく。
この公演は全席指定なので、一般的なライブハウスのように「少しでも前へ」という立ち回りより、事前準備の完成度が満足度を左右します。特にスマチケ・写真登録・同行者登録が絡む人は、現地到着後に設定しないのが鉄則です。
持ち物チェックリスト
必携
- スマチケ表示用スマートフォン
- 身分証明書
- モバイルバッテリー
- 現金(ドリンク代・ロッカー・キャッシュレス不調対策)
- ICカード / 交通系アプリ
- 同行者連絡手段
あると便利
- 小型双眼鏡
- 汗拭きタオル
- 折りたたみエコバッグ(物販用)
- 500円玉数枚(ロッカー用)
- 小さいメモ帳とペン(セトリ速報用)
- 飲み物を買うための小銭
季節・会場次第
- 薄手の羽織り
- 雨具
- マスク
- 耳栓
とくに今回は、顔写真事前登録・同行者事前登録があるため、「持ち物」だけでなく事前設定そのものもチェックリストに入れておくのがおすすめです。
FAQ
Q1. この大阪公演はスマチケですか?
A. e+ではスマホから申し込むと「スマチケ」受取り可能と案内されています。紙発券のみとは確認されていません。
Q2. 同行者登録は必要ですか?
A. はい。e+ではお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。
Q3. 顔写真登録は必要ですか?
A. はい。e+ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。
Q4. 本人確認はありますか?
A. 顔写真事前登録の案内はありますが、入場時の本人確認方法そのものは未発表です。公式発表待ちです。
Q5. 再入場はできますか?
A. この公演での再入場可否は未発表です。会場掲示・主催者案内で当日確認してください。
Q6. 撮影や録音はできますか?
A. この大阪公演での撮影可否は未発表です。一般論で判断せず、当日の場内アナウンスを優先してください。
Q7. 物販はチケットがなくても買えますか?
A. 公式案内では、先行販売はチケットがないお客様でも利用可能とされています。
Q8. ロッカーはありますか?
A. 会場公式ではロッカー案内がありますが、e+会場ガイドでは「なし」表記もあり、情報差があります。会場公式で最終確認が安全です。
Q9. 終演時間は何時ごろですか?
A. 未発表です。曲数・MC量で変わるため断定できません。終演後の移動予定は余裕を持って組んでください。
Q10. プレミアムグッズ付きチケットのグッズは後日配送ですか?
A. いいえ。主催者案内では当日会場のみでのお渡しとされています。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
2026年4月12日開催、Zepp Osaka Bayside (大阪府)「Do As Infinity」の本日の確定セトリ速報です。現地参加者の目撃情報をもとに初動更新し、その後は複数ソースで照合のうえ確定版へ整えます。
速報反映文
終演後、まずは曲順の初報を反映します。誤記・抜けの可能性があるため、初動段階では「速報」、複数ソース照合後に「確定」へ更新します。
更新手順
- 目撃情報を収集
- 複数ソースで照合
- 曲順・表記ゆれを修正
- アンコール有無、MC由来の補足を追記
- 確定表記へ切り替え
翌日以降の追記方針
翌日以降は、セトリ確定版に加えて、演出の傾向、定番曲の残り方、新作「Reborn」曲の投入率、今後の同ツアー予習に役立つポイントを追記します。
情報提供のお願い
現地参加者の方で、曲順・アンコール・演奏漏れ・日替わり曲の情報があれば、確認できる範囲でお寄せください。複数ソース照合のうえ記事へ反映します。
この記事の要点(3行)
e+表記の同一公演は、2026/4/12(日) Zepp Osaka Bayside (大阪府)開催の「Do As Infinity」です。
重要ルールはスマチケ可・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須。ここを外すと当日困りやすいです。
セトリは「Reborn」収録曲と代表曲の混成が本命予想。終演後は速報→複数ソース照合→確定版へ更新します。
本文作成に使った主な確認ソース:e+同一公演ページ、Do As Infinity公式LIVE情報、アルバム「Reborn」公式情報、公式グッズ販売時間、Zepp Osaka Bayside公式フロアガイド、キョードー大阪公演詳細、過去セトリ例です。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に