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與真司郎 Zepp Fukuoka セトリ予想と当日ガイド

【セトリ】


與真司郎 Zepp Fukuoka公演 セトリ予想・当日ガイド

情報は変更の可能性あり / 最終確認は必ず公式で / 本記事には予想を含みます。

最終更新:2026-04-03(JST)

この記事は、2026/5/9(土) Zepp Fukuoka (福岡県)で開催される「與真司郎」のみを対象に整理しています。別日程・別会場・別公演の情報は混ぜず、e+ページ表記を軸に、公式サイト・会場公式・過去ライブ情報を切り分けてまとめました。

まずは結論(要点まとめ)

  • 公演は2026/5/9(土) Zepp Fukuoka (福岡県)開場16:00 / 開演17:00です。
  • e+当該ページでは先着★一般発売、受付期間は2026/3/28(土)10:00~2026/5/8(金)18:00、記事作成時点では受付中です。
  • e+当該ページで特に重要なのは、スマチケ受取り可能同行者の事前登録が必要顔写真の事前登録が必要の3点です。
  • 公式ツアー告知では、福岡公演を含むツアー全体の案内として1F特典付き全自由 / 1F通常全自由 / 2F特典付き指定席、さらに入場時ドリンク代別途必要録音・録画機材(携帯電話)使用禁止公式リセール予定が出ています。
  • 今回のセトリ予想は、2026年4月22日発売の3rd Album「THIS IS HOW I AM」収録曲を軸に、2024年の再始動後ライブで繰り返し登場した曲を重ねた“新曲中心+代表曲残し”型で考えるのが本線です。
  • Zepp Fukuokaはライブハウス型会場です。1Fは整理番号・立ち位置の影響が大きく、2Fは見渡しやすさ重視。どこで観たいかを先に決めて行動計画を立てるのが重要です。
  • 福岡公演の個別物販時間は記事作成時点で未発表。当日は、公式サイト・公式SNS・会場注意事項の再確認が必須です。
  • 一次情報の確認先:e+チケットページ(一次情報) / 公式ツアー告知 / 3rd Album公式告知 / Zepp Fukuoka公式サイト

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

今回の福岡公演は、公式ツアー告知上では「SHINJIRO ATAE LIVE TOUR 2026 – THIS IS HOW I AM -」の一公演として案内されています。與真司郎さん本人のコメントでは、約5年ぶりのフルライブツアーであること、再びステージに立てる感謝、来場者を幸せにしたいという意図が打ち出されています。

さらに2026年4月22日発売の3rd Album「THIS IS HOW I AM」は、活動再開後初のフルアルバムで、タイトル自体が「これが俺の在り方」というメッセージを持つ作品として公式に説明されています。つまり今回のツアーは、単なる懐かし曲回収というより、再始動後の現在地を見せるライブとして見るのが自然です。

このため、福岡公演でも見どころは大きく3つあります。1つ目は、アルバム曲がどれだけライブの軸になるか。2つ目は、2019~2021のソロ代表曲をどの程度残すか。3つ目は、Zepp規模の近距離感で、ダンス・生歌・観客参加のどこを強く押してくるかです。

なお、記事作成時点では福岡公演単独の“演出コンセプト詳細”までは別掲されていません。したがって本記事では、公式発表の趣旨は断定、そこから先のセット構成やライブ運びは予想として明確に分けて整理します。

最新情報(公式発表まとめ)

  • e+当該ページでは「スマチケ」受取り可能です。申込端末・受取端末まわりは早めに確認しておくと安心です。
  • e+当該ページでは申込み前に同行者の事前登録が必要です。同行者が決まっていない状態でギリギリに動くと詰まりやすいです。
  • e+当該ページでは申込み前に顔写真の事前登録が必要です。写真の撮り直しや審査待ちが発生する可能性もあるため、前日対応は避けたいところです。
  • 公式ツアー告知では入場時にドリンク代が別途必要とされています。チケット代とは別に当日費用が必要です。
  • 1F特典付き全自由 / 1F通常全自由は整理番号順入場の案内です。1Fで前方を狙う人は、会場到着タイミングだけでなく整理番号の優先度が高いです。
  • 録音・録画機材(携帯電話)使用禁止の案内があります。撮影可否が個別に緩和されていない限り、基本は不可前提で動くのが安全です。
  • AnyPASS STOREを利用した公式リセール予定と案内されています。不要になったチケットの扱いは、非公式転売ではなく公式ルート確認が前提です。
  • 本人確認の実施方法そのものは、記事作成時点でこの福岡公演ページ上では明確に確認できていません。ただし顔写真事前登録があるため、何も見られない前提では動かないほうが安全です。
  • 再入場ルールは未発表です。開場後に外へ出る前提で動かず、入場前に必要な買い物や食事を済ませる意識が無難です。
  • チケット受取方式は、e+側ではスマチケ表記公式ツアー告知側ではAnyPASSを使ったデジタルチケット案内が見えています。販売経路によって仕様差が出る可能性があるため、自分が購入したページ・案内メールの条件を最優先で確認してください。

チケット情報(買い方・注意点)

e+当該ページで確認できる福岡公演の販売状況は、先着★一般発売 / 2026/3/28(土)10:00~2026/5/8(金)18:00 / 受付中です。公演は2026/5/9(土) 開場16:00 / 開演17:00。出演者欄としてはシンプルに與真司郎の公演ページとして掲載されています。

料金・席種は、e+当該ページの本文では判読しづらかったため、公式ツアー告知ベースで整理すると、1F特典付き全自由 14,300円(税込)1F通常全自由 9,900円(税込)2F特典付き指定席 14,300円(税込)です。さらに入場時ドリンク代別途必要が案内されています。

年齢条件もツアー告知ベースでは差があります。1Fチケットは未就学児童入場不可2F特典付き指定席は3歳以上有料・3歳未満は膝上1名まで無料です。家族連れで参加予定の人は、ここを見落とすと当日困りやすいです。

また、公式ツアー告知ではデジタルチケットとスマートフォン端末条件が案内されており、同行者への分配や同時入場に関する記載があります。一方で、e+当該ページではスマチケ同行者事前登録顔写真事前登録が強く出ています。ここは「どちらが正しいか」ではなく、購入窓口によって運用が異なる可能性を前提に、自分の購入導線で届いた案内を最優先にしてください。

申し込み前・来場前に確認したいポイントは以下のとおりです。

  • 自分のチケットはe+スマチケ運用なのか、別導線のデジタルチケット運用なのか
  • 同行者事前登録をいつまでに済ませる必要があるか
  • 顔写真事前登録の撮影条件・差し戻しの有無
  • 1F整理番号2F指定席かで、当日の行動をどう変えるか
  • ドリンク代を含めた当日決済準備
  • 行けなくなった場合の公式リセールの可否と受付時期

座席(見え方のコツ)

Zepp Fukuokaはライブハウス型の会場です。公式会場情報では、スタンディング時の総収容人数は1,526人、内訳は1階 1,226人(スタンディング)2階 105人(座席)2階 176人(スタンディング)、車椅子エリア19名となっています。今回のツアー告知では、福岡公演の席種として1F全自由2F特典付き指定席が出ているため、実際に意識すべきなのは「1Fか2Fか」の選び方です。

まず1Fは、公式ツアー告知どおりなら整理番号順入場の性格が強いです。つまり、同じ1Fでも前方・中央・後方で体感はかなり変わります。ダンスの熱量、近距離感、会場全体の圧を浴びたいなら1Fの満足度は高い一方、視界の安定感は番号と立ち位置の影響を受けます。

一方で2F指定席は、一般的にライブ全体の流れを追いやすく、ステージ全景・照明・フォーメーションの把握に向いています。與真司郎さんのライブは、歌だけでなく身体の見せ方や空間の使い方も見どころになるため、“見切れにくさ”を優先するなら2Fという考え方は十分ありです。

この会場での見え方のコツを、実用目線で整理すると次の4点が重要です。

  • 1F前方狙いは整理番号優先。現地到着を早めても、番号差は埋まりません。番号が弱い日は“無理に前へ”より“見やすい横・後方”のほうが満足度が上がることがあります。
  • 1F後方は全景が見やすい反面、前方の密度が高いと視線が抜けにくいことがあります。背の低い人は厚底よりも、立ち位置選びを重視したほうが安全です。
  • 2Fは演出把握・全体視認に強いです。ダンサーや照明を含めて見たい人、押し合いを避けたい人、荷物や体力面を気にする人に向きます。
  • 双眼鏡は2Fだけの道具ではありません。1F後方やサイドでも表情確認に役立つので、今回のように“近さも全景もどちらも欲しい”公演では持っていく価値があります。

なお、会場の座席図そのものは変動余地があるため、最終的な運用は主催者案内で確認してください。公式会場ページの収容人数はあくまで基本スペックであり、公演ごとのレイアウトで変わる可能性があります。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

会場公式で確認できた事実として、Zepp Fukuokaには建物内ロッカー500円があり、開場前使用可270個開場前使用不可330個です。荷物を会場で処理したい人は、どのロッカーが“開場前に使えるか”まで把握しておくと動きやすくなります。

また、会場FAQではドリンクは現金購入可能と案内されています。ドリンクコインに関連する会場運用もあるため、完全キャッシュレス前提ではなく、現金を持っておくと安心です。ツアー側でも入場時ドリンク代が別途必要とされているため、これは当日かなり実務的なポイントです。

加えて、会場公式ではモッシュ・ダイブ・ジャンプ禁止の案内があります。與真司郎さんの公演はロック系ライブハウスほど荒れる前提ではありませんが、場の盛り上がりで周囲を押す・跳ねる系の動きは会場ルールと噛み合わない可能性があります。

一方で、この福岡公演固有の情報としては、再入場、プレゼント受付、クローク実施、物販決済方法、入場整列開始タイミングなどは記事作成時点で明確に確認できていません。したがって、現時点では以下を“会場公式・主催者案内で最終確認すべき項目”として見ておくのが実用的です。

  • 再入場の可否と、可の場合の手順
  • 物販が出る場合の整列場所・販売開始時刻・決済方法
  • プレゼント・手紙の受け取り可否
  • 本人確認が入る場合の提示書類
  • 入場整列の開始時刻と集合位置
  • 大きい荷物・キャリーケースの扱い

バリアフリー対応は、会場公式でも催事ごとに異なるため主催者へ事前問い合わせとされています。配慮が必要な人は、前日ではなく余裕を持って確認するのがおすすめです。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

Zepp Fukuokaの公式住所は〒810-8639 福岡県福岡市中央区地行浜2-2-1です。最寄りは地下鉄「唐人町駅」より徒歩約15分。バス利用なら西鉄バス「九州医療センター」または「ヤフオクドーム前」が案内されています。

徒歩15分は数字だけ見ると長すぎないのですが、ライブ前後は周辺施設利用客も重なるエリアです。特に土地勘がない人は、駅を出てから“すぐ着く”感覚で動くと意外と焦ります。開場30~40分前の最寄駅到着ではなく、もう少し前倒しにしておくと安心です。

混雑回避のコツは、1F整理番号が早い人と、2Fまたは後方観覧でよい人とで考え方を分けることです。前方狙いの人は早め到着のメリットがあり、逆に2Fや後方で落ち着いて入りたい人は、開場直後のピークを少しずらす選択肢もあります。ただし、本人確認やデジタルチケット表示の確認に時間がかかる可能性はあるため、ギリギリ着はおすすめしません。

終演後は、会場外に出るタイミングが重なると駅までの導線も混みやすくなります。終演直後に一斉移動する前提で、トイレ・荷物整理・スマホ確認を会場内または退場直後に一度済ませると、駅までの流れがかなり楽です。遠征組は、帰路の地下鉄・バス・終電ラインを事前に決めておくと焦りにくくなります。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。 2026年4月3日時点では、同ツアー福岡公演どころかツアー自体がまだ始まっていないため、以下は公式発表・直近ライブ傾向・過去代表曲を根拠にした事前予習用の整理になります。

根拠

  • 根拠1:ツアータイトルとアルバムタイトルが同じ
    2026年4月22日発売の3rd Album「THIS IS HOW I AM」は、活動再開後初のフルアルバムで、現時点で262 / FunForever / Upside Down / Kizuketa / Into The Lightの収録が公式に見えています。ツアー開始は4月26日、福岡公演は5月9日なので、アルバム主導のセットになる可能性が高いです。
  • 根拠2:2024年の再始動後ライブで繰り返し見える曲がある
    公開レポベースでは、2024年の「THIS IS WHERE WE BELONG」「LIVE BAND TOUR & BDTS2024」でFUN FOREVER / Upside Down / Into the Light / JUMP / California Dreaming / Love Sugarなどが確認できます。再始動後の“今の與真司郎”を象徴する核として残る可能性があります。
  • 根拠3:ソロ代表曲は完全には外れにくい
    2019~2021のソロライブでは、Love Sugar / CAN’T STOP / SHOW ME / Reunited / You Only Live Once / California Dreamingなどが柱になっていました。新作中心に振っても、入口曲・終盤曲・ファン定番曲として何曲か残す構成が自然です。
  • 根拠4:福岡はツアー3本目
    福岡は愛知・大阪の後ろに位置します。つまり、実際には前2公演の反応を踏まえた微修正が入る可能性もあります。公開後は同ツアー先行2公演の実績が最重要更新材料になります。

この8曲だけ聴けばOK

  1. 262
  2. FUN FOREVER
  3. Upside Down
  4. Kizuketa
  5. Into The Light
  6. Love Sugar
  7. California Dreaming
  8. You Only Live Once

この曲は本命

  • 262
  • FUN FOREVER
  • Upside Down
  • Kizuketa
  • Into The Light
  • Love Sugar
  • SHOW ME
  • CAN’T STOP
  • California Dreaming
  • You Only Live Once

本命セット候補

以下は予想の並び順です。公式発表ではありません。

  1. 262
  2. FUN FOREVER
  3. Upside Down
  4. Love Sugar
  5. SHOW ME
  6. Kizuketa
  7. Into The Light
  8. CAN’T STOP
  9. Say My Name
  10. Bye Bye
  11. 好き好き好き
  12. JUMP
  13. California Dreaming
  14. You Only Live Once

組み立ての考え方としては、前半で新作・再始動曲を畳みかけ、中盤でソロ代表曲を差し込み、終盤は観客の熱量が上がる曲と“締めの象徴曲”で固める流れです。特にInto The Light → Upside Down → YOLO系統は、現在地とキャリアの両方を見せやすい並びとして相性が良いと見ています。

入替候補

  • Reunited
  • Last Lover
  • Light My Fire
  • NEVER MIND
  • CRY
  • Your Eyes
  • How We Do It
  • アルバム新曲(曲名未発表枠)

今回とくに大事なのは、“未発表のアルバム新曲がどれだけ入るか”です。現時点で公式に見えている収録曲以外に6曲新曲収録と案内されているため、愛知初日以降に一気にセトリの骨格が見える可能性があります。したがって福岡参戦前の予習は、既発曲だけでなく新作アルバム全体を触っておくのが最も効率的です。

過去のセトリ(予習用)

以下は予習用です。2024年の2公演は公開ライブレポベース、2021年公演はLiveFansのユーザー投稿ベースのため、公式確定セトリではなく参考情報として扱ってください。確認できた範囲を、曲順が分かる形で掲載しています。

2024-11-22 東京 / 與真司郎「LIVE BAND TOUR & BDTS2024」(確認できた範囲)

  1. Say My Name
  2. FUN FOREVER
  3. SHOW ME
  4. Lay Me Down
  5. 恋におちて-Fall in Love-
  6. CRY
  7. Miss you
  8. ぼくの憂鬱と不機嫌な彼女
  9. Kizuketa
  10. 未確認曲(公開レポで曲名確認できず)
  11. Upside Down
  12. JUMP
  13. California Dreaming

出典:公開ライブレポ

2024-06-15 横浜 / 與真司郎「THIS IS WHERE WE BELONG」(確認できた範囲)

  1. FUN FOREVER
  2. Love Sugar
  3. JUMP
  4. Turning Tables
  5. Bye Bye
  6. 好き好き好き
  7. Into the Light
  8. Upside Down
  9. You Only Live Once
  10. California Dreaming

出典:公開ライブレポ

2021-09-23(木) 日本ガイシホール / SHINJIRO ATAE LIVE TOUR「THIS IS WHERE WE PROMISE」

  1. CAN’T STOP
  2. 好き好き好き
  3. Say My Name
  4. How We Do It
  5. SHOW ME
  6. Your Eyes
  7. Bye Bye
  8. Love Sugar
  9. CRY
  10. Follow Me
  11. GOLD MINE
  12. Last Lover
  13. Light My Fire
  14. HONEY
  15. NEVER MIND
  16. JUMP
  17. Reunited
  18. You Only Live Once
  19. California Dreaming
  20. LIFE
  21. This Is Where We Promise

出典:LiveFans

予習の観点で見ると、近年はFUN FOREVER / Into The Light / Upside Down / Kizuketaのような再始動後の楽曲と、Love Sugar / JUMP / California Dreaming / You Only Live Onceのような定番曲が共存しています。今回の福岡公演でも、この“新旧の接続”がポイントになりそうです。

物販情報(判明している範囲で)

2026-04-03時点で、この福岡公演個別の物販時間・販売場所・決済方法は明確に確認できていません。したがって、現時点で断定できるのは「正式発表待ち」ということだけです。

ただし、公式アルバム告知では、豪華版BOX購入者向け特典としてZepp Tour会場でのリハーサル見学・ハイタッチ会に関する案内が出ています。これは一般物販情報そのものではありませんが、当日会場運用が通常来場者の動線と少し異なる可能性を示す材料にはなります。

よって、読者が当日までに確認したいのは以下です。

  • 物販自体が出るのか、出るなら先行販売時刻は何時か
  • 現金のみか、キャッシュレス対応か
  • 購入列の整列場所が会場前か別導線か
  • 売り切れやすい商品がある場合、開場前に買うべきか終演後でも良いか

個別物販の告知が出たら、この章は更新優先度が高いです。福岡公演はZepp会場での開催なので、並び始め・入場列・ロッカー利用が同時に重なると動線が詰まりやすくなります。物販参戦予定の人は、発表後に“何時に着けばよいか”まで逆算しておくのがおすすめです。

当日の動き方(タイムライン)

  • 14:00~14:30ごろ
    遠征組は福岡入り完了の目安。チケット表示端末の充電、アプリログイン、同行者連絡、顔写真登録状態を再チェック。
  • 14:30~15:00ごろ
    物販の正式発表がある場合は先に確認。ない場合も、会場周辺の導線と駅からの距離感を把握しておく。
  • 15:00~15:30ごろ
    大きい荷物がある人は、会場ロッカーまたは駅ロッカーの判断をする。会場ロッカーは開場前使用可の数が限られるので、使いたい人は後回しにしない。
  • 15:30~15:50ごろ
    1F整理番号が早い人は整列案内を確認。2Fや後方でよい人も、本人確認や画面表示で詰まる可能性を考えて余裕を持つ。
  • 16:00 開場
    入場時はドリンク代、チケット表示、同行者動線を整理。ここで慌てないよう、スマホ画面の明るさや通信状況も確認しておく。
  • 16:10~16:45ごろ
    入場後は立ち位置・座席確認、トイレ、飲み物確保、上着や荷物の調整。再入場可否が未発表なので、基本は“入ったら落ち着く”前提で。
  • 16:45~17:00ごろ
    予習してきた本命曲を頭の中で再確認。録音・録画機材(携帯電話)使用禁止の案内があるため、撮影前提での構えはしない。
  • 17:00 開演
    新作中心か代表曲混成かを注視。福岡はツアー3本目なので、前2公演との比較ポイントも見どころ。
  • 終演後
    駅へ一斉移動する前に、荷物・トイレ・同行者集合を先に整える。混雑が強い場合は5~10分ずらすだけでも体感が変わる。

持ち物チェックリスト

必携

  • チケット表示用スマートフォン
  • モバイルバッテリー
  • 身分証明書
  • ドリンク代を含む現金
  • 同行者と連絡できる手段
  • 顔写真登録や受取画面を確認できる通信環境

あると便利

  • 双眼鏡
  • 小さめの飲み物(入場前用)
  • 汗拭きシートやハンカチ
  • 耳栓
  • 薄手の羽織り
  • マスク
  • チケット関連の案内メールのスクリーンショット

季節・会場次第

  • 折りたたみ傘
  • 雨対策できる袋
  • 遠征組の帰路メモ
  • ロッカー用小銭
  • グッズ購入用の予算管理メモ

FAQ

Q1. この公演はスマチケですか?

A. e+当該ページでは「スマチケ」受取り可能と出ています。ただし、公式ツアー告知側では別のデジタルチケット案内も見えるため、自分が購入した導線の案内を最優先で確認してください。

Q2. 同行者登録は必要ですか?

A. e+当該ページでは申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。後回しにすると手続きが詰まりやすいので早め推奨です。

Q3. 顔写真登録も必要ですか?

A. はい。e+当該ページでは申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。

Q4. 本人確認はありますか?

A. 本人確認の実施方法そのものは、記事作成時点で明確な個別案内を確認できていません。ただし顔写真事前登録があるため、本人確認が全くない前提では動かないほうが安全です。

Q5. 再入場はできますか?

A. 未発表です。再入場前提で飲食や買い物計画を立てるのは避け、必要なことは入場前に済ませるのが無難です。

Q6. 撮影や録音は可能ですか?

A. 公式ツアー告知では録音・録画機材(携帯電話)使用禁止と案内されています。公演中の撮影は不可前提で考えてください。

Q7. 1Fと2F、どちらが見やすいですか?

A. 近さと熱量重視なら1F、全景と安定感重視なら2Fです。1Fは整理番号の影響が大きいので、“近いかどうか”は当日の番号にも左右されます。

Q8. ロッカーはありますか?

A. 会場公式では建物内ロッカー500円、うち開場前使用可270個開場前使用不可330個と案内されています。

Q9. ドリンク代は必要ですか?

A. はい。公式ツアー告知では入場時にドリンク代が別途必要です。

Q10. 終演時間は何時ごろですか?

A. 福岡公演の終演時刻は未発表です。一般的なZeppワンマンでは90~120分程度を想定する人もいますが、これは公式情報ではありません。遠征・終電判断は余裕を持って組んでください。

Q11. 物販はありますか?

A. 福岡公演個別の物販情報は公式発表待ちです。販売有無・時間・決済方法は告知が出次第確認が必要です。

Q12. 行けなくなった場合はどうすればいいですか?

A. 公式ツアー告知ではAnyPASS STOREを利用した公式リセール予定が案内されています。非公式転売ではなく、まず公式の案内確認をおすすめします。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下は終演後に更新する速報欄です。目撃情報の初報だけで断定せず、複数ソースを照合して確定版へ更新します。

  1. 終演直後は、SNS・来場者投稿・公開レポから曲順候補を収集する
  2. 最低でも複数ソースを見比べ、並び順の一致を確認する
  3. 曲名表記ゆれ、カバー曲、メドレーの区切りを整理する
  4. 確度が低い箇所は「未確認」と残し、断定しない
  5. 確定後に本文上部・予想章・過去セトリ欄へ反映する

速報反映文テンプレ:
2026/5/9 Zepp Fukuoka公演のセトリ速報を反映しました。初報時点では表記ゆれ・順番差異が出やすいため、複数ソース照合後に確定版へ更新しています。未確認曲がある場合は確認でき次第追記します。

翌日以降の追記方針:
MC要点、演出の特徴、物販実績、入場導線、終演時刻の目安、実際に強かった曲の反応まで順次追記します。

情報提供のお願い:
来場者の方でセトリ順・開始終演時刻・物販状況・入場ルールの実体験があれば、照合可能な形で情報をお寄せください。単独情報では断定せず、確認後に反映します。

この記事の要点(3行)

福岡公演で最優先なのは、e+当該ページのスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録を落とさないことです。

セトリは3rd Album「THIS IS HOW I AM」中心+Love Sugarなど代表曲残しが本線予想です。

Zepp Fukuokaは1F整理番号と2F視界の違いが満足度を左右するため、当日の動き方まで含めて準備しておくとかなり楽になります。

参照整理:e+当該公演ページの公演名・日時・会場・受付状況・スマチケ/同行者事前登録/顔写真事前登録、與真司郎公式のツアー告知にある福岡日程・料金・注意事項・公式リセール予定、3rd Album公式告知の発売日と既出収録曲、Zepp Fukuoka公式の収容人数・ロッカー・アクセスをもとに本文の事実部分を構成しました。

セトリ予想と過去セトリの根拠には、2024年公開ライブレポ、2021年LiveFans投稿、2019年setlist.fm、2019年公式プレイリスト/旧アルバム収録曲情報を使い、公式確定情報と投稿ベース情報を分けて扱いました。