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ひらかわんち4/18夜 セトリ予想・会場・注意点まとめ

セトリ


最終更新:2026-03-28(JST)

注意:情報は変更の可能性があります。最終確認は必ず公式で行ってください。この記事には予想を含みます。なお、今回の「ひらかわんち」は音楽ライブ専用の公演ではなく、トーク・企画・朗読・場合によって歌唱を含む声優イベント寄りの構成が想定されるため、本文では「セトリ」を進行順・コーナー順の予習情報として扱っています。

まずは結論(要点まとめ)

  • 今回の記事は、2026/4/18(土) 開場16:00 / 開演16:45 の夜公演だけに絞って整理しています。
  • e+表記のイベント名は「ひらかわんち」、演目欄は「<夜公演> ひらかわんち大感謝祭~ひらパ~」です。
  • 会場は全電通ホール。最寄りは新御茶ノ水駅・御茶ノ水駅・淡路町駅・小川町駅で、いずれも徒歩約5分圏です。
  • e+ではスマチケ対応、さらに同行者事前登録顔写真事前登録が必要です。ここが今回いちばん見落としやすいポイントです。
  • 現在確認できる受付は先着★<16:45公演>一般発売で、受付期間は2026/3/7(土)12:00~2026/4/17(金)18:00です。
  • シリーズ過去回を見る限り、今回は10周年・大感謝祭の色が強く、通常トークだけでなく、記念企画・朗読・お祝い演出・抽選系・参加型コーナーの可能性があります。
  • 撮影可否・再入場・プレゼント受付・当日物販は、この夜公演ページでは明記を確認できませんでした。直前の追加告知確認が必須です。

一次情報・確認リンク:
e+チケットページ(一次情報) /
平川大輔オフィシャルブログ(出演情報) /
ひらかわんちアーカイブチャンネル /
会場公式アクセス

目次

ライブコンセプト(公式発表まとめ)

今回の夜公演について、e+の当該ページで明確に読めるのは、イベント名が「ひらかわんち」、演目欄が「<夜公演> ひらかわんち大感謝祭~ひらパ~」、出演が平川大輔さん・下野紘さんであることです。さらに、平川大輔さんの公式ブログでは「ただいま! ひらかわんち Vol.9」として4月18日開催・下野紘さんゲスト出演が案内されています。

また、OPENRECの「ひらかわんちアーカイブチャンネル」では、このシリーズ自体が「平川大輔の自宅『ひらかわんち』からお届けする月に一度の番組」と紹介されています。つまり今回のイベントも、一般的なアーティストのワンマンライブというより、長く続く番組の節目を会場イベントとして拡張した公演と見るのが自然です。

そのうえで、公式SNSの案内では今回が10周年イベントとして告知されています。タイトルの「大感謝祭」という言葉どおり、今回は通常回の延長ではなく、ファンへの還元色が強い記念回になる可能性が高いです。過去回でも、ゲストとの掛け合い、朗読、抽選、参加型企画、お祝い演出などが混ざっており、今回も「ただ座って観るだけ」でなく、記念企画を受け取るイベントとして構えておくのが実用的です。

要するに今回の押さえどころは3つです。
① 10周年の節目であること。
② ゲストが下野紘さんで、過去回との継続性があること。
③ 夜公演タイトルが「大感謝祭~ひらパ~」で、通常回より“祝祭感”が強そうなこと。
歌だけに寄せた予習より、シリーズ文脈・掛け合い・定番コーナーの流れをつかんで行くほうが、当日楽しみやすい公演だと思っておくとズレにくいです。

最新情報(公式発表まとめ)

  • 公演日:2026/4/18(土)
  • 会場:全電通ホール(東京都)
  • 夜公演時間:開場 16:00 / 開演 16:45
  • 出演:平川大輔、下野紘(出演者は変更となる場合があります)
  • 受付:先着★<16:45公演>一般発売
  • 受付期間:2026/3/7(土)12:00~2026/4/17(金)18:00
  • スマチケ:対応あり。スマホ受取可能です。
  • 同行者登録:申込み前に同行者の事前登録が必要です。
  • 顔写真登録:申込み前に顔写真の事前登録が必要です。
  • 本人確認:顔写真登録制のため照合対応は想定されますが、入場時の確認方法の詳細は公式発表待ちです。
  • 撮影可否:未発表
  • 再入場:未発表
  • プレゼント・手紙受付:未発表
  • 物販:今回夜公演の正式発表は未確認。確認でき次第追記

ここで特に重要なのは、スマチケだけでは終わらず、同行者事前登録・顔写真事前登録まで必要な点です。これを当日直前に気づくと間に合わない可能性があります。申込み前、遅くとも購入直後に必ず処理してください。

チケット情報(買い方・注意点)

現時点でe+当該ページから確認できる夜公演の販売情報は、先着★<16:45公演>一般発売です。受付期間は2026/3/7(土)12:00~2026/4/17(金)18:00。受付ステータスは受付中です。

料金は、関連する告知整理ページやイベント整理ページでは全席指定 6,600円(税込)、会員向け先行情報として5,940円(税込)の案内が確認できます。ただし、今この夜公演で実際に申し込む読者に必要なのは、e+の申込画面で表示される現在有効な券種・価格・手数料です。価格条件は申込直前に再確認してください。

この公演の申込みで特に注意したいのは次の4点です。

  • スマチケ前提なので、スマホ端末・アプリ・電話番号認証環境を前もって整えること。
  • 同行者事前登録必須なので、同行者のe+会員登録済みメールアドレスが必要です。
  • 顔写真事前登録必須なので、帽子・サングラス・マスクなしの正面写真を先に用意しておくとスムーズです。
  • 抽選受付ではないため、購入後の変更条件は一般的に厳しめになりやすいです。来場者名義や端末の確認は購入前に済ませてください。

申し込み前に確認すべきポイントもまとめておきます。

  1. 自分のスマホにイープラスアプリが入っているか。
  2. 同行者の会員登録とメール受信設定が済んでいるか。
  3. 顔写真登録に使う画像が条件を満たしているか。
  4. 当日持参するスマホ番号が申込み時登録番号と一致しているか。

参考リンク:
e+チケットページ(夜公演) /
スマチケご利用ガイド /
同行者登録ご利用ガイド /
顔写真登録ご利用ガイド

座席(見え方のコツ)

全電通労働会館の公式案内では、多目的ホールは約340㎡、劇場形式で最大420~464名の移動観覧席を使う構成です。つまり、一般的な大ホールやアリーナより規模はかなりコンパクトで、後方でも“表情が完全に見えない”タイプの会場ではありません。ただし、可変式のため舞台サイズや席配置が公演によって動く可能性があります。固定的な「この列が勝ち席」とは断定しにくい会場です。

見え方のコツとしては、まずトーク中心イベントはセンター寄りの情報量が多いです。左右端でも近さはありますが、2人の掛け合いや机・小道具・映像演出が入る場合は、中央に近いほど視線移動が少なく済みます。

次に、今回のように朗読・抽選・記念演出の可能性があるイベントでは、「近い=絶対正義」でもありません。近すぎると全体の進行やスクリーン確認がしづらいこともあります。ステージ全体を見たい人は中段以降、表情重視なら前方、出入りしやすさ重視なら通路側という選び方が合います。

また、夜公演は16:45開演です。開演直前に入ると、トークイベントでは案外バタつきます。座席確認、スマチケ表示、荷物整理を考えると、開場後なるべく早めに入って着席するほうが安心です。

最後に、会場公式ではホール内見取り図のダウンロード導線があります。座席配置の最終形は主催側運用に依存するので、座席の見え方を本気で詰めたい人は会場公式資料も直前確認がおすすめです。

参考リンク:
会場公式・多目的ホール /
会場公式・ダウンロード資料

会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)

この会場で公式に確認しやすい事実としては、来場者用駐車場がないことです。車前提で向かうより、最寄り駅から徒歩移動を前提にしたほうが安全です。

一方で、今回の夜公演についてロッカー有無、クローク、再入場、会場内支払い方法、物販決済方法、撮影可否までは当該ページでは確認できませんでした。ここは作り話で埋めず、以下を当日までに確認しておくのが実務的です。

  • 会場内または近隣にコインロッカーがあるか
  • 再入場の可否と、再入場がある場合の運用方法
  • 当日物販があるか、ある場合の販売時間・決済手段
  • プレゼント・手紙・祝い花の受付可否
  • 開演中・終演後の撮影ルール

今回特有の注意点としては、やはりスマチケ+同行者事前登録+顔写真事前登録の3点セットです。荷物や現金より先に、まずこの3つを終わらせておくのが最重要。声優イベントでは物販や撮影可否が気になりがちですが、入場条件で詰まるほうがダメージが大きいです。

スマホまわりの備えも大切です。バッテリー残量、画面輝度、通信環境、アプリのログイン状態を会場到着前に整えておけば、入場列で焦りにくくなります。顔写真登録公演では、トラブル時に本人確認へ進む可能性もあるため、身分証は念のため携行しておくと安心です。

アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)

会場名:全電通ホール
住所:東京都千代田区神田駿河台3-6

最寄り駅
・東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」B3出口から徒歩5分
・JR中央・総武線「御茶ノ水駅」聖橋口から徒歩5分
・東京メトロ丸ノ内線「淡路町駅」A5出口から徒歩5分
・都営新宿線「小川町駅」A7出口から徒歩5分

アクセス自体は良く、複数路線が使えるのが強みです。遠征組でも路線選択がしやすく、帰りの分散が効きます。ただし、御茶ノ水・新御茶ノ水周辺は大学・オフィス・病院利用者も多く、時間帯によって歩道がやや混みやすいです。開場15分前ジャスト到着のような詰めた移動より、少し余裕を持つのがおすすめです。

混雑回避の観点では、最寄りを1本に決め打ちしないのがコツです。帰りは御茶ノ水駅方面に人が集まりやすい可能性があるため、状況次第で新御茶ノ水・小川町・淡路町方面へ分散できるようにしておくとスムーズです。

また、会場には来場者用駐車場がありません。近隣コインパーキング頼みより、公共交通機関前提で行動したほうが読みやすいです。終演後に駅へ急ぎすぎると歩道や信号で詰まることがあるので、グッズ整理や感想メモを1~2分してから動くと、かえって流れやすいこともあります。

参考リンク:
会場公式アクセス /
e+会場情報

セトリ予想(根拠→本命→入替候補)

前提:今回の「ひらかわんち」は、一般的な音楽ライブのように“全曲が並ぶセトリ”を事前に読むタイプの公演ではありません。したがって、ここでは「進行順」「本命コーナー」「歌唱があるならどこに入りそうか」という形で予想します。曲名の作り話はせず、過去回で確認できた内容だけを根拠にしています。

根拠

  1. 2024年vol.7昼では、下野紘さんゲスト回として「夏の食べ物」「はぁというゲーム」「嘘を言ってるのはどっち?」「メールのご紹介」が確認でき、ゲストとの会話量が多い構成でした。
  2. 2025年vol.8昼では、「役入れ替え朗読『悪魔と正義』」「お便り」「声優さんだあれ?」が確認でき、トークだけでなく朗読が柱になっていました。
  3. 2025年vol.8夜では、「お誕生日会」「プレゼント授与」「お祝いビデオメッセージ」「アクスタ旅」「記憶力対決」が確認でき、記念公演では祝い要素や参加型企画が濃くなっていました。
  4. 2024年vol.7夜では「夜のヒッパレー」として歌唱パートがあり、「シークレット・デザイアー」「DESIRE -情熱-」「ビロードの夜」が披露されています。したがって、今回も歌唱が完全ゼロとは言い切れません。
  5. 今回タイトルは「ひらかわんち大感謝祭~ひらパ~」で、公式SNSでも10周年イベントと案内されています。通常回以上に、周年企画・お祝い演出・ファン参加型企画が増える可能性があります。

参考リンク:
vol.7昼 レポート /
vol.7夜 レポート /
vol.8昼 レポート /
vol.8夜 レポート /
平川大輔オフィシャルブログ

この曲は本命(※今回は「本命コーナー」として整理)

  • オープニングトーク+10周年挨拶
  • 下野紘さんとの近況・掛け合いトーク
  • 記念回らしいお祝い企画
  • 朗読またはシチュエーション企画
  • お便り紹介
  • 参加型ゲーム・対決系コーナー
  • 抽選またはプレゼント要素
  • 歌唱またはサプライズ演出(入るなら終盤寄り)

本命セット候補(予想)

  1. 開幕挨拶・10周年の話
  2. 平川大輔さん+下野紘さんの近況トーク
  3. メール・お便り紹介
  4. 周年記念の振り返り企画
  5. ゲスト参加型ゲーム1本目
  6. 朗読または役替え企画
  7. 休憩を挟まない中盤トーク
  8. 参加型・抽選系コーナー
  9. 記念演出(祝い・感謝メッセージ系)
  10. ゲストとの締めトーク
  11. サプライズ要素があるならこのあたりで投入
  12. エンディング挨拶

入替候補

  • 歌唱コーナー
  • ビデオメッセージ上映
  • 撮影可の瞬間企画
  • アクスタ・グッズ連動企画
  • 誕生日会型のケーキ・祝い演出
  • 会場参加型アンケート企画

この5項目だけ押さえればOK

  1. 10周年イベントであること
  2. 下野紘さんゲスト回であること
  3. 朗読が入る可能性が高いこと
  4. トーク・ゲーム・お便りの定番軸があること
  5. 歌唱は“あればラッキー”くらいの構えが安全なこと

結論として今回の予想は、「音楽ライブの曲予想」より「シリーズ文脈と進行予想」のほうが精度が高いです。歌の有無だけに期待値を置くより、平川さんと下野さんの掛け合い、朗読、記念演出を楽しむ前提で入るのが満足度につながりやすいと思います。

過去のセトリ(予習用)

※このシリーズは音楽ライブ専用イベントではないため、ここでは「確認できた範囲の進行順」を掲載します。曲が確認できた箇所は曲名もそのまま載せています。

2025-06-01(日) 全電通ホール / ただいま!ひらかわんち vol.8 昼

  1. 役入れ替え朗読「悪魔と正義」
  2. 役を入れ替えて再朗読「悪魔と正義」
  3. お便り
  4. 声優さんだあれ?

出典:
昼の部レポート&感想

2025-06-01(日) 全電通ホール / ただいま!ひらかわんち vol.8 夜

  1. お誕生日会オープニング
  2. ケーキ入刀・あーん演出
  3. プレゼント授与・抽選
  4. お祝いのビデオメッセージ披露
  5. 平川さんがランキング1位なのは?(お便り紹介)
  6. アクスタ旅
  7. 記憶力対決

出典:
夜の部レポート&感想

2024-07-13(土) 全電通ホール / ただいま!ひらかわんち vol.7 昼の部

  1. 夏の食べ物
  2. はぁというゲーム
  3. 嘘を言ってるのはどっち?
  4. メールのご紹介

出典:
昼の部レポート&感想

2024-07-13(土) 全電通ホール / ただいま!ひらかわんち vol.7 夜の部

  1. 利き梅酒とおつまみのペアリング
  2. 浴衣の平川大輔が一言
  3. メールの紹介
  4. 夜のヒッパレー
  5. 「シークレット・デザイアー」
  6. 「DESIRE -情熱-」
  7. 「ビロードの夜」
  8. ボツチェキ抽選会
  9. 撮影会

出典:
夜の部レポート&感想

この過去回を見ると、今回夜公演の予習で大事なのは「何曲やるか」より、どんな流れで盛り上がるイベントかを知ることです。特にvol.8昼の朗読、vol.8夜の記念演出、vol.7夜の歌唱は、今回の“入替候補”を考える上でかなり参考になります。

物販情報(判明している範囲で)

今回夜公演の公式物販情報は、現時点では未発表です。 販売時間・会場販売の有無・通販有無・決済方法は、確認でき次第追記が必要です。

ただし、シリーズ関連グッズは過去にnoixshopで取り扱いが確認できます。たとえばvol.8関連では、フォトカード/ランダム 550円ミニタオル 1,100円メッシュポーチ 1,100円ひらかわんちのばんそうこう 660円冷感スカーフ 1,430円などの掲載がありました。これはあくまで参考情報であり、今回夜公演で同系統グッズが出る保証ではありません。

実務的には、次の順で確認するのが無駄がありません。

  1. 公式SNSで事前物販・通販の告知が出るか
  2. noixshopに今回公演名義の商品追加があるか
  3. 当日会場販売がある場合、販売開始時刻と決済方法が出るか
  4. 受注販売か即売かを見極める

売り切れ対策としては、もし会場物販が出た場合でも、入場条件(スマチケ・同行者登録・顔写真登録)を先に済ませるのが優先です。物販は後からでも追えますが、入場不備は取り返しにくいです。

参考リンク:
noixshop ひらかわんち関連商品

当日の動き方(タイムライン)

  1. 14:00~14:30 出発前の最終確認。スマチケ、アプリログイン、バッテリー、同行者登録、顔写真登録の完了状態をチェック。
  2. 15:00ごろ 最寄り駅到着目安。コンビニ立ち寄り、飲み物・モバイルバッテリー・現金を確保。
  3. 15:15~15:30 会場近辺へ。物販案内や当日掲示が出ていないかを見る。
  4. 15:40ごろ 入場列の様子確認。同行者がいる場合はここで合流し、スマホ表示や本人情報を再確認。
  5. 16:00 開場。入場後は席を確認し、トイレ・荷物整理・スマホ輝度調整を済ませる。
  6. 16:20ごろ 着席完了。朗読やトーク中心イベントは開演直前バタつくと集中しにくいので、早め着席が快適です。
  7. 16:45 開演。周年トーク、ゲスト掛け合い、記念企画、朗読系の流れを意識して観ると楽しみやすいです。
  8. 終演後すぐ 規制退場等の案内があれば従う。撮影可否・退場導線・物販追加案内の有無も確認。
  9. 終演後5~10分 駅へ急がず、感想メモやSNS用のポイントを整理してから移動すると混雑回避しやすいです。

持ち物チェックリスト

必携

  • スマホ(スマチケ表示用)
  • モバイルバッテリー
  • 顔写真登録・e+登録とひもづく端末
  • 身分証明書
  • 現金
  • 交通系ICカード
  • 同行者連絡用のメッセージ手段

あると便利

  • 小さめの双眼鏡
  • ハンカチ・ティッシュ
  • 飲み物
  • エコバッグ
  • メモ帳またはメモアプリ
  • 折りたたみ傘

季節・会場次第

  • 薄手の羽織り
  • 汗拭きシート
  • のど飴
  • 座席で邪魔にならない小さめ荷物

今回の最重要持ち物は、意外ですがペンライトではなく「正常に動くスマホ」と「バッテリー」と「本人確認に備える身分証」です。ここを落とすと入場でつまずく可能性があります。

FAQ

Q1. 紙チケットでは入れますか?

A. e+当該ページではスマチケ受取可能が明記されています。今回案内の中心はスマチケ運用と見ておくのが安全です。受取方法の最終表示は申込画面で確認してください。

Q2. 同行者登録はいつやればいいですか?

A. 申込み前です。e+では「お申込み前に同行者の事前登録が必要」と明記されています。同行者の会員登録も必要なので、当日や前日ではなく早め推奨です。

Q3. 顔写真登録は購入後でも間に合いますか?

A. ガイド上は事前登録が必要で、申込み途中ではできない案内です。購入前準備として済ませておくのが安全です。

Q4. 本人確認はありますか?

A. 顔写真登録制のため照合対応は想定されますが、この夜公演ページ上で入場時の本人確認方法の詳細は未発表です。念のため身分証携行をおすすめします。

Q5. 写真撮影はできますか?

A. 未発表です。過去回に撮影会要素があった例はありますが、今回夜公演で同じとは限りません。必ず当日アナウンス優先で動いてください。

Q6. 再入場できますか?

A. 未発表です。開演前にトイレ・飲み物・チケット表示準備を済ませておくのが無難です。

Q7. 遅刻したら入れますか?

A. 遅れても入場自体は案内される場合がありますが、朗読や進行の区切りで待機になることがあります。今回のようなトーク・朗読系イベントは冒頭から情報量が多いので、できるだけ開場中の入場がおすすめです。

Q8. ロッカーやクロークはありますか?

A. 会場・公演ページでは明確に確認できませんでした。会場公式で最終確認しつつ、近隣ロッカーも視野に入れて小荷物で行くのが安全です。

Q9. プレゼントや手紙は渡せますか?

A. 今回公演では未発表です。声優イベントでも受付可否は公演ごとに差があります。公式案内待ちで判断してください。

Q10. 物販はありますか?

A. 現時点では今回公演の正式発表待ちです。過去シリーズで関連グッズ販売実績はありますが、今回と同一ではありません。

Q11. 終演時間は何時ごろですか?

A. e+当該ページで終演時刻の明記は確認できませんでした。過去回やイベント整理サイトでは約2時間前後の例がありますが、今回は公式発表待ちとして見ておくのが安全です。

Q12. この公演は“セトリ予習”して行くべきですか?

A. はい。ただし曲順予習というより、過去回の進行・コーナー傾向を予習したほうが刺さりやすいタイプの公演です。朗読、掛け合い、お祝い企画、抽選・参加型演出を楽しむつもりで行くとハマりやすいです。

〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ

本日の確定セトリ(速報)

※この公演は音楽ライブ専用イベントではないため、速報では「曲順」だけでなく「進行順・コーナー順」もあわせて更新します。

【速報反映文テンプレ】
2026年4月18日開催、ひらかわんち夜公演「ひらかわんち大感謝祭~ひらパ~」の内容を速報反映しました。現地参加者の目撃情報、公式発信、複数レポを照合しながら、確認できた順に追記しています。未確認部分は断定せず、確認でき次第更新します。

【更新手順テンプレ】

  1. まず現地目撃情報を時系列で回収する
  2. 次に公式SNS・出演者発信・配信告知の有無を確認する
  3. 内容が一致する複数ソースを照合する
  4. 一致したものを「確定」、単独情報は「未確認」扱いで分ける
  5. 曲がある場合は曲順、曲以外はコーナー順で整理して本文反映する

【翌日以降の追記方針テンプレ】
速報段階では進行順を優先し、翌日以降に表記ゆれ、正式名称、補足レポ、物販、撮影ルール、MC要点などを整理して精度を上げます。

【情報提供のお願いテンプレ】
現地参加の方で、進行順・朗読タイトル・歌唱曲・撮影可否・物販情報など追記できる情報をお持ちでしたら、確認できる範囲でお寄せください。単独情報は未確認扱い、複数一致で反映します。

この記事の要点(3行)

今回の記事は、2026年4月18日16:45開演のひらかわんち夜公演だけに絞って整理しました。
最重要チェックはスマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録の3点です。
予習は“曲名”よりも、過去回の進行順・朗読・記念企画の流れを押さえるのが正解です。