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The King’s Journey セトリ予想 4/5羽田

【セトリ】


注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。

最終更新:2026-03-23(JST)

まずは結論(要点まとめ)

  • 「The King’s Journey」は2026/4/5(日)Zepp Haneda (TOKYO)で開催予定です。開場は16:00、開演は17:00です。
  • e+では先着★一般発売が案内されており、受付期間は2026/3/14(土)10:00~2026/4/1(水)18:00、現時点では受付中です。
  • 出演は女王蜂・ナナヲアカリ・東京スカパラダイスオーケストラ(奥田民生・細美武士・LiSA)。ジャンルも世代もまたぐ一夜限りの企画公演として注目度が高いです。
  • スマチケ受取り可能に加え、同行者事前登録が必要顔写真事前登録が必要という条件が出ています。ここは申し込み前に必ず確認してください。
  • 公式側では、本人確認実施の可能性撮影・録音・録画の一切禁止手荷物検査の可能性規制退場の可能性も案内されています。
  • 会場は天空橋駅に隣接しており、アクセスは非常に良い一方、終演後は駅導線が混みやすいタイプです。終演後は会場周辺にとどまらず、早めに移動準備をしておくのが無難です。
  • セトリは正式未発表ですが、今回はフェス型というより特別企画イベントの色が強く、各アーティストの代表曲に加えて、東京スカパラダイスオーケストラ側のゲスト連動曲が大きな見どころになりそうです。

一次情報:e+チケットページ(一次情報) / SMA公式イベント案内 / 東京スカパラダイスオーケストラ公式ライブ情報 / Zepp Haneda公式サイト

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

公式案内では、この公演はSMAの50周年イヤーを締めくくる“一夜限りのスペシャルイベント”という位置づけで告知されています。単なる対バンイベントではなく、事務所の歩みや挑戦、そしてこれからの旅路を示す企画性を前面に出した公演です。

タイトル「The King’s Journey」についても、SMA公式では“挑戦と進化を続けてきたSMAの軌跡、そして未来への旅路”を表す意味合いで説明されています。つまり今回は、各アーティストがそれぞれの持ち味を見せるだけでなく、レーベル/事務所の文脈を背負った組み合わせや演出が入る可能性があります。

出演陣の並びを見ると、女王蜂とナナヲアカリが持つ現行ポップ/オルタナの強さに、東京スカパラダイスオーケストラが奥田民生・細美武士・LiSAを絡めてどうまとめるかが最大の焦点です。通常のワンマンと同じセット尺ではなく、企画イベント向けの“代表曲+象徴曲+コラボ曲”寄りになる可能性が高いと見ておくと予習しやすいです。

公式の明確な演出内容や出演順はまだ確認できていません。したがって、当日までに読者が押さえるべき観点は、①各アーティストの最近の定番曲、②東京スカのゲスト連動曲、③短尺セットでも映える代表曲の3点です。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演日:2026/4/5(日)
  • 会場:Zepp Haneda (TOKYO)
  • 開場 / 開演:16:00 / 17:00
  • 出演:女王蜂・ナナヲアカリ・東京スカパラダイスオーケストラ(奥田民生・細美武士・LiSA)
  • スマチケ対応:e+上でスマチケ受取り可能と案内あり
  • 同行者事前登録必須:e+上で「お申込み前に同行者の事前登録が必要」と案内あり
  • 顔写真事前登録必須:e+上で「お申込み前に顔写真の事前登録が必要」と案内あり
  • 本人確認:公式側で公演当日にご本人様確認を行う可能性があると案内あり
  • 撮影・録音・録画:公演中は一切禁止
  • 手荷物検査:入場時に実施される可能性あり
  • 規制退場:終演後に規制退場となる可能性あり
  • 年齢条件:6歳以上チケット必要、未就学児入場不可
  • ドリンク代:別途必要
  • 転売・譲渡:禁止案内あり。購入者・来場者の名義管理は厳しめに見ておくのが安全です
  • 再入場:現時点で同一公演の明確な案内は未発表です。確認でき次第追記します

特に今回の注意点は、一般的な「スマチケ対応」だけで終わらず、同行者事前登録顔写真事前登録まで必要な点です。申し込みだけ済ませて登録が未完了、という状態がもっとも危険です。

また、撮影可否・本人確認・手荷物検査・規制退場は、来場当日の動き方に直結します。ライブ直前に慌てないよう、e+マイページ、スマチケ表示端末、顔写真登録状況、本人確認書類の要否をあらかじめ確認しておくのが実用的です。

チケット情報(買い方・注意点)

受付種別 先着★一般発売
受付期間 2026/3/14(土)10:00~2026/4/1(水)18:00
受付ステータス 受付中
席種・料金 1Fスタンディング ¥6,000(税込) / 2F指定席 ¥7,500(税込)
ドリンク代 別途必要
受取方法 スマチケ受取り可能
申込条件 同行者事前登録が必要 / 顔写真事前登録が必要
本人確認 実施の可能性あり
年齢条件 6歳以上チケット必要 / 未就学児入場不可
転売・譲渡 禁止
公式トレード・リセール 確認でき次第追記

この公演のチケット情報で見落としやすいのは、単に「販売中かどうか」ではありません。電子チケット運用の前提条件が強いこと、そして企画公演ゆえに当日の本人確認や名義確認に備える必要があることが重要です。

申し込み前に確認しておきたいポイントは、少なくとも次の3つです。

  1. 自分と同行者の登録が完了しているか
    同行者事前登録が必要な公演では、ギリギリになって連絡が取れない、登録情報に誤りがある、というケースが起きがちです。申込前に必ず済ませてください。
  2. 顔写真登録が完了しているか
    顔写真事前登録が必要と案内されている以上、端末変更やアプリ再設定も見越して、前日までに表示確認まで済ませるのが安全です。
  3. 1Fスタンディングか2F指定席かを目的で選べているか
    盛り上がり優先なら1F、視界の安定感を優先するなら2Fが基本です。今回は複数アーティスト出演のため、転換時間も含めて落ち着いて見たいなら2Fは相性が良いです。

現時点で未確認なのは、公式トレードやリセールの細則、再入場可否、当日の細かな入場順・整列案内です。これらは未発表のため断定できません。公演が近づいたら、e+の申込ページ、出演者公式、主催側の追加案内を再確認してください。

座席(見え方のコツ)

Zepp Haneda (TOKYO) はライブハウス型会場で、公式サイトでは1Fスタンディング2F席の構成が案内されています。今回の券種も1Fスタンディング / 2F指定席で出ているため、基本はその構成で考えて問題ありません。

見え方のコツは、一般論だけでなく今回の公演条件と結びつけて考えるのが実用的です。

  • 1Fスタンディングは入場番号と立ち位置が重要
    前方で見たい人は早い整列・早い入場が有利です。ただし今回のような企画イベントでは、最前付近を狙うより、センター中段やや見通しの良い位置のほうが出演者ごとの転換も含めて見やすいことがあります。
  • 2F指定席は全体把握に強い
    複数出演者の公演では、演奏全体や演出の見通しが良く、立ち位置に左右されにくいのが利点です。スカパラのホーン隊や全体照明を見たい人にも向いています。
  • 東京スカパラダイスオーケストラ目当てなら“全景”の価値が高い
    ホーンセクションの動き、ゲストボーカルの立ち位置、全体の煽りまで含めて楽しむなら、必ずしも前方だけが正解ではありません。
  • 女王蜂・ナナヲアカリ目当てで表情重視なら双眼鏡は有効
    2F指定席や1F後方では、小型の双眼鏡があると満足度が上がりやすいです。特に複数アーティスト公演は持ち時間が限られるため、見たい瞬間を逃しにくくなります。
  • 厚底・大きな荷物は周囲の視界に影響しやすい
    スタンディングでは後方視界の妨げになりやすく、規制対象にならなくても周囲トラブルの元です。荷物はロッカー優先が安全です。

座席番号や整理番号の詳細は、公式側でチケット受取まで不明と案内されているため、現段階で具体的な列・扉番号までは断定できません。最終的な見え方は券面情報と当日の運用を前提に判断してください。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

会場公式で確認できた事実として、Zepp Haneda (TOKYO) にはコインロッカーが場外810個、場内555個、合計1,365個あります。ライブハウスとしては比較的多い部類ですが、今回のような注目公演では早い時間帯に埋まる可能性があるため、過信は禁物です。

また、会場公式ではモッシュ・ダイブ・ジャンプなどの危険行為は禁止と案内されています。今回の出演ラインナップを踏まえても、雰囲気は盛り上がるはずですが、運営ルールを超える行為は避けるべきです。

ドリンクについては、会場公式で現金で購入できる旨が確認できます。今回公演は公式側でもドリンク代別途必要とされているため、スマホ決済だけに頼らず、現金を持っておくと安心です。

一方で、イベント個別情報としては、再入場可否クロークの有無ドリンク交換タイミングの細則当日の整列位置は現時点で明確に確認できていません。ここは未発表として扱うのが安全です。

当日までに会場公式または主催案内で最終確認したい項目は、少なくとも次の4点です。

  • 再入場は可能か、それとも不可か
  • ロッカー利用開始時刻と終演後の取り出し混雑
  • ドリンク代の支払い方法と交換導線
  • 大きな荷物の持ち込み可否、クロークの有無
  • 車椅子観覧の連絡方法と締切
  • 終演後の規制退場実施時の退場順

なお、東京スカパラダイスオーケストラ公式の注意事項では、手荷物検査実施の可能性会場付近での出待ち等の禁止も出ています。普段より少し早めに到着し、終演後は会場前に滞留しない動き方を前提にしておくとスムーズです。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

住所:東京都大田区羽田空港1-1-4 HANEDA INNOVATION CITY ZONE H

最寄り:京急空港線・東京モノレール「天空橋」駅

徒歩目安:会場公式では天空橋駅に隣接と案内されています。初見でも比較的迷いにくい立地ですが、Zepp系会場は似た名称もあるため、Zepp DiverCityと取り違えないことが大前提です。

アクセス面の実用ポイントは次の通りです。

  • もっとも無難なのは電車移動
    天空橋駅から近く、終演後も移動導線が読みやすいです。今回のような都市型ライブは、車より電車のほうが時間が読みやすいケースが多いです。
  • 初めて行く人は“駅到着=安心”ではない
    駅から近い分、入場列や物販待機列が発生すると、周辺の人流が局所的に混みやすいです。開場30分前着ではやや慌ただしくなる可能性があります。
  • 終演後は規制退場+駅混雑を想定
    終演直後に一斉移動になると、駅導線が詰まりやすくなります。急ぎの乗継がある人は、アンコール後半から帰るかどうかではなく、終演後の進路を事前に決めておくほうが現実的です。
  • 車利用は駐車場条件の確認が必要
    HANEDA INNOVATION CITYには駐車場案内がありますが、ライブ終演と車列が重なると出庫にも時間がかかる可能性があります。遠征で荷物が多い場合を除けば、公共交通優先が無難です。

また、終演後に会場周辺でアーティストを待つ行為は公式注意事項で禁止されています。混雑回避の観点でも、終演後はそのまま駅方面へ移動する前提で考えておくのが安全です。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

前提:ここから先はすべて予想です。今回公演の正式セトリ、出演順、持ち時間、コラボ有無は未発表です。以下は、公式発表のコンセプト、各出演者の直近セットリスト、東京スカパラダイスオーケストラ公式のコラボ楽曲情報をもとにした予想として読んでください。

根拠

  1. 一夜限りの企画公演であること
    公式コンセプトが「50周年イヤーを締めくくるスペシャルイベント」である以上、ワンマンのような深掘り型より、象徴曲・代表曲・コラボ映えする曲が選ばれる可能性が高いです。
  2. 女王蜂は直近Zepp Haneda公演実績があること
    2026年2月のZepp Hanedaセットでは「ギラギラ」「デスコ」「Serenade」などを含む流れが確認でき、会場相性も良いです。さらに2026年は新曲「PERSONAL」周辺の動きもあるため、最新曲を入れてくる可能性があります。
  3. ナナヲアカリは最近のセットで軸曲がかなり安定していること
    2025年の複数公演で「One Room Sugar Life」「ブループリント」「明日の私に幸あれ」「ダダダダ天使」などが継続して確認できています。短尺イベントでは特に代表曲比率が上がりやすいです。
  4. 東京スカパラダイスオーケストラは短尺イベントで定番核がはっきりしていること
    2025年のイベントセットでは「DOWN BEAT STOMP」「Glorious」「天空橋」「Caravan」「Paradise Has No Border」が軸になっており、今回の会場立地を考えると「天空橋」は特に相性が良いです。
  5. ゲスト連動曲の公式根拠があること
    東京スカパラ公式の作品情報から、奥田民生との「美しく燃える森」、細美武士との「Diamond In Your Heart」、LiSAとの接点がある「サファイアの星」系統は、今回の出演表記と非常に噛み合います。

この曲は本命

  • One Room Sugar Life(ナナヲアカリ)
    代表曲の筆頭格。短い尺でも外しにくい本命です。
  • ダダダダ天使(ナナヲアカリ)
    イベント向けの強さがあり、会場の空気を一気に作りやすい曲として本命級です。
  • 明日の私に幸あれ(ナナヲアカリ)
    最近のセットでも登場が確認でき、代表曲群の一角として有力です。
  • PERSONAL(女王蜂)
    最新動向を踏まえると、今回入る可能性は十分あります。企画公演でも“今の女王蜂”を示す1曲として本命候補です。
  • ギラギラ(女王蜂)
    知名度・ライブ映え・イベント適性の三拍子がそろっており、本命です。
  • デスコ(女王蜂)
    フロアの温度を一気に上げやすい定番。短尺でも強いです。
  • DOWN BEAT STOMP(東京スカパラダイスオーケストラ)
    イベントの導入にも終盤にも置ける万能曲で、ほぼ軸候補です。
  • 天空橋(東京スカパラダイスオーケストラ)
    会場との結びつきが非常に強く、今回ならではの本命曲です。
  • 美しく燃える森(東京スカパラダイスオーケストラ feat.奥田民生)
    奥田民生の出演表記を踏まえると、有力なコラボ候補です。
  • Paradise Has No Border(東京スカパラダイスオーケストラ)
    イベントの締め曲として非常に強いです。全出演者を経た終盤で使われても違和感がありません。

本命セット候補

以下は出演順も含めて予想した本命セット候補です。実際には各組の持ち時間や転換都合で前後・削減・差し替えの可能性があります。

  1. One Room Sugar Life(ナナヲアカリ)
  2. オシャカになる(ナナヲアカリ)
  3. ブループリント(ナナヲアカリ)
  4. 明日の私に幸あれ(ナナヲアカリ)
  5. ダダダダ天使(ナナヲアカリ)
  6. PERSONAL(女王蜂)
  7. ギラギラ(女王蜂)
  8. デスコ(女王蜂)
  9. 01(女王蜂)
  10. メフィスト(女王蜂)
  11. DOWN BEAT STOMP(東京スカパラダイスオーケストラ)
  12. Glorious(東京スカパラダイスオーケストラ)
  13. 天空橋(東京スカパラダイスオーケストラ)
  14. Diamond In Your Heart(東京スカパラダイスオーケストラ feat.細美武士 可能性)
  15. 美しく燃える森(東京スカパラダイスオーケストラ feat.奥田民生 可能性)
  16. Paradise Has No Border(東京スカパラダイスオーケストラ)

ポイントは、ナナヲアカリは代表曲集中型女王蜂は最新曲+定番強曲型スカパラは定番インスト/代表曲+ゲストコラボ型で組むと、企画公演としてのまとまりが非常に良いことです。

入替候補

  • サファイアの星(東京スカパラダイスオーケストラ feat.LiSA 可能性)
    LiSA絡みで最も連想しやすい候補です。今回の象徴的サプライズ枠になり得ます。
  • 流星とバラード(東京スカパラダイスオーケストラ feat.奥田民生 可能性)
    奥田民生参加曲として十分あり得ますが、「美しく燃える森」との両採用か片方かは読みにくいです。
  • Wake Up!(東京スカパラダイスオーケストラ)
    イベント映えする強曲。ゲスト枠との兼ね合いで入替候補です。
  • キエロマンス(ナナヲアカリ)
    近年セットでの登場実績があり、本命5曲に割って入る可能性があります。
  • トゥリングラブ(ナナヲアカリ)
    知名度は高いですが、イベント尺の中でどこまで入れるかは構成次第です。
  • Serenade(女王蜂)
    最近のZepp Haneda実績から見れば十分候補。今回の尺次第で入替えありです。
  • BL(女王蜂)
    イベント耐性が高く、代表曲枠の入替候補です。
  • 火炎(女王蜂)
    知名度面では強いですが、直近実績との兼ね合いで本命から一歩下げて入替候補扱いにしています。

この8曲だけ聴けばOK

  1. One Room Sugar Life
  2. ダダダダ天使
  3. ギラギラ
  4. デスコ
  5. PERSONAL
  6. DOWN BEAT STOMP
  7. 美しく燃える森
  8. Paradise Has No Border

時間がない人は、この8曲を優先して予習しておくと今回の公演の核をかなり押さえやすいです。

過去のセトリ(予習用)

ここでは、今回公演の予習材料として使いやすい近年セットを掲載します。あくまで別公演の実績であり、今回そのまま再現されるとは限りませんが、選曲傾向を読むには有効です。

2026-02-19(木) Zepp Haneda (TOKYO) / QUEEN BEE

  1. Outroduction
  2. Introduction
  3. Leather
  4. Wonder Kiss
  5. Hi no Tori
  6. Kinsei
  7. Desco
  8. Gira Gira
  9. 80s
  10. Yaten
  11. Hizen Eru Mimai
  12. Psi
  13. Ku-chu-sen
  14. Horsefly and the bee
  15. Mou Ichido Hoshigatte
  16. Serenade
  17. Kuchizuke
  18. Shihatsu
  19. Kinkyuu Jitai
  20. Teppeki
  21. Imitation

出典:setlist.fm(QUEEN BEE / 2026-02-19 Zepp Haneda)

2025-08-08(金) Zepp Haneda (TOKYO) / QUEEN BEE

  1. (Band Intro)
  2. Serenade
  3. Violence
  4. BL
  5. Venus
  6. Gira Gira
  7. Saiminjutsu
  8. Desco
  9. 08
  10. P R I D E
  11. Shura Shu Shu Shu
  12. MYSTERIOUS
  13. Tsuzuraori
  14. HALF
  15. 01
  16. Juu
  17. Mudai
  18. Seisen
  19. Mephisto
  20. Moeru Umi
  21. Hinaichi

出典:setlist.fm(QUEEN BEE / 2025-08-08 Zepp Haneda)

2025-03-15(土) Yayoi no Kaze Hall / NANAOAKARI

  1. One Room Sugar Life
  2. Nantokanarukunai?
  3. Oshakani Naru
  4. Nnawake Naikedo
  5. Blueprint
  6. Wasurenaide Baby
  7. Wakannai Seventeen
  8. Kien Romance
  9. Hano
  10. Tabun, Uso da ne
  11. Planetary Message
  12. Shiawase ni Nante Naranaide
  13. Shiawase Syndrome
  14. Happy ni Naritai
  15. PLAY&PRAY
  16. Ashita no Watashi ni Sachi Are
  17. Dadadada Tenshi
  18. Jinrui Senmetsu no Theme(Encore)
  19. Higher’s High(Encore)

出典:setlist.fm(NANAOAKARI / 2025-03-15 Yayoi no Kaze Hall)

2025-04-19(土) Breeze MEGA Studio / NANAOAKARI

  1. One Room Sugar Life
  2. Kanzen Houki Sengen
  3. Oshakani Naru
  4. Nnawake Naikedo
  5. Blueprint
  6. Wasurenaide Baby
  7. Wakannai Seventeen
  8. Kien Romance
  9. Hano
  10. Planetary Message
  11. Youth
  12. Seikai wa Iranai
  13. Happy ni Naritai
  14. Ashita no Watashi ni Sachi Are
  15. PLAY&PRAY
  16. Dadadada Tenshi
  17. Renainou(Encore)
  18. Turing Love(Encore)

出典:setlist.fm(NANAOAKARI / 2025-04-19 Breeze MEGA Studio)

2025-04-08(火) Spotify O-EAST / 東京スカパラダイスオーケストラ

  1. Full Drive(KANA-BOON cover, instrumental)
  2. DOWN BEAT STOMP
  3. Glorious
  4. CALL FROM RIO
  5. STORM RIDER
  6. 天空橋
  7. Caravan
  8. 銀河と迷路
  9. Wake Up!(with 谷口鮪)
  10. Paradise Has No Border

出典:setlist.fm(東京スカパラダイスオーケストラ / 2025-04-08 Spotify O-EAST)

今回は3公演以上どころか、女王蜂・ナナヲアカリ・東京スカパラダイスオーケストラの傾向を横断できるよう5公演分を掲載しました。複数出演イベントでは、各アーティストの“最近よく出る曲”を把握しておくのが最も効率的です。

物販情報(判明している範囲で)

現時点で、今回公演専用の物販ラインナップ、販売時間、販売場所、決済方法について、同一公演の公式発表は確認できていません。したがって、ここは未発表として扱います。

ただし、こうした特別企画イベントでは、次のどれかの形式になることが多いです。

  • イベント共通グッズのみ販売
  • 出演アーティスト個別グッズを一部販売
  • 先行販売あり+開場後販売あり
  • 終演後販売は在庫状況次第

これは一般的な傾向であって、今回公演の確定情報ではありません。したがって、当日困らないためには次の確認が重要です。

  1. 物販実施の有無そのもの
  2. 先行販売時間があるか
  3. チケット所持者限定かどうか
  4. 現金のみか、キャッシュレス対応か
  5. 売り切れ後の再販予定があるか

出演者数が多い公演ほど、物販導線は複雑になりやすいです。公式発表が出るまでは、当日を物販前提で組みすぎず、「あれば早めに向かう」「なければ会場周辺で待機しすぎない」という動き方が堅実です。

当日の動き方(タイムライン)

開場2時間前から終演後まで、今回公演向けに現実的な動き方を時系列でまとめます。なお、終演時刻は未発表のため、後半は一般的なライブ進行を踏まえた行動目安です。

  1. 14:00ごろ:出発前最終確認
    スマチケ表示端末、充電残量、同行者事前登録、顔写真登録、身分証、現金を確認。これを家で済ませるだけで当日の事故率が大きく下がります。
  2. 14:30~15:00:天空橋駅到着を目標に移動
    物販発表がない段階でも、駅や会場周辺の導線確認、ロッカー状況確認がしやすくなります。
  3. 15:00~15:20:荷物整理・ロッカー確保
    大きな荷物はこの時間帯で預けるのが理想です。開場直前になると一気に混みます。
  4. 15:20~15:40:トイレ・軽食・水分調整
    開場後は列が読みにくくなるため、体調管理はこの段階で済ませるのが無難です。
  5. 15:40~15:55:スマチケ表示と本人確認の準備
    スクリーンショット不可運用や通信不安に備え、アプリ状態をその場で再確認。本人確認があっても慌てないよう身分証を出しやすくします。
  6. 16:00:開場
    1Fスタンディングは入場後の立ち位置確保、2F指定席は席確認と周辺導線確認を優先。ドリンク交換が必要なら早めに済ませると動きやすいです。
  7. 16:20~16:50:開演前の最終準備
    トイレ、飲み物、上着の出し入れ、双眼鏡準備などをここで完了。開演直前は移動しにくくなります。
  8. 17:00:開演
    出演順は未発表のため、最初から最後まで見られる前提で着席・立ち位置を決めるのが安全です。
  9. 終演直後:規制退場の可能性を前提に行動
    会場内アナウンスに従い、焦って逆流しないこと。会場周辺にとどまらず、そのまま駅方面へ移動する意識が大切です。
  10. 駅到着後:すぐ乗るか、少しずらすかを判断
    混雑が強い場合は、改札前で無理に詰めるより、動線が落ち着くまで短時間だけ待機するほうが安全なことがあります。ただし会場周辺の滞留は禁止意識で動いてください。

持ち物チェックリスト

今回はスマチケ・事前登録系の条件が重い公演なので、一般的なライブ以上に“忘れると詰む物”が多いです。

必携

  • スマチケ表示用スマートフォン
  • スマホの充電器 / モバイルバッテリー
  • 本人確認書類(必要案内に備えて持参推奨)
  • 現金(ドリンク代・予備)
  • 同行者と連絡できる手段
  • 顔写真登録・申込情報の確認できる端末状態

あると便利

  • 小型双眼鏡
  • 耳栓
  • ハンドタオル
  • 飲み物(入場前まで)
  • 薄手の羽織り
  • チケット情報のメモ

季節・会場次第

  • 折りたたみ傘
  • 花粉対策用品
  • 予備マスク
  • ロッカー用小銭
  • 帰路の交通系IC残高

特に今回は、「スマホはあるけど充電が足りない」「同行者登録したつもりで未完了」「顔写真登録の最終確認をしていない」が事故パターンになりやすいです。持ち物以前に、前日夜のアプリ確認をセットで済ませておくのが最重要です。

FAQ

Q1. スマチケだけで入れますか?

A. e+ではスマチケ受取り可能と案内されています。ただし今回は事前登録条件があるため、スマチケ表示だけでなく、登録状況も含めて確認しておくのが安全です。

Q2. 同行者事前登録は必要ですか?

A. はい。e+上で「お申込み前に同行者の事前登録が必要」と案内されています。同行者と後から相談しよう、は危険です。

Q3. 顔写真事前登録は必要ですか?

A. はい。e+上で「お申込み前に顔写真の事前登録が必要」と案内されています。登録完了だけでなく、表示確認までしておくのが安心です。

Q4. 本人確認はありますか?

A. 公式では公演当日にご本人様確認を行う可能性ありと案内されています。必ず全員実施とまでは断定できませんが、実施前提で準備しておくべき公演です。

Q5. 撮影はできますか?

A. いいえ。公演中の撮影・録音・録画は一切禁止と公式案内があります。スマホでの短い撮影も含めて避けてください。

Q6. 再入場はできますか?

A. 同一公演の明確な再入場ルールは現時点で未発表です。確認でき次第追記します。再入場前提で行動しないのが安全です。

Q7. 未就学児は入れますか?

A. 公式案内では6歳以上チケット必要、未就学児入場不可です。

Q8. 座席番号や整理番号はいつ分かりますか?

A. 公式側ではチケット受取まで座席・整理番号は分からない旨の案内があります。現段階で位置を断定する情報はありません。

Q9. 車椅子での観覧は可能ですか?

A. 公式案内では、車椅子での観覧を希望する場合は公演1週間前までにDISK GARAGEへ連絡とされています。該当する方は早めの確認が必要です。

Q10. 終演時間は何時ごろですか?

A. 終演時間は未発表です。複数出演公演のため長めになる可能性もありますが、断定はできません。帰路予約がある場合は余裕を持った計画が安全です。

Q11. 物販はありますか?

A. 現時点では同一公演の公式物販情報は未発表です。公式発表待ちです。出演者公式SNSや主催案内を直前まで確認してください。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※終演後、目撃情報をもとに速報反映しています。誤記・抜けがある場合は、複数ソース確認後に更新します。

  1. 1曲目:
  2. 2曲目:
  3. 3曲目:
  4. 4曲目:
  5. 5曲目:
  6. 6曲目:
  7. 7曲目:
  8. 8曲目:
  9. 9曲目:
  10. 10曲目:

速報反映文:
2026/4/5(日) Zepp Haneda (TOKYO)「The King’s Journey」のセトリ速報を更新しました。まずは目撃情報ベースで反映し、その後に複数ソースを突き合わせて曲順・表記を精査します。

確認手順:

  1. 終演直後の目撃情報を収集
  2. 複数の投稿・レポで曲順を照合
  3. 表記ゆれを整理
  4. 確定版として本文・要点・FAQに反映

翌日以降の追記方針:
MC、コラボの有無、アンコール有無、演出メモ、出演順の実績も確認でき次第追記します。セトリだけでなく、来年以降の予習に使える形へ整備します。

情報提供のお願い:
参加された方で曲順・コラボ曲・アンコール情報に補足がある場合は、複数曲まとめて共有いただけると確認が早くなります。単曲情報より、前後の流れ付き情報が助かります。

この記事の要点(3行)

今回の「The King’s Journey」は、事前登録条件と本人確認系の注意が強い、準備重視の企画公演です。

セトリは未発表ですが、各出演者の代表曲と東京スカパラダイスオーケストラのゲスト連動曲が最大の見どころです。

当日困らないためには、スマチケ・同行者登録・顔写真登録・アクセス計画の4点を前日までに固めておくのが最重要です。

(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK

(B) 未確定を断定していない:OK

(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK

(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK

(E) セトリ予想に根拠がある:OK

(F) 最速更新テンプレが入っている:OK

(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK

(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK

(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK

(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK

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