あらき横浜ベイホール2026セトリ予想
最終更新:2026-04-27(JST)
注意:この記事は、e+チケットページに表示されている「あらき LIVE ARK ODYSSEY / 2026/10/4(日) / ヨコハマ ベイホール」の同一公演のみを対象にしています。情報は変更される可能性があります。チケット、入場、本人確認、物販、撮影可否、再入場などの最終確認は必ず公式情報で行ってください。本文にはセトリ予想を含みますが、未発表情報は断定せず「公式発表待ち」「確認でき次第追記」として扱います。
まずは結論(要点まとめ)
- 対象公演はあらき LIVE ARK ODYSSEY。日程は2026/10/4(日)、会場はヨコハマ ベイホールです。公演名・日程・会場はe+表記を優先しています。
- e+掲載の開場開演は開演:17:00~ (開場 16:15~)。開場から開演まで45分のため、スマチケ表示・ドリンク代・ロッカー利用を考えると、開場直前到着は避けたい公演です。
- 受付は抽選 プレイガイド最速先行、受付期間は2026/4/19(日)20:00~2026/4/27(月)23:59、e+上では受付中の表示です。最新の受付状況はe+チケットページ(一次情報)で確認してください。
- 公式特設ではチケットがALL STANDING ¥6,500 (tax in) +Drink ※未就学児不可と案内されています。ヨコハマ ベイホール公式FAQではドリンク代600円、現金のみと案内されているため、小銭または千円札を用意しておくと安心です。
- スマチケ受取り可能、同行者事前登録が必要、顔写真事前登録が必要です。同行者がいる場合は、申し込み前の登録漏れが当日のトラブルにつながりやすいので最優先で確認してください。
- 公式特設の注意事項では、ヒール・厚底靴の着用禁止、光り物は合計2点まで、ステージ・フロア内の撮影・録音・録画禁止が明記されています。スタンディング公演のため、足元と荷物量の準備が重要です。
- セトリ予想の軸は、2025年の「LIVE ARK CLASSICS」で多く披露された「Until the END」「A New Voice」「Freefall」「イスカノサイ」「サイレーション」などのライブ定番・強火曲と、2026年ツアー名「ODYSSEY」から想像される“旅・航海・前進”感のある構成です。予想は本文内で根拠と分けて記載します。
- 一次情報として、LIVE ARK ODYSSEY公式特設サイト、あらき ライブトリセツ、ヨコハマ ベイホール公式サイト、ヨコハマ ベイホール公式FAQも当日までに確認してください。
目次
ライブコンセプト(公式発表まとめ)
公式特設サイトでは「LIVE ARK ODYSSEY 2026 – あらき 全国ライブツアー」として、2026年8月10日から11月15日までの全国ライブツアーであることが示されています。本記事で扱うのは、そのうちe+のticket_urlに表示された2026/10/4(日) ヨコハマ ベイホール公演のみです。他会場・別日程の開場開演や受付状況は混ぜません。
「ODYSSEY」は一般的に長い旅・冒険を連想させる言葉です。公式がこの横浜公演単独の演出コンセプトを細かく説明しているわけではないため、演出内容やMCテーマを断定することはできません。ただし、公式特設のツアータイトル、全国ツアーという形、来場者特典の用意、スタンディング会場での開催という条件から、ライブ全体は“移動しながら熱量を重ねていくツアー型”として受け取れます。
この公演で読者が押さえるべき観点は4つです。1つ目は、あらきのライブで強い軸になってきたロックバンド感・高火力ボーカル・コール&レスポンス。2つ目は、ヨコハマ ベイホールがALL STANDING向きのライブハウスであること。3つ目は、スマチケ・同行者事前登録・顔写真事前登録という申し込み前準備の重要度。4つ目は、2025年「LIVE ARK CLASSICS」以降の楽曲や定番曲が、2026年ツアーでどう再配置されるかです。
なお、横浜公演当日の演出、バンド編成、アンコール有無、終演時間、MC内容は未発表です。終演後に複数ソースで曲順を確認し、確定できる範囲から追記します。
最新情報(公式発表まとめ)
- 公演名:あらき LIVE ARK ODYSSEY。e+ページでは「横浜・2026/10/4(日)」のチケット情報として掲載されています。
- 日程・会場:2026/10/4(日)、ヨコハマ ベイホール(神奈川県)。開演は17:00~、開場は16:15~です。
- チケット受付:e+では抽選 プレイガイド最速先行が表示されています。受付期間は2026/4/19(日)20:00~2026/4/27(月)23:59です。
- スマチケ:e+ページでこの公演は「スマチケ」受取り可能と案内されています。スマホの充電、アプリのログイン、表示確認は当日前に済ませてください。
- 同行者事前登録:e+ページでお申込み前に同行者の事前登録が必要と案内されています。同行者の情報が未登録だと申し込み段階で詰まりやすいため、同行予定者と事前に確認してください。
- 顔写真事前登録:e+ページでお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。顔写真登録の詳細条件はe+の案内に従い、登録済み表示まで確認しておくのが安全です。
- 電子チケットのみ:公式特設では本公演は電子チケットのみの取り扱いと案内されています。紙チケット前提で準備しないよう注意してください。
- 撮影・録音・録画:公式特設では公演中および待機時間のステージ・フロア内での撮影・録音・録画は禁止です。外観やロビーなどステージ・フロア外の撮影は問題ないと案内されています。
- 服装・靴:公式特設ではヒールや厚底靴の着用は禁止、安全な服装・履物での来場が案内されています。スタンディング公演では足元の安定性が重要です。
- 来場者特典:公式特設ではPVCマルチホルダー(全10色ランダム)が来場者特典として掲載されています。入場時配布、不良品以外の交換不可、カラー選択不可とされています。
チケット情報(買い方・注意点)
この横浜公演のe+受付は抽選 プレイガイド最速先行です。受付期間は2026/4/19(日)20:00~2026/4/27(月)23:59。e+表示では受付中ですが、受付状況はリアルタイム反映ではない場合があるため、申し込み前に必ずe+チケットページで最新状態を確認してください。
公式特設のチケット欄では、券種・料金としてALL STANDING ¥6,500 (tax in) +Drink ※未就学児不可と案内されています。スタンディング表記のため、当日は指定席のように座席番号で座る公演ではなく、整理番号順入場後にフロア内で観覧位置を決める形式になる可能性が高いです。ただし、整理番号の呼び出し方法、入場列の作り方、当日の細かい導線は会場・運営の案内が最優先です。
重要なのは、申し込み前の準備です。e+ページにはスマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録が表示されています。特に同行者がいる場合、同行者側のe+会員登録やアプリ準備が必要になる可能性があります。公式特設でも、チケット申込者および同行者はイープラスの会員登録とe+アプリのインストールが必要と案内されています。
- 申し込み前チェック1:申込者・同行者ともにe+会員登録、e+アプリ、ログイン状態を確認する。
- 申し込み前チェック2:同行者事前登録と顔写真事前登録が完了しているか、登録済み画面まで確認する。
- 申し込み前チェック3:支払い方法、抽選結果発表日、入金期間を確認する。公式特設ではプレイガイド最速先行の抽選結果は5/2(土)、入金期間は5/2(土)13:00〜5/5(火祝)21:00と案内されています。
- 申し込み前チェック4:スマホ機種変更予定、電池劣化、通信制限、アプリ未更新がないか確認する。
- 申し込み前チェック5:営利目的の購入および転売は禁止。来場困難な場合のリセールは予定されていますが、行わない場合もあると案内されています。
本人確認については、e+ページ上で顔写真事前登録が必要と案内されていますが、通常入場時の本人確認の実施範囲・確認書類・同行者確認の詳細は公式発表待ちです。ミーグリなど別施策では顔写真付き身分証確認の案内が見られるため、当日も顔写真付き身分証を持参しておくと安心です。
座席(見え方のコツ)
公式特設の券種はALL STANDINGです。ヨコハマ ベイホールの会場図では、スタンディング収容人数1,100人、着席300人と案内されています。この公演はスタンディング想定のため、座席表を見るというより、フロア内の段差・柱・スピーカー位置・後方段上がりを把握しておくことが大切です。
- 前方中央:ステージとの距離は近く、熱量を浴びやすい一方、密度が高くなりやすいエリアです。ヒール・厚底は禁止されているため、安定した靴で入ることが前提です。
- 左右前方:ステージ端やメンバーの動きは見やすい可能性がありますが、スピーカーや柱の位置で一部見切れが出ることがあります。会場図上も柱が複数あるため、入場後に視界を確認してから立ち位置を決めるのがおすすめです。
- 段差付近:ヨコハマ ベイホールはフロアに高低差があり、後方側にも段差があります。身長に不安がある人は、無理に前へ詰めるより、段差の前後や視界が抜ける場所を選ぶ方が見やすい場合があります。
- 後方・バーカウンター側:前方の圧縮が苦手な人、体調管理を優先したい人、途中で水分補給したい人は後方寄りが安心です。ただし後方でも柱・人の頭・段差の角度で見え方が変わります。
- ペンライト・リングライト:公式特設では光り物は合計2点まで。頭より高く上げ続けると後方の視界を遮るため、ライブトリセツの考え方に沿って周囲に配慮してください。
座席・立ち位置に関する最終的な案内は当日の入場整列、整理番号、係員の指示が優先です。視界を確保したい人は、入場後すぐにロッカーやドリンクで時間を使いすぎないよう、荷物を最小限にしておくと動きやすくなります。
会場の注意点(ロッカー/支払い/再入場など)
ヨコハマ ベイホール公式FAQでは、ドリンク代は600円・現金のみ、コインロッカーは会場内に300個、小サイズ300円・中サイズ400円、ロッカーは入場後のみ利用可能と案内されています。クロークは、ロッカーが埋まった場合や大きな荷物向けに会場内クロークルームで対応し、1袋500円、傘は1本100円、いずれも現金のみと案内されています。
この公演はALL STANDINGのため、荷物を持ったまま前方に入ると、足元・周囲・自分の体力面で不利になりやすいです。ロッカーは入場後のみのため、開場前から大きな荷物を持って会場周辺に長時間待機するのは避け、駅周辺や宿泊先に預けられるものは先に預けるのが現実的です。
- ロッカー:公式FAQ上は会場内300個。入場後のみ利用可。現金を用意してください。
- クローク:ロッカー満杯時や大荷物向けの対応あり。ただし事前クロークは公演・主催者の意向により実施有無が変わるため、今回公演での実施は公式発表待ちです。
- ドリンク代:会場公式FAQでは600円、現金のみ。チケット代とは別に準備してください。
- 再入場:今回公演での再入場可否は未発表です。基本的には入場後に外へ出ない前提で、飲み物・トイレ・荷物を整えてからフロアに入るのが安全です。
- 撮影:ステージ・フロア内の撮影・録音・録画は禁止。外観やロビーなど、禁止エリア外の撮影可否は公式特設の範囲を守ってください。
- 服装:ヒール・厚底靴は禁止。鋭利なアクセサリー、長いチェーン、大きすぎる帽子や装飾も避ける案内があります。
当日までに確認すべき項目は、事前クロークの有無、物販開始時間、入場整列開始時間、本人確認の実施範囲、再入場の可否です。特にスマチケ表示と顔写真登録は、会場到着後に慌てても解決に時間がかかるため、前日までに確認してください。
アクセス(最寄り・徒歩・混雑回避)
ヨコハマ ベイホールの住所は神奈川県横浜市中区新山下3-4-17です。会場公式アクセスでは、みなとみらい線(東急東横線相互直通)元町・中華街駅 元町方面5番出口下車 徒歩15分、京浜東北線石川町駅下車 徒歩25分、横浜市営バス貯木場前 徒歩5分と案内されています。
徒歩で向かう場合、最寄りは元町・中華街駅です。開場は16:15、開演は17:00のため、スマチケ確認・ドリンク代・ロッカー・トイレを考えると、初参加の人は少なくとも15:30〜15:45頃に最寄り駅へ着いておくと余裕が出ます。会場公式も、道路状況により遅れが出る場合があるため時間に余裕を持つよう案内しています。
- おすすめ到着:ロッカーや物販を使う可能性がある人は、開場30〜45分前には会場周辺に着く想定。
- 徒歩ルート:元町・中華街駅5番出口から徒歩15分。初めての場合は地図アプリを使い、途中でコンビニ・トイレを済ませておくと安心です。
- バス利用:貯木場前から徒歩5分。ただし道路状況の影響を受けるため、開演ギリギリのバス移動は避けたいところです。
- 終演後:終演時間は未発表です。スタンディング公演では退場・ロッカー回収・ドリンク交換・物販確認で時間がかかる場合があります。元町・中華街駅方面へ人が集中しやすいため、帰りの電車や遠征バスは余裕を持って設定してください。
会場周辺での長時間のたむろ、出待ち・入り待ちは公式特設でも禁止されています。終演後は近隣の迷惑にならないよう、駅までの動線を早めに決めて移動しましょう。
セトリ予想(根拠→本命→入替候補)
ここからは予想です。2026/10/4(日) ヨコハマ ベイホール公演の確定セトリは、開演前時点では未発表です。以下は、公式特設、過去の公式系ライブレポ、SPICE掲載のセットリスト、ライブトリセツ、近年のあらきライブ傾向を根拠にした予想であり、当日の曲順・曲数・アンコールを断定するものではありません。
根拠1:2025年「LIVE ARK CLASSICS」はライブ定番と新旧楽曲の再配置が強かった
SPICE掲載の「LIVE ARK CLASSICS」2025.8.3 Zepp Haneda(TOKYO)公演では、「Until the END」「Blue Insane」「九龍レトロ」「キレキャリオン」「A New Voice」「Dead End Dance」「Y.O.L.O」「例話」「Freefall」「イスカノサイ」「Ark -strings arrange ver.-」「サイレーション」など、新旧・オリジナル・カバーを混ぜた24曲規模の構成が確認できます。2026年の「ODYSSEY」でも、ツアーとしての旅感を出しつつ、ライブで声を出しやすい曲と聴かせる曲の振れ幅が軸になる可能性があります。出典:SPICE「LIVE ARK CLASSICS」レポート
根拠2:横浜はあらきライブの重要公演地として近年の大型レポが多い
2024年の「A.B.C -Araki Birthday Cheers-」、2024年「LIVE ARK HELIX」、2025年「LIVE ARK HELIX 2025」は、いずれもKT Zepp Yokohama公演の詳細レポートとセットリストが残っています。今回の会場はヨコハマ ベイホールで別会場ですが、同じ横浜エリアであり、2026/10/4は日付としてもあらき本人のバースデー文脈に近い特別感が出やすい日です。ただし、誕生日演出や特別MCがあるかは未発表のため断定しません。
根拠3:スタンディング会場では序盤から火力を上げる曲が有力
ヨコハマ ベイホールはスタンディング収容1,100人のライブハウスです。ALL STANDING公演では、序盤にコールや拳を上げやすい曲を配置し、途中で聴かせるブロック、後半で再加速、アンコールで定番・感謝系を置く流れが自然です。過去セトリでも「ヒバナ」「スーサイドパレヱド」「テオ」「Until the END」「A New Voice」「パンダヒーロー」など、序盤〜中盤の起爆剤になりやすい曲が繰り返し確認できます。
根拠4:公式ルール上、声出し・光り物は“周囲配慮の範囲で楽しむ”方向
公式特設では、歓声や歌唱は周囲の迷惑にならない範囲で楽しむよう案内されています。ライブトリセツでもコールは強制ではなく、周りに合わせるか事前に動画で予習するとよいと説明されています。つまり、セトリも“初参加でも乗りやすい定番”と“深く聴かせる曲”の両方が入りやすいと予想できます。
この曲は本命(予想)
- Until the END:「LIVE ARK CLASSICS」でも1曲目を担った高火力曲。ODYSSEYの“出発”感にも合うため本命。
- A New Voice:近年のライブレポで存在感が大きく、コールや会場の熱量を上げやすい曲として有力。
- Freefall:後半の加速枠として強い。スタンディング会場の熱を一段上げる曲として予想。
- イスカノサイ:過去セトリで複数回終盤・アンコールにも登場。観客の声が映えるため本命級。
- サイレーション:本編終盤の一体感を作りやすい曲。2025年の文脈からも有力。
- ヒバナ:コール&レスポンス、ライブの象徴的火力の面で強い。カバー枠として高確率候補。
- パンダヒーロー:ライブの盛り上げ曲として過去レポに複数回登場。中盤〜後半の起爆剤候補。
- Ark -strings arrange ver.- / Ark:ライブタイトルにも重なる“ARK”文脈の象徴曲。演出次第で終盤候補。
- encore:本編ラストまたはアンコールの感謝・継続の文脈で候補。
- Midnight Effect:2023・2024・2025のレポで確認できる曲。照明演出と相性がよく、入替を含む有力候補。
本命セット候補(曲順予想)
- Until the END
- Blue Insane
- A New Voice
- キレキャリオン
- Dead End Dance
- Y.O.L.O
- 例話
- 8.32
- しわ
- 有頂天
- ヒバナ
- パンダヒーロー
- Freefall
- イスカノサイ
- Ark -strings arrange ver.-
- サイレーション
- encore
- Midnight Effect
上記は予想セット候補です。実際にはツアーの演出都合、横浜公演の位置づけ、直前の公式投稿、新曲・カバー追加、アンコールの有無で大きく変わる可能性があります。
入替候補(予想)
- テオ:2023年ツアーファイナルの1曲目。序盤の爆発力枠として入替候補。
- スーサイドパレヱド:2023・2024のライブで強い存在感。スタンディング向き。
- ブリキノダンス:速度と熱量があり、ライブ映えするカバー枠。
- トキヲ・ファンカ:2024年HELIXの1曲目。和風・祝祭感を出すなら候補。
- ラヴィ:ゲスト公演文脈で確認。ソロ構成で入るかは未確定だが、盛り上げ枠として候補。
- シャボン:聴かせるブロックで候補。横浜の特別感やMC文脈次第。
- 会言葉:2023年の終盤文脈で印象的。旅・再会・約束感のある曲として候補。
- ビューティフルなフィクション:2024年A.B.Cの締め曲。特別日感を出すなら入替候補。
この10曲だけ聴けばOK(予習優先)
- Until the END
- A New Voice
- Freefall
- イスカノサイ
- サイレーション
- Ark
- ヒバナ
- パンダヒーロー
- encore
- Midnight Effect
初参加で全部追い切れない場合は、まずこの10曲を軸に、コールが入りやすい部分、手を上げる場面、静かに聴く場面の切り替えを意識して予習すると当日楽しみやすくなります。
過去のセトリ(予習用)
ここでは、今回公演そのものではなく、予習用として近年のあらき関連公演のセットリストを掲載します。出典が確認できる範囲で曲順を整理しており、今回の横浜公演で同じ曲順になるという意味ではありません。
2025-12-28(日) KT Zepp Yokohama / LIVE ARK HELIX 2025
- ヒバナ
- マトリョシカ
- テレキャスタービーボーイ
- IN_MY_HEAD
- jelLy
- ジャンキーナイトタウンオーケストラ
- シャンティ
- 天ノ弱
- 天才ロック
- 死ぬとき死ねばいい
- ファンサ
- 脳漿炸裂ガール
- ずうっといっしょ!
- アノニマスファンフアレ
- ブリキノダンス
- ストリーミングハート
- ローリンガール
- AINIGMA
- ⾰命デュアリズム
- カルチャ
- フューエル
- ワールズエンド・ダンスホール
- パンダヒーロー
- NAKEDANSWER
- アンノウン・マザーグース
- ODDS&ENDS
- ultra soul
出典:SPICE「LIVE ARK HELIX 2025」レポート
2025-08-03(日) Zepp Haneda(TOKYO) / LIVE ARK CLASSICS
- Until the END
- Blue Insane
- 九⿓レトロ
- キレキャリオン
- A New Voice
- Dead End Dance
- Y.O.L.O
- 例話
- 死んでしまったのだろうか
- しわ
- 銀河録
- Burning
- 有頂天
- ヒビカセ
- パンダヒーロー
- Freefall
- イスカノサイ
- Ark -strings arrange ver.-
- サイレーション
- Jack Life
- バニラの夢
- encore
- Midnight Effect
- イスカノサイ
出典:SPICE「LIVE ARK CLASSICS」レポート
2024-12-01(日) KT Zepp Yokohama / LIVE ARK HELIX
- トキヲ・ファンカ
- スーサイドパレヱド
- パンダヒーロー
- バビロン
- ラヴィ
- ジャンキーナイトタウンオーケストラ
- バレリーコ
- 健康的ミュージック
- バッド・ダンス・ホール
- セパレイト
- ワールド・ランプシェード
- PLATONIC GIRL
- シャボン
- ダーリン
- 8.32
- 少女レイ -Ballade ver.-
- ビビデバ
- メーベル
- 砂の惑星
- フォニイ
- 鬼ノ宴
- サイクル
- 脱法ロック
- ヒバナ
- アンノウン・マザーグース
2024-10-04(金) KT Zepp Yokohama / A.B.C -Araki Birthday Cheers-
- GOLD TOKIO
- Just Keep Going
- ロストチャイルド
- 有頂天
- Midnight Effect
- Again
- おかえり
- マリオネットラヴァーズ
- Supernova
- シャボン
- パンダヒーロー
- A New Voice
- サイレーション
- イスカノサイ
- ワールズエンド・ダンスホール
- AINIGMA
- ビューティフルなフィクション
出典:SPICE「A.B.C -Araki Birthday Cheers-」レポート
2023-10-09(月) Zepp Haneda(TOKYO) / ARAKI LIVE ARK !0 Attention
- テオ
- スーサイドパレヱド
- Midnight Effect
- A New Voice
- 脱法ロック
- 有頂天
- 8.32
- About me
- 化け猫
- 転生林檎
- Freefall
- ブリキノダンス
- イスカノサイ
- ヒバナ
- Fiction
- 会言葉
- encore
- 平面説
- サイレーション
- Ark -strings arrange ver.
- Attention to me-s
- イスカノサイ
出典:SPICE「ARAKI LIVE ARK !0 Attention」レポート
物販情報(判明している範囲で)
LIVE ARK ODYSSEY公式特設のGOODS欄は、確認時点でCOMING SOONです。したがって、2026/10/4(日) ヨコハマ ベイホール公演の物販ラインナップ、販売開始時間、購入制限、決済方法、会場受取、事前通販の有無は公式発表待ちです。
一方で、公式特設では来場者特典としてPVC MULTI HOLDER / PVCマルチホルダー(全10色ランダム)が案内されています。特典は入場時に渡され、入場時以外の対応不可、カラー選択不可、不良品以外の交換不可とされています。特典目当ての人は、入場時に受け取り忘れがないよう、その場で状態を確認してください。
参考情報として、あらきライブトリセツでは物販やミーグリに関するQ&Aが掲載されています。ただし、そこにある購入制限やスタンプカード等は過去・別企画の案内を含むため、今回のLIVE ARK ODYSSEY横浜公演にそのまま適用されるとは断定できません。今回公演の物販ルールは、公式特設・公式SNS・会場掲示が最優先です。
- 販売時間:未発表。開場前販売があるか、開場中のみか、終演後販売があるかは確認でき次第追記。
- 決済方法:未発表。会場ドリンク代・ロッカー・クロークは現金案内があるため、物販がキャッシュレス対応でも現金は持参推奨。
- 売り切れ対策:人気グッズ、会場限定品、ランダム品が出る場合は早めの到着が有利。ただし会場周辺での長時間待機は禁止・迷惑行為になるため、公式の整列開始時刻を守る。
- 荷物対策:スタンディング公演のため、大きな購入品はクローク・ロッカー・袋のサイズを考慮。フロアへ持ち込む荷物は最小限に。
当日の動き方(タイムライン)
- 開場2時間前〜90分前:公式特設、公式SNS、e+、会場公式Instagram等で物販、整列、事前クローク、本人確認、再入場の最新案内を確認。スマチケ表示、顔写真登録、同行者登録もここで再確認します。
- 開場90分前〜60分前:元町・中華街駅周辺または移動中に食事・水分補給・トイレを済ませます。会場内ドリンク代は現金600円案内があるため、小銭または千円札を分けておきます。
- 開場60分前〜30分前:会場周辺へ移動。会場付近でのたむろ・出待ち・入り待ちは避け、係員の案内が出るまでは近隣の迷惑にならない場所で待機します。
- 開場30分前〜開場:整理番号・入場列・同行者合流を確認。スマホの画面輝度、通信状態、e+アプリのログイン、身分証の取り出しやすさを整えます。
- 入場直後:来場者特典の受け取り、ドリンク代支払い、ロッカーまたはクローク利用を済ませます。ロッカーは入場後のみ利用可と案内されているため、必要な人は早めに判断してください。
- 開演30分前〜15分前:フロア位置を決めます。前方で見る人は荷物を最小限にし、後方・段差付近で見る人は柱やスピーカーの被りを確認してください。
- 開演直前:スマホはマナーモード、撮影・録音・録画は禁止。光り物は合計2点まで、周囲の視界を遮らない高さで楽しみます。
- 本編中:体調不良を感じたら無理に前方へ残らず、近くのスタッフや周囲に助けを求めます。水分補給はMCや曲間で。
- 終演後:規制退場の有無は当日案内に従います。ロッカー回収、物販確認、退場導線で時間がかかる可能性があります。
- 帰路:元町・中華街駅方面へ人が集中する可能性があります。遠征組は最終電車・バス時刻に余裕を持たせ、会場周辺での長時間滞留は避けましょう。
持ち物チェックリスト
必携
- スマホ(スマチケ表示端末)
- e+アプリのログイン情報
- モバイルバッテリー
- 顔写真付き身分証(本人確認詳細は公式発表待ちだが持参推奨)
- 現金(ドリンク代600円、ロッカー300円/400円、クローク500円、傘100円の案内に対応)
- 交通系ICカードまたは帰りの交通手段
あると便利
- 小さめのタオル
- 耳栓またはライブ用イヤープラグ
- 両手が空く小さめバッグ
- 折りたたみ傘とビニール袋
- 汗拭きシート
- 水分補給用の飲み物(入場前用)
季節・会場次第
- 薄手の羽織り(10月の夜・海沿い移動対策)
- 替えマスク
- ペンライト・リングライト(持ち込みは合計2点まで)
- 双眼鏡(スタンディングでは使用しづらい場合あり)
- グッズ用エコバッグ(フロア持ち込み荷物は最小限に)
FAQ
Q1. この公演のセトリはもう発表されていますか?
A. 開演前時点では未発表です。終演後、現地参加者情報、公式発表、信頼できるライブレポを照合し、確認でき次第追記します。
Q2. スマチケですか?
A. e+ページでスマチケ受取り可能と案内されています。公式特設では電子チケットのみの取り扱いと案内されているため、スマホ・e+アプリ・電池残量の準備が必須です。
Q3. 同行者登録は必要ですか?
A. e+ページでお申込み前に同行者の事前登録が必要と案内されています。同行者のe+会員登録やアプリ準備も含め、申し込み前に確認してください。
Q4. 顔写真登録は必要ですか?
A. e+ページでお申込み前に顔写真の事前登録が必要と案内されています。登録条件や反映状況はe+側の案内を確認してください。
Q5. 本人確認はありますか?
A. 入場時の本人確認の実施範囲・必要書類は公式発表待ちです。ただし顔写真事前登録が必要な公演であり、別施策では顔写真付き身分証の確認案内もあるため、顔写真付き身分証は持参推奨です。
Q6. 撮影はできますか?
A. 公式特設では、公演中および待機時間のステージ・フロア内での撮影・録音・録画は禁止です。会場外観やロビーなど、ステージ・フロア外での撮影は問題ないと案内されています。
Q7. 再入場はできますか?
A. 今回公演での再入場可否は未発表です。入場後に外へ出ない前提で、トイレ・荷物・ドリンク・物販を済ませてからフロアへ入るのが安全です。
Q8. ロッカーはありますか?
A. ヨコハマ ベイホール公式FAQでは、会場内に300個、入場後のみ利用可能、小サイズ300円・中サイズ400円、現金のみと案内されています。スタンディング公演のため荷物は最小限にしましょう。
Q9. ドリンク代はいくらですか?
A. ヨコハマ ベイホール公式FAQでは600円、現金のみと案内されています。チケット代とは別に準備してください。
Q10. 物販はありますか?
A. 公式特設のGOODS欄は確認時点でCOMING SOONです。販売時間・商品・決済方法・購入制限は公式発表待ちです。
Q11. プレゼントや手紙は渡せますか?
A. 公式特設では、出演者へのプレゼントは受け取れず、本公演では辞退と案内されています。ただし、お手紙は会場に設置する「お手紙回収BOX」へ入れる形で受け取り可能、直接手渡しは不可と案内されています。
Q12. 終演時間は何時ごろですか?
A. 終演時間は未発表です。曲数、MC、アンコール、退場導線、ロッカー回収で変わります。遠征組は帰りの交通手段に余裕を持たせてください。
〖運用〗終演後の“最速更新”コピペテンプレ
本日の確定セトリ(速報)
2026/10/4(日)にヨコハマ ベイホールで開催された「あらき LIVE ARK ODYSSEY」のセットリストは、現在確認中です。現地参加者の投稿、公式発表、信頼できるライブレポを照合し、曲順が確認でき次第、速報として追記します。
- 1曲目:確認中
- 2曲目:確認中
- 3曲目:確認中
- 4曲目:確認中
- 5曲目:確認中
- 6曲目:確認中
- 7曲目:確認中
- 8曲目:確認中
- 9曲目:確認中
- 10曲目:確認中
- 11曲目:確認中
- 12曲目:確認中
- 13曲目:確認中
- 14曲目:確認中
- 15曲目:確認中
- アンコール:確認中
速報反映文:終演直後の情報は誤りが混じる可能性があるため、単独投稿だけでは確定扱いにしません。複数の参加者投稿、公式発表、信頼できるレポートで曲順が一致した範囲から「速報」として反映します。
確認手順:目撃情報を収集 → 同一曲順が複数ソースで一致するか確認 → 公式・信頼できるレポを確認 → 不明曲は「確認中」のまま掲載 → 翌日以降にMC、アンコール、終演時刻、物販状況、会場導線を追記します。
情報提供のお願い:現地参加された方で、曲順、アンコール、終演時刻、入場時の本人確認、物販状況、ロッカー・クローク、会場導線について確認できた方は、編集部まで情報提供をお願いします。掲載時は未確認情報を断定せず、複数ソース確認後に反映します。
この記事の要点(3行)
あらき LIVE ARK ODYSSEY横浜公演は、2026/10/4(日) ヨコハマ ベイホールで開演17:00予定。
スマチケ、同行者事前登録、顔写真事前登録、電子チケット、撮影禁止、厚底禁止など事前確認が多い公演です。
セトリは未発表のため、過去セトリを予習しつつ、終演後に確定曲順を最速で追記します。