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THE BLACK CROWES 4/15東京 セトリ予想

【セトリ】


注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には、確認できた事実に加えて、セトリの予想・一般的な来場アドバイスを含みます。

最終更新:2026-03-27(JST)

THE BLACK CROWES セトリ予想 2026/4/15(水) Zepp DiverCity(TOKYO)

まずは結論(要点まとめ)

  • このページで扱うのは、2026/4/15(水) Zepp DiverCity(TOKYO) 公演のみです。別日程・別会場のチケット情報は混ぜていません。
  • e+表記では開場 18:00~ / 開演 19:40~。主催者側の同一公演案内では18:45~ THE ASTEROID NO.4 / 19:40~ THE BLACK CROWESと案内されています。
  • e+ではスマチケ受取り可能、さらに同行者事前登録必須顔写真事前登録必須です。ここを済ませていないと、当日かなり詰まりやすい公演です。
  • 料金は同一公演の主催者案内で1Fスタンディング 17,000円 / 2F指定席 20,000円、いずれもドリンク代別途必要です。
  • セトリ予想は、2024~2025年の実績から「Twice as Hard」「Wanting and Waiting」「Jealous Again」「Remedy」が本命。定番曲中心に、新作要素がどこまで差し込まれるかが見どころです。
  • 会場はZepp DiverCity(TOKYO)。最寄りは東京テレポート駅徒歩3分台場駅徒歩5分。終演後は駅改札と商業施設導線が混みやすいので、退場後の動き方を決めておくと楽です。
  • 物販の正式情報は現時点で未発表。「チケット・スマホ・顔写真登録・同行者登録・ドリンク代」の5点を優先して準備してください。

一次情報:
e+チケットページ(一次情報) /
ウドー音楽事務所 公演ページ /
Zepp DiverCity(TOKYO) 会場公式 /
The Black Crowes 過去セトリ一覧

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

主催者のウドー音楽事務所では、今回の来日公演を「2026年4月、東京2日間のみのスペシャルな来日公演」として案内しています。この記事ではそのうち、e+の入力URLに表示されている2026/4/15(水) Zepp DiverCity(TOKYO)公演だけを対象に整理します。

公演紹介文では、THE BLACK CROWESについて「世界を席巻し続ける、全身全霊のグルーヴ!身震いするほどの熱きロック・スピリットが東京に舞い降りる!!」と告知されています。つまり今回の4/15公演は、単なる懐メロ公演というより、現在進行形のバンドとしての熱量を見せる来日ライブとして読むのが自然です。

さらに主催者ページでは、2026年3月13日に最新アルバム『A Pound Of Feathers/ア・パウンド・オブ・フェザーズ』が世界同時発売と案内されています。ここが今回のセトリ予想の重要ポイントです。過去の定番曲に加えて、新作由来の曲がどの程度差し込まれるかが見どころになります。

もう一点大事なのは、4/15公演にはOPENING ACT: THE ASTEROID NO.4が入っていることです。e+では開演19:40表記ですが、主催者の同一公演案内では18:45~ THE ASTEROID NO.4 / 19:40~ THE BLACK CROWESとされています。開場後すぐではなくても、オープニングアクトから楽しみたい人は18時台前半の入場準備を前提に動くのがおすすめです。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演名:THE BLACK CROWES
  • 日程:2026/4/15(水)
  • 会場:Zepp DiverCity(TOKYO)
  • 開場 / 開演:e+表記は18:00開場 / 19:40開演
  • 出演:THE BLACK CROWES、OPENING ACT: THE ASTEROID NO.4
  • スマチケ:スマチケ受取り可能
  • 同行者:お申込み前に同行者事前登録が必要
  • 顔写真:お申込み前に顔写真事前登録が必要
  • ドリンク代:別途必要
  • 年齢制限:6歳未満(未就学児童)入場不可
  • 転売対策:営利目的・転売目的の申込みは禁止。不正転売チケットは無効となる場合あり
  • 撮影可否:未発表
  • 再入場:未発表
  • 本人確認の当日運用:顔写真事前登録必須までは確認済み。当日の確認方法の詳細は公式発表待ち

この公演は、一般的な「紙チケットでそのまま行けばよい」タイプよりも、事前準備の比重が高いのが特徴です。特に同行者ありで申込む人は、登録関係を当日近くまで後回しにすると詰まりやすいので注意してください。

チケット情報(買い方・注意点)

現在の主な受付 先着 一般販売
受付期間 2025/11/15(土)10:00~2026/4/15(水)19:00
受付ステータス 受付中
券種・料金 1Fスタンディング 17,000円 / 2F指定席 20,000円
別途費用 ドリンク代別途必要
受取方法 スマチケ受取り可能
事前準備 同行者事前登録必須 / 顔写真事前登録必須
年齢条件 6歳未満(未就学児童)入場不可

チケット面でまず押さえたいのは、4/15公演のe+受付は現在「先着 一般販売」であることです。プレオーダーや先行は終了しています。座席の選択肢は、主催者案内ベースでは1Fスタンディング2F指定席の2本です。

次に重要なのが受取・登録条件です。e+ではこの公演について、スマチケ対応同行者事前登録必須顔写真事前登録必須が明記されています。ここは公演直前に慌てる人が多いので、購入前に以下を確認しておくと安心です。

  • 申込者・同行者ともに、e+アカウントや登録メールアドレスがすぐ使える状態か
  • 顔写真登録を行う本人のスマホ環境・写真データが準備できているか
  • スマチケを表示する端末を、公演当日にそのまま持参できるか
  • ドリンク代を含めた当日支払いの想定ができているか

特にスマチケは、アプリインストール公演当日に使うスマホでのダウンロードスクリーンショットでは入場できないといった基本ルールがあります。同行者登録は、同行者側の会員登録や承認作業が絡むため、当日より前に完了しておくのが前提です。顔写真登録も、申込途中ではなく事前登録が必要なので、購入画面に進む前から準備しておきましょう。

関連ガイド:
スマチケご利用ガイド /
同行者登録 ご利用ガイド /
顔写真登録 ご利用ガイド

座席(見え方のコツ)

この公演は、主催者案内からみると1Fスタンディング2F指定席での実施です。Zepp DiverCity(TOKYO)会場公式のフロアガイドでは、スタンディング時の収容は1階 2,107人2階 214人(座席)などの構成が案内されています。つまり4/15公演は、ライブハウスらしい前方の熱量と、2F席の見やすさのどちらを取るかで体験が大きく変わります。

  • 1Fスタンディング:近さ重視。前方ブロックは没入感が高い一方、身長差や前列の動きで見え方が左右されやすいです。
  • 1F後方~中段:ステージ全景と照明演出を見やすいことが多く、音のバランスも取りやすいポジションです。押し込みを避けたい人向きです。
  • 2F指定席:視界の安定感が魅力。演奏全体、メンバーの立ち位置、照明の抜けを追いやすく、「曲順をちゃんと追いたい」「疲れを抑えたい」人に向いています。
  • オープニングアクト込みで観る人:18:45からOAが始まる同一公演案内があるため、入場直後に位置取りを迷うより、入る前に「近さ優先か、全景優先か」を決めておくと失敗しにくいです。

見え方のコツとしては、今回のようなロックバンド公演では、前方に突っ込みすぎるよりも少し引いた位置の方が全体を追いやすいケースもあります。定番曲を全身で浴びたいなら1F、メンバーの動きやアンサンブルを落ち着いて追いたいなら2F指定席、という考え方がわかりやすいです。

なお、座席図の最終運用や入場整理の細部は催事ごとに異なるため、整理番号・入場順・立ち位置の運用は公演直前の案内で再確認してください。

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

会場公式で確認できる事実として、Zepp DiverCity(TOKYO)にはロッカーが設置されています。案内上は、建物外に500円ロッカー645個、800円ロッカー168個建物内に500円ロッカー330個、800円ロッカー48個があります。建物外ロッカーは催事によって開放しない場合あり、建物内ロッカーは開場前使用不可と読めるため、荷物が多い人は早めに現地入りして状況を確認するのが安全です。

ドリンクについては、同一公演の注意事項でドリンク代別途必要と明記されています。Zepp公式FAQでは、会場ドリンクは現金で購入可能と案内されています。公演ごとの支払い方法の追加条件が出る可能性はあるため、現金を少額で持っておくと安心です。

一方で、以下はこの4/15公演では現時点で明示確認できていません。

  • 再入場の可否
  • 会場内外での写真・動画撮影の可否
  • クローク実施の有無
  • 公演グッズ購入時の決済方法

そのため、当日困らないための確認ポイントは次の4つです。

  1. ロッカーを使うか、駅・商業施設側ロッカーを使うかを事前に決める
  2. ドリンク代用の現金を用意する
  3. 再入場予定があるなら、入場前に係員案内を確認する
  4. 撮影したい気持ちがあっても、公式ルールが出るまでは原則NG前提で考える

また、Zepp公式ではモッシュ、ダイブ、ジャンプなどの危険行為は遠慮と明記されています。洋楽ロック公演で熱くなりやすいタイプの人ほど、周囲の安全を優先した動き方を意識したいところです。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

住所:〒135-0064 東京都江東区青海 1-1-10 ダイバーシティ東京プラザ

最寄り駅:りんかい線「東京テレポート駅」より徒歩3分 / ゆりかもめ「台場駅」より徒歩5分

会場問合せ:Zepp DiverCity(TOKYO) TEL. 03-3527-5256

初めて行く人は、基本的には東京テレポート駅ルートがわかりやすいです。徒歩3分表記で、りんかい線側からの移動は比較的スムーズです。ゆりかもめ利用なら台場駅徒歩5分でも問題ありませんが、天候や荷物量を考えると、乗換の少ないルートを優先した方が楽です。

混雑回避のコツは、18:00直前に駅へ着く動き方を避けることです。この公演はスマチケ・登録確認・ドリンク代対応など、入場前の細かい処理が重なりやすいので、少なくとも開場の30~45分前には最寄り駅へ着いておくと余裕が出ます。

終演後は、会場から駅へ向かう人が一気に流れます。特に、帰路を急ぐ人が多い時間帯は改札周辺や商業施設動線が詰まりやすいです。終演直後にダッシュするより、トイレや身支度を済ませて数分ずらすだけでも体感がかなり変わります。同行者と別ルートで帰る場合は、会場外に出てからではなく、入場前に集合地点を決めておくのがおすすめです。

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

ここからは予想です。確定セトリではありません。根拠は、同アーティストの2024~2025年実績セットリスト、主催者の最新公演告知、最新アルバムのリリース情報に基づきます。

根拠

  1. 2024~2025年の複数公演で、「Twice as Hard」「Wanting and Waiting」「Jealous Again」「Remedy」が繰り返し入っています。短尺フェスでも長めの単独寄りセットでも生き残っているため、本公演でも軸になりやすいです。
    参考:2024/2/6 iHeartRadio Theater / 2024/9/20 iHeartRadio Music Festival / 2025/9/14 Blues & Brews
  2. 2025年の比較的長めのセットでは、「Sting Me」「My Morning Song」「Wiser Time」「Thorn in My Pride」「She Talks to Angels」まで伸ばしてくる形が見えます。4/15の東京単独公演も、フェスよりは曲数を確保しやすい構成になる可能性があります。
    参考:2025/9/14 Blues & Brews / 2024/9/27 MGM Northfield Park
  3. 主催者ページでは、2026年3月に最新アルバム『A Pound Of Feathers』発売を強く打ち出しています。よって、新作から1~2曲差し込む余地はあります。ただし、公開時点で2026年同内容ツアーの実績セットは十分確認できないため、新曲は本命というより入替候補寄りで見るのが安全です。
    参考:ウドー音楽事務所 公演ページ
  4. 4/15公演はオープニングアクトありで、主催者案内ではTHE BLACK CROWES本編開始が19:40。極端な長尺よりも、定番を外さず締める構成の方が現実的です。

この曲は本命

  • Twice as Hard
  • Wanting and Waiting
  • Jealous Again
  • Remedy
  • Hard to Handle
  • She Talks to Angels
  • Sting Me
  • Thorn in My Pride
  • Wiser Time

本命セット候補

以下は予想です。曲順も含めて確定ではありませんが、近年の流れから「この並びならかなり自然」と考えられる本命ラインを置いています。

  1. Twice as Hard
  2. Sting Me
  3. Stare It Cold
  4. Wanting and Waiting
  5. My Morning Song
  6. Wiser Time
  7. Hard to Handle
  8. Soul Singing
  9. Thorn in My Pride
  10. She Talks to Angels
  11. Jealous Again
  12. Remedy
  13. Encore: Rocks Off

この並びの意図は、前半で初期代表曲と現行曲を混ぜ、中盤以降でミドル~名曲群を積み、終盤は「She Talks to Angels」「Jealous Again」「Remedy」の強い定番で締める形です。2025年の実績では「Rocks Off」や「Oh! Sweet Nuthin’」のようなカバー差し込みも見えるため、アンコールや終盤1曲は入替の余地があります。

入替候補

  • Bedside Manners
  • Rats and Clowns
  • No Speak No Slave
  • Sometimes Salvation
  • A Conspiracy
  • Oh! Sweet Nuthin’
  • Profane Prophecy

特に「Bedside Manners」「Rats and Clowns」は2024年に動きがあり、「Profane Prophecy」は最新作の打ち出しが強いぶん、2026年の来日で差し込まれても不思議ではありません。ただし、現時点では4/15と同条件の2026年本番セットが確認できていないため、ここは予想・可能性として見るのが妥当です。

この6曲だけ聴けばOK

  1. Twice as Hard
  2. Wanting and Waiting
  3. Hard to Handle
  4. She Talks to Angels
  5. Jealous Again
  6. Remedy

時間がない人は、まずこの6曲を優先してください。THE BLACK CROWESの入口と現在地の両方を押さえやすいセットです。

過去のセトリ(予習用)

以下は予習用です。今回の4/15東京公演そのものではありませんが、直近傾向を掴む材料として有力です。

2025-09-14(日) Town Park / Blues & Brews 2025

  1. Twice as Hard
  2. Sting Me
  3. Thick n’ Thin
  4. Stare It Cold
  5. Wanting and Waiting
  6. Seeing Things
  7. My Morning Song
  8. Hard to Handle
  9. Soul Singing
  10. Wiser Time
  11. Oh! Sweet Nuthin’
  12. Thorn in My Pride
  13. She Talks to Angels
  14. Jealous Again
  15. Remedy
  16. Encore: Rocks Off

出典:setlist.fm

2024-09-27(金) MGM Northfield Park – Center Stage / Happiness Bastards (The Reprise)

  1. Bedside Manners
  2. Rats and Clowns
  3. Twice as Hard
  4. Go Faster
  5. Wiser Time
  6. Cross Your Fingers
  7. Sister Luck
  8. God’s Got It
  9. Oh! Sweet Nuthin’
  10. Wanting and Waiting
  11. Thorn in My Pride
  12. Hard to Handle
  13. She Talks to Angels
  14. Stay With Me
  15. Sting Me
  16. Jealous Again
  17. Remedy
  18. Encore: Virtue and Vice

出典:setlist.fm

2024-02-06(火) iHeartRadio Theater / 先行プロモーションライブ

  1. Hard to Handle
  2. She Talks to Angels
  3. Bedside Manners
  4. Wanting and Waiting
  5. Remedy
  6. No Speak No Slave
  7. Twice as Hard
  8. Wiser Time
  9. Soul Singing
  10. Jealous Again

出典:setlist.fm

2024-09-20(金) T-Mobile Arena / iHeartRadio Music Festival 2024

  1. Twice as Hard
  2. Wanting and Waiting
  3. Hard to Handle
  4. She Talks to Angels
  5. Jealous Again
  6. Remedy

出典:setlist.fm

予習の観点では、まずフェス短縮版の6曲セットを頭に入れ、その上で長尺公演で伸びやすい「Sting Me」「Wiser Time」「Thorn in My Pride」「My Morning Song」を足していくと、4/15本番の対応力が上がります。

物販情報(判明している範囲で)

今回公演の公式物販情報は、現時点で確認できる範囲では未発表です。

ここで確認できた事実は以下です。

  • 同一公演でドリンク代別途必要
  • 会場はZepp DiverCity(TOKYO)
  • オープニングアクトありで、THE BLACK CROWES本編は19:40開始案内

未発表・未確認の点は以下です。

  • 先行物販の有無
  • 会場販売開始時刻
  • 決済方法(現金のみ / キャッシュレス可など)
  • 公演限定グッズの有無
  • オープニングアクト物販の有無

そのため、当日までに読者が確認すべきポイントは次の通りです。

  1. 前日夜~当日昼に、主催者ページや公式SNS更新が出ていないか確認する
  2. 物販がある前提で動くなら、開場直前到着を避ける
  3. 支払い方法が未発表のため、現金とキャッシュレスの両方を用意しておく
  4. 売り切れリスクを避けたい人は、終演後購入ではなく開場前後の動きを想定する

現状は「何時から何が買える」と断定できる段階ではありません。薄く見えても、ここを作り話で埋めない方が実用的です。4/15公演は事前登録の比重が高いので、物販より先に入場条件を満たしているかを優先してください。

当日の動き方(タイムライン)

以下は当日の動き方の目安です。物販時刻や終演時刻は公式未発表のため、確定情報ではなく、4/15公演の条件に合わせた実用プランとして読んでください。

  1. 16:00~16:30:主催者・e+・会場の最新告知を最終確認。物販や注意事項の追加が出ていないかを見る。
  2. 17:00ごろ:最寄り駅到着目安。初めての会場なら、東京テレポート駅から会場までの導線を先に把握。
  3. 17:10~17:25:荷物整理。ロッカー利用ならここで動く。大きな荷物は入場前に減らしておく。
  4. 17:25~17:40:スマチケ表示確認、通信残量・充電確認、同行者との集合最終確認。顔写真登録や同行者設定の不備がないか申込履歴も再確認。
  5. 17:40~17:55:入場待機列へ。ドリンク代用の現金を出しやすい場所に。
  6. 18:00:開場。ポジション優先か、トイレ優先か、ドリンク引換優先かを迷わず動く。
  7. 18:30ごろまで:1Fスタンディングなら立ち位置確定、2F指定席なら着席後に視界確認。オープニングアクトから観る人はこの時点で落ち着いていたい。
  8. 18:45:THE ASTEROID NO.4開始目安。
  9. 19:40:THE BLACK CROWES本編開始。
  10. 21:15~22:00ごろ:終演・退場想定。終演時刻自体は公式未発表だが、退場後は駅混雑を見越して、同行者との合流地点を決めておく。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマチケ表示用スマートフォン
  • スマホの充電手段(モバイルバッテリー / ケーブル)
  • e+ログイン情報の確認
  • 顔写真登録が済んでいるかの確認
  • 同行者登録が済んでいるかの確認
  • ドリンク代を含む現金
  • 身分証明書

あると便利

  • 小さめのバッグ
  • 耳栓
  • ハンドタオル
  • 飲み物(入場前まで)
  • メモアプリやメモ帳(セトリ速報用)
  • 同行者と連絡を取りやすいチャットアプリ

季節・会場次第

  • 薄手の羽織り
  • 折りたたみ傘
  • 汗拭きシート
  • 必要な常備薬
  • 双眼鏡(2F指定席で表情を追いたい人向け)

今回の4/15公演で特に重要なのは、一般的なライブ持ち物よりも「スマチケ」「顔写真登録」「同行者登録」の3点です。ここが抜けると、グッズより何より先に入場でつまずきます。

FAQ

Q1. この公演はスマチケですか?

A. e+ではスマチケ受取り可能と案内されています。利用にはe+アプリの準備が必要です。

Q2. 同行者と一緒に行く場合、何が必要ですか?

A. e+ではお申込み前に同行者事前登録が必要とされています。同行者側も事前の会員登録・承認作業が必要になるため、早めの対応がおすすめです。

Q3. 顔写真登録は本当に必要ですか?

A. はい。この4/15公演では顔写真事前登録必須です。申込途中ではなく、事前登録が前提の案内です。

Q4. 本人確認はありますか?

A. 顔写真事前登録必須までは確認できていますが、当日の本人確認運用の詳細は公式発表待ちです。念のため身分証は持参推奨です。

Q5. 再入場はできますか?

A. 現時点では未発表です。再入場前提の動きは避け、入場前に必要な用事を済ませておくのが安全です。

Q6. 写真や動画撮影は可能ですか?

A. 現時点では未発表です。ルール発表前は原則NG前提で考え、当日の案内に従ってください。

Q7. 6歳未満でも入れますか?

A. いいえ。主催者案内では6歳未満(未就学児童)は入場不可です。

Q8. ドリンク代は必要ですか?

A. はい。別途ドリンク代必要と同一公演の案内で明記されています。

Q9. 終演時間は何時ですか?

A. 公式発表待ちです。参考として近年のThe Black Crowes公演は約1時間半前後の例がありますが、4/15公演の終演時刻を断定はできません。

Q10. 1Fスタンディングと2F指定席、どちらがよいですか?

A. 近さ・熱量重視なら1F、視界の安定感と疲れにくさ重視なら2F指定席です。セトリを落ち着いて追いたい人は2Fが向いています。

Q11. 荷物はどうしたらよいですか?

A. 会場公式ではロッカー設置が確認できますが、外ロッカーは催事によって開放しない場合があります。大きな荷物は早めに預ける前提で動いてください。

Q12. チケット転売品でも入れますか?

A. 主催者・同一公演のぴあ注意事項では、営利目的・転売目的の申込み禁止、不正転売チケットは無効となる場合があると案内されています。避けるべきです。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※以下、終演後に更新

  1. 1曲目:
  2. 2曲目:
  3. 3曲目:
  4. 4曲目:
  5. 5曲目:
  6. 6曲目:
  7. 7曲目:
  8. 8曲目:
  9. 9曲目:
  10. 10曲目:
  11. 11曲目:
  12. 12曲目:
  13. アンコール:

速報反映文テンプレ:
2026/4/15(水) Zepp DiverCity(TOKYO)で開催されたTHE BLACK CROWESのセトリ速報です。まずは現地目撃ベースで反映し、その後、複数ソース照合が取れた曲順から順次確定表示へ切り替えます。誤記の可能性がある初動段階では、断定表現を避けつつ更新します。

確認フロー:

  1. 現地目撃情報を時系列で回収
  2. SNS・来場者投稿・セットリスト系サイトで複数ソース照合
  3. 曲順の一致を確認できたものから「確定」に更新
  4. 曖昧な曲は「確認中」として残し、翌日までに再点検

翌日以降の追記方針:
MCメモ、開演・終演時刻、オープニングアクト開始時刻、物販の実態、入場導線、本人確認や再入場の有無など、当日運用で判明した実用情報を追記します。

情報提供のお願いテンプレ:
現地参加された方で、抜け曲・曲順修正・当日ルールの補足があれば、確認できる範囲で情報提供をお願いします。複数情報と照合のうえ反映します。


この記事の要点(3行)
4/15のTHE BLACK CROWES東京公演は、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録が重要な事前準備型ライブです。
セトリは「Twice as Hard」「Wanting and Waiting」「Jealous Again」「Remedy」を軸にした定番重視が本命です。
物販や再入場など未発表項目は残るため、当日困らないためには公式更新の最終確認が必須です。

本文内の確定事実、会場情報、事前登録ルール、セトリ予想の根拠は、e+当該公演ページ、ウドー音楽事務所の同一公演案内、Zepp DiverCity(TOKYO)会場公式、同一公演のぴあ掲載、e+各種ガイド、setlist.fm掲載の直近公演実績をもとに構成しています。