めろんぱーかー セトリ予想 2026/4/1東京
注意:情報は変更される可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事にはセトリ予想を含みます。
最終更新:2026-03-22(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 2026/4/1(水)にZepp DiverCity(TOKYO)で開催されるめろんぱーかー東京公演の記事です。
- e+表記は開場 14:00~ / 開演 15:00~。出演表記はめろんぱーかー〖メロンパーカー〗です。
- e+では先着★一般販売が2026/3/14(土)10:00~2026/3/31(火)18:00で受付中です。
- e+上ではスマチケ受取り可、さらに同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須の表示があります。
- 公式案内ではチケットはAnyPASS電子チケット、料金は1Fスタンディング 8,000円 / 2F指定席 9,500円、入場時別途ドリンク代です。
- 会場物販は11:30~13:30の事前物販あり。公演後はサイン会も予定されています。
- セトリは、ツアータイトルと同名の3rdアルバム「めろんせれぶれーしょん」収録曲を軸に、初期代表曲やライブ定番曲が混ざる構成になる可能性が高いです。
- 一次情報はe+チケットページ(一次情報)、公式サイトのツアー告知、Zepp DiverCity(TOKYO)公式で必ず確認してください。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
この東京公演は、公式サイトで「めろんせれぶれーしょんツアー〜卒業式でもパーカーです!〜」として案内されている公演です。公演タイトルと2026年1月発表の3rdアルバム「めろんせれぶれーしょん」が一致しているため、今回のツアーはアルバム連動色がかなり強い公演と見てよさそうです。
公式が長文で世界観説明を出しているタイプではないため、現時点で明確なストーリー解説は未確認です。ただし、読者が押さえておくべき観点ははっきりしています。ひとつは新作アルバムの披露の場であること。もうひとつは春のZepp規模公演であること。そしてもうひとつはタイトルどおり“卒業式シーズン”を意識した祝祭感があることです。
めろんぱーかーは、初期からオリジナル曲をライブの中心に据えてきた一方で、節目の公演では代表曲・感情曲・盛り上がり曲をバランスよく置く傾向があります。今回も、単なる新譜全曲再現よりは、アルバム新曲+代表曲+ライブ映えする既存曲を組み合わせた“ツアー仕様のセトリ”になる可能性が高いです。
また、Zepp DiverCity(TOKYO)は1Fスタンディングと2F指定席に分かれるため、ホール的な鑑賞だけでなく、ライブハウス的な熱量も出やすい会場です。公演名のポップさに対して、当日の体感はかなり“現場感”が強い可能性があります。初参加の人ほど、チケットルールと入場動線を事前に押さえておく価値があります。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/4/1(水)
- 会場:Zepp DiverCity(TOKYO)
- 開場 / 開演:14:00 / 15:00
- 出演:めろんぱーかー〖メロンパーカー〗
- e+受付:先着★一般販売 2026/3/14(土)10:00~2026/3/31(火)18:00
- 電子チケット:公式案内ではAnyPASS(電子チケット)、e+側ではスマチケ受取り可表示あり。申込前に必ず受取方法を最終確認してください。
- 同行者登録:同行者事前登録が必要
- 顔写真登録:顔写真事前登録が必要
- 入場順:1Fスタンディングは整理番号順の入場
- ドリンク代:入場時に別途必要
- 年齢条件:3歳以上よりチケット必要、3歳未満入場不可
- 払い戻し:購入後のキャンセル・変更・払い戻し不可
- 公式リセール:AnyPASS STOREあり。ただし対象受付に条件あり
- 会場物販:11:30~13:30の事前物販、14:00~15:00の開場中物販あり
- サイン会:公演終了後に開催予定。終了は20時頃予定と案内あり
現時点で本人確認の実施方法、撮影可否、再入場可否、プレゼントBOX運用について、今回の東京公演個別ルールとして断定できる明記は確認できていません。ここは未発表として扱うのが安全です。
読者が特に見落としやすいのは、電子チケットの表示端末準備、同行者登録・顔写真登録、1F整理番号順入場の3点です。申し込み後ではなく、申し込み前の段階でアプリ対応端末や分配まわりを確認しておくと、直前で慌てにくいです。
チケット情報(買い方・注意点)
今回の東京公演で確認できているチケット条件はかなり実務的です。まず料金は、1Fスタンディング 8,000円(税込)、2F指定席 9,500円(税込)。さらに、Zepp公演のため入場時に別途ドリンク代が必要です。
受付面では、e+ページ上で現在見えているのは先着★一般販売です。過去にはプレオーダー、2次プレオーダー、3次プレオーダー、先着先行も実施されており、この記事公開時点では一般販売フェーズに入っています。受付終了時刻が3/31(火)18:00なので、前日夜まで残っていると油断せず、購入予定の人は早めに進めた方が安全です。
また、e+ではスマチケ受取り可、公式案内ではAnyPASSの記載があります。ここは読者が混乱しやすい点ですが、少なくとも紙チケット前提で準備するのは危険です。申込元の案内に従って、受取アプリ・表示方法・同行者分配方法を必ず確認してください。
申し込み前に確認すべきポイントは、次の3つが最重要です。
- 自分と同行者のスマホが、指定アプリ・SMS認証・当日通信環境に対応しているか
- 1Fスタンディングか2F指定席かで、当日の動き方と見え方が大きく変わること
- 顔写真事前登録・同行者事前登録が必要なため、名義や同行者情報を後回しにしないこと
さらに、公式リセールはAnyPASS STOREが案内されていますが、対象受付以外は出品不可の注意があります。行けなくなった場合に何でもリセールできるわけではないので、「とりあえず確保して後で考える」は避けた方が無難です。
座席(見え方のコツ)
今回の券種は1Fスタンディングと2F指定席です。Zepp DiverCity(TOKYO)はライブハウス系の会場なので、同じ会場でもどこを取るかで体験がかなり変わります。
1Fスタンディングは整理番号順入場です。前方を狙うか、見やすさを優先して少し後方中央を狙うかで満足度が変わります。前方は近さが魅力ですが、背の高い人が前に入ると視界が切れやすく、荷物があるとかなり動きにくいです。初参加で不安がある人は、無理に最前ブロックを狙うより、中央~やや後方でステージ全景を見やすい位置を選ぶ方が楽しみやすいこともあります。
2F指定席は「見え方の安定」が強みです。メンバーの立ち位置、演出、照明の全体像を追いやすく、長時間立ちっぱなしが不安な人にも向いています。双眼鏡があると表情の解像度がかなり上がるので、持参候補に入れておく価値があります。
会場公式の座席図そのものを今回の記事内で断定再現するのは避けますが、実用面では次の4点を意識すると失敗しにくいです。
- 1Fは整理番号が早いほど位置選択の自由度が高い
- 1F後方でも、センター寄りは見やすさと音のバランスを取りやすい
- 2F指定席は体力面で優位。演出全体を見たい人にも向く
- 小柄な人や荷物が多い人は、無理に前方密集地帯へ行かない方が快適なことが多い
なお、今回公演の着席指定や親子席の表記は確認できていません。券種にない前提で動き、最終的には購入画面と公式案内で確認してください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
Zepp DiverCity(TOKYO)周辺では、ダイバーシティ東京 プラザ側のコインロッカー情報が確認できます。とくに2F Zeppゲート付近に小ロッカー16扉(9:00~22:00)があり、ほかにも館内複数箇所にロッカーがあります。会場近くを狙う人が多いので、開場直前は埋まりやすい前提で動いた方が安全です。
Zepp系会場で注意したいのがドリンク代の支払いです。Zepp公式FAQでは、入場時に600円を別途支払い、ドリンクコインと交換する案内があります。今回の公式ツアー案内でも「入場時に別途ドリンク代が必要」と明記されています。手元で現金をすぐ出せるようにしておくと入場列で慌てにくいです。
一方で、今回の東京公演個別のルールとして、再入場可否、撮影可否、クローク有無、プレゼント受付については断定できる記載を確認できませんでした。ここは作り話をせず、未発表として扱います。
当日までに会場公式・主催公式で最終確認したい項目は次のとおりです。
- 再入場の可否
- 会場内コインロッカー・クロークの運用
- 撮影・録音・録画の可否
- プレゼントや手紙の受け取り方法
- 終演後サイン会参加者の待機導線
公演後サイン会は20時頃終了予定と案内が出ていますが、当日の進行で前後する可能性があります。サイン会参加を考えている人は、終演後すぐ別予定を入れすぎない方が動きやすいです。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
会場住所:東京都江東区青海1-1-10 ダイバーシティ東京プラザ
最寄り:りんかい線「東京テレポート駅」から徒歩3分 / ゆりかもめ「台場駅」から徒歩5分
いちばん実務的なのは、東京テレポート駅から向かうルートです。徒歩3分表記なので、初めてでも比較的わかりやすいです。ゆりかもめ利用者は台場駅から徒歩5分。どちらも極端に遠い会場ではありませんが、ダイバーシティ館内や周辺は平日でも人通りがあり、物販や開場時間帯は会場目的の来場者が一気に増えます。
混雑回避のコツは、物販ありなら11時台~12時台に現地入り、物販なしでも開場30~45分前には周辺到着を目安にすることです。東京テレポート駅周辺は終演後の退場タイミングが集中しやすいので、終演直後に駅へ直行するとかなり混む可能性があります。
とくに今回は公演後サイン会も予定されているため、終演後の館内滞留が長引く可能性があります。サイン会に参加しない人でも、ロビーや商業施設側に人がたまりやすいので、少し時間をずらして駅へ向かう、あるいはトイレや荷物整理を済ませてから移動するだけでも体感は変わります。
遠征組は、会場直結感覚で動ける反面、館内で時間を使いすぎると入場列に戻るのが遅れることがあります。買い物・食事をする場合は、入場列形成のアナウンスを見逃さないようにしてください。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
この章は予想です。確定セトリではありません。根拠は、公式のツアー名・アルバム情報・過去ライブで確認できた使用曲・ファン投稿ベースのレポートを総合して組み立てています。
根拠1:ツアータイトルと3rdアルバム「めろんせれぶれーしょん」が直結している
今回の公演は「めろんせれぶれーしょんツアー〜卒業式でもパーカーです!〜」。公式は2026年1月に3rdアルバム「めろんせれぶれーしょん」発売を発表しており、未公開曲2曲を含む全13曲収録と案内しています。つまり、新作アルバム曲をライブの軸にするのが最も自然です。
根拠2:めろんぱーかーは“オリジナル曲中心”でライブ骨格を作る傾向がある
2023年の1stライブ「めろんぱーてぃー」では、初期オリジナル曲の「Me 論破 Rap Distruction」「愛さKnightアンサンブル」「星屑モノローグ」「セツナリウム」「めろんぱーてぃー」が強い柱でした。オンラインライブや春ツアーでも、オリジナル曲中心の構成を示す投稿が確認できます。今回も代表曲を全く外すより、アルバム曲に代表曲を差し込む構成が濃厚です。
根拠3:Zepp公演かつ1Fスタンディングありで、序盤に高揚曲を置きやすい
Zepp会場では、開幕で空気を一気に上げる曲が置かれやすいです。めろんぱーかーの楽曲群でその役割を担いやすいのは、ラップ色が強く煽りやすい曲、タイトルコールが強い曲、ファンサ・合いの手が入れやすい曲です。今回も、しっとり系だけで始まるより、強めの導入から中盤で感情曲へ落とし、終盤で再加速する流れを想定しています。
根拠4:春・卒業式モチーフの公演名から、感情曲や節目曲も入れやすい
「卒業式でもパーカーです!」というサブタイトルからは、祝祭感だけでなく、季節感・節目感・エモさも読み取れます。そのため、単純な盛り上げ一辺倒ではなく、感情を引っ張る中盤〜終盤の曲も入る可能性があります。
この曲は本命
- めろんせれぶれーしょん(ツアー名・アルバム名との一致から最重要候補)
- めろんぱーてぃー
- Me 論破 Rap Distruction
- 愛さKnightアンサンブル
- 星屑モノローグ
- セツナリウム
- クラウン
- めろんめろでぃー
- アンサーソング
- 歌い手失格
本命セット候補(予想曲順)
- めろんせれぶれーしょん
- Me 論破 Rap Distruction
- クラウン
- めろんぱーてぃー
- 愛さKnightアンサンブル
- MC
- めろんめろでぃー
- アンサーソング
- 星屑モノローグ
- セツナリウム
- 歌い手失格
- 春恋エスコート
- 茜光花火
- MC
- キミイロ
- ラスト全体曲
- アンコール:めろんぱーてぃー
- アンコール:めろんせれぶれーしょん
上の曲順はあくまで予想ですが、考え方は明快です。冒頭は勢い重視、中盤で感情曲・聴かせ曲、後半でもう一段上げる、そして最後は“めろぱからしさ”を感じやすい曲で締める流れです。
入替候補
- 0.9.534
- ラブハライブ
- 春を告げる(カバー的な配置がある場合)
- ファンサ(ライブでの盛り上がり要員として)
- Blessing
- キミイロ
入替候補に挙げた曲は、過去ライブの使われ方やファン投稿ベースで存在感が見える曲です。特にカバー枠・演出転換枠・コール枠がある場合、こうした曲が差し込まれる可能性があります。
この10曲だけ聴けばOK
- めろんせれぶれーしょん
- めろんぱーてぃー
- Me 論破 Rap Distruction
- 愛さKnightアンサンブル
- 星屑モノローグ
- セツナリウム
- クラウン
- めろんめろでぃー
- アンサーソング
- 歌い手失格
初参加で時間がない人は、まずこの10曲の予習を優先するとかなり入りやすいです。新譜連動公演らしさと、過去ライブで軸になりやすい代表曲の両方を押さえられます。
過去のセトリ(予習用)
まず前提として、めろんぱーかーは大手アーティストほど公演ごとのセットリストが公開ソースで整っていません。今回は公開確認できた曲順のみを優先して掲載し、断定できない部分は無理に埋めていません。フルで裏取りできた公演は1本、公開範囲で順序確認できた部分掲載が2本です。確認でき次第追記します。
2023-04-15(土) 1stライブ「めろんぱーてぃー ~初ライブでもパーカーです!~」2部
- Me 論破 Rap Distruction
- 愛さKnightアンサンブル
- インスタントヘヴン
- ソロ歌唱コーナー(KING / ダーリンダンス / ヴァンパイア / 女の子になりたい / ジャンキーナイトタウンオーケストラ / アスノヨゾラ哨戒班)
- 星屑モノローグ
- 春を告げる
- ファンサ
- Blessing
- セツナリウム
- 新曲(タイトル記載なし)
- めろんぱーてぃー
出典:note ライブレポ
2024-03-27(水) Zepp Osaka Bayside / めろんめろでぃー♪ツアー ~桜が咲いてもパーカーです!~
- アニメ
- Me論破rapDestruction
- クラウン
- めろんぱーてぃー
- ラブハライブ
- (以降は公開範囲で曲順の十分な裏取りができず、確認でき次第追記)
2024-12-25(想定) 1st ONLINE LIVE「歌い手失格」
- 0.9.534
- (以降は公開範囲で十分な曲順裏取りができず、確認でき次第追記)
出典:X投稿(歌い手失格セトリ投稿) / 公式DVD発売案内
過去セトリ欄が3公演フルで埋まり切っていないのは、公開ソース上で曲順全文を安全に裏取りできる公演が限られているためです。ここは無理に埋めるより、断定を避けて掲載しています。
物販情報(判明している範囲で)
今回公演の物販は公式発表ありです。会場物販については、めろぱか春グッズ2026に加え、過去グッズも販売予定と案内されています。過去グッズは物によって即売り切れが予想されるとされているため、狙っているものがある人は事前物販を軸にした方がよさそうです。
- 販売場所:Zepp DiverCity(TOKYO)
- 事前物販:11:30~13:30(公演チケットがなくても利用可能)
- 開場中物販:14:00~15:00(公演チケットを持つ人のみ)
また、公演終了後にはサイン会も予定されています。参加券は、会場物販で1会計につき税込2万円お買い上げごとに1枚、希望メンバー分を配布する形式です。高額会計が前提なので、参加したい人は予算感を先に決めておくと動きやすいです。
物販で押さえたいポイントは次のとおりです。
- 限定品・過去グッズは早い時間帯ほど有利
- サイン会狙いなら会計金額を事前に組み立てる
- 開場直前は入場列との兼ね合いで時間が読みにくい
- 終演後サイン会参加者は帰宅導線も長くなる前提で予定を組む
決済方法の公演別詳細は今回案内文で断定できないため、現金・キャッシュレスの両対応を想定しておくのが安全です。
当日の動き方(タイムライン)
- 13:00ごろまで:事前物販狙いならこの時間までの現地入りを目安に。過去グッズ狙いは遅すぎない到着が有利です。
- 13:00~13:30:ロッカー使用・トイレ・チケット表示確認・スマホ充電残量確認を済ませる。ここでバタつくと開場前が厳しくなります。
- 13:30~13:50:1Fスタンディングの人は整理番号と入場動線を再確認。同行者がいる場合は合流をこの時間帯までに終わらせたいです。
- 14:00:開場。入場時ドリンク代の準備をして、電子チケット画面をすぐ出せる状態にしておく。
- 14:05~14:25:入場後は場所取り・ドリンク交換・トイレの優先順位を自分なりに決める。1Fで前方狙いなら動き直しにくいです。
- 14:25~14:50:双眼鏡、タオル、飲み物、上着の置き場所などを最終調整。スマホの画面消灯やマナーモードも忘れずに。
- 15:00:開演。序盤から盛り上がる可能性が高いので、最初の数曲で空気をつかめるよう集中。
- 終演直後:サイン会参加者は案内に従って移動。参加しない人も、ロッカー回収・トイレ・駅移動の優先順位を決める。
- 18:00~20:00前後:サイン会参加者は終了時刻が前後する可能性を見込む。帰りの電車・遠征交通は余裕を持って確保。
この公演は昼公演なので、夜公演より“早めに終わるから余裕”と思いやすい反面、物販・入場・サイン会まで含めると滞在時間は長くなりやすいです。特に遠征組はここを読み違えないようにしてください。
持ち物チェックリスト
- 電子チケット表示用スマホ
- スマホ充電器・モバイルバッテリー
- 身分証
- ドリンク代用の現金
- 物販用の現金または決済手段
- 同行者情報・登録確認用メモ
- 顔写真登録が必要な場合の事前完了確認
- 双眼鏡(2F指定席や後方観覧なら特に便利)
- タオル
- 飲み物(入場前まで)
- 小さめの荷物にまとめられるバッグ
- ロッカー用の小銭または交通系IC
- 花粉・季節対策グッズ
- 遠征組は帰りの交通チケット控え
- サイン会参加予定なら対象物・予算管理
特に忘れやすいのは、スマホ充電、ドリンク代、ロッカー前提の荷物整理です。スタンディングに大荷物はかなり不向きなので、事前に身軽にしておくと快適です。
FAQ
Q1. 本人確認はありますか?
A. 今回の東京公演について、実施方法まで断定できる公式明記は確認できていません。公式発表待ちです。ただし、同行者事前登録・顔写真事前登録の表示があるため、登録まわりは厳密に対応した方が安全です。
Q2. 撮影や録音はできますか?
A. 今回公演個別の撮影可否は未発表です。案内が出るまでは、原則として撮影不可想定で準備してください。
Q3. 再入場はできますか?
A. 今回の東京公演については未発表です。再入場前提で動かず、入場前に用事を済ませる方が安全です。
Q4. 1Fスタンディングはどんな入場ですか?
A. 公式案内では整理番号順の入場です。番号が早いほど場所選択の自由度が上がります。
Q5. ドリンク代はいくらですか?
A. 公式ツアー案内では「入場時に別途ドリンク代が必要」と明記されています。Zepp公式FAQでは通常600円の案内があります。最終確認は当日案内で行ってください。
Q6. 電子チケットは何を使いますか?
A. e+ではスマチケ受取り可表示、公式案内ではAnyPASSの記載があります。紙チケット前提ではなく、電子チケット前提で準備してください。
Q7. 同行者がいる場合に気をつけることは?
A. 同行者事前登録が必要です。加えて、分配方法や入場タイミングも事前に確認しておくと安心です。
Q8. 顔写真登録は必要ですか?
A. e+ページでは顔写真事前登録が必要と表示されています。登録未完了のまま直前を迎えないようにしてください。
Q9. 物販だけの利用はできますか?
A. 事前物販11:30~13:30は、公演チケットを持っていない人も利用可能です。
Q10. プレゼントや手紙は渡せますか?
A. 今回公演のプレゼントBOX運用は公式発表待ちです。サイン会があるからといって何でも渡せるとは限りません。
Q11. 終演時間の目安は?
A. 正式な終演時刻は未発表です。なお、サイン会は20時頃終了予定と案内されているため、参加する場合は長めに見ておくと安全です。
Q12. 初参加なら1Fと2Fどちらが向いていますか?
A. 見やすさ・体力・安心感なら2F指定席、熱量重視なら1Fスタンディングが向いています。初参加で不安が大きい人は2Fの方が入りやすいケースもあります。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
2026/4/1(水) Zepp DiverCity(TOKYO)「めろんぱーかー」東京公演の確定セトリを、確認できた曲順から順次更新します。
速報反映方針:
まずは目撃情報・参加者投稿・公演直後の公開情報を収集し、複数ソースで一致した曲から反映します。単発投稿のみの情報は即断定せず、照合後に確定扱いへ切り替えます。
更新手順:
- 目撃情報を確認
- 複数ソースで曲順一致を確認
- 確定セトリとして本文反映
- MC・アンコール・物販・入場導線の補足を追記
翌日以降の追記方針:
当日中は速報優先、翌日以降に曲名表記ゆれ、MC概要、所要時間、物販列、入場導線、サイン会運用などを整理して追記します。
情報提供のお願い:
参戦された方は、曲順・アンコール有無・開演終演時刻・物販状況・入場時の注意点をご共有いただけると助かります。スクリーンショット1件のみでは確定扱いにせず、複数一致を優先して反映します。
この記事の要点(3行)
2026/4/1(水)のZepp DiverCity(TOKYO)公演は、めろんぱーかーの3rdアルバム連動色が強い東京公演です。
チケット面では、電子チケット・同行者登録・顔写真登録・1F整理番号順入場の確認が最重要です。
セトリ予習は「めろんせれぶれーしょん」軸に、「めろんぱーてぃー」「Me 論破 Rap Distruction」など代表曲を押さえるのが近道です。
(A) event_name / dates / venue が e+(ticket_url)表記と一致:OK
(B) 未確定を断定していない:OK
(C) 参考リンク(一次情報)が冒頭にある:OK
(D) 重要ルールが太字で目立つ:OK
(E) セトリ予想に根拠がある:OK
(F) 最速更新テンプレが入っている:OK
(G) article_id が eplus_detail_id 末尾8桁から生成されている:OK
(H) 目次が「結論の直後」にあり、アンカーリンクが機能する:OK
(I) 本文HTML内に生URL(http/https)が1つも表示されていない:OK
(M1) 「(2) 本文(WordPress貼り付け用HTML)」の行が単独行になっている:OK
(M2) その次の1行が、完全に