かりゆし58 3/20 Zepp DiverCity セトリ予想
注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には、公式発表済み情報に加えて、過去セトリをもとにした予想を含みます。
最終更新:2026-03-14(JST)
まずは結論(要点まとめ)
- 2026/3/20(金・祝)、Zepp DiverCity TOKYOで開催されるe+表記の公演名は「かりゆし58」です。
- 開場17:00 / 開演18:00。e+および公式告知の両方で、出演はかりゆし58 / w:MONGOL800が確認できます。
- チケットは1Fスタンディング / 2F指定席 各7,000円(税込・ドリンク代別)。e+では一般発売が予定枚数終了、公式告知ではSOLDOUT表記です。
- e+上ではスマチケ受取可、同行者事前登録必須、顔写真事前登録必須が明記されています。申し込み経験の少ない人は、この3点を最優先で確認してください。
- 今回の公演は、20周年トリビュートアルバム連動ツアーです。MONGOL800は同アルバムで「オワリはじまり」を担当しており、セトリ予想でも最重要曲になります。
- 対バン公演のため、ワンマンより短めの10〜14曲前後で組まれる可能性が高い一方、代表曲の密度はかなり高くなると予想されます。
- 会場はZepp系ライブハウスです。1Fスタンディングは見え方が位置取りに大きく左右されるため、入場番号・荷物量・ドリンク交換タイミングの3点で動き方が変わります。
- 一次情報はe+チケットページ(一次情報)、かりゆし58公式ライブ告知、20周年特設サイト、Zepp DiverCity公式です。
目次
この記事では、まず同一公演の確定情報を整理し、そのうえでZepp DiverCity TOKYOでの実用情報、さらに20周年トリビュート企画と直近のライブ実績を踏まえたセトリ予想まで、当日困らない順番でまとめています。e+表記では公演名は「かりゆし58」ですが、公式告知では同一公演が「かりゆし58 20th TRIBUTE ALBUM -Solo-solo HA!touch- TOUR」として案内されています。混同しないよう、この記事ではe+表記を基準にしつつ、予習に必要な背景情報だけを補足します。
また、セトリ欄はあくまで予想です。公式未発表の内容は断定せず、過去の披露傾向・今回公演の企画趣旨・対バン相手との関係性から、可能性が高い順で整理しています。終演後は速報テンプレもそのまま使える形で入れているので、更新運用用の下敷きとしても使えます。
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
今回の3月20日公演は、かりゆし58のデビュー20周年企画の一環として開催される対バンツアー東京公演です。20周年特設サイトでは、2026年2月22日でデビュー20周年を迎えること、そして「ともに歩んでくださった皆さまへの感謝を込めて、アニバーサリーならではの特別なコンテンツを届ける」と案内されています。つまり今回のライブは、通常の単独公演というより、20年間の代表曲と縁の深い参加アーティストが交差する“周年企画ライブ”として捉えるのが自然です。
さらに公式発表では、2026年3月18日にトリビュートアルバム「かりゆし58 20th TRIBUTE ALBUM -Solo-solo HA!touch-」が発売され、その流れで3月20日・27日・29日に対バンツアーが組まれています。東京公演のゲストはMONGOL800。単に同郷アーティストとの共演というだけでなく、トリビュートアルバム参加アーティストとの2マンという企画意図があるため、普段のフェス出演とは少し違う文脈で観る価値がある公演です。
特に今回の東京公演で重要なのは、MONGOL800がトリビュートアルバムで「オワリはじまり」を担当している点です。これにより、かりゆし58側の本編でも「オワリはじまり」が核になる可能性が高く、演出やアンコールでの絡みまで期待されやすい構図になっています。ただし、ゲスト参加曲やコラボ演出の有無までは公式未発表のため、そこはあくまで可能性として見ておくのが安全です。
公式の明確な“コンセプト文章”が長く出ている公演ではありませんが、読者が押さえるべき観点は次の4つです。第一に20周年企画であること。第二にトリビュート盤発売直後の公演であること。第三にMONGOL800との2マンであること。第四にZepp DiverCityという、1Fスタンディングと2F指定席が分かれるライブハウス会場で行われること。この4点を前提にしておくと、セトリ予想も当日の動き方もかなり読みやすくなります。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演日:2026/3/20(金・祝)
- 会場:Zepp DiverCity TOKYO
- 開場 / 開演:17:00 / 18:00
- 出演:かりゆし58、w/MONGOL800
- チケット料金:1Fスタンディング / 2F指定席 ともに7,000円(税込、ドリンク代別)
- 受付状況:e+では一般発売が予定枚数終了、公式ライブ告知ではSOLDOUT
- スマチケ:スマチケ受取り可能
- 同行者:お申込み前に同行者の事前登録が必要
- 顔写真:お申込み前に顔写真の事前登録が必要
- 年齢条件:6歳未満は保護者1名につき1名まで入場無料。ただし膝上・枠内観覧が前提で、座席や占有立ち位置が必要な場合はチケット購入が必要
ここで読者が見落としやすいのは、顔写真事前登録と同行者事前登録です。ライブ直前になって慌てる人が多い項目ですが、e+では「お申込み前に必要」と明記されているため、今後もし追加販売・公式案内の更新が出た場合に備え、申込者・同行者ともに準備しておく意識が重要です。
一方で、次の項目は同一公演の一次情報では確認できませんでした。本人確認の実施方式、撮影可否、再入場可否、プレゼント受け取り、公式トレード有無です。顔写真事前登録があるので本人確認運用が気になる人は多いはずですが、現時点では詳細未発表として扱うのが正確です。顔写真登録があるからといって、入場口で必ず厳格な身分証確認があると断定はできません。
また、会場側の一般ルールとして、Zepp公式ではモッシュ、ダイブ、ジャンプなど周囲に危害を及ぼす行為は遠慮するよう案内しています。これは公演ごとの個別ルールではありませんが、Zepp系会場の基本マナーとして把握しておくと安心です。
チケット情報(買い方・注意点)
今回の同一公演で確認できた受付は、e+上で「先着 一般発売」「抽選◆HP先行」「抽選 プレオーダー受付」「抽選 2次プレオーダー受付」の4系統です。一般発売期間は2025/12/20(土)10:00〜2026/3/19(木)18:00で、e+表示は予定枚数終了。公式ライブ告知ではSOLDOUTと案内されています。現時点では、通常の買い足し前提で動くというより、公式の追加案内が出るかどうかを追うフェーズと考えたほうが良いです。
券種はシンプルで、1Fスタンディング / 2F指定席の2種類。料金はどちらも7,000円(税込、ドリンク代別)です。Zepp公演で見落としやすいのは、チケット代とは別に入場時のドリンク代が必要な点です。金額の変動は主催案内に従うべきですが、少なくとも「ドリンク代別」は公式告知に明記されています。
申し込み・参加前に特に確認したいのは次の3点です。第一に、スマチケ受取かどうか。e+ではスマチケ受取り可能とされていますが、同行者分の取り扱いも含めて、端末やアプリの準備は早めが安全です。第二に、同行者事前登録と顔写真事前登録。これは“後でやればいい”ではなく、申し込み前提の条件として出ているため、再販や追加受付があった場合もボトルネックになります。第三に、1Fスタンディングか2F指定席かで当日の動き方が大きく変わる点です。立ち位置重視なら入場時間が、見やすさ重視なら2F指定席の価値が高い会場です。
未確認事項もあります。紙チケットの代替可否、公式リセール、入場整理番号の詳細な呼び出し方法、本人確認の実施形式は、今回確認できた一次情報では明確ではありません。こうした項目は、当日数日前に主催やプレイガイドから追加案内が出ることがあるため、e+の申込み履歴、公式サイト、主催問い合わせ先の更新確認をルーティン化しておくと安心です。
座席(見え方のコツ)
Zepp DiverCity TOKYOは、今回の公演情報上では1Fスタンディング / 2F指定席の構成です。会場公式のフロア情報では、通常時の1F・2F構成と収容規模が案内されており、今回のようなZepp公演では「同じ会場でもどの券種か」で体験がかなり変わります。ここは一般論ではなく、今回の券種に直結して考えるのが大事です。
まず1Fスタンディング。見え方は「前方を取れるか」「背の高い観客の後ろに入るか」「センターを狙うか端を取るか」で大きく変わります。整理番号が早いなら、無理のない範囲で前方〜中前方を狙う価値があります。一方、番号が後ろめなら、中央後方で背伸びし続けるより、やや左右に振って視界の抜ける位置を確保したほうが快適なことが多いです。対バン公演は前方圧が強くなりやすいため、体力優先なら前へ行きすぎない選択も有効です。
2F指定席は、ステージ全体を俯瞰しやすく、照明や演出、メンバー全体の動きを追いやすいのが利点です。今回のように2マンで構成が変わる公演では、転換や会場全体の盛り上がりを見たい人にも向いています。かりゆし58の歌詞世界やコーラスの空気感を落ち着いて味わいたい人、MONGOL800との対バンを“作品として”観たい人には、2F指定の相性はかなり良いです。
見え方のコツを具体的に4点に絞ると、①1Fは入場直後の位置取りでほぼ決まる、②前方一点狙いより“視界が抜ける位置”優先のほうが満足度が高い場合がある、③2Fは双眼鏡があると表情まで追いやすい、④終演後の退場は1F・2Fで流れが異なるため、終電や駅混雑を気にする人は出やすい席・位置も意識しておく、の4つです。
なお、公式サイトには詳細な“今回公演専用の座席図”までは確認できませんでした。最終的な座席運用は催事ごとに異なる場合があるため、見え方を断定しすぎず、最終確認は会場案内または主催発表に従ってください。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
今回の会場であるZepp DiverCity(TOKYO)公式では、ロッカー情報が比較的詳しく公開されています。建物外ロッカーは500円645個・800円168個、建物内ロッカーは500円330個・800円48個。さらに建物外ロッカーは催事によっては開場前に開放しない場合がある、建物内ロッカーは開場前使用不可です。つまり「ロッカーが多いから大丈夫」とは言い切れず、開場前に使えるかどうかは当日運用次第と見ておく必要があります。
このため、荷物が大きい人は会場ロッカーだけを当てにせず、周辺駅や商業施設ロッカーも視野に入れておくのが安全です。特に対バン公演で入場タイミングを優先したい1Fスタンディング参加者は、ロッカー待ちで列復帰が遅れると見え方に直結します。荷物は最小限、あるいは最寄り到着前に預ける前提のほうが動きやすいです。
ドリンクに関しては、Zepp公式FAQでコイン以外でも現金購入が可能と案内されています。今回の公演自体はドリンク代別なので、入場時の支払いと場内追加購入の両方を想定しておくと安心です。もっとも、公演ごとの決済方式が追加で案内される可能性はあるため、完全キャッシュレスと決めつけず、現金とスマホ決済の両対応が無難です。
再入場については、今回の同一公演の一次情報では確認できませんでした。プレゼント・差し入れ受付、クローク有無、撮影ルール、持ち込み可否の細目も未発表です。こうした情報が少ないときは、読者が当日までに会場公式または主催で最終確認したい項目として、①再入場、②クロークまたは大荷物対応、③ドリンク決済方法、④入場待機列形成時間、の4つを優先して確認するのがおすすめです。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
Zepp DiverCity(TOKYO)公式の会場住所は〒135-0064 東京都江東区青海 1-1-10 ダイバーシティ東京プラザです。最寄りは、りんかい線「東京テレポート駅」より徒歩3分、ゆりかもめ「台場駅」より徒歩5分。数字だけ見れば近い会場ですが、お台場エリア特有の人流と商業施設利用客が重なるため、体感では“かなり余裕あり”とは言い切れません。
最も動きやすいのは、りんかい線利用で東京テレポート駅から向かうルートです。徒歩3分表記なので、初めてでも比較的わかりやすく、終演後も都心方面へ戻りやすいのが利点です。一方、ゆりかもめ台場駅ルートは景色は良いものの、休日・祝日は観光動線と重なりやすいため、開場直前移動だと少し読みづらさがあります。
混雑回避の観点では、1Fスタンディング参加者は開場30〜45分前には現地周辺を目安にしておくと無難です。ロッカー・入場列・ドリンク代準備など、細かいタスクが意外と多いためです。2F指定席中心ならそこまで早くなくても大丈夫ですが、それでもダイバーシティ東京プラザ周辺は休日混雑が出やすいので、ギリギリ到着は避けたいところです。
終演後は、駅までの導線自体は短いものの、退場がまとまると通路や改札前で一時的に詰まりやすい会場です。特に物販やドリンク、ロッカー回収の人が重なるタイミングはペースが落ちやすいので、終演後すぐ動くのか、少し時間をずらすのかを決めておくと楽です。1Fスタンディングで汗をかいたあとは、駅までの短距離でも意外と体力を使うので、飲み物と上着の準備はしておきたいです。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。公式発表済みの確定セトリはまだ出ていないため、根拠を先に整理したうえで、本命曲・曲順候補・入替候補の順に組み立てます。今回の予想は、同一公演の企画背景、20周年トリビュート盤の収録内容、直近のライブ実績をもとにしています。
予想の根拠
根拠1は、今回が20周年トリビュートアルバム連動ツアーであることです。アルバム収録曲には「オワリはじまり」「恋人よ」「ナナ」「電照菊」「会いたくて」「アンマー」「ウクイウタ」など、ライブで軸になりやすい代表曲が多く入っています。普通の最新作ツアーというより、“20周年で今こそ聴きたい曲”が前に出る構成になりやすい公演です。
根拠2は、東京公演ゲストがMONGOL800で、トリビュート盤ではMONGOL800が「オワリはじまり」担当であることです。これにより、「オワリはじまり」は単なる代表曲を超えて、今回公演の文脈上もっとも象徴性が高い一曲になります。本編終盤またはアンコールで扱われる可能性が高いと見ます。
根拠3は、直近のライブ実績です。2025年HY SKY Fesでは「ナナ」「恋人よ」「JUMP UP!!」「アンマー」「まっとーばー」「手と手」「証」「オワリはじまり」が披露されており、2025年ハイサイロード初日でも「恋人よ」「ナナ」「ウクイウタ」「アンマー」「夏草恋歌」「オワリはじまり」「証」などが並んでいます。20周年の節目でも、近年のかりゆし58は代表曲を強く残す傾向が見て取れます。
根拠4は、公演形式がZeppでの2マンであることです。ワンマンより演奏時間は絞られやすく、長尺の深掘りよりも、前半でつかみ・中盤で歌もの・終盤で大合唱、という密度重視の流れが組まれやすいです。よって、24曲級のワンマン構成より、12曲前後の“強い曲を並べる”セットを本命にします。
この曲は本命
- オワリはじまり … 今回の企画を象徴する最重要候補。MONGOL800参加曲という文脈も強いです。
- アンマー … 周年・初見客・対バン客をまとめて掴める代表曲。外しづらいです。
- ナナ … 近年のライブ実績でも頻出。序盤〜中盤の軸になりやすいです。
- 恋人よ … トリビュート盤収録曲であり、近年セットでも強い定番です。
- ウクイウタ … 代表曲枠かつ終盤の熱量を作りやすい曲です。
- 証 … フェスでも締めに近い位置に置きやすい曲。対バンでも映えます。
- 手と手 … 会場一体感を作りやすく、Zeppの空気に合います。
- 電照菊 … 20周年トリビュート文脈と近年実績の両方から有力です。
本命セット候補(予想)
- ナナ
- 恋人よ
- JUMP UP!!
- 電照菊
- まっとーばー
- 手と手
- ウクイウタ
- アンマー
- 夏草恋歌
- 心に太陽
- 証
- オワリはじまり
この並びを本命にした理由は、前半で掴みの強い曲を並べ、中盤で歌ものと沖縄色を立て、後半で代表曲ラッシュに入る構造が、Zeppの2マンに収まりやすいからです。特に「アンマー」「証」「オワリはじまり」は終盤集中のほうが客席の熱量を作りやすく、対バンで初見の観客にも届きやすいです。
入替候補
- 会いたくて
- 青春よ聴こえてるか
- オリーブ
- 愛と呼ぶ
- 君のそばに
- 声を
このあたりは、20周年やトリビュート盤文脈に寄せるなら入ってきても不思議ではありません。特に「会いたくて」「青春よ聴こえてるか」は企画の空気に合いやすい一方、今回の東京公演で必ずやるとまでは言い切れません。「オリーブ」はトリビュート盤曲順から見ると流れに入れても面白いですが、MONGOL800ゲストの東京公演では、より代表曲寄りの選曲が優先される可能性もあります。
コラボの可能性
予想としてもっとも注目されるのは、MONGOL800が担当する「オワリはじまり」周辺での共演です。ただし、これは公式未発表です。期待値は高いものの、確定情報として扱うのは避けるべきです。もしコラボがあるなら、本編ラストかアンコールが最有力。逆にコラボがなくても、「オワリはじまり」単独披露だけで十分に今回の文脈は成立します。
この7曲だけ聴けばOK
- オワリはじまり
- アンマー
- ナナ
- 恋人よ
- ウクイウタ
- 証
- 電照菊
時間がない人は、まずこの7曲を優先してください。今回公演の企画性、近年の披露傾向、初見にも強い代表曲という3条件で見ると、この7曲がいちばん“外しにくい予習セット”です。
過去のセトリ(予習用)
以下は予習用の過去セトリです。今回の同一公演そのものではなく、直近のライブ実績として参照できるものを整理しています。出典ページ自体も、インターネット上の情報や参加者コメントをもとにまとめたページである旨が記載されているため、予習用の参考として扱ってください。
2025-03-15(土) 沖縄県総合運動公園 多目的広場 / HY SKY Fes 2025
- ナナ
- 恋人よ
- JUMP UP!!
- アンマー
- まっとーばー
- 手と手
- 証
- オワリはじまり(アンコール)
2025-01-25(土) ミュージックタウン音市場 / ハイサイロード2025-ジュークボックス- 初日公演
- 恋人よ
- 声を
- ナナ
- ジュークボックス
- でいご
- 風の唄い人
- ア・モーレ ア・モーレ
- はじまりの前
- 雨のち晴れ
- ジュークボックス
- 会いたくて
- ウクイウタ
- 恋唄
- アンマー
- 16号車
- 君のそばに
- 青春よ聴こえてるか
- 夏草恋歌
- Let’s go Drinkers
- 心に太陽
- 愛と呼ぶ
- オワリはじまり
- Go!MangoMan(アンコール)
- 証(アンコール)
2024-08-23(金) Billboard Live YOKOHAMA / かりゆし58 Billboard LIVE 2024
- 潮崎
- 夏草恋歌
- 君のそばに
- ウクイウタ
- 夜行列車
- アイアムを
- アンマー
- かりゆしの風
- 恋人よ
- 心に太陽
- JUMP UP
- オワリはじまり
- ただひとつだけ伝えたいこと
2024-06-29(土) 貝塚市民文化会館 コスモスシアター / かりゆし58 Special LIVE
- 電照菊
- サマーソング
- ウクイウタ
- ナナ
- 声を
- 恋人よ
- アイアムを
- アンマー
- まっとーばー
- 証
- 手と手
- オリオンビーチ
- 少年は旅の最中
- 夏草恋歌
- バンドワゴン
- オワリはじまり
- さよなら(アンコール)
- 魚(UO)(アンコール)
過去4本を見比べると、「アンマー」「オワリはじまり」「ナナ」「恋人よ」「ウクイウタ」はかなり強い軸です。一方でワンマンでは深めの曲も多く入るため、今回の2マン東京公演では、ここから“代表曲に寄せて圧縮する”形を基本線と考えるのが妥当です。
物販情報(判明している範囲で)
今回の同一公演について、当該公演専用の公式物販時間・販売場所・先行販売時刻は、今回確認できた一次情報では未発表です。ここは作り話で埋めず、正式発表待ちとするのが正確です。
ただし、20周年企画の文脈上、トリビュートアルバム発売直後の東京公演という性質を考えると、CDや20周年関連グッズの動きが出ても不思議ではありません。もっとも、これも現時点では参考レベルにとどめるべきで、当日の物販有無や販売時刻を断定することはできません。
読者が当日までに確認すべきポイントは4つです。①先行物販の有無、②販売開始時刻、③決済方法(現金のみかキャッシュレス併用か)、④終演後販売の有無です。Zepp系会場では、入場前後の動線と物販列が重なるとかなり忙しくなるため、物販を優先するなら“開場何分前に着くか”まで逆算しておくと失敗しにくいです。
また、もし当日グッズが出ても、1Fスタンディング参加者は買い物後の再整列やロッカーとの兼ね合いで動きがシビアになります。荷物が増えること自体が見え方に影響するので、買うなら小物中心、あるいは終演後回しという判断も現実的です。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前〜90分前:公式SNS・e+・主催案内を最終確認。顔写真登録やスマチケ表示、交通系IC残高、身分証の位置をこの段階でチェック。
- 開場90分前〜60分前:現地最寄り到着の目安。1Fスタンディングで前方を狙う人、ロッカー利用を考える人はこのくらいの余裕があると動きやすいです。
- 開場60分前〜30分前:大きい荷物を預ける、ドリンク代を準備する、同行者と合流する時間帯。列形成ルールが出ていれば従い、未案内なら周囲のスタッフ指示を優先。
- 開場30分前〜開場:スマホ充電残量を再確認。スクリーンショット頼みではなく、アプリ表示の安定を優先。2F指定席でもトイレはこの時間に済ませておくと楽です。
- 開場後〜開演20分前:1Fスタンディングは位置取り、2F指定席は見やすさ確認を優先。ドリンク交換を先に済ませるか後に回すかは、入場番号と混雑を見て判断。
- 開演20分前〜開演:上着・タオル・飲み物・スマホの置き場所を整理。対バン公演は転換込みで空気が変わるので、前半から集中しやすい体勢にしておくと良いです。
- 本編中:前方無理押しは避け、視界と呼吸を確保。周囲の観客密度が高いときは、少し引くほうが満足度が上がることもあります。
- 終演直後:速報目的なら、まずセトリの断片メモを残す。記憶が新しいうちに、曲順・コラボ有無・アンコール有無だけでもメモしておくと後で強いです。
- 終演後15分〜30分:ロッカー回収と駅移動のピーク。急ぐ人は早めに動き、混雑回避優先なら少し時間を置いてから出るのも有効です。
- 駅到着後:忘れ物確認、水分補給、SNS更新の順で落ち着いて行動。スマホ電池が危ういときは、投稿より帰路確保を優先してください。
持ち物チェックリスト
- 必携:スマホ(スマチケ表示端末)
- 必携:モバイルバッテリー
- 必携:身分証明書
- 必携:現金
- 必携:交通系ICカード・切符代
- 必携:飲み物代用の小銭または決済手段
- あると便利:タオル
- あると便利:双眼鏡(2F指定席向け)
- あると便利:耳栓
- あると便利:小さめのバッグ・サコッシュ
- あると便利:汗拭きシート
- あると便利:替えのマスク
- 季節・会場次第:薄手の上着
- 季節・会場次第:雨具(折りたたみ傘よりコンパクトなレインウェアが動きやすい場合あり)
- 季節・会場次第:終演後の冷え対策グッズ
今回の公演では、特にスマチケ端末・モバイルバッテリー・身分証・現金の4点を最優先にしてください。顔写真事前登録や同行者事前登録がある公演は、チケット表示トラブルが起きると復旧に時間がかかりやすいため、スマホ周りの準備がそのまま安心材料になります。
FAQ
Q1. 今回の公演名は「かりゆし58」で合っていますか?
A. e+チケットページ上の公演名表記は「かりゆし58」です。公式サイトでは同一公演が「かりゆし58 20th TRIBUTE ALBUM -Solo-solo HA!touch- TOUR」として案内されています。記事作成や検索上は、e+表記を基準に見るのが安全です。
Q2. ゲストは誰ですか?
A. 東京公演のゲストはMONGOL800です。e+では「w/MONGOL800」、公式告知でも同様に案内されています。
Q3. スマチケですか?
A. e+ページではスマチケ受取り可能と明記されています。紙受け取りの詳細運用は今回確認した同一公演情報では明確でないため、最終確認はe+案内に従ってください。
Q4. 同行者事前登録は必要ですか?
A. はい。e+ではお申込み前に同行者の事前登録が必要と明記されています。
Q5. 顔写真事前登録は必要ですか?
A. はい。e+ではお申込み前に顔写真の事前登録が必要と明記されています。
Q6. 本人確認はありますか?
A. 顔写真事前登録の表示はありますが、入場時の本人確認方法や厳格な運用詳細までは、今回確認した一次情報では未発表です。断定せず、公式発表待ちで見るのが正確です。
Q7. 撮影はできますか?
A. 撮影可否は同一公演の一次情報では未発表です。会場到着後のアナウンス、場内掲示、主催ルールに従ってください。
Q8. 再入場はできますか?
A. 再入場可否は未発表です。Zepp会場の一般論で判断せず、当日の案内を確認してください。
Q9. 何時ごろ終わりそうですか?
A. 終演時間の公式発表は未確認です。2マン公演のため一定のボリュームは見込まれますが、転換やアンコール次第で前後します。帰りの交通は余裕を見て組むのがおすすめです。
Q10. 物販情報は出ていますか?
A. 当該公演の公式物販詳細は現時点で未発表です。販売開始時刻、決済方法、終演後販売の有無を優先的に確認してください。
Q11. 1Fスタンディングと2F指定席、どちらが見やすいですか?
A. 見やすさ重視なら2F指定席、熱量重視なら1Fスタンディングが基本です。今回のZepp公演では、1Fは入場番号と位置取りが重要になります。
Q12. セトリ予習は何を優先すればいいですか?
A. まずは「オワリはじまり」「アンマー」「ナナ」「恋人よ」「ウクイウタ」「証」「電照菊」の7曲を優先するのがおすすめです。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
※2026/3/20 Zepp DiverCity TOKYO「かりゆし58」の本日の確定セトリは、確認でき次第この位置に追記します。
速報反映文テンプレ:
2026/3/20開催、Zepp DiverCity TOKYO「かりゆし58」の本日の確定セトリを更新しました。まずは目撃情報を整理し、その後に複数ソースで照合できた曲順から順次反映しています。誤記防止のため、未確認部分は暫定表記にしています。
反映手順テンプレ:
- 目撃情報を収集する
- SNS・参加者投稿・信頼できるレポで複数ソース確認する
- 曲順が一致したものから確定反映する
- コラボ・アンコール・MC要点は分けて追記する
翌日以降の追記方針テンプレ:
翌日以降は、曲順の精査、表記ゆれの修正、MCや演出の補足、物販や入場運用の実体験情報を追記予定です。速報段階と翌日確定版で内容が少し変わる可能性があります。
情報提供のお願いテンプレ:
参加された方で、曲順・アンコール・ゲスト共演・終演時刻・物販状況などの情報があれば、信頼できる範囲で共有いただけると助かります。複数情報を照合のうえ反映します。
この記事の要点(3行)
2026/3/20のZepp DiverCity TOKYO公演「かりゆし58」は、20周年トリビュート盤連動のMONGOL800対バン公演です。
e+ではスマチケ可・同行者事前登録必須・顔写真事前登録必須が明記されており、参加前はチケット周りの準備が最重要です。
セトリ予想は「オワリはじまり」「アンマー」「ナナ」軸が本命。終演後は速報テンプレを使って最速更新しやすい構成にしています。